定価:¥ 1,965(税込)
特価:¥ 2,085(税込)
発売日:2008-09-30
売上ランキング:Musicで761位
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Amazon人気商品ランキング/PAUL SIMONpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:460/総ページ数:46 最終更新日:2008/11/19 Covers
特価:¥ 2,085(税込) 発売日:2008-09-30 売上ランキング:Musicで761位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ いきなり名曲「Its Growing」からスタート。優しい歌で、あぁJTのアルバムだぁ、という安心感に包まれる。 「(I'm a)Road Runner」もブルージー且つ屈指のSSW・JTらしい出来。 またGlen Campbell「Wichita Lineman」George Jones「Why Baby Why」の安心感抜群のカントリー・テイストが最高。 Dikie Chicks「Some Days You Gotta Dance」もびっくりする位爽やかでホーン、フィドルが賑やかなソウルフルなトラック。 個人的には最も好きなのがJohn Anderson の「Seminole Wind」。バックで揺らぐフィドルと軽いタッチのパーカッションとアコギにすっと入ってくるJTの温かく説得力のあるボーカルが美しい。続く「Suzanne」も同様のフィーリングで泣ける。 大人のロックンロールに仕上げた定番「Hound Dog」、そしてSpinnersの「Sadie」はソウルフルなボーカルの絡みに聴き入ってしまう。 陽気な「Summertime Blues」からラスト「Not Fade Away」のエキゾチックなブルースの流れも流石だ。 原曲の良さを伝えつつパフォーマーの個性もしっかりと余韻を残す、カバー集の見本のようなアルバム。 カスタマーレビューピックアップ Wichita LinemanでのJamesの歌声が聖歌のように私の心に響きます。 田舎を訪れるとそう感じると思いますが米国は実に広い国です。何時間も車で走らなければ民家や建物に出会わないような所がほとんどです。ニューヨークやロサンジェルス等の大都市では人が密集していますが、米国の大部分は日本人である私からすると非常に寂しい地域です。他方、米国は大自然に包まれているともいえるでしょう。 Jamesの音楽はとても優しくシンプルな美しさに満ち、そのような雄大な国に住む人々の心をいつも暖かくしていることでしょう。そして、その音楽は日本という遠く異なる国にいる私たちにもいつも大きな感動を与えてくれます。 このCDはそんなことを私に考えさせてくれました。 カスタマーレビューピックアップ 余裕の演奏、一つ一つの声や音から本物を感じます。 はやりすたりのあるミュージックシーンに、前触れもなく、派手な宣伝もない中で定期的にこういった音楽が作られて送り出されてくることに、アメリカのとてつもない大きさを感じます。一枚のアルバムがファンに与える影響というのは計り知れないものですね。元気になります。 カスタマーレビューピックアップ J.T.の新作が届いた。全曲カヴァーという大胆な内容。しかし聴いて見ると、全曲余裕の演奏、聴き応えたっぷりの、魅力溢れたアルバムである。思えば昔からJ.T.はカヴァーの名手なのである。J.T.を一躍時の人にした「YOU'VE GOT A FRIEND」もCarol Kingの名曲のカヴァーである。遠い昔、まだ彼女だった亡き妻からプレゼントされた「Gorilla」というアルバムに入っていた「How Sweet It Is (To Be Loved By You)」という曲が一発で気に入って、自分たちでもやろうと決めたのだけれど、後になってそれがモータウンの名曲だということを知った。J.T.のアルバムにはさりげなくカヴァー曲が入っていることが案外多いのだけれど、ちっとも違和感がない。それはきっと彼自身が昔からその曲が大好きで、一生懸命自分のものにしようとしているからなのだと思う。カヴァーしたどの曲にもJ.T.らしさがちゃんと、ある。今回もまた同じ。レナード・コーエンの「SUZANNE」を採り上げたあたりは、「やられた!」という感じ。「ON BROADWAY」や「NOT FADE AWAY」などは再び登場という感じだが、何十年かの歳月を経て、また違った趣きがある。懐かしいと思って聴くもよし。新しい曲として聴くもよし。だれにでもお奨めしたい一枚である。 カスタマーレビューピックアップ
