定価:¥ 3,873(税込)
特価:¥ 3,488(税込)
中古品¥2580 より
発売日:2004-05-19
売上ランキング:Musicで909位
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Amazon人気商品ランキング/RIKKIpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:35/総ページ数:4 最終更新日:2008/11/19 FINAL FANTASY X ORIGINAL SOUNDTRACKカスタマーレビューピックアップ 18人目の方のレビューでも言われているように、FF10は3人の作曲家の持ち味がうまく引き出されて、非常にバランスのとれたクオリティーの高い作品に仕上がっている。浜渦さんも、仲野さんも、美しくて親しみやすいメロディーラインを持っているし、エンドレスで聴いていたいと思える曲がいくつかあった。売れる作品の裏には必ず、良い音楽の支えが不可欠になってくる。 カスタマーレビューピックアップ たまにレビューを見ていると植松伸夫氏単独で作曲してほしいかったというものを見かける。 しかし個人的には、FF10のCDを聴く限り3人で共闘して正解だったと思う。 植松氏の音楽はもちろん文句のつけようがなく素晴らしいものである。 その評価は歴代のFFから変わらず、氏の絶えまぬ努力と優れたインスピレーションの成せる業だと思う。 おそらく植松氏単独でもFF10の音楽として成功していたのは想像に難くない。 けれども3人で作曲することにより相乗効果(創作意欲など)はさらに高まったに違いない。 植松氏自身にも良い意味で刺激になり、互いの音楽に対する想いをぶつけ合えたと思う。 浜渦正志氏、沖野順也氏の両氏を加えることで、決して妥協の産物ではない新たなFFの音楽を作り上げている。 商業的にも大いに成功したFF10であるが、その背後には優れた作曲家の功績があることを忘れてはいけないだろう。 間違いなくこのCDは上質の音楽であり、聴き手を満足させ余韻を残すほどに楽しませてくれるものだと断言できる。 カスタマーレビューピックアップ 4枚組でFF10の隅々までがギッシリ詰まったアルバムです。ティーダの「最後かも…」から始まり、ユウナの「ひとつだけ…」の台詞で終わります。聴けば、感動のストーリーが蘇ること間違いなし! ちゃんと祈り子の歌までもが収録されています。 ただ、★を一つ減らしたのは、本当にBGM的な曲もあって、あまり通しで聴かないから(厳密には★4.5です(笑)。好きな曲がばらばらのディスクに入ってたりするとめんどくさいです(笑) とにかく、ゲーム音楽の音色も良くなったなぁと思えるアルバムでした。ちなみに、一番のお気に入りはフルオーケストラのエンディングテーマと素敵だね、なんですが!あれは何度聴いても泣けます!(FF10でオーケストラアルバムが出たらいいのに) カスタマーレビューピックアップ 今まではコンポーサーは【植松伸夫】さん、ただ一人で手掛けてましたが 植松さんが多忙な時期になり【浜渦正志】さんと【沖野順也】さんに 作曲・編曲を協力して貰い出来上がったのが今回のFFXの音楽です。 どうしても植松さん贔屓して植松さん以外の曲は毛嫌いしてしまう悪い癖がでます。 しかしそんな自分を打ちのめすのが『これは植松さんだろう』と思ったら違っていたり(【ビサイド島】の曲)、 『これは植松さんじゃないだろう』と思ったら植松さんだったりと、自分の音楽センスを打ちのめされました。 買って損はさせない一品ですが『やはり他の作曲家の方が混じっているのは・・・』って悩んでいる方へ 品を買って聴きたい曲をリストアップしてダビング・作曲家別にダビング編集をするのも一つの手ですよ。 曲全体は作曲家同士の音楽の対立・音楽の自己主張・音楽の打ち消し合いは、 あまり感じませんが正直一つの作品に何人かの作曲家による合作は好きではないです。 後は、曲目カードに一言文句を どの【曲】を【誰】が【作曲】【編曲】したかもっと判りやすく表示して欲しい ☆★※はかなり判りづらかった、苦労は伺えるが。 カスタマーレビューピックアップ
