定価:¥ 3,045(税込)
特価:¥ 3,045(税込)
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発売日:2008-10-08
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Amazon人気商品ランキング/O.N.OpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:569/総ページ数:57 最終更新日:2008/11/19 マクロスFO.S.T.2 「娘トラ。」カスタマーレビューピックアップ とりあえず、中島愛さんメインさんに驚いた。 中島さんは他には無い声質で、とてもかわいい声なのに声が低めでミステリアス。彼女の声に恋をしてしまいました。 メインさんは、歌い方の引き出しがとても多く、それでもって小手先で歌っていないので、こちらが感情移入してしまう。 聞けばこの二人まだ十代ということで先が恐ろしい。 菅野さんや他の裏方さん、中島さんメインさんの力が合わさってできた曲の数々・・・本当に全部すばらしい。 こんなこというのはファンの方々には申し訳ないが、たかだが2クールのアニメのためだけにどんだけ力そそいでるんだよ というのが感想。 最後に娘々サービスメドレーは、メドレーと表記しつつその実MIXであると思う。 上質なJ-PopMIXだと感じた。カットインやショートミックス等の技法を駆使し、違和感なく繋いでいたことに感動した。 本職のDJが繋げたのだろうか・・・ カスタマーレビューピックアップ 12月に発売予定のボーカルコレクションと内容がいくらか重複する点、後期主題歌の「ライオン」が収録されていない点には留意してください。 それを差し引いてもお勧めできる作品です。 「マクロス」というと、比較的コアなファン以外は取っ付きにくいという印象を持つ方もいるかもしれませんが、そういう方にも是非聴いて欲しいと思います。 カスタマーレビューピックアップ 前作「娘フロ。」も勿論含め、マクロスにおける菅野よう子の集大成、 とでも言える出来。基本的には歌姫二人を据えたヴォーカルアルバムなのだが、 その合間に箸休め的に絶妙な間隔で挟まれるBGM楽曲含め、菅野のさりげない センスのよさが光る、実に聴き応えあふれる贅沢な一枚に仕上がっている。 何度か聴いてから、ランカの「星間飛行」の作詞を手掛けた、 (個人的には本作がマクロスFの中では最も好みなのも手伝い) かつて松田聖子などのリアルアイドルを世に送り出してきた、 ベテラン作詞家、松本隆の公式サイト「風待ち工房」にて、 本曲誕生の経緯などがフランクに語られており、実はマクロスって さりげなくすごいコトを仕出かしてきたのかなという感慨に耽っては、 本編中でもリアルでも伝説と化した、リンミンメイ時代から連なる本作の 懐の深さを思うと、また別な楽しみ方が後々まで出来るような気がする。 実際、ミンメイのヒット曲である「私の彼はパイロット」それから 「愛・おぼえていますか」も本作にて効果的に使われているが、 それもこれも菅野よう子というオールマイティな才能が下地に あってこその賜物。こういったしっかりした土台があるからこそ、 多少アイドルもので思い切った弾け方もできるというもの。 架空アイドルものもここまで来ると実に堂に入ったもの、 というさすがの老舗ぶりに恥じない余裕っぷりなのである。 シェリルランカ双方の歌姫アイドル曲目が畳み掛けるように続き、 坂本真綾の前期OPテーマである、反則ものの「トライアングラー」 二大歌姫デュエットヴァージョン!さらには本編ラストでも劇中を彩った、 これまでの楽曲メドレーも秀逸。声を絞り出すような独特の歌い方に多少 息苦しさを感じるものの確かな歌唱力のある歌シェリルMay'n そしてこちらも 確実に歌唱力の上がってきている、ランカ役でもある中島愛のナチュラルな 味わいのある歌声。個性の違う双方のよさが混在した相乗効果で、まさに歌姫 アイドル作マクロスFの真骨頂となっている。まさにこれを聴かずして今現在までに 至るマクロスの歴史は語れない。架空アイドルを昇華させた歌い手の力量のみ ならず詞曲の完成度含め、実にGJ!という仕事ぶりを心行くまで御堪能あれ。 カスタマーレビューピックアップ 収録曲が発表になる前に、速攻予約したのですが‥ 「ライオン」はマクロスFの売りの一曲ですから、コレが無いのは画竜点睛を欠くと言うモノでしょう! 本格的な「マクロス」の曲を、羽田氏が亡くなった後誰がする?というのは非常に重要なポイントだったのですが、菅野氏が素晴らしい曲を散りばめてくれました。 それでも、このCDとしては、「ライオン」がない点だけで、☆マイナス二つです。 残念ながら。 カスタマーレビューピックアップ