ジェームス・テイラーの新作は往年のロックンロール名曲をSteve Gadd先生等が率いる豪華編成バンドによるカバー・アルバムだ。 全編に渡り気持ちよく歌う彼の様子が目に浮かぶ。聴く側も楽しくさせるご機嫌なバディー・ホリーやテンプテーション等の懐かしい曲を次々に歌い上げていくのは圧巻。 まあこれだけ実力のあるミュージシャンを従えての作品だけに、単に楽しませるだけでなくジックリと聴かせる内容にも仕上がっているのは流石。 タイトル「COVERS」はその名の通り、ジェームス・テイラーの音楽ルーツもカバーしているのではと感じさせる魅力に満ち溢れている。 サイモン&ガーファンクルのすべてカスタマーレビューピックアップ 私の中学生時代に、LPレコードは、一枚2000円から2500円に値上げされました。 この価格は、当時の諸物価と比較しても、かなり割高なものでした。 そのため、シングル盤しか、なかなか、手が出ませんでした。 私は、ここに収められている、有名な曲は、ほとんど、シングル盤で所持していました。 ただ、このコンビには、あまり有名ではない曲にも、非常に良い曲が多いです。 そんな中の、特に、私の好きな曲は下記です。 どちらも、ごく短い曲ですが、非常に味わい深いです。 At the Zoo April Come She Will このうち、本CDには、前者が収められています。 後者は、「セントラルパーク・コンサート」に、収められています。 本CD収録曲は、年月が経ても、全く色褪せる事が無い曲ばかりです。 その上、お目当ての曲も収められているので、大満足です。 参考までに、本CDは、一曲のみモノラル、数曲がライヴ録音です。 音質は、最新のものに比べると、少々見劣りしますが、これが「当時」であり、その点もまた、味です。 当然、AADの様です。 カスタマーレビューピックアップ ミセスロビンソンが無性に聴きたくて購入しました。内容は有名曲の目白押しで非常に良いです。私の場合、ハードロックも好きなので途中で弱く感じてきますが、損をしたなんてことはまったくありません。上質のポップ、すばらしいです。 カスタマーレビューピックアップ 私が中学生になって洋楽に目覚めた頃、S&Gはビートルズと同じように解散していました。しかし、レコード会社があの手この手で曲を組み合わせたLPを売っており、私もそのうちの1枚(2枚組みだったかもしれない)を買って夢中で何度もターン・テーブルにのせました。ビートルズとともに英語の歌詞の素晴しさに気づかせてくれたのもS&Gが最初です。今でもサウンド・オブ・サイレンスは歌詞カードを見ずに歌えますし、香草の名前を覚えたのもスカボロー・フェアが初めてでした。その後、S&Gとは縁遠い音楽を聴くようになりましたが、S&Gは私にとっての洋楽初体験の一つ。ここにS&Gの主要曲がほとんど揃った作品を入手することができ、嬉しさと懐かしさで一杯です。アートの天使の声、それに負けないポールの声とギター、2人の声が組み合わさったときの震えがくるような美しさ。そして歌詞の秀逸さ。S&Gの格別優れた曲(私はボクサーが一番好きですが)を選りすぐった本作は、中年の人にも、アメリカ60年代の良心を探求し始めた人にもお薦めの作品です。 カスタマーレビューピックアップ 年代的にリアルタイムでS&Gを聞いていたわけではないのですが、両親が共に「なんちゃってファン」なのでつられて買ってみました。知っている曲もたくさんありましたが、全体的にあんまり私の好みじゃなかった…。でも、英語の授業でもよく使われる歌詞だけあって、歌詞は本当にすばらしいと思います。 カスタマーレビューピックアップ
あまりにも有名な世界的なグループ。 お気楽な時代だからこそ彼等の詩に触れてみるのもいいです。 やや難解ながらすがすがしく、それでいて味わいある詩と複雑なコードも さらって聞かせるギターのアンサンブルは今の若い音楽家達に後に続いてて欲しいと 最近とくに思います。 インスタントアーティストの皆様へ 簡単なコードで誰もが思いつく言葉を並べて空虚を歌うってのはもう卒業しませんか? The Dark Knight [Original Motion Picture Soundtrack] [Bonus Packaging]
特価:¥ 2,378(税込) 発売日:2008-07-15 売上ランキング:Musicで1480位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 久々に映画のスコアを買いました。ご存知映画は歴代興行収入2位と現代では信じられない結果を出した映画。それでその映画の音楽もまた凄い。 こんなにも映画の内容と雰囲気を出してる音楽を待ってました。 映画同様中毒性が高い素晴らしいサントラです。 ジョーカー絡みの曲が特に際立ってます。 ピエロのマスクを取った時の音、パトカーの窓から身体を出して優越感に浸る時の低音。 思い出しながら聴いてたら鳥肌が・・・。 エンディングロールの曲が映画と同じ流れで丸々入ってたらもう最高だったんですが。 エンディングロールで最後「THE DARK KNIGHT」と出るときあのジョーカーの不気味な不況和音と低音で終るみたいなサントラ構成だったらもっとよかった。 