定価:¥ 1,983(税込)
特価:¥ 2,182(税込)
中古品¥1680 より
発売日:2005-09-13
売上ランキング:Musicで40347位
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Amazon人気商品ランキング/Peter FramptonpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:109/総ページ数:11 最終更新日:2008/07/27 Breaking All the Rules
特価:¥ 2,182(税込) 中古品¥1680 より 発売日:2005-09-13 売上ランキング:Musicで40347位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 1981年リリース・・・リリース当時、「ギタリストとしてのピーターフランプトン」を強調したアルバムだったと記憶します。個人的に聴き込んでいたミュージシャンではなく、あくまでTOTO絡みの理由で購入した1枚でした・・・しかしながら聴けば聴くほど嵌って行ったアルバムで、アナログはとにかくヘヴィローテーションでしたね。いままでCD化されなかったのが、本当不思議です・・・まあセールス的には厳しかったはずなので、放っておかれたのかなあ(涙)。おそらくピーターフランプトンのソロアルバムの中では、一番ロックな仕上りと言えるでしょう・・・ライナーを見ると、ほとんどライブで録音されているようで、いじくらないバンド然としたサウンドがとにかく良いです(曲もいい!!)。メンバーは、ジョンリーガン(B)・アーサーステッド(Key)そしてジェフポーカロ(Dr)・スティーヴルカサー(G)・・・正直スティーヴルカサーのプレイは、私は「どれ?」という印象で、むしろプレイよりもピーターへのアドヴァイザーとしての役割が大きかったと感じます。正直中だるみは少々ありますが、1曲目「DIGWHATISAY」でハードに決めて、ラストのタイトルトラック「BREAKINGALLTHERULES」でカッコよく締め括るので、アルバム全体がうまく引き締まっています・・・特に後者でのギターソロはなんか危ういながらも(笑)、「俺はギタリスト!」を主張していてこのアルバムへの意気込みが伝わってきます。次作「THEARTOFCONTROL」は聴いた事がないので、是非CD化をお願いしたいですね!! カスタマーレビューピックアップ 中学生時代にFMからエア・チェックしたカセットがすり切れそうで、もうテープを守りに入ってました。何ちゅーてもルカサーとのツインギターバトルがめちゃ熱くてヤケドしそうです!捨て曲なしの傑作ですね。 カスタマーレビューピックアップ
遂にこのアルバムもCD化ですか!!(嬉しい・・ 20年以上待ちました・・) 何故かレビューには'71の作品となっていますが、'81の作品ですね。 80sに入って人気に翳りが出始めていたフランプトンさんの、隠れた名作と思うんですけどね・・・ スティーヴ・ルカサーさんやジェフ・ポーカロさんを全編に招いての、AOR的な湿り気のある楽曲と、相変わらずの屈託のない美メロ・フランプトン節がブレンドされた捨て曲なしな内容となっていますね。 ハイライトはタイトル曲なのでしょうが、どこを取っても素晴らしいです~。 Framptonカスタマーレビューピックアップ 元HERD / HUMBLE PIE のピーター・フランプトンがブレイクするのは76年のソロ名義のライヴ作、フランプトン・カムズ・アライヴで、このアルバムは1,600セット以上を売り上げたモンスター・アルバムですが、その布石となったのがその前作にあたるこのスタジオ・アルバムです。HUMBLE PIE ではアクの強いスティーヴとは対照的な位置付けにありましたが、やはりこのアルバムでもあまりクセのない穏やかな雰囲気の曲が揃っています。若干無骨さが足りない気はしますが、それがこの人の魅力でもあり、汗臭さを感じないロックを好む人には特にお薦め。トーキング・モジュレーターをコミカルに使用したSHOW ME THE WAY は個人的には彼の代表作として押します。これを聴いてトーキング・モジュレーターの使用を辞めたというジェフ・ベックの心境はいかに?(w カスタマーレビューピックアップ
いやああシンガロングできていいなああ楽しいな。ショーミーザウエーはミッドテンポなメロディアスナンバー。この人の得意技。リリカルなピーターの味が出たアルバム。ミッドテンポの帝王だなああ。やっぱ人柄ですかね。声もサウンドもまろやかです。ロマンチストな側面も味わえます。 10点中8点 Frampton Comes Alive!
