定価:¥ 2,586(税込)
特価:¥ 2,844(税込)
発売日:2008-09-23
売上ランキング:Musicで724位
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Amazon人気商品ランキング/NightwishpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:139/総ページ数:14 最終更新日:2008/11/19 Black Symphony
特価:¥ 2,844(税込) 発売日:2008-09-23 売上ランキング:Musicで724位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 日本版が発売延期ということで、少しでも早く見たくてこちらを購入しました。 DVDがフル仕様なので、こちらでかなり堪能できます。 彼らのサウンドにクワイヤとオーケストレーションは重要な要素なので、こういう生オーケストラ&本格的クワイヤ有りのステージは考えたら不思議ではないのですが、現実に見るともう感動しかないですね。 視覚的にも、本編前の美しくも荘厳な雰囲気の映像から始まって彼らが現れる前の序曲のときなど、細部に渡りすべてがゴシック好きを唸らせるに足るものですね。 とにかく、音に深みというか荘厳さが増してもいるし、色々な意味でゴシック度が一つの完成形に達したようなステージだったと思いました。 シャロン嬢もボーカルまで含めて存在感が、これだけのバックの迫力と大会場の雰囲気に負けていなくて、カリスマ性も更に増した様子が見て取れました。最初の衣装のせいもあってシャロン女王でしたね(笑) また、改めて彼らの色々な楽曲の良さを再認識しました。そして、体を揺らして一緒に歌いたくなるんですよね。 現地アホイアリーナの人たちがうらやましくて仕方ないです。 カスタマーレビューピックアップ 見事にオーケストラと共演しています。 現時点では日本版が発売延期になっていますが両方持っていても損することはありません。 一刻も早くこの共演を堪能するべきです。 カスタマーレビューピックアップ
タイトルにもあるようにバンドとMetropoleオーケストラが競演した地元オランダでのライブ オーケストラとクワイアがバンドの楽曲をより深く、大きくしているし、ゲストと競演している3曲ではその曲ごとにステージで競演。 シャロン嬢の衣装も華麗でステージングもすばらしい。 EURO版、日本版(発売無期延期)で仕様が違うがUS版はライブCDとDVD(フルセット収録、バックステージ等ボーナス有)とシンプルながら、内容的には十分なのでこれでもよいかと。 ベスト版代わりにもなる内容だ。 DVDは日本でも再生可 Onceカスタマーレビューピックアップ 欧州を中心とした世界的クラシック・シンフォ二−とロックとのブーム、融合化の立役者はNIGHTWISHを無視しては語れないでしょう!NIGHTWISHは日本では残念ながらあまり知られてませんが、母国フィンランドでは英雄的存在のバンドなのでありこのシンフォ二ックメタルを広める最大の功労者だと思います! なにより革新的なのはボーカルターヤの存在でしょう! 残念ながらこのアルバムで最後の参加になりましたが、声楽マスターの実力満載のプロの歌声と、メタルロック、オーケストラの融合はとにかく壮大ですばらしいの一言に尽きます! このONCEとゆうアルバム以外にもNIGHITWISHは良いアルバムはたくさんありますが、このアルバムが一番の傑作だと思います! 売り上げも100万枚超えたようですし、メジャーを感じさせてくれるのです! あのサラ・ブライトマンのアルバムを聴いて思うのですが、神々のシンフォニーの作品もかなりの影響をうけているものと思います! 特に9曲めの10分あまりの大作 Ghost Love Score は壮大で映画にかかっていそうな名曲でタマリマセンよ〜!(笑顔!) カスタマーレビューピックアップ クラシックとメタルの融合と言えば、北欧系が中心と思われるが、その多くが元はデス・メタル又はゴス・メタル系が多い。