どっちにしろこの夏何回も観に行ってしまった人は買いです! カスタマーレビューピックアップ 通常版より500円くらい高いですが、 観音開きのパッケージが最高にかっこいいし、 カードが3枚ついてくるので CD買おうと思っている人は 通常版買うより 迷わずこっちを買ったほうが得です!! カスタマーレビューピックアップ 今夏日本でも公開された「ダークナイト」。 劇中のBGMに使用された楽曲を収録したサウンドトラックの海外限定版バージョンです。 一曲目に収録されている「Why So Serious?」はジョーカーのテーマ曲なのですが、初めて聴いた時は、心臓を鷲掴みされたような感覚に陥りました。 不気味な雰囲気を漂わせ、曲は限りなくダーク。 それでも何度も繰り返して聴きたいと思ってしまうほど、不思議な魅力のある曲。 前作ビギンズのラストバトルで流れていた曲が収録されていたりと、ノーラン監督のバットマンが好きな人にはたまらないサウンドトラックです。 映画を観てから聴く方が、よりその素晴らしさを実感出来ると思います! カスタマーレビューピックアップ
聴くと同時に襲ってくるダークナイトの世界観。 映画も傑作だったが、こうやって楽曲を聴くだけで各シーンが甦る。 非常にボリュームがあり重厚な世界観へ誘ってくれる作品です。 フィギュアやポスターや書籍を見ながら聞くには最高のCD。 通常版との違いは、観音開きのケースとカード×3枚。 何故かJOKERのカードが+1枚余分に入ってましたが…??(^^; カードはバットポットのバットマンが非常にカッコいいです。 カード不要な方は通常版で十分かな。 ファンなら迷わず限定版を!! One Chanceカスタマーレビューピックアップ YouTubeの動画 「Britain's Got Talent」のオーディション、セミファイナル、ファイナルの映像を見て感動し、購入しました。 諸外国でアルバムチャート連続No.1を獲得している素晴らしいアルバムです。 お隣の韓国や香港、台湾でもアルバムチャート連続No.1を獲得しているにもかかわらず、日本ではマスコミでもあまり取り上げられないばかりか、一部の自称音楽通の方達が三大テノールと比較して低い評価しか与えていませんが、世界で認められているという事実が、このアルバムの素晴らしさを物語っていると思います。 とくに「誰も寝てはならぬ(NESSUN DORMA)」は、パヴァロッティやドミンゴが力強く優雅な歌い方なのに対して、彼の歌い方はとても繊細でロマンティックです。 心に染み入る美しい歌声は、きっとあなたを癒してくれることと思います。 貧しくて容姿も冴えなかったためにプロになれずに葛藤しながらも、けっして歌に対する情熱の火を絶やすことがなかった彼が世界的オペラ歌手となるまでのサクセスストーリーを、アメリカで映画化されることが決定したそうなので、日本での知名度と評価が上がるよう願ってやみません。 カスタマーレビューピックアップ 1曲目は曲自体が優れているのと彼の高音が生きることで非常にすばらしい演奏になっている。 しかしそれ以外の曲は高音の伸びを生かす曲ではないのと、あまり歌い込んでいない様なので表現力が乏しく、カラオケ並みの歌唱になっている。 1曲に2500円払う価値があるかと言うと、明らかに否である。 さえない男と言う触れ込み(まったくそのとおりの営業マンなのだが)と優れた歌唱力のギャップが商品価値を高めていると言える例である。 カスタマーレビューピックアップ youtubeの映像は、感動的だった。だから、わたしも、ポール・ポッツ氏のデビュウCD"ONE CHANCE"を買わされてしまったのだ。果たして、このデビュウCDの中に、携帯電話ショップ店員ポール・ポッツ氏は、まだいるのだろうか? このCDを聴いた限りでは、わたしには、携帯電話ショップ店員ポール・ポッツ氏の姿は、よく見えなかった。わたしが受け取ったものは、ただ、とびきりの美声と、小さすぎてはっきり見えない店員ポール・ポッツ氏の片隅の影の向こうに揺らめく、紛れもない神の姿だ。神の手が、誰のものとも知れない輝く美声を、操っている・・・・それだけが、このCDで認識できる全てだ。恐らく、店員ポール・ポッツ氏は、あのパヴァロッティやドミンゴのような、大きな人影ではないかも知れない。店員ポールの影は、小さ過ぎてよく見えない。でもその代りに、紛れもない神の影が、その空隙を満たしている。神の手が、この名も知れぬ美声を操っているのだ。だから、このCDでは、演唱者の存在をあまり感じることができない。ただ、そこには、”歌っていること”があるのだ。この伝達は、人格を通してではなく、神から直接、聴者に届いている。だから、これほどの感動を呼ぶのだ。店員ポールは、もはや、存在せず、単に、神の吹くフルートになっている。これだけが、云える全てだ。ただ、惜しむらくは、店員ポールを取り巻く薄い霧が、まだ在る。最良の瞬間には、ポールにも制御できない力が、この霧をすべて吹き飛ばして、神の息吹が直接、届く。