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中古品¥802 より
発売日:1990-10-25
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Amazon人気商品ランキング/New York DollspsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:101/総ページ数:11 最終更新日:2008/07/25 New York Dolls
特価:¥ 1,181(税込) 中古品¥802 より 発売日:1990-10-25 売上ランキング:Musicで18487位 ユーザー評価: Music / 通常8~12日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ NEW YORK DOOLS と聞いてピンとくる人はおそらく30才以上で、 なおかつ若かりし頃にバンドをかじった経験がある人ではないだろうか。 退廃的で暴力的な、ROCKでありPANKであり続けた彼等。 このBANDに影響を受けたミュージシャンは現在もシーンの中で数多く活躍している。 奇抜なLOOKSに攻撃的なSOUNDは一度体験したら耳にも記憶にも鮮明に残るだろう。 アルバムジャケットも非常に個性的であり、かつて日本を代表するBAD BOYS ROCKで有名な ZIGGYのセカンドアルバムのジャケットはこれをモチーフにしているというところも影響力の大きさを 物語っているのではないだろうか。 カスタマーレビューピックアップ 学生時代ドールズを自分のバンドでカヴァーしたら、先輩バンドに「お前らコテコテやなぁ」と言われた。 むむむ。確かにコテコテじゃ。でもコテコテこそロックンロールの称号なのだ! パンク?ロック?グラム?ジャンルなんてそんなの関係なし! ロックンローラー志願者は全員聴くべし! よくストーンズに似ているといわれますがストーンズがリフにうまくメロディーを乗せるのに対し ドールズはヴォーカルにリードギターがどんどん絡み付いていく感じ。リズムギターも踊っています!! カスタマーレビューピックアップ 後追い世代にとっては、セックスピストルズの何年も前にこのアルバムが出ていたことを知った時は驚いた。強烈なルックスから聴く前にグラムロックという先入観をもってしまうが、一曲目『人格の危機』(カッコいいタイトル!)を聴いてみよ! マルコムマクラーレンが彼らに接触してきたが象徴しているように、この時すでに(少なくともピストルズのファーストに代表される)サウンドスタイルとしてのロンドンパンクの雛形は完成をみていたのである。 カスタマーレビューピックアップ 好きです。rock好きな人にぜひ聞いてほしい。ジョニー・サンダース好きはもちろん聞いてるはずさ。私はピストルズ好きですが、ドールズもいいよ。ボーカルのヨハンセン(ソロのです)のライブ版、最高です。今、どこかで手に入りますか? キワモノのイメージ捨てて一回聞くべし。個人的にはお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ
派手派手なジャケットだと記憶していたが実はモノクロ写真にリップスティックカラーのバンド名があるだけ。ある意味派手と言えなくもないが、そう思わせたのはやはり彼等のファッションのせいだったのかもしれない。異分子の叫びは正しく内容にも反映されていて外見をいい意味で裏切る「男っぽい」豪放なロックンロールが一杯詰まっている。プロデュースに不満があったらしいが、継ぎ目のない音の塊が容赦なく耳を襲うFrankensteinと速度変化を生かした大きなノリが格好いいJet Boyに代表される多角的なサウンド創りは評価されていいと思う。 L.A.メタルやパンクへの影響は勿論だが、彼等がいなかったらモリッシーとジョニー・マーの出会いはなかったであろう事実は驚くべきだ。ある意味ザ・スミスの生みの親だったわけで、それだけでも「起点」として充分偉大と断言できるバンドのデビュー作ではないだろうか。 Raw Powerカスタマーレビューピックアップ リマスタ版だとジェイムズのギターが 引っ込んでしまい魅力半減! あの荒々しくも神経質なギターが作品の大きな魅力のひとつだったのに ヴォイドイズやルーリードのギタリストとして名を馳せたロバートクワインも お気に入りの作品だったそう。 カスタマーレビューピックアップ この音はどうやって出しているのだろうか。 これは明らかにスピーカーが吹っ飛ぶ寸前という音である。 全く信じられないぐらい破壊的な音である。 おそらく録音中に何回かスピーカーが爆発しているだろう。 このアルバムの録音は1973年である。 この時代にはロック・コンサートなどでは電圧や機材の中を流れる 電流量のコントロールがまだまだ不安定で 突発的な過大入力が生じスピーカーが実によく吹っ飛んだのである。 レッド・ツェッペリン、ディープ・パープル、ブラック・サバス ザ・フーといった当時全盛を極めていた巨大な音量を売り物とする バンドのコンサートでは比較的原始的なP.A.