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Amazon人気商品ランキング/R.J.ランジpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:5/総ページ数:1 最終更新日:2008/11/19 ザ・ベリー・ベストカスタマーレビューピックアップ セリーヌの歌声を一言で表現したら、心地よく冷たい澄んだ川のせせらぎとでも・・ 温かみは余り感じませんが、気品ある歌唱力は誰よりも優れていると感じます。 デュエットもかなり年長のフランク・シナトラとかとの方が、自然に聞こえる。 クラシカルでなお且つ新鮮。 ロバータ・フラックの「ファーストタイム・エバー・アイ・ソー・ユア・フェイス」は包容力、温かみの点では少々物足りなさがあるものの、やはり歌唱力で聞かせます。 声を張り上げるだけの時代は終わって、内面の深みを感じさせる年齢でしょうか、ますます今後が期待できると思います。 カスタマーレビューピックアップ すごいパワーです! それぞれの歌をいろんな歌声で歌われています。 解説に「歌うために生まれてきた人だ」と書かれていました。 まさにそのとおりだと思います。 セリーヌさんの歌声は圧巻です。力強くて、優しくて・・・。 どの曲もすべて素晴らしいです。 まさに、すごいペスト盤だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 収録された十七曲のうちの七曲が新曲とか。しかし、クラシックはちょくちょく買いもとめることはあっても、ポピュラーにはまるで食指をうごかさなかったから、はじめて耳にする十六曲は新曲みたいなものだった。 「マイ・ハート・ウイル・ゴーオン」 彼女ひとりにこころ奪われて、ほかの女性はまるで眼中にない。この曲への魅入られかたは、そのようなものだった。FMで流れたのをカセットに収録して、くりかえし聴いてきた。でもラジカセが壊れてしまって、もう何年も聴けていない。 このCDを機器にセットするとき、こころときめいた。 「オーバーな。まるで恋人に再会するみたいな話をして」と受けとるのは勝手だけど、ほんとに、そうだったんだから。いやいや、宅配のひとから、CDをうけとったとき、こころが、ふぁっと浮きあがったのでした。もう離さないというおもい。セリーヌ・ディオンは活動を休止していると遅ればせに知って、ひょっとすると、タイタニックのあの曲を二度と耳にしないかもしれない、という焦りに似た気持ち。しかし、もうこれでだいじょうぶ。 これからはセリーヌ・ディオンのレパートリー(もちろん聞くほうの)をじっくりと広げていく。その意味で、さらっとひととおり聴いてみて、格好のアルバムとおもいます。もう焦ることはない。 カスタマーレビューピックアップ これだけヒット曲をそろえていれば聞き応えあるけれど、 1曲くらいフランスでヒットしたフランス語の曲を入れて欲しかった。 女性歌手のベストでは、LeAnn Rimes,Shania Twainなども 聞き応えアリ。 カスタマーレビューピックアップ
セリーヌ・ディオンのベストアルバムの中で、一番 万人受けするアルバムだと思います。10曲目までが 過去のヒット曲で構成され、11曲目以降の7曲が このアルバムのための新録曲となっているようです。 7曲目の“TO LOVE YOU MORE”では 葉加瀬太郎さん(当時はクライズラー&カンパニーとしての出演)の 美しいヴァイオリンの音色が聴けますが、 '95年10月にリリースされた8cmシングルCD(当時500円)の オリジナルバージョンとは少し異なります。 オリジナル曲には存在した 間奏部分の葉加瀬さんのヴァイオリンがカットされており、 シングルCDでは【5分31秒】でしたが、 このアルバムには【4分42秒】の短縮バージョンが収録されています。 私個人の意見ですが、オリジナルバージョンを聴き慣れていた為か、 少し忙(せわ)しない感じがして違和感がありました。 (セリーヌのヴォーカル部分は一切カットされていません。) ひとつ気になる点は、何度も繰り返し聴いていると、 声を張り上げる歌唱方法の部分が若干うるさく感じられる事です。 フロム・ザ・ハート~キャサリン・ジェンキンス・ベスト