私はFFサントラは7、8、9、10、10−2、4、5、6、PS版の1・2、12と順に聴いてきましたが、結構良かったです!! 一番お気に入りは、「ベベル宮乱入音楽」「シーモアバトル」「ノーマルバトル」「ブラスカの究極召喚戦」「エボンジュ戦」「通常ボス戦」「ユウナレスカ戦」「ユウナのテーマ」「ブリッツボール」「萌動」「ザナルカンドにて」「エンディング」「素敵だね」「ユウナを救う決意シーン」です!! やっぱ、FF音楽は最高です!! More Friends music from FINAL FANTASY~ファイナルファンタジー オーケストラ・コンサート in ロサンゼルス2005~
特価:¥ 2,705(税込) 中古品¥2140 より 発売日:2006-02-15 売上ランキング:Musicで15859位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ この作品はアメリカで行われた FF オーケストラコンサートのライブ CD です。 FF のオーケストラコンサートで CD 化されているものは他に『20020220 music from FINAL FANTASY』がありますが、『20020220』と比べると今作『More Friends』の方が臨場感や迫力が増していると感じました。 録音・ミキシングの賜物だと思います。 しかし肝心の演奏の腕の方はイマイチな部分があります。「Don't be Afraid」や「ティナのテーマ」など、『20020220』にも『More Friends』にも収録されている曲を聴き比べると明らかなのですが、『20020220』の方が細かな音まできっちりと表現されています。『More Friends』の方は大味というか、迫力がある分細かい部分で音がぼやけたりしています。 全体的な感想としては上記の通りですが、この CD のいいところはなんといってもその選曲・アレンジです。 オーケストラコンサートではありますが、植松氏率いるバンド THE BLACK MAGES との共演もありますし、現在のところはこの CD でしか聴く事が出来ない「オペラ "マリアとドラクゥ"」の完全版も収録されています。「ザナルカンドにて」も、よくアレンジされる曲ではあるものの、今回のようなオーケストラアレンジは初めてだと思います。 どの曲も新鮮味をもって聴く事が出来ると思いますよ! カスタマーレビューピックアップ 自分は「ザナルカンドにて」だけの為にこのCDを購入しました。 聴いてみると、やっぱりオーケストラだと曲の迫力が増すと思いました。少しだけタイミングがズレたりして完璧とはいかないまでも、曲の盛り上げ方がいいと思いました。個人的な願望をいうと「ザナルカンドにて」の曲の盛り上げるところをパイプオルガンで演奏して欲しい! カスタマーレビューピックアップ 開封して、真っ先に大好きな『ザナルカンドにて』を聴いたんですが、最初にじゎ〜っとストリングスが入ってくる辺りから、ずっと鳥肌が立っておさまりませんでした! これだけでも、わたし的には買って良かったと思うんですが、その後もコンサート感たっぷりのステキな演奏が続きました。そして、最後のオペラ! ゲームの内容は忘れてましたが、組曲さながらの壮大な作りになってて圧倒されました。 ひとつ残念といえば、『素敵だね』『Melodies...』の歌とオケのバランスが良くなかったことかな。もう少しオケを前に出してくれても良かったと思いました。この2曲に関しては、20020220のアルバムの方がいいです。 それでも、これはホント感激だらけのアルバムでした! 指揮もオケも現地で見てみたかったです。