定価:¥ 3,360(税込)
特価:¥ 3,360(税込)
発売日:2008-08-27
売上ランキング:Musicで124位
ユーザー評価:![]()
Music / 在庫切れ
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/POPpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:541113/総ページ数:54112 最終更新日:2008/09/05 地獄烈伝~ニュー・レコーディング・ベスト~(初回生産限定盤)(DVD付)
特価:¥ 3,360(税込) 発売日:2008-08-27 売上ランキング:Musicで124位 ユーザー評価: Music / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ 正直このCDの制作意図が分からない。 「KISS」として本気でアルバムをリリースしているとはとても思えないし、どんなメッセージが込められているのかを窺い知ることも出来ませんでした。 ニューアルバムの音源をラジオソースで入手していた全盛期。 あのワクワク感と興奮を感じ得ないのは、年齢を重ねたから、とは残念ながらどうしても思えません。 演奏も録音もアレンジも、2008年というこの21世紀になってこれじゃねぇ。。。 タイトル通り、初来日公演のDVDをTVの画面で見ることが出来るってのがせめてもの救いでしょうか。 ま、これもKISSなのかな。 カスタマーレビューピックアップ このDVD付きCDは買っていません(海外版を持っていますので) 11曲だけでは足らないって人は海外しか売られていないKISSOLOGYのVol.1を買ってみてください。きっと満足すると思います。全部英語なので何を言ってるのかわかりませんが、歌・パフォーマンスがあるだけで十分です。 白黒のものがありますが僕は全然気にならなかったです。 やっぱしブラック・ダイヤモンドはいいなぁ〜!! カスタマーレビューピックアップ シモンズ先生、「デトロイトメタルシティ」出演おめでとう御座います。クラウザーさん大ファンです。ライナー笑えます。 初めて行った外タレのコンサートはKISSでした。MCの一語一句忘れもしない!っという感じでDVDは必見!中坊の私もこの中に!(笑) 昔NHKでやったヤングミュージックショウかなんかの映像のがまだよかったかな、ちょっとだけ違うんだけど、同じかな? 画質悪いのが、ちょっと残念。 映画のおまけかもしれないけど、KISSが現存して、ニューレコーディングしてくれてることに価値がある。 ここで勢いつけて、是非来日していただきたい!!!!! ポールはもう新譜録音の意思はない!みたいだけどそれでもいいよ。 世襲制でも。 KISSのLIVEみんな見たいでしょ! YOU WANTED THE BEST YOU GOT THE BEST KISSのかっこよさは他の追随を許さないかっこよさだもんね! 大人買いの人が多いとは思うんだけど、漫画のFANの人も、松ケンFANの人もKISSのカッコよさを知ってくれ! カスタマーレビューピックアップ CDに関しては好き嫌いが分かれるでしょうから、他のレビューにお任せします。 DVDは1977年4月2日の武道館公演から11曲収録。 当時のヤングミュージックショーでは9曲放送されました。その中のMakingLoveが今回はカットされています。でも3曲初登場なのでお得感いっぱい!アンコール等、MCも増えています。もちろんジーンの火吹きと血吐き、エースのギターソロ〜ギター発火、ピーターのドラムソロといった見所はしっかりと押さえられています。 さらに!放送とは別アングルの部分もあります。比べてみるか、よほどのマニアじゃないとわからないかもしれませんが、よりよいアングルになっているような気がします。それにしてもデトロイトロックシティで高いところからおっかなびっくりの足取りで階段を降りてくるジーンはかっこわるい!このシーンはテレビでは出なかったからDVDで初登場ですね。 31年も前の映像なので画像ノイズはあるし、シャープじゃないし、大画面で見るとちょっときついけれど、ブートのヤングミュージックショーなんかよりははるかにいいし、これはお宝ですね。もう私としてはDVDで十分に元が取れたと思っています。最初からその気でしたが。CDはおまけ、と考えれば、ほら、お得感はさらに倍増!ということです。 カスタマーレビューピックアップ