特価:¥ 2,500(税込) 発売日:2007-05-23 売上ランキング:Musicで44716位 ユーザー評価: Music / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ ずっと気になっていた歌手の一人。なぜこんなにヒットするのか不思議でしたが、聞くとその気持ちの一端がわかったような気がします。 美しい声なのですが、その中に暖かさと力強さがあり単純にきれいな声にとどまらずに人を引きつけるものがあります。シネマパラダイスなど聞いて心がぐっと動かされる、揺さぶられる曲があります。人間の声のもつ力は、どんな楽器にも負けないということを改めて感じさせくれます。この盤(ベストアルバム)以外も聞いてみたい。 English Journalでの単独インタビューで普段の彼女の声を聞いて、その人柄も大変愛すべき人であると思いました。 カスタマーレビューピックアップ
クラシックを普段聴かないのですが、これは試聴で買いました。ヒーリング系かと思いきやな美貌とジャケットに相反し、とても趣のある一枚でした。聴いたことのある有名クラシック曲に、ポップスのカバーもしっかりクラシックにカバー。飽きません。 セレナード(初回限定盤)カスタマーレビューピックアップ 幅広い領域の歌をカバーする今まで通りの作りですが、これまでのアルバムで感じられていた全体のまとまりは希薄になっていて、収録できていなかった曲を寄せ集めた感じです。ネッラ・ファンタジア、サラ・ブライトンマンの名唱があります。モリコーネがカバーされるのを拒んでいた曲ですが、このCDでは妙なアレンジで大切な主旋律が不明瞭となり、オリジナルのイメージが失われかけています。グラナダも、時間がなかったのか、原語歌唱でないため違和感があり、いきなり、いわゆるサビの部分から入るのも流れが不自然です。途中の間奏は素晴らしいので惜しいと思います。オペラ・ミユージカルの楽曲の中にもメゾには合わないものがセレクトされ、カバーしてあるに留まっています。力強い声に変わりつつありますが、同時に、ビロードのような柔らかな繊細な響きが失われつつあります。恐らく歌い過ぎでしょう。気をつけてほしいと思います。 カスタマーレビューピックアップ
キャサリン・ジェンキンスのCDはすべてもっています。メゾソプラノの歌姫(ディーバ)です。ソプラノとちがい、音域が広く、聴いていてリラックスできます。サラ・ブライトマン、セシル、ヘイリー、IZZYも大すきですが、でもやっぱりキャサリン・ジェンキンスです。サラ・ブライトマンがソプラノの最高のディーバとすれば、キャサリン・ジェンキンスはメゾソプラノの最高のディーバです。いろいろな曲を歌っています。Amazing Grace、ツーランドット、マダムバタフライ、アヴェマリア、time to say goodbyなど。今回のCDに収められている、「千の風」(Do not stand at my grave and weep)は本当にすばらしいです。みなさん、キャサリン・ジェンキンスの歌を一度聴いてください。クラシカラな歌も今の歌を歌わせたら、この人しかいません。まだ、若いので、今後どのような歌を聴かせていただけるのか、楽しみです。 グレイテスト・ヒッツカスタマーレビューピックアップ シャナイア・トゥウェインって有名なんですか? ヒットチャート等には興味がない私は最近まで知りませんでした(^^ゞ 結婚披露宴に使えそうな明るくて元気の良い曲を探していたところ、 HONDAのエアウェイブのCMに使われている“UP”という曲が気になり、シャナイアに辿り着きました。 で、ここの評価でこのベスト盤の評判が高かったため、試しにと思い買ってみました。 というわけで、シャナイアのことを全く知らなかった私が先入観等全くない状態で本CDを聴いたところ、 想像以上にクオリティの高いご機嫌な音楽でした。 “UP”以外にもアップテンポで明るい曲が満載です。 どうも彼女の音楽はカントリーか?ポップスか?なんて議論されているようですが、そんなジャンル分けはまったく無意味です。 