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発売日:2005-07-06
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Amazon人気商品ランキング/Natsumi WatanabepsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:38/総ページ数:4 最終更新日:2008/11/19 Lunar soupカスタマーレビューピックアップ 何の抵抗もなく心に入ってきて、しみていく。 心地よさ、あたたかさ、やさしさ、穏やかな強さ… そういったものが溢れているアルバムだと思います。 まさに「透き通った声」なのですが、 内側には熱いものを沢山秘めているんだろうな と感じさせる力強さも伝わってきます。 中には聴いていて切なくなる歌詞もあるのですが、 聴くものをネガティブな方向に導くのではなく、 「あなたはそのままでいいんだよ」と、 押しつけがましくない愛情に触れたような安心感に包まれます。 大切な人に贈りたい。 ずっと傍においておきたい。 私にとって奇跡のような1枚。 カスタマーレビューピックアップ しばらく聴いているこのCD、思ったよりもレビューが少ないので書かせて頂きますが、文句無しに良いです。一曲でだけ似ている様な曲がありますが、その曲を引いても好きになりました。私がこの人を知ったきっかけは動画で、最初バックミュージックにかかっていた時は、声のアルトの透き通った声に驚いて、何度も聴いているうちに買ってしまいました。どれも詞と合わせて良いですが、敢えて一番好きな歌は僕たちのTomorrowです。切ないと爽やかを合わせた感じで、何度も聴いています。この人と会えて良かったと思わせてくれる歌ばっかりです。 カスタマーレビューピックアップ 池田綾子さんを知ったのは『僕たちのTomorrow』をCMで聞いてからです。自然と耳に入ってくる声で、曲調も詞も素晴らしく、池田綾子さんの他の曲を聞いてもすべて好きになりました。これから一番活躍してほしい歌手です! カスタマーレビューピックアップ 池田さんに出会ったのは電脳コイルというアニメでした。 土曜日の夕方になると子供達がこの番組を見ていましたので池田さんの歌声は嫌でも耳に入ってきておりました。 エンディングの「空の欠片」…CDを購入して一人車の中で聴きました。 彼女の細いけど芯のある透明感溢れる歌声と自分の忘れかけていた想いが重なり涙が出ました…。 「ああ俺はずっと泣きたかったのか…」。 彼女の歌声は強がっている男を素直にさせる何かを持っています(笑) そして、今はこのアルバムが手放せない存在になっています。 ミディアム〜スロー系の曲がほとんどですが、全ての楽曲が素晴らしく本当に癒されます。 背伸びしない自分を…素直な自分を…きっと見つめ直せるきっかけになると思いますよ。 自分とって大切なCDが一枚増えました。 カスタマーレビューピックアップ
1. 道ゆく空 懐かしい約束を 信じるままに ここまできた と始まるこのアルバム。 いきなり、心に、ぐっときます。 私は、13曲目の 「僕たちのTomorrow」をJR九州のCMで初めて知り、 このアルバムを買いました。 よくあるパターンが、 「その気に入った一曲だけがよくて、あとはどうも・・・」ということが 多いのですが、 池田綾子さんはとても素晴らしいアーティストでした。 情報については、全く知らずに、どんどんはまりました。 2006年10月に屋久島で開催されたコンサートにもついつい出向いてしまったほどです(笑)。 とにかく聞いてみてください。 素晴らしいの一言です! 181920カスタマーレビューピックアップ 安室が洋楽やヒップホップ寄りに変身する前の、 第1黄金期(1995年〜1997年)のシングルコレクションです。 収録されているシングルの累計売上は1070万枚にもなるんですね。 収録曲は、小室プロデュースによるダンサブルなJ-POPが中心。 今聴いても非常に魅力的です。 ファルセットをほとんど使わず地声で歌っているので、 現在とは違う「芯の太い」かっこよさがありますね。 小室哲哉は多作だったこともあり、安室の曲の完成度も シングル曲>>アルバム曲 という傾向になっています。 なので、このシングル集を聴いておけば、彼女の黄金期はほぼすべて網羅できます。 そういう意味でも、お得な作品です。 最近ファンになった人に、ぜひ聞いてほしい1枚です。 