まず、企画自体に関してはいろいろな意見があると思います。マンネリだとか、単なる集金だと言われてもしかたないかもしれません。 しかし断言できることは、これは確実に聴いて損はしない作品だということです。 選曲に関してはライブの定番曲ばかりで、ほぼ文句なしと言ったところでしょう。 肝心の音質ですが、予想以上に素晴らしい仕上がりです。 Black DiamondやDo You Love Meなどはオリジナルの音質があまり良くなかったこともあり、生まれ変わったヘヴィな音に感動しました。 ヴォーカルも、ポール、ジーンともにかなり健闘しており、Foreverの美声もよく延びていますし、Hotter Than Hellはなんとキーが上がっています。 アレンジはほぼ原曲に忠実ですが、エリックのドラムが上手いこともあり、演奏がよりタイトに、そして若干重めになっています。ギターのエフェクトも一部違います(基本的にエフェクトは少なめになっています)。 そしてほんの一部ですが、Detroit Rock Cityなど多少音が付け加わっているものもあります。 しかし、この歳でなおライブ感を失わない演奏はさすがです。 長々と書いてしまいましたが、改めてKISSの格好良さを認識できる、名盤だと思います。 オールドファンのみなさんにも、これからKISSを聴いてみたい方にも、是非おすすめです。 P.S. ドラムが左右に振られていないというレビューをいくつか見かけましたが、なんのことかよく分かりません・・。もちろんステレオ録音ですし、シンバルもタムもきちんと左右にパンが振られていますのでご安心を。 海のYeah!!カスタマーレビューピックアップ このアルバムはデビュー20周年の企画アルバムで、発売は1998年6月25日。そう、デビューシングルの発売日と同じ6月25日ですね。 10年前なので、さすがにそれ以降」にリリースされた曲はあるはずがないので、初めて手にした人の中には自分の好きな1曲が足りないと思う人がいるかもしれませんが、タイトルの通り「海」をテーマに選曲されてるようなので、夏に聴くアルバムっていう意味では良いものだと思います。Disc1が「SEA SIDE]、Disc2が「SUNNY SIDE」とわけてるところもいいですね。 「TSUNAMI」が聴きたい人は、その2年後にリリースされた「バラッド3」をどうぞ。 今も少しずつ売れてるというので、驚きました。 カスタマーレビューピックアップ 「YaYaあの時代を忘れない」や、「ohクラウディア」が入っていない。想像ですが、桑田さんは「TSUNAMI」が売れる世の中が嫌なんじゃないかと思う。だからご自身が好きな曲はなるべく省いたんじゃないかな?それでも二枚組ってすごいなあ カスタマーレビューピックアップ これ聞いたことがあるなあ、と思う曲が多いほどそのミュージシャンの音楽はこの国のスタンダードなのでしょう。今作ではそのフラッシュバックに幾度と出会います。そして、今迄曖昧だったその情報を改めて明確に自身のなかに焼き直すプロセスを、次々と行うことになるはずです。そのとき、その音楽を自分のものにする喜びを知り、そしてスタンダードであるほど、音楽を多くの人々と共有する幸せを見つけることと思います。 このサザンオールスターズの代表的なベストは当にその効用で溢れていますね。皆が知っている曲達、しかもどれもシンプルで普遍的なメロディ、キャッチなサビ、更に心のツボにぐっとくる歌詞たち。どの要素もスタンダードになるべくして生まれてきたような秀逸な歌ばかりです(佐藤竹善は「真夏の果実」の緻密な構造に驚いたと述べています)。加えて、バラードだけじゃなくアッパーでノリの良い曲まで、それへ定着化させていったバンドは珍しいのではないでしょうか。 サザンのよさを思うとき、切なさと底抜けの明るさの両極端が並存している音楽としての面白味を思わずにいられません。今作の海をモチーフにすれば、焼け付く浜辺におけるテンションの高さと、夕日が海に沈む黄昏感など海の歌が持つ二面性ですよね。切なさの部分は日本人的なウェットな泣き心といいますか、歌謡曲からのルーツでしっかり誰しもの心を捉えます。またソウル音楽からのメロウさも大きな要因でしょう。一方、カラッとした明るさは永い邦楽史、日本人の気質の中では比較的若い感覚であり、今の日本を支える世代には欠かせない音楽要素ですよね。しかも桑田氏の個性だから成せる業ともいえそうです。 そうした正統と革新の両方を併せ持つサザンの音楽はパイオニアです。恐らくわびさびだけでも、ノリの良さだけでもだめで、涙と笑顔のうたが重層的に積み上げられてきたから、サザン音楽の懐の深みは多くの日本人を魅了してきたのでしょう。「希望の轍」などきいていると他に誰がこの領域に近づけるだろうかと思います。 カスタマーレビューピックアップ 2枚組のCDは普通,片面に良い曲が入っていたりしてもう片面は今一よくないと不満に思ってしまうCDが世には多いけど,このCDはベスト盤として絶対に外せない曲だらけで2枚組の両面とも非常に聴かせる良い曲が例外的に申し分なく入っていて良いと思いました。サザンオールスターズ一同の今後の活躍を期待してこのCDを聞いています。 カスタマーレビューピックアップ
