定価:¥ 3,059(税込)
特価:¥ 3,059(税込)
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発売日:2000-02-23
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Amazon人気商品ランキング/Paul BuckmasterpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:8/総ページ数:1 最終更新日:2008/11/19 MELLOWカスタマーレビューピックアップ 氷室は後に『Ballad La Pluie』というバラードベストを発売しますが、本作もそれと同じようなアルバムです。今までのビート系ロックを中心に置いたアルバムとは違い、涙を誘う名バラードで固められている。 とはいえ、冒頭に「Sleepless Night 眠れない夜のために」、終盤に「bringing noise」などのハードロックを配置して、聴き手を飽きさせない工夫をしているところも、アルバムとしての完成度を高めているように思います。 最近はベストアルバムばかり出している氷室ですが、またこういうオリジナルアルバムをだしてほしいものですね。 私の中で、最も気に入っている作品の一つです。 カスタマーレビューピックアップ メロウ、というと一見スローなイメージがありますが、決してそういう曲ばかりを集めた作品ではありません。疾走するロックが冒頭にもラストにも多数あります。ここでのメロウは本来の意味の通り、熟した、芳醇ながぴったりでしょう。つまり、ロックナンバーもバラードも氷室京介の長いキャリアを経て醸せる音の表情、或は世界観があり、それを全面に堪能できる作品だということです。 確かに全体に渡り成熟した落ち着きが湛えられており、例えば冒頭のロックチューンで烈しいイントロのあと氷室氏の第一声が入る瞬間、その沈静した語り口には風格を感じましたし、大人のクールさに出会えました。また音の一つ一つにも氷室氏らしい哀愁が満ちています。ギターの歪みにみる叙情的な表情、音の奥行きにおけるわびとさび。メロウは、形式ではなくそれらあらゆる楽曲の中に宿る味のようなものを指しているような気がします。 そしてメロウは名曲7「ダイヤモンド・ダスト」や2「永遠」を中心にバラードでその真髄をみます。特に7は氷室氏が長く歌ってきた男の美学を感じ、その一つの結晶のように思えました。その辿り付いた愛情の裏に主人公の生き様を感じさせる行間があるんですよね。それを歌声の中に感じさせられるヴォーカルこそ氷室京介のメロウさといえる気がします。 氷室氏の作詞陣は、アルバムでも多くを手がけている松井五郎を始め、7を担った森雪之丞や、松本隆など彼のハードボイルドの世界観を見事に描いてきます。そこへ氷室氏の哀愁あるセクシーな声が吹くと、一貫したダンディズムの背中が存在し始めるのです。それも彼の音楽性の深み(メロウ)の一つではないでしょうか。 また7はストリングスが氷室の主旋律の昂ぶりと重なる一瞬が極めて美しいですね。 歌詞カードでは順不同に並べられた曲たち。まるで全ての楽曲がメロウという言葉で一つに溶け込んでゆくかのようでした。 カスタマーレビューピックアップ かなり落ち着いた感じのアルバムです。なのでほんまもんのファン(氷室的に言うと コアなファンのこと)以外からは評価高くなさそうっすね。この年には、雪車町に 提供したONEを含んだミニアルバムみたいなのも発売されたので、このアルバムの 記憶があんまりない氷室ファンもいそう。 1曲目は駄作だとは思うけど、永遠とかスティルザワンとかダイヤモンドダストとかは かなりの名曲だと思うっすね。特にスティルザワンがいいっすね。 カスタマーレビューピックアップ 曲は嫌いじゃないです。他の方と似たような感じの意見ですが頭にSLEEPLESS NIGHTを持ってきているせいか、せっかくのバラードがすんごいぼやけてます。 また、曲順も良くないです。CDを2枚にするか、潔くバラードだけにするかなどしていたらもっといい作品だったと思いました。 正直、主体性が見えない。 カスタマーレビューピックアップ
