定価:¥ 3,980(税込)
特価:¥ 3,781(税込)
中古品¥3228 より
発売日:2008-01-16
売上ランキング:Musicで30547位
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Amazon人気商品ランキング/Peter AllenpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:82/総ページ数:9 最終更新日:2008/07/25 ベスト70’S 100愛は思うまま
特価:¥ 2,195(税込) 中古品¥1800 より 発売日:2004-08-18 売上ランキング:Musicで12326位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 吉田美奈子のアルバムの中ではかなり強く70年代歌謡曲テイストの残る異色作品。吉田美奈子入門編としてはお奨めしかねる。しかしながらその歌謡曲としての完成度はFlapperを上回る。全体的に音質が独特で、ボーカルが少しこもり気味なのが受け入れにくい人もいるかと思う。特に表題曲などは、In motion のバージョンと比べると抜けが歴然と違うし、明らかにアレンジもIn motionのほうが良くなっている。 カスタマーレビューピックアップ 待ちに待った復刻である。初回のCD化されたときに買いそびれて10年近く経つだろうか。日本のポップスの歴史に残る一枚である。 後期アルファ時代はファンクナンバーが多くなり、歌唱法も少し変っていったが、ここでは王道ポップスといえるナンバーの上で美奈子の伸びやかで気持ち良い歌声が聴ける。 デジタル機器の発展により、ポップス音作りは随分と変ってしまった現在だが、それは決して音楽に幸福をもたらしてはいない。やはり人間が演奏しているこの時代の音楽の方が遥かに説得力を感じる。このような作品を生み出せたのは70年代という時代背景があってこそだろう。リアルタイムで経験している私には懐かしくもあるが、1978年以降に生まれた人にとっては新鮮に聴こえるのではないだろうか。 今回のCD化にあたって、このアルバム特有の吉田美奈子の歌声に掛かっている、深いエコーが改善されているかと思ったが、それは変っていなかった。それが少し残念だ。 カスタマーレビューピックアップ 美奈子のアルバムの中でも一番洗練されたアルバムと言って良い。前作までの彼女のアルバムよりも、当時流行っていたソウル・フュージョンよりのサウンドが、より際立って都会的な洗練されたアルバムに仕上げた。やはりバリー・ホワイトやラブ・アンリミテッド・オーケストラのアレンジ等で特に有名になったジーン・ペイジのプロデュース&アレンジと、ジーンがプロデュースやアレンジしたアルバムには必ず参加しているLAの一流ミュージシャン達、デヴィッド・T・ウォーカー、メルヴィン・レギン、エド・グリーン等が参加している事が(ラブ・アンリミテッド・オーケストラの「愛のテーマ」に参加していたのと同じミュージシャン達だ!)楽曲の素晴らしさと相まって、より一層素晴らしいアルバムに仕上げた要因だろう。美奈子はこの後、フュージョンよりのサウンドからソウル・ファンク路線へ、そして現在に通じる彼女の独特なサウンド路線へと移行して行くのだが、このアルバムは美奈子の初期からのローラ・ニーロ色などを出したシンガー・ソング・ライター路線のサウンドから、トータル・サウンド指向に彼女を向かわせる分岐点となるアルバムになったと思う カスタマーレビューピックアップ
「ジャケ買い」という言葉から最も縁遠いアルバムであるが、中身は最高。 山下達郎作曲の3曲(2,6,8)も良いが、彼女自身の1,3,4が特に素晴らしい。 あえて欠点を探せば、70年代AOR王道のような、凡庸としかいいようのない バイ・コースタルカスタマーレビューピックアップ 彼のレコードを聞いては、しんみりしていたのを思い出します。 サイモン、フライアウエイ などなんとなく心にしみる曲は、彼の持ち味なのだろう 。 いま彼のような歌を歌える人はいないのではないだろうか。80年代のAORはやはり後世まで聞き継がれる? とにかく心にしみる曲が多いです。 あとは、マーク ジョーダン 「ブルー デザート」のCD化を待ち望みます。彼も 80年代のAORの中ではお気に入りでした。 