桑田佳祐という男は純粋なベストアルバムをつくりたがらない。 何故なら、ベストアルバムが嫌いだからである。 しかし、そんな男がベストアルバムを作ったら、サザンオールスターズをもっと好きにさせてしまった。 今、桑田は複雑である。 バラッド3 ~the album of LOVE~カスタマーレビューピックアップ 誰でもこのアルバムには夏の想い出がつまっているのではないでしょうか。ジャケットの夕日色に染まり、陶酔する旋律たちに吹かれた記憶達が。一方サザンを聴いてなかった人も、恋人や仲間たちと過ごした車の中で聴こえた音楽はあるいは「希望の轍」や、黄昏時には「慕情」や「素敵な夢を叶えましょう」だったかもしれません。この私にはそうでした。何とは無しに聞こえていた音楽が時を経て、想い出が遠くなると共に存在感をもってゆくようです。 思えば桑田氏の声のゆらぎは、夏の日の風景にそっと添えられるように、あまりに自然に溶け込みます。TUBEの前田氏の声がカーン!と響き、主張するように燦々と焼き付ける陽射しなら、桑田氏のそれは日中の粗熱が和らぎ潮風がそよぐ黄昏の陽射し、或いは夕凪に揺れる波の光のよう。 そんな声だから、去ってゆく夏の1頁の刹那さ、センチメンタルに優しく変わり、想い出を照らしてゆくのかなあと思っています。空気の混ざったしゃがれた声は独特の甘美さや安らぎを持つ、いわば夏の想い出のストーリーテラーですね。 他方、その旋律や歌詞も金色に柔らかく輝き、「真夏の果実」などこれ以上黄昏の風景に溶けてゆくうたもないですよね。特に歌詞は後になって更にこころをさらってゆき、ことばと重なった情景をいつまでも瞼に焼き付けるのだと思いました。 ちなみに作品はママレード色の情景を映す曲だけでなく妖艶な曲も多々あり、夏のあらゆる姿をカバーする楽曲に溢れています。夏が来るたびに上位に顔を出す今作、そして『海のYeah!』は日本のスタンダードとなって受け継がれてゆく日本で数少ない作品です。しゃがれた声の音色の中にある深みが、いつか誰しもの懐かしい部分に吹いてくるでしょう。 カスタマーレビューピックアップ ハートの夕陽のジャケットが目を引く、サザンオールスターズの「バラッド3」。 真夏の果実、涙のキッス、TSUNAMI 等、全28曲が入っています。 桑田さんの、声が好き、詩が好き、曲が好き! 心が弱くなった時に、ふと聞きたくなります。 活動休止はショックでしたが、ずっとずっと応援していきたいですm(__)m カスタマーレビューピックアップ 今日遂に手に入れました。Disc1の1曲目から「真夏の果実」。いいですねー。桑田さんの声が光ってます。ただ、次曲「女神達への情歌〜報道されないY型(ケイ)の彼方へ」は少し不満。「どこがバラッド曲なんだ?」と思います。この曲は確かに僕自身嫌いではないんですが・・・あと「HAIR」「愛の言霊‾Spiritual Message ‾」も出来れば入れて欲しくなかった。前作のベスト「海のYeah!!」よりもアルバム曲が特に多く選曲されているので、「海のYeah!!」よりもファンに好まれるアルバムだと思います。よって、「海のYeah!!]よりも少しファン色の強いベストになっていると思います。しかし、「TSUNAMI」「涙のキッス」「あなただけを〜Summer Heartbreak」「希望の轍」など、大ヒット曲や非常に知名度の高い曲もたくさん収録されております。特に「TSUNAMI」はこのアルバムを買わないと手に入れることは難しいと思います。2000年発売の12cm、8pシングル、それぞれ廃盤となっていますので、「TSUNAMIをすぐに聴きたい!!」という人は、このアルバムを買ったほうが良いでしょう。(2005年の再発12cmシングルも店頭では最近あまり見かけない・・・)、「冷たい夏」「夏の日のドラマ」「クリスマス・ラブ ‾涙のあとには白い雪が降る‾ 」なども同様です。このアルバムはその一方で、「冷たい夏」「夏の日のドラマ」など、ファンから非常に人気の高い曲もたくさん収録されています。特に「冷たい夏」「夏の日のドラマ」など、アルバム初収録となった曲はいいです。初心者でもファンでも気持ちよく聴ける━これがこのバラッドベスト一番の魅力ですね。アルバム曲は「海のYeah!!」より多く収録されているので、サザン聴き始めの人は、このアルバムを聞く前にまず「海のYeah!!」からどうぞ。 カスタマーレビューピックアップ これはバラードベストなんですよね?なぜ「希望の轍」や「愛の言霊」が入ってるんですか?「海のイェー」と被った曲を外し、一枚に纏められれば究極。 カスタマーレビューピックアップ