しかし、ある瞬間は、この霧が、少しばかり、この伝達を邪魔していることが感じられる。その場合は、神ももどかしく思っているのだ。何時の日か、この霧が、完全に晴れる時、その時、其処に誰がいるのだろうか? カスタマーレビューピックアップ テレビで「アンビリーバボー」を見て感嘆し、YouTubeで動画を繰り返し見ては、鳥肌がたち、早速購入しました。 かなりの期待があった為、一曲目の「誰も寝てはならない」を聴いたはじめの印象は、正直なところ、声とマイクの使い方に慣れていないのか、感動の薄いものになっていました。 それが、何度か聴くうちに、どんどんひきこまれ、毎晩聴いては心地よくなり、寝付きが良くなるほど気分がリフレッシュされています。 本当に歌うことを愛し、その思いが表現され、聴く人の心に伝わり、静かに感動させるような仕上がりになっています。 よく知られている曲が多くもりこまれているので、オペラやクラシックにあまり興味のない方でも、入りやすいかと思います。 一曲目より九曲目のCavatinaなど本当に最高! おすすめの逸品です。 カスタマーレビューピックアップ
彼がメディアで有名になっているとは全く知らずにジャケットだけを見て衝動買いしました。 優しい甘い声で、親しみやすく感じます。 しかし、後で知りましたが、あまりにも騒がれすぎで、尾ひれがつき過ぎです。これは良くない。 また、ベルカント唱法に慣れてしまっていると、物足りない印象は拭えません。 特にイタリアオペラ歌曲ですと、長く聴いていると、歌にもろさと頼りなさが感じられてきてしまいます。 それ以外は癒される感じで良いです。 自分はおおむね満足していますが、玄人的なオペラファンには少々不満が残ってしまうように思います。 もともとプロとして修養してきたわけではないのですから、それはそれで仕方ないし、逆にそうでないところに価値があるということなのでしょう。 Live from New York City, 1967カスタマーレビューピックアップ 演奏の素晴らしさ、価値を絶賛されているコメントばかりですが、音があまり良くないのに触れられてないのは、皆さん割り切られて気になさらないからでしょうか? 貴重なフルライブ音源で演奏はさすがと思いますが、もう少し音がよければ。特に魅力の1/3以上が生ギターなのにギターはコンプレッサーが過剰にかかっているようなつぶれた音で、やや不愉快な部類に属します。これ以外に選択の余地はほとんどありませんが。 iPodで聴く分にはまあOKですけど、何故今まで発売されなかったかわかる気がします。 Old friends live on stageの間延びした演奏とは対照的な若々しいフレッシュな演奏です。 カスタマーレビューピックアップ 美しい。 ただ美しいだけではない。たっぷりの毒と、鋭く磨いたナイフを秘めている。 コブシをふりあげ、大声で批判、威嚇するよりも、こういう手合いのほうが長く、じわりと効く。 これ一枚で代表作のほとんどが聴ける。インストの「アンジー」を聴けるのも嬉しい。 カスタマーレビューピックアップ このライブに集ったファンが過ごしたであろう、宝物のような夜を 共有できる。数多いライブ盤の中で、自分の中でのベスト。 ポールのギターと二人のハーモニーがあればそれで充分、という ことを証明した素晴らしい作品。録音状態もいい。 派手な演出やバックバンド不要の、力強い演奏に感動すら覚える。 買ってよかった。 カスタマーレビューピックアップ 私はS&Gを聞き始めて30数年になります。初めて買ったレコードもS&Gでした。 以降何枚もレコードはすり切れ、CDに替え直しては時折聴いています。さて本CDですが最初に聴いた時、背筋が寒くなる程感動してしまいました。過去のアルバムにもライブの曲はピックアップされていますが、このアルバムの感動は得られませんでした。ギター一本でここまで演出出来るなんて、このアルバムを聴くまでは想像できませんでした。最近のデジタル音楽からは得られない感動があります。ポールとガーファンクルとギターの3つのハーモニーが曲にあっていて19曲あっという間に聴き終えてしまいます。 S&Gのファンでない方も含めて一度聴く価値はありますね。デジタルリマスターの効果かしれませが録音状態も非常にいいです。私はギターを少し弾きますが(S&Gの影響ですが)当時このアルバムを聴いていたら、もっとのめり込んでいたかもしれません カスタマーレビューピックアップ