ここんとこクラシック浸りのわたしでも満足の1枚♪ カスタマーレビューピックアップ 最初聴いたときは少し物足りなさを感じましたが、何度も聴いているうちにコンサート録音も良いなと感じるようになりました。 FFの中でもよく耳に残っている曲が選ばれているので、つい聴き入ってしまいます。 個人的にはFF7の「オ-プニング-爆破ミッション」が想像以上にツボにはまり、繰り返し聴いています。 他にもFF10の「ザナルカンドにて」FF9の「いつか帰るところ‾Melodies of Life」のように静かにゆっくり聴ける曲もあります。 ゲーム音楽をオーケストラで聴くとまた違った感動を得ることができるので、ゲームミュージック好きの人にもぜひ聴いていただきたい曲です。 2002年にもオーケストラコンサートのCDが発売されていますが、こちらのほうがおすすめです。 カスタマーレビューピックアップ
元オーケストラ部に所属していて、日頃からオケには親しんでいましたが、 まさかFFオケがあるとは知らなかった! それぞれのFFを代表する名曲たちがオケで再現されると、 また違った味が出てて非常に良いです♪ 自分も弾いてみたくなりました。 ライヴという感じがものすごく伝わってきますし。(歓声とか) 私はFF6をプレイしてないので、曲はあまりわかりませんでしたが、 いい感じでした。オペラはゲームの域を超えてますね。感動してしまいました。 FF好きにはもちろん、オケを身近に感じることのできるコンサート、ということでオススメですね☆ Melodies Of Life featured in FINAL FANTASY IXカスタマーレビューピックアップ 命の重み、喜び、悲しみを感じた。生きてるっていうことが素敵なことであると、これ以上ないほど感じられる。命の意味がわからない、死にたい、なんて思った人は是非聞いてほしい。生きてることが素晴らしい。 カスタマーレビューピックアップ FF9をさわったかたなら、もう涙なしには聴けなくなっているはず。 そして生きる勇気、大切さ、守り伝えるべきものがジンとこころに響く。 ゲーム曲集にも、英語版、アレンジ版などはいっているけど、この歌だけはちゃんと聴きたい。 白鳥さんの歌声が、その美しさ、はかなさ、そして芯の強さを伝えてくれる。 ガーネットが、由来を忘れても歌う、廃墟にひびく、なつかしいメロデイと歌声。 日本の生んだ名曲として、ずっとずっと歌いたい、伝えたい名曲。 日本のコンピューターゲームが生み出した最高傑作といってよい一曲。 ぜひ、お聴きください。 カスタマーレビューピックアップ 近年話題になった曲「千の風になって」と双璧を成すであろう、生と死をテーマにした未来に必ず残したい曲です。 「千の風になって」は死者からの視点で書かれた詩ですが、この曲は大切な人を失った人の目線と、消え行く運命の者(もしくはもういない)の目線で書かれています。 「あなたがくれた想い出を 心を癒す詩にして」 「記憶の中の 手を振るあなたは わたしの 名を呼ぶことが出来るの」 「あふれる その涙を 輝く勇気にかえて」 「めぐり会うのは 偶然と言えるの 別れる時が 必ず来るのに」 「わたしが死のうとも 君が生きている限り いのちはつづく 永遠に その力の限り どこまでも つづく」 一部ですが、上記のようなフレーズが満載です。 親しい人を亡くした人、またそれらを懐かしむ人などに聴いて欲しい曲です。 featured in FINAL FANTASY IXとあるように、ゲームのファイナルファンタジーシリーズの9作目主題歌として製作された曲です。遊んだのは随分と昔ですが、命という重いテーマに真面目に向き合った名作です。ゲームの結末を知っていると、映像と共にこみ上げてくるものがあるのですが、別にゲームを知らなくても問題ない、そんな枠に収まらない曲です。 今のところ、白鳥英美子ファンやゲームファンにしか知られていない名曲です。もっとマスコミなどが取り上げて、世間から注目されても良いのではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ 私は以前から白鳥英美子さんのファンです。