特価:¥ 2,823(税込) 中古品¥2822 より 発売日:2001-01-09 売上ランキング:Musicで21021位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 普通のライブ・アルバムならよほどのファンでもなければ何年も聞き続けるなんて無理だと思うなぁ。 この私、78年から今までこのアルバムを聞かなかった年はないんですよ。別にフランプトン・フリークでもないのにねぇ。ま、「カムズ・アライブ」フリークと言えましょうか。 思えばフリートウッド・マックの「噂」、イーグルスの「ホテル・カリフォルニア」など、本当にいいアルバムがバカ売れした健全な時代だったなぁ、と今は思えるんです。ピンク・フロイドの「狂気」がギネスブック級ロングセラーしたのもこの時代ですから。 そんな時代に英国出身の地味なフランプトンがアメリカでこのアルバムをバカ売れさせたんです。しかも2枚組のライブ・アルバム!とんでもないことです。 でも、聞けば納得。全曲がスタジオ録音よりずっといいんですから。即興重視のジャズならともかく、ロックの場合はライブ・チューンが練り込まれたスタジオ・チューンを超えることなんて、まずないですから。その点でも「とんでもない」「シンジラレナ〜イ!」。 冒頭、1曲目のギター・ソロ。短いソロですが、しなやかで、伸びやかで、キュートで、爽快で、痛快で、溌剌としていて…天翔ける奔馬の如き名演かと。思いつくだけの賛辞を捧げたいです。 「ラインズ・オン・マイ・フェイス」のソロはセンチタリズムを表現しながら「今日は泣くけど、明日からは…」って感じ。”前向きな泣きのギター”が秀逸ですねぇ。 「ロックのライブ・アルバムでいいのないですか?」って質問されたら、私は迷わずこのアルバムを薦めます。この1枚だけをね。 他のジャンルの質問なら相当迷った挙句、何枚も選択肢(逃げ道)を提出しますけど。 カスタマーレビューピックアップ Peter Framptonはソロとして4枚のアルバムを発表し、それぞれ数十万枚を売るそこそこの成功を収めていましたが、このライブ盤で一気にブレイクし、当時米国だけで1年間に800万枚(2枚組なので正確には”400万枚”以上)売れました。 ファーストシングルのDisc1・4(2台の12弦アコーステイックギターがとても美しい)の大ヒット後、Disc1・3、Disc2・3もスマッシュヒットして、ロードも続けたことでアルバムは結局1年以上チャートイン。 イントロにすぐ反応する観客の様子と、迷いのない演奏から、それまでにこつこととロードを積み重ねて、少しずつアルバムを売りながら、叩き上げてきたことが想像されます。 Peterの音楽はとても親しみやすいメロデイーと端正なギターソロが特徴です。ロックとしては、声質も含めてやさしすぎるくらいですが、それを力強い楽曲にしているのは、技量の高いバックメンバーに負うところが大きいと思います。 G&KeyのBob Mayorはどちらのパートでもバッキング、ソロともにセンス良く、「歌伴ミュージシャン」の手本のような演奏を披露しています。リズム隊も時に軽快に、時に重量感ある多彩なアプローチでメリハリを見事に出しています。 ジャケットにもあるトリプルハムバッキングのレスポールは、彼のトレードマークになりました。(3つのマイクをどう使い分けているのか、違いはあまりわかりませんが) 観客の鳴らしたクラッカーの音や、チューニング音が入っていたり、昨今のライブにはない、ほのぼのとした味わいが聴く者をほっとさせますが、歴史的名盤の1枚であることに間違いありません。 カスタマーレビューピックアップ ~私が Peter Framptonを初めてみたのは その当時NHKで不定期に放映されていたyoung music showでした。多分中学生ぐらいでした。 見ようと思って見たわけではなく たまたま見たのですが印象が強く心の中に残っていました。 その映像は Comes~~ Aliveと内容が同じだったと思います。(定かではありません) しばらくアーティスト名もわからなかったのですが もう一度聞きたいと思う気持ちが強く本などで調べて Peter Framptonと言う名前を知ることができました。 Frampton Comes~~ Aliveを手に入れた時は感動でした。映像など無くてもliveの楽しさが伝わってきました。 ハードロックonlyだった私がのめり込んでしまいました。 オリジナルのFrampton Comes Aliveとは少し内容が違いますが funの私にとっては最高のプレゼントでした。 20年近く聞いてますが 今聞いてもこのアルバムは色あせてないと思います。~ カスタマーレビューピックアップ
一般的には知られていないこのアルバムも世界的な ビッグヒットの一つでもあるので、よーく覚えてもらいたい。 おそらく、各年代の大ヒットアルバムの紹介でも必ずある アルバムなので、このジャケットは見た事もある人もいるだろう。 とりあえず、このピーター・フランプトンについて。 1960年代後期にイギリスの方で活動していた、知る人ぞ知る ロックバンド「ハンブル・パイ」のギターとヴォーカルを 担当していたのだが、相方の元スモール・フェイセズの スティーブ・マリオットとの音楽に対する折り合いが付かず、 脱退した後に、ソロとして活動を再開。1枚のヒットアルバム 「フランプトン(’74)」を出したその後アメリカツアーでも 大成功を収め、その時のライブの模様を収録したのがこのアルバム。 