定価:¥ 1,529(税込)
特価:¥ 1,349(税込)
中古品¥1150 より
発売日:1991-05-15
売上ランキング:Musicで1665位
ユーザー評価:![]()
Music / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/NORTHpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:2608/総ページ数:261 最終更新日:2008/08/21 North Windカスタマーレビューピックアップ SCUALLに続くオリジナル2ndアルバム。前作同様、いやそれ以上に季節感を随所にちりばめた作品。以後しばらく続くオリジナルアルバムの夏・冬ローテーションがこの時確立されたと言っていいだろう。デビュー間もないアイドル歌手とは思えない表現力で唄い上げた“冬のアルバム”の完成度は、本人が高熱を押してレコーディングした副産物によるものだった事は有名。 カスタマーレビューピックアップ デビューしてすぐにスターダムに上り詰めたスーパーアイドル松田聖子。そして本作が松田 聖子のヒット曲の一つ「風は秋色」を収録した2ndアルバム「NORTH WIND」(80年12月発表)である。この頃の松田聖子は社会現象を巻き起こすほどの人気ぶりだったためか本作はアルバムチャート初登場1位を記録した。 本作には初期の彼女の名曲の一つでもある(5)や(8)などと言った名曲が収録されており、全体的に彼女らしい明るい曲が殆どだが、この頃の彼女の曲としては落ち着いた曲もある。特に哀愁が漂い暗い印象が強い(10)が個人的に印象だが、この曲は彼女らしくない程、暗い曲だなぁと思う。全体的に明るく落ち着いたような曲が多く、まさに冬をイメージした(タイトル自体冬のイメージだが)、アルバムといえるだろう。個人的には彼女の1stと3rdの方が気に入っているが、本作もなかなかの仕上がりであり、初期の松田 聖子の名盤と言うには相応しい内容かもしれない。本作は松田 聖子ファンはもちろん、80年代のアイドルに興味がある者にはお勧めだ! カスタマーレビューピックアップ 聖子2nd。秋冬をテーマにしっとりとした楽曲が収められています。1stとはうって変って落ち着いた曲を歌いこなしているのはさすがです。「オンリー・マイ・ラヴ」は当時のライヴのエンディング曲として定着し、今もなおファンに親しまれている名曲です。「エイティーン」も注目曲です。 カスタマーレビューピックアップ 1stの「スコール」がトロピカルな夏らしいアルバムだったのに対して、 この2ndは木枯らしの季節「冬」をテーマにした作品になってます。 かと言って全てがバラードと言う訳では、ありません。 テンポの良い曲もあれば、ボサノバやロック調の曲も収録されてます。 中でも1番のお勧めは、6曲目の「オンリー・マイラブ」です。 イントロの後、サビから始まる初期の聖子さんの曲によくあるパターンです。 聖子さんがDJを担当していた「松田聖子・夢で逢えたら」のオープニング テーマ曲で、ラジオから流れるこの曲のサビが凄く良いんですヨ! 青春時代の思い出が蘇る、大切なアルバムの1枚ですので、推薦します。 カスタマーレビューピックアップ
ベストアルバムだけ聞いていた頃にはわからなかったのだが、結婚までの前半期においても聖子の声が微妙に変化していることがわかる。アルバムを出すたびに歌がうまくなっていく聖子もいいがこういうはつらつとした聖子、スケールの大きいダイナミックな聖子も魅力的だ。20数年たった今、当時はわからなかった彼女の魅力がこのアルバムには詰まっている。夏の「シルエット」冬の「ノースウィンド」は前半期前半の傑作といえる。 NORTH EAST 2カスタマーレビューピックアップ
買ってよかったと毎日思います。 おすすめです!! NORTH EASTThe Rotters' Club
特価:¥ 1,454(税込) 中古品¥1070 より 発売日:1992-04-10 売上ランキング:Musicで36312位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 内容的にはカンタベリーmeetsリターン・トゥ・フォーエヴァー等の初期クロスオーヴァーといったかんじのポップなジャズロックです。しかしなんでここまで英国的な音になるのでしょうか…ブリティッシュロックファンにはたまらないですね。リチャード・シンクレアの伸びやかなヴォーカルとうねるベース、オルガン、シンセ、エレピをセンス良く使いこなすデイヴ・スチュアート、個性的な歌うギターを弾くフィル・ミラー、そし変拍子の嵐の中を難なくリズムキープするピップ・パイル。まさにカンタベリーのスーパー・バンドです。 それにしてもメンバーの演奏力の高さは凄いです。エッグのときから続くデイヴの変拍子へのこだわりはここでも発揮されていて、マンプスなんて何がなんだかわかりません(特に終盤)。このアルバムを聴けばビル・ブラッフォードがデイヴを自らのバンドに招いたのがわかるでしょう。 本作は聴きやすいのでカンタベリー入門にもおすすめです。本作を聴いて気に入ったら、彼らの1stは勿論のこと、ナショナル・ヘルス、ギルガメッシュ、マッチング・モウル、キャラヴァン、ソフトマシーン、ヘンリー・カウ…とカンタベリーの深みにずぶずぶとつかっていってください。本当に底なしの世界ですよ。 カスタマーレビューピックアップ この作品、聴いたことがある人で好きにならなかった人を見たことがありません。絶対的な名盤というのはこういう作品のことを言うのでしょう。デイブ・スチュワートの印象的な気持ち良く歪んだオルガンとジミー・ヘイスティングスの静と動の対比が鮮やかなフルート、リチャード・シンクレアの朴訥な、少し間の抜けた感じもするヴォーカルが大好きな私も、好きにならないわけが無い、まごう事無き傑作です。牧歌的で美しいメロディとせめぎ合うテンションの高い演奏が交互に顔を出す本作を聞くと、至高の時間を過ごせます。シャープなドラミングも聴き物だし、温かみ溢れる女性コーラスも外せません。良く聴くとちょっと突っかかるような変なフレーズを弾いているギターも、本作の音世界に溶け込んで、見事に構成物の一つとして輝いています。 月並みなフレーズですが、未だ本作を聴いていない人は、幸せです。これからこのサウンドを体験することができるのですから。 カスタマーレビューピックアップ 実は買った時にはカンタベリーというジャンルを認知しておらず、初めて聴いたときには他のプログレには無いゆったりした感じ(優しさ?)にすぐに夢中になりました。特に9曲目の組曲のマンプスはすばらしい名曲です。マンプスに限らず、どの曲も聴くたび(といっても買って1年ぐらいですが^^;)に新たな発見があるように感じます。 カスタマーレビューピックアップ 言わずと知れた、今さら説明不要のカンタベリーミュージックの名盤です。日本盤の解説にもある通り、「紡いでいく」カンタベリーミュージック、という表現がピッタリ。70年代後半から80年代前半にかけてはプログレ/フュージョンみたいな言い方も流行りましたが変な風に分類されなくて本当によかったと思います。それほど繊細で美しい音楽です。 ロバート・ワイアット直系のリチャード・シンクレアのヴォーカル、織物を丁寧に織っていくようなフィル・ミラーのギター、実にきめ細かいビブ・バイルのドラム、デイブ・スチュワートのキーボードは音色からして何だかPOPです。 この4つがからみあって何か不思議な絵巻物語を聞いているような感じです。まん中あたりでBARBRA GASKINの歌が聞こえてくると、また1つの別世界が開けてくるような。何回きいても感動してしまいます。 それと、特筆すべきはやっぱりこのジャケット、飾れるジャケットベスト10に軽くはいります。これだけで買いです。 あと、HENRY COW勢からはTIM HODKINSONとLINDSAY COOPERもゲストで参加しています。わたくし的にはこれもかなり大きいのです。彼らの参加は間違いなくサウンドを引き締めているのではないかと思います。 それにしてもカンタベリーミュージックは演る側も聞く側も恐ろしくレベルが高い人たちが多いです。なんかひよこになった気分。ぴよぴよ。 受験勉強や家での書類かたずけのBGMにもよろしいのではないかと思います。 カスタマーレビューピックアップ
ハットフィールドのセカンドアルバム、先行シングル盤のB面曲がアルバムに収録されるなど曲が足りなかったかったり、急造気味に製作されたのかななどど推測したが、内容は一瞬たりとも気が抜けないような傑作に仕上げられている。その中でも特に、幻想的な雰囲気を醸し出すデイブのキーボードとフィルのテクニカルなギターの超絶ユニゾンが聞けるマンフスは圧巻、とぼけた味のあるシンクレアのボーカルが冴える「シェアイット」やフィルミラーのギターソロ曲もジャケットの色合いにマッチする淡白い雰囲気で優しく包み込まれているようなサウンドが心地よい。前作もすばらしい出来だが、ジャケット通りのおどろおどろしさがあってリラックスしてきけないサウンドなのでこちらに軍配が上がってしまう。ピプのインタビューではこちらの方が前作よりも低予算で早く完成したと話していた。3rdアルバムも計画されたがシンクレアの離婚問題等でバンドは解散したらしい。同時代のグループには見られない知性と高い演奏技術、そして高い作曲能力を持っていた稀有なグループといえるだろう。ボーナストラックのライブは「アフターズ」に収録されたレインボウコンサートホール閉館ライブだが、「リトルレッドレコード」に収録されていたフィルミラーの曲がライブで生き生きと演奏されている。このライブトラックも最高 GROOVE~cruising~
特価:¥ 2,494(税込) 発売日:2006-08-23 売上ランキング:Musicで35693位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 第一印象では、N.C.Bad Boyz、AILI、h.g.p、Ganxta DXが良かったです。Gangsta Rapが好きなのでGDXが特に良かったです。 全体的にメロウやファンク調なのがほとんどでしたが、何か違うなぁて印象でした。何回か聴いてみると、一枚としてみていい感じに思えた感じです。 きれいな曲や盛り上がれそうな曲が多数入っているので、そういうのが好きな方にはいいと思います。 カスタマーレビューピックアップ コンピCDの中でも出来は良い方だと思う BIGRON、NORA、NCBB、GDXなどとメンツも豪華。 まだ聴き込んでないけど、いい曲は2、4、9、14とか。 カスタマーレビューピックアップ
D番のDAZZLE 4 LIFEによるHOOD NIGHTはこのアルバムん中では一番の曲!!マチガイナイ! あとの曲はそこまで興味なし。DAZZLE 4 LIFEの曲だけを目的に買っても損はない。 なんと言ってもDAZZLE独特のスムースでかつ勢いがあるラップは有名ウェッサイラッパーに引きをとらない。 そしてDAZZLEのラップに加えトークボックスが交わりさらに曲の良さを際立たせる★ これこそ本格ジャパニーズG FUNKだ↑↑ 059AREA M・I・E ピース!! ヘディング・ノース・フォー・ザ・ウィンターWELCOME TO THE NORTHカスタマーレビューピックアップ WELCOME TO THE NORTHは良かった。演奏も一段と上手くなった。ロブの歌には力が増した。 だがどうだろう・・・曲の魅力は薄れてしまった。聴きやすくなったとか、セールスの面では格段と1stを超えているが、彼ら独自のブルース系サイケデリックハードロックとダンスミュージックの融合という面では衰えを感じる。 ポップソングがTHE MUSICなのか・・・いや違う、彼らは時代の先端を歩むべきバンドなのだ。パイオニアであったこのバンドが、このアルバムをリリースしてしまったのはとても残念である。 カスタマーレビューピックアップ アルバムの一曲目のタイトルソングでもある「Welcome To The North」と先行シングルだった二曲目の「Freedom Fighters」で、前進する強い意志を感じる強烈なグルーヴソングをかます。 そして三曲目の「Bleed From Within」でダークな雰囲気を出しつつメロディを聞かせる。 クールなベースラインと華やかなメロディが印象的な「Breakin'」。 高速グルーヴィーソング「Cessation」。 スケールの大きさを感じさせるバラード「Fight The Feeling」。 歌っているベースラインがかっこいい「Guide」。 サビ部分のメロディが大好きな「Into The Night」。 ド派手なリフが印象的な「I Need Love」。 アルバム内で一番重たさを感じる曲「One Way In, No Way Out」。 開放感が漂ってくるスケール感溢れるメロディが印象的な「Open Your Mind」。 本当に充実した曲群である。 前にも他の記事で書いた事があるが、2ndアルバムの出来はそのバンドが生き残れるかどうかを左右する。 そういう意味で演奏力や表現力で格段の飛躍を遂げたThe Musicは本物と考えていいのだろうと思う。 おまけにまだまだ若い。 今後が楽しみすぎる。 カスタマーレビューピックアップ プロデューサーにブレンダン・オブライエンを迎えた、アメリカ市場を意識したような音作りになった2ndアルバム。しかし何とも冴えないマッチョなハードロックに作品になった。 1stで聴かせた彼らのファンクな部分はかなり薄味になってしまった。これはバンドの魅力と進むべき方向性を間違えたプロデューサーの所為だと思ってしまう。オブライエンはパール・ジャムを始めとして名作を数々手がけて来た人物であり、好きな作品も多い。しかし今作に関してはあまりマッチしなかった。 "Freedom fighters"のシングルではリミックスをジョン・ディグウィードとニック・ミューアが手がけている。そちらの方がよっぽど彼らの魅力が生きている。それが切っ掛けになって自分たちの魅力にもう一度、気がついてもらえると嬉しい。次回作に期待する。 カスタマーレビューピックアップ かっこいいアルバムだ。アルバムを通して「グルーヴ」感たっぷりに、「THE MUSIC」らしさで疾走しきった感じだ。初めて聞いたときは、前作の延長線上のように感じたが、やはり成長している。むちゃくちゃかっこよくなっている。 アルバムっておもしろいもので、かなり聞き込んだ後でも、少し時間をあけてまた聞いてみると、けっこう違う印象をもつもの。僕なんかは、ある日、このアルバムを車のカーステでボリューム最大にして聞いたとき。突然はまりましたね。最高。ここから、EPまで全部集めちゃいました。一回やってみて! それにしても、このボーカルだけは、絶対に他には誰にも負けないね。ちょっとツェッペリンやガンズっぽい声なんだけど、この人の声は、もはやボーカルじゃない。ボーカルのシャウトがもう楽器の一つになっていると言ってもいいんじゃないか。大音量で聞けば聞くほど、演奏の中にどっぷりとはまっている。そして、それがうねりとなり、グルーヴとなり、、、、それこそ、「THE MUSIC」じゃないですか!? カスタマーレビューピックアップ
1STアルバムではグルーヴMAXなアルバムでしたが、今作はまた違ったthe musicのよさがでてきています。初めて聞いたときは、「ちょっと勢いが弱いなぁ」と思っていたのですが、なんとなく聞いているうちにやはり1ST同様忘れられないメロディーが耳から離れません。それで鼻歌で歌ってしまいます。次に思ったのが、前作とは形の違ったM-1、3、8,10など思わず身震いしてしまうメロディーです。これらはthe musicの成長といえるべきであり、別の格好よさが出てます。捨て曲はありませんでした!聴いてもあきません。 Dramatic Dive!
特価:¥ 1,000(税込) 発売日:2008-02-27 売上ランキング:Musicで43520位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
今までは曲調が色々あって様々なDDが楽しめましたが今回はポップな感じでスゴくいいです! ノリもいいし曲もいいし言うことなしです!!迷ってる方いらっしゃたらとてもオススメですよ♪ 個人的にカップリング曲のお二人の歌声が可愛くて気に入ってます(笑) 魔獄の分裂~絶叫物件へようこそ
特価:¥ 1,000(税込) 発売日:2008-08-23 売上ランキング:Musicで13355位 Music / 近日発売 予約可 Hatfield and the North
特価:¥ 1,384(税込) 中古品¥1190 より 発売日:1992-04-10 売上ランキング:Musicで59683位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ハットフィールドアンドザノースの衝撃的なデビュー作、元マッチングモウルのフィルミラーや元エッグのデイブスチュワート、ピプパイル、リチャードシンクレアの4人で結成された。1曲目は冗談のような歌詞をリチャードがテープ操作でいたずらされた声で歌っている。リチャードの短いボーカル曲が数曲あるが、メロディーが物悲しくすべてが美しい曲に仕上げられている。全体的には聞く人に「動揺」や「不安」を与えるような曲が多く、冷たい美しさにような魅力が漂う。作品製作時に「聞き手がハッピーにならないような曲でまとめよう」とか「全編シリアスなムードで占めよう」などといった打ち合わせをしたのだろうか?特にA面のハイライトの「ホーマトン」やB面の「ひげそりは退屈」は夢の世界のような、または非日常的な世界を作り上げている。チューブラーベルズのヒットを受けたバージンレコードでなければリリースできなかったかもしれない。次作も傑作だが、本作の危ない魅力は捨てがたい。1曲だけ半身不随になったロバートワイアットがスキャットで参加している。 カスタマーレビューピックアップ 私の最も好きなミュージシャンの、最も好きなアルバム。 心が穏やかで、静かに人生について考えたりするのが好きな、そんな人間におそらくフィットする音楽なんだろうなあと思う。 音は激しくない。淡々としている。しかし刺激のない単調なものではなく、複雑に入り組んだメロディーと変拍子のリズムが、永遠と思わせるほどいつまで経ってもその音楽に飽きることを許してくれない、不思議な世界。このアルバムを初めて聴いたときの興奮は10年以上経った今でも忘れられない。この音楽に出会えたことを幸せに思う。 カスタマーレビューピックアップ カンタベリー系第2世代の才能が開花した名品。豊かな才能を持った4人の音楽家による一大絵巻。 個々の音楽家の感性が一緒くたに噴出し、とりとめ無い印象であるのにポップ。明らかにソフツやキャラヴァンなどの第1世代と異なる感性が誕生した瞬間である。 カスタマーレビューピックアップ 水墨画のようなジャズロックが味わえます。10点中10点 カスタマーレビューピックアップ
カンタベリーシーンのひとつの完成形というひともいますが、それはよくわかりません。しかし、ソフトマシーンからの特徴であるジャズぽいスリリングな演奏が健在です。淡々と進み、淡々と終わる感じで、チョット地味かななんて思いますが、この手の音楽聴く人は、すばらしいと思うはずです。なんといっても、R・ワイアットの歌声まで聴けます。セカンドも良いですが、淡い感じの本作もレコード棚のちょっとした宝物になります。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |