定価:¥ 2,625(税込)
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発売日:2008-02-20
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Amazon人気商品ランキング/NHK交響楽団psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:356/総ページ数:36 最終更新日:2008/11/19 「篤姫」オリジナルサウンドトラックカスタマーレビューピックアップ 「みふゆつく」 感動的なシーンでいつもかかるこの曲が欲しくて購入しました。 もちろん他の曲も素敵なのですが、特にこの曲は毎回聴く度に 鳥肌がたちます。。。1分23秒あたりからはジーンときちゃって 心が揺さぶられます。 カスタマーレビューピックアップ 歴史が苦手な私は、NHK大河ドラマを最初から見続けているのはこれが2度目(最初は幼い頃みた徳川家康だったかと)、篤姫のまっすぐな一本道、女性として憧れます。どのような一生を終えるのか目が離せません。 そして何より私は吉俣良さんの大ファン!!このサントラを聞いて気に入った方は、是非、映画「冷静と情熱のあいだ」のサントラを聞いてみてください。こちらはイタリアを舞台にしたラブストーリー、内容はともかく、映像と音楽が最高です。この映画の代表音楽はエンヤのWild Childが扱われることが多いのですが、私はそれが不満・・・このサントラも「篤姫」サントラ同様、メインテーマだけでなく素敵な曲がいっぱいです。情景を鮮やかに再現できる、音楽の数々に脱帽ですよ。他にもドラマ「Dr.コトー診療所」「バラにない花屋」など名曲がいっぱいの吉俣氏、ちょこっとしかピアノが弾けない私ですが、吉俣さんのメインテーマに留まらない名曲を集めた楽譜本を期待★そんなファンが増えて実現することを願ってます。 カスタマーレビューピックアップ どの曲も、ドラマのそれぞれの場面に合っている、というのは言うまでもないですが、 曲を聴くだけで、ドラマの1シーンが思い出され、 ドラマを見て感動したときの気持ちがいっきによみがえります。 そして、また次の日曜日が来るのが楽しみになります。 私は「正鵠」が一番好きです。 ドラマでは、確か家定と篤姫が寄り添うところで使われていました。 「わたくしはわたくしのままでよいのです。」と言った、篤姫の台詞が思い出されます。 実は、このアルバムに収録されていない曲で、 大久保が「鬼になりもす」と言ったときや、篤姫が中奥に入ってしまったときに流れた曲 篤姫が鶴丸城から出発するときの曲 があるのですが、それらがまたとてもステキで、大好きです。 この2つがドラマの中で使われているのをきくだけで、ぞくっとします。 第2弾で収録されることを期待します!! とにかく私は、毎朝、通勤途中の車の中で聞いて、元気をもらっています! 篤姫ファンはきっと満足できると思います!! カスタマーレビューピックアップ 収載された楽曲は、どれもすばらしい。 ただ、残念ながら、ダイナミックレンジが狭い。大きな音での再生には不向きです。 カスタマーレビューピックアップ
オーケストラ楽譜の問い合わせが多いメーンテーマ。 9月19日にヤマハのプリント楽譜というサイトでオーケストラスコアの販売が決まったほどである。 各家庭のプリンタで印刷する方式をとっている。 パート譜が描く210円。 フルスコアとパート譜のセットが5,250円である。 フルスコアのみの販売がないのが、非常に残念である。 メインテーマの冒頭は桜島の爆発を表現しているらしい。 この作品を作曲するにあたり、故郷である鹿児島に滞在しインスピレーションを得た。 これまでの大河ドラマの音楽とはちがい、大変美しい旋律で聴いている人も心地よい。 映像と音楽と・・・全てがうまく歯車がかみ合った作品といえよう。 Blue sky~Kotaro Oshio Best Album~(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 「ラストクリスマス」と「風の彼方」はこのアルバムが初登場でしょうか。「風の彼方」は、「風の詩」の演奏にオーケストラが参加しているバージョンの曲です。 お気に入りの曲はかなり入っているのですが、「太陽のダンス」と「AQUA MARINE(Be Happy Live version)」がないのが残念です。絶対、これって名曲だと思うんですけどね・・・。 DVDもよいです。スプラッシュのPV版が入っていたり、翼のLive版が入っていたり。 ただ、ボレロは単独のライブ版のほうがよかったかも。 カスタマーレビューピックアップ CDは全部持っているので今まで買わずにいましたが、DVDのほうを見たくてやっぱり買ってしまいました。買って正解です。押尾コータローさんはやはり演奏している姿が素敵ですから。ライブのDVDとはまた一味違った映像でいろいろな演出がまた楽しいです。 CDもオーケストラバージョンの曲があったりして、これまたいいです。 迷っている人はぜひ買ってください。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムを買えば間違いナシ! はっきり言って良いです。 DVDもこれまた良いです。 母親の誕生日にあげましたW オススメ! カスタマーレビューピックアップ 戦メリをギター1本で、演奏している人がいると噂に聞き、ちょうど出たばかりのベスト版のPVを見て、ビ・ビ・ビッと久々に電気が走りました。タッピングばりばりでんがな!空気を切り裂くようなタッピング・ハーモニクス、さらに、ギターのボディと弦を使っての怒涛のパーカッション。それでいて、「でもそんなの関係ねー!」とばかりにメロディーもしっかり弾いていらっしゃる。こんな速い手の動き、ブルース・リーでも再現出来まへんがな。うーむ、劇団ひとりならぬ、バンドひとりといった感じです。しかも、音楽は全編、暑い夏のエアコンのようにさわやか〜!!!最近、小島よしおのエンディングでも有名になった地球温暖化を忘れさせてくれます。(実は、ディスク1、ディスク2には分けられてません。CDとDVDに分けられていて、DVDの2曲目は、SPLASHではなくて、戦メリですよ。) カスタマーレビューピックアップ
最初聞いたとき信じられなかった。こんなに世の中でいろいろギターでやってきた人々がいるなかでこんなにあたらしい驚愕テクかつポップかつ癒しなどいろいろな要素を含めたミュージシャンは初めてだ。個人的評価はほんと違う世界の人間ともいいがたいほどの評価です NHK大河ドラマ主題曲集 「秀吉」カスタマーレビューピックアップ このCDを購入した最大の理由は「花の乱」のメインテーマをもう一度聴きたいということであった。初回放映を見た時に、まずこのテーマ音楽に圧倒された。これまでの大河ドラマにほぼ共通していた勇壮な音楽から一変して、哀愁を帯びたピアノ独奏で始まるというこの曲、今聴いても実に感動的である。このCDの中でもやはりNo.1であろう。 また、まるでショスタコーヴィッチのような「武田信玄」、ドボルザークを思わせる「山河燃ゆ」のテーマが懐かしい。「吉宗」の軽妙洒脱な音楽も面白い。「国盗り物語」「花神」「黄金の日日」など、メロディーラインが印象に残る曲も多い。飽きのこないCDである。 それにしても、昭和63年放映のものまでモノラルというのは残念。通常のクラシックCDならステレオが当然の時代にNHKはステレオ録音しなかったのであろうか?全ての曲を大迫力のステレオ録音で聴いてみたいと思うのは私だけではなかろう。 カスタマーレビューピックアップ NHK大河ドラマ主題曲集です。このシリーズ、かつては年1曲ずつ増えて行ったのですが、この「秀吉」を最後に版権がNHKの手を離れたのか増えなくなりました。逆に言うと、「いつ買えばいいのか分からない」ということがなくなり、とりあえず「秀吉」を買っておけばOKになりました。 「秀吉」以後はサウンドトラックが単品で色々なレーベルから出るようになり、まとめたものは存在しません。 楽曲的には大河ドラマ復活を告げた、渡辺謙主演の「独眼竜政宗」が一番ですね。作曲は池辺晋一郎。ダイナミックな部分と繊細な部分を併せ持った、素晴らしい曲で、特にブリッジの勇壮なメロディーは伊達政宗にぴったりです。 テレビ朝日「暴れん坊将軍」のテーマ曲と並んで、時代劇が残した最高の名曲の一つだと思います。平均点として星は4つにしましたが、豪華な作曲家陣による物凄い数の曲集ゆえ、必ずアナタの好きな曲が1曲は見つかる、と思います(?)。 カスタマーレビューピックアップ ドラマのオープニングということで、ほとんどが2分40秒前後の曲です。 普段 オーケストラの曲などを聴くことはほとんどないのですが、どれも 重厚なのに親しみやすいメロディで 飽きずに何度も聴いてます。 ただ、せっかくの歴史あるシリーズなので、もっとライナーノーツに沢山情報が載っているとさらに良いと思いました。 「秀吉」から既に10年経っているのでその分の追加版が早く欲しいところですが、これはこれで十分満足してます。 カスタマーレビューピックアップ このシリーズは、アナログLPの時代から、番組が増えるごとに、新しい商品に更新されているので、これからも、大河ドラマが続く限り、CDの方も新しい主題曲集が出ていくことでしょう。ただ、坪能克裕氏はじめ、「獅子の時代」や「琉球の風」の編曲者の名前の表記が抜けています。モノラル音源の擬似ステレオ化の事についても、ぼかさないでちゃんと説明した方がいいと思います。(昔のアナログLPの方が、その点ちゃんとしていました。) ライナーノートのデータ量や印刷、レイアウト、デザインがもう少し良ければ最高の商品です。 カスタマーレビューピックアップ
NHK大河ドラマといえば、最初の主題曲が 素敵な印象があり、このCDを買い求めました。 Amazonさんで1月下旬くらいに購入しました が、「武田信玄」ちゃんと入っていました、 ですからもう大丈夫なのではないでしょうか? 一流の演奏でどれも大変すばらしい曲なのですが。 ですね。 どの曲もそれぞれの良さがあり、 たいていの方に、1曲でも耳にしたことのある おすすめです。 新日本紀行/冨田勲の音楽
特価:¥ 2,473(税込) 中古品¥1500 より 発売日:1994-06-22 売上ランキング:Musicで36700位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ シンセサイザーの第一人者として知られる冨田 勲(とみた いさお)の音楽から、テレビ番組のテーマ曲をメインに取り上げ、構成された一枚。次の16曲が収録されています。 ●新日本紀行(NHK紀行番組 1963〜1982年)/日本の素顔(NHKドキュメンタリー番組 1957〜1964年) ●ジャングル大帝(フジテレビ系アニメ番組 1965年) ●勝海舟(NHK大河ドラマ 1974年) ●文吾捕物絵図(NHK連続ドラマ 1967〜1968年) ●学校(松竹映画 1993年) ●蒼き狼の伝説(NHKスペシャル「大モンゴル」 1992年) ●国境のない伝記(NHKドキュメンタリー・ドラマ 1973、1987年) ●二つの橋(NHKドラマ主題歌 1962年) ●リボンの騎士(フジテレビ系アニメ番組 1967年) ●花の生涯(NHK大河ドラマ 1963年) ●天と地と(NHK大河ドラマ 1969年) ●新平家物語(NHK大河ドラマ 1972年) ●徳川家康(NHK大河ドラマ 1983年) ●決断(テレビ朝日系、日中国交回復20周年特別企画「揚子江」 1992年) ●多様な国土・爺さんの里(つくば博日本政府館「多様な国土」挿入曲 1985年) ●青い地球は誰のもの(NHK特集「70年代われらの世界」 1970〜1975年) 冒頭、「新日本紀行」のテーマ音楽が格別の味わい。今は昔の昭和時代、日本の農村の暮らしと風景が彷彿と浮かんでくるメロディー。心の奥の郷愁を呼び起こす、そんな音楽が、しみじみと胸に響きましたね。このテーマ曲集のなかでも、抜きん出て印象に残る音楽。素晴らしかったなあ。 ほかに、新しい時代への船出を感じさせてくれた「ジャングル大帝」「勝海舟」のテーマ音楽、宇宙にぽっかりと浮かぶ地球の将来、行き着く果てを考えさせられた「青い地球は誰のもの」の児童合唱の音楽がよかったです。 カスタマーレビューピックアップ このCDのタイトルには「新日本紀行」とついている。しかし中身は、曲目表をみれば分かる通り、「新日本紀行」関連の曲だけでなく、冨田氏がこれまでに手掛けた色々な番組のテーマ曲の寄せ集めである。中には歌詞つきのものもいくつかある。 ということで、統一的なテーマのイージーリスニング・ノンヴォーカルの楽曲を期待していた私の希望からすると期待外れであった。取り上げられている曲目も、私のような若い世代には縁のないものばかりだ。 とはいえ、冨田氏のファンであれば買って損はないだろう。特に中高年の方は、ちょうど若いころにTVで流れていた曲ばかりなので、懐かしいと感じるのではなかろうか。 カスタマーレビューピックアップ 発売後まもなく購入しました。『新日本紀行』テーマ曲はもちろんのこと、『勝海舟』、『文吾捕物絵図』、『蒼き狼の伝説』、『学校』、『二つの橋』、『青い地球は誰のもの』。私が小学生から中学生の時代に聴いた曲の多くが収録されており、とても嬉しいです。 演奏も、ややエコーが効きすぎかなと思うこともありますが、アレンジもよく、とても感動し、癒されます。こういうアルバムに出会えたことが幸せだと感じます。 カスタマーレビューピックアップ 私も、新日本紀行のフルコーラスが聴きたいために購入しました。 フィンランドでは、国歌よりフィンランディアの方が愛されているという話をよく聴きますが、新日本紀行は国民的音楽と言っても過言ではないと思います。日本「的」ではなく、にっぽんなんです。 カスタマーレビューピックアップ
新日本紀行のテーマは 国を代表する音楽だ! 国歌にしてもいいぐらいだ! あの曲を聴いたとたんに ふるさとを思い出す 新日本紀行の見過ぎだな俺・・・・ PS:新日本紀行のテーマ以外は聞いてないっす!富田先生ゴメンナサイ 風林火山
特価:¥ 2,626(税込) 中古品¥1887 より 発売日:2007-02-28 売上ランキング:Musicで19367位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ まさかTVの大河ドラマでここまで凄い音楽を聴くことができるとは思いませんでした。 洋画のヒロイックファンタジーや歴史物のBGMよりも遥かに雄大なスケールのOP。 そして登場人物の心理描写の叙情的な音楽。 コミカルなテーマもその音の奥は深く何度聴いても飽きません!! 人気の大河ドラマの音楽ですがドラマを知らない人でも十分楽しめます。 是非聴いてください!! カスタマーレビューピックアップ 「花の乱」以来、久々にNHK大河 ドラマ、音楽とも 初回からトッテモはまってます。 山本勘助が好きで、まぁとりあえず観てみようかぁ〜ぐらいでしたが、のっけから音楽、すべてにはまりました。主役の勘介役の内野さんや、板垣役の千葉さん、雪斎、GAKUTOさんの謙信も最高で!!さすが、千住明さんの音楽ですね。 さて、音楽ですが「砂の器」時も思ったことと同じく、千住さんはその背景、人物の描写など細かいところまでキチンと捉えてここまで”音”にできるとは。 センスのよさ、訴える部分と聴衆のツボをきちんと押さえておられる!! 観ている人の好みですが 私の最もお気に入りのBGM、17番目の「戦は我人生の如し」が入っててとっても嬉しいです。 聴くたんびに困ってしまうくらい涙ものです(特に、勘介兄、諏訪頼重、憲政の嫡男・竜若丸の最期を思い出してしまう) カスタマーレビューピックアップ 日本史でサラッと習っただけの戦国時代。今回の番組視聴では、様々な戦いの背景などが気になるようになった。無学を晒すようで恥ずかしいが、名前しか知らない大名や、名前すら知らない大名の方々も多く出演されているので、このCDを聴きながら、さっき見たばかりのドラマの背景を検索するのが、最近の楽しみになっている。 カスタマーレビューピックアップ 最近では、内野氏の「はやきこと 風のごとく・・・」の語りの部分から、もうきちんと居住まい正して見始めないと気が済まない(笑)。 そして、冒頭のテーマ曲。聴いていると何か力がみなぎってくる。日曜の夜に「ああ明日からまた仕事・・・」という気持ちから「よーしがんばるか!」という気にさせてくれる。久々の名曲、だと思う。闘争心が湧いてくる。 カスタマーレビューピックアップ
大河ドラマは何年も続けて見ていますが、今までのどのテーマ曲より躍動感があり、座右の銘の如く傍らにこのサントラがあります。 特に2曲目は、故黒澤明監督の『影武者』をまた「見たい!」という気にさせて、ついついまたDVDを見てしまいました。 サントラはあまり買わない主義でしたが、これは買って正解でした。 N響版:交響組曲「ドラゴンクエストIV」導かれし者たち+オリジナル・ゲームミュージック
特価:¥ 2,938(税込) 中古品¥2000 より 発売日:2001-12-19 売上ランキング:Musicで15983位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 迫力満点です! 内容も、ゲームミュージックとNHK交響楽団のものの2枚組みで、言うことなし! 買う価値は十分にあります! カスタマーレビューピックアップ 日本最高峰の楽団、NHK交響楽団の演奏は、丁寧で安心して聴けますね。本当、素晴らしいです。 ロンドン・フィルも好演してるのですが、中には、イマイチなものも。特に、通常戦闘の曲は、原曲のスピード感が失われてます。(ロンドン・フィルから入った人は、あまり気にならないかもですが。好みの違いもあるし) ところが、N響の演奏は、スピード感を保ちつつも、長めに演奏されています。(木琴の手捌き好きです)全てに匠を感じました。 私は、長いことN響版を聴いてるので馴染み深いせいもあり、コチラの方が重厚で情緒が感じられます。 他のナンバリングも是非、N響の演奏でのリリースを希望したいですね。 カスタマーレビューピックアップ わたしの手元にあるドラクエ4の曲集は、このプレステ版ではなく、ファミコン版だが、これと同じN響が演奏したものである。 この曲集を聴いていると、10年以上前に、ファミコン版ドラクエ4をプレイしたときの記憶がよみがえる。 ドラクエ4の音楽の最大の魅力といえば、5章に分かれたストーリーの主人公に、それぞれ曲がつけられていることだろう。(これらの曲は、各章のフィールドで流れる) そんな中で、第5章の「勇者の故郷~馬車のマーチ」は、非常にインパクトのある曲だ。 「勇者の故郷」は、素朴でいて、哀愁に満ちたメロディが印象的な曲。 故郷、愛する者、すべてを失った勇者が、たったひとりで外の世界へ旅立つシーンが、脳裏によみがえり、聴いていて目頭が熱くなる。 「馬車のマーチ」は、8人のメンバー全員がそろったときに流れる、勇ましい音楽。7人の仲間と出会うことで、大きな悲しみを乗り越えた勇者の新たな決意が伝わってくるようだ。 これ以外では、大らかでいて、ちょっぴりセンチメンタルな「戦士はひとり征く」、タンバリンとカスタネットの音色が、エキゾチックな気分を作り出している「ジプシーダンス」、そして、弦楽合奏が美しい「謎の城」がお気に入り。 このN響版は、ストーリーの流れをそのまま伝えているようで、非常に説得力がある。ゲームをプレイしていない人でも、十分に楽しめるのではないだろうか。 カスタマーレビューピックアップ PS版DQⅣのゲーム音楽と、N響のオーケストラの2枚組みセットです。 ちなみにオーケストラバージョンは、ファミコン版のやつを持ってきたもんなので、あれからアレンジなしです。FC版持ってる自分は損した気分。 音楽のほうはPSとあってオーケストラに似た音楽になりました。すごいなあ。不満点は曲が1回しかリピートされないこと。あと音楽の音が小さいこと。やっぱ交響組曲っていう理由あんのかな。 カスタマーレビューピックアップ
はじめてドラゴンクエストをプレイしたのがⅣだったのですが、これがⅠ~Ⅶの中で一番優れた曲が詰まった名作ではないでしょうか。私のオススメは勇者の故郷~馬車のテーマと各章の主人公の曲メドレーです。特にマーニャとミネアの戦闘時に流れる曲(ジプシーダンス)がオーケストラバージョンでは非常にいい感じにアレンジされているので聞きほれてしまいます。ロンドン・フィルと少し違ったところもあり、N響と聞き比べるのも良いでしょう。 NHK大河ドラマ テーマ音楽全集 Vol.2カスタマーレビューピックアップ 大河ドラマのオープニングのタイトルバックは、以前は、絵や同じ風景が 延々続く単純なものが多かったのが、90年代に入ってから(視聴率は落ちた けれど)日本の美しい風景や凝ったCGで、たいへん美しいものばかりに なりました。一本の映像作品としても見ごたえがあります。 それだけに、せわしないスピードで左から右に流れていく出演者名が被って 邪魔で「作品」がじっくりと見られません。当時の出演者と役名がわかる のはいいのですが、それだって流れていくスピードが速すぎてなかなか確認 しきれないのです。人名の流れを見つづけているうちに、ビデオが終わっても 眼球が左から右への動きに慣らされてしまっているせいか、チャプターの 静止画さえ左から右へ動いているような錯覚に陥ったくらいでした。 昔のフィルムに字幕が焼き付けられているのは、しょうがないと思いますが ここ15年くらいのものは字幕スーパーとビデオ映像を別々にすることは可能 だと思いますので、字幕あり版となしを洋画のDVDのように選べるように したら、もっと楽しめたと思います。 カスタマーレビューピックアップ Vol1に比べて映像も音質も非常によく出来ており大いに満足できる代物です。CD版に武田信玄が入っていなかったという投稿がありましたがDVD版ではバッチリ収録されています。DVD版では収録時間にも余裕があるはずなので、テーマ曲部分だけでなく本編ドラマの一部サビ部分も特典付録として収録してほしかった、というのが率直な感想です。もし次回同じようなオムニバスを作るのなら、是非この特典についても考えてほしい。 カスタマーレビューピックアップ Vol.2では、大型時代劇として成長してきた大河ドラマが曲がり角を迎えた1980年代半ば以降の作品を収録しています。CGが可能になったためか、どれも画面に遊び心があふれて、冒頭に流れるこの映像を見るだけでも楽しいのです。たとえば、伊達武者のカッコよさにほれぼれする「独眼竜政宗」、浮世絵や絵画が動いて遊び心満載の「八代将軍吉宗」、古写真の人物が突然動き始めて視聴者を驚かせた「徳川慶喜」などはいずれも、クレジット(配役などの白抜き文字)の入っていない映像を付けてほしいほど。テーマ音楽も、Vol.1にも増してクオリティが高く、「翔ぶが如く」「太平記」をはじめ、どれも名曲揃いです。 カスタマーレビューピックアップ 大河ドラマのテーマ曲が集まったこのDVDですが、どれも懐かしくて嬉しくなりました。 気になることといえば、総集編の時の映像を使っているものが多く、出演者のみなさんの名前がわぁ~っと流れていくので、せっかくの懐かしい映像を見るのに邪魔だということでしょうか。 せめて最終回の映像を使ってくれれば、出演者の名前は真ん中に出てしばらく止まって消え、次の出演者の名前になったりするので、動きが少ない分だけ邪魔にならずにすむのになぁ、と思いました。 カスタマーレビューピックアップ
大河ドラマが好きで昔から色々見てきた人にとってはとても懐かしくて楽しめる DVD だと思います。気に入りました。 ……難点を一つ挙げるなら、これを見ると「あれ、音楽だけで終わり? 本編はないの?」と思ってしまう点ですね(笑)。 本編の DVD が欲しくなるかもしれません。そういう意味では巧みな販売戦略ですね(笑)。 NHKクラシカル 朝比奈隆 大阪フィル・ハーモニー交響楽団 最後のベートーベン交響曲全集 DVD-BOX全5枚セット+特典ディスク1枚
特価:¥ 18,753(税込) 発売日:2008-12-26 売上ランキング:DVDで13566位 DVD / 近日発売 予約可 NHK 大河ドラマ 「新選組!」 オリジナル・サウンドトラック
特価:¥ 2,703(税込) 中古品¥1455 より 発売日:2004-02-21 売上ランキング:Musicで41577位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ メインテーマを結婚披露宴の入場のBGMに使わせて頂きました。 友人たち出席の中で、大音響で。 こんな演出は初めてだと式場の方もびっくり! 最高の披露宴ができました。 From 千葉県流山市 カスタマーレビューピックアップ あのメインテーマは凄かったですね。明るくそれでいて新撰組の決意も表現されていて、意表をつかれたのは記憶に新しいです。 「出会い」「誠の友情」が好きで今でもよく聴いています。 大河ドラマの中では随分と個性的かつ斬新ですが、歴代の作品群の中にあっても違和感がないのもいいです。 カスタマーレビューピックアップ 勇壮かつ悲哀を感じさせるメインテーマ。 仲間が集まってくる過程のわくわく感を見事に表現した曲、戦いの激しさを表現した曲、どれも見事です。 そして、個々の曲の素晴らしさに加え、アルバムの構成がドラマの流れを想像あるいは回顧させるようなつくりになっていて、サウンドトラックとしての完成度も高いと思います。 ファン必携の一枚ですね^^ 放映終了後も何回も聞いてます^^ カスタマーレビューピックアップ 雄弁に「語る」音楽集。 懐かしく豊かなメロディに乗って「彼ら」の夢と情熱、隆盛と落日の日々、 それに何よりも毎週末を待ち続けたあのわくわくする気持ち、登場人物 と一緒になって感じた歓喜や無念までもがまざまざと蘇ってきます。 ドラマは既に本編も続編も終わってしまいましたが、あの日々の熱かった気持ちと 思い出と共に、いつまでも持っていて何度でも聴き直したい一枚です。 カスタマーレビューピックアップ
新撰組メインテーマが一番よかったです。 あの男らしい歌声とそれによくあった音楽。 さらに、メインテーマのピアノバージョンまで入っています。 全体的に音が小さかったのが残念でした。 世界の国歌大全集カスタマーレビューピックアップ ベルリンの壁崩壊直前の時点での主要な国の国歌を網羅している。今となっては古い感もあるだろうが、吹奏楽での同類のCDは良く見かけるもののオケものは貴重。 オペラの序曲やアリア、マーチを思わせる南米の国々の国歌はオケでこそ美しく表現できる。 亡き岩城宏之さんにはぜひ生前に壁崩壊後の国歌も補遺として録音しておいてほしかった。 カスタマーレビューピックアップ 誠に個人的な感想で申し訳ないが、私の聴きたかった国歌がすべて入っていた、その一点ですでに満足。演奏も申し分ない。オーケストラのみの演奏ということで、それぞれの国歌の持つナショナリズム的な意味を考えることなく純粋に音楽を楽しめる。アメリカ国歌はたった一音だけ直せば完璧だと再確認。最も現状の曲がいかにもアメリカらしい明るさを持っていることも事実であるが。 カスタマーレビューピックアップ
かのNHK交響楽団による世界56カ国の国歌。ただ、過去の収録をそのまま使用しているようなので、現在は存在していない「東側」各国の国歌が多数含まれています。今となってはこれはかえって貴重。実用に供する際は要確認。個人的に鑑賞するぶんには文句なし。 |
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