定価:¥ 1,300(税込)
特価:¥ 1,254(税込)
中古品¥1000 より
発売日:2007-03-14
売上ランキング:Musicで25188位
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Amazon人気商品ランキング/Peter SinfieldpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:8/総ページ数:1 最終更新日:2008/08/30 エニウェア
特価:¥ 1,254(税込) 中古品¥1000 より 発売日:2007-03-14 売上ランキング:Musicで25188位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ このアルバムのほとんどの曲は洋曲のカバーなのですが カバーというよりはコピー程度にとどまっていて あまりオリジナルな要素がありません ボーカルもモノマネっぽいし・・・ そのくせ、なんか曲間をダラダラ引き延ばしてたりして 実につまらないアルバムでした まぁライブとかでやってる分にはこういう曲たちもいいのかもしれないけど ほぼコピーで、しかも本家よりしょぼい演奏をアルバムにするのは意味があるのか?と疑問に思いますねぇ 今回のネイキッドラインシリーズ、ダントツの外れですね・・・(ーー;) カスタマーレビューピックアップ
値段が下がったので買ってみました。誉めてるレヴュー多いし。 でもこの内容じゃなあ・・・。「21世紀の精神異常者」フルコピーして どうすんの?昔は意味があったんでしょうか。 ハード・ロックとしても中途半端だし。 はっぴいえんどと日本語ロックの論争をやったらしいですが それ以前に内容のレベルで勝負になってない。 この程度のロックは当時のアメリカにゴマンとあったでしょう。 今回のシリーズでは水谷公生が良かったです。 B'Boom: Official Bootleg - Live In Argentina 1994
特価:¥ 2,025(税込) 中古品¥1486 より 発売日:1995-08-22 売上ランキング:Musicで9436位 ユーザー評価: Music / 通常7~10日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
90年代、久々に復活したクリムゾン、メンツは集めすぎだろというダブルトリオ編成。その後、順当にメンバーが減り、普通の編成になっていった訳だが、ともかく、この復活後すぐのライブ(2枚組)の破壊力はすごかった。一撃でやられてしまった。正直、どっちがどっちの音かよく分からんのだが、異様な迫力と、超絶技巧による完成度の高さ。キング・クリムゾンは、ここから、もう、進歩する必要は無かったよ。 StillusionThree of a Perfect Pairカスタマーレビューピックアップ フリップのコーラスエフェクトかけたギターがまず心地よいです。フリップ先生てばギタークラフトチューニングって殆どギターを始めた頃からしていたらしい。私的には何ゆえそのような?と思うのだが、まあいいのかな。 レヴィンのベースもいい。音が太い。リズムはテンポの緩い曲では甘めな感じが目立つ。バニー・ブルネルなどと比べるとやっぱり甘く聴こえますね。とはいえ、常人のレベルの彼方。でもリズム的に甘いってのはベーシストとしてどうだろう? タイトルのスリー・オブ・ア・パーフェクト・ペアーって、直訳すれば、完全な一対の3。一応リアルタイムで聴いていた世代のわたしには謎だったが、 カスタマーレビューピックアップ
1984年リリースの復活クリムゾン第3弾・・・エイドリアンブリューが全面的に歌詞を担当したアルバムで、セルフプロデュースされています。サウンド的には前作BEATの延長といっていいでしょう・・・相変わらずトニーレビンの演奏が凄まじいです。3曲目トニーのファンクフィンガーによるベース炸裂「スリープレス」は滅茶苦茶かっこいい!!特筆すべきはラストを飾る「太陽と戦慄パートⅢ」・・・10年程経過しての続編は本当に必要だったか疑問はありますが、彼らならではの作風なので嬉しい限りでした。このアルバムでまたロバートフリップはクリムゾンを封印してしまいます。80年代のクリムゾンも拘らなければ、結構楽しんで聴けますよね!! ザ・グレイト・ディシーヴァー~ライヴ1973-1974カスタマーレビューピックアップ このセットを製作するきっかけとなったのは、来日時に日本で120枚以上のブートが売られ、その多くが、このラインナップによるオーディエンス録音だった事が発端であった。1974年7月1日のセントラルパークでのギグを最期に解散した後に発表されたLP「新世代への啓示」のブックレットで、ロバート・フリップが非常に几帳面に日記を書き記していた事が初めて解ったが、このセットは、当時の日記の抜粋や、因縁深いEGレコードとの印税、権利を獲得する戦い、賛否両論のレビューも掲載し、それに対するロバートの言い分も含め、5回のライブ録音(各ステージが全曲収録されていないものもあるのが残念)の緊張感溢れる音源は、貴重であり、スタジオ録音のない「ドクター・ダイアモンド」は、正規版ではこれが初登場となる。