シェリルが不足してます・・・。なので減点1 ボーカル曲が多いとはいえ、『あれ?なんでこの曲がないの??』 というファンは多いのではないでしょうか? シェリル、ランカともにボーカルアルバムを出すので出しおしみ している??と勘繰りたくなるアルバムですね。 ただ、サントラとしては良い出来の作品だと思います(^^ マクロスF (フロンティア) O.S.T.1 娘フロ。カスタマーレビューピックアップ 坂本真綾、May’n、中島愛の歌声を聞きたくて買いました。 よって以降はボーカル曲のみ評価いたします。 値段の面から言えば大変お得です。 わざわざシングルCDを買わずに済みますし。なので☆5つ。 歌の出来に関しては、May’n以外は失敗かな…と。 彼女らの本来の声質を旨く使いこなしていない感じがします。 果たして歌い手の実力が適わなかったのか、菅野さんが見当違いをしたのか、 他に原因があったのかはわかりませんが、歌の出来に関しては☆1つです。 以上合計・平均して☆3つです。 カスタマーレビューピックアップ 車の中でかけていたら、3歳からピアノをやっている娘(むろんマクロスは知らない10歳)が妙に気に入ってしまって、ドライブのたびにリクエストされる。今までそれなりにいろいろな音楽をかけていたし、歌に関しては今でも合唱をやっている妻の選んだCDをかけることも多かったが、名曲といわれる歌もさんざん聴いていたはずの娘が気に入ったのがこのアルバムだった。歌そのものの力があるのだろう。ミーゾーン…ヤック、デカルチャー! カスタマーレビューピックアップ やはり菅野さんの音楽は作品に独特の雰囲気を与えますね。 アニメを見て感動した人なら、買って損はしないと思います。 インストも素晴らしいのですが、ボーカル曲のインパクトが強すぎて やや霞んでしまってます。 マクロス7のミレーヌは声優さんと歌声のギャップがありすぎでしたが、 シェリルはほとんど違和感なく聞けますね。 カスタマーレビューピックアップ 娘トラが間近なのに買ってしまいました; ゆっくり聴く間がなくて本編の最終回が終わって、やっと聴くことができたのですが懐かしくて胸がいっぱい… あらためてイイ曲ばかりで本編に多大な影響を与えていたことを実感しました カスタマーレビューピックアップ
マクロスF (フロンティア) O.S.T.1 娘フロ。 話題沸騰中のマクロスF。 そのサウンドトラックといえば、それだけでもう欲しくなりますよね!? そう…ひと言で言うのなら、マクロスFファンならきっと大満足だと思います。 収録時間は76分で、24曲が収録されています。 ★シェリル・ノームの歌は5曲。 Welcome To My Fanclub's Night!(Sheryl On Stage) What'bout my star?(Sheryl On Stage) 射手座☆午後九時Don't be late(Sheryl On Stage) インフィニティ ダイアモンド クレバス ★ランカちゃんは4曲。 アイモ ニンジーン Loves you yeah! 「超時空飯店 娘々」CMソング(Ranka Version) アイモ‾鳥のひと ★シェリル・ノーム&ランカちゃんで1曲。 What'bout my star?@Formo ★真綾さんで1曲。 トライアングラー (vo:坂本真綾) あとシェリルの歌で最初の2曲目〜4曲目の3曲は、ライヴ音源になっていて迫力満点ですよ♪ EXIT TRANCE PRESENTS SPEED アニメトランス BEST5