nightwishと並び評されるオランダのwithin temptationも曲と女性ボーカルは非常に洗練されたものであるけれど、たまにデス声が入ったりとその生い立ちを引きずっている。その点、一部でゴスに分類する向きはあるようだけど、自分が聴いてみる限り、nightwishの場合純粋に自分たちの音楽を追求した結果、こんなサウンド、ボーカルスタイルになったとのではないかと感じる。 nightwishを説明する場合、sarah brightman が歌うheavy metalとかサウンドはPaul McCartney & wings のlive or let die のようだと言うことにしている。ここしばらくmetal的なサウンドは敬遠してきたが、このアルバムを聞いて改めてHR/HMを真正面から聞く姿勢が復活してきた。(なんでもnightwishはスカンジナビアでもっとも売れたロックバンドと言うことらしいので、おそらくABBAはロックバンドに数えられていないのだと思う、余談であるが。。。) とにかく、今のMetal Groupはちゃんと音楽を勉強した連中がやっていたりして、実に多彩である。メタルで自然にプログレをやっている。そういう意味では、Dream Theater の功績も大きいが、Nightwishはクラシックとヘビメタをもっと上手く融合させたと言う意味では、ritchie blackmore も脱帽だろう。 カスタマーレビューピックアップ このNIGHTWISHのワンス。すごくいい感じです。 ですが、もともとエヴァネッセンスが好きな私から言わせてもらえば、仮にもロックなんだから長々オーケストラやられてもね〜。というのが正直なところですね。 私はロックもクラシックも好きですが、些か長くない?ってな感じ。 クラシック好きじゃない人にはあまりオススメはしません。 エヴァネッセンスには及びませんね。 カスタマーレビューピックアップ 前作CEntur Childは「あれれ?」と思わせる質が下降した作品だったが 今回は勢いが爆發。新加入の天才マルコの力と人間関係の 空気がじょうずに合致した結果なのだろう。 マルコの歌のうまさと楽曲のよさで勝負の「Wish I had an angel」 せつない鍵盤の響きの「Nemo」 演奏会場で聽いたら失心必然の「Ghost Love score」 野心溢れるそして綿密に織られた樂曲。 素晴らしい作品の登場です。 カスタマーレビューピックアップ
現在は新ボーカリストのアネッテを迎え傑作ダーク・パッション・プレイをリリースしているNWだが、その新作がまた素晴らしく聴けば聴くほどにターヤ期の作品もリプレイしたくなるのだ。やはりツォーマスの創作力はまだまだこれから円熟していくだろう。 ワンスはターヤ在籍最期のスタジオ録音であり最高傑作。音入れ開始時点ですでにバンドとターヤの関係はギクシャクしており緊張関係にあった。 過去の歴史から仲良し馴れ合い関係より、張りつめた緊張感の中のほうが割と良作が産まれやすいという証だろう。 まだターヤはクビになることは知らずだが、アルバム一枚とラストツアーを経てバンドは解散させることをツォーマスに提言していたそうだ。 ターヤは既にいないが、その歌唱は好き嫌いあれどこのアルバムはせつなく美しい。1〜3の完璧な流れ、中盤に感動作品クリーク・マリー・ブラッド、終幕にゴースト・ラブ・スコアを持ってくるところがまた素晴らしい。歌も前作よりコーラスを重ね入れ厚みを持たし、ストリングス、キーボードの細かい箇所まで入念にアレンジされていて聴く方も緊張感が走る。 メタル好きメタル嫌い、クラシック好きクラシック嫌い、万人に受け入れられた作品。ターヤラストステージの最高頂演奏を収めたDVDも出ているので是非合わせて観てください。 Century Childカスタマーレビューピックアップ 日本では知名度が低いだけで、彼らNightwishはヨーロッパでは最も有名なメタルバンドの一つだったそうです。 個人的にはこのアルバムが彼らの最高傑作です。 