定価:¥ 1,200(税込)
特価:¥ 1,200(税込)
中古品¥800 より
発売日:2008-10-22
売上ランキング:Musicで1559位
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Amazon人気商品ランキング/PARACHUTEpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:84/総ページ数:9 最終更新日:2008/11/19 初恋パラシュート TVアニメ「あかね色に染まる坂」オープニングテーマParachutes
特価:¥ 1,813(税込) 中古品¥820 より 発売日:2000-06-29 売上ランキング:Musicで16679位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ Viva La Vidaからのにわかファンですが、 このアルバムもやっぱりいいと思いました。 皆さんの仰るとおり、「YELLOW」はとっても良かったです! 個人的には1番の「DON'T PANIC」も好きです。 カスタマーレビューピックアップ 正直、イエロー以外はピンときませんでした。 オレの趣味ではない音楽でしたね。 退屈です。 洗濯物を干しながらとか、掃除しながらBGMとして聴くくらいかな。 聴き入ることはまずありません。 ただ、イエローは今世紀最大の名曲だと思います。 この曲があるから、少なくともこのアルバムは埃をかぶることはありません。 カスタマーレビューピックアップ ずっと海底を這っているようでいて、でも雲の遙か上をフワフワと浮遊しているような気もする、本当に訳のわからないアルバム。 本当にこれが1stなのか?という気にさせる完成度。 100年の名曲yellowはいうまでもないが、vo.クリスは自分の声はどうすれば一番セクシーに、力強く聞こえるかを熟知しているように思う。 2nd3rdと比べるとやや玄人好みな感じはしないでもないが、ピアノと声とアコギのリラックス作用は計り知れない。 残念ながら一回聴いて良さを全てわかるのは難しい。 しかし、聴くごとに良さは徐々に深まりはじめる。 そして気づいたときにはもう抜け出せなくなっている、という魔法にぜひかかってみてほしい。 カスタマーレビューピックアップ Coldplay(コールドプレイ)が2000年に発売した1stアルバム。 このデビューアルバムは結果的に全世界で約850万枚を売り上げるモンスターアルバムとなった。 この当時のUKシーンは、まだ1997年に発売されたRadioheadのOK Computer以降が描けない状態にあった。 1997年以降は「ポストRadiohead」と評されるバンドがいくつも登場した。 正直な話をすると、Coldplayを代表する名曲「Yellow」は耳についたし気になるバンドではあったが、 当時の僕はこのColdplayの登場も「ポストRadiohead」の一環でしかないと感じていた。 しかし、その後の大成功は数字が示すとおり。 当時の僕がもう少し開放的な音楽を求めていたというのもあるかもしれないが、ここまでのバンドになるとはまったく予想できなかった。 そんな経緯があったが故に、このParachutesというアルバムに真正面から向き合うことができたのはしばらくしてからだったと思う。 真正面から向き合った時に、このアルバムの存在場所を理解することができた。 しばらく脱力感に浸り、その後に高揚感に満ちた。 素晴らしいアルバムじゃないか。 単純にそう思えた。 特に1曲目「Don't panic」から5曲目の「Yellow」までは素晴らしすぎる。 このアルバムも永遠に語り継がれるアルバムの一つとなるのだろう。 カスタマーレビューピックアップ