特価:¥ 2,000(税込) 発売日:2008-11-19 売上ランキング:Musicで115位 Music / 通常24時間以内に発送 月とオルゴールグリース ― オリジナル・サウンドトラック+2カスタマーレビューピックアップ 初々しい中学生のころ、友だちと一緒に観た青春真っ盛りの感動もののミュージカル映画でした。お小遣いをためらいなくはたいて買った2枚組みのサントラ盤のレコードを数え切れないくらい何度も聴いて、全曲覚えたものでした。どの曲も映画の場面とマッチしていて、キュートでシュールでハッピーです!!オリビアやトラボルタの歌声は「英語ではこう発音するんだー。」とまだよく意味のわからない単語の発音の勉強にもなりました。(英語の成績には全く反映しませんでしたが…)「思い出のサマーナイツ」の前奏は、いつ聴いても胸がドキドキワクワクします。青春万歳!! カスタマーレビューピックアップ 初めてこの映画を見たのは大学生の時。レンタルビデオ店でDVDを借りて見ました。劇中の音楽に一気に吸いこまれ、思わずサントラも買ってしまいました。映画に負けず劣らずいい作品です。 カスタマーレビューピックアップ 今から20数年前、高校生のころ、友人とみた映画「グリース」。昔を懐かしく思い、購入しました。当時、この曲で、体育の授業で社交ダンスを踊った思い出がよみがえってきました。今はもう踊れませんね。若き日の自分や友人が輝いてたことを思い出し涙しました。 カスタマーレビューピックアップ 映画を見たのは中学生の時。以来、「映画はああじゃなくちゃ」と思っていました。もう一度聞きたいと思い出しては忘れていたけれど、やっと手にしたCDは、やっぱり懐かしさと切なさの感動がいっぱいでした。 あの映画の感動を忘れられない方、ぜひ手にして欲しいCDですね。 カスタマーレビューピックアップ
初めて見た洋画がグリース。あまりにも強烈に好きになりすぎて、ずーーっとのぼせていたなあ。グリースを観た人もそうでない人も無邪気にノリノリになれますよ! the P.I.A.N.O.setカスタマーレビューピックアップ 評判も良く期待して買ってみたのですが、評価されるほどそれほど良いかな?というのが正直な所です、、。レビューもオーバーに盛り上げられている様な気がしてなりませんでした。 バックトラックは単調だし、メロディも結構恥ずかしい感じさえします。 すぐ手放しましたし個人的には周りにもお勧め出来ないものでした。 カスタマーレビューピックアップ よく行くバー(ロメオ14階)でかかっていたので、音は知ってたんですが、その名前を知ったのは弊社主催のクラブ・イベント。恐れ多くも、この方に2晩連続で、大阪・東京で回して頂きました。 このアルバムは、私にとっては、なんだか懐かしい音色。音が違うのは承知のうえで、誤解を恐れずに言えば、シャカタク+インコグニート÷2、という感じ。今の人にはこれが新しいんだな、と自分が年寄りなのを感じました。 でも、凄く綺麗でメロウなメロディラインで、結構どんな方にもお勧めできます。何回聞いても飽きないし、子供がメロディラインを口ずさむほど特徴あるし、しかもウルサクないし。いーですよ、これ。 カスタマーレビューピックアップ フロアにもホームリスニングにも、 テンション上げたいときもしっとり聴きたいときにも、 あらゆる状況に適すだろう心を掴むだろう切なく煌びやかな哀愁系のメロディー。 バランス良く配置されたストリングスやピアノの音。 日本の、そして札幌の生み得るハウス。 カスタマーレビューピックアップ 私はクラブで踊ったりすることはほぼ皆無で,普段はnatural calamity とかUlrich Schnaussやcornelius,rei harakamiなんかを一人寂しく 聴いている方なのですが,Studio Apartmentや,FreeTEMPO,あるいは i-depなども好きです.ここ数年とても勢いのある,これらの踊れる, 泣ける,なごめる,ハウス・クラブ系の中でも,最も泣ける(切ない)要素 が強いのがこのDAISHI DANCEではないでしょうか. とにかくメロディとアレンジが,これでもかというくらいに,甘く切なく 溶けそうなポイントを突いてきます. 女性Vo.が乗っている曲も多いですが,声はもちろん英語の発音も きれいで非常にメロディに合っています.楽器としては,多くの レビュアーの方が書かれているように,弦楽器とピアノの使い方が 非常に効果的で,哀愁旋律を際立たせています. 一歩間違うと,歌謡曲,映画やドキュメント番組のサントラ,さらには アニメの壮大なテーマ曲になってしまうギリギリのところで踏みとどまって 現在の日本でも屈指の旋律を奏でるハウス・クラブ系として,多くの人に お勧めできる名盤です. カスタマーレビューピックアップ