雑誌の受け売りですが、ヨーロッパでの彼らは「ソナタアークティカやアークエネミー等が足下にも及ばないような存在だった」そうです。 それも納得できる一枚! カスタマーレビューピックアップ 「オペラ」と「メタル」の融合なんて素晴らしい!! 綺麗な女性の歌声に16分でドラムがガンガン鳴る感じはめったにありません。 うーん、ここまで来るとジャンルの融合も凄いとしか言いようがない。 ただ、インディーズシーンからこれほどのレベルの作品が出てくることに驚き。ただ「叫ぶ」「鳴らす」「暴れる」というメタルから脱却した素晴らしい作品。 対極にある2つのジャンルだからこと絶妙な聞きごごちです。音楽フリークは聴いておくべき。 カスタマーレビューピックアップ 2代目ベース・プレイヤー=Marco Hietala(Tarot、元Sinergy)のワイルドなヴォーカルがメタル魂を目覚めさせ、炎で包むDead To The World。高いテンションのままラストまで突っ走ってくれるのかと思いきや、ふっと金属音が消え、Tarja Turunenの声とピアノがメインになるパートへ…この次はどんなフレーズを使ってくるのかと先を読む楽しみをファンへ与え、引き込む。(北欧メタル、恐るべし。) 個人的に今作のリード・トラックにしたいTin Whistle入りバラード=Forever Yoursは、Celine Dionが歌った映画『Titanic』のテーマ・ソング=My Heart Will Go Onに近い雰囲気。何とも、泣かせるバラードだ。 Walking In The Air、Over The Hills and Far Away…カヴァー曲でも定評のあるNightwishが今回選んだのは、オペラ座の怪人。(予想すらできず、ただ驚くばかり…)Marcoの力強さとTarjaの繊細さが一体となって生みだされるダイナミズムが、圧巻!オリジナル・ヴァージョンよりもスリリングだと思うのだが、どうだろうか。 Tuomas Holopainenは、やっぱり屈指のメロディ・メーカーだ。美しい音楽を次々に生む彼のメロディ・センスがここまで研ぎ澄まされた背景には、インスピレーションの源になっているであろうHans Zimmer、Kitaroなど大物コンポーザーの存在があるかもしれない。 Century Childではこれまでの上品さに、ベーシストがMarcoへ代わったことの影響なのか荒々しさも付け足されており、普遍的なヘヴィ・メタル作品になっている。マスターピース! カスタマーレビューピックアップ
このフィンランドで結成されたグループnightwishは日本ではあまり知られてませんがいい曲をたもくさん作っています。このCDにもいいきょくがはいっていますので買ってみてはいかがでしょうか? ダーク・パッション・プレイ~リミテッド・エディション
特価:¥ 2,525(税込) 中古品¥1980 より 発売日:2007-09-26 売上ランキング:Musicで15791位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ナイトウィシュの欧州での人気は凄いです! 最強シングルアマランスもYouTubeでアクセスなんと1700万超えてます! アルバム総合チャート1位! フィンランド、ドイツ、スイス、ハンガリー、クロアチア (この5カ国で人口1億人超えます!) プラチナ X 4 ・・・ フィンランド プラチナ、ドイツ、スイス、オーストリア ゴールドなど、 たくさんの受賞多数です! ヨーロッパ各国で、大ヒット ! おめでとうございます! * ドイツ最高音楽賞 Echo Awards オルタナティブ・ロック 外国部門受賞 * ワールド・ミュージック・アワード Best-Selling Artist - Scandinavia”を受賞! 「世界で一番売れたスカンジナビア出身アーティスト」として表彰されました! フィンランドでは最新作 Dark passon play!12万枚以上売れたとか! 