と言い切ってしまうのも排他的かもしれませんが、私は彼ら以外思い当たりません 背景の説明は不要のようなので、内容について少し 伴奏楽器は、ポールの弾くギターのみ。ちなみにこのスタイルは「明日に架ける橋」の頃まで変わりません ポールの書く、斬新で型に囚われない、それでいて真実を的確に突き刺す歌詞。それを伝えるためには、アレンジはシンプルなほど効果的ではないでしょうか 時には力強く、批判的に、パワフルに。時には穏やかに、優しく、包み込むように ギターという楽器はここまで表情豊かな楽器だったのかと驚かされてしまいます 最近、押尾氏などの画期的な演奏が注目を集めていますが(悪いと言っているわけではなく)、対照的にポールは純粋にギターのサウンドを変化させています それも、曲を本当に理解して、その曲に最も相応しいサウンドを生み出しているのです 忘れてはいけないのが、ハーモニーです。アートのお家芸である変幻自在のヴォーカルアレンジは、楽曲に更なる味を加え、非常に高いレベルに昇華させています ポールのギターとヴォーカル、これだけでも凄いですが、アートの的確なハーモニーのおかげで随分と印象が変わっています。ふたりの力が対等にぶつかり合ってこそ、この領域まで来られたのだと思います 最近の若いアーティストが聴いたら驚くだろうなぁ。ギターだけでコンサートやる人なんて今時あまりいませんからね。特に若手は Old Friends: Live on Stageカスタマーレビューピックアップ 兄がS&Gのファンで彼等のすべてのアルバムを網羅しており、兄の隣の部屋の私は自然と彼等のメロディを聞いて青春を過ごしていた。 若い詩人と歌い手の紡ぎ出す、素晴らしい音楽。青春を彼らと共に過ごした年代ではないのだけれど、特に「スカボロー・フェア」の何か深い歌詞や、「明日にかける橋」「アメリカ」を聞いて、自由の国アメリカに思いを馳せたものだ。 二人とも60歳になっているというが、顔が柔和であり、何かを超越した達成感のようなものが二人に漂っている。解散以後、何度か再結成を果たしてきたが、彼等の長い音楽生活が今、結集して見られることに喜びを禁じ得ない。 客の年齢も様々、でも社会生活を長く続けて来た、男女の姿は少なくない。彼等が向ける熱い視線の先には、二人の姿がある。40年の歳月を経ても、皆がむさぼるように、彼らの音楽を求め集結した。沢山の観客に去来する思いは何だろう? ポールの類まれな、音楽の才能と、アートの古びない旋律に忠実な歌声。歌と共に歩んだ波乱の人生。 人生は終わりを迎えて、幸せか不幸か分かるという。 どの歌にも深い思いがあるが、長い長い二人の友情が、復活がこれ程に感動を与えてくれるのだろうか。ずっとずっとデュオでいて欲しい、永遠に不滅のデュオで。 カスタマーレビューピックアップ 「ブックエンド」という歌の歌詞に「70才になるなんて信じられない」という言葉がある。 その歌い手であるふたりも60才を過ぎ、歌詞にある年齢にどんどんと近づく。ともあれ多感な時期からレコードを聴き、共に生きて来たような親近感があるふたりだ。 再結成のセントラルパークから20年ほど。日本でもドームになる前の後楽園球場、めったに行かないライブに出かけ金網越しに彼らの豆粒みたいな姿を観た。それから時がまた経過し彼らの映像を観ていると、旧友に再会しているようなもの、胸を熱くというか塞ぐというか、始終込み上げるものがあると告白しても恥ずかしくはない。 ガーファンクルの声は、かすれがちで伸びやかさは衰え、だがそれは逆に、それも胸を熱くさせるもののひとつ。かすれてはいようとも発声の誠実さなどは、歌うことを天職と感じているものだけが持てるもの。デュオでしか味わえない歌は広く長く聴かれ続けている。その魅力は当の彼ら自身もよくよくわかっていることだろう。時代も切り離せない、アメリカという国とも切り離せない、深い因縁、宿命のようなものである。 10代から聴き続けた日本人のぼくには、アメリカのある一面の顔の印象、ニューヨークに暮らす生活がさえ疑似体験したかのように、どこか身体に余韻が残る。ふたりの歌声がアメリカの健全な内省的な面を代表しているとさえ感じられてもいた。 リラックスしライブを楽しむふたりの姿を、当のアメリカの観客も満足し共有していることが伝わる。それがまず素晴らしく、サポートするバックの上質な演奏、開放的なアイデア、アレンジが楽しい。それからなんといっても、これぞアットホームという空気だと感じる時間がライブというものの魅力なのだと再確認させる。 若き頃の、永遠の少年のような顔だちの二人のスタジオ、ライブの様子もあるので、これはオールドフレンドにはいたでり尽くせリというものである。 カスタマーレビューピックアップ 2003年に行われたサイモン&ガーファンクルの20年ぶりの再結成ツアーの演奏を収録したDVDです。とはいえ,二人とも60歳超してるし,特にアート・ガーファンクルは1980年代においてさえすでに往年の声が出ていないと言われていたこともあって,正直言って全然期待していなかったんですよね。 ところが,1曲目で『Old Friends』を歌う二人の姿を見たとたん感動で涙があふれて仕方がありませんでした。だって,長い間確執のあったあの二人が歌う『Old Friends』ですよ!いやもうこの曲をトップにもってくるなんて反則ですよ。 確かにボーナス映像として収録されている1970年当時の歌声と比べれば二人の歌声が衰えていることは間違いありません。