先ず良かったのは、ここに載っているレビューの人たちが、丸っきり僕の感想と同じなので良かったです。皆さんが、僕のコールドプレイに対する気持ち文章にしてくれているので、敢えて僕が彼らの事を吹聴するまでもないかな。 僕が、初めて、コールドプレイの曲を聴いたのは、もちろん、「Yellow」で、僕の好きな大アメリカのドラマで夏祭りのシーンで使われていた曲で、シーンとピッタリと合致して、甘く切ない曲調で、「この曲いいなぁ。」と思ったのがきっかけでした。その後、幾度かAFNで「Yellow」が流れても、誰が歌っているか突き詰められませんでした。 そしてその2年後、「Clock」が流れ、良い曲だなぁ〜、思いきや、これもバンド名不明でその時は断念。 そして今月になり、小林克也さんの番組で「Speed Of Sound」のプロモを観る機会が得られ、その時、「なんか鈍器のような物で思いっきり殴られた。」と言うような感動を覚えたので、 早速、彼らのアルバムを全て入手し、聞きました。 驚く事に、「Yellow」や「Clock」もコールドプレイの名曲ではありませんか!! 涙が出るほど嬉しかったです。と同時に「このまま、コールドプレイと出会わなかったら・・・」と考えただけでも怖いです。 彼らは、年末にニュー・アルバムをリリースするそうなので、発売日にコールドプレイの ニュー・アルバムを買える事を今から楽しみにしています。 パラシュートが落ちた夏
特価:¥ 1,709(税込) 中古品¥1180 より 発売日:2007-03-14 売上ランキング:Musicで41475位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 今聴いても本当にかっこいい。 若さと瑞々しさに溢れています。 生まれて初めて買った「アルバム」がこれ。 CDでもLPでもなくカセットテープでした。 手元にそのテープは残ってはいますが、伸びきってしまいもう聴けません。 98年の再販を買い逃したため、本当に嬉しいです。 全曲ハズレなし。 「I'M IN BLUE」は佐野さん自身のバージョンも ジュリーが歌ったバージョンも好きですが 若い吉川氏のもすでに味のある出来です。 でもやっぱり「パラシュートが落ちた夏」がなによりも 当時の吉川の不良っぽくもさわやかなイメージに重なり 聴くたびに胸の奥から甘酸っぱいものが湧いて来ます。 デビュー当時はアイドル歌手という位置にいたけれど その辺の「いわゆるアイドル」とは存在感からして段違いだったのを思い出します。 一見するとスラリとした細い立ち姿なのに、 よく見ると自分の父親よりも広くがっしりとした肩幅を持ち テレビの音楽番組で歌いながらマイクスタンドを蹴飛ばす様は 思春期に足を踏み入れたばかりの私には強烈な印象を残しました。 その頃のふわふわとした、捉えどころのない気持ちを思い出させてくれるという意味でも 私にとってかけがえのない一枚です。 カスタマーレビューピックアップ 私は高校生ですが、親の進めで、このCDを聴いてみました。驚きました。今まで私が好きだった今のミュージシャンなど、相手にならない位カッコイイ!今聴いても全然古さがありません。今の歌は、間にラップっぽいやつが入ってたり、なんか聴きにくいものが多いです。また、時代が吉川さんのようなミュージシャンを求める時代になって欲しいと、強く思います。これからは吉川さんの時代です。 オススメの曲は、「モニカ」「I’M IN BLUE」(佐野さんのもカッコイイ!)「パラシュートが落ちた夏」「ア デイ グッドナイト」 等です。 カスタマーレビューピックアップ 再販されて最も嬉しいアルバム。 やはりアルバムはオリジナルで聞くのが楽しい。一つの作品として完結されているからね。 今とは少々違った吉川の世界。 当時の吉川はアイドルで、女性のファンばかりのようだったが、アルバムを聞いた男の子達が次々ファンになっていった作品の一つである。 そう、このころから(表面的にはあまり目立たなかったが)吉川ファンの男性はけっこういたのだ。 私も当時同じクラスだった男子達から「すげ〜かっこいいよ」と薦められて聞いたのがはじまり。 吉川の原点を再び聴くも楽しい。 良い作品は時代を超えます。 カスタマーレビューピックアップ