人口500万あまりで12万枚売り上げとは日本にあてはめると もの凄い売れ上げ枚数になりますよ!(笑顔!) ざっと24倍カケマスト(1億200万人で計算!) なんと288万枚! EXILE、宇多田 なみです! もはや社会現象で、フィンランドではアルバム発売日に行列ができたそうです! アルバム総売り上げ軽く100万枚超えてるでしょう! これほど欧州と日本での人気度、ヒット度の違うアーチストはないでしょう! もっと日本でも売れてほしいです! やっぱりメタルはダサいでしょうか!? 聴いてみたらわかりますよ! 参考リンク Youtube動画 最強シングルアマランス!! http://jp.youtube.com/watch?v=GdZn7k5rZLQ&feature=PlayList&p=1989B766225AB1E3&index=0 カスタマーレビューピックアップ 後追いのNightwish Funとしてはリアルタイムでアルバムを購入したのは初めて。 ボーカルの変更によってNewsになり、聴いてみよう!と不純な動機で手を出したので 一概に論評するレベルではないですが。 とりあえず、まさにシンフォニック・メタルだと思う。 というか、「オーケストラの楽曲をメタル調にアレンジして歌を載せた」 といった表現が合うのかもしれない。 ターヤ時代の「オペラ」調ではないので、違う意味でHR/HM Funには 聴きやすくなったかもしれない。 個人的にはそのような意見を持った。 カスタマーレビューピックアップ 新ヴォーカルを迎えての6作目。 新加入のアネットの声は前任のターヤほど、オペラティック&パワフルではなく、少々線の細い儚げなスタイルだが、悪い印象は少ない。1曲目から大作なので、ターヤとの違いが明白にわかると思う。7のようなヘヴィ&ダークな曲なんかはターヤが歌った方が…とは思ったけど、熱くなって全否定する程のものではない。 演奏面でのダイナミズム、抑揚が増したのも好印象で、ポップス・ファンからメタル好きまで、普通に楽しめると思う。 全13曲、飽きさせない楽曲のヴァラエティとクォリティ、構成にはお見事と言う他ない。 カスタマーレビューピックアップ 音のほうは流石フィニッシュ・メタルの開拓者である、 Tuomas Holopainenが作ってるだけあって 大仰で非常にドラマティック。 ・・・なのですが未だに新VoのAnette Olzonの声に 違和感を感じているのは俺だけか。 まぁ作品を出し続けていけば慣れてくるだろうけど。 密かにMarco Hietalaが全曲歌ってくれてもって思ってますが、何か? カスタマーレビューピックアップ
僕自身は前作の『ワンス』で初めてナイトウィッシュを聴き、ターヤの歌唱と楽曲の質の高さに魅了されて『センチュリーチャイルド』や『ウィッシュマスター』等を次々と聴いていったので今回のボーカル交代を実に残念に思い、今作の購入を見送っていました。でも2のPVを視て、相変わらずの質の高さとマルコの歌声、そしてターヤとは真逆の歌声ながらもナイトウィッシュの曲に決して不適ではない新ボーカルアネットの歌唱を聴き、再び魅了されて、発売日からだいぶたってしまったけど購入に踏み切りました。全曲聴いてみるとその内容はとても素晴らしく、1の超大作から14のボーナストラックまで飽きずに聴けました。ていうかこのボーナストラックがとてもキャッチーで良い出来です。楽曲の幅はかなり広がり、某バンドのようにエヴァネッセンス化するわけでもなく、ナイトウィッシュの個性が保たれていました。前作の『ワンス』に匹敵する内容です!アネットの歌声に違和感を覚えない方は是非とも聴いてみるべきだと思います。 ウィッシュマスター