だから、FF9の主題歌を歌うのが白鳥英美子さんだと知った時点で感激したものです。そしてFF9のエンディングに辿り着いた時、"Melodies Of Life"は私の期待通りの……否、期待を大きく上回る名曲であることを知りました。FF9はゲームとして私を楽しませるだけではなく、命の重みや生きる事の意味を教えて心を癒してくれました。"Melodies Of Life"は、そんなFF9と見事にマッチする歌です。エンディングを見ながら、自然と涙が溢れたものです。"Melodies Of Life"は秀逸なゲームの主題歌であると同時に、ゲームの主題歌を超えた歌です。つまりFF9をプレイしたことのない人でも、無条件で共感し感動できる歌だということです。そよ風のように爽やかで陽光のように暖かく優しい旋律、命の重みと生きることの意味を歌い上げる壮大な歌詞、白鳥英美子さんの澄んだ歌声と抜群の歌唱力……どれを取っても、文句のつけどころがないです。もう完璧と言っても差し支えないでしょう。FF9をプレイしていた頃からだいぶ時が経ちましたが、私はこの歌を今でもよく聴き、口ずさんでいます。そして不思議な包容力に満ちた歌だと、改めて感じています。この歌を聴くと、生きる希望と勇気が湧いてきます。"Melodies Of Life"はFF9をプレイした人には勿論、プレイしたことのない人にもお勧めできます。歌詞も旋律も覚えやすい上、好き嫌いが分かれにくいと思われるからです。この歌を一人でも多くの人に知って欲しいです。"Melodies Of Life"に対する私の評価ですが、星五つ以外考えられません。 カスタマーレビューピックアップ
FF9をクリアして、この歌にたどり着いた時、なんか救われた感じがして、涙がでるほど、感動したのを覚えています。「あふれるその涙を 輝く勇気にかえて いのちはつづく」という所を聞くと勇気が出できます。今でも、たまに聞きますが、心に染み入ってくる素敵な曲です。 素敵だね featured in FINAL FANTASY Xカスタマーレビューピックアップ 初めて聴いた時の耳の心地よさを今でも強く頭に焼き付いています。 繊細で優しい声に、どこまでも響いてくメロディー…。 まさに芸術的な作品でした。 某アーティストにインスパイヤされた曲としても有名ですが、私は断然この"素敵だね"を支持したいと思います。 とても耳に深く残る作品なのでぜひ1人でも多くの方に聴いて欲しいです。 カスタマーレビューピックアップ FF10は一番好きなFFですね。7も好きだけど。 この主題歌はアジア風の世界観を思い起こさせる哀愁メロディーに RIKKIさんの優しくも儚げな声がホントにピッタリ。ヒロインの気持ちを綴った歌詞も良い。 バックで鳴り続けてるヴァイオリンがホントに切ないです。 FF主題歌でそれなりにヒットはしたけど知名度があまりないのが悲しいなー。 こんなにいい曲なのに。 カスタマーレビューピックアップ FF10の挿入歌で、ティーダとユウナが泉で語り合った名場面シーンの曲です!!始まり方も切なさを感じさせてくれます!!特に、FF10をしたことある人は、イメージしながら聴いてみるのも一興ではないかと思います。 カスタマーレビューピックアップ 本当に素晴らしい!こんな綺麗な曲今まで聴いた事無い(涙)とにかく何もかもが綺麗です。歌詞も、メロディーも、RIKKIさんの声も。私はこの曲をFF-Xのエンディングで聴いた時に余りの感動に大泣きしてしまいました。ユウナの悲しく切ない気持ちがひしひしと伝わってきて…。是非、買って聴いてみて欲しいです。 カスタマーレビューピックアップ