吉川晃司のデビューアルバムだが,SMSレコード時代(アルバムで言えば1st〜6th)のアルバムでは,なぜかこのアルバムだけは長い間廃盤になっており入手困難な状態が続いていたので,レコードをリアルタイムで買っている自分みたいな人間にとっては,待望の再CD化で,嬉しい限りである。 まずジャケットであるが,さすがに今見ると80年代のアイドル歌謡丸出し(ナベプロ所属だったから仕方ないのだが・・)で苦笑するしかないが,内容の方は,センスの良いソングライター(原田真二,NOBODY,佐藤隆,佐藤健,安藤秀樹など・・)に支えられて,当時から賛否両論あったが,新しいボーカルスタイルを提示していて,新鮮な存在感を遺憾なく発揮していてる。 デビューシングルにして吉川晃司の代名詞となる「モニカ」,スピード感が素晴らしくポップな「パラシュートが落ちた夏」,吉川晃司の当時の憧れだった佐野元春のカヴァー「アイム・イン・ブルー」,隠れた名バラード「ア・ディ・グッド・ナイト」と,今聴いても心弾む曲が多く,個性をキチンと出してるのはアーティストとしての才能を感じる。 アイドルとしてデビューしたが,自分の進むべき道をキチッと見据えていた吉川晃司は,このアルバム以降怒涛の快進撃が始まるが,スケール感タップリのボーカルは,今聴いても充分に伝わってくる作品である。 Parachutes
特価:¥ 1,813(税込) 中古品¥1331 より 発売日:2000-11-07 売上ランキング:Musicで25904位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ Viva La Vidaからのにわかファンですが、 このアルバムもやっぱりいいと思いました。 皆さんの仰るとおり、「YELLOW」はとっても良かったです! 個人的には1番の「DON'T PANIC」も好きです。 カスタマーレビューピックアップ 正直、イエロー以外はピンときませんでした。 オレの趣味ではない音楽でしたね。 退屈です。 洗濯物を干しながらとか、掃除しながらBGMとして聴くくらいかな。 聴き入ることはまずありません。 ただ、イエローは今世紀最大の名曲だと思います。 この曲があるから、少なくともこのアルバムは埃をかぶることはありません。 カスタマーレビューピックアップ ずっと海底を這っているようでいて、でも雲の遙か上をフワフワと浮遊しているような気もする、本当に訳のわからないアルバム。 本当にこれが1stなのか?という気にさせる完成度。 100年の名曲yellowはいうまでもないが、vo.クリスは自分の声はどうすれば一番セクシーに、力強く聞こえるかを熟知しているように思う。 2nd3rdと比べるとやや玄人好みな感じはしないでもないが、ピアノと声とアコギのリラックス作用は計り知れない。 残念ながら一回聴いて良さを全てわかるのは難しい。 しかし、聴くごとに良さは徐々に深まりはじめる。 そして気づいたときにはもう抜け出せなくなっている、という魔法にぜひかかってみてほしい。 カスタマーレビューピックアップ Coldplay(コールドプレイ)が2000年に発売した1stアルバム。 このデビューアルバムは結果的に全世界で約850万枚を売り上げるモンスターアルバムとなった。 この当時のUKシーンは、まだ1997年に発売されたRadioheadのOK Computer以降が描けない状態にあった。 1997年以降は「ポストRadiohead」と評されるバンドがいくつも登場した。 正直な話をすると、Coldplayを代表する名曲「Yellow」は耳についたし気になるバンドではあったが、 当時の僕はこのColdplayの登場も「ポストRadiohead」の一環でしかないと感じていた。 しかし、その後の大成功は数字が示すとおり。 当時の僕がもう少し開放的な音楽を求めていたというのもあるかもしれないが、ここまでのバンドになるとはまったく予想できなかった。 そんな経緯があったが故に、このParachutesというアルバムに真正面から向き合うことができたのはしばらくしてからだったと思う。 真正面から向き合った時に、このアルバムの存在場所を理解することができた。 しばらく脱力感に浸り、その後に高揚感に満ちた。 素晴らしいアルバムじゃないか。 単純にそう思えた。 特に1曲目「Don't panic」から5曲目の「Yellow」までは素晴らしすぎる。 このアルバムも永遠に語り継がれるアルバムの一つとなるのだろう。 カスタマーレビューピックアップ
