定価:¥ 3,300(税込)
特価:¥ 2,806(税込)
中古品¥2117 より
発売日:2008-07-09
売上ランキング:Musicで145位
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Amazon人気商品ランキング/ORANGE RANGEpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:70/総ページ数:7 最終更新日:2008/07/26 PANIC FANCY(初回生産限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 今回のアルバムの宣伝、皆無じゃなかったでしょうか? 大好きなオレンジなのに、発売を知ったのは発売された後だったし。。。売ってるの知らない人多いんじゃないかなぁ(-_-;) 内容的には、色んなレビューありますけど、軽いものから深いものまでバランス良くできてると思いました。 オレンジは様々に変わっていってるのは事実です。捉え方は人それぞれですけど、私はそんなオレンジをずっと応援してます! カスタマーレビューピックアップ とっても楽しみにしていたのですが、パニックにもファンシーにもなりませんでした… 夏の発売という事で、軽さを演出しているのでしょうか…? 全体にスルーな感じでした…がっかり。 カスタマーレビューピックアップ 僕はORANGERANGEが大好きです。 しかし彼等はどこへ向かっているのでしょう? ORANGERANGEというバンドは21世紀に入り始めてダブルミリオンを達成したアーティスト、 幕張メッセに2万人を集め、日本で最もライブで客を入れられるバンド…だったはずです。 彼等はアイドルになりたいのでしょうか? 個人的には「イカSUMMER」でやっと元ドラムKATCHANの呪縛から抜け出た、と感じました。 あのドラムパターンはKATCHANでは叩けなかったと思います。 なので今回のアルバム曲は期待していたのですが。 どうやら過去の成功でぬる〜い世界にどっぷり浸かってしまったみたいです。 メッセージを届けたい対象もよく分かりません。 彼等と同世代ぐらいに問いかけている歌詞のように聞こえますが、 かつての「yumekaze」のような深みは全くありません。うすっぺらいという言葉そのものです。 これなら若い人達はGreeenやAquaTimesなどの方が感情移入できて流れていくのではないのでしょうか? ORANGERANGEは実は骨太なサウンドなのに、彼等のパーソナリティからにじみ出るへなちょこ感で角をとって、 本気を出しているように見せない、ゆるかっこいいところが最大の魅力だと思っています。 しかしどうでしょう、彼等は見せないようにしているつもりが、本当に本気の出し方を忘れてしまったようです。 NAOTOはもうdelofamiliaに専念してくれ、という言葉はここではぐっとこらえます。 今の現状も相当がっかりしていますが、ORANGERANGEがこの世から消えてしまうほど僕にとって悲しいことはないからです。 もう一度言います。 僕はORANGERANGEが大好きです。 彼等の本気はこんなものではないはず。 いつか突き抜けて公式ホームページにもある、 真の“モンスターバンド” になることを信じています。 カスタマーレビューピックアップ イケナイ太陽とO2以外は、全く印象がない。前作のアルバムの方がまだ良かった。 カスタマーレビューピックアップ
ベストを挟んで2年越しのリリースなので、首を長くして待っておりました。 全体を聞いた感想では、とにかく色んな曲が多いです。 バラード、ポップ、ロックなど。 変わっていない様で、変わっている。そんなアルバムでした。 あとシングルも多いためか、聞きやすかったです。 簡易レビュー。 1. Beat it アルバム一曲目。今までのアルバムに比べると、 ユルい感じで始まります。変調がいい。 2. イケナイ太陽 テンションが上がるイントロ、サウンドのゴリゴリ感が好きです。 3. 世界ワールドウチナーンチュ紀行 〜シーミー編〜 リミックス版とは裏腹に明るいサビ。 