システムに流れ込む巨大な電流の カオス的な作用によって日常茶飯事的にスピーカーが破壊されていた。 しかしそれらのバンドの音の歪み方は非常におとなしいものでそれでもスピーカーの爆発は 不可避だったのである。そもそもジミー・ペイジはファズ・ペダルを使っていなかった。 レス・ポールはギター・アンプにシールドを直結し、ヴォリューム・スイッチを全開にすると 極めて素晴らしい音がするのである。特に真空管アンプの場合はそうである。 しかし真空管は極めて急速に過熱状態になる。そこへ当時のいい加減な ファズ・ペダルを使用したらどうなるかは言うまでもあるまい。 ファットなギター・サウンドを出すためにギター・アンプのヴォリューム・スイッチを 全開にし、同時にファズ・ペダルを使用することは音響技術担当のローディを 困らせるためにやっているようなものだった。 面白いのはジミ・ヘンドリックスが偶然ディストーション・サウンドというものを発見 したのは真空管の過熱により波形がズタズタになったためだったということだ。 ディストーション・サウンドは本来的にフィードバックの同類で音響技術者に 忌み嫌われる完全な招かれざる客だった。当時のロック・ミュージシャン達は こぞってジミが偶然発見した歪んだ半雑音(当時はそう思われていた)を取り入れたが 現場の音響技術者達にとってディストーション・サウンドが悪夢であることに 変わりはなかった。 コンサートの始まりから終わりまで、いつスピーカーが吹っ飛ぶか、 いつ真空管が破裂するか、いつアンプからP.A.システムに至るあらゆる電気回路の どこが焼け切れるかを考え続けるのは心臓に悪い。 いったんそうなればメンバーから叱責されコンサートは中断されるのである。 現在では音響増幅部への過大入力に頼るディストーション・サウンドは全く存在しない。 ギターを含めたすべての波形はディジタル化され、 音響に関する全情報がソフトウェアによって設計される。 ソフトウェアを走らせるのはラップトップ・コンピュータ一台で足りる。 ライブ・コンサートにおける音響機材のコントロールは全てソフトウェア・レベルで 行われ、コンピュータにも使用される高性能コンデンサによって 電圧や機材間を駆け巡る電流量は0.01パーセントも予測不可能な変化をしない。 然るにこの「ロウ・パワー」であるが、1973年当時の機材の状況から見てこの音は何だ。 ファズ・ペダルの使用は明白だが、明らかにスイッチのひねり過ぎである。 この音を完全に再現するライヴ・コンサートは当時不可能だったと思う。 このギター・サウンドは明らかにギター・アンプ自体の過熱に加えて ファズ・ペダルからの過大入力によるものであるが これをライヴ・コンサートでやるとスピーカーが爆発する。 性能の悪いファズからの過大入力があるからスピーカーのヴォリューム・スイッチを 回せない。ヴォリューム・スイッチを絞ると ヴァン・ヘイレンのファースト・アルバムの様な音になるだろう (あれはあれでロック史上に残る爆裂サウンドであることは間違いないが‥‥)。 まあ、そんな私ごときの御託はどうでも良い。とにかく このアルバムに匹敵するほど滅茶苦茶なロック・サウンドと言われても 何も思いつかない。 MC5の「キック・アウト・ザ・ジャムズ」がちょっと似ているぐらいである。 カスタマーレビューピックアップ J-POPとかしか聞かない彼女が部屋に遊びにきて勝手にCDを再生!!その時入っていたCDはこのRAW POWER!!ちょっとビックリしてました…ヤッパリ音楽の趣味が合わないのはキツイです。でもイギー愛してます!! カスタマーレビューピックアップ 名作「ロウ・パワー」がイギー本人のミックスにより再発! 2ndアルバム「ファンハウス」を発表後、ザ・ストゥージスはドラッグに溺れてエレクトラから解雇され解散状態となるが、イギーはデビッド・ボウィと出会い、彼の助力によってCBSと契約し復活、73年代表作となる「ロウ・パワー」をリリース。ボウィはミックスを担当。マネージメントも彼のメインマン・プロダクションが行っているので、他にも様々なバックアップをしたと思われる。あまりにもカッコイイジャケット写真はミック・ロックによるもの。ちなみにこのアルバムの邦題は「淫力魔人」(なんだそりゃ!) このアルバムはイギーの魅力全開!やりたい放題としか言い様が無い。耳から血が出そうだ。1).Search And Destroyから殺人的な音圧と正気じゃないスピード感。新ギタリストのジェイムス・ウィリアムソンの分厚いリフをバックにイギーが叫びまくる。3).Your Pretty Face Is Going To Hellではイギーとウィリアムソンが常識的な文法を無視したボーカルとギター・ソロでお互いを煽動する。4).Penetrationでは「ニャン〜ニャン〜」「ブルルーッ」とか獣じみた意味不明の叫び声と箱鳴りが伝わってくる執拗なギター・リフが最高。繰り返される綺麗なピアノの音が不気味。タイトル曲5).Raw Powerはイギーのゲップからはじまる。ラブ&ピースの対極にある音だけど、ロックン・ロールはこうでなくちゃ! 中高生のころよくイギー・ポップをヘッドフォンで聴いた。何に悩んでいたのか全然覚えていないし、どうせガキの葛藤なんて大したもんじゃないはずだけど、イギーを大音量で聴いて救われていんだたと思う。他者や自己に対する暴力衝動や、あるいは憎しみの感情をイギーが代行的に昇華してくれた感じ・・・。「癒し系」音楽なんてインチキ臭いものじゃなく、イギーのような本物のロックン・ローラーにこそ人を救う力があるんだな。 カスタマーレビューピックアップ