先ず良かったのは、ここに載っているレビューの人たちが、丸っきり僕の感想と同じなので良かったです。皆さんが、僕のコールドプレイに対する気持ち文章にしてくれているので、敢えて僕が彼らの事を吹聴するまでもないかな。 僕が、初めて、コールドプレイの曲を聴いたのは、もちろん、「Yellow」で、僕の好きな大アメリカのドラマで夏祭りのシーンで使われていた曲で、シーンとピッタリと合致して、甘く切ない曲調で、「この曲いいなぁ。」と思ったのがきっかけでした。その後、幾度かAFNで「Yellow」が流れても、誰が歌っているか突き詰められませんでした。 そしてその2年後、「Clock」が流れ、良い曲だなぁ〜、思いきや、これもバンド名不明でその時は断念。 そして今月になり、小林克也さんの番組で「Speed Of Sound」のプロモを観る機会が得られ、その時、「なんか鈍器のような物で思いっきり殴られた。」と言うような感動を覚えたので、 早速、彼らのアルバムを全て入手し、聞きました。 驚く事に、「Yellow」や「Clock」もコールドプレイの名曲ではありませんか!! 涙が出るほど嬉しかったです。と同時に「このまま、コールドプレイと出会わなかったら・・・」と考えただけでも怖いです。 彼らは、年末にニュー・アルバムをリリースするそうなので、発売日にコールドプレイの ニュー・アルバムを買える事を今から楽しみにしています。 パラシューツカスタマーレビューピックアップ Viva La Vidaからのにわかファンですが、 このアルバムもやっぱりいいと思いました。 皆さんの仰るとおり、「YELLOW」はとっても良かったです! 個人的には1番の「DON'T PANIC」も好きです。 カスタマーレビューピックアップ 正直、イエロー以外はピンときませんでした。 オレの趣味ではない音楽でしたね。 退屈です。 洗濯物を干しながらとか、掃除しながらBGMとして聴くくらいかな。 聴き入ることはまずありません。 ただ、イエローは今世紀最大の名曲だと思います。 この曲があるから、少なくともこのアルバムは埃をかぶることはありません。 カスタマーレビューピックアップ ずっと海底を這っているようでいて、でも雲の遙か上をフワフワと浮遊しているような気もする、本当に訳のわからないアルバム。 本当にこれが1stなのか?という気にさせる完成度。 100年の名曲yellowはいうまでもないが、vo.クリスは自分の声はどうすれば一番セクシーに、力強く聞こえるかを熟知しているように思う。 2nd3rdと比べるとやや玄人好みな感じはしないでもないが、ピアノと声とアコギのリラックス作用は計り知れない。 残念ながら一回聴いて良さを全てわかるのは難しい。 しかし、聴くごとに良さは徐々に深まりはじめる。 そして気づいたときにはもう抜け出せなくなっている、という魔法にぜひかかってみてほしい。 カスタマーレビューピックアップ Coldplay(コールドプレイ)が2000年に発売した1stアルバム。 このデビューアルバムは結果的に全世界で約850万枚を売り上げるモンスターアルバムとなった。 この当時のUKシーンは、まだ1997年に発売されたRadioheadのOK Computer以降が描けない状態にあった。 1997年以降は「ポストRadiohead」と評されるバンドがいくつも登場した。 正直な話をすると、Coldplayを代表する名曲「Yellow」は耳についたし気になるバンドではあったが、 当時の僕はこのColdplayの登場も「ポストRadiohead」の一環でしかないと感じていた。 しかし、その後の大成功は数字が示すとおり。 当時の僕がもう少し開放的な音楽を求めていたというのもあるかもしれないが、ここまでのバンドになるとはまったく予想できなかった。 そんな経緯があったが故に、このParachutesというアルバムに真正面から向き合うことができたのはしばらくしてからだったと思う。 真正面から向き合った時に、このアルバムの存在場所を理解することができた。 しばらく脱力感に浸り、その後に高揚感に満ちた。 素晴らしいアルバムじゃないか。 単純にそう思えた。 特に1曲目「Don't panic」から5曲目の「Yellow」までは素晴らしすぎる。 このアルバムも永遠に語り継がれるアルバムの一つとなるのだろう。 カスタマーレビューピックアップ