特価:¥ 2,227(税込) 中古品¥1780 より 発売日:2000-07-19 売上ランキング:Musicで4819位 ユーザー評価: Music / 通常1~2週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ こんにちわ 結構おっさんです 昔 ハードロックに嵌まっていた頃はメロデイーラインとかギターリフばかりが気になって 歌詞なんかどうでも良かった訳 蛇使いが古城で何をしようがどうでも良かった訳ね。 んでロックから離れてたんだけどオペラ声に引かれて聞いてみて驚いたね! 昔馴染んだ奇跡のメロデイー(ロックは奇跡の音楽 もっと言えば原始の音楽だと思う)で、こういう切ない歌詞なんか歌われてごらん もうねオッサン世代なら買いでしょ! nightwish.jp/ に歌詞が有るんで見てみて ギターのタッチングが〜とか言ってた昔を懐かしんだらね 今時のこういう音楽にも耳を傾けて見たら如何でしょうか ブラナイとか好きなら気に入ると思うよ。あの奥さんと同じくらい健気に一生懸命、歌っているから。 カスタマーレビューピックアップ 地元フィンランドではジャンルを超えた国民的人気バンド(ナショナル・チャート1位)であり、ヨーロッパにおいても最早シーンを席巻していると言って過言ではない、フィンランドの5人組、3rdフル。 なんといってもその最大の武器は、その後数々の「NIGHTWISHタイプ」を生みだした女性ソプラノ・ヴォーカル、ターヤ・トゥルネン嬢の存在。 音楽学校でクラシック・ヴォーカルを学んだ付け焼刃ではないソプラノ・ヴォーカルの圧倒的な存在感は、まさにバンドの顔と呼ぶにふさわしい。 そしてまた、このターヤ嬢のヴォーカルを演出するバック陣が実に素晴らしい。メイン・ソングライターのツォーマス・ホロパイネン(Key)の的確かつツボを突きまくるメロディ運びとストリングス・アレンジに、クサメロ好きは悶絶ケテーイ。それに追随するリズム隊もしっかりとボトムを支え、ともすれば甘くなりがちな音楽性をきっちり引き締めている。 収録曲はいずれも絶妙なバランスの上に成り立った、美麗極まりないメロディを纏った秀曲揃いで、疾走曲からしっとり聴かせるバラードまで、ヴァリエーションも豊か。 ジャケットから連想されるとおりの、美しく哀愁を漂わせるメロディは、ファンならずとも必聴。 それまでありそうで無かった、キーボード主体のメロディック・HR/HMに女性ソプラノを載せた音楽性は、その後、数多くのフォロワーを生み出しつつあるが、今のところ、同じレベルに立ったと思えるバンドは出てきていない。 女性ヴォーカルだから・・・、と毛嫌いしている方もいるだろうが、このメロディ、聴かないのは人生の損。 カスタマーレビューピックアップ She is my sin ナイトウィッシュは、この曲を初めに聴きました Tarja(ターヤ♀)の声が綺麗! 高い! オペラチック ゴシック 旋律重視 クサメタル好き という方は これを必ず聴くべし!!! この手のジャンルの音楽は、ナイトウィッシュに始まりナイトウィッシュに終わると言っても 過言では無いでしょう ナイトウィッシュ! ウィッシュマスター! 是非この一枚を! カスタマーレビューピックアップ このバンドのすごい所は新人だった頃の1stALBUMでさえ完成度が、 他バンドよりよいのにさらに進化していって、聞き手を飽きさせない、 隙がない芸術性の高いバンドだからだ。 シングルになった曲は文句のつけようもない。よくある飽きがちな、 B面でさえも他と比べると聞き所があるのがすごい。 演奏にもだいぶ派手さが増えていて、なかなかかっこいいし、 前の彼らの作品より深みがいっそう出ている。 王道のゴシックシンフォニック色は前作より薄れた感じだがボーカル感が より出たので今回のアルバムも秀作だ。 おすすめはやはりウィッシュマスターだろう。 オペラティックメロパワが充分味わえる、まさにナイトウィッシュの 魅力の出た一曲。 個人的にはこのアルバムより先にベストを買うといい所ぞろいで そっちのがお得感あると思うので、 ひとつひとつオリジナルアルバムを聞いていってくれることをおすすめします カスタマーレビューピックアップ