個人的には「DANCE2」のような曲調を期待したのですが、 これはこれでヨシ。 4. 君station バラード。「花」と聞き比べると大分聞きやすく、成長を感じられます。 テーマは「輪廻転生」らしいです。 5. ソイソースVSペチュニアロックス feat.ORANGE RANGE カオスな一曲。三部作あった詩を繋ぎ合わせて出来たらしいが、 どんな三部作なのだったのだろう。 あとサウンドの切り替えが自由すぎます。ある意味凄い。 6. Sunny Stripe 野球のテーマソングだけあってか、元気な一曲です。 7. 現実逃避 このアルバムの中では好きな一曲。 ネズミ国のような世界観を醸し出しつつ、 レンジ特有のトリッキーなサウンドが絡み合ってます。 8. シアワセネイロ バラード。展開は早め。 シンプルな感じですが、好きな一曲です。 9. 5 歌詞が気になる。 あとYOHさん、何処で歌ってるんだ・・・? 10. O2 アニソンだけあってか、勢いのある一曲。 11. イカSUMMER テンション高い夏ソング。 12. 太陽とひまわり、周りなんか気にせずに・・・夏。 イカSUMMERの後で聴くと際立つ、夏ソング。 歌詞がレンジらしいです。 13. 冬美 サビが演歌調な冬ソング。 「花想」「雨」「ジャパニーズピープル」並の鬱曲。 このアルバムの中ではかなり好きな一曲。 14. ドレミファShip 最後まで突っ走る勢いが感じられるポップチューン。 最後の曲と合わせて聴くのがお勧め。 15. Happy Birthday Yeah! Yeah! Wow! Wow! ホーンサウンドが心地よいです。 ココまで聴くのがあっという間で、また初めから聴きたくなります。 スプラッシュ!!O2カスタマーレビューピックアップ ギアスの曲の中でトップの酷さではないだろうか。 曲全体のテンポが悪いのに、そこに無理矢理ラップをいれてテンポをさらに悪くしている。 そして英語部分の歌い方がヘタクソすぎて曲の酷さが際立っている。 唯一の救いは出だしとサビの良さだけで、そこのノリだけで評価されている曲。 カスタマーレビューピックアップ 私はORANGERANGEのファンではないし、コードギアスのファンでもありませんが、たまたまMステで歌ってるのを聴いて気に入りました。 アニメの主題歌なんですね!びっくりしました。 アニメ見てみようかな・・・ カスタマーレビューピックアップ 間奏2回分、いちいち野郎のラップが入り、これが生理的に受け付けなかったり、途中で疾走感が止まってしまうようなところもあり、アニメのイメージで聞くと別物です。 「ショートは気に入っていたのにフルになると微妙」という経験を一度はされた方は少なくないと思いますが、私の場合はこれが初でした。 ORANGE RANGEを聞くのは初で、ギアスR2のOPとして気に入っていましたので、残念な結果になってしまいました。 カスタマーレビューピックアップ 歌詞がアニメのOPと違うんですけど・・・ 曲自体は良いんですが、OPの歌詞じゃないっていうのはどういう事なんだ? ちょっとショックでした。 軽い詐欺に合った感じです。 いや、マジで・・・ カスタマーレビューピックアップ
人気アニメ、コードギアス反逆のルルーシュに続く第二期コードギアス反逆のルルーシュR2のOPです。 アニメが放送されてから8話程が過ぎましたが、OPにも随分と慣れたと思います。 当たり前ですがアニメOPでは原曲をOP用に短く編集されますよね。 実際のアニメではテンポが早く、疾走感があるようによく編集されています。 しかし実際にフルで聞いてみるとアニメとは違い間奏が結構入ったり、(よって疾走感が減退)サビ位置がバラバラだったり、最後の締めのフレーズが違かったりとアニメで慣れてしまった人にとっては不快とまではいかないかもしれませんが『何か違うなぁ〜』と思われるかもしれません。 いや、勿論普通はどのアニメであろうとOPとフルは違うのですが、一般に考えられるOPとフルのギャップよりもそれが顕著な一曲であるなと私一個人はそう感じました。 極論かもしれませんが、実際アニメの方は原曲の一番盛り上がる部分だけを抽出して編集した「別の曲」と考えても良いかもしれません。 