先ず良かったのは、ここに載っているレビューの人たちが、丸っきり僕の感想と同じなので良かったです。皆さんが、僕のコールドプレイに対する気持ち文章にしてくれているので、敢えて僕が彼らの事を吹聴するまでもないかな。 僕が、初めて、コールドプレイの曲を聴いたのは、もちろん、「Yellow」で、僕の好きな大アメリカのドラマで夏祭りのシーンで使われていた曲で、シーンとピッタリと合致して、甘く切ない曲調で、「この曲いいなぁ。」と思ったのがきっかけでした。その後、幾度かAFNで「Yellow」が流れても、誰が歌っているか突き詰められませんでした。 そしてその2年後、「Clock」が流れ、良い曲だなぁ〜、思いきや、これもバンド名不明でその時は断念。 そして今月になり、小林克也さんの番組で「Speed Of Sound」のプロモを観る機会が得られ、その時、「なんか鈍器のような物で思いっきり殴られた。」と言うような感動を覚えたので、 早速、彼らのアルバムを全て入手し、聞きました。 驚く事に、「Yellow」や「Clock」もコールドプレイの名曲ではありませんか!! 涙が出るほど嬉しかったです。と同時に「このまま、コールドプレイと出会わなかったら・・・」と考えただけでも怖いです。 彼らは、年末にニュー・アルバムをリリースするそうなので、発売日にコールドプレイの ニュー・アルバムを買える事を今から楽しみにしています。 STUDIO CAT(紙ジャケット仕様)
特価:¥ 2,185(税込) 中古品¥2047 より 発売日:2007-08-22 売上ランキング:Musicで18387位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ バッキング辞典 スライド図鑑 音色百貨 フレーズ素材集 これであと ソロがもっとはじけてくれればなぁ… カスタマーレビューピックアップ
パラシュート在籍時に作られた彼の唯一のソロアルバム。歯切れのよいR・ブリルのタイコ、 今剛をよく知る林立夫のプロデュースでのロス録音という中、持ち前のギターアンサンブルで 全編気持ちのよい音が聴ける。「AGATHA」という傑作も生まれたが、難を言えば楽曲が 単調なこと。リフは良いのだが曲としての盛り上がりに欠ける。このコンポーザーとしての 能力は松原正樹に一歩譲るところだ。以前から少しづつ進行しているといわれている2作目が リリースされないのは、実はこのあたりに原因があるのではないか。 卓越したテクニックとサイドメンとしてのカリスマ性はあるのだが、天は二物を与えずか。 HAERE MAI
特価:¥ 2,195(税込) 発売日:2002-09-19 売上ランキング:Musicで53321位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ とても楽しいアルバムです。 街やラジオ等で聴いたことのある曲がたくさん入っています。 バラエティに富んだギターサウンド、松原正樹と今剛 両氏のカッティングの絡みや、 引き込まれるようなフレーズも聴きどころです。 リマスター盤なので音も良くなっています。 カスタマーレビューピックアップ 世の中に音楽など数あれど、ほんとうに心に残る音楽は数少ない。 自分にとってPARACHUTEは、そんな数少ない音楽のひとつ。 特にこのアルバム(HAERE MAI)は、彼らのわずか4作のアルバムの中でも このアルバム(CD)を手に入れるために、Yahooオークションで リマスタリングの効果は、さりげないながらも大きい。 誰の真似もしない、誰にも似ていないということが カスタマーレビューピックアップ パラシュート3作目は、とても曲にバラエティーがあり、傑作だと思います。演奏力は文句のないところだし、このアルバムではユーモラスな曲が入って、彼等の余裕と遊び心が感じられ、面白い。その代表が⑥「カクテルナイト」と⑨「ジゴロ」。前者は、ダジャレな歌詞が面白く、後者は斎藤ノブのヤクザキャラクターが面白い。発表当時、ウオークマン(今とちがって、CDはまだなく、カセット。しかも値段は今の3倍)で吹き出し笑いで聴いたものでした。今聴いても、この二曲大好きです。また、⑧の「イフ ユー アー ルッキング フォー ラブ」はJpop史上に残ると言いたいくらいの、美しいメロディーを持った傑作ポップス。聴いて損なし。是非お試しあれ。 カスタマーレビューピックアップ