系としては、割りとアメリカンロックに近い何の捻りも無い 純粋なロックなのだが、このアルバムには、先のアルバムの 収録曲であり、大ヒット曲でもある、 ③「ショウ・ミー・ザ・ウェイ」と最近だと ビッグ・マウンテンにより、レゲエ調にカヴァーされて大ヒットし、 今でも頻繁に耳にする⑦「ベイビー・アイ・ラブ・ユー・ウェイ」 の元曲が収録されていているし、何よりも、 こう言うライブアルバムには欠かせない観客との一体感や臨場感 などが、とても鮮明に表現されていて、自分もその場にいるような 錯覚さえしてしまう。 実際、そう言う事が多大に評価されて、 全世界で1000万枚を超える大セールスとなった。 普通のアルバムでも、そんなに売れる事は滅多に無いのに、 ライブアルバムでこの偉業と言うのはまさに快挙と言っても 良いだろう。ものすごい貴重なライブアルバムなので、 是非ともその感動を分かち合って欲しいものだ。 フランプトン・カムズ・アライヴ!+4<デラックス・エディション>(紙ジャケット仕様)
特価:¥ 3,800(税込) 発売日:2008-08-27 売上ランキング:Musicで32752位 Music / 近日発売 予約可 Somethin's Happeningカスタマーレビューピックアップ
~Doobie Brothersを見て感動して作られた曲【Doobie Wah】から始まってるこのアルバムはPeter Framptonは本当にGuiter&Musicが好きなんだと感じさせます。 【I Wanna Go To The Sun】の歌詞の中にも 『Music is my food of my life.Don't take away』と歌ってますモンね。 やりたいことをやってるようなアルバムなんですが 楽しさがこちらにも伝わってきます。 Peter Framptonもいい感じですが~~ 気になるのがBassの音 シングルヒットになりそうな曲が少ないのが ネックですがいいアルバムだと思います。~ Frampton Comes Alive!カスタマーレビューピックアップ
世界中がピーター・フランプトン魅力と実力に酔いしれ、ピーター・フランプトンここにありと知らしめたロック史に残る名盤である。ピーター・フランプトンが最高に輝いていた瞬間、時代を見事に収め、大成功をもたらした1枚である。今更説明などいらない僕にとってもとても大切なアルバムである。 しかし、今回は違う!あの頃の映像が見られる。動くピーター・フランプトンが見られる。ただこれのみで購入してしまった。レコードはもちろんの事、CDも持っている。さらにリマスター盤も持っている。また買ってしまった今回のDVD Audioは、1976年のライヴ映像という事で、アルバム「ComesAlive」発売の翌年に行われたライヴです。何も考えずに飛びつきました。当然、目玉商品は何と言ってもピーター・フランプトンのライヴ映像です。収録映像は3曲のみ。アコースティックギターを持って、切々とやさしく歌うBaby I Love Your Way。赤色のフェンダー・ストラトキャスターとトーキングボックスを操り、軽やかに歌うShow Me The Way(確か、当時のミュージックライフにこの写真が載っていたように記憶している)。黒のギブソン・レスポールに情熱を注ぎ込んで精一杯に弾きまくるDo You Feel Like We Do。曲もルックスもライヴパフォーマンスも素晴らしく文句なし。ただちょっと映像が古いので★4つと言ったところですね。しかしながら、若き日の素敵なピーター・フランプトンの姿がここにある。これだけで僕は満足です。何十年も経過した今、こんな映像が見られるなんて幸せです。 P.S レコード会社に一言。今回をもって僕は「ComesAlive」をもう買いません。これ以上新しい企画をしないでください。お願いです。何枚買わせるのですか。意志の弱い僕はついつい買ってしまいます。もちろんピーター・フランプトンが好きだから買ってしまうのですが・・・ ナウ
特価:¥ 2,394(税込) 中古品¥1500 より 発売日:2003-09-21 売上ランキング:Musicで83755位 ユーザー評価: Music / 通常1~2週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
今までまともに、この人のアルバムを購入したことも、聞いたこともなかった。 それが幸か不幸かは別として、このアルバムのレスポールは、最高の鳴りをしてる。あの超有名な3ピックアップスのカスタムモデル。アルバムの裏ジャケにもさりげなく登場している。ごっつかっこいー!曲で行くと、やはりメインは9曲目"While my guitar gently weeps"。元ネタのオブリがクラプトンの名演なので、比較してしまうのは仕方ないんですが、今まで色んな人のカバーを聞いたけど、このアルバムのオブリは最高!と言えます。レスポールが泣いてるんですよ。 続く10曲目の"Greens"もまた、泣きの素晴らしいインスト曲に仕上がってます。 ゲーリームーア、リッチーコツェン等好きな方買いです。 FingerprintsFrampton Comes Alive! [Analog]
特価:¥ 2,634(税込) 発売日:2008-08-26 売上ランキング:Musicで55199位 Music / 近日発売 予約可 Wind of Change/Frampton's Camel
特価:¥ 3,006(税込) 発売日:2008-06-16 売上ランキング:Musicで111803位 Music / 通常24時間以内に発送 |
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