ブックレットを含め、この情報量の多さは、「高価」とは思わない(正価ならば)。しかし、廃盤状態では、せっかくの重要作品も泣く!メーカーは、直ぐに再発すべきでしょう。 カスタマーレビューピックアップ このボックスに古くからのファンはまさに狂喜したことでしょう。クリムゾンの歴史の中で最も人気のある時期の、それも殆どが未発表のライブ音源の4枚組みとあって、高価ですが、きっと多くのファンの方が購入された事でしょう。 内容も恐ろしいものです。フリップ、クロス、ウエットン、そしてブラッフォードの4人がこれでもかと、凄まじい演奏を4枚にわたって繰り広げています。この時期のクリムゾンの魅力は何と言っても完成度の増した即興演奏に尽きると私は思うのですが、このボックスには合計で100分を超える即興演奏が収められており、彼らの魅力を余す所無く伝えています。 私は後追いのファンです。このボックスが出た当時まだクリムゾンの名前すら知りませんでした。後にクリムゾンを聴くようになり、このボックスの存在を知った時には、すでにオークションで定価の何倍の値段がついておりました。それがたまたま安く手に入ったのですが、これほどの作品を廃盤のままにしておくのはあまりにもったいないです。何とか再発して欲しいと切実に思います。 カスタマーレビューピックアップ KCの73年から74年に渡るツアー音源を収録したライブアルバムで、CD4枚入りのBOXセットになっています。73~74年といえば、ご存知の通り、フリップ、ウェットン、ブラッフォード、クロスの4人組からなる、熱烈なファンの多いlineup3にあたります。同時期のライブであるUSAやNIGHTWATCHと比べると、フリップのギターは鋭く、ウェットンのベースは太っとく、ブラッフォードのドラムは力強く、クロスのヴァイオリンは華麗にと、サウンドに生々しさが感じられる音になっています(元々、USAはエディジョブソンのVLNをオーバーダヴしてありますが)。ただ、それ以上に嬉しいのは、異なるツアー音源を収録していることから、複数回出てくる曲があるものの、lineup3がインプロを特徴としていただけに、其々、異なったサウンドを聞き比べられることでしょうか。 廃盤状態でコレクターズアイテムが付いていますが、価格が相応であれば、KCとりわけlineup3ファンであれば、持っていたいBOXです。ただ、ブックレットは、ツアー時のメンバーの様子等が記されており、それなりに面白い物になっていますが、絶対入手すべきというまでの内容にはなっていませんので、国内盤・輸入盤のどちらでも良いかと思います。 カスタマーレビューピックアップ BOXセットの2発目(1発目は『フレーム・バイ・フレーム』3枚組)。両方アートワークは完璧。品切れ状態なのがホントに残念。アルバム「スターレスアンドバイブルブラック」の名曲『ナイトウォッチ』がそのまんまライブで演奏されている。最強のライブバンド、クリムゾン、恐るべし。『スターレス』がこの時期に完成していて、ステージで完璧に演奏されている。ビル・ブラッフォードも思う存分にハイテンションで飛ばしてます。「アースバウンド」だの「USA」などは霞んでしまうし、その後にうじゃうじゃ出たライブ盤も2番煎じに思える。これ自体で完全に充足している究極の4枚組。ある意味、クリムゾン音楽の最高峰。 カスタマーレビューピックアップ
(輸入版とほぼ同じ内容である) 最近のFrippは「ザ・コレクターズ・キング・クリムゾン」の編集に忙しい様子であるが、このシリーズ、費用対効果があまりにも低いのではないか。なんでこういう組み合わせに成るのか分からない様な時代の物を3枚組にしてはリリースしてくる。「RED」までのクリムゾンこそがクリムゾンであると思う者も少なくないはずだが(私もその一人である)、ブートレック程度の音質の作品に、ブリュー参加以降の音源を抱き合わせて、しかもかなり強気の価格設定で買わされる側は堪ったものではない。 Beatカスタマーレビューピックアップ 前年の1981年に発表された衝撃の問題作「Discipline」(鍛錬)に続いてリリースされたクリムゾンとしては9作目のアルバムです。1982年リリース。バンドとしては何と同一メンバーで連続して作られた初の作品とのことで、前作との作風の違いを知るうえでも価値があると思います。 といいつつ基本的には前作の路線を引き継いだ形ですが、際立って感じるのがアルバムタイトルの「Beat」がすべてを語っているように「ポリリズム」の強調です。したがって楽曲はややシンプルになりブラフォード(ドラム)とレヴン(スティック)によるリズム隊の存在感がかなり目立ちます。もちろん前作も圧倒的なポリリズムで支配されていましたが、2作目ということでさらに前進した感があります。