しかし現在の二人の歌声が芳醇な味わいのあるものであることもまた事実なのです。特にアート・ガーファンクルの声がしっかり出ているのには嬉しいやら驚くやら....あの『明日にかける橋』のラストの高音部を歌いきった後,観客が総立ちになって拍手を送った気持ちが良くわかります。 バックメンバーはドラムのジム・ケルトナーとベースのピノ・パラディノ(フーのベースとして来日しましたね)しか知りませんが,演奏は古の言葉(^^;)で言えばレイドバックしたものです。最近のHiPHopを聴いているような人が聴けば間延びしているように聞こえてしまうかもしれませんが,これが現在のサイモン&ガーファンクルの歌声にピッタリで実に気持ちがいいんですよね。 選曲の方も懐メロツアーにありがちなヒット曲オンリーというわけではなく,『At Zoo』『Baby Driver』『Keep The Customer Satisfied』といったどちらかといえばマイナーな曲もとりあげています。個人的には大好きな『ニューヨークの少年』を歌ってくれたのが嬉しいですね。 このDVDは,10代の頃サイモン&ガーファンクルが好きだった現在40歳以上の人達にこそぜひ見ていただきたいDVDです。 国内盤も出ているけれど、ステージの語りの字幕が必要でなければ、値段の安い(しかもリージョン・フリー)の輸入盤がお薦めです。 カスタマーレビューピックアップ 私はとりたててファンでもないですが、兄がレコードを全部もっていた関係で曲は全部知っています。その当時(30年以上前)はロックを聴いていた自分には「いい曲だけどフォークソングに興味はない」という程度でした。 でも買ってしまいました。CDショップの試聴盤をなんのきなしに聴いたが、スカボローフェアで涙がでてきて、明日に架ける橋ではアートガーファンクル天使の歌声で全身硬直状態に!これは全音楽ファン必携の孫の代まで残したいDVDです。 なおリージョンフリーですので安心して購入を! カスタマーレビューピックアップ
本当にいいです。お薦めです。二人のハーモニーは相も変わらず気持ちがいいし、懐かしい気分でいっぱいになります。かつて少しでもサイモン&ガーファンクルが好きだった人、買って損はないと思います。お買い得。セントラルパークの時よりも演奏がシンプルなだけに、私は好きになりました。 アート・ガーファンクルは若々しく、ずっと楽しそうで、声もすばらしい。ポール・サイモンはぶすっとしているけど、たまに笑います。彼らしいかな。また、おかしなかっこうをしてギターを弾くんですよ。 これから何度も見たり、聴いたりするでしょう。一生ものです。 The Collection
特価:¥ 2,851(税込) 発売日:2008-11-24 売上ランキング:Musicで9143位 Music / 近日発売 予約可 The Paul Simon Songbookカスタマーレビューピックアップ S&Gのデビュー作「水曜の朝、午前3時」が不成功に終わった失意を抱えて、ポールは1年ほどロンドンに滞在し、土地の人と交流し、曲を書き蓄えて、本作を65年6月17日、23日、7月5日の3日間で録音した。ポール1人の完全なアコースティック・ギターの弾き語りだが、アートの不在を全く不自然に感じさせないほど、ポールの歌には熱がこもっていて、曲の心を的確に伝える。その典型が「サウンド・オブ・サイレンス」だ。この曲は短期間に3つのバージョンが生まれたことになり、どれも特徴があるが、私が一番力強さを感じるのは、フォーク・ロック化されていない本作のものだ。名曲はこの曲だけではない。曲目リストを見てわかるように、「水曜の朝、午前3時」で披露済みの曲もあるが、「アイ・アム・ア・ロック」のようにS&Gの第2作、「雨に負けぬ花」のように第3作(パセリ・セージ・ローズマリー・アンド・タイム)夫々を飾る複数の曲が既に本作に収録されていることは注目に値する。荒削りかもしれないが、それらの名曲の生まれた直後の姿を知ることができる。本作はまさに名曲の宝庫だ。そして、ポールの純真な魂の叫びとでも形容したくなる、腹の底から搾り出すような歌は何と感動的なことか。もちろん、腕の冴えを増したポールのギターも聴きものだ。#10は、S&G版よりボブ・ディランの「イッツ・オールライト・マ」あるいは「サブレタニアン・ホームシック・ブルース」の影響を感じさせ、微笑ましい。 本作は2004年デジタル・リマスター、ボーナス・トラック2曲付き(「アイ・アム・ア・ロック」「教会は燃えている」の未発表別テイク)で、ジャケット裏面でポール自身がライナーノーツを書いている。 カスタマーレビューピックアップ ギター1本と歌だけ。リマスターで音はいいし、もうこれで十分。むしろ、この形態が1番合ってる。ギターのわざが際立つ。 ポール・サイモンは 地味で目立たないが、歌もすごくうまい。 ポールの詩はとてもわかりやすく、とても文学的。ぜひ 原文と訳詩を 味わってください。 サウンド・オブ・サイレンス:勝手にドラムがつけられて大ヒット。ポールがあとで激怒したというだけあって、ライブでは全部ドラム無し。実をいうと僕はドラムがあってほしいフォークロック大好き人間。しかし、このソング・ブックのこの曲はそれがなくても満足する。 雨に負けぬ花が入っているのがうれしい:私のS&Gで最高に好きな歌。「コンティニュー」の歌詞の歌い方がここでは独特。後の録音のオリジナルではこれがスムーズに歌われた。〆の和音は オリジナルより全然いい。 全曲 いい曲そろい。 安いし、買って損無し。ジョン・レノンのアコースティックを比較して聴きたくなった。 カスタマーレビューピックアップ