のれるロックンロールを俺は聴いたことがない。マジで買いです、本物のロックンロールが好きなあなたはマジで買いです。ロックの欲求をこれで満たしてください。 イギー最高!! Rock 'n Roll
特価:¥ 1,180(税込) 中古品¥500 より 発売日:1994-10-18 売上ランキング:Musicで72966位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
スミスのモリッシーの働きかけで再結成するとかしないとか(ジョニーの代わり元ガンズのイジーストラドリンをいれて)いっていたら、アーサーケインが死んだ??イジーが怪我??とかいっているのでどうなるか分かりませんが、素晴らしいバンドである事に変わりはありません。 早すぎたパンク遅すぎたグラムロックと形容され、よくも悪くもローリングストーンズのビートロックに対するアメリカからの回答と言われ、後にハートブレーカースを結成するジョニーサンダースが在籍した伝説のロックバンドです。ヒューマンビーイングはガンズもカバーし有名になりました。パンクの一つのルーツとしても、このバンドの存在意義というのは大きいと思います。 L.A.M.F.: The Lost '77 Mixes
特価:¥ 1,934(税込) 中古品¥1740 より 発売日:2000-10-10 売上ランキング:Musicで65974位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ジョニーサンダースのキャリア中で、間違いなく最高傑作。真の意味で,5つ星に値する作品。1、6は後にシドヴィシャスも取り上げた名曲中の名曲。2は、ヤードバーズの「I ain’t done wrong」をベースにしたご機嫌なナンバー。5は、ジェリーの「ハートブレイカーズでは、速いロックンロールしかやらない」と言う意見から唯一はずれた、スローナンバー。ジョニーのストーンズへのリスペクトが感じられる。8は、ドールズ後期からジョニーが歌っていたナンバー。9は、リチャードヘル在籍時の「Love comes in spurts」をベースに、ウォルターが手直しを入れたもの。13は、ジェリー作曲のミディアムナンバー。ライブでは、ヘル、ジェリー、ウォルター、ジョニーと4人がヴォーカルをとる音源が存在するが、ここでは、ジェリーのボーカルテイクを採用(リヴィジッド版では、ジョニーがボーカル)。ラスト14は、アルバム唯一のカバー曲で、オリジナルは、Countours.。 ミュージシャンの間では、昔から評価の高い作品だが、パンク云々の枠ではなく、ロックンロールの傑作として、全てのロックファンにお勧めしたい1枚。 何度も、ボーナストラック等がついて、再発されているので、購入時には、注意が必要。 この盤には、77年のアナーキーツアーでの「chinese rocks」の映像が付いてます。 (既発のビデオ、Dead or Alive 収録の映像と同じですが・・・) カスタマーレビューピックアップ ジョニーの抜群のセンスで作られた何のヒネリもないストレートなメロディーに何度ブッ飛ばされたことか… 数えきれんな。 初めて聴いたときはたいした事なかったんだけど、 聴き込むにつれてだんだん味が出てきて、どんどん自分の中での評価が上がり続けていった作品。本当に飽きがこない。聴けば聴くほど良くなっていく。 こんなに簡単なメロディーなのに不思議だ。 ふと、気付いたらジョニーの生き方にまで共感するようになってた。 それくらいのめり込んでしまうアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ
NEWYORKDOLLSの後にJOHNNY THUNDERSが始めたバンドで、音的にはもろ70年代PUNK代表といった感じ。ピストルズが好きなら間違いなく気に入ると思います。むしろ完成度からいったらこっちの方が断然上かと MC5、STOOGES好きにもすすめたいです From Here to Eternity: The Live Box Set悪徳のジャングル
特価:¥ 1,744(税込) 中古品¥1140 より 発売日:2002-09-21 売上ランキング:Musicで115505位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ これがロックンロール!聴けばわかる!気に入らないなら、こ〇だ〇みでも聴いてて下さい!ラストの曲「ヒューマンビーング」最高! カスタマーレビューピックアップ