カスタマーレビューピックアップ 安室さんの歌っていた姿、踊っていた姿は当時の僕を奮い立たせてくれました。 歌とダンスが好きな少女ががむしゃらに歌い踊った「Chase the Chance」 子供でもないけど、まだ大人じゃない。そんな苦悩を歌った「SWEET 19 BLUES」 愛する人との幸せを歌った大ヒット曲「CAN YOU CELEBRATE?」 どれも安室奈美恵さんが歌ったからこそ、若者に受け入れられ輝きを増した楽曲ばかり。 このアルバムには今聴いても色褪せない名曲の数々が収録されています。 カスタマーレビューピックアップ 安室奈美恵は初のベストアルバム!! スパーモンキーズで、やっとの思いでヒットした「TRY ME‾私を信じて‾」から産休前の最後の曲「Dreaming I was Dreaming」までのシングル曲をすべて収録。 オリコン1位曲、ミリオンヒット曲のオンパレードです。この時代を生きた人なら100%分かる曲しか入っていないと言っても過言ではないでしょう。 東芝EMI(スーパーモンキーズ時代)の3曲もレコード会社の垣根を超えて収録。このスーパーモンキーズの曲は3曲だけでも十分でしょう。 そしてavexに移籍して小室哲哉と組みavexだけでなく小室ファミリー、音楽業界に歴史を作った安室奈美恵。 初期の4部作「Body Feels EXIT」「Chase the chance」「Don't wanna cry」「You're my sunshine」。 タイトルを聴いただけで懐かしくて体がうずきます。 そして安室ちゃんの19歳のバースデーソング的な「SWEET 19 BLUES」。 ダンスが印象的な「a walk in the park」。 電車の中のPVで「キャミソール」とういう新しいファッションを生み出した「How to be a Girl」。 そして最後のは日本の名曲「CAN YOU CELEBRATE?」で幕を閉じます。 このベストアルバムはシングル曲をそのままリマスタリングしているので、ファンもそうでない人も買って損無しの1枚。 ダンスナンバーも聴けば盛り上がり楽しくなれる楽曲達。 バラードも体を揺らしたくなるような最高のバラードです。 ただ売れる時代だったわけでなく、売れる楽曲と安室奈美恵だから売れたのだと納得させられます。 今でもLIVEで数曲は取り入れてくれます。今聴いても良い曲達です。 カスタマーレビューピックアップ 日本でCDが一番売れた時代に最も活躍したプロデューサーとアイドルの軌跡を振り返れるシングルコレクション。 実は安室奈美恵の全盛期のヒットシングルを含むベストアルバムは版権の問題か、意外な事にこれしかない。 僕はこれが発売された時小学生で、なんというか、子供ながらに敷居の高さを感じていたが、確かに歌詞を読んでも対象は20歳前後位か。サビに英語多いし。 それにしても今聴いても当時のTKと安室の気合いというか、勢いを感じられる。 ノリが良いのは勿論、明るい曲が多いし、カッコ良いし。こりゃ売れるわ。 アイドルソングに括るのはもったいなすぎる。 今の「素朴で心にしみる曲」に飽き飽きしている人は是非聴いてもらいたい。 正直小室以前の「STOP THE MUSIC」と久保コージ作の「DREAMING I WAS DREAMING」あたりが他と比べて見劣りするが、「CAN YOU CELEBRATE?」なんかは今ヒットしているバラードよりはるかに高貴な感じです。 カスタマーレビューピックアップ
言わずとしれたアムロちゃんの、小室傘下時代のベストアルバム。 そして、90年代の最も音楽が華やいでいた時代を代表する作品でもある。 このころのアムロちゃんは、正直、歌唱力はそれほど高くない。 ヘタではないのだが、抑揚や歌いまわし方などが、 少し気が利いていないかな?とは思う。 しかし声色自体はなかなかセクシーで、若さ故のキュートさも 持ち合わせているので、聞き応えは十分♪ 声に芯とハリがあるので、R&Bライクな収録曲に良く合っている。 この作品、曲の完成度が全体を通して非常に良い。 前半はユーロビートやハイパーテクノを意識した、trf風の ダンスナンバーでまとめられている。 小室のお家芸とも言えるこれらは、当然のごとく大安定のデキ。 時代ゆえのケバさは多少あるが、やはり聞いてて純粋に楽しい作品群だ。 さらに注目すべきは、後半のR&Bナンバー。 『SWEET 19 BLUES』や『CAN YOU CELEBRATE?』