フィンランドのバンドの3rdアルバム。 マルコ ヒエタラ加入後は、進化または深化してきた感のあるバンドだが、今作は前作の延長線上に位置するアルバム。 同時にクオリティーが上がり、このバンドの最高傑作だと思います。 スリリングな2曲目。まさに名曲な6曲目。スピードナンバーの8曲目等聴き所は非常に多い。捨て曲はないでしょう。 エンド・オブ・アン・エラベストウィッシーズカスタマーレビューピックアップ ワンス以前の名曲がズラリ並んでいる。ただベスト盤の宿命か、 キラーチューンを集めすぎたのと曲数が多いため、 1〜2度聴いただけではアルバム全体にメリハリがなく聴こえてしまうのは確か。 しかしちゃんと聴きこんでいくと、さすがはナイトウィッシュという 曲が揃っている事に気付いてくる。 ワンスでナイトウィッシュにはまった人は是非。 カスタマーレビューピックアップ エヴァネッセンスやウィズインテンプテーション等女性ボーカルゴスロックが最近注目だったのでこのバンドも気になり聞きました。 予想以上に良かったです!ロック調にオペラ風な歌い方と聞いていたので どんな感じになるのかと思っていましたがターヤの声と彼らの音楽性は ものすごくバランスいいです。 時にメガデスを思わせるようなスピード+攻撃性のあるギターもいいし メロディや歌詞もすごい。どれも捨て曲無しでかっこいいです。 またゴスロックならではの芸術的+幻想的なバラードもある。 まさに自分好みの音楽です。聞く価値あると思います。 カスタマーレビューピックアップ 人にナイトウィッシュを薦められたのですが、どれから聴けば良いか解からなかったので買ってみました。濃い、良い曲揃いですね!中々気に入りました。(しかし、ベスト盤の宿命、「長い」が。途中曲が聞き分けられません…) カスタマーレビューピックアップ 1stから4thまでの選曲した女性Voのフィンランドのゴシック/パワーメタルバンドのベストアルバム。 この前に発売したミニアルバムと同じく来日記念盤と言ってもいいだろう。 しかし、ミニアルバムはあくまでもコアなファン向けに対し、こちらは新作ワンスからのファンも含む入門者向けでしょう。 だが、この選曲はまさにベストだ。 日本デビューとなった2ndの名曲、スターゲイザーから始まり、去年やっと日本盤が出た1stの名曲も含み、構成も非常に考えられている。 よって入門者はもちろん、お金に余裕のあるファンは買いでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
これまでのスタジオ盤4枚とカバー、ライブ盤の「OVER THE HILLS AND FAR AWAY」という5枚のアルバムから選曲されたベストなわけだが、なんといっても選曲がいい。 人気の高い曲オンリーで構成されているといえるだろう。 そしてそれに加えて日本では未発表の曲2曲を追加収録しているのもファンにはうれしいところだ。 ナイトウィッシュに興味を持ったはいいがどの作品から聴いたらよいかわからないという人にはこのベストから聴くことをお勧めする。 ザ・ハート・オヴ・エヴリシング~スペシャル・エディション(CD+DVD)カスタマーレビューピックアップ
Within Temptationの日本での知名度はイマイチな為、こういったDVDが出るというのは日本のファンにとっては喜ばしい事でしょう。 CDの内容は言わずもがな。ゴシック・シンフォメタル好きにはたまらない作品です。文句なしの出来。 ただ、たまに引き合いに出されるEvanescenceが好きな人にとっては、物足りない作品かもしれません。 理由は作品の方向性があまりにも違うからです。 Withinのファン層とEvaのファン層は驚く程、違います。LIVEに行くと、よく解りますね。 ですから、Evanescenceが好きだからこのCDに手を出そうと考えている人は、要注意かもしれません。 ですが一級品である事に変わりはないので、シンフォメタルに興味がある人の入門用にはもってこいの作品だと思います。 日本公演を収録した豪華な内容のDVDも付いてきますしね。 The Heart of Everything