これも大好きな作品で、時々ふいに聴きたくなりますね。1曲目のSLEEPLESS NIGHTは本当にかっこいいです。STEVEとの競演はこの曲だけ、なのが残念ではありますが。「永遠」は氷室さんならではのバラード、心に沁みます。個人的にはドラマの主題歌にもなった「ダイヤモンド・ダスト」が一番好きかな。ボクの持っている氷室さんのCDの中では、一番聴く頻度が高いアルバムです。聴いたことのない方に、ぜひおすすめしたいです。 ダイヤモンド・ダストカスタマーレビューピックアップ
ドラマの主題歌だったこともあり、ボクも久々に氷室さんのシングルを購入しました。個人的にはとてもいい曲だと思いますが。カラオケでチャレンジしましたが、とてもむずかしかった。やっぱり氷室さんじゃなきゃ、この歌、唄いこなせません。 FREAKS OF GO GO SPECTATORSカスタマーレビューピックアップ ひとつだけ確実に言えるのは、彼らの曲は聴いていてとても気持ちよい、という事です。 誰がなんといおうと好きなものは好き。そこを偽って、 自分たちが楽しめないまま作ったもので、人を楽しませることができるだろうか? 彼らの個性が何かと問うならば、 「こういう曲が、ミュージシャンが好きだ、そしてこういう音楽がやりたいんだ、という事を つつみ隠さず開き直って、人にどう思われるかなんて気にしないで発表する」 というスタイルが、それなんじゃないでしょうか。 そこが新しすぎて、ついてけない人も、中には居るのかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ 聴いてると『キンクス』『ビートルズ』などの『ブリテッシュビート』バンドの影がかなりちらつくのだけれども。 また聴き進むと『アメリカンオルタナバンド/グランジ=サウンドガーデンとかのサウンドスタイルが』ちらついてしまってね~~~~~~~~~~~~ いけませんね~~~~~~~~、なんだか『焦点がしぼれていない』つううわけで、個性は『正直かんじられずの』 今後に期待します。で星★5個です。すんごく学習なされているのには感心致しますよ。まじで。情報が過多なので個性を『確立』するまえに『音楽』を出してしまうのかね。村田陽一さん(ジャズ畑)が参加ですけど、音楽家同志がきちんとリスペクトできるようなアルバムをだしていただきたいですね。 カスタマーレビューピックアップ
まさにすばらしい名作です! ULTRA SONIC
特価:¥ 1,937(税込) 中古品¥186 より 発売日:1997-08-27 売上ランキング:Musicで113483位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 6曲なので短いですが、聴き応えは十分あります。 これまた1stアルバムの流れを汲む上質な内容となっていまして、現在も思い返したように聞いては感動しておる次第です。 「エレクトロ」なんですが、ストリングスがとても美しいので、夜にしっぽり聞くのがオススメです。 カスタマーレビューピックアップ 今から約9年前、生まれて初めて 巡り会えてよかったと実感できたCD。 この一枚と出会わなければ、その頃の私はきっと洋楽へと音を追い求め、こんなにマイナーな邦楽の世界にどっぷりとはまらなかったと思う。 ある意味 人生を変えさせたれた心憎い一枚だ。 たった6曲のミニアルバムである。短い。 だが、最高のテクノポップを届けてくれる素晴らしい作品である。 始めは『TRUTH』。 のっけから、そのありえないほど綺麗すぎるメロディラインに心奪われる。 この冬の星空に浮かんでいるような透明感はなんなのだろう。 彼らの曲には常に宇宙を感じてしまう。 次の『Day After Tomorrow』は、今でも時々無性に聞きたくなる。 苺畑に…からのフレーズに甘酸っぱい過去を思い出し、胸がきゅぅと締め付けられる想いが込み上げる。 初めはずっとSingle曲だと勘違いしていたぐらい完成度が高い。(当初はラジオでわずかに耳に挟んだ『BETTER DAYS』をこの曲だとずっと勘違いしていた…) 『秋の気配』は小田和正の名曲のカバー。彼らの持つ透明感が悲しみに色を添える快作である。 