は、 今なお女性の心を強く掴んで離さない超名曲である。 非常に美しいメロディラインを、力強くも落ち着いたR&B調に 見事まとめあげており、完成度が非常に高い。 歌詞の内容もとても魅力的で、優しさに満ち溢れた素敵な 世界がそこには確かにある。 ちなみに、『CAN YOU CELEBRATE?』は、女性ソロ歌手部門において、 シングル売上歴代no.1に君臨している偉大な曲である。 作品を聞けば、その理由は一目瞭然だろう。 単純に『歴史の中で一番素敵な曲』なのだから。 アイドル性でも話題性でもない。 実力で勝ち取った歴代1位であることは疑い様も無い。 アムロちゃんは、このベスト発売以降にも『Respect the power of love』や 『NEVER END』など、魅力的な曲をまだまだ発表しているが、 とりあえずはこのベストを聴いとけば大安心。 J-POPが最高に輝いていた時代、90年代を代表する素敵な1枚である。 Buzyカスタマーレビューピックアップ 残念ながら大ブレイクならず解散となってしまった、 隠れた実力派グループ“Buzy”の最初で最後のAlbum! 現在、後輩のPerfumeが妙なぐらいブレイクしていたり、 後輩のBOYSTYLEと同じテイチクで、バーター?と思わせる切なさもあったり そのパワフルなパフォーマンスを含む実力にみあわず、 色んなモノの影に隠れる存在だったなんとも哀れな彼女たち。 しかしながらこのアルバムにはそんな影な雰囲気がピッタリくるような「女の涙」感満載で、楽曲が持つ世界にフィット。 とにかくアイドルという枠では語り尽くせない大きな魅力に溢れた愛すべき存在でした。 このまま埋もれさせるのは、やるせなさすぎるほど! まず最大の魅力は、 メインをとる當山奈央の癖になりそなほどの唯一無二ボーカルと、なんと言っても楽曲の素晴らしさ。 伸びやかでWet、それでいて微かにハスキー。非常に「女」な色合いの声質で、 切なさや痛さ、強さ、女の悲哀を歌わせたらハマらない訳ないじゃないといった勢い。 またポルノ・ハルイチによる哲学的で衒学的で ファンタジックな歌詞。これはクオリティを支える強い味方。 ロマンと退廃。という、 二面性を垣間見せつつ、女心をも加味したいい雰囲気。 非常に面白い仕上がり。テンポもよく語感もいい。 願わくば全曲やってあげればいいのに。。 Single以外での書き下ろしはない切なさはあるものの、渡辺なつみさんの歌詞も嫌いじゃない。 COLOR時代の新録のなかには、フライングキッズ・浜崎貴史の作品もあるし、 統一感の中に振れ幅も多少ある。 良質なPOPSに枠を定めたのも、勿体なさは間違いなくあるけれども。。、そんな堅実さはすてきですらある。 きっと長いアイドル史の中では触れられずに通り過ぎられていくのだろうケド、 あなたがこれを聴くなら、聴いたその日からあなたの音楽史には それなりになくてはならないモノになるハズ。 そんな彼女たちの短くも濃厚な集大成。 カスタマーレビューピックアップ 「鯨」「一人一途」「コスモスの咲く頃に」「パシオン」「Be Somewhere」「アシタ晴レタラ」と、シングルの曲を贅沢に詰め込んだ1枚です。 「最近Buzyを知ったけど、とりあえずどれか1枚欲しい」という方には、まずはコレをオススメします。 全体的に名曲ぞろいですが、中でも「鯨」「一人一途」「あなたを愛す私を愛す」「白い自転車」はお気に入りです。 その独特の歌声は癖になりますね。 ちなみに、「Be Somewhere」はロックマンエグゼStreamのOP、「パシオン」はランク王国の2005年10・11月度OPのようです。 出来ればこれに「鯨」と対を成す「Venus say…」(ふたつのスピカOP)が収録されていれば言うこと無しでしたね。 まあ流石にそれは欲張り過ぎでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ 今だからこそダンスビート響く曲を入れてもいいんじゃないかって思うが今回は無かったのが残念な1stアルバム。 まぁそれでも本間氏の確実な出来のポップスに相変わらずプチハスキーな當山奈央の声もいい感じで安心に聞けます。 鯨の出来が余りに突出し過ぎてて他が地味になってる感もありますが。 ハルイチの詩もポルノでやるとクドすぎるけど女性ボーカルだとしっくりくるな、という素敵な出来。 ただもうちょっと攻撃的でもいいかもと思う点は多し。聴いた感想は思った以上にアイドルグループの枠内に収めてきたなと。 