サザンのバラード曲を集めた「バラッド・シリーズ」の第3作目。2000年、「TSUNAMI」の大ヒットを受けて、ここぞとばかりのタイミングで発売された。「TSUNAMI」によるライトユーザーの定着を図る為の1枚なのかもしれない。なお、「TSUNAMI」はオリジナルアルバムには収録されず、アルバム中で聴けるのは今のところ「バラッド3」のみである。 このベスト盤を聴くと、やはりサザンの本懐は、そのバラードにあると再認識する。もともとシングルのB面のみの収録だった「冷たい夏」も、ファンの声援によって収録される運びとなった。「BLUE HEAVEN」や「唐人物語〜ラシャメンの歌〜」といった、アルバム「さくら」収録の名曲が再評価されているのも、個人的には嬉しい限り。 ただ、「海のYeah!」と収録曲が少なからず重複しているのが残念。 Viva la Vidaカスタマーレビューピックアップ 洋楽バンドとしては知名度実力共に高いコールドプレイですが、故に賛否両論あると思います。 ですが自分はとても気に入りました。 今作は某CMに起用された効果で つい気になって調べてみた、という方が多いと思う。 そういった宣伝を置いても前作とは違った魅力があると思います。 そのviva la vidaですが、和訳歌詞を見たらわかるように キリスト教に関わる歌詞が多々伺えます。まぁジャケットからしてそうですね。 日本人は聖書でも読んでいない限り、それを「安っぽい」「理解不可」と捉えてしまいがちでしょうが。 この安っぽい響きにもそれぞれ意味があります。 じっくり読むとある人物を歌っているようです 余談ですが、Voのクリスは社会的献身活動を積極的に行っているそうです。 「viva la vida美しき生命」、何だか彼らしい題だと思ってしまうのは私だけでしょうか。 ともかく何処かで聴いて、気になったならアルバムを買ってみてこのバンドに触れてほしいですね。 カスタマーレビューピックアップ 哀愁のメロディアス、聴く者になにがしかの情景を抱かせる荘厳さ、確かなクオリティーこれは“聴き”です。 カスタマーレビューピックアップ コールドプレイの楽曲には一瞬にして心を掴まれる様な瞬間がある。 商業的な成功は、大勢の人をそう感じさせる事ができるからだ。 彼らは今までにどれだけの人々の心を掴んできたかは分からない。 ファースト、セカンド、サードとアルバムをリリースする度に、自分たちのスタイル少しずつ確立していくにつれて、ある時期に達して、このアルバムではもっと自分たちの表現したい事を素直に表現したんだと思う。 その結果、コールドプレイを最初から知っている人には、残念なアルバムになってしまったかもしれない。 もし、このアルバムでコールドプレイを知った人がいたとしたら、これは彼らの本質ではないという事だけ伝えたい。 でもこれが今のコールドプレイであるという事実は変える事ができない。 だからこそファーストのパラシューツを聞いてほしい。 カスタマーレビューピックアップ これを聴いているやつは○○だって?インパクトがない?不快感を覚える?寒い? 派手なギターロックやパンクロックなどのストレートなロックしか聴かないやつには Coldplayのよさは一生わからんだろう カスタマーレビューピックアップ
前作もあまり好きではなかったが、本作を聴くと、前作のほうがまだ聴けたかなと言う印象でした。 楽曲はさらに綺麗で豪華にはなっているけれど、ただそれだけで新しさがなく、すぐに聴き飽きてしまいました。 前作が売れたから、その流れで本作が売れただけなのでは? と思いたくなるような内容でした。 毎度おなじみのように今世紀最大のバンド! というようなコールドプレイの宣伝には飽き飽きします。 ボディ・スペシャルIIカスタマーレビューピックアップ キワドイ歌詞とノリノリの曲で大いに気に入ってシングルを買いました。 だってアルバムに無いんだもん。 二人で踊るロックンロールは、「こんな僕で良かったら」ではワルツになります。 前者では若さを、後者では大人の深みを感じます。さすが桑田さんです。はい。 