カスタマーレビューピックアップ 最近のワイドショーで彼を主人公にしたミュージカルの話を耳にし、久々に取り出してみました。 印象的なイントロでノリのいいオープニングから訳もなく泣きたくなる名バラードのエンディングまで、本当にいうことなしのアルバムであることを改めて感じました。じっくりと解説を読んでみて、今更ながらばっちり私のツボであることを再認識。TOTOが大好き、PAGESも大好きなんですから、最高のスポンジケーキに豪華なデコレーションが施されているようなものです。 初めて聴いた10代の頃よりももっと深く感じることができました。 カスタマーレビューピックアップ アナログ盤からCDに買い換えたい最有力候補の1枚だったが残念ながらずいぶん前に廃盤となっていた。以降、中古ショップやオークションを頻繁にあたったのだが、そもそも日本国内の絶対数が少ない部類のアルバムなので手に入らなかった。 「at his best」など彼の拠点であるオーストラリアからの直輸入盤には One step over the borderline、Bi-Coastal 等の主流曲は収録されているものの本アルバムのトータル性は当然失われていたし、歌詞カードなども付属していないのが悲しくもあり不便だった。 プロデュース・バックはAirplay・TOTOという最高級のチームで、AORファンでもそうでなくともグレイドン・フォスター時代の最高潮期アルバムとして必ず所有しておきたい1枚だ。またいつか絶版になるのは明らかだからである。 カスタマーレビューピックアップ 旧友からの紹介で最近この作品を聴きました。 総評はデビットフォスター好きの私にとって最高の出来でした。ピーターについて私は知らない人でしたがフォスター節の効いたナンバーはどれも好感持てました。 実は私知らなかったんですが、いろんな人がカバーしている大好きなナンバー「Don't cry out loud」の作曲者が彼だったんですね!それからもう一度本作品を聴き直した感想は、フォスター節が効いたナンバーよりもバラードナンバーこそピーターの本領発揮しているように感じます。フォスター色は薄くなりますが、そこにピーターの真髄があるのではないでしょうか? すでに他界してたとは・・・惜しい人は今も昔も早死にするんですね。 カスタマーレビューピックアップ
前作の「I Could Have Been A Sailor」と並び彼の代表作。デビッド・フォスターのプロデュースだけあって、前作より若干ハードな音作りになっています。 何といってもトップの、Totoを彷彿とされるようなイントロから、サビでのコーラス隊の盛り上げ方のすごさ。このコーラスはリチャード・ペイジとスティーブ・ジョージの元ペイジズの二人。これを聞くだけでもこのアルバムを買う価値があります。 AORというとどうもオタク的な響きもあるんですが、アレンさんをはじめ、ぜひ聞いて欲しいアルバムはいくつもあります。そのほとんどは現在廃盤になっていたりし、必ずしも一般的な評価は高くないですが、はやりのJ-POPやラップなんかよりはるかに聞けるものが多いと思うんですけどね、、。 The Boy from Oz [A Decca Broadway Original Cast Musical]カスタマーレビューピックアップ 公演は、日本でのものでしたが、どの曲も英語が解らなくても口ずさめる。曲の間に日本語の台詞を口に出して、何で本物が見れないのか悔しいです。どっぷりはまりすぎて、それ以来トニー賞受賞の作品もキャンセル。ピーター・アレンは、知っていたのに何故? この作品を知らなかったのか。ミュージカルは、深い。と書いて、書店で、ヒューの本を見つけこれまた、びっくり。彼は、舞台が本職では、ないんですね。 歌は、苦手の方だと有りましたが、そのやさしい軽さが、心地良いんだろと思いました。 カスタマーレビューピックアップ 本場で、見られた方が本当にうらやましい。公演は、日本でのものでしたが、どの曲も英語が解らなくても口ずさめる。曲の間に日本語の台詞を口に出して、何で本物が見れないのか悔しいです。「I LOVE YOU」誰か、優しく囁いてくれないかなー・・・。 どっぷり、はまりすぎて、今は、他の作品が見れない状態です。 ピーター・アレンは、知っていたのに何故? この作品を知らなかったのか。ミュージカルは、深い。 カスタマーレビューピックアップ 04年4月にこの舞台を見てきました。前から5列目で中央席だったので目の前で展開される舞台の優れた構成や演出、そして素晴らしい楽曲の数々に瞬きも忘れる程でした。ヒュージャックマンの熱狂的ファンとして臨みましたがヒュー様だけでなく全ての出演者の歌や演技が完璧だったし、このCDを聞く前に観たんですが有名な曲が多かったので全編通して「あぁこの曲!大好き!!」とずっと感動できました。 CDも勿論素晴らしいですが、舞台そのものも必見だったので是非DVDでも発売して欲しいです。 舞台終了後行われたチャリティーオークションでTシャツ等を競り落としたファン達と(チャリティー終了後も)舞台の上でにこやかにサインしたり写真撮ったりしてたヒュー様の姿が忘れられません。出待ちしてたファン達にもサービス満点の超いい人でした! とにかくどの様な媒体でも、この作品の素晴らしさに触れてみて欲しいと思います。 カスタマーレビューピックアップ 熱狂的ヒュー・ジャックマンファンからこのミュージカルの素晴らしさ を伝承され、このCDを聴き、ピーターアレンの楽曲に耳なじみもあっ た筆者は何と9月初旬にブロードウェイに。 機中このCDを聴き、オリヴィア・ニュートンジョン、クリストファークロスのナンバーを聴き、そして劇場へ。 ヒュー・ジャックマンの歌声に引き込まれ、この曲をここで使うかと ニヤリとさせられ、亡き人に捧げたとされる曲を捧げられた側が歌ったり、何よりジャケットでしか見たことのないピーターアレン本人って こういうステージだったんだろうなと思ってしまうような歌声& ファッション(特にシャツのセンスは見事!)。 こんな素敵なステージが見事に凝縮したこのCD。 マンマミーアとはまた違う「史実に繋がるファンタジー」が堪能できます。 ジュディ・ガーランドとピーターアレンも天国から楽しく見てたんじゃないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ
今年の5月に念願のThe Boy from OZをNYで見てきました。前から4列目だったのでステージの全てに圧倒感動の至福の数時間でした。事前にお芝居のストーリーについては少しだけ勉強?していきましたが 今思えばこのアルバムも聞いてから行けばもっともっともっと感動しただろう と。全編に渡るHジャックマンののびきったボーカルは一緒に歌わずにはいられません!他キャストの歌もステージで見たままです。ステージ(生)ではなかなか聞き取りにくい歌詞も歌詞カードを見れば理解できます(比較的簡単な歌詞です)。あの感動を忘れさせない一枚!Hジャックマン ファンにはもちろんお勧めですよ。あ、余談ですが お芝居の後出待ちしました。ファンに優しいヒューでした。 木蘭の涙カスタマーレビューピックアップ 個人的な意見ですが、佐藤竹善さんの声はとてもよいのですが、コブクロの方の声は、はっきり言って合いません… 裏声キツイです… 思い出深い曲だったので聴いてみたのですが… 原曲に対するリスペクトが足りない気がします。 切なさも感じないし、強さや儚さも感じず… 曲をカバーするなら、その曲に合った人選(声質)をすべきです。 とにかく不快でした。 今後、このような事がないように作品作りは慎重に行なって頂きたいです。 あくまで個人的な意見でした。長文失礼しました。 カスタマーレビューピックアップ 竹善さんもスタレビの根本さんも小田ファミリーで親交があり、この曲に対する解釈というのは、他の歌手よりも、曲の核心に迫る位置におられたと思います。それに竹善さんのような抜けるような歌声の持ち主でなければ、この曲が表すところの「儚さ」というものを100%表現できない気もします。 さて、ここ数年であらゆる歌手にカバーされているこの曲。もう日本のスタンダードナンバーにひとり歩きした感じがありますね。 93年に初めてスタレビが初めてリリースした時、ラジオCMで繰り返し流れ、非常に印象的なメロディが耳に残った事を覚えています。そのメロには儚さとか、美しさとか、溢れているんですよね。この印象の強さが曲の魅力です。この先もこの曲はどんどん多くの人たちの耳に残ってゆく曲だと確信しています。 カスタマーレビューピックアップ いい曲です!! 涙が出てきます!! いなくなる先生と歌いました!! カスタマーレビューピックアップ 竹善さんの歌は大好きでよく聴いています。スタレビのカバーということで、声質も違うし、どんなふうになるか楽しみにしていました。楽器の出るところを最小限にし、ハーモニーで作り上げるこの曲は、じっくりと秋に聴きたい一曲です。 カスタマーレビューピックアップ