特価:¥ 1,927(税込) 中古品¥1344 より 発売日:2007-07-24 売上ランキング:Musicで39890位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 東京公演のDVDつき。内容は完全なプロショット。アップもあり、満足です。高いですが、買い!! カスタマーレビューピックアップ ゴシック・メタルというジャンルに置いておくのは勿体無い。 「音楽」として老若男女に聴いてもらいたい作品。 HR/HMに偏見の目が未だに存在しているが、この作品はそれを 打ち破るだけのパワーと美しさを持っている。 まずは、クラッシックfunの貴方!!是非手にとって見てください。 カスタマーレビューピックアップ The GatheringやAfter Foreverなどを輩出するフィーメール系ゴシックメタルの宝庫オランダ出身の「WITHIN TEMPTATION」が2007年に発表した4作目です。 2004年の「THE SILENT FORCE」以来3年ぶりになるこの新作は、シンフォサウンドを極限にまで追究した前作と比べて、メリハリが効いた力強い楽曲が目立っています。もちろん、バンドの表看板・シャロン嬢の神々しいまでの美しいボーカルは健在。デビュー作「Enter」では女性ならではの可憐さを全面にアピールしていたのに対し、本作では力強さをも加味した荘厳な深みを武器として身につけたようです。どうやら2005年に出産を経験したことで、母としての強さがボーカルにも反映しているようです。またいままで封印していた低音ボーカルにも初めてチャレンジしています。 楽曲はというと、前作での大仰なまでのシンフォサウンドは、今回は適所に効果的に導入されるにとどまり、その代わりバンドとしての存在感が全面に出ています。したがって全体の構成もメリハリが効いて完成度も一段と高まっています。早くも2007年のゴシックメタルアルバムの最高傑作であると断言できるこの傑作。日本盤は例によってボーナストラックが3曲ついています。やや値段は張りますが、やはり日本盤を入手されることをお勧めします。ややSMチックなイメージのジャケットデザインも美しすぎます。 カスタマーレビューピックアップ オランダの女性Voゴシックメタルバンド、ウィズイン・テンプテーションの4th。 2nd「MOTHER EARTH」、3rd「THE SILENT FORCE」と、傑作アルバムを出しながら人気、実力ともに着実に成長を続ける彼らが、満を持して発表した4thは、ヨーロッパのみならず、日本やアメリカなども含めた世界規模の注目作となった。 のっけから、まるでEVANESCENCEを思わせるエッジの効いた楽曲で幕を開け、ついに彼らもメジャーシーンを視野にモダン化したか?…と複雑な思いにとらわれる。 続く2曲めでの、ラップ風の男性コーラスでますますその感じは強まるが、いっそうの表現力をまとったシャロン嬢の歌唱はやはり素晴らしく、メリハリがついて聴きやすくなった楽曲の中で美しく光り輝いている。 ゴシックメタルの女王としての威厳を見せつけるような4曲めには従来のファンも膝を叩くだろうし、 荘厳なオーケストラアレンジも効果的にバンドの生命線であるヨーロピアンな美を演出している。 作品としての輪郭をカッチリと定めてきたことで、また新たなファンを取り込むだろう充実作だ。 カスタマーレビューピックアップ
一、二枚目とださい表紙だったが今回の表紙はよいね☆ 内容も比例してずばらしい。傑作「Silent Force」をさらに聽きやすくした路線。 いや合州國進出を意識した近年の流行音樂「LinkinPark」[Evanescence]の 風味を攪ぜた作風だがぎりぎり歐洲特有の陰鬱と哀しさを放棄していないので安心。 歌謡曲に哀愁を織り合わせた樂曲で大成功を把握した蠍隊のようにWithin Temptaion が世界の大舞台に立てる気がする!!!! オーシャンボーン
