定価:¥ 1,567(税込)
特価:¥ 1,833(税込)
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発売日:2008-04-28
売上ランキング:Musicで1806位
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Amazon人気商品ランキング/MobypsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:316/総ページ数:32 最終更新日:2008/07/26 Thirdカスタマーレビューピックアップ 自分の好みというものもありますが、一聴して完璧にやられるものがありました。 揺るぎない確固たるイメージを持った作品だと思います。 的確なまでに心を奪ってくるビート、ボーカルやギターの作り出す世界観も見事に調和し、ダークでノイジーになにか今にもはち切れ途切れてしまいそうな張りつめている空気感が堪らないです。 勢いやハードなだけの激情ではなく、ただ鬱になるような暗さでもなく、ある意味では臨場感のある高揚作用さえあるような気がします。 個人的には何にも狂わされていない、本当のかっこよさを体感させてくれたような感じでしょうか。 アルバムとしてもバランスよく、とてもいい流れで、もしかしたら近年マイベストの作品かもしれません。 カスタマーレビューピックアップ 素直にいいアルバムです。本人たちが言うように、巷でくだらない曲が増えているから 作ったというように、文句なしに突き抜けてる。ダークなサウンドながらノイズをちりばめ 怒りを表現したような音にしびれる。このアルバムのリミックス盤とかどうかな。 結構おもしろいものになりそう。またいつか新譜だしてください。 いつまででも待ってます。 カスタマーレビューピックアップ この作品で初めてこのバンドを知りました。 聴いて初めのうちは暗さばかりが入ってきて、なかなかわかりにくかったけど、何度か聴くうちにこのアルバムに秘められてるものが、自分なりにですが何となく見えてきています。 一人で暗い部屋でじっくりきくのがいいと思います。 カスタマーレビューピックアップ 私は音楽については詳しくないのですがPORTISHEADの1,2作とも大好きなので 今回の”Third”についてちょっと感想を書かせていただきます。 PORTISHEADの1,2作は連続して聞ける統一感みたいなのがあるのですが、 さすがに10年の歳月で少し作風が変わってきたようです。 以前のどんよりと沈殿するような感じの曲は減って、 どちらかというとアップテンポな曲が増えています。 テルミンのフワフワサウンドは無く、アメリカ先住民が呪術に使う 太鼓のような音が印象的です。 ミニシアター系映画のサウンドトラック風でもあります。 途中ハワイアン風の曲が入ったりしてムードに起伏があるので 期待していた3作をダラダラ流してプチトリップ気分というわけには行きませんでした。 でも、ひとつのアルバムとしては悪くないと思います。 カスタマーレビューピックアップ
と言う言葉がよく似合う作品に仕上がっていると思います。 前作からかなりの月日が経っているので少し不安だったのですが、 そんな不安をかき消してくれる傑作です。 各メンバーともそれ相応に歳をとっているにも関わらず どの曲も攻撃的(曲の内容が攻撃的と言う事ではなく)で大変聴き応えのあるものばかりです。 彼女等の作品を初めて聴く人にもおすすめできます。 ベスの声が少し力強くなったような気がするのは僕だけかな・・・? CM TUNES
特価:¥ 2,020(税込) 中古品¥1293 より 発売日:2007-02-28 売上ランキング:Musicで16184位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ CMの曲で「いいな」と思っても何の曲かわからない… な感じの曲がいっぱい入っていて満足でした★ 値段も手頃で満足。ただ歌詞カードがない…値段の点でそこは我慢できますが。。 全体的にノリノリで聞ける曲ばかりです。 ipodのCM曲がほぼ入っています。ipodの曲は個人的に好きな歌手ばかりなのでipodのCMが好きな方にはお勧めです。 U2とかまだ入っていない曲もありますけど。 このアルバムで知った歌手もあったりして、その人のアルバムをこれをきっかけに買ったりと音楽の幅が増えました。 落ち込んだ時とかに聞くと元気になれそうです♪ カスタマーレビューピックアップ
久しぶりに洋楽のCD買いました。 良かったです。全て最近のCMで使われた曲ばかりですね。 ipodやソフトバンクに使われていた曲もあり、なんか・・・ カッコいいですね。選曲がいいんでしょうか。 ほとんどの曲がノリやすい、明るい曲です。 若者向けって感じですかね。 あ、ワイルドなオジ様にも合いそうです(笑) 車の中とかでかかってたらカッコいいですよ! 個人的には3番の曲が好みですね。 ただ、このCDって歌詞カードが付いてないんですよね。 そこがな〜って感じです。 あと、後半は何て言うんかな、 歌詞のない曲?みたいのが多い気がしました。 キューピーの曲とかね。 でも曲がカッコよくて良いので☆5つです Accelerate
特価:¥ 1,833(税込) 中古品¥1280 より 発売日:2008-04-01 売上ランキング:Musicで16180位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ '80年代から'90年代前半のR.E.M.の音楽はとにかく格好良かった。 本人たちはVelvet UndergroundやDoors等からの影響を公言していたが、曲構成やギターのサウンドは割と普通のものであるにも関わらず、過去のどのロックのジャンルにも属しないような独特な存在感があった。 異様なテンションの「世界の終わる日」や独自の世界観を完成させた「Man On The Moon」なんて、いつどこで何回聴いても名曲だと思える。 彼らがその地点に戻ろうとしているのか知らないが、「Accelarate」では演奏のテンション的には昔と同等かそれ以上のものを感じる。 だが、内容がつまらない。今更こんなものを出されても、と思ってしまう。 アプローチとしては「Monster」か「New Adventures...」のものに近いが、それらのアルバムにしても、何だか物凄く古臭くてダサいロックをやっている。 今回も同じ、楽曲のクオリティが高くないが故に、総合的に見てつまらないものとなってしまっている。 バンドとしての力は現役の中でも屈指なだけに勿体ない。 才能の限界か。 カスタマーレビューピックアップ これが中年オヤジの作る音楽なのか!!?と1曲目から圧倒された。この疾走感、エネルギーそして瑞々しさって…カッコ良すぎ!世界最重要ロックバンドの一つR.E.Mの新作は、まるで新人ギターロックバンドのような勢いがあって驚かされた。 とは言え、キャッチーなメロディ満載の「Supernatural Superserious」や、十八番であるカントリーロック「Until the day is done」など、R.E.Mらしさは全開。深みのある良曲ばかりで、ベテランとしての安定感も感じられる。 自分もこんなふうに、オヤジになってもカッコ良く在りたいものです…中年の目指すべき生き様を教えてくれたR.E.Mに感謝(笑)現時点では分からないけど、次の来日公演が本当に楽しみだ。 カスタマーレビューピックアップ 老成に向かっていたバンドの突然の変化、一体何故なのだろうか。特に巻頭曲の「渇き」は尋常ではなく、初期から音の隙間や意外な緻密さを見せていた音像から掛け離れたサウンドにまず驚き。やり直しの出来ない墨絵のように、音の一斉射撃をものの見事に決めてみせる辺り、やはりただ者ではなかった事にさらに驚き。ただ、"Sitting Still"の疾走とも"These Days"の躍動とも違うベテランR.E.M.の逆噴射は何に衝き動かされたものなのか色々と考えてしまいます。 初めの強靭な三連発、枕詞みたいに付き纏う「政治がどうの、世の中がどうののロックバンド」ではなくバンド自体が抱える飢餓感や何か目に見えないものに対する渇望、そんな要素もあったのではないかと思えます。"New Adventures in Hi-Fi"以降はかなり難解になった印象があるなかで、素晴らしく耽美的だった"Reveal"の対極に位置する動的な佳作を、ファンに届けてくれた三人に素直に感謝したい。 カスタマーレビューピックアップ 初めて聴いた時正直言葉を失った。キャリア28年今回で14作目となるアルバム。これだけ期待を裏切ず、安心してCDを購入できるロックバンドも少なくなってきた。 やはり初めから出てくる音が違う。前作「AROUND the sun」と比べてかなりロック色が強い。1994年の9作目「MONSTER」以来のテンションの高さと言えるかも。 トータル34分という短さながらひたすらパンキッシュでメロディアスでもある。 歌詞の面ではアメリカ政府と社会情勢に対する怒りとやるせなさが中心になってる。マイケル・スタイプの切々としたボーカルがよりリアリティさを増している。 最近は中々買う気になるロックアルバムがなく、そんな中このR.E.M.とLENNY KRAVITZは安心して買えた方だと思う。28年現役でまだここまで見事なアルバムを作ってしまうあたりやはり別格だと感じる。 カスタマーレビューピックアップ
第一印象は、VOTE FOR CHANGEでの敗戦が尾を引いている内省的な前作とは、かなり違った雰囲気で、曲が進んで行くうちに、おっ、おおっ、おおおっ〜という感じ(ちなみに良い意味)。 彼らにはまだこんな良い曲を作れるパワーもスキルも残っていたのか、と感心するような楽曲がズラリと並んでおり、どの曲もライブ受けしそうな予感。特にシングルカットされた曲は、歌詞はマイケルワールド炸裂といった感じで、結局何が言いたいのか良く分からない感じはありますが、それがREMの魅力のひとつだし、ギターイントロからまるで新人バンドのような元気さがあるし、その上クオリィティが高く、とても中年バンドの新曲とは思えません。 インタビューを読むと、今回でもしも思い通りのアルバムが製作できなかったら解散しようという話があった程、精神的にも追い込まれてまさに背水の陣で臨んだアルバムらしいけど、その意気込みが正当に反映されている印象を受けます。 いろんなことが有ったし、アメリカは未だに病んでいるけども、その上で俺たちの2008年はこんなに力強いんだぞ…という久しぶりのREMからの反撃の一枚です。 Oblivion with Bellsカスタマーレビューピックアップ 期待はずれだという意見があるようだが、アーティストがより自分たちらしい表現するという観点からみれば飛躍的進歩を遂げた一枚になっていると思う。 大衆に向けてではなく、自分たちが感じ、自分たちの描きたい世界を表現しているのが良い。 例えばBeautiful Burnout などはロンドンの地下鉄に乗った経験のある者からすれば見事に雰囲気を感じとり共感することのできる曲となっていると思う。 よりUnderWorldらしく…そのことはジャケットにカール・ハイドが撮り貯めたという携帯の写真を採用していることにも顕れていると思う。 カスタマーレビューピックアップ あくまで自分がそう思っただけなので、こういうアンダーワールドが好きな人もいるかも知れないけど…。 まず1曲目のシングル「Crocodile」。ちょっと地味ながらクールなダンスミュージックって感じで好き。 2曲目「Beautiful Burnout」はアナログシンセが何重にも重なって美しい。New OrderとかDepeche Modeみたいな密室的なダンスミュージックが好きならハマると思う。 最初の2曲だけがアッパーな感じで、残りはなんだかユルい。 4曲目に至ってはアンビエント。15年前にAPHEX TWINが作ってそうな。 ジャケットが「Dubnobasswithmyheadman」そっくりだったので「原点回帰か」と期待してたのに、どうにも締まりが感じられない。初期Underworldの密室的でひんやりしてるけど情熱的なサウンドが好きだったのに、このアルバムは何かが違う。 しかもなんだか音がくぐもって聴こえづらいように感じる。これが最先端の音なのだろうか? カスタマーレビューピックアップ
言われているように、サウンドとしては、「ワンハンドレッドデイズオフ」の音色+ファーストの雰囲気といった感じです。フロア向けの曲は全くなく、音色の美しいミディアムテンポの家でゆったりと聴ける大人の落ち着いたアルバムとなっています。はっきり言って「Rez」や「ボーンスリッピー」のイメージしかアンダーワールドに抱いてない人には退屈でしょう。最近地味な活動ぶりだったのであまり期待していませんでしたが、最高傑作・・・では決してないものの、彼らを昔から聴いてきた人ならまあ納得の出来ではないでしょうか。 Last Night
特価:¥ 1,852(税込) 発売日:2008-04-01 売上ランキング:Musicで12232位 Music / 通常24時間以内に発送 The Bourne Ultimatum [Original Motion Picture Soundtrack]カスタマーレビューピックアップ 前作同様テンポのもよく、作品にマッチしていると思った。 ただ、スプレマシーとそんなに変化が見られないのと、 Mobyの主題歌が前2作とは曲調が 変わっているので、統一してほしかった。 それが☆が1つない理由。 カスタマーレビューピックアップ Six Weeks Ago (4:31) 7.5/10 Tangiers (7:40) 10/10 Thinking Of Marie (3:51) 7/10 Assets And Targets (7:18) 7.5/10 Faces Without Names (3:31) 7/10 Waterloo (10:38) 7.5/10 Coming Home (3:19) 7/10 Man Verses Man (5:46) 7/10 Jason Is Reborn (4:04) 7.5/10 Extreme Ways (Bourne's Ultimatum) (4:22) ←シリーズおなじみモービーの歌 トータルタイムは55分くらいの収録になっています。 聴き終わったとき、正直Bourne Supremacyより感動は少なかったです。印象はIdentityとSupremacyを足して2で割った感じですかね。。全体的には前2作に比べてさらにテンポが速く、なかなかの仕上がりだと思います。感動は少なかったと言いましたが、個人的には2曲目のTangiersがBourneシリーズ最高のトラックだと思います。ものすごくスピーディーかつさまざまなメロディがこの一曲に詰まっています。Bourneファンは絶対買って損はしません。日本では11月公開予定だそうですが早めに買って聴いてみるのはいかがですか? John Powellも安心して聴けるようなビッグComposerになりました。これからの活躍も楽しみです。 カスタマーレビューピックアップ
つい最近、『ザ・シューター(極大射程)』を観に行きました。作品としては悪くはなかったのだが、どうしても『ボーン・シリーズ』と被ってしまい比較してしまいました。 まずは『アイデンティティー』でジェイソンボーン扮するマットデイモンの演技力に衝撃を受け、『スプレマシー』では愛するマリーを失いながらも決して復讐のためではなく寡黙に一人で立ち向かうジェイソン・ボーンとそれと同時に流れる音楽たちに心を揺れ動かされた。 『ザ・シューター』はアクション性を強調したと言えば『ボーンシリーズ』は人間味を強調している様に思える。それに伴うジョンパウエル氏が作り出す音楽はシーン一つ一つにバランスのとれた安定感と緊張感を同時に使い分けるのが非常にうまい。 そして、今作で第3弾となる『bourne ultimatum』もその疾走感あふれる音楽が耳に残ります。公式サイトでも既に予告編による音楽がちらっと紹介されていますが、今回もさらに気合が入ってます。さらなる『ボーンシリーズ』の進化に期待したいです。 映画を堪能した後は、ジョンパウエル氏が作り出す音楽の世界観に魅了されましょう。 映画「ボーン・アルティメイタム」オリジナル・サウンドトラック
特価:¥ 2,375(税込) 発売日:2007-11-07 売上ランキング:Musicで52996位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ どんなに苦しく孤独で不利な状況を並外れた精神力で乗り越えていくボーン!サイコー 私は極限の中での極限の戦いである仕事を乗り越えて自宅に帰宅した時にエンディング曲を聴くの習慣にしてます! そうするとボーンみたいな気分になって俺って簡単にはくたばらないぜぇ!って気分になって勇気が出てきます。 ラストのエンディングの曲は映画では最後のオチに使われる曲なのでやはり何かをやり遂げた時に聴くとテンションがあがりますよ! カスタマーレビューピックアップ スプレマシーの時は、アイデンティティーからのリズム感と重厚さの進化に驚いたが、 このサウンドトラックはそれに輪をかけてすごい! やはり特筆すべきはタンジールでのフットチェイス時に使用された「TANGIERS」。 スプレマシーの楽曲のアレンジなんだが、それとは比べ物にならない。 重厚さと異国情緒が合わさって、曲だけでも恐ろしい緊張感である。 他にも、ウォータールー駅でのシーンで使用された「WATERLOO」、 前作のゴアでの生活の時に使用された楽曲をアレンジした、哀愁漂う「THINKING OF MARIE」、 鑑賞後のカタルシスを嫌でも高める「EXTREME WAYS (BOURNE'S ULTIMATUM)」等、 街中で聞けば、早足で人ごみの中に紛れこみたくなる楽曲が満載。 ボーンシリーズ最後にして最高傑作である「ボーン・アルティメイタム」を彩るに相応しい出来である。 カスタマーレビューピックアップ 映画好きを以ってしても、映画を観終わった直後に直ちにサントラ盤を聴きたくなることは滅多にない。まして、話題になっている楽曲や主題歌、ミュージカルでもなければ尚更だ。しかしこのアルバムは、とにかくムショウに聴きたい衝動に駆られたのだ。「ボーン・アルティメイタム」は、本当に数年に1本出るかどうかと言って良い傑作だと思う。そして、その最大の魅力は、何と言っても劇中3度に渡って、ジェイソン・ボーンとCIAとの間で展開される手に汗握り息つく間もなく続く追う者と追われる者とのアクション・シークエンスだ。縦横無尽に動き回るハンディカメラによるカット割りに、このジャンルの古典的名作「フレンチコネクション」も裸足で逃げ出すような畳み掛ける編集、そしてド迫力のスタントと大満足する事必至なのだけれど、それらのアクションの流れと正に一体化し、疾走感と緊張感を醸し出してくれるのが今作で聴ける音楽、特に2の“TANGIER”は、ズズンと腹の底から湧きあがるようなダイナミックなリズムで、映画の興奮を甦らせてくれること確実だ。5.1チャンネルの大音響で聴くのも、カー・オーディオで車中で聴くのも良しだが、ハイウェイ走行中には注意が必要。知らず知らずのうちに、映画そのままにアクセルを吹かし、ハンドルさばきが荒っぽくなってしまいそうな高揚感があるからだ。 カスタマーレビューピックアップ
曲数が少ないのが少し気になりますが、ボーンシリーズに相応しい曲ばかりとエンディングの“MOBY/EXTREME WAYS[BOURNE'S ULTIMATUM]”はとても素晴らしいです。 本編のニッキーの笑みを浮かべるシーンが頭に浮かんできます。 ※TV版の予告編に流れていた音楽“MOBY版ではない”のはこのCDには収録されていないので悪しからず。 因みに アーティスト名:Crystal Method 曲名:Weapons of Mass Distortion 収録アルバム名:The Legion of Boom になります。 前作のサントラも揃えるとさらにボーンの世界観に魅了される事、間違いないです。 普段普通に聴くより常時、車の中に入れておくといいかもしれないですね。 たまに違った音楽を聴くときには最適だと思います。(本編作品を観た方ならばスパイ気分も少々味わえますし) 是非、本編共々お薦め致します。 Extreme Ways (Enh)カスタマーレビューピックアップ
私はExtremeWaysと言う曲もMOBYというアーティストも今回始めて知りました。もともとマットデーモン主役のボーン・アイデンティティをみて以来、ずっとかっこいいエンディングテーマが耳から離れず、どの曲かを探し続けていました。そして、ついに見つけたのがこの曲でした。個性的ですがいやみではない声とビート。そしてスキンヘッドさえも彼のパフォーマンスとともに彼の才能を象徴しているように思えます。とにかく最高の一枚です。皆さんもぜひ聞いてくださいね。 オリジナル・サウンドトラック「ボーン・スプレマシー」
特価:¥ 2,494(税込) 発売日:2005-01-26 売上ランキング:Musicで57069位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 前作のテイストを残しつつ、重厚さを増したサントラ。 カーチェイスのシーンで流れる「Bim Bam Smash」の派手さも去ることながら、 サスペンス部分の曲も徐々に盛り上げていく形をとり、退屈なものには仕上がっていない。 サスペンスアクションのサントラとしては文句なしです。 Mobyの「Extreme Ways」が収録されているのも大きい。 2作目でこれなのだからアルティメイタムはどうなるんだろう。 今から楽しみで仕方ない。 カスタマーレビューピックアップ 続編もの・スパイ映画でここまで凄まじい音楽は後先出るか出ないか…‥。 マットデイモン演じる寡黙なジェイソンボーンという男を音楽で表すとこうなる。作品がスパイ映画の一級品ならば音楽もまさに一級品。格好いいだけでは済まされないのがボーンシリーズ。上っ面では語れない類を見ないサントラと言えるでしょう。 個人的に好きな11曲目は本当に凄い。カーチェイスに使われる曲なのですがテンポが非常に良いのと本編カーチェイス後半のトンネル内での音楽はまさに胸を締め付けられるほど息をのむ。 そして、エンディングに至ってはまさかの前作の使い回し…‥ではなく、素晴らしいの一言。ボーンのテーマ曲としてこれ以上のものはないでしょう。本編最後の続編への期待に引き付けさせといてジェイソンボーンが去ると同時に流れだすこの曲、もう言うことないです。次回作のエンディングにも使用して欲しいですね ジョン・パウエル氏だからこそ成せたこの作品、この世界観を一層引き立たたせてくれるのはこのサントラ。 ボーンシリーズを好きな方、またはスパイ映画好きな方には是非、お薦め致します。損は絶対にしないはずです。 そして、3作目となる『boune ultimatum』の公式ページを見る限りではまたやってくれそうな勢いですね。予告編に使われる音楽もまた引き付けられます。 気になる方は見てみて。 カスタマーレビューピックアップ 映画を観て、エンディングの歌が欲しくて購入しました。「...アイデンティティー」のDVD(私が購入したのはツインパックです)にプロモーションビデオが特典として収録されていますが、気軽に聞くにはCDが便利ですね。 「...アイデンティティー」も「...スプレマシー」も同じ歌がエンディングに使われています。「...スプレマシー」を見終わった時に「...アイデンティティー」のラストが思い起こされて涙が出そうになりました。 カスタマーレビューピックアップ
前作同様、重厚かつスリリングな曲が多くさらに、全体的にマリーの死によって再び孤独になったボーンの悲壮感を感じさせる曲がおおい。聞き飽きることのないサントラとしては傑作。 18カスタマーレビューピックアップ ボーンアイデンティティのエンディングのextream waysを聴いた時、 狂気的すぎて、 まさかWe Are All Made of Starsをリリースした人だとは思いもしませんでした。 全体的には、”うなされて目が覚めた時”など、覚醒時や、まどろみ状態の時に感じる、 異次元的な、奇妙な雰囲気の曲が多いです。 カスタマーレビューピックアップ
不思議な音楽です。1枚のアルバムに様々な要素がミックスされているけれど、通して聴いても決して違和感がない。曲調やリズムを超えた統一感はアルバム自体のテーマ、コンセプトから来るものかもしれません。かなりスピリチュアルな1枚と言えるでしょう。 |
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