最後は『SUPER SONIC LEVEL』 メロディとボイスが巧みに調和し、時に交錯し、一枚の風景画が編み上げられてゆく。 どこか懐かしくて、幻が見える街を歩く姿は、まるで自分を外から見ているもう一人の自分がいるようで…無性に寂しくなってくる。 この一曲だけでも、このCDは買いだと思う。 夜に空でも見上げ、ゆったりとコーヒーでも飲みながら、音に心を委ねるのに最高の一枚。 癒しあるサウンドを求める方に、ぜひ手にとってもらいたい。 カスタマーレビューピックアップ 全体にしっとりと秋に毎年聴いてしまう1枚です。 1曲目のトゥルースのストリングスアレンジから繊細な伸びのある音に引き込まれます。なんでシングルにならなかったんだろうって言うこのアルバムではPOPな感じのデイアフタートゥモローも入り、スーパー・ソニック・レヴェル(ウルトラ・ソニック・ヴァージョン)は言うことなし。この1枚は最近のUKが好き、キラキラちりばめられた音の広がる、せつない黄昏系がお好きな方はツボなんじゃないかな??コールドプレイのパラシューツを聴いてスクーデリアだと思った・・・個人差あるかも知れませんけど(笑) カスタマーレビューピックアップ
ミニアルバムだけど佳曲ぞろいで聴きごたえがあります。 カッコもコンセプトもありゃしねえいい曲でした。それだけ。 「秋の気配」はカバー曲ですが、元の曲と聴き比べてみてファンとしてのひいきナシに「これは名カバーだ」と思えました。 The Spy Who Loved Me [Original Motion Picture Soundtrack]カスタマーレビューピックアップ 1977年の映画「007 私を愛したスパイ」サントラ。 スコアは007作曲家として有名なジョン・バリーではなく、「追憶」や「普通の人々」「スティング」「コーラスライン」のマービン・ハムリッシュ。この作曲家の持ち味らしく丸みのある優しさを感じる作りのスコアであり、やや007向きな感じでは無いが音楽単体としての聴き応えは高い。時代性を顕著に感じられる音楽でもある。 その中でも特に「ボンド'77」はこの時代の007を象徴する様な名曲で、ポップな中に上手く007らしさを取り入れていた。冒頭の圧巻スキーチェイスに使用されたので覚えのある人もいるだろう。 それからカーリー・サイモンの歌う主題歌「Nobody Does It Better」はラブソングとしてかなりの傑作で、何故これがアカデミー賞を取れなかったのか不思議なくらいだ。007シリーズ中でも1,2を争うほどの名曲である。 カスタマーレビューピックアップ
仕事の都合で参加できなかったジョン・バリーに代わりマーヴィン・ハムリッシュを起用。この時のボンド・テーマはちょっと違和感ありだが、何回か聞くとこんなのも一興だなと思われてくる。主題歌のピアノ・イントロも美しく是非聴いたほうが良い Over The Hedge [Original Motion Picture Soundtrack]
特価:¥ 1,331(税込) 中古品¥900 より 発売日:2006-05-16 売上ランキング:Musicで218924位 ユーザー評価: Music / 通常7~10日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ やっとのことで購入できました! 映画もそうですが、BGMも歌も最高ですねww 携帯に入れていつも聴いております。 とくにHeistがいいですね!最高です!! カスタマーレビューピックアップ
「Over The Hedge」という映画サントラですが、サントラと思ってあなどるなかれ。ベン・フォールズが5曲の新曲を提供!雰囲気はRockin' the suburbsに近いんじゃないかな?名バラードととして語られるであろう「Still」、ザ・クラッシュ「Lost In the Supermarket」のカヴァーなんてめちゃめちゃかっこいい!たった5曲だけど十分満足な5曲でした。映画は、日本で8月5日から公開されるそうです。 GARDEN12 Monkeys: Music From The Motion Picture |
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