ですから実際オレンジレンジのファンでは無いけど、アニメが好きだし結構いい曲だからと言う理由で購入するとアニメ重視の人はその分ギャップを感じてしまうかもしれません。 もし購入されるのであれば『なるほど、アニメとは少し違うんだな』と言う気持ちを持てば、そんなにダメージは少ないと思います。(笑) WORD OF THE VOICEカスタマーレビューピックアップ 当初の僕のFLOWに対するイメージは贈る言葉のラップという形だったため、 色物としてしか見ていませんでした。 その後、Days、Colorsとそれまでのイメージを一新する曲達が出てきました。 そこから、僕のFLOWに対する認識が変わってきました。 この一枚はタイトル曲WORD OF THE VOICEもそうですが、 ESCAは歌、歌詞ともに彼らの成長の姿を感じることができました。 当初の若さによる勢いだけではない、 哀愁を感じさせる心のこもった歌を歌い上げる大人のグループへと成長した彼ら。 次の作品も、コードギアスというアニメでタイアップされたColorsから始まりと、 締めくくりのWorld Endへと。 タイアップ作品の内容と同期して、 Colorsからの成長を感じる一枚であることを期待します。 カスタマーレビューピックアップ 『ペルソナ ‾trinity soul‾』の二番目のオープニングテーマ曲です。 このアニメで良い曲ばっかりですね。 「WORD OF THE VOICE」もそうで、初めて聞いた時に好きになりました。 あの時、すぐにCDを買おうと想ったけど、まだ発売されなかったって知らせました。(笑) 6月4日でCDを買って、すごく嬉しいことです! フルヴァーションを聞けて、満足できますよ! それに、意外に、TVサイズもこのCDに収録されましたね。 今まで何度この曲を聴いたのか、もう数えられません。(笑) 私は元々、この曲だけのためにCDを買いましたけど、二曲のカップリング曲もこんなに良いなんて、予想しませんでしたよ。 特に「ESCA」、今これは私の大好きなんです。 これは私の初めて買ったFLOWのCDです。 FLOWをよく知りませんけど、このCDを聞いた後、以前のCDも聞きたくなって、今後の曲も期待しています。 このCDを買って本当に意義がると思います! カスタマーレビューピックアップ 着フルで先行配信されているWORD OF THE VOICE正直に言うって、 カッコいい!!の一言です!今年もFLOWから目が離せないです!。 カスタマーレビューピックアップ 正直今までFLOWに何の興味もありませんでした。 コードギアスのOPやエウレカなどでも聞いていましたが 爽快な曲があまり好みでは無いため、FLOW=爽やか系と思い込み それほど気に留めていなかったのです。 が、persona(アニメ)の主題歌で知ったこの曲だけはすごく気に入ってしまいました。 まず前奏に入るピアノの音色が繊細なイメージでカッコいい。 それにちょっとメタル寄りなズッシリと低音の効いたロックが私の好みにヒットしました。 これは買わざるを得ないですね^^ カスタマーレビューピックアップ
アニメ「PERSONA-trinity soul-」の第2クール・オープニングテーマとなっているこの曲。 アニメの世界観にかなりマッチしていて、オープニング映像と合わさると感慨深いものがあります。 表題曲としては久方振りにアップテンポ(主にサビ)なので、Answer以降FLOWのシングルを買い控えていた者としては興味をそそられました。 初回版は五大特典 FLOWメンバー、PERSONAキャラクターの 着ヴォイスなどもダウンロードできるようです。 我流列伝約束の翼(初回生産限定盤)(紙ジャケット仕様)カスタマーレビューピックアップ 私はMISIAこそ歌姫だと思います。 表現力が凄いし何といっても歌唱力。 本当に上手い! LIVEで聴いた時は鳥肌と一緒に涙が溢れました。 歌手になる為に生まれてきたといっても過言ではない。 今作は映画のEDで聴きましたがMISIAらしい曲です。 サビ部分で盛り上がる所がいいですね。好きです。 