コーラスワークが以前よりも引いた位置だったり余りアルバム曲で冒険した感じのが無かったりでちょっと肩透かし。 個人的にはどうせならブラックもやっちゃえよーって感じでした。 こなせるだけのボーカルがあるアイドルユニットがこの作風の狭さはちょっともったいない。 カスタマーレビューピックアップ 鯨を聞いてから、ずっとファンだったので、このアルバム発売は「待ってました!」の一言に尽きます。 ハルイチさん・本間さんプロデュースというだけでなく、彼女達が持つ、女の子な一面や女性という一面を、余すことなく表現した仕上がりで、聞けば聞くほど、好きになる一枚です。 この歌唱力の高さは、本物ですよ! オススメです。 カスタマーレビューピックアップ
Buzyとして活動を始めてからもう3年くらいになると思いますが、 やっと待望のアルバムが出ました!!! COLOR時代から実力は傑出していて、一度ライブに行きたいなとずっと思ってるんですが、関西出身にもかかわらず、関西での露出度が極端に少なく、夢はかなっていません。 (オジサンとしては行きにくいこともありますが・・・) COLORの曲も3曲が新録音で入っていて、古いファンもうれしい限りです。 Buzyとなってからポルノグラフィティ色が強く、曲調の幅が狭くなったのに不満がありました。 でも、シングルに入ってなかった新録音3曲の中で、Keep Silenceはイイですね、シビレました。 Buzyはこんな曲もばっちりですので、もっといろんな曲にチャレンジしてください。 13曲目は當山奈央さんのソロ名義で出したCDで、「あんなにあのコの事を想ってる奴はいなかった」です。 ちなみに、奈央さんのソロCDはもう1曲、かってのGSタイガースの名曲「廃墟の鳩」があります。 LISTEN TO MY HEARTカスタマーレビューピックアップ BoAは元来それほど声量があるとは思えないのですが、彼女のすごいと思わせるところは、その限られた枠の中で自らの表現力のツボを押さえていることです。たとえばバラード「Every Heart〜」での1コーラス目と2コーラス目、エンディングと微妙に変えていく声の表情には、たとえ意識はしなくとも、彼女でなければ成し得ないだろう、シンガーとしての実力をひしひしと感じ取ることができます。 また、オリコン3位まで食い込んだ「Listen to my heart」を聴いてみても、彼女は実にナチュラルに歌っていることがわかりますが、同曲リミックスでは、シングル盤以上に何のこだわりも気負いもなく素晴らしい英語でのボーカルを披露しています。そして、最も驚かされるのが、これらのナンバーを録音したのが13〜15歳という事実。今更と思われるでしょうが、これはとても信じられない気がするのです。その他では、アルバム曲「Don’t start now」が素晴らしい出来。できればシングルカットしても良かったのではないかとさえ思いました。 今の彼女から見れば、このアルバムではまだ少しだけ荒削りな面があるかもしれませんが、デビュー間もない頃の彼女の輝きを感じる素晴らしいアルバムに仕上がっています。これがロングセラーになったことも十分に理解できるのですが、それでももっと評価されるべきアルバムだと思います。 カスタマーレビューピックアップ シングル曲、LISTEN TO MY HEART でファンになった私にとって、このアルバムにはそれを超える超名曲がちりばめられているということ。ブレイクする前の曲に名曲があるということが天才アーティストの条件のひとつだと思っているので、デビューシングルからこのブレイク曲まですべて名曲。特にデビュー曲は、超名曲。ダンス系だけでなくロック系も超名曲ありで、突び抜けた曲があったりしてアルバム全体としてはまとまりに欠け、荒さもあるけれど、それもデビューアルバムのいいところでとても14歳とは思えません。アルバムのジャケット写真の中にも若い反骨精神のあるBoAがいて、記念すべき傑作アルバムに仕上がっています。 カスタマーレビューピックアップ この事実はもう周知だが,デビュー当初はそうとは知らず,聞いてビックリ(目が飛び出るほど)!「違和感無いじゃん」って。日本人以上に日本の唄をモノにしている。曲はヒット路線を行くであろう,かなり耳心地が良い,馴染みの良い曲だ。声も良いし,何より日本語に違和感が無いのが不思議というか大したもんというか,大いに期待したいですよ。これは魂がそうさせるのだろうか,聞いててタドタドしいとか,本当に違和感が無い。自然に聴ける。それに何よりこのアルバムのグレードの高さは,いわゆる「捨て曲」が無いトコロ。それにはとても感心します。 カスタマーレビューピックアップ 2002 年にリリースされた BoA の日本での 1st. アルバム。 普段インディーズを聴くことが多いので、たまには超メジャーな CD を、と手に取ったのがこの一枚。 韓国、日本のみならずアジアの歌姫として恐らくこの後もしばらく BoA の時代が続くだろうことを確信 カスタマーレビューピックアップ
BOAは整形美女です。女子大生の52%が整形美女という国ですからこれも文化なのでしょうが・・。BOAのアルバムで良かったのはこれだけですね。 Rehab-女神たちの休息-カスタマーレビューピックアップ
小柳ゆきの歌い方といえば「うぉぉぉー」のイメージが強いですが、 この曲はそーほえる所も多くなく、テンポのよさからみてイメチェン?を思わせる内容になっていました。 ポップな感じもよかったですね・・・歌いやすそうで、カラオケでもよいかも。このシリーズが続くなら次回も期待できます。 pupa (CCCD)KEY OF HEART/DOTCH(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 最近、BoAの歌には迫力が欠けますね。 最初聞いた時は、良い歌だな。と思いましたが、 何回も聞いているうちに、飽きてしまいましたね。 今年、発売した曲にはBoAらしい曲というのがない。 「七色の明日」はちょっとめずらしいし、可愛らしい感じで、 とても気に入りましたが、やはりBoAはそれだけではダメでしょう。 「抱きしめる」のように、迫力のある歌・テンポアップな歌が 今年発売されなかったのが残念。 サマーソングとしては良いかもしれませんが、 歌詞も単純で、BoAの歌としては物足りない。 カスタマーレビューピックアップ 「KEY OF HEART」はアニメ映画『森のリトルギャング』のイメージソング。 こちらの作品のアフレコにもBoAが挑戦しています。3曲めはこちらの英語バージョン。 夏っぽく爽やかな曲で聴きやすくて良いとは思うのですが 最近のBoAはJ−POP寄りの作品が増えていて(タイアップ上の事もあるとは思いますが) 個人的には「気持ちは伝わる」「LISTEN TO MY HEART」のような ダンスナンバーをかっこよく歌いこなすBoAも見たい、という気持ちもあります。 C/W「DOTCH」はコーセーファシオCMソングとなっていて 個人的にはこちらの方が好きです。爽やかで清々しい曲。 爽やかで可愛い曲もいいのだけどBoAならではの個性が発揮できる曲も聴きたいかな…。 カスタマーレビューピックアップ ホームページで視聴した時、サビの部分を聞いただけで「しびれた!」けど、フルで聴いてもう全身から元気が溢れそうになるくらいのパワーをもらった感じ。今年の残りの夏はBoAちゃんの「KEY OF HEART」で乗り切れます!英語バージョンもカッコいいです!母国語でも歌って欲しい曲!さらに進化して欲しいね!これからもついていきます!DVD付でこの値段もありがたいです!! カスタマーレビューピックアップ やっぱBoAは歌上手いし可愛い!!KEY OF HEARTでも歌唱力を見せつけてる。しかしどこかBoAらしさをあまり感じない…。爽やか路線よりQUINCYのような激しいダンス・チューンやメリクリのような人の心打つバラードを極めてほしい。 カスタマーレビューピックアップ
初めてこの歌を聞いた時感動を受けました. 韓国人だから日本語を聞き分けることができないが彼女の美しい音色はあまりにも良いです. [森のリットルギャング]と言う(のは)映画の主題歌でも使われる KEY OF HEARTはあまりにもさわやかなダンスです. カリフォルニアで取った PVは夏の暑さを飛ばしてしまうようです. いつも楽しい歌で耳を幸せにする BoAアジアのスターです. Finding My Roadカスタマーレビューピックアップ
これまでのシングルから考えると若干、落ちる気がしますねぇ。。 しかしながら、挑戦という観点から見れば悪くはナイ。 キラキラとしたmelody.ちゃん自身のcharacterとも balanceとれてる気がしますし。 勢いがあって。realizeにも通ずるスピード感とポジティブなニュアンス も春らしくて、なかなか。 まあ、悪くはナイですわ。 それでもやっぱりどうしたって、音域は狭い。 センスはあるが技術はない。 そんな彼女の独自のボーカルとの相性から言っちゃえば、 冒頭の文章につながります。。 個人的には、“see you…”や“Lovin'U”、“Simple As That”とかの 透明感溢れる感じでメロディーの高低も激しくないの。 もしくは、“Believe Me”みたいな重たい目なやつだったりの方が 歌唱スタイルをうまいコト、カバーしてたんじゃないのかな〜ぁ。。 もうソロソロこの美声を最も輝かせられるような 楽曲が来てもいい時季かも。。 「ドンピシャっっ!!」って、叫べるぐらいの。 期待しすぎかなぁ。。 兎に角、 彼女の音楽に対して、ポジティブな要素を期待してる人は 聴いちゃえばいいんだと思う☆ age→age→ Everlastingカスタマーレビューピックアップ 完璧「ツバサ」ですよね。 サビは完璧なほどにツバサです。 正直これには衝撃を受けました。アンダーグラフも好きですから… 歌唱力がわかるということだけで☆1+。 カスタマーレビューピックアップ (;'Д`)ハァハア 聞いていて じれったくて イライラする。サビに入るまでの過程が長い!退屈する(笑)しかしサビの部分は1フレーズのみしか良くないのも 曲として未完成である証拠である。 カスタマーレビューピックアップ この季節に、あまりにもピッタリなバラード・・・ 彼女の切ない歌声・詩。 思わず、涙が溢れて来ます。 離れて別々に歩む運命・そして、微かに期待する未来・・・へ。 カスタマーレビューピックアップ 確かにいい曲です♪ ですが、何か足りない・・・ 曲は綺麗で、歌詞もとても良いですが、やはりBoAの曲って言う感じが薄れているような気がして病みません・・・・ カスタマーレビューピックアップ
良い曲です、確かに。 でも、それは当たり前。アンダーグラフのツバサは名曲でしたからねー。 サビ部分、ツバサとどこが違うのか自分には理解出来ません。ここまで来たら訴えても良いんじゃないか?って感じです^^; ともかく、この曲で自分はBoAとエイベックスが嫌いになった、とだけ言っておきます。 Necessary/EVERY***(初回限定盤)(CCCD)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 片瀬那奈が4枚目シングルとして発表した作品デッス! 1stの頃はコンセプトも明確で‘和製カイリー’という、 エポックメイキングかつ、女優出発歌手の割には 斬新なコトをするな〜、と思い、なんだか革新的なコトを 起こしてくれるのでは?と期待していたものの、シングルに関しては リリースを追うごとにドンドン、ポップよりになっていったのが 非常に残念であり、それはセールス面で見ても頷ける部分でもある。 歌手生命で言えば、ここが悪い意味での決定打だったように感じました。 もう少し、telepathy、galaxyのような活動を続けてもよかった かなー〜、と、思うしだい。ながら、これはこれでなかなかの ポップナンバー!キャッチーでハッピーなキャンディチューン! 歌詞に関しても、家族のあったかさや、空気水星の光と エコなキーワードが立ち並び、そこかしこにピースフルな雰囲気が 溢れていてさわやか☆、それが片瀬さんの一見無機質ながら 透明感のあるwetなボーカルがのることで、清涼飲料水のような 潤いを帯びています。 そして、吃驚したのは!、これをヘッドフォンで聴いた所、 安スピーカーから聴くより段違いで、アレンジのプリプリな エレクトロニカ音が浮き彫りになっていて、気持ちはルンルン☆ そうです。実は、 この曲でも‘和製カイリー’なコンセプトは活かされていたのです! これには驚きました。 聴けば聴くほど、愛おしくなる楽曲です。 テンポ的にもbabeに近い、ルンルンでポジティブなテイストで 80sよりなニュアンスも含んでいて、トミーがあたったコトで 研音が気を良くしたのかな。ってなもんです。 元気が欲しいときなんかに聴いてみて☆ 彼女が女優であるというコトに執着することなく、革新的で 斬新で、なおかつポップというエポックメイキングな歌手で あったコトは、素晴らしいコトであり、間違いなくこれからも 彼女の誇りであり続けると、信じています! そう、ネセサリーとはあなたのコトです。 カスタマーレビューピックアップ
ついつい口ずさみながら踊りたくなってしまう曲です♪ 2ndシングル「Babe」のような明るい曲です(*^▽^*) PVでも那奈ちゃん踊っていました~☆ |
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