全てが透き通っているんです。 RIKKIさんの歌声、バックサウンド、ユウナの想い(歌詞)が。 だからこそこの歌に鋭さが増して、 心を突き刺すかのように、感動を与えてくれます。 私としてのこの歌のイメージは、夜から夜明けと言いますか、 まさに夢の終わりを象徴しているような感じです。 またヴァイオリンがその切なさを上手い事表現してくれています。 ぜひ静かな場所で、目を閉じて、この歌にひたって下さい。 FINAL FANTASY X ― オリジナル・サウンドトラックカスタマーレビューピックアップ たまにレビューを見ていると植松伸夫氏単独で作曲してほしいかったというものを見かける。 しかし個人的には、FF10のCDを聴く限り3人で共闘して正解だったと思う。 植松氏の音楽はもちろん文句のつけようがなく素晴らしいものである。 その評価は歴代のFFから変わらず、氏の絶えまぬ努力と優れたインスピレーションの成せる業だと思う。 おそらく植松氏単独でもFF10の音楽として成功していたのは想像に難くない。 けれども3人で作曲することにより相乗効果(創作意欲など)はさらに高まったに違いない。 植松氏自身にも良い意味で刺激になり、互いの音楽に対する想いをぶつけ合えたと思う。 浜渦正志氏、沖野順也氏の両氏を加えることで、決して妥協の産物ではない新たなFFの音楽を作り上げている。 商業的にも大いに成功したFF10であるが、その背後には優れた作曲家の功績があることを忘れてはいけないだろう。 間違いなくこのCDは上質の音楽であり、聴き手を満足させ余韻を残すほどに楽しませてくれるものだと断言できる。 カスタマーレビューピックアップ う〜ん、特にゲームやってても聴ける音楽なので、それ程いらないかなって思ったんですけど、僕は結構FFXマニアなので購入してみました。 ちなみに4枚組みです。 付属の小冊子には作曲者のインタビューというか、小話というか、そんな物が書かれていて、ちょっと面白かったです。 たまに聴くとFFXについて思い出したりして、良かったと思います。 カスタマーレビューピックアップ マンネリ感が拭えないのが残念ですが、 「ザナルカンドにて」「これはお前の物語だ」「素敵だね」「ユウナの決意」は良いですよ。 全体的にクロノクロスっぽいのは気のせいかな。 カスタマーレビューピックアップ 私はFFサントラは7、8、9、10、10−2、4、5、6、PS版の1・2、12と順に聴いてきましたが、結構良かったです!! 一番お気に入りは、「ベベル宮乱入音楽」「シーモアバトル」「ノーマルバトル」「ブラスカの究極召喚戦」「エボンジュ戦」「通常ボス戦」「ユウナレスカ戦」「ユウナのテーマ」「ブリッツボール」「萌動」「ザナルカンドにて」「エンディング」「素敵だね」「ユウナを救う決意シーン」です!! やっぱ、FF音楽は最高です!! カスタマーレビューピックアップ
ゲームがそれなりに楽しめたので、音楽も印象に残っています。 目立つのは植松さん以外の活躍。 「旅行公司」「彷徨の炎」などアカデミックな雰囲気の浜渦さん。 メロディーが薄いが3Dの世界に曲が合っている仲野さん。 昔は植松さん以外の人がFFの曲なんて・・・と拒否していましたが、 浜渦さんの一連の曲でこれもアリだなーと思いました。 植松さんも「ザナルカンドにて」「浄罪の路」「ユウナの決意」等がキテます。 「浄罪〜」は聴いてるとすこし鬱になる曲ですね。暗すぎ。 20020220 ミュージックフロムファイナルファンタジー ファイナルファンタジーオーケストラ・コンサートカスタマーレビューピックアップ 最初の音合わせからCDに入っているので本当に現場にいるような感じがします。 最初のオープニングテーマが流れたときに鳥肌が立ったことを今でも思い出します。 曲はファン投票で決められています。ファン投票だけあって、FFファンならオーケストラで聴いてみたいという曲が一つ以上は見つかるはずです。 自分としては、「なぜこんな曲が」と意外に思った曲も入っていました。 曲の合間のゲストの会話は聞いていて面白いです。植松さんも登場します。 エンディングテーマが流れ始めたときの「もう少し聞かせて」と思ったのは自分だけではないはずです。「あぁ、行きたかったな。コンサート。」とこれを聞いて悔やんでいます。 