カスタマーレビューピックアップ “Yes Forever”の余韻がまだ残るうちにリリースされた“約束の翼”ですが、そのままで聞くとちょっとMISIAさんの曲としては物足りないのでは?と、感じるかもしれません。 でも、映画“僕の彼女はサイボーグ”の中で聞くこの曲は本当に良いものでした。 そのほか、カップリングの“So Beautiful”、“ANY LOVE(SINKIROH ENCORE MIX)”、“To Be In Love(STUDIO APARTMENT MIX)”、“約束の翼(星空のライブW)”などが、しっかりとその物足りなさをカバーしてくれています。 “Yes Forever”の時と同じように、今回も“もう1つのEIGHTH WORD”の良さを感じました。 映画の主題歌とかでなく新しい感覚を身につけたMISIAさんの曲を聴いて欲しいと思います。 カスタマーレビューピックアップ
映画の主題歌にぴったりの、壮大なイメージの曲ですが、バラードとしてちょっとオーソドックス過ぎる感じもしますので、あまりヒットしないかもしれません。でも、ヒットチャートなどと関係なく、彼女の歌声が素晴らしいことに間違いはありませんし、聴きこむほどに感動できる名曲だと思います。初期の頃と比べると、最近の彼女の歌声には、円熟味というか、風格みたいなものが強く感じられて、さらに迫力が出てきたなあというのが、私の感想です。 蛇足ですが、カップリングの「So Beautiful」という曲は、作詞:MISIA、作曲:Toshiaki Matsumoto という、あの「Everything」のコンビの新曲なので、ファンの方にはぜひともチェックして頂きたいです。 BLEACH THE BEST(DVD付)カスタマーレビューピックアップ ほぼ毎週アニメは見ていたので、それなりに思い入れはありつつ、とても豪華な仕上がりでした。 個人的には主にオープニングが好きなのですが、エンディング関係では『HANABI』が良いですね。 アニメ映像はもう完全に約一分半前後のPVみたいでしたが。 まぁ他にもそういうのはたくさんありますけど。 ブリーチそのものに合っているかはともかく、レコード会社関係のコンピレーションCDとしても聴く価値あると思います。 カスタマーレビューピックアップ 私はアルバムを買うのが初めてなのですが、まったく聞き飽きません! 特典のDVDもすっごくカッコイイです!でも・・・ 一つ疑問があります。DVDのほうき星が一番隊のしかでてきませんでした・・・。 各隊全部、収録されてるかと思い購入したのですごくガッカリでした。 それとも、全部収録されているのでしょうか?((それとも私が間違っていたりして・・・。 疑問系になりましたが、誰か本当のこと知っている人いませんか? カスタマーレビューピックアップ メインであるCDだけでなくDVDや特典のキャラクターのカードにも満足できました。 ノンクレジットで続けて見れるDVDは凄く良かったと思います。 ツボでない曲は何曲かありますがOPは全部いいです! でも1回通して聴いてみてアルバム全体では「いい!」って思いました。 新品で購入して間違いありませんでした。 カスタマーレビューピックアップ アニメ『BLEACH』の1st〜4thオープニング曲、1st〜8thエンディング曲を収録。 どれもBLEACHのイメージに合っている曲で、そんなに悪い心地はしないのだが。 詞がどうにもクドイ。 言わんとしている事や伝えたい事は分からなくもないのだが、 「そこまで言葉を並べなきゃ伝えられんのか?」 と疑問に思うほど。ま、最近のアーティストは殆どこんなもんか。 若い人にはウケるんだろうけど、ある程度歳を経るとクドイのはどうも…。 好きなアニメだけに残念。メロディは良い線行ってるんだけどな。 カスタマーレビューピックアップ
