定価:¥ 2,625(税込)
特価:¥ 2,144(税込)
中古品¥1579 より
発売日:2003-07-30
売上ランキング:Musicで1101位
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Amazon人気商品ランキング/MayapsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:313/総ページ数:32 最終更新日:2008/11/19 シングルコレクション ニコパチカスタマーレビューピックアップ こちらは「ハチポチ」よりは、ちょっとアニメ関連曲が少ないですね。まあ、これは曲目リストにどのアニメの関連曲かも書かれているので、「さらに詳しく」とはしませんけどね。 また、「2・4」が「アニメわん」、「11」が「アニメわんわん」に収録されましたか。 また、これや「ハチポチ」に収録されなかった曲としては、「地球少女アルジュナ(平成13年1〜3月)」関連でもう1曲「マメシバ(ED曲)」や、これの登場後にアニメ放映されたCLAMP作品「ツバサ・クロニクル」にて、「ループ(平成17年4〜10月の時のED曲)」「風待ちジェット(平成18年4〜11月の時のED曲)」を、「リスキー・セフティ(平成11年10月〜平成12年4月)」の関連で「夜明けの風ききながら(ED曲)」を歌っています、もし次があればその4曲の収録を希望しますよ。 カスタマーレビューピックアップ 菅野よう子祭りのような16曲です。 菅野さんといえば、攻殻機動隊の音楽を担当したことなどで有名、現在でも2年先ほどまで仕事が埋まっているというほどの人気作曲家ですが、様々な曲調、ジャンルの曲をたくみに作っています。 このアルバムは菅野さんによく楽曲提供してもらっている坂本真綾さんのアルバムなわけですが、まさしくその菅野さんの特長というか才能があふれています。 本人も自嘲気味に「金の小手先」というほどの専門外の楽曲さえ難なく作ってしまうセンスにこれでもかとふれられます。 悪く言えば「耳に残りにくい透明な楽曲」ですが、「仕事しながら透明な世界に入れる楽曲」なら間違いないクオリティです。 カスタマーレビューピックアップ まさにベストです。正直これに入ってる曲は、ほとんどCD持っているのですが、それでも買って損しなかったですよ。なんか極端に明るくなったり、暗くなったりしてて、統一感がないですが。(まぁ、ベストだから当たり前だけどね。)菅野さんが創りだす素晴らしいメロディと、真綾さんの癒しボイスのコラボは…もう、文句のつけようがないです!!個人的には珍しく、捨て曲がなかったですし。やはり【tune the rainbow】は何度聞いても良い。【指輪】はシングルバージョンの方が好きです。気になる人は是非、シングルも買って聞き比べてみてください♪あと、【キミドリ】は初CD化です。他のシングルやらアルバムには入っていない、貴重な名曲。とにかく、値段からしてもおすすめな一品。 カスタマーレビューピックアップ アルバム未収録曲を収録した編集盤第二弾。菅野よう子のやや鼻に付く大仰なアレンジが前面に展開されるようになったのも、そんな過剰な演出から浮かないだけの歌唱力を坂本が持ったからこそ。あるいは、「菅野よう子の楽器」と揶揄されるほどに菅野の作るサウンドに特化したからと言うべきか。特にアンサンブルに溶け込むあまりボーカルから身体性がすっかり希薄化したM-7、M-8、M-15などは、4年前にリリースされた前回のコンピ盤と比べると、愕然とせずにはいられない。 そのほかには、観念的なメッセージを未消化のまま吐き出したようなM-10、珠玉の名バラードM-11など、さまざまなアプローチがなされているが、後半のM-14などはUKロックの大味な習作といった感じで、この時点ではまだ生硬な坂本の英語の発音も相まって今ひとつの出来映え。 良くも悪くも2000年以降の坂本の変遷が如実に反映されている一枚だ。 カスタマーレビューピックアップ
私は『ヘミソフィア』を聴いてこのアルバムを即買いしました。 中性的で、低音まで澄みきった真綾さんの歌声。 その歌詞から、音楽から、そして何よりも真綾さんの歌声から、憔悴、焦り、不安、絶望、さまざまな感情が私の中にながれこんでくるようで 初めて聴いたとき(TBでした)はホント唖然としちゃいましたvv 【少年】と【大人】の間。そんな難しい時期をすごく的確に描写した歌だと思います。『ヘミソフィア』いいですよお・・・(ぐっ) 今まではハヤリモノをちょこーっとチェックするぐらいで。邦楽とか・・・あんまり聴かなかったんですけど、『ニコパチ』にはいってる曲は、ぜんぶ自信持っておすすめできます! 是非聴いてみて下さいね! Single Collection Hotchpotch (ハチポチ)
特価:¥ 2,667(税込) 中古品¥1450 より 発売日:1999-12-16 売上ランキング:Musicで10717位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 笠原弘子さんを「姉」と慕う「こまどり4姉妹(他に冨永みーなさん・藤枝成子さん)」の末妹格・坂本真綾さん。このCDにある曲の中で「TVアニメ関連曲」を探してみると下のとおりです。 「天空のエスカフローネ(平成8年4〜9月)」:「1(OP曲)・2(挿入歌)・6・14(以上イメージソング)」、「15」は映画版(平成12年6月)のイメージソングです。 「CLAMP学園探偵団(平成9年5〜10月)」:「4(2代目ED曲)」 「ブレンパワード(平成10年4〜11月)」:「7(挿入歌)」 「ロードス島戦記-英雄騎士伝(平成10年4〜10月)」:「8(OP曲)」 「カードキャプターさくら−さくらカード編(平成11年9月〜平成12年3月)」:「11(OP曲)」 まあ私は、「天空のエスカフローネ」(as神崎ひとみ)を見ていたこともあり、また私なりに興味のあったゲーム「北へ-White Illumination」にも声優出演(asターニャ・リビンスキー)したとあって、それなりに注目していたのですが、声優兼歌手としては大成功だと思います。このCDがいわばその活動を収録した「前編」と言う形になるでしょうか。 「EMOTION 20周年記念テーマコレクション-TV編」に「1・8」が、「アニメわんわん」に「11」が収録されましたね。この