まさに3度めの正直で、Bandとしてのカラーを確立した代表作である。Studio MusicianのBandで、AOR=Vocal TuneとFusion=Instrumentalの両方を演るというところで、TOTOと安易な比較をする向きが少々は居たかも知れないが、そんな軽薄な評価はADLIB誌など当時の音楽雑誌にはほとんど無かったと記憶する。Inst曲が、時にRock組曲にまで接近するTOTOとは違って、彼らの音はあくまでVocal Tuneの延長のような口ずさめるメロディに基づくPopなものだったからである。 さて、それを証明するかのような1.はコミカルで楽しいサウンドのInst曲で、GuitarのCuttingから始まり、2本のGuitar、SpectrumのBrassとRagTime Pianoが掛け合いで進行する。こんな遊び心溢れるお洒落な曲はTOTOでは演らない(笑)。2.はめずらしく林氏のVocal。Lacoonに喩えられた女性の手に負えなさをあらわしたサビのChord感とRhythmは流石で、彼の線の細いVocalも不思議にマッチしている。3.は今剛のGuitar Solo。ファンの私も今聴くとAlbumに入れるほどの曲ではないと思う。4.のIntroやリフは「ルビーの指環」まんまやんけ、という声が当時から有った(笑)。6.はカクテルの名前を沢山折り込んだ数え歌風のやはり遊び心溢れた曲で「自動車ショー歌」カクテル版(爆)。7.はTitle通りのInst曲で、TVのBGMに頻用されていた。 そして8.はMikeの最高のバラードで、Bread & Buttarの爽やかなChorusが素晴らしい名曲。英詩もメロも最高だが、Introから間奏、Endingに至るまでの流麗で完全なアレンジは、Popsの最高のお手本である。Popsファンになら、この曲を聴くためだけに、このCDを聴く価値があるといっても過言ではない。 10.は松原氏の何とFluteが堪能できるInst曲。タイトルはジェスロ・タルのもじりです(笑)。11.もお洒落なVocal Tuneでミニマルのように通底するRhythmが面白い。 総じて、このアルバムでは作詞の安藤氏の作家としての才能が最高に発揮されていると言える。そしてVocal TuneとInstrumentalの曲のパワーのバランスが完璧であり、一方が弱いということが無い。過去のレパートリーと合わせれば、Live Bandとしてはさらに完璧になった完成期であった。 何となく耳にしていた程度の方には、充実したサウンドをぜひCDで体験して欲しい。ファンにはもう一度買い直して、良い音で聞き直してあの時代を思い出して元気を出して欲しい。 CROSSOVER JAPAN '03カスタマーレビューピックアップ 80年代、クロスオーバーがフュージョンと呼ばれだした頃ギター少年として青春時代を過ごしていた僕は、 このたび再結成パラシュート目当てでこのDVDを買いました。 見てびっくり、忘れてましたよ!!そういえばスクエアもカシオペアも高中も苦労してコピーしたんでした。 なんという懐かしい!楽しかったあのころがフラッシュバックしてきました。 あいかわらずおしっこ我慢してるみたいなアサヤケの野呂さん!老いてますます盛ん松岡さん! 高中さんのブルーラグーンもレディートゥフライも進化してて、うれしいの一言です! 毎晩みてます!久々にどきどきするライブDVDに出会えました! ありがとう!!! 同年代の元フュージョン少年には手放しでお勧めします。 