CDに収録されている曲の音量が少し小さいので、他のCDの曲と一緒に入れると音量を上げなければいけなくて面倒くさいです。 カスタマーレビューピックアップ 良い曲そろっています、質を除けば。 選曲はいいのですが、演奏がもうちょっとだけ良かったら、と思います。 司会者ももう少し工夫して欲しかった。 感動と言うよりは単に楽しむためのものかと。 カスタマーレビューピックアップ サントラというよりはコレクターズアイテムですね。 演奏の質は、正直厳しいです。 しかし、その会場の空気感みたいなものは伝わってくると思います。 FFの音楽が好きだという方なら、やっぱり買っておくべき1枚でしょうね…。 カスタマーレビューピックアップ 10数年振りのFFのコンサート そのコンサートの模様をCDに収めての販売 しかし疑問に思うMCとかそのまんま集録するのであればDVDで出した方が良かったとのではないかと でなければ再集録した形で出していた方がいい 殆の曲がFF7・FF8の既にアルバムに収められていたものばかり [片翼の天使]は音程が明かにおかしい、チューニングミスだと思う これならまだ初のコンサート[交響組曲ファイナルファンタジー]の方が全然ましです カスタマーレビューピックアップ
植松伸夫氏が今までに多数作ってきた、ファイナルファンタジーの名曲達を浜口史郎が管弦楽用に編曲し、東京国際フォーラムで演奏会を行った際のライヴ音源。 管弦楽は、東京フィルハーモニー交響楽団。 指揮は、竹本泰蔵。 選曲・編曲は良いと思う。でもⅧの曲が多すぎるとも思う。 どうした東京フィル!いつもはこんなサウンドを出したことが無いじゃないか!音が薄い・ミスが目立つ! これでは必死こいて編曲してくれた浜口氏が可愛そうだ。 リヴァイアサン 終末を告げし獣カスタマーレビューピックアップ いいですね。正直言って予想以上でした。 もともとSHのファンで、原作は数話だけ誌上で、しかも何年も前に読んだことがある、という状態で聴きました。 民俗音楽的な要素が強いのも好みです。多くの曲が一曲の間に何度もメロディーががらっと変わるのですが、それでも繰り返すと単調になってしまうところを飽きる前にボーカルが変わる、ということで飽きずに聴けてアルバムとしての完成度は非常に高いと思います。 原作読んで無くても気にせず聴けます。これ聴いて気になって古本屋に通えばいいんじゃないかな(笑) 世界観と音楽性のバランスは「Sound Horizon」のこれまでの作品よりも好きなぐらいです。まぁ、原作がしっかりあるから世界観も安定しているのかもしれませんが……。それでも「こういうムードの方があってるんじゃ……」とは、思いました。 「March After Millennium」と「死刑執行」がお気に入りですね。「さつきの箱庭」も、妙に頭の中を回るメロディーですが。 カスタマーレビューピックアップ Instrumental、個性豊かなボーカル共に大満足。 M1.M10はゆったりとした奥行のある声で幻想的に歌い上げるSizzle Ohtaka。 M2.M3はゆらゆらと上下にぶれるような抑揚が独特なRIKKI。 M5は透き通りながらも凛と鼓膜を打つ、甘く伸びやかな高音の歌姫Aramary。 M6はAramaryと唯一の男性ボーカルHawk Spencerが歌う、熱く激しい、エッジの利いた異色作(笑) M8.M9はしっとりと溜め息のような声が寂寥を感じさせるGeila Zilkha。 ちなみに、曲中曲間に語りがあります。 カスタマーレビューピックアップ SHやRevo氏の世界観が好きで購入しました。 原作の内容はまったく知らなかったので、少々分からない部分がありましたが、音楽から「どうなったんだろう?」と想像するのも楽しめる。そんな一枚になっています。SHの世界観よりは、ファンタジーさに欠けるものの、それはリヴァイアサンの世界観を優先している結果だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 私は原作をまったく知らないのですが十分楽しめました。 聴けば聴くほど味が出るというのでしょうか。 Sound Horizonファンの方にも是非聴いて欲しいです。 ヴォーカリストはSizzle Ohtakaさん、RIKKIさん、 カスタマーレビューピックアップ