特価:¥ 2,111(税込) 中古品¥1785 より 発売日:1999-04-21 売上ランキング:Musicで23448位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 『Stargazers』というより最初に聴いた感想が・・・・カッコイイ!! ボーカルがオペラ歌手だと聞いてどんなんだと思いきや、予想を大きく超えマジでカッコイイ。 とにかく、下手に説明しても大衆にはわかりにくいと思うので簡単に言わせてもらうことにした。 それは・・・・ドラクエだ!! そう!雰囲気が・・・・例えば、ドラクエ3の『夜のバハラタ』みたいな感じだ。(わからんか!?) あと、ドラクエ4の『マーニャとミネアのテーマ』みたいな感じだ。(わからんか!?) 要するに、↑こういうのをカッコ良くシンフォニック・メタル化したって感じなのだ!! つまり、そういうことだから聴け!!ってことだ。 カスタマーレビューピックアップ このバンドとの出会いはyou-tubeの鉄拳の動画(笑)。 コンボ集のような動画集をかたっぱしから見ていたら、devil&the deep dark ocean がBGMの動画に出会いました。この曲の4分以降の展開に完全にやられました。 「どこのバンドだ!?」とフガフガしていたら、動画の終わりにバンド名と曲名が。。やったあ! すぐさま調べて、これを購入しました。 この個性的な曲調は他にあるんだろうか?ていうくらい魅力的で最高です。 最後に、この素晴らしいバンドに巡り逢わせてくれた鉄拳に感謝! カスタマーレビューピックアップ フィンランドが誇るフィメールボーカル系ゴシックメタルバンド「Nightwish」が1998年に発表したセカンドアルバムです。97年のデビュー作「Angels Fall First」では荒削りながらも明快でキャッチーな魅力を感じさせた彼らですが、このセカンドアルバムにしてすでに独自のキャラを確立させています。 何と言っても紅一点ターヤ・トゥルネンによるオペラティックな歌唱法は他に類例が見当たらず、それだけで特異な存在。果たしてオペラと疾走感重視のHMサウンドが上手く噛み合うのかという勝手な先入観は1曲目から見事に裏切られます。ターヤ嬢による圧倒的な歌唱力とエッジなHMサウンドとの見事すぎる調和からは、すでに堂々たる風格さえ感じさせます。改めてメンバーのプロフィールを見ると、当時、全員が20代前半。77年生まれのターヤ嬢は21歳。なんという末恐ろしい才能なのでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 今やヨーロッパでは知らない人はいないほどのビッグ・ネームになったフィンランドの英雄のセカンド。 1st「ANGELS FALL FAST」も決して質の低い作品ではなかったが、この作品で一気に化けた感が強い。 とにかく全曲キラー・チューンと言い切ってしまっても過言ではないほど、どの曲も極上のメロディと劇的な展開に溢れた素晴らしいものばかり。 とりあえず#1“Stargazers”のオープニングがスピーカーから流れ出した瞬間に名盤の予感がしたが、まさにその予想は的中。マジで歓喜の雄叫びをあげたね(^^; 最近の作品ほど、ターヤのヴォーカルは成熟してはいないんだけど、んなこたぁ、このクオリティの前にはどーでもいい。 その後出てきた全ての女性ヴォーカルバンドに影響を与えた作品でもあり、今日でもこれを超えるクオリティのアルバムはほとんど出てきていない。 本気で「メタル聴いていて良かった」と思える、数少ない極上品の一つ。 女性ヴォーカルOKのリスナーで、これを聴いていないリスナーが万が一居たとしたら、即刻買いに走ることを命ずる(笑) カスタマーレビューピックアップ
フィンランドのバンドの2nd。 ターヤのオペラ風のヴォーカルスタイルにパワーメタル、またはゴシック的な楽曲には、発売当時から驚いた。 今では、当たり前のように女性シンガーのいるパワーメタル、ゴシックメタルバンドが日本でもデビューしてきているが、このバンドがその扉を開けたと言っても過言ではないだろう。 全体的にも素晴らしい内容だが、個人的にはやっぱ1曲目のイントロが衝撃的で、今聞いても鳥肌が立つほどの完璧さだ。 |
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