もっともっとみたかったです! ライブでみたかったです! フュージョンは今ではすでに死語ですが なんのまだまだいけますよ! カスタマーレビューピックアップ もう何度見たかわかりません! だって、青春時代に聴いたあのバンドこのバンドの音がここにあるんですから。 各バンドの印象的な曲を中心に書いてみます。 ・カシオペアからは「Take me」。名盤『MINT JAMS』の最初を飾るこの曲から、私はカシオペアの大ファンになりました。イベントの趣旨を汲んで、この曲を演奏してくれたことに感謝します。 ・松岡直也グループからは「夏の旅」。ロックテイストのラテンというアプローチが新鮮で、ずっと好きな曲です。もっとも、このDVDでの松岡さん自身の魅力は「マンボ・ナオヤ」で一番輝いています。高橋ゲタ夫、岩瀬立飛の強力リズム隊もいいです。 ・ナニワエキスプレスからは「高野サンバ」と「Believin'」。いずれも初期の名曲ですね。力哉さんのドラムが相変わらずのファンキーさでうれしい限りです。 ・鈴木茂からは「100ワットの恋人」。文句なしの名曲で、久しぶりに聴けてうれしかったです。♪You Are My Sunshine でもないが 君は明るい 100ワットの電球さ♪。うーん名フレーズ。キーボードなしの編成も”バンドらしさ”を感じさせます。 ・THE SQUAREからは「TRUTH」。会場盛り上がってますねー。伊東たけしの会場をアオる演奏の横でクールにコードを刻む安藤まさひろが何とも味わい深く。全体を通して、会場全体を映したときの夕景と音がマッチしていて心地良いです。 ・PARACHUTEからは「ヘラクレス」。最初のサビが流れ出したときから涙ウルウルです。松原正樹と今剛のツインギター、やっぱりいいなぁー。 ・高中正義からは「Ready To Fly」と「Blue Lagoon」。私がこの手のクロスオーバーミュージックにはまるきっかけをくれた曲です。ここでは、あくまで高中さんが主役!というステージングが”らしい”です。 見て聴くたびにうれしくなるDVDです。 カスタマーレビューピックアップ がっかりさせないでほしい。 二年越しでやっと手に入れたCrossover'03 日本を離れて12年、バンド少年だった頃の思い出が帰ってきたまさにフュージョン版(フィールド・オブ・ドリームス)ですよこれは!僕ら中年親父にとってこの顔ぶれは凄いの一言ですよ! 無事に届きますように祈りながら待ちに待ったDVD、この為にリージョン2専用のDVDプレーヤーまで用意して待ちこがれた荷物が届きわくわくしながらPLAYを押す! CASIOPEAだ、あいかわらずすごい!松岡直也さん元気だなあ〜など満足のDISC1。 問題はパラシュートです。昔からこのバンドそんなにテクニックがどうこう言うバンドじゃなかったけどあまりにひどすぎます、特にドラムの井上立夫はもう引退した方がいい。わかる人が聞けばわかることですがあんなミス今時中学生でもやりません、聞いているこっちが赤面します。プロとしてあんなプレイをDVDに残してしまったことを恥じるべきです。 松原正樹さんの楽曲が大好きで聞いていたパラシュートですが、彼らの演奏で一気にこのDVDに対する感動が薄れてしまいました。 その他はとてもいいです、一見の価値ありです。 カスタマーレビューピックアップ COJ’03の当日、参加しましたよ。DVDを見るとその時の感動が蘇りますね。先日の’05にも参加しましたけどやはり良かった! このDVDは収録時間の制約があるでしょうが、当日を知るものとしては、曲間のMCやサブステージを収録して欲しかった。もっと当日のライブ感が伝わってくると思うけど。ライブDVDと見るよりは、オムニバスと思った方がいいかな? ’05のDVD・CD発売がもう間近だし、来年の’06は誰が参加するのか楽しみであります。 カスタマーレビューピックアップ
2年越しの2005年にやっと購入しました。やっぱよかったです。現場に行ってない、DVDしかみてない私が感動したのは個人個人の演奏。なかでも、酔ってこそエンジン全開の東原さんのドラム。高中さんのレディトゥフライの松本圭司さんのエレピのソロ。松岡さんマンボナオヤでのげたお&立飛のリズム隊。etc...あとは、インタビューでナニワの清水さんのこのイベントに対するポジティブな思いと高中さんの複雑な想いが好対照で笑えた。星が1つつかないのは、ナニワのビリービンが、ちと短くないっすか???でも、絶対買いですよ。 職人芸~J・FUSION COMPILATION