聴いていてとても気落ちの良い上質のポップスとでも云えばいいでしょうか。 太陽がサンサンと降り注ぐ中、田舎道をのんびりとドライブしたくなる、そんなイメージです。 他のアルバムも聴いてみたくなりました。 カスタマーレビューピックアップ 最近はシャナイア・トゥウェインやリアン・ライムスやジェシカ・アンドリュースのようなカントリー・ポップって感じの歌手が増えていますね。カントリーとは一線を置いて考えた方がいいと思いますが、ポップよりに近いためカントリーを聞かない方もすんなり聴けると思います♪ 非常に爽やかで、全曲通してサラッと聴くことができるのが このジャンル?の特徴でしょうか。 歌も上手ですし、ディクシー・チックスなどをさらにポップにした感じと捉えることが出来そうです♪ ☆3つが かなりいい!!と考えて頂ければ。と思います。 カスタマーレビューピックアップ ホンダのCMに使われています。 完全に「UP!」目当てです。それで買ってしまいました。 いままでシャナイア・トゥエインのことを知りませんでしたが、 他の曲も素晴らしいと感じました。 カスタマーレビューピックアップ ご案内させていただきます。カントリーミュージックといってもこれはかなり「メインストリームよりな音楽」。確実にカントリーどっぷりではない。これは「かなりキャッチー」なアプローチ。具体的には「低音ブーストによる=ダンス音楽のうえにひたすらキャッチー&お気楽なメロディーをのせていくもの」。セリーヌディオンあたりとかぶる部分はかなりある。確かにデフレパードがとっていた戦略=「ダンサブルポップメタル」形式は少し感じられるが、ここで展開されている音楽はかなり「おおげさ、そして庶民的なカントリーポップ」。この音楽が果たして日本で「受けるのか??」という問いに対しては「ノー」と答えます。もし自分がレコード会社の人間なら会議で「国内リリースはさせません」と決断します。総括すると「売れ線ねらいの大衆このみのカントリーポップ」とあいなります。歌詞内容はばかばかしいですが、これだけ「つきぬけてキャッチー」なら文句なし。ただし日本人の国民性に合うかどうかは疑問ですが。(10点) カスタマーレビューピックアップ
女性ボーカル系で個人的にお気に入りなのが、イタリアのローラ・パジーニ(laura pausini)と同、フィリッパ・ジョルダーノ(filippa giordano)です。やはり両者とも歌唱力では双璧で前者がややポップ系で後者がややオペラよりという印象です。ここに最近割り込んだのが、シャナイアです。やはり、ローラやフィリッパに比較してカントリー、ロックの匂いがあふれてます。これはプロデューサーで夫のジョンの影響が大。アレンジが露骨にデフレパード、ブライアン・アダムスしてますね。好きです。シャナイアのボーカルは本当に力強い。これはベスト盤ですがこれで十分です。なんたって「party for two (ウィズ・マーク・マクグラス)」という曲がありますから。これを聴くために購入すべきです。あとは彼女のヒストリー・ナンバーが網羅されていますからお得といえばこれ以上のものはないでしょう。蛇足ながら、前出の「party for two」心なしかデフレパードのanimalに似てますね。ローラのtra te e il mare、フィリッパの1st、そしてシャナイアのグレイテストは2005年の私のヘビーローテーションアルバムです。これらのアルバムを分かり易くすると、(BGMとして)イタリアの歌姫二人のそれは、夜ワインを飲みながらというのが似合いそうです。シャナイアのこれは昼からビールやピザを食べたくなりますね。違う言い方をすれば、イタリア組はやはり線が細い、繊細という感じ。対してシャナイアはパワー。F1対インディといえばいいでしょうか。甲乙つけれません。このアルバムの評価の星は5つつけたいのですが、ベスト盤ということと、次回作が常に最高であって欲しいので、期待をこめて4つにしてます。(本当は5つでも全然無問題ですよ。) アイム・ゴナ・ゲッチャ・グッド |
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