カスタマーレビューピックアップ ジャケットもそうだが、歌詞も旋律も本当に美しい。自信と勢いと若さに溢れていた頃のサザンの超がつく名曲だ。今の桑田さんも渋くて「風の詩を聴かせて」などホントにしみじみとした名曲も多いのだが、昔は愛し合う歓びをストレートに(時にコミカルに)表現する曲が多かった。「ボディ・スペシャルII」は「胸をつかみ、うなじを味わい・・」の「C調言葉にご用心」と並んで、エッチな歌詞と素晴らしい旋律が絡み合う見事な完成度だと思うのである。 今の若い人達にも是非聴いて欲しい。 カスタマーレビューピックアップ 桑田佳祐スケベワールド炸裂というか、(彼のMCはテンションが高くなるとエロ親父化する)エロ+ハイテンションNo1ナンバーである。 ライブでも盛り上がる曲ですが、何故かアルバムに入っていない。個人的にはライブバージョンが好きだが、その元となったこのシングルバージョンにエロ+ハイテンションの答えが出ている。 桑田さん、エロすぎですよお。(それが桑田さんの味でもある) カスタマーレビューピックアップ 僕はこのCDを8インチ版で今も持っています。小学生の時にもちろんどうどうと買いました。(笑)。ジャケの顔が誰なのか未だに謎ですし、知りたいですがそんな事はどうでもいいですね。歌詞の内容は当時子供で何の事か理解できなかったのですが今はとても良く理解できている次第です。だからいい勉強になりました。曲調はロックでマンピーのGスポットに負けないくらいHな歌詞です。カラオケに行ったら大きな声でハッキリと歌いたいものです。バンドやってる人はレパートリーに加えてみるのも楽しいかも・・・。 カスタマーレビューピックアップ
やっとでました。アルバムにも入ってなかった曲ながらライブでは定番の曲。若いサザンファンは今まで手に入れるチャンスがなかっただけにやっと出た感じがあります。一括購入もありますが、アルバムに入ってない曲をチョイスして自分の欲しいものだけ選べるのは良心的。シングルコレクションにするとどうしても高くつくのでコレでよかったと思います。まあ、ビーズが再販した後すぐにこうゆうのやって欲しかったよ正直。だってアルバムに入ってないんだもん。あ、ただでダウンロードするのは違法ですよ。 Modern Guiltカスタマーレビューピックアップ アートワークを見て、ついにベックも老け込んじゃうのかな〜なんて妄想してましたが、 とんでもない。 キャリアの過度期に素晴らしい作品作ってくれました。 確かにより一層地味です。時間も短い。 でも、その枯れた感じがいい方向に進んでる進んでる。 タイトルトラックなんて、オシャレでかつ政治的かつハミングが泣ける音楽かつちょっとラップ、という、 まさに彼にしかできないようないい仕上がり。 童顔な美男子は年取ると残念になる、って定説はベックには当てはまらないですね カスタマーレビューピックアップ タイトでクール。 その奥からヒシヒシとしたテンションが伝わってくる傑作。 殺気と気だるさが異常なテンションで閉じ込められている。 このアルバムに”削ぎ落とされたシンプル”という言葉はふさわしくない。 膨大な情報を一気に圧縮したかのようなシンプルさがここにある。 前作インフォメーションでやっと自然体に解放されたBECKの音楽(情報)を、 一気に圧縮したのがこのアルバム。 情報量はそのままに、演奏時間は約半分。 BECKが試みた実験はとても刺激的だった。 もともと多種多様な音を盛り込む手腕に長ける彼だからこそ 活きる手法に違いない。 次回作が早くも楽しみになりました。BECKはやっぱりすごかった。 カスタマーレビューピックアップ ベックの作品を購入するのは、実はこれが初めて。全体に派手さは無いが、グイグイと引き込むこの人の魅力と一体何かを考えつつ、ここ数日すっかりヘビーローテーションのCDに加わった「MODERN GUILT」。味のあるヴォーカルはいうに及ばず、ベックの強さとはやはり音楽性の幅の広さなのでしょう。ロック・ジャズと多くの音楽要素をしっかりと吸収した玄人肌のセンスと楽曲の良さは、思わず魅了されずにはいられない。無駄な音は省きシンプルな音作りが、リスナーを飽きさせず、裏切ることがない作品に仕上がっている大きな要因なのであろう。 カスタマーレビューピックアップ まずは35分足らずの収録時間。 もう少し聴きたいという聴き手の飢餓感を煽るかのような短さは 昔々のアナログ盤時代でも割と短い部類に入るのでは? しかも10曲ぴったりの収録曲数にも何がしかの意図を感じる。 どういう経緯でプロデュースを引き受けることになたのか不明だが 今旬な(?)デンジャーマウスをプロデューサーを起用するあたりは 嗅覚が鋭いと言うべきか。 余分なデコレーションをことごとく排除し、結果として完成した本作は 『オディレイ』の呪縛から解き放たれたと確信させられる、00年代のベックを代表する傑作です。 カスタマーレビューピックアップ