出す時期がまずかったかな、って思います。 今大ブレイク中のYUIが歌う『Rolling Star』が大好きな私にとっては、ちょっと。 そして案外フルで聴くとすぐに飽きが来てしまうくらい曲が単調なのが多い。 BLEACHが好きな人も収録されている曲を歌っているユニットが好きな人もそこそこ楽しめます。 RANGEカスタマーレビューピックアップ なんかORANGE RANGE批判してる人多いけど そういう人たちはどんな音楽聴いてるんでしょうか。 個人的に日本のインディーズやらV系とかよりORANGE RANGEの方がクオリティー高いと思います。 クオリティー高くなかったら一時でもあんなに売れないですよ。 カスタマーレビューピックアップ 初期の頃とは劣るが、良い曲もあるし 感じ方は人それぞれだと思う。 擁護するつもりではないが、 アンチ必死すぎだろ。 単に頭が悪いのか、精神年齢が低いのか、 いずれにせよ、純粋なファンもいる事を忘れないでほしい。 カスタマーレビューピックアップ ほかのアーティスト達にはないLow Mid Highの3MCが脳を揺さぶります!! ある番組でYAMATOが言っていた「周りになんと言われようと、自分は自分」という前向きな発言がそのまま曲に詰まっているベストアルバム 彼らはアンチとか中傷に何と言われても、これからも超カッコイイ新しい音楽を作り上げていってくれると思います 2008年5月28日に発売される コードギアスR2のOP&EDの曲も、新しい音楽 そして新しいレンジという感じがして 一度聞くと頭に残るサビが印象的な音楽です デビュー当時から進化の連続を繰り返し、そしてこれからも進化し続けるORANGE RANGEという、いつまでも新しいバンドの進化の軌跡「ORANGE」と「RANGE」を 是非購入でもレンタルでもいいので手にしてみてください きっと苦難のなかで頑張っている彼らに勇気づけられます カスタマーレビューピックアップ 現代の音楽(洋楽邦楽問わず)メロディーの美しさはすっかり廃れてしまったと思う今日この頃。彼らの曲を聴くと本当にそう思う。ちょっと悪い書き方かもしれないが、別にレンジだけのせいじゃなく、彼らがこういう手法で最も頭角を表しているからレビュっただけだ。問題なのは、彼らのようにメロディーを蔑ろにし、起伏の無い歌唱旋律を終始通してしまう曲がヒットしてしまう現代に問題があるのだろう。少人数授業が消え、マスプロの大量消費使い捨て。名曲なんてのはその世代でしか理解できない要素もあるが、果たして現代のヒット曲が本当に30年後名曲になるかも疑問だ。 コブクロ等ほんの一握りであるがメロディーを大切にし、アコースティック楽器を利用する歌手もいるが、大部分がパソコンによる打ち込み音楽、旋律無視の楽曲が氾濫している。この手の楽曲と、ジャニ系&ハロプロ系音楽でチャートを占める。。もはや名曲などあり得ない。 これは、世界中で起きている現象かもしれない。思うに80年代90年代で、メロディーや楽曲作りが頂点を迎えそして飽和し、更に崩壊し模索している所が今に至るのだろう。もう戻ることは無いだろうが、果たしてメロディーの行く末はどこに行くのだろう。。どうでもいいが少し心配だ。 知恵袋を覗くと、今の若い子達はオレンジ等を名曲だと誇らしげに書き込んでいるけれど、私から見れば勿体無いなと思えて仕方無い。もっと視野を広げて音楽と接してもらいたい。 思えば、90年代中期の小室サウンドから音楽の大量消費が始まり、ドラゴンアッシュの登場で自分は「戦慄(旋律)の危機」を感じたけど、2008年本当に音楽業界は迷走していますよね・・ 何度も言うけどレンジは悪いことは何一つしていない。稼ぐために時流に乗じた手法を取るのは当然の事だ。それを許し賞賛してしまう現代のリスナーの嗜好の方に寧ろ問題の根が深い。もしこの種の音楽を淘汰したいのなら私たちの襟元も正す必要があるのでは? カスタマーレビューピックアップ
若い人たちは、この人達の曲で元気になったと思うし、バラードはバラードで頭に残る。 一曲一曲印象が強いから聴く分に損はないと思います。 けども2つに分けるという面でマイナス1です; Best of LISMO!カスタマーレビューピックアップ auのコマーシャルSONGが集結のcompilation album。 お買い得だと思います。 なんせ、ORENGE RANGE、BoA、平井堅、宇多田ヒカル、綾香、EXILE、YUI そしてアンジェラ・アキまで一気に聴けるのですから。 さすが、コマーシャルに流れる歌、どれも心地のいい曲です。 一人の歌手をじっくり聴くというのはまた違った楽しさがあります。 これからの季節、ドライブのお供にいいのではないかと思います。 カスタマーレビューピックアップ