Sound Horizonにはまって半年・・・ あきやすいのですが、とっても気に入っています なかなかこれ!という音楽に出会えなかったのですが そんな私にしっくりきました 以来大ファンです 今回もすごい完成度だと思います 素敵だね featured in FINAL FANTASY Xカスタマーレビューピックアップ RIKKIさんについては深く知らないのですがFFをプレーしてみてとても場の雰囲気とマッチしていて胸をつかれ、思わず衝動買いしてしまいました。歌詞もさることながらしっとりと歌い上げるRIKKIさんの歌声に惚れ惚れとしてしまいます。疲れたとき等に聴くと本当に胸に染みると思います。 カスタマーレビューピックアップ 曲調も歌詞も、そして何よりもこの歌声。完璧ですね。やはりFFのテーマソングは、しっとりした落ち着いた雰囲気の歌が合います。 カスタマーレビューピックアップ ゲーム「ファイナルファンタジーⅩ」のテーマソングを通して初めてRIKKIを知りました。 純粋に心に染みこんでくる歌声。 私にとってはそんな声を持つ人です。 部屋で1人ぼっちの時や、車の中で1人で聴くのがオススメ。 カスタマーレビューピックアップ エンディングでこの歌聴いてみてくださいよぉ・・・ カスタマーレビューピックアップ
すごい良い歌。ぜひ聞いてみてください。 20020220 ミュージック・フロム・ファイナルファンタジーカスタマーレビューピックアップ これはすっごく気に入ってます。何しろ本格的なオーケストラアレンジが素晴らしい! とくに『愛のテーマ』『 T〜 Vメドレー』『Love Glow』は圧巻。交響組曲ファイナルファンタジーと比べると、アコギやピアノを用いたり、さらにアレンジに富んでいると思いました。 リッキさんの歌など聴きづらさはありましたが、それも収録ならでは。MCや拍手なども良かったと思います。音が良くないなどおっしゃってる方もいるようですが、わたしは気になりませんでした(普段クラシックとかも聴いてますが)。 ちなみにわたしは Zとかの曲はまったく知らないんですが、それでも買って良かったと思えました。FFを知らない方にも聴いてほしいオーケストラアルバムですね! カスタマーレビューピックアップ これはライブCDとは認めません。 同じライブCDなら「DQ」のライブCDをおすすめします。 オケの演奏はごく普通ですが、なによりも音量が小さすぎる。 もうちょっとレベルを調整してから発売して欲しい。 カスタマーレビューピックアップ 多少、ピアノ演奏でミスがありますけど(それ以外でも)、 私は全然気にしないで聴けます。 音量が小さいのもありますけど、問題なしです。 カスタマーレビューピックアップ 歴代のFINAL FANTASYシリーズの名曲をオーケストラの大迫力で演奏したライブCD。FFの曲は電子的な音が多いので、こういうCDは新鮮で存分に楽しめる。やっぱり迫力が違いますね。 カスタマーレビューピックアップ
先ず編曲が少なくとも私の感覚には合わない。 良く言えばわかりやすい、親しみやすいと云えなくもないが、 オケを用いた音楽としては音楽的に浅薄。 聴けば聴く程味わいが深まると云うものとは対極に位置する。 ごく小さい子ども向けのお子様コンサートとしては良いのだろうが。 次に選曲とMCの内容も含めた全体の構成。 私はコンサートに足を運んだから余計に感じるが、 FFブランドのゲームソフト、音楽ソフトの拡販の意図が見え隠れしている。 音楽芸術でなく、商業音楽と云うことである。 とーとがなし |
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