かつてキッスやブルーオイスターカルトが前座を務めたこともあるニューヨークドールズ。ルックスを見る限りでは、グラムロックそのもので、失礼な言い方だが、不細工なデビッド・ボウイーと言う感じ。しかしながら、音の方は骨太なロックンロールで、その後の、特にパンク系のバンドに与えた影響は計り知れない。ちなみにブロンディのデボラ・ハリーは彼らのヘアメイクをしていたらしい。解散・ソロ転向後もデビッド・ヨハンセンのボーカルと、ジョニ−・サンダーズのギターは高く評価されていた。本作とその前作のファーストは70年代のロックを語る上で重要な作品と言えよう。 悪徳のジャグルカスタマーレビューピックアップ 最高のロックンロールだ。 多くの人が1stの方が大好きだと思いますがぽんちゃんは特にこの2ndが大好きです。 #2のお経ロックと#4のショウ・ダウンにやられましてねぇ。(2曲ともカヴァーだけど) こんな素敵なアルバムつくって解散してしまうなんて当時のファンはとてもがっかりだったでしょうね サウンドとしては1stよりもリズムギターとリードギターの音色を変え聴き取りやすくなった点、異常にコーラスがパワーアップした点が成長の証です。 #7ではジョニーサンダースの初ヴォーカルも楽しめちゃう。 それにしてもジョニーのリードギターはめちゃかっこいい!ヴォーカルラインでも平気でリードギターアピールだもんな。それでいてメロディーが崩れない。このアレンジは大したものです カスタマーレビューピックアップ New York DollsにはR&Rの全てがある。 長期に渡って活動を続けられるバンドも、それはそれで素晴らしいのだが、刹那の初期衝動を一瞬にしてブチまけて散っていくのがR&Rの美しい姿ではないだろうか? New York Dollsのオリジナルアルバムは、ケバいジャケットの1st「New York Dolls」と、この2nd「Too Much Too Soon」の2枚のみ(再結成後のアルバムは無視する)。 しかし、この2枚があればNew York Dollsを楽しむには充分なはずだ。 「星5つは?」と問われれば、やはり1stに軍配が上るのだが、この2nd「Too Much Too Soon」には「熟れすぎた果実」のような独特の魅力がある。 ブルースもモータウンもマージービートも、とにかくメンバーが好きな音楽を全部ぶつけ合って出来上がった音楽がここにある。 本当に奇跡のようなバンドが最後に放った美しい作品だ。 カスタマーレビューピックアップ 60年代のR&Bやヒットポップスと、70年代のパンクを、間をぶった切って直接つないで溶接しちゃったようなサウンドが楽しめる。 オリジナルもカバー(カデッツやソニーボーイウイリアムソンなど)も含めて、実にポップでルーツへの愛情が感じられるのがいい。そういう意味ではストーンズのファーストに近いイメージかも。 本作がオリジナルメンバー最後のアルバムになってしまったことが本当に残念。 カスタマーレビューピックアップ
「早すぎたパンク、遅すぎたグラムロック」 という、あまりにも有名な”通り名”で聞かずに過ぎている人も多いのではないだろうか? しかしジョニー・サンダースのうねるロックンロールギターと 個性のあるデヴィッド・ヨハンセンのヴォーカル まとまった演奏力が全体を通して飽きさせない メロディだけ聞く人には多少飽きるかもしれないが ストーンズ、パティ・スミス、エアロスミスなどの ロックンロールスタイルが好きな人は必聴。 セックスピストルズの「勝手にしやがれ」のギターは ジョニーサンダースが弾いているという噂もあるので 聞き比べてみるのもいいかも知れない。 ワン・デイ・イット・ウィル・プリーズ・アス・トゥ・リメンバー・イヴン・ディス(初回限定盤)(DVD付)
特価:¥ 3,324(税込) 中古品¥2280 より 発売日:2006-07-19 売上ランキング:Musicで104383位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
ジョニーサンダースがいない中でのスタジオアルバムという事で、80年代のヨハンセンのソロのようになるのでは?と心配しましたが、紛れもないドールズサウンドに仕上がっています。 キャッチーなロックチューンとメロディアスなナンバーの絶妙のバランス。何でもないシンプルな曲もヨハンセンが歌うことで「ロックンロールの魔法」がかかってしまう。 シャングリラス、ディラン、モータウン等のエッセンスが随所にちりばめられている。 1st,2ndが好きな方は、絶対外しません。ジョニーサンダースをパンクと捉える方には、バラード系の幾つかナンバーが、退屈に聴こえるかも? いまどき、珍しいほどの純度100%のロックアルバムです。 Seven Day WeekendROCK’N ROLL
特価:¥ 2,500(税込) 発売日:2008-05-28 売上ランキング:Musicで169082位 Music / 通常24時間以内に発送 |
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