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Amazon人気商品ランキング/NarasakipsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:15/総ページ数:2 最終更新日:2008/11/19 シロクロニクルカスタマーレビューピックアップ 題名は「シロクロニクル」ですが、色んな形の曲が入ってます そしてこの時から歌詞が変わって、病んだ詩から面白い?詩っぽくなった。 とは言っても文学的なのは変わらず「最終電車」は聞いてて寂しく、切なくなります 「ナショナルキッド」はかなりノリノリで、スルメのような曲 他にも「バカになったのに」みたいな面白い曲や「バリア」「イロゴト」みたいな退廃的な曲まで盛り沢山で、かなり聞きごたえありです でも他の方も言ってる通りちょっと物足りない 「トロイメライ」までの完成っぷりがそう思わせてしまうのかも。 カスタマーレビューピックアップ 最初試聴した時は微妙…だったんですが、実際CDが届いて聴いたらびっくり!すごくカッコイイ!! 最近のポップな感じも好きだけど、シロクロニクルのようなギターサウンドとベースとドラムが響く激しい感じも好きです! 全曲素敵ですが、ピカソごっこが1番好きです♪♪ このアルバムで更に、プラトゥリ大好きになりました(^O^) カスタマーレビューピックアップ このアルバムは全体的にライブで人気の曲が多い。「イロゴト」「最終電車」「水色ガールフレンド」「サンデー」など聞かせる曲もあり、「ナショナルキッド」「バカになったのに」「星座づくり」など、プラならではの若干激しい曲もある。 昔から比べれば物足りないという人もいるだろう。しかし、プラ独特の鬱的で綺麗な「バリアー」は人気が高い。 物足りないと感じても、聞くたびに違う印象を与えるのがプラの曲。どうか聞き込んでみて下さい。 カスタマーレビューピックアップ 自分はナミダドロップが出た時くらいにプラを好きになりました。なのでワリと最近の歌が好きなのですが、シロクロニクルはイイ感じだけど、物足りない、もったいないと思ってしまいます。サビの盛り上がる曲も少なく、ちょっと退屈になります。水色ガールフレンドとピカソごっこは好きです。水色ガールフレンドはシングルの違うバージョンだし、ピカソごっこ特にお気に入りの曲で、雑音みたいなギターが絵の具をかきなぐってるみたいですし、サビの盛り上がりも心地イイです♪やっぱ自分的にはcellの方が全体的には好きです。低い平坦な曲でも怪物くんみたいな曲も欲しかったです。まだまだ昔のプラを知らないので偉くも言えないですが、もっと聴き込みます。 すみませんでした!!!自分が甘かったです!!めっちゃイイアルバムです♪ほぼ好きになりました☆今ハマッてるのはナショナルキッド、イロゴト、バリア、最終電車です♪でも星座づくりがいまでもイマイチって感じですが、☆は5個です。個人的には好きです☆このアルバム♪ カスタマーレビューピックアップ
「最終電車」1曲のためだけに買って正解だった思った。 自分はプラが好きではないけど、それでもこの曲は心に残った。 V系とかだからダメとかそんな偏った評価を関係なくして色んな人に聴いて欲しいと思った。 人として軸がぶれているカスタマーレビューピックアップ この曲が使われた原作マンガの解説には,「一つのキーワードをもとに世相を風刺して行く読み切りギャグマンガ」とある. そこになぜここまでに偽悪的かつ自虐的なテーマソングが合うのか,訝る向きも多いに違いない. だが,原作者の前作である『かってに改蔵』打ち切りを巡る諸事情※と作者の苦悩,さらには作者が自らを「死にたがり」と言い,心を病んで行く様を各巻のあとがきで赤裸々に描き出して見せる. その作者が古巣の小学館を追われた末に世に問うた作品が,自分と同じ「死にたがり」を主人公に据えた上でそれを笑って見せると言う,作者の身を削った作品であった. そしてその作品が,マンガ家生活17年目にして,特に「改蔵」連載中に何度願っても叶わなかったアニメ化を果たす. そんなアニメの主題歌として,これ以上ふさわしい歌があろうか.作者がマンガ界に,そしてこの社会に絶望しつつも,描き続けるマンガ.それは生きる事に絶望したすべての人々への手向けのためであり,この曲はその挽歌なのだ. 「そんな諸事情を知らないと楽しめないマンガ/アニメなのか?」いえいえそんな事はありません.しかし知ればさらに何倍も楽しめる事は請け合いです. (※ちなみにこの事情は雷句誠氏の小学館提訴事件で再びあちこちのブログで言及されている.) とにかく,『さよなら絶望先生』と言うマンガ/アニメ作品は,作中の記述だけが全てなのでは無い.このマンガを取り巻く,そして作者やアニメ制作スタッフ,さらにはマンガ界まで取り込んだリアル世界までが一つの「物語」なのだ. それを知ってこの曲を聴けば,評価は自ずから異なってくるであろう. カスタマーレビューピックアップ タイトルを見た瞬間、アニメにありがちなコミックソングかと思いきや 意外や意外聞いてみると、ギターの音は切れてるし、リズムも心地良い なにより大槻ケンヂの気合いの入った歌声がかっこいい! そして私を含めダメ人間の心に響く歌詞! 人として軸がぶれているダメ人間のみんな聴こうぜ! 蛇足 軸のぶれを波動と考えろ!なんて大槻ケンヂだからこそ 説得力のある歌詞になるよね! カスタマーレビューピックアップ 出来れば、あまりアニソン感を出さずに、全てオーケンのみで歌って欲しかったという感じもありますが、曲としては良い曲です。 曲の主人公の、『イッちゃいたいけど、何処か、無意識に心の奥でブレーキをかけようとしている』感じが切ないです。 「私がいるよ」と訴えかけるその存在に、彼は何時気付くのでしょうか? カスタマーレビューピックアップ 曲としては、絶品逸品最高級品です。曲のストーリーが最高です。納得共感できる自分に絶望した!!! しかし、やっぱりこれは、あのエロイOPアニメも一緒に観賞したいです。 あのエロエロなOPがあるからこの曲が光るような気がします。でも、曲のメロディーやノリは大好きなので、☆4つ。 OPアニメは、SMが好きな人なら萌えると思います。DVDで確認してみて下さい。ただし、2巻以降のでね。 カスタマーレビューピックアップ
アニメの主題歌として書かれた曲のため歌詞は本編の内容に沿ったものになっていて主旋律もはっきりしていますが、アニメを知らない人でも十分に楽しめるものになっているかと思います。リピートして聴きたくなるクオリティ。特に、曲中に忍ばせられたピアノの旋律には鳥肌が立ちます。存在感が凄い。 世のJ-POPに埋もれない個性のある曲です。 B面曲も個人的にはノリが良くて大好きです!買って損はしない一枚だと思います。 DJCD さよなら絶望放送 第3巻カスタマーレビューピックアップ 今回の目玉はゲストの大槻ケンヂさんとNARASAKIさんです。 ついこの2人だと「アコースティックで一曲」との展開になるかと勝手に期待して購入しました。 が、演奏はなく、絶望しました。まぁ、当然と言えば当然なのでしょうが・・・。 絶望放送としてのできは良く、小林ゆうさんとオーケンの掛け合いは面白かったです。 迷曲「豚のご飯」の制作秘話も聞けるので、絶望的なリスナーは是非! カスタマーレビューピックアップ CDの内容は3月18日にロフトプラスワンで行われた公開録音と後日撮りおろしたその公開録音についての番組(ふつおた・○○に絶望した!・番組をもってすみません!)と音ブログを収録した無駄に豪華な2枚組み(合計約2時間)です。3999円とこれまでより1000円高くなっていますがその価値は十分にあります。公開録音ということで観客との受け答えが新鮮です(番組のあの常連リスナーも会場に!)。特別番組(うほほん学校)は必聴です(笑)。小林ゆうさんも以前番組に来た時よりもさらにパワーアップしています。大槻ケンジさんとNARASAKIさんのぶっちゃけトークも爆笑ですよ。 カスタマーレビューピックアップ いつもの絶望放送とはちがいライブ感がいい感じでかもし出されていてよかったです。アニメのファンもオーケンのファンも必聴ではないでしょうか。 オーケンののほほん具合と小林さんの不思議オーラがからみあって最高でした。 カスタマーレビューピックアップ
「無駄に豪華な二枚組」とのことですが,聞き応えたっぷり.ラジオで言っていた『後悔放送』って,これだった訳だ.開始前の諸注意の放送から始まって,ライヴコンサートのノリで,普段の放送が楽しめます.神谷さん,新谷さんと,一応ゲスト扱いのようですが小林さんの3人によるミニ番組に,一部大槻ケンヂさん,NARASAKIさんが加わります. 私は第一巻,第二巻が少し食い足りない気がして(ボーナストラックの音ブログが一番面白かった),今回は大変満足です.非リスナーのことを考慮して一応☆4つとしましたが,そーゆー人は買わないでしょうから,余計な気遣いだったかもしれません.(でも,人気商品につきお一人様3枚って,ほんとですか?ってゆうか,そんなに予約する人,いるんですか??) 今回も音ブログつき.さのすけの絶望ステッカー封入です. 爆誕カスタマーレビューピックアップ 「シスターストロベリー」「レティクル」と並ぶハードコア大傑作。 ラストはご愛嬌として捨て曲全くなし!個人的にはこのテンションで続けて欲しかったなあ。 特撮唯一の内田の曲「美少年で探偵でS」が白眉。 カスタマーレビューピックアップ エディの在籍が非常に大きい。大槻ケンヂは実は非常にうまいボーカルであるが、90年代筋肉少女帯のように、ハードロックギターの曲ではその真価を発揮できなかった。彼は、エディのキーボードがあってこそ、映える。ハードコア・パンクのようなリズムとギターリフに、80年代筋肉少女帯のキーボード。インディーズ時代の筋肉少女帯を好む人ならば、必ず気に入るであろう。逆に、90年代のエディ不在時代を好む人にとっては、物足りないアルバムであろう。僕は90年代筋肉少女帯をあまり評価しない派なので、これは好きだ。 カスタマーレビューピックアップ エディ在籍時の筋少が好きで、どんどん音作りが一般ウケ狙いとなっていった筋少を悲しく思っていた私としては、あの音が帰ってきてくれた感じでとても嬉しい。やっぱオーケンはマイナーでなきゃ。 カスタマーレビューピックアップ 筋少というバンドにおいて大槻ケンヂの存在が大きかったこと は当然なんだろうが、あの5人だったからこそ筋少は一種独特の 世界観を表現できたってことを再確認させられた一枚。 当作品は音はモダンでヘヴィでソリッド。 もしかしたら、筋少をリアルタイムで知らない世代こそ カスタマーレビューピックアップ
オーケンワールド満載の歌詞です。 意外にメロもいいですよ~ ライブで盛り上がりそうな曲ばっかり♪ 空想ルンバカスタマーレビューピックアップ 嗚呼、何と素晴らしい詩なのでしょうか「空想ルンバ」。 作詞をしたご本人は意識していないかも知れませんが、オーバーでも何でもなく、この詩には社会病理学と心理学のエッセンスが詰まっていて、さらにそこに大槻さんの悲しみを感じ取る繊細さと人間回復への想いがしみ込んでいるのです。 しかもそれは凡百の歌にあるような一元的で薄っぺらいものではなく、人間の心は「星や花が輝く」と同時に「獣がひそむ」混沌であることを受け入れた上で(どちらか片方しか扱っていない歌の何と多いことか!)、それでいて「食らいつけ」と叱咤する深奥なものなのです。 この曲を聴いて、わたくし、不覚にも少し泣いてしまいました。 「さまよいふらつきながら生きていて、端から見ればダンスに見える」と歌われた後、最後に「踊ろうよ、『本当の』ルンバ」。 目に涙がにじみました。「本当の」で、じわっときました。値札的評価重視の現代社会では「踊らされる」ことはあっても「微笑み軽やかに」「本当の」踊りを踊るということは実に難しいことです。一対一の恋愛にまで値札が付けられることが多い世の中です。 「人に値段があるなら、誰が決めるのか。僕も決めようか」ときて「君の価値さえも決めかねて、わからなくて…」。 嗚呼、この部分だけでも相手に求めることに終始する者たちに無限リピートで聞かせたい。 本当に素晴らしい詩です。 この曲やこの前に出た「人として軸がぶれている」、他の番組のテーマになった「踊る赤ちゃん人間」と、企画ものでは立て続けに素晴らしい詩の曲が続いています。筋少の次作でもこのような感動が味わえることを願ってやみません(筋少の復活作は前述の一連の企画ものに比べると、個人的に少し物足りなかったです)。 とにかく、大槻さんは現代最高の表現者の一人であり、未だその感性と表現力は衰えていない、ということが個人的に再確認できた素晴らしい作品でした。 カスタマーレビューピックアップ 「俗・さよなら絶望先生」OPテーマ及び初期EDテーマが収録されたシングルです。 1期OPの例の「ブレブレブレブレ」がインパクトが強すぎて、 正直あれの後じゃどんな曲を持ってきても見劣りしてしまうんじゃないかと思っていたのですが、 どっこいそんな心配は全くの杞憂でした。 「ルンバルンバルンバルンバルンバ」に始まり、 大槻ケンヂとヒロイン役の声優さんたちのかけ合いや、 絶望的な歌詞の中で微妙に救いを残して終わるラストなど、聴きごたえ十分です。 アニメを見ている方は、OP映像が頭に浮かんで効果倍増かもしれません。 そして注目したいのは2曲目ですね。 サブEDということで、番組初期のEDテーマとして使われたこの曲、 報われない恋をまたも絶望的に歌っています。 ここで気になるのはボーカル、1期と同じようにヒロイン役の声優さんが歌っているのですが、 小森霧、常月まとい、小節あびると、今回は作品内において糸色望先生に好意を抱いているであろうメンバーが揃っています。 これが意図的なものだとすれば、この曲は生徒達が先生に想いを向けた曲、と解釈することもできますね。 あ、でも藤吉さんは……何でだろう。 EDは既に変わってしまいましたし、別にCDも出たみたいですが、 何にせよOPとEDが一緒に入ってるとお得感がありますね。 作品が好きな方は満足できる一枚だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 俗・さよなら絶望先生のOP・EDを収録したCD。「空想ルンバ」は昭和歌謡・ロック・ジャズ要素も匂わせるハードナンバー(ミドリを思い出すほどに)。大槻ケンヂのボーカルは言うまでもなく、絶望少女達の合いの手、可符香のように一見ミスマッチな可愛い声さえも逆にカオスな雰囲気を盛り上げている。個人的にはアウトロのラララが心地よくて好き。 カップリング「恋路ロマネスク」も作品にぴったりで、非常にアニメへのこだわりが見える。GSっぽいメロディー、私は蒼い糸〜からの流れが特に懐かしい感じがしてグッとくる。 大槻ケンヂの書く詞には感情のこもった物語がある。文才に長け、もともと根っからのバンドマンでなかったからこそ、言葉に宿る力が大きいのかもしれない。そこに隠れている真実とメッセージは温いポップスに溺れた日本人の核心に食らい付く。 そういった意味でもこの歌は素晴らしい。 値段なんて付けるもんじゃない。 カスタマーレビューピックアップ オーケン歌手活動復帰後、やはり何気にアニオタだったりでニヤリとし、 さらにそれ以外の活動にて彼に瞠目する経緯にあった自分としては、 未だに忘れがたい既作『N.H.Kにようこそ!』(踊る赤ちゃん人間)や、 この絶望先生シリーズで、その破天荒な世界観に再会し、同じく 快い型破りな音楽世界に魅了されることと相成ったのだが、本作では サビのドラマチックなメロ展開に心惹かれ、さらにはカップリング収録の 絶望少女達が紡ぐ失恋ソングEDに恋焦がれ、即決で購入決定! (無論OPEDともに、本編映像の効果も絶大) はたして、その決断は間違ってはいなかった...素晴らしすぎる。 超音波かアンビエントか、ひたすら繰り返されるルンバの掛け合い連呼と マシンガンの如く攻撃的なギターサウンド。特にさらには、ラストのまさかの 哀愁漂うロマンティックなフェードアウト展開に、思わず鳥肌が立ってしまった... 実は泣きの自暴自棄ソングだったのか空想ルンバ。直球で攻める大槻ケンヂ ならではの傍若無人な破天荒さは勿論、そのブレスの隙間に、もどかしくも 愛しき、それ以上の切ない何かを感じ取れる本作は、やはり伊達じゃない。 泣きといえばEDの「恋路ロマネスク」の大正ロマンGSソング風センスもイカしている。 「貴方のしあわせのため身を引きます」どころか「あなたがこの世に生まれなければ」... その自棄な鬱加減が実にリアルで泣ける。こちらは他アーティストによる作品であるが、 こういう"絶望ソング"もいける。これは一度フルキャラアルバムの方も試してみるべきか。 ブラックジョーク炸裂しまくりの本編アニメは基より、このクオリティは既に神の領域かもしれない。 今後の展開も思わず期待してしまう、有無を言わせぬ大槻ケンヂと絶望少女達の勢いなのである。 カスタマーレビューピックアップ
皆さん、オーケンばかり誉めているので… NARASAKIさん万歳!ギター趣味まるだしだけど最高! 久米田先生が羨ましい。 串田アキラ BEST~Feel So Nice~
特価:¥ 2,375(税込) 中古品¥1730 より 発売日:2005-07-27 売上ランキング:Musicで48691位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ライナーノーツが詳しいのが嬉しい。串田さん自身が語る「ヒストリー」が沢山あり、年表もある。 すべての曲に、串田さんのコメントがあるのも嬉しい。 私個人は「GO!GO!スピードファントム」がおもしろくて好きです。スピードファントムのアニメ自体は知らないのですが、串田さんのアツ〜い歌と、「♪シュシュシュワ〜」という脱力コーラスが、絶妙なバランスで楽しいです。しかも歌詞が「♪乙女の純情」です(驚)。 串田さんが、ただ男くさい曲ばかり歌っていたのだったら、私はここまで串田さんにアツく惚れなかったと思います。(←惚れてます♡) 楽しい曲や、若い頃のヒネた曲、R&Bでは、日本語にしたら串田さんとは思えない程の優しい曲を歌ったり(歌詞が「I'm her men」ですよ!・・・・言われたい♡)。そんないろんな面のある串田さんが好きです。 「ヘルプ!!ナンジャーマン参上!」も好きです。串田さんの歌の表現、楽しいです。すごいな〜って思います。 「乾いた大地」は歌詞が良く、私が、一般(?)の人とカラオケに行った時、歌っても引かれない一曲だと思います。 コメントには、「ザブングルのジロンの心情を写し取ったような歌詞」と書かれています。私は、ザブングルは知らないのですが、この歌詞の内容は、共感し、感動します。この歌詞は大好きです。(もちろん串田さんが歌うからイイのです。) カスタマーレビューピックアップ 今でこそ歌い方や声質がどうとか偉そうに批評してますが、小さいころの自分にとって彼の曲は『語りかける勇気』そのものでした。 赤く擦り切れたひざ小僧を押さえ、涙をにじませ、しゃくりあげながらも、泣き声を上げずに立ち上がることが自分の精一杯の勇気だった頃を思い出します。 「負けるな、頑張ろうぜ、強くなってみんなを守るんだ!」 そんな声に背中を押されて。 このアルバムは当時の曲の「再録」で、新たに録音したものではないようで、その意味でも、これらの曲に思い入れのある方には貴重で有難いものであるかと思います。 特撮好きの方には、欲しい訳でもない曲もあるでしょうが、彼を知る意味でも全曲を聴くことをお勧めします。 「ナンジャーマン」や「ひじかた君」もあるんですねぇ、ひじかた君のもう一曲のほうも入ってたら良かったのに。 そういえばナンジャーマンって喋りましたっけ? 本当に彼の色々なお仕事での曲が満載です、是非ぜひ購入を! 次があるなら「フーリガン」とか欲しいかなぁ。 『どんなときも全開!だけどマジじゃなくて良いのさ。 行くあてさえないけど決してためらわないフーリガン』 てやつ、最近だけど。 カスタマーレビューピックアップ 見所や聞き所は山ほどある。 が、何げに聞いて、驚愕した曲。 そう、これは子供の頃聞いて、ずっと心に残っていた名曲! それが「ナンジャーマン参上!」です。 まさか串田さんの曲と思っていなかったし。 これほど時空を越えて、再会できた事に感激の一言。 ブックレットによると、このナンジャーマンが 串田さんの最初のヒーローソングだとか。 この後、サンバルカンやギャバンにつながるんですねぇ。 私にとってはこれだけで十分元はとれました。 あと、フランスファイブの曲もGOODですよ! カスタマーレビューピックアップ ようやく、評価を認められつつある、串田氏の2枚目のアニメのベストアルバムです。フランスファイブなどは、その名のとおり、外国の作品ですので、購入しずらいので、大変レアです。あと、氏のソロから2曲、あと、未だに評価の高いからっぽの青春からの作品が収録されてます。 CMソングのサファリの方は、ロングバージョンのようなものは存在しなかったみたいでした。 カスタマーレビューピックアップ
久々に串田アキラさんらしい曲を聴いた気がします。 中でも「勝利だ!ビックサイトロン」と「新剣銃士フランスV」は聴けば聴くほど心に染み渡ります。 「勝利だ!ビックサイトロン」は渡辺宙明氏が「串田アキラが歌うなら作ってもいい」と言われ作った曲だけあって、串田さんの良さが120%以上溢れてる曲だと思います。 「新剣銃士フランスV」はフランスの方々が自主制作で作られてる作品ですが、とても素人が作ってる作品とは思えない内容です。これまで4作品作られてますが、シリーズの3までは日本の特撮ソングの替え歌だったり独自で作った曲だったりと、今ひとつな感じでしたが、この串田さんの作られた曲は製作者の方々の熱い思いを代弁してるかの如く、イメージにぴったりな曲です。 もしこのCDを聴いてない人がいたら、人生の半分は損してますよw 爆誕
特価:¥ 2,200(税込) 発売日:2008-12-10 売上ランキング:Musicで6206位 Music / 近日発売 予約可 綿いっぱいの愛を!トロイメライカスタマーレビューピックアップ 「ダウナー」という形容詞がよく似合うアルバムだと思いました。 思春期特有の情緒不安定を感じさせる「理科室」 夏の爽快な空気を響かせる「グライダー」 SEが増しシングル版よりもクリアな空が見える「蒼い鳥」 無機質な疾走感が心地よい「プラット・ホーム」 さらに攻撃性の増した「散リユク僕ラ」 空虚な閉塞感に微かな温もり残す「雨二唄エバ」 廉直な「ガーベラ」 「ペットショップ」のいやな感じ…… 絶妙な空気感が混ざり合って、唯一無二の美しい世界観が提示されています。 個人的に、Plastic Tree の楽曲からは、よく過去の情景を呼び起こす独特のノスタルジーな匂いがしますが、 本作は、それが顕著に現れている例だと思いました。 カスタマーレビューピックアップ ササブチ加入後のナカヤマアキラ色が最も強く出たアルバムだと思います。 アルバムとしての完成度はかなり高く、シューゲイザー的轟音と疾走感に、彼等独特の陰欝さを加えたサウンドがアルバムを支配し、全体にがっちりと固まった統一感があります。聴いた後の充実感はかなりのもの。 しかし、ナカヤマがサポートをやっているCorltar of the Deepersからの影響が時に強く出過ぎている部分があり、そこらへんが彼等を知っている人には(;^ω^)…となってしまうかも知れません。そこが唯一のマイナスポイント。 カスタマーレビューピックアップ 「パペットショウ」で衝撃を受けプラ中毒になり、次に購入したのがこの「トロイメライ」ですが、こちらもまた違ったプラの味が楽しめますよ〜♪ 「パペットショウ」はインパクトが強くてガンガン攻撃的なサウンドが多かったのに比べ、「トロイメライ」は歌詞・サウンド共に洗練され、攻撃性こそ和らいでますが、より味わい深いアルバムに仕上がっています。 RYUTAROの歌詞は、相変わらず個性的で感性豊かですごく魅力的ですね。特に「雨ニ唄エバ」の歌詞はお気に入りで、この曲を聴いていると涙目になってしまいます。 「ペットショップ」「懺悔は浴室で」も大好きですが、アルバム全体の構成がとてもすばらしいので、通しで聴くのがお勧めです★ カスタマーレビューピックアップ 昔のPlastic Treeらしく、パワーの感じられるアルバム。 ロック好きな私にとっては、[11][12]以外は全て大好きです。 お勧めを強いて言うなのらば、[1]理科室、[2]グライダー、[4]散リユク僕ラ、[10]プラットホームです。 [1]『答えなんかいらない!』がすごく可愛らしいなと感じました。[2]『僕』は飛び下り自殺をしたんだけれど、結局『夢』の中でしか出来なかった、というPlastic Treeらしい作品。[4]は儚い花=自分というイメージなのでしょうか…でも最後に『花裂いた』って!?[10]とても速い曲です。『何もかも僕が忘れたら、地下鉄に雨が降りだすよ』の『雨』は『僕』の血のことなのでしょうかね。 いつも聴いていると、未完成な絵本みたいだなぁ、と思います。 書いている途中で、なんとなく嫌になって飽きちゃって、破っちゃったものを張り合わせたような感じ。 そんなPlastic Treeが大好きです。 カスタマーレビューピックアップ
歌詞カードは縦書き表示だったり、曲に合わせたイメージ写真があったりと常にプラの世界観を提示してくれます。それを見ながら曲を聴くとイメージがいくらでも膨らみます。 「赤い靴」ではベースの正さんが作詞してます。作曲は竜太朗さん、正さん、アキラさんとバラバラですが、聞き比べると個々に統一感があって、この人はこういう曲を作るんだなと楽しめます。 プラはいつも、曲のタイトルが他のバンドにはない感じで凝っていて好きです。タイトルを見て曲を聴くとさらにイメージ増大。とってもとっても素敵なのです。 THE VISITORS FROM DEEPSPACE
特価:¥ 2,227(税込) 中古品¥1679 より 発売日:1994-04-21 売上ランキング:Musicで13760位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 90年代初期、所謂インディーズブーム前夜、ニューキーパイクス、ビヨンズなど日本のH/C、UGシーンが強烈な才能、オリジナリティーを世界に向けて放っていた時代、COTDがメジャーでフルアルバム!!今では考えられないほどセンセーショナルな出来事でした。インディー盤ですっかり虜になっていた私は、無論発売日にこのアルバムを購入、私のROCK史において奇跡の1枚とはこのアルバムの事です。ファズ、ワウ等の轟音ノイズを魔法の様に操り、ネオアコ系以上のメロウなメロディーと、ここ一番に絞り出されるデス声、未だにこれを超えるalternative musicに出会った事が有りません。日本のロック史に残る名盤と思います。今聞いても本当に94年の作品なのか耳を疑うほど完成度が高く、その頃にコレを表現していた事が奇跡と思います。余談ですが1曲目はThe Cureのカバーなのですが、原型が無くCOTDらしい音になってます(笑) カスタマーレビューピックアップ
ジャンル不明のインスト曲から始まる、deepersの実質上の1stアルバム。まず94年の時点でここまで先鋭的な音を出しているバンドが日本に存在していたという事実が恐ろしい。メタリックなフィードバックギターにマイブラ直系の甘美なメロディが微かに乗るというdeepersの必殺スタイルは既にここに完成しており、本作に収録されている『amethyst』、『your melody』、『summer days』、『blink』といった名曲群は今聴いても全く古臭さを感じない。coaltar of the deepers、彼等は間違いなく邦オルタナ界が産み落とした一匹の鬼っ子であり、世界に誇るべきバンドである。 |
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