エイドリアン・ブリュー(ギター&ボーカル)の変態性は相変わらずで、シンプルになった楽曲の中で、御大フィリップ卿と対等に渡り合っています。まずはオープニングの「Neal and Jack and Me」で生み出されるリズムのよる強烈な破壊力と2人のギタリストによる無機質でいて超絶なアルペジオによる静寂性との見事なコントラストに驚いてみてください。暴力的なブリューのボーカルもバンド2作目にして、すっかりハマッタように思えます。 60〜70年代KCがバンドとしてのイメージの根本であり、多くのプログレファンのバイブルになっていることから、80年代の彼らを必要以上に否定するファンが一部にいることは少し残念な気がします。でも、そんなことはフィリップ卿にとっては事前に「織り込み済み」のことだったのでしょう。発売以来、すでに四半世紀経った今になってやっと気がついたことですが、前作から始まった「強烈な裏切り」で巻き起こった賛否両論の様を見て、彼はきっとニヒルな笑いを浮かべていたに違いありません。それだけいま聴き直しても新鮮な驚きに満ちています。 カスタマーレビューピックアップ キングクリムゾン1982年の作品。 '80年代クリムゾンといえば、 確かにファーストアルバム「クリムゾンキングの宮殿」から しかし、8作目「ディシプリン」から 第三期になって突如登場したアメリカ人メンバー 曲が進むごとに沈み込んでいくような暗い曲調。 プログレッシブロックの固定観念に捉われずに Robert Fripp : guitar Adrian Belew : vocal , guitar カスタマーレビューピックアップ
1982年リリースの復活クリムゾンの第2作・・・前作と同じメンバーで制作されています。エイドリアンブリューの個性が反映されているアルバムと言えるでしょう!!個人的にはやはりトニーレビンの活躍が嬉しい限り・・・とにかく彼のベースとStickが素晴らしいですね!!1曲目「ニールアンドジャックアンドミー」は変態的なポップな曲でいい曲です。4曲目「ウェイティングマン」は独特のグルーヴを感じさせる曲・・・クリムゾンでグルーヴと言うのも変な感じですが。ロバートとエイドリアンの緻密なギターの絡みは本当凄い・・・エイドリアンの超絶ギターはまさに唯一無二(確か楽譜読めないギタリスト!!)全般的な印象は平坦ですが、やっている事は凄いアルバムです。 Stillution
特価:¥ 1,821(税込) 中古品¥1636 より 発売日:1996-11-19 売上ランキング:Musicで535086位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
今ではCDでも手に入るアルバム“Still”に2曲追加して曲順を入れ替えたものです。 その2曲、“Can You Forgive A Fool”と“Hanging Fire”は次のアルバム用に作られたものだったのですが、この時点でEL&Pとの仕事に、彼の言葉を借りれば“seduce”(上手く言いくるめて人を悪事などに誘い込む)されたということになります。 “The Sea goat casts Aquarian runes through beads of mirror teas...”(The Song Of The Sea Goat)とか ジャケットは“The Big Friend”のふちなし全面画です。 Thrakattak
特価:¥ 2,025(税込) 中古品¥1470 より 発売日:1996-06-25 売上ランキング:Musicで258366位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ダブルトリオいわゆるlineup5による、95年の日本・アメリカツアーから、スラックのインプロヴィゼーションを取り出し、全1曲につなげたものです。 近年も、21世紀のインプロをつなげ、全1曲にしたライブを出しているKCですが、21世紀がメルコリンズのSAXとフリップのG中心だったのに対し、こちらは、何といっても、テクニシャン6人によるインプロということで、あちらこちらで奇妙な音が。でも、これが、一旦、聞き始めると、妙な気持ちよさを持っているから、不思議なものです。 KCファンといえども、決して、全員にお奨めのアルバムではありませんが、ヌオヴォメタルの1側面でもある中近東性にも通じる妖しげなKCサウンドが好きな方には、一聴の価値あるアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ
ダブルトリオ・キングクリムゾンのコンサートツアーからスラックのインプロビゼーションだけを集めて編集した作品。最初はわけがわからない音の洪水のようですが、聞き込むうちにメンバーそれぞれの個性が浮き上がり、何度聞いても飽きない内容です。 |
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