クラブ、ハウスミュージックだが、ピアノ・バイオリンの音色がヤバイですね。 私もピアノ、バイオリンをやっていた+クラブ系音楽が好きなので、コレはハマリでしたネ。 今は出勤中・帰宅の電車の中で爆音で(音漏れに気を付け)聴いて癒されています!(元気になります!)。 友達に聴かせたら、友達も買いましたヨ☆ コレは、お勧めですネ☆ EXIT TRANCE PRESENTS CMトランスカスタマーレビューピックアップ EXIT TRANCE PRESENTSシリーズは買ってますが、BONUS CD(カラオケver)が貰える為、購入してるようなものです。 CMトランスは歌い手も普通で不快なく聴けました。 ですが、どのシリーズにもMAKIって歌い手が居ますが、正直彼女の歌声だけ何度聴いても慣れません。 毎回、同じ歌い手で面白みがないですね。 カスタマーレビューピックアップ
他の「EXIT TRANCE PRESENTS」シリーズも聞いていると、もうネタとして飽きてくると言うか? そんな感じです。タイトルの通り、原曲との違いを味わうところに活路が何とかあるかなという雰囲気。 でも最近テレビを見る暇が無いんで、原曲を知らないのも多くて…orz EXIT TRANCE PRESENTS Trancemastercrossing daysカスタマーレビューピックアップ アニメ放送中から知っていた楽曲でしたが、つい最近また聞いて良さに気付かされました。 まず最初のインパクトが無い分飽きにくいです。メロディーも悪くない。なにより歌詞が良いですね。 声、曲の雰囲気、歌詞。この三つで元気になれます。 無理やりじゃなく後押ししてくれるような、そんな曲です。 カスタマーレビューピックアップ 『紅』のEDテーマ曲で、崩月夕乃役の新谷良子さんは歌います。 いつもの新谷良子さんの曲のスタイルで、明るくて元気な曲です。 けど、今度の「crossing days」は、何だかちょっと違う気がします。 特に歌詞を聞いて、勇気になれます。 分かり易いし、なかなか心に染み渡るの歌詞だと思うんです。 辛いことが時々あるけど、楽しいこともいっぱいある。色々のことが交差しているからこそ、生活は豊かになれるって、この曲を聞いてそう思えます。(笑) 『紅』の第一話を見た時に、この「crossing days」が好きになりました。 CDを買ってフルヴァージョンを聞けて、すごく満足です。 カスタマーレビューピックアップ
アニメ紅のEDです。 私は、歌い手『新谷良子』のファンなのでタイアップとか関係なくいつも買うんですけど… 初期のシングルやミニアルバムと比べて大人っぽい印象を受けました。まぁ、当たり前なのでしょうけど。 それでも、新谷良子の世界観はしっかりキープされています。むしろ、ロストシンフォニーよりも良子ちゃんらしいかな。 楽曲については、もうR・O・Nくんが素晴らしい。何って表現しにくいのですが、とても耳に心地いいんです。カップリングもR・O・Nくんでなかなかいいです。 紅を見て気になった方、良子ファンでまだ買ってない方は、是非。このシングルは買って損しませんよ。 ザナドゥ
特価:¥ 1,608(税込) 中古品¥1100 より 発売日:1990-11-01 売上ランキング:Musicで17079位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ (個人的に)映画の方は評する程の感想もありませんが、兎に角、このサントラの勢いの凄さには触れない訳には行かないでしょう(^^; 勿論、オリビア絡みだけでも"サタデー・ナイト・・"や"グリース"といった、これまたサントラ定番もありますが、程よくコントロールされた良さを一位に置いて俯瞰すると、本作('80年作)が抜きに出ているかと。 問答無用の[6] 本作の価値は、ロック界屈指のメロディーメイカー(と強く思う)J.リンの抜群のセンスに対して、O.ニュートン・ジョンの(音楽的)拠り所であるJ.ファラーのこちらも素晴らしいメロディ・ライティングを同じ器に盛り付けるといった、豪華と言うか、勿体無い程の惜しみ無さにあるのかも知れません。'80sという時代の幕開けと共に、その時代を象徴するような贅沢てんこ盛りの作品になっています。 #G.ケリーまでデュエットさせたのが成功か否かは、 #映画ファンの判断に委ねます(^^; カスタマーレビューピックアップ 映画は私も封切り時に見ましたが、微妙です。オリビア・ニュートン=ジョン(ONJ)はグリースほど魅力的でないし、私の母は「ジーン・ケリー(ハリウッド全盛時の名優です)がかわいそう」と言ってました。