かつてポール本人の要望でカタログから削除され、長らく廃盤となり既に伝説になっていた『The Paul Simon Songbook』がこうして紙ジャケ復刻までされるとは・・・。前回のリマスター復刻だけでも嬉しかったのですが、ここまでしてもらえるとはまさに感無量です。 「またか」と思われるかもしれませんが、ポール・サイモンの最新ベストが発表されることですし、その他の作品の初紙ジャケ復刻といい、最近彼の評価が高まってきているのでしょうか。 かつて、ワーナーの社長が「日本でのポールの作品の売れ行きが(少ないことが)信じられない」と語ったそうですが、確かに日本での彼の評価は低すぎるように感じます。それがこうして復刻されることによって、多くの方が彼の作品を聴くチャンスが増えることは純粋に嬉しく思います。 内容は、特にポール・サイモン(サイモン&ガーファンクル)の初期作品を知るうえでは非常に重要ですし、演奏はシンプルですがその分曲の良さが伝わってきます。単なるコレクターアイテムとして埋もれるには惜しい作品ですので、価格も手頃ですし、ぜひ手に取ってみてはいかがでしょうか? Concert in Central Park (Sen)カスタマーレビューピックアップ 紛れもないリージョン1なので国内のプレイヤーでは見れません。 オークションなどでリージョンフリーのプレイヤーを購入するのも一考です。 この作品、以前輸入版のVHSで購入したのですが、やはりDVDで永久保存しようと思い購入しました。 確かに映像はビデオよりは綺麗ですが、この頃はまだデジタル録画ではないので多少のノイズがあり、再生時の音も小さめです。 字幕は英語のみなので、表示しておくと英語の勉強にはなるかも知れません。 とにもかくにも永久保存版です。 カスタマーレビューピックアップ 中学時代に初めてTVでコンサートを見て、すごく感動をした記憶がよみがえって来ます。私の青春の1ページです。ぜひ、これを見てください・・・・・! カスタマーレビューピックアップ 懐かしいジャケット写真に思わずにっこりしてしまうでしょう。 幾度となく耳にした「明日に架ける橋」のその美しいアーチィの歌声から始まるこのアルバムは、今年再結成ツアーの真っ最中であるサイモン&ガーファンクルの歴史のキーとなる1枚です。 改めて聴きなおしてみた人は、音がとてもすばらしく驚かされることでしょう。 初めて聴く人にも、S&Gの色々なサウンドがとても凝ったつくりで散りばめられていて、さらに聞いてみたいと思わせる魅力的な1枚です。 カスタマーレビューピックアップ ï¼¶ï¼¨ï¼³ã®æã«ã¯ãã¾ãè¯ãããããªãã£ããã³ãã®åããã èå°ã»ããã¾ã§é®®æãªç"»åã¨ã-ã¦è¦ãã"ã¨ãã§ããã é·å¹'å¾...ã¡ãã³ãDVDæ åã¸ã®æå¾...ã¯è¦äºã«ããªããããã ã¾ãã5.1chã§ã¯ãªããã®ã®ãã¸ã¿ã«å-ããã鳿ºãæå¾...ã' è£åããªã.....ã¯ãã§ãããæ¥µä¸é¨ã®è¶...ããã¢ã'é¤ãã¦ã¯ã ãã¢ãã¬ã³äºä»¶ãã®é-¢ä¿ãããå¾"æ¥çºå£²ããã¦ãããVHS ãã¼ã¸ã§ã³ã¨CDãã¼ã¸ã§ã³ã®é-"ã§ã¯ãé³å£°ã«å¾®å¦ãªéã ã-ãã-ãä»ååé²ãããé³å£°ã!¯ã©ãããCDçã¨åæ§ã®ãã® ä¸è¨ã®ç¹ã¨ãå...¨22æ²ã«å¯¾ã-ã¦15ãã£ã-ã¿ã¼ã¨ãããªã¼ãµãªã³ã° カスタマーレビューピックアップ
1982年の素材としては立派な音がして先ず驚き。 画質も許容範囲。それにもまして当時の雰囲気と音楽が心地良い。 ちなみにDDステレオ収録です。 また、基本リージョン1で無いと再生できませんのでご注意を。 つまりオールリージョンプレーヤーではかかりません。 One Chance [U.K. Version]カスタマーレビューピックアップ 私も 英語もろくにわからないのに 動画でコンクールを見て 1分たたないうちに 泣きました。 ポール・ポッツさんの歌には、多くのものがこもっています。 声の質や、技術だけでない 魂がこもっていると思います。 パバロッティも聞いてみましたが(確かにすごい!) 私は、ポール・ポッツさんの 技巧に走り過ぎない 透き通った声の方が 大好きです。 