特価:¥ 2,195(税込) 中古品¥5877 より 発売日:2003-06-18 売上ランキング:Musicで44340位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 収録アーティストのオリジナルアルバムを買う前に聴いてみてください。 聴くとやっぱりオリジナルアルバムもどうしても欲しくなりますが・・・。 良いとこどりのダイジェスト盤。 カスタマーレビューピックアップ
久しぶりにパラシュート(松原正樹、今剛)が聞きたくなり辿り着いたのがこのCD。20年前バンドでやっていた曲がたくさんあったので即買いでした。 とにかく80年代の曲がいつ聞いても新鮮。特にギターの音色、滑らかで心地よい掛け合い、リズムのカッティングのメリハリが利いて爽快、痛快、たまりません。 その他の曲でも、TRUTH、カシオペアのASAYAKEも10年以上も前の曲を今風のアレンジに仕上げて最高の一枚です。 このCDをオープンカーで聞きながらHIGHWAYをカッ飛ばすと最高。 PARACHUTE from Asian Port
特価:¥ 2,195(税込) 中古品¥2000 より 発売日:2002-09-19 売上ランキング:Musicで82665位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ Jフュージョンの先駆けとなったこのアルバム。ミュージシャンは凄腕のスタジオミュージシャンばかりで圧倒されます。そしてフュージョン臭さがなく聞きやすい感じで今聞いても古さを感じさせない素晴らしい出来でした。 そして何よりMIMIさんのファニーかつキューティーでスイートなボーカルがたまりません。数少ない小林泉美さんのCD音源なので私のような重症イズミストにもおすすめです。 カスタマーレビューピックアップ “超”が付くほどの売れっ子スタジオ・ミュージシャン6人が集結して結成されたパラシュートは、メンバーの力量からしていかなるジャンルにも方向付けが出来たはずだった。そんな彼らが選んだのはポップス寄りのフュージョン。アジアン・テイストを盛り込んだこの1stは、メンバーそれぞれの実力を少しずつ持ちより、余裕で作った1枚に仕上げた印象だ。とにかく全員がウマく、ハイ・レベルで好バランスが保たれているのには頭が下がる。それでいて難解さは全くなく、誰にでも聴き易いスグレものの1枚である。マイク・ダンのVoがまず聴き易い。安藤芳彦と小林泉美のキーボードもVoを全く刺激することなく絶妙のバッキングを行っており、今 剛と松原正樹のギターも出すぎることがない。何とも“完成されすぎ”の作りだ。この人たちにとっては、この程度の仕上げは「朝メシ前」といったところか。ラスト曲「Jasmin」における今と松原のギターは鳥肌モンで、何回聴いても感激してしまう。特にボトルネック奏法で入ってくる松原のフレーズは“泣きのギター”の見本のような見事さである。脱帽。 カスタマーレビューピックアップ
これは僕が大学生の時のお気に入りバンドデビュー作で、当時の愛聴盤。あれから20年以上経つとは。高名なスタジオミュージシャンばかりのグループですが、インストはもちろん、歌ものもポップでアジアンで、とっても良い。特にこれは大好きだったミミちゃんこと、小林泉美さんがいたので、コーラスや歌ものに彼女のカラーが入り、とっても素敵です。歌ものでは②「フライ ウィズ ミー」⑥「スペンド ア リトル タイム ウィズ ミー」⑧「ハスミン」が、インストでは⑤「ビジター フロム プルートー」がお気に入り。ドラム林立夫のタイトさ、今剛と松原正樹のツインギターなど、ミュージシャンの腕も聴き所が多いし、今でも新鮮なサウンドだと思います。 |
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