主人公たちが夢を語り合い、お互いを導きあっていくコンセプトはいいし、 素材もいいのに、監督がダメだったのか、ゴールデンラズベリー賞の最低監督賞を受賞しました。たぶんDVDもないでしょうね...。 で、サウンドトラックですが、全体としてヒット曲の寄せ集め、という当時の青春映画(サタデーナイトフィーバー、グリース、フットルース、等々)のサウンドトラックにありがちなスタイルですが、ELOのJeff Lynne、ONJのプロデューサーJohn Fahrerは、それぞれをうまくまとめています。 中でも、2007年7月現在Softbank MobileのCMに起用されているテーマ曲"XANADU"が愁眉です。セールスではONJの"Magic"に後れをとりましたが、ELOの軽快なサウンドとバックコーラスに、ONJの明るい歌声が実によく合っています。個人的には、ELOの1曲目"I'm Alive"、4曲目の"All Over the World"(電車男が放映時に発売された日本限定ベストアルバムのタイトルです)もいいです。 ONJは"Magic"以外には、他のアーティストとのコラボが注目されます。クリフ・リチャードとのデュエット"Suddenly"、名優ジーン・ケリーとのデュエット"Whenever You're Away From Me"は、当時"Have You Never Been Mellow"や"Joline"のさわやかなイメージが強かった彼女が、彼ら大物たちと堂々と渡り合っているのはおもしろい。B-52とのDancin'は...パンクバンドを相手に何をやるんだ?と思っていたら...キワモノだけど、うまくまとめている。さすが。 ただ、ONJがこの後"Physical"でエロさ爆発(笑)で大ブレークするのは、予想外だったw ELOの紙ジャケットのリマスタリングが進行中ですが、たぶんこれは出ないと思います。理由は、契約。ELOはJET、ONJはEMIで、このアルバム自体は当時CBSソニー(現SME)から発売されましたが、それ自体奇跡と言われていたものです。 音が少し悪いかもしれませんが、お勧めです。 カスタマーレビューピックアップ 懐かしくて買ってしまった。オリビアとE.L.Oのこのアルバムはいろいろと思い出深い昔に浸るには持って来いです。(40〜50代の方) 当時、六本木に同名のディスコがあり繁盛してましたね。 スマッシュ・ヒットとなった“マジック”、クリス・リチャードとのデュエット“恋の予感”はもう最高! やはり、“ザナドゥ”が一番人気があったし、これを聴かないとこのアルバムを購入した意味がないですね。 カスタマーレビューピックアップ 1980年に発売されたこのサントラはアメリカでTOP5入り、ダブルプラチナムアルバムでした(上記のAlbum detailsによる)深夜テレビでこの映画をやっていて、見終わってつくづく楽しいサントラだったなあと思いました。映画の方はサントラとは対照的で、アメリカでもあまりぱっとせず、日本での公開も限定されたものでしたが、見終わってなんとなく納得・・自分の感想は、このサントラの(特にオリビアの)長編プロモーションビデオのような印象を受けました。オリビアファンなら見る価値ありです(ジーン・ケリーも出演している) オリジナルアルバムはA面はELOサイド、B面はオリビアサイドの曲で構成されていました。NO.1ヒット「Magic」をはじめ、5曲シングルカットされヒットしましたが、やはり一番好きなのは「Xanadu」で、オリビアとELOのコラボが見事で楽しい曲です。 カスタマーレビューピックアップ
オリヴィア・ニュートン・ジョン主演映画のサントラではあり、LPでは、オリヴィアサイド、ELOサイドに曲が分かれていた。いずれのサイドも曲が充実しており、オリヴィアサイドでは、NO1ヒット「マジック」、クリフ・リチャードとのデュエット「サドンリー」、ELOサイドでは、「アイム・アライヴ」「オール・オーヴァー・ザ・ワールド」、として両者によるタイトル曲と10曲中5曲がヒットした、ベスト盤のような構成となっている。 特にELOは当時全盛期であったこともあり、ELOサイドの収録曲はすべて高水準で、ELO好きの人は是非一聴を。 |
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