何このコンピ!?何故LISMO?しかも三ツ星って(笑) って思ったんですが、収録曲を見ると、何げに名曲揃いで豪華(笑)何げにお薦めです(笑) ORANGEカスタマーレビューピックアップ なんかORANGE RANGE批判してる人多いけど そういう人たちはどんな音楽聴いてるんでしょうか。 個人的に日本のインディーズやらV系とかよりORANGE RANGEの方がクオリティー高いと思います。 クオリティー高くなかったら一時でもあんなに売れないですよ。 カスタマーレビューピックアップ 初期の頃とは劣るが、良い曲もあるし 感じ方は人それぞれだと思う。 擁護するつもりではないが、 アンチ必死すぎだろ。 単に頭が悪いのか、精神年齢が低いのか、 いずれにせよ、純粋なファンもいる事を忘れないでほしい。 カスタマーレビューピックアップ ほかのアーティスト達にはないLow Mid Highの3MCが脳を揺さぶります!! ある番組でYAMATOが言っていた「周りになんと言われようと、自分は自分」という前向きな発言がそのまま曲に詰まっているベストアルバム 彼らはアンチとか中傷に何と言われても、これからも超カッコイイ新しい音楽を作り上げていってくれると思います 2008年5月28日に発売される コードギアスR2のOP&EDの曲も、新しい音楽 そして新しいレンジという感じがして 一度聞くと頭に残るサビが印象的な音楽です デビュー当時から進化の連続を繰り返し、そしてこれからも進化し続けるORANGE RANGEという、いつまでも新しいバンドの進化の軌跡「ORANGE」と「RANGE」を 是非購入でもレンタルでもいいので手にしてみてください きっと苦難のなかで頑張っている彼らに勇気づけられます カスタマーレビューピックアップ 現代の音楽(洋楽邦楽問わず)メロディーの美しさはすっかり廃れてしまったと思う今日この頃。彼らの曲を聴くと本当にそう思う。ちょっと悪い書き方かもしれないが、別にレンジだけのせいじゃなく、彼らがこういう手法で最も頭角を表しているからレビュっただけだ。問題なのは、彼らのようにメロディーを蔑ろにし、起伏の無い歌唱旋律を終始通してしまう曲がヒットしてしまう現代に問題があるのだろう。少人数授業が消え、マスプロの大量消費使い捨て。名曲なんてのはその世代でしか理解できない要素もあるが、果たして現代のヒット曲が本当に30年後名曲になるかも疑問だ。 コブクロ等ほんの一握りであるがメロディーを大切にし、アコースティック楽器を利用する歌手もいるが、大部分がパソコンによる打ち込み音楽、旋律無視の楽曲が氾濫している。この手の楽曲と、ジャニ系&ハロプロ系音楽でチャートを占める。。もはや名曲などあり得ない。 これは、世界中で起きている現象かもしれない。思うに80年代90年代で、メロディーや楽曲作りが頂点を迎えそして飽和し、更に崩壊し模索している所が今に至るのだろう。もう戻ることは無いだろうが、果たしてメロディーの行く末はどこに行くのだろう。。どうでもいいが少し心配だ。 知恵袋を覗くと、今の若い子達はオレンジ等を名曲だと誇らしげに書き込んでいるけれど、私から見れば勿体無いなと思えて仕方無い。もっと視野を広げて音楽と接してもらいたい。 思えば、90年代中期の小室サウンドから音楽の大量消費が始まり、ドラゴンアッシュの登場で自分は「戦慄(旋律)の危機」を感じたけど、2008年本当に音楽業界は迷走していますよね・・ 何度も言うけどレンジは悪いことは何一つしていない。稼ぐために時流に乗じた手法を取るのは当然の事だ。それを許し賞賛してしまう現代のリスナーの嗜好の方に寧ろ問題の根が深い。もしこの種の音楽を淘汰したいのなら私たちの襟元も正す必要があるのでは? カスタマーレビューピックアップ
若い人たちは、この人達の曲で元気になったと思うし、バラードはバラードで頭に残る。 一曲一曲印象が強いから聴く分に損はないと思います。 けども2つに分けるという面でマイナス1です; |
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