自然の中の空気に溶け込むような声です。 木々や風や 花たちが歓ぶ声。 聞いていると 自分の体が軽くなっていくような声。 知らないうちに、空を見上げてしまうような声…。 自分の中の、ゴチャゴチャしたものが 溶けて流れ出ていくような… カスタマーレビューピックアップ ポールの出自については他の人が詳しく書いているために省くが、私もまたyoutubeで彼の存在を知り、ファイナルの映像で「さあ、レコーディングよ!!」と言われていたために発売を心待ちにしていたくちである。 ヲタクっぽい見た目に反する素晴らしい歌…というのが、最初の衝撃ではあるが、そのギャップを見慣れて目新しさが去った後も、彼の歌が胸を打つことに変わりはない。 ポールの歌に批評を加えるとしたら、華がない、線が細い、いまひとつスケール感に欠ける…と言ったところだろうか。しかし、私はそういうテノールを探していたと言っても過言ではない。 オペラなどの楽曲のオムニバスのCDがほしいとずいぶん長い間思いつつも、誰も彼も押し出しのいい華やかなテノールばかりで、誰にも魅力を感じずにいた。私が聞きたいのはそういう歌声ではないのに、ともどかしい思いを抱えていたところに、まさにジャストミートする歌声だったというわけだ。 ポールのバックグラウンドをまったく知らずにyou tubeで歌声を聴いたときから、彼の歌には敬虔な祈りのような想いがこめられていると感じていた。そして彼自身のことを知るにつれ、今の彼の歌の根本にあるのは、事故から生還した感謝か、届かない夢への哀しみか、自分にはまだ歌があるという喜びなのか…さまざまな繊細な感情があるように思う。 彼にさえない容姿やつらい人生を与えたのは、むしろ神の采配であったのではないかとさえ思う。今までのこと全てがなければ、彼の歌もまた悪い意味で違ったものになっていただろうから。 奇しくも、巨星・パヴァロッティと入れ替わるかのように現れた、まったく異質の才能。 このままのびていって欲しい。 カスタマーレビューピックアップ しがないセールスマンだった、失礼ながら見かけもさえないし、しゃべりも達者じゃないポールさんが、イギリス版 アメリカン・アイドル、コンテストに出場。 最初は審査員も観客も、何しにきたんだ? みたいなイタい人を見る目で冷ややかに見ている。ステージに立ったポールさんも棒立ちで既に涙目(笑) でも、曲がはじまり、最初の「ネッスン〜ドルーマ〜」の「ネ」の音がポールさんの口から発せられた瞬間、会場の空気が一変しました。 ものすごくうまいんです。いや、うまいとかヘタとか超えて、猛烈に胸を打つんです。 歌なしには生きてこられなかった、いつかいつかと思いながら発表の場もなく、歌手になりたい、なんて口に出すこともできなかった、それまでのすべてのパワーがいっきにここで会場にあふれだします。 彼の歌を聴いたあとで、職業歌手の声をきくと、なんと濁って実りないものに思えてしまうことか。ただ歌っている人と、歌なしには生きのびてこられなかった人との違いです。 この人はものすごい。かっこいいとはこのことだ! カスタマーレビューピックアップ Britain's Got Talent(イギリスのTV番組)に出場して、オーディションから勝ち抜いて行く様をリアルタイムではなくて、遅まきながらYoutubeで見て釘付けになり、何度も何度もクリップを見て彼の声にも審査員の表情が変化して行く様にも感動して涙さえ浮かんで来る程でした。優勝してCDが発売される事になったと知り、絶対欲しいと思ってやっと手に入れました。イギリスのアマゾンのレビューでも意地悪なのも混じっていますが、感動したとの声が大多数。クラシックとは馴染みの少ない我が家でもBGMにかけたりして、Paulの清々しく朗々とした声に爽やかさを貰っています。オペラに通暁している人には何てことないレパートリーで何てこと無い声なのかもしれませんが、このCD発売に至ったエピソードから興味を持った、それ迄オペラとは縁が薄かった人(私のような)は大感動すること請け合いです! カスタマーレビューピックアップ
Paul Potts is a man who has given an innate talent from above. He has the power to move people once they hear him singing. His passion for singing comes from his heart that will really make people feel goosebumps all over their body. Indeed, if you want to experience the breath of fresh air in your life, listen to Paul Potts. |
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