スタレビの「木蓮の涙」はその楽曲自体が素晴らしいのですが、竹善さんとコブクロの 3人で奏でるハーモニーは、本当にすごく良い! とてもやさしく力強い3人の声に、きっと惚れる事間違いないと思います。 All That Jazz (1979 Film)カスタマーレビューピックアップ 音楽だけでも映画のシーンが鮮やかによみがえってくる。それだけ、映像にはまっているということでしょう。冒頭のロイ・シャイダーのセリフからジョージ・ベンソンの「オン・ブロードウェイ」、ヴィバルディ、ジャズフュージョンを織り交ぜた「エア・ロティカ」TAKE OFF WITH USなど、ボブ・フォッシーの映像と見事にシンクロしています。とはいえ映画を離れて音楽だけで独立して楽しめるのが、このサウンドトラックの良いところ。この音楽を流しっぱなしにしていると実に気持ちよいです。個人的には、「エア・ロティカ」でセクシーなダンスを披露していたサンダール・バーグマンのボーカルが収録されているのが嬉しいです!エンディングは、ロイ・シャイダーとベン・ベリーンによる「バイバイ・ラヴ」です。ちなみに私の元に届いた盤は、メイド・イン・アルゼンチンでジャケット写真が若干違いました。録音のレベルも低めで、是非デジタルリマスター化を希望したいと思います。 カスタマーレビューピックアップ
理屈抜きでいい!! 捜し求めたかいがあった。 とくに13曲目がいい!!この映画が見たくなりますよ!! しかも安いですし・・・見たことがある人は買ってみて この映画を思い出してください アイ・クッド・ハヴ・ビーン・ア・セイラー
特価:¥ 1,937(税込) 中古品¥1600 より 発売日:2001-05-30 売上ランキング:Musicで32485位 ユーザー評価: Music / 通常1~2週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
David Fosterがプロデュースしているせいか、「Bi-Coastal」の方に注目が集まりがちですが、私はこちらのアルバムの方が好き。決してオーバープロデュースに陥ることなく、彼の淡々とした語り口を最大限に生かしている気がします。「Don't cry out loud」や「I'd rather leave while I'm in love」といった比較的有名な曲も含まれていますが、それ以上に優れた曲(「Two boys」「We've come to understanding」など)も収録されています。駄作が一つもない。ま、あえていうならば、CDジャケットのピーターの服がちょっと・・・ってとこでしょうか。内容は文句なしにいいですよ。 The Concert Sound of the John Foster Black Dyke Mills BandBOW WOW Balladカスタマーレビューピックアップ
ひさしぶりに聞いたのですが いつきいてもいいですね。 こういうアルバムはいろいろでていますが 一曲はとばしたい曲がはいってたりするものですが これはどれもおなじみの名曲揃いです。 一枚あればここぞというシーンでかけられます。 The Very Best of Peter Allen: The Boy from Down Underカスタマーレビューピックアップ 10年以上も前に夢中になって聴いていたAORですが、 最近買った関連書籍を読んでいたときに、目に留まったのが、 Peter Allenでした。 そして「百読は一聴にしかず」と思い、探し当てたのが本作品でした。 早速購入し、①から⑳までを一気に聴いてみました。 以来、私にとって一日の疲れを癒してくれる作品が一枚増えました。 カスタマーレビューピックアップ
10年以上も前に夢中になって聴いていたAORですが、 最近買った関連書籍を読んでいたときに、目に留まったのが、 Peter Allenでした。 そして「百読は一聴にしかず」と思い、探し当てたのが本作品でした。 早速購入し、①から⑳までを一気に聴いてみました。 以来、私にとって一日の疲れを癒してくれる作品が一枚増えました。 |
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