定価:¥ 1,890(税込)
特価:¥ 1,890(税込)
発売日:2008-11-19
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Amazon人気商品ランキング/NICO Touches the WallspsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:36/総ページ数:4 最終更新日:2008/11/19 unreal
特価:¥ 1,890(税込) 発売日:2008-11-19 売上ランキング:Musicで9位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 「花になれ」と「over the rain」目当てで買いましたが、全部聴いて一番好きになったのは「春風」でした。切ない歌詞と、切ない感情を増幅させるボーカルの声に引っぱられ、何度も聴きました。そして「labo」も良かったです、こういう歌も歌うのか〜と新鮮な気持ちになりました。全部歌詞カードを見ないで聴いたのですが、曲と歌詞の相性がバツグンなのか、何言ってるかわからないという事がなく、歌詞がスーッと入って来ました。別れの歌&葛藤の歌もありますが、逃げずに受け止めて消化して前に進むという実直さが伝わる良いアルバムでした。ボーカルの声が印象的でした。10曲中2曲がInstrumentalなのがちょっと残念。今度はフルアルバム出して下さい。 カスタマーレビューピックアップ 話題になっていますが、楽曲やバンド自体の質の高さというより、デビューの何ヶ月も前から、あれだけ仰々しくプロモーションすれば・・・と言った感じです。 大人の事情を抜きにしてしまえば、今まで幾度となく産まれては消えていったJ-POPマーケットに特化した凡庸なロックバンドだと思います。 ただ、この種のバンドが不用意に奇をてらう傾向がある中、あくまで歌にフォーカスをあて、ありふれたアレンジで、やや不器用なくらい古典的で折り目の正しい楽曲構成にしている点は素敵です。 他の方も書かれていましたが、二作目以降が勝負でしょう。 この意外性のなさで普遍的な良作を出せるのか、それとも、惰性になってしまい飽きられてしまうだけなのか。 カスタマーレビューピックアップ このタイプのバンドはかなり多いですが、現段階でこのバンドならでは、というものがあまり感じられないのが残念です。ミスチルに似ている、バンプに似た声、という他の方のレビューにある通りです。似ているのはかまいませんが、今ひとつ特徴に欠けるという印象。 メンバーのルックスの平均値は他より高めですけども。 CMソングやドラマ主題歌などタイアップを付けまくり、全裸のジャケット写真とかで話題性をあおる。でも今は話題性だけが先行している感じがしますね。やってる音楽は全く違えど、そういう意味ではGIRL NEXT DOORと似たり寄ったりな感じ。 実力が無いわけではないので、もう少しじっくりと狙っていった方がいいと思うんですけどね。 このアルバムはそれなりに売れると思いますが、その後が勝負だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 久々に、曲を聞いて「ホッと」できるアーティストに出逢えました。 背伸びをしていない、彼らの曲が大好きになりました。 auのCM、ドラマの主題歌と何かと話題のフランプールですが、待望のCD発売。 すっごく嬉しいです。 私のような、ほやほやのフランプールファンにとっても価格設定もありがたい。 ボーカルの方の声がいいですね。何回でも聴けるというか…フワフワ?ホワホワ?してて。 それに皆さんカッコいいので、個人的にはヒットですね(笑) カスタマーレビューピックアップ
この曲を聞いて一発で気に入った。若い世代の曲はあまり聞かないのだが、これには気持ちが動いてしまい予約買いした。これからの活躍に大いに期待する。 サーフ ブンガク カマクラカスタマーレビューピックアップ ソルファ以来、常に革新的なサウンドを追求していたアジカンですが、 鎌倉グッドバイまで聴き終わると、いつものアジカンだという感じでほっとしました。 前作や前前作と比べて音は荒いですが、相変わらずヴォーカルは素敵だったりで、クオリティは落ちてません。 むしろ長いブランクを経て成長したアジカンだからできるリリースだと思います。 とりあえずファンクラブ以降が好きな方にはほぼオススメできるんじゃないかと。 ただこれは仕方ないのかもしれませんが、今までのシングル曲はHello Helloを除けば全ていずれかのアルバムに収録されているので、 シングルを買う意義が薄れていることに不安を感じる人も少なからずいるんじゃないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ ぱっと一通り聴いてみて、同じような(聴いたことがあるような)曲が多いこと。 演奏時間が短いこと。曲タイトルを見て感じる「企画性」。 前作「未だ見ぬ〜」がアジカン史上最高の作品だ!と思っている自分にとっては、 「あの後にこれかい…」と思い、買ったことを後悔までしたのですが、 歌詞カードを見ながら、改めてもう一度聴いてみると、アジカンの持ち味である文学的な世界は健在で、 やさしいというかたどたどしい雰囲気というか、なんとも心に沁みるような曲満載でした。 ライブで聴くよりも、電車に揺られながら、外の景色を見たりしながら聞くほうが似合うような気がします。 なので、ここ最近よく見かけるような「ソルファ以前の作品のほうが好み」という感想をお持ちの方には、やはり物足りないように感じるかもしれません。 私も何人かのファンの方同様、藤沢発と同時にPLAYボタンを押す「江ノ電ツアー」をやり、 好きな曲タイトルの駅名キーホルダーまで購入するくらいはまりました。 江ノ電に乗る機会がある方、鎌倉に足を運べる距離に住んでいる方は、是非聞きながら乗ってみてください。 「海辺のファーストキッチン」には感動すると思います。 カスタマーレビューピックアップ ということでいいんですかね。 つまらないバンドになっちゃったなぁ… こんな手のバンドなんていくらでもいるだろうに。 ありふれたものを聞いて満足するなんて自分には無理ですわ。 やはり1st〜2、3rdのような幻想的かつ激情的な表現をしつつ 切なさもあって、本能的に惹かれ、面白い!と感じる曲は ありませんでした。 自分が変わったのかアジカンが変わったのかは分かりませんが、 他の方のレビューを拝見する限り後者のようですね。 残念ですが見切りつけました。 カスタマーレビューピックアップ 僕はアジカンが大好きです。けどこのアルバムは好きになれません。 リリースを焦っているようにに思えてならないです。まるでレーベルから圧力をかけられてるみたいな…。そのせいで一曲一曲の完成度が今までの作品に比べ低いように感じます。遊び心に満ち溢れているともとれなくもないですが、どの曲も今まで聞いたことのあるような感じの曲ばかりでした。 江ノ島エスカーのサビなんて転がる岩の使い回しに聞こえてしかたないです。 アジカンには本当に期待してるんで、じっくり完成度の高い君繋のような作品をつくって欲しいです。 カスタマーレビューピックアップ
今までの作品で私的に崩壊〜と君〜が一番ピークでファンクラブは正直あんまりピンとこなかったけど、”ワールドワールド”で巻き返して、今度はどういう志向でいくか?と音楽雑誌を読みあさっていると今回は気の抜けた感じ、のコメントが多々。。。これってどうなんやろ?とちょっと内心心配しながらドキドキの発売日。 遊び心がいっぱいで全体的にとても明るくて元気が出た、いい意味でのほんとに気が抜けたって感じがよくわかった☆ 特に♪稲村ヶ崎ジェーンが私的に一番のお気に入りで、あの軽いテンポと明るいメロディーがすごい気に入った♪ 今までとはまた違ったアジカンが見れてこれは12月のライブへの楽しみが倍増しました♪ これからもどんどん楽しい音を期待しています!! ALRIGHT(初回生産限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 1stアルバムとはまた違った秦さんを見れたと思いました。 他の方がおっしゃるとおり、秦さんの売りである『硝子と鋼でできた声』を 生かしている曲が少ないようにも思います。 しかしながら、いろんなタイプの曲をしっかりと歌い上げているところは流石!と思いました。 まだ2nd。 秦さんも2つのアルバムを作ってみて、いろんな意見も聞こえてきて、 方向性が見えてくるんじゃないでしょうか? そういう意味で期待のできる2ndアルバムだなと思いました。 カスタマーレビューピックアップ ジャケットや中の写真が駄目。秦くんの写真を加工しすぎてちょっと嫌でした。秦くんの可愛い顔が見れないのは残念。ただ、曲は良かった。ボーナストラックは秦くんの声だけの方が良かった。本編はウキウキするモータウン系の「花咲きポプラ」や本田雅人さんなどが参加した「Honey Trap」などが珠玉♪個人的には秦くんには地味にアコースティックな感じでいくのではなくもっとゴージャスでラグジュアリーな雰囲気の路線で頑張ってほしい。 カスタマーレビューピックアップ 最初に聴いた時こそコントラストの時のようなインパクトは感じませんでしたが、 これは聴けば聴き込むほど良いアルバムだと思います。 シングル曲の3曲もピッタリはまり、曲順も良く、本当に捨て曲無しです。 中でも「花咲きポプラ」「休日」「新しい歌」に心奪われました。 個人的には、こういうアルバムでしっかりプロデュースしてもらって経験を重ね、 いずれ作詞作曲編曲からプロデュースまで一人で行うアルバムを出してくれたら…と期待してるのですが。 あと一つ欲を言えば、ボーナストラックとDVDのLive at The Roomの音源を一緒にしておまけの一枚(CD)にして欲しかったです。(ちょっと贅沢過ぎかな…) カスタマーレビューピックアップ 初めに聴いた時は、全体がぼんやりとしていて、曖昧で、少し地味かもしれない。 でも、くり返し聴くにつれて、じんわりと優しさが滲み出してくるようなアルバムです。 歌われているのは、多種多様な人間の感情。 自分の内側ばかりを見て焦りもがくこともあるし、誰かのために優しい涙を流すこともある。 制御できない強い想いに駆られることもあるし、熱が冷めたあとに苦く空虚な気持ちになることもある。 永遠なんてないと諦めたふりをしていても、永遠を信じたいと思う瞬間がある。 決して完璧ではないけど、色々な面を持っている自分や他人を受容して肯定しようとする、 ALRIGHTというアルバムタイトルの妙に感服です。 コントラストのような強さや勢いはないけれど、コントラストのような気負い(?)がなく、 歌い手として一個人としての秦基博をストレートに感じられる気がする。 私はコントラストよりも好きです。 ボーナストラックはあくまでもおまけ。 アルバム作品としては12曲で完結していて、それだけで聴く方が絶対に良いです。 カスタマーレビューピックアップ
1stアルバム「コントラスト」 から順調に成長、というのが個人的な意見です。 シングル3曲はもちろん、 アルバム曲の出来が全作に比べ良くなっていると思いました。 全作は少し聴いていて退屈というか、スローな曲が多かったのですが、 このアルバムでは切れの良い曲が多くなり、自分としてはこちらの方が好みです。 全ての曲が意味をなして1つのアルバムを創っており、 捨て曲はまったくありませんが、中でも 「虹が消えた日」「フォーエバーソング」「新しい歌」 の3曲は特に良いと思います。 今後の彼の更なる活躍を期待しています。 風のクロマ (初回限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 新しいファンや彼らのことが気になっている人なら2年半ぶりとなる新作はいわば最新作のミニ・ベスト盤として聴いてみてほしいです。アルバムオリジナルは「翼」を含めて7曲、シングル・C/W曲とはまた違う味わいや楽しみ方もあります。「星取り」泣き歌で好きですよ、「青春の光」アグレッシブでいいじゃないですか。「Merry go round」リフレインが覚えやすい、「花火」ラストを飾る曲としてはちょっと物足りないかも。JRAイメージソング「リズム」は実は一番のお気に入りですがカラオケで歌うと確実に何本か血管が切れます。 アルバムの評価もさまざまですね。もちろん人それぞれの価値観や応援の仕方があるのでレビューについてどうこう言う立場にはありません。自分としては過去の彼らの作品・音楽性はもちろん好きだし、今の彼らも好きです。そしてこれからも好きでい続けることでしょう。残念ながら取り巻く環境が数年前とは全く違います。曲をリリースするたびに注目されタイアップもつきオリコン上位にランクインする。悪いことではないでしょう。バンド結成からまだ8年、どんどん進化や成長を遂げているんです。彼らが世に出す作品が、今彼らがやりたい音楽なんだと信じたい。もちろんいつまでも彼らのファンであり続けたいですし、良いも悪いも全部受け止めてしっかりと応援していきます。 カスタマーレビューピックアップ 初期からのファンです。 もう、大衆のためのレミオになってしまったんですね。 「アイランド」で見せた葛藤。しかしやはり戻ってはきませんでした。 「パラダイム」はこのアルバムには似合いません。入ってなくて良かった。 単調なメロディー、無理なアレンジ、無理な高音、なんなんでしょう一体。 まだHORIZONの方が良かった。 こんなんなら売れてほしくなかった。粉雪が憎く思えます。 「まめ電球」、「ビールとプリン」、「電話」の頃が懐かしいです。 …と酷評してしまいましたが、聞き込むうちに評価も変わるかもという期待も込めて☆2つです。 応援してるんですよ、レミオロメン。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムについては今まで以上に賛否両論な感じがしますが、私はとても好きです。 レミオロメンの3人がこの2年半の間模索しながら辿りついたものがアルバムという形になり、それが私の心にとても響くからです。 1度聴いただけでは3人の2年半は感じられないほどとても奥が深くて、聴けば聴くほどどんどんはまっていきます!! ぜひ新曲だけ、というのではなくこのアルバムの順番で曲を聴いてみてください♪♪ カスタマーレビューピックアップ 「翼」を聴いて、やっとここまで来たかと思った。迷いを常に抱えてきたレミオロメンが「行けば分かるさ」と歌う、その歌声には力が宿っている。結成当時の曲らしいが、ようやく歌えるようになったというのもまた感動的な話だ。 長いストロークを経ての4枚目、「風のクロマ」は迷いの軌跡であり、新たな決意表明のようなアルバムである。 自分はデビュー当時の3ピースロックの影を追っていたファンだ。シングルを聴き続けてもピンと来ない時期が続いた。追うのはミスチルかスピッツか或いはエレカシか、バンドの可能性が広いだけに定まらないバンド像が不安だった。それがここ2作で、歌声の印象が変わった。 レミオロメンの核は歌だ。そう思ったら、かたちはどうでもよくなってきた。スタイルやジャンルは関係ない。あるべき姿や彼ららしさなんてこちらが勝手に決めたことが、彼らを苦しめていたのかもしれない。詞も音も初期と全然違うとも言えるが、それを同一線上に繋げるものは藤巻亮太の歌。その歌声が変化してようやく気付いたんだ。 前置きが長くなってしまったが、今作もいい作品なのか分からない部分はまだ少しある。しかし、前述した自分の聞き方の変化もあってか、嫌いだという感触はなく、長いのに不思議と聴きやすい。最近のシングル同様、アルバム曲もメロディーラインが綺麗で歌が活きていて、シングル群もアルバムに入ることで軒並み輝きが増している。詞も平坦な言葉が目立つようで、確かな独特性も感じる。前半こそやや単調だが、「星取り」以降は流れも良い。 ちなみに、「星取り」は相撲の歌なんじゃないか、という阿呆な予想が外れたことも余談として書いておきたい。 「星取り」の懐かしさ、「もっと遠くへ」の力強さ、「Merry go round」のメッセージ性と柔らかい音色、「Wonderful&Beautiful」の美しさなど、グラデーションが映える並び。間に挟まれた一番古いシングル「茜空」がアクセントを付ける。どこにも季節を感じさせる表現が多く、一貫した世界観がある。 ラストは「花火」。壮大な始まりから長い旅をしてきて、この曲で絞めるのがおもしろい。だってこれ、一番普通の歌じゃないか。やはり何かひとつ荷が降りたような安心を感じさせる終わりだった。 例えば絵本や小説のようなアルバムがある。そういう風に例えるなら、このアルバムは地図だ。地平線も宇宙も地に咲く花まで描かれているような、壮大な地図。 そんな大作だと思う。 カスタマーレビューピックアップ
風のクロマを聴き、私はなんだか淋しい気持ちになった。そもそもこの気持ちは「もっと遠くへ/オーケストラ」を聴いてから。なんだか私のレミオロメンでなくみんなの、大衆のレミオロメンになった気がした。この曲にこめた思いは十分わかっているつもりなのに。オーケストラに関しては、レミオでなくとも書けそうだと思った。(特に詞)前作HORIZONはよく酷評されており、私自身も朝顔、etherほどのお気に入りではないが、あれはあれでレミオロメンを感じる。でも、今回のアルバムの新曲達は、今のところあまりレミオロメンを感じることができず、聴いてて淋しくなってくる。(透明はレミオだ、と思ったが)まずメロディにレミオ独特の味が感じられない。歌も、声色など表現を追求したいというのが感じられるが、個人的には、「太陽の下」くらいまでの、淡々としていながらじんわりくるあの声と歌い方の方が伝わってくる。キーの高さもこっちが息苦しくなる程高く、これも本来の良さを潰してしまっている気がする。 彼らの苦労も知らず好き勝手に書いてしまったが、インタビュー等を読んでいて、音楽や物事に対し、真面目すぎるくらい真面目に深く向き合っている彼らにいつも感動を覚える。今回はたまたまあまり馴染めなかったが、これからもずっと好きでいたいと思う。 VAMPIREカスタマーレビューピックアップ 初期の頃から好きで、 ずっと聴いてきた9mmですが、 このアルバムには自分が求めてた9mmの音はあまりありませんでした。 これを進化と呼ぶのもその人の捕らえ方ですが、 誰しも求める音を出すバンドだから好きになるわけで、 このアルバムには自分の欲求を満たしてくれる音はなかった。 ただそれだけです。 カスタマーレビューピックアップ どうにもこのバンドの曲は飽きる。 どうしてかと聞かれれば、やはり歌い方やテンポが単調だということなのかもしれない。 面白みがある曲もそんなにない。自分はもう見切りつけました。 terminationでピークでした。 あとここからレビューではないですが、魁音楽番付JETに出演した際に 松尾翠アナウンサーにアナウンス技術に関して無知であろうメンバーが 「(アナウンス)技術は0点、笑顔は満点」などと本人に直で言っていたのに 対して非常に不愉快であるとともに、人間性を疑いました。 糞みたいな人間は所詮こんな音楽しか作れないのだなと納得。 松尾アナは一生懸命宣伝してくれたのにね。 カスタマーレビューピックアップ とにかく全ての曲がハジケていてカッコイイです。 楽器全部の音がしっかり伝わってきてボーカルを上手い具合に引き立てています。 順序よい曲目で全体的に聴きやすく、決して後ろ足じゃない9mmに元気を貰えました。 今一番注目するハードロックバンドです! カスタマーレビューピックアップ 9mm Parabellum Bullet。 これからはこの名前を聞くだけで 「あ、あのバンドでしょ?」 と言われる時代が来そうな気がする 正直、1stの頃は 「こんなものか・・・」 と失望していた自分が居た だが、今はどうだろう 9mmはシングルは良くても、アルバムが今一つという印象を見事に取っ払ってくれた この2ndを聴いて 「これ、別のバンドか?」 と思った程、急速に進化している いや、頭角を表したのか? どっちにしても、自分は9mmをナメていた このごった煮の闇鍋のような、ロックアルバム 正に9mm、と言った感じ カスタマーレビューピックアップ
前作よりメロディアスな曲が多くて 暗い曲が好きな私にとっては凄く良かったです。 発売日に買ってからずっと聞いてます。 ただ飽きるのは早そうな気がします。 どの辺りが飽きる原因になるのかはっきり言えないですが、どの曲も似ているように感じるところかな?と。 ライヴが楽しみになるアルバムだなーとは思います。 比較的暗くてメロディがしっかりしているのが好きな方にとっては 割と良いんじゃないかな、と思いました。 私は明るい曲なんかいらない、と思ってるのでこのぐらいでちょうどです。 もう少し曲のバリエーションが増えれば一番良いのですが。 勢いでゴリ押ししているようなところがあるので そこから一歩抜け出したような曲があれば最高だと思います。 でもそうなってしまうと9mmじゃなくなってしまうと思うので まぁ、現時点での最高傑作じゃないかな、と。 個人的には買って損は無かったです。すごく満足できるカッコイイ1枚でした。 ディグ・アウト・ユア・ソウル(初回生産限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 第一印象は、肩の力が程よく抜けた大人のロック。 ミドルテンポの曲で始まるが力強いギター音で 個人的には好み。 前作よりは、本来のオアシスらしさを取り戻した ような気がしますが、人それぞれ感じ方は違う でしょうね。 何はともあれ、一貫した音楽性を保つアーティスト には尊敬します。 カスタマーレビューピックアップ 確かにオアシスの最新作ですが、前のアルバムに比べると、はまり具合が落ちてますよ。確かに体感できる音楽と書いてありますが、私はどうもこの作品にはなじめません。 確かにロックですが、どうも何かが物足りない消化不良の作品でした。 カスタマーレビューピックアップ 良い曲が並んでいます。1〜8曲目までの流れはほぼ完璧。終盤3曲は少しマニアックですが、佳曲です。ほんのり新機軸のスパイスが効いています。個人的には2曲目の嬉し懐かしいマンチェスター・メロディーに、ノエルのストーン・ローゼズへの愛情を感じました。このアルバムは全米5位にチャートイン、十数年ぶりにアメリカでも大ブレイクしているようですね。本当に良いものを創れば届くのですね。嬉しいことです。 カスタマーレビューピックアップ 新作を出すたびに1・2作目と比べられ、過去の影がまとわりつくのは可哀相だと思います。 まあそれは別の話として。珠玉のメロディに溢れ、普遍性に満ちたかつての1・2作目のアルバムと今回の7作目はまるで違います。メロディは排除され、ライブで皆で合唱できるような曲は見当たりません。そのため賛否両論が激しいようです。 私も初期オアシスのメロディが懐かしい身ではありますが、今回のようなアルバムもありなのではないかと思います。ズカズカ歩く行進曲のような1曲目や、ドラムのイントロで始まる2曲目には高揚感があると思います。 ただアルバムの前半の流れが良いだけに、後半が物足りない気がします。 今作ではオアシスがメロディを敢えて排除し、新しい方法論を模索しているように感じられました。そこから「おお!」と思える曲もいくつかあったのですが、『Don't Look Back In Anger』のようなメロディを久々に聴きたいのも本音です。今作で曲作りの方法論を広げた分、次回作がどうなるのか早くも気になります。 カスタマーレビューピックアップ
英マンチェスター出身のロック・バンド,OASISの最新作(7作目)。 久々にまともな作品ができあがってきた。 最近,ブルーズ,R&B,JAZZに傾倒している私が聴いても「優れたロック作品」だと思う。 楽曲の感触はデビュー作に最も近く,すごく混沌としたサウンドメイクがいい。 力強さと繊細さがうまく同居して,メロディもOASISらしい。 特にレコードで言うところのA面にあたる部分(CDで言うとM1〜M5まで)は, アルバムとしての流れ・構成もほぼ完璧で文句無し! 既に“終わった”感のありありだったバンドだったが,やればまだできるのである。 ファンも納得の良作と言い切ってしまっていいだろう!! ちなみに,前作「Don’t Believe The Truth」(2005年発表)と 前々作「Heathen Chemistry」(2002年発表)の2枚を それぞれのリリース当時以来,聴いてみたのだが,やっぱダメだね・・・。 「Dig Out Your Soul」とは比較にもならない“屑”のような作品だった(苦笑)。 あまりに酷すぎて途中で聴くのを止めたくらいだから,その程度がわかるだろう。 キャリア史上一の名盤「(What’s The Story) Morning Glory ?」(1995年発表)以降, 彼らの作品はすべてリアルタイムで聴いてきたが, 「Don’t Believe 〜」と「Heathen Chemistry」の酷さだけはどうしようもない。 今回もし復活できていなかったら,本当にファンを辞めていたかもしれない。 次回作では昔のようにもっとノエルの作品を聴きたいものである。 super.modern.artistic.performanceカスタマーレビューピックアップ Smapのことが好きになって、十四年になります。地元まで来てくれれば、コンサートにも行っています。ジャニーズは、後輩もすごくがんばっているし、最近は私も急成長中の後輩たちに目が行きがちですが、、今回のアルバムには驚きました。単に曲を提供してくれている方々が豪華な顔ぶれだとか、アルバムの曲内容がバラエティ豊かだと言う言葉では、片付けられません。このアルバムは、普段私たちの目に触れないところで、彼らがいかに一生懸命生きてきたかの証だと、感じました。歌がうまくなくても、彼らの歌が心に響くのは、デビュー以来ずっと、仕事に一生懸命取り組み、仕事を楽しみ、何より、ファンを楽しませようとしてきた気持ちが伝わってくるからだと思います。メンバーみんな、年相応の素敵な大人になってくれて本当にうれしいです。一人一人、結構ばらばらだし、あまり、器用でもないと思うけど、五人それぞれが、こんなに見事に花開いたのは、凄いことだと思います。一人一人でも存在感があるけど、やはり、五人揃ったときの底力が他を圧倒する気がします。私が一番好きなのは、14曲目の‘どうか届きますように‘です。結婚式でこの歌が流れたら、泣いてしまいます。大人になった彼らが歌うからこそ、説得力のある珠玉のラブソングです。3曲目の‘Jazzも‘洒脱な曲を歌いこなしているし、アップテンポの曲が好きな方には、4曲目のLove Loserとがお勧めです。5曲目のバラード、`あなたのためにできること‘と、11曲目の‘そのまま‘、12曲目の‘Last Smile‘は、心に染みます。6曲目‘Keep on‘は、ハードロック調、アグレッシブで、かっこいいです。7曲目の‘Mermaid‘と10曲目の‘ココロパズルリズム‘、13曲目の‘Still You‘は良質のポップス。通して聴くと、Smapこそ、スーパーアイドルの名にふさわしいと、納得できるアルバムです。待った甲斐がありました。コンサートで、生の彼らに逢って、生の声や歌を聴くのが本当に楽しみです。 カスタマーレビューピックアップ SMAP初心者ですが、とっても良いアルバムだと思います。 耳に残る曲が多くて、何度も聞いてしまいます。 「あ〜SMAPっぽい」と思うのもあれば、「え?これSMAP?」というような曲もあって、聞く人を飽きさせない作りになっていると思います。 ソロ曲もそれぞれの味があってどれも良かったんですけど、個人的に中居さんの曲がグッと来ました。 (途中で?な部分はありますけど・笑) アルバムを聞いていると、歌っている姿も観てみたくなりますね。 DVDも購入しようか検討中です(^_^) カスタマーレビューピックアップ 2年待ちに待ったアルバム&ライブ 今回のアルバムは本当にハズレがない!! ライブもまた最高でした SMAPの歌唱力を云々言ってる方々がおられますが ファンは彼等に歌唱力なんて求めていません よくファンの間でSMAPの歌は『スルメソング』なんて言われますが 噛めば噛むほど味が出るスルメのように 聴けば聴くほどよくなっていくのがSMAPの歌なんです カスタマーレビューピックアップ Still U が一番好きです。 活動停止とか解散という噂をたてられるSMAPですが、メンバーなりのファンへの答えのようで嬉しい内容です。不思議と何度も聞き返してしまいます。 ジャケットもすべて紙で作られていて、環境にも優しい作りなところがまたSMAPらしい☆ カスタマーレビューピックアップ
とにかくなんか言う前に一回聴いてくれって言いたくなるようなアルバムです☆ 曲を提供してくれてる方々の素晴らしさもさることながらSMAPのメンバー一人一人の個性がちゃんと出てます(^^)v 「はじまりのうた」と「ココロパズルリズム」と「Still U」がオススメです♪ 牙をみせろカスタマーレビューピックアップ このアルバムで初めてTHE PREDATORSの楽曲を聴きましたが、非常に大好きです!!そして、PVが3曲もあり、特にSHOOT THE MOONのPVかわいいです☆ さわおさんのかく曲、最高ですね!どれも、激しめなのでライヴにはぴったりの曲ばかりです! カスタマーレビューピックアップ 前作が好きでこのアルバムを楽しみにしてました。かなりの雰囲気の違いに驚きました。前作と違い分かりにくい雰囲気。良くも悪くも予想外。聴き込むと良くなってくるんだろうけど… カスタマーレビューピックアップ 前作のHunting!!!!は激しさと迫力があるアルバムでした。 そして今作の牙をみせろはそれとは違うものを感じさせてくれます。 今作では力強さと威圧感を感じてきます。 例えるならば、Hunting!!!!はティラノサウルス、牙をみせろはトリケラトプスでしょうか?(トリケラトプスは草食ですけども) Hunting!!!!が出た後のことを考えますと、今回もライブDVDは出ないかもしれません。 DVD付きを買うことができれば、そちらを優先した方がいいと思います。 DVDが出たとしても、これを買った人のことを考慮してPVは入れないと思いますが・・・。 カスタマーレビューピックアップ 個人的に、さわお作曲の方が好きかなー でも全曲カッコイイです Album全体で20分しかないのが物足りないのと、スルメな歌詞ではない(まぁ方向性的にしょうがないが)ってことで星1つ減らしました ROCK'N'ROLL LAY DOWNのPVは強気過ぎるw カスタマーレビューピックアップ
Hunting!!!!待ってました!!THE PREDATORS再始動!!昨年からレコーディングしていたという待望の2nd mini album。THE PREDATORSとは...vo.山中さわお その牙をみせる時が再びやってきた!! Who are you?(初回生産限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ ラジオで初めてNICOの曲(「Broken Youth」)を聴き、歌の上手さ、声の伸びの強さ、 バンド全体が鳴らす音の、瑞々しい熱さ加減に「おや?」と心がひっかかりました。 その後、発売日にアルバムを視聴をし、 「B.C.G 」「THE BUNGY 」「有言不実行成仏 」等の音のカッコ良さに、頭をガツンとやられ、 真逆のミドル、バラードな「エトランジェ」「葵」でその渋いセンスにド肝を抜かれ、 「こりゃ凄い」とそのままフラフラと購入・・・。 それからほぼ毎日聴いていますが、全く聴き飽きません。病み付き。 全員23歳という、その若さながら最近では珍しい、アルバム全体を通して 自分達の世界観を表現する、アルバムアーティスト、という巧みな感じも有。 ロックを軸にして、様々なジャンルの音が鳴っているのですが、 それを全て自分達なりにものにしてしまう、音楽性の幅の広さ、懐の深さにもびっくり。 1曲1曲のアレンジ・構築がしっかりとしているので、時代に流される事がない、 老若男女、聴く人を選ばない「スタンダード」を目指している所も、好感が持てる。 物語性のある個性的な歌詞も特徴的。 ボーカルと各楽器隊の音それぞれに、自立した個性と強い芯があって、 でもバランスが取れていて、非常に「バンド臭いバンド」というところも、魅力。 DVDにはPVのメイキングも入っており、音の硬質さとは裏腹な、 素朴でピュアそうな好青年なメンバー達の素顔も垣間見れて、 その裏切り感がこれまた、とっても良かった。 ライブもかなり評判が良いので、これからの進化が非常ーに楽しみなバンドです。 とにかく聴いて欲しい! カスタマーレビューピックアップ 熱いソウルフルな曲もあればクールな曲なんかもあります 中でもBroken Youthがいいです、アルバム版ということでちょっとカッコいいアレンジになっています 他にはimage trainingや夜の果てなんかもカッコいいです。 Broken Youthを目当てに買いましたが他にもこんなにいい曲があるとはおもいませんでした。 値段も2000円代と安いので買って損なしです カスタマーレビューピックアップ 良くも悪くも彼ら自体がしっかり出たアルバムだと思いました。 挑発的なロック、流れるようなバラード、歌詞の世界観等々彼らならではの物と言えるでしょう。 ただ、耳の肥えたリスナーには首を傾げる部分があるかもしれません。 また、ギターの音は、彼らならもっと面白いものに出来るはずだと思います。 しかし同じ世代のバンド達とは一線を引くように、まさに自分達のやりたい音楽、伝えたい音楽、自分達だからこそ出来る音楽というものを産み出していると思います。 若い世代のバンドでここまでスタイルを確立しているのはとても良い。 次回作も楽しみにしています! DVDも見応えがありました。 メイキングは面白いです。 カスタマーレビューピックアップ 友達にBroken Youthをすすめられ 聞いたらどっぷりニコにはまっちゃい 買っちゃいました♪1stアルバムにもかかわらず、作りもかなりよく、一曲一曲がすばらしい出来です☆とくに『エトランジェ』がたまらなくイイ!! この若いバンドの 今後にとてつもなく期待してます(ハ。・∀・*) カスタマーレビューピックアップ
私は、前作のミニアルバムでこのバンドを知ったのですが、曲の完成度が高かったので迷わずこのアルバムも買ってみました。 いやぁ非常に良く出来たアルバムだと思います。フルアルバムは初めてとのことですが、実にさまざまなタイプの曲が入っていて何回聴いても飽きません。シングルである「Broken Youth」「THE BUNGY」「夜の果て」はもちろん素晴らしいし、前作にも収録してあった「image training」も個人的に好きな曲なので問題ないです。「ほっとした」みたいな弾き語りの曲も入っていたりして、弾き語り系の曲が好きな私は嬉しいですね。その後「夜の果て」でアルバムの流れがガラッと変わって最後の2曲が都会っぽくて凄い好きですね。 ヴォーカルの声は日本語を英語のように歌う感じはサザンの桑田さんみたいだし、高音になるとミスチルの桜井さんに似ていると思いました。昔この2人は奇跡の地球という曲を出した時に声質が似てるなと思ったのを思い出しました。光村さんの声もこの2人と同じ系統の声質だと思いました。 DVDは「夜の果て」「THE BUNGY」のライブ映像と「Broken Youth」のPVとそのメイキングが収められています。ライブ映像はもっと見たいと思いました。 これからが楽しみなバンドですね。 Inspiration is DEADカスタマーレビューピックアップ 「nakono kill you」からやばいですね 今迄の音作りと少し違ってちゃんと(?)してるというかまっとまってる感じがします。 何て言うか、TK氏の作る音は時期によって変わってきますね #4の初期衝動の塊からFeeling your UFOの鬱な心情とか、これからどんな所へ向かうのか非常に楽しみです カスタマーレビューピックアップ タワレコで全店売り上げ1位でした! ちなみにもう二つのアルバムも5位以内に入ってました! 時雨を聴くと他の音楽が物足りない。 カスタマーレビューピックアップ かなり人気あるようなバンドだったので、ちょっと聴いてみようと買ってみました。確かに個性的だとは思いますが、複雑とかテクニカルとかそんな印象は全く受けませんでした。僕的に違和感なく聴けたので逆にすぐ飽きました。とりあえずアニメソングみたいな格好良さって感じです。(勿論アニメソングが悪いというわけではありません。)時々ならいいけど、毎日は聴きたいとは思いませんでした。正直レンタルでよかったと思いました。10代だったら格好いいと思ってたかも。(非難覚悟でいいますが、ヴォーカルの男の子の声はふとっちょカウボーイに似てましたね。僕はふとっちょカウボーイ好きですが。) カスタマーレビューピックアップ 初めて「DISCO FLIGHT」聴いた時 「何て格好いいイントロだ!」 と思った瞬間にTKのハイトーンを聴いて 「ボーカルがダメにしてる」 と思ってしまった。 初めて聴くと受け付けなかったけど、段々とそのアバンギャルドなサウンドをもう一度聴いてみたいと思い段々と時雨の良さに気付けた。 暗く冷たい雰囲気から一気に殺意に満ちた高揚感が漂ってシャウトしたくなる。 音楽に支えられて、感情を抑えられない人間ならだれもが共感できるはず。 JーPOPで満足してる生温い人間じゃ判りっこない。 サウンドの説明はみんなしてるので 迷ったら聴いて 想像して 殺されちゃって下さい。 カスタマーレビューピックアップ
やっぱり凛として時雨の世界観は凄いと思います。 ジャケットもよく雰囲気出してますよね。 そして歌詞カードの写真やグラフィックの作りが巧い! 曲のイメージそのものです。 時雨の曲は先鋭的でなにかSF的で、他に追随する者を許さないといいますか。 独特の空気感を醸し出してます。 どの作品もお勧めです、もちろんこの作品も。 345さんのコーラスは#4よりこちらのほうが巧く重なってると思います。 「1/fの感触」でのサビ部分は印象的。 「DISCO FLIGHT」と「夕景の記憶」が特にお気に入りです。 |
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