音は骨太で、どこかヴィンテージライクな大人の古着屋さんといった空気感。 まるで無駄なく、とても洗練されているので、モダンな印象さえあるように思います。 トーン自体は暗く地味めなんですが、全編通して動きのある重いビートが肝になっていて、気だるくもダイナミックな感じではないでしょうか。 個人的にいうと最近のBeckの作品の中では一番新鮮に入ってきた作品でもあり、またBeckらしい作品だとも思います。 よくまとまっていて、ある意味お洒落でもあり、逆にいうと不器用な勢いといったものはないですが、かっこいいという点では申し分なくかっこいいと思います。 クールで渋い味わいがありますね。 聴き込んでいきたいです。 Saudades de Rockカスタマーレビューピックアップ エクストリームにドップリ浸かったのは 20年も前 和田誠さんのラジオ番組で聴いた【sex&love】でした この名曲聴きたさにエクストリームのアルバムは全て買い漁りましたが・・・ 未発表曲なのでした。 カスタマーレビューピックアップ 久々の新作(最近のHR/HM復活に便乗か?)ということ、又、採点評価付きの某誌での高得点評価のため期待大で購入したが、結果は3sides以降の流れの延長線上のもの。自分は1st、2ndファンなので、すごくガッカリ。初期の歯切れの良さやパンチ、聴き手に攻めてくる勢いが感じられない。ロックの新しい形を作ろうとしたのかもしれないけど、どのジャンルにおいても中途半端。ヌーノのギターソロは曲の流れにマッチしてない。作りこんだイメージはあるが、初期に感じられたバンドの一体感はない。でも、これがヌーノとゲイリーが本来求めていたものなのかな・・・? カスタマーレビューピックアップ ポルノグラフィティを期待していたら肩透かしくらうかもしれませんが、ロックとしては間違いなく名作です。 ヌーノのハイセンスなリフとタイトなリズム隊ががっちり組み合い、そこにゲイリーのねちっこく伸びやかなボーカルが乗っかって、素晴らしいグルーヴです。 ヌーノの広すぎるキャパシティがファンクメタルフリークを置き去りにしちゃってる感はありますが、四枚目やモーニングウィドウズも好きって方にはばっちりストライクゾーンだと思います。 カスタマーレビューピックアップ
ヌーノのギター、ゲイリーのボーカル、それを支えるリズム隊(初期とは違うけど) やっぱりこれですわ ”しっくりくる”ってこういうことかと思いました ヌーノのソロ作品も好きですけど、やっぱり、”これ”でしょ シナジー効果なのかギターもボーカルも力強く伸びがあります ドラムもベースも弾けてます この感覚って『ポルノグラフィティ』を聴いたころの衝撃の再来です! キッズに是非聴いてほしいな この系統の音楽聴いたこと無い人に聞いてほしいな そんなアルバムです もう、最高!! ・・・頼むからこれからパーマネントなバンドで居てね。ヌーノさん( ̄人 ̄)ナムナム Across the Universeカスタマーレビューピックアップ 自分はビートルズ世代ではありません。 しかし、友人に勧められて「アクロス・ザ・ユニバース」(2007年、米)を 有楽町シネ・カノンに観に行って、やられた、という感じでした。 本当によく出来たミュージカルです。そのサウンドトラックがこれ。 熱狂的なビートルズファンの方にはアレンジ、歌唱法(特に女声)など、 不満があるかも知れませんが、自分などには、 今さらながら、ビートルズの楽曲の面白さ、イメージの喚起力などを 再発見させてくれた素晴らしいアルバムでした。 元々メッセージ性が強くなる後期の曲も面白いですが、 初期のシンプルな“I Want to Hold Your Hand ”や、 “It Won't Be Long” “I've Just Seen a Face ”も、お見事。 映画後半、名曲“Hey Jude”が流れて来たときは、 充分予想された展開ながら……もっていかれました、はい。 カスタマーレビューピックアップ
原曲のビートルズ版とは歌詞がちょっと違っている曲もあるそうで、 全ての曲の歌詞が付いています。 U2のボノが歌うルーシー・イン・ザ・スカイ〜は こっちの2枚組み盤だけの収録で、 ジム・スタージェスファンの方にも収録曲数が多いので こっちを購入されることをオススメします。 (私がそうなのです。笑) 曲そのものを聴いての感想としては、 ビートルズ自体はあんまり好きじゃないな〜って方にも 楽しめるようなアレンジになっていて 私は気に入りました。 HOTEL PACIFICカスタマーレビューピックアップ 来年でデビュー30周年を迎えるサザンオールスターズ。凄いグループだ。このグループ以外に、大きく世代を超えて支持されてグループは存在しないのではないだろうか?サザンは昔から大好きだ。熱狂的なファンではないが、アナログ時代、デビューシングルもアルバムも全部持っていた。一応、今でも全アルバムは持っている。希少価値のある「すいか」も付録のパンツとパンティは大事にしまってある。 それにしても桑田さんの才能は枯渇を知らないのだろうか?年齢を感じさせないセンスと歌い方、もう本当に脱帽だ。まさに我が母校のヒーローだ!サザンのマイベストを作っても、枚数が多すぎてベストにならないくらいだ。それだけたくさんの名曲や迷曲が数多くあるのだ。その曲曲が小生の人生にもオーバーラップしてくるので、曲を聴けば一気にその時代にワープできてしまうくらいだ。 小生がサザンの曲のベストを選ぶとすれば、この「HOTEL PACIFIC」が真っ先に浮かぶ。この曲のプロモーションビデオは本当に素晴らしい。今は無き「パシフィックホテル」をモチーフにしたこの曲、小生のような子供の頃から「パシフィックホテル」を見ていた世代には本当に懐かしいのだ。 逗子を越えて鎌倉に入って、更に七里ガ浜の先にある江ノ島を左手に見て通り過ぎると、「パシフィックホテル」が小さく見えてくる。国道134号線を西に向かうと、どんどん大きくなって見えてくるのだ。茅ヶ崎に入ると、防風林が左手に見えてくる。しばらく進むと右側の小さな丘にパシフィックホテルが大きくそびえたっている。これが子供の頃に何回も見た風景だ。何十回か何百回か覚えていないが、それはもう目に焼きついている。何故か決して忘れることのできない記憶の一つなのだ。 友人の何人かも「パシフィックホテル」でアルバイトしていたり、実際のデートで利用したりしていた。小生は数回しか入ったことはないが、屋上のプールはよく覚えている。現在は、跡地にマンションが建設されていて、小さな丘だった土地も平地になってしまっている感じだ。 YouTubeにアップロードされていたビデオは残念ながら、そのプロモーションビデオでなく、サザンのコンサートライヴだが、ライヴビデオも素晴らしい。プロモーションビデオでは、オリジナルメンバーの大森氏もまだ在籍したので、小生的には一番自然な顔ぶれだ。いろいろ問題はあったのだろうが、大森氏がいた頃のサザンの方が思い入れも強いかもしれない。脱退してしまったの残念だった・・・。 この曲は基本的にシングル盤でしか聴けない。アルバムには未収録だ。小生はDVDの「ベストヒット USAS(ウルトラ・サザンオールスターズ)」に、この曲のPVが収録されているので、クルマで再生しながら(画面は見ないで)聴いている。思わずヴォリュームを上げてしまっている小生だ。しかし、桑田さんは、マイナー(セブンス)でノリの良い曲を書いてしまう。これが昔から凄いとしか言えない。ホント。。。すごい・・・。 カスタマーレビューピックアップ 「TSUNAMI」の歴史的ヒットを受けての、サザン入魂の一作。 グループサウンズ風のこの曲、サザンという長いキャリアを持つバンドにしか作れないだろう。 前作の「TSUNAMI」とはうって変わったアップテンポの曲で、サザンの振り幅を世に再確認させた1枚。この「古い曲調だが、それが良い」という路線は、後の「夢に消えたジュリア」に受け継がれる。 しかし、こんな名曲にもかかわらず、今のところアルバムに収録されていない。この曲を聴きたければ、シングルを買うしかないわけである。 カスタマーレビューピックアップ よくよく、じっくり、改めて聴くと、いろんな楽器がいろんな音を出してるのが分かってさらにノリノリになりました。 カップリングの「虫歯のブルース〜」、これを聴けば、だんだんと原ボーファンになり…ました! 私は! カスタマーレビューピックアップ 最初に聞いたときから好きでしたが、今は精神的につらい時にかなり聞いてます。 お酒が回ってきたら振り付きで!なぜだか元気になります。 サザンっていつも似たような曲だなと思う割に、ハマってしまうのはなぜでしょう? カスタマーレビューピックアップ
カラオケに行ったら必ず1曲目に歌う曲です。 ノリがよく、リズムがとりやすいからです。 皆さんもぜひカラオケに行って歌ってみてください KAMAKURAカスタマーレビューピックアップ 先日、深夜番組でサザン人気曲ベスト5をやってました。 当然のように、「TSUNAMI」が1位で、 以下「いとしのエリ−」「真夏の果実」「希望の轍」「勝手にシンドバッド」 だったと思います。 チョットマテヨ、と言いたい。 あんたらこのアルバム聴いたんか? そのベスト5の5曲に文句は全く無いけど、 サザンと言えば「メロディ」なんですよ。あのイントロなんすよ。 確かにアルバム全体としてはちょっと古く感じる。 ここで行き詰まりを感じて、ソロをやったり、外からの血を注入したりして、 現在があるとは思う。 でも、学生仲間のアナログバンドの力を振り絞った曲の集まりが、ここにはあります。 「BYE BYE MY LOVE」や「愛する女性とのすれ違い」も切なく激しく優しく最高の歌声です。 「メロディ」は、始まるまで少し「間」が空くんですね。 そして始まるイントロ。「君が涙をとーめーない」の出だしの歌声。 今の桑田さんももちろんイイ。でもこの頃のはもっとイイ。 他にもサザン独特のオモロイ曲もいっぱいあります。 活動休止しようがしまいが、サザンは永遠だ。CD聴けばそう思える。 カスタマーレビューピックアップ この曲を聴くと、高校時代を思い出して今でもキュンと来る。妊娠中の原由子さんがベッドに寝転びながらレコーディングした曲だそうだ。「鎌倉物語」は私のフェイバリットソングだ。 カスタマーレビューピックアップ 小学生から聴き続けているアルバムです。私の中では、このアルバムでサザンの歴史が止まっています。1988の復活ライブ以降のアルバムは持っていますがあんまり聴きません。 このアルバム、サザンの集大成だと思います。 家に独りでいる時、このアルバムは、懐かしさのベールに包まれ、一曲一曲が心の琴線に響きます。日常の疲れを癒してくれます。 お気に入りの楽曲は、『愛する人とのすれ違い』は切なくて泣けてきます。『Conputer children』当時は斬新で衝撃でした。『星空のビリーホリデー』『バイバイマイラブ』ベストテン?での桑田の奇妙な踊り、目に焼き付いています。 極め付けは、『夕日に別れを告げて』です。私の人生の十八番ソングです。お風呂、湯ぶねに浸かりながら歌います←迷惑(^o^; でも、目に浮かぶのはbetter daysですね。 カスタマーレビューピックアップ オリジナルアルバムにしては珍しい2枚組アルバムです。1曲目の「Computer Children」からやられます。斬新です。今のサザンではとても作れません、こんな曲。この曲は、テレビゲームばかりしている子供たちを比喩した曲なのですが、現代のコンピューター社会をのことを歌っているようにも聞こえます。22年前に、もう21世紀はコンピューターの社会になると桑田さんは知っていたんですね。凄すぎです。 お気に入りの曲は、「Computer Children」・「真昼の情景(このせまい野原いっぱい)」・「Happy Birthday」・「夕陽に別れを告げて|メリーゴーランド」かな。勿論、他のアルバム曲もすばらしく、抜けてる曲が一曲も無いというところもこのアルバムの凄いところであり、未だにサザンのアルバムの中では最高傑作といわれ続けている理由です。サザンはどのアルバムもそうですが、特にこのアルバムはバラエティ豊かです。「Computer Children」や「Brown Cherry」「怪物君の空」などのロック色の強い作品もあれば、「Happy Birthday」「欲しくて欲しくてたまらない」「愛する女性(ひと)とのすれ違い」「死体置場にロマンスを」 などのポップな曲も収録されています。曲の質・収録曲の数・さまざまな曲が収録されていると、3拍子そろっています。文句なしの5つ星です。最高です!!!ちなみに、レビューのタイトルである「国民待望の2枚組、『KAMAKURA』」はご存知の方も多くいらっしゃると思いますが、KAMAKURAが発売されたときのテレビCMで流れていたキャッチコピーです。 カスタマーレビューピックアップ
レコーディングに1800時間を費やした大作。(後年の「さくら」は3000時間といわれる) 全体的に、コンピュータを駆使しての音作りが目立つ。まだ発展途上にあったコンピュータ技術のせいか、今聴くと少し古臭い音に感じるかもしれない。 それでも印象に残る曲は数多く、このアルバムを最高傑作と呼ぶ人は多い。 「キラーストリート」がリリースされた時、同じ2枚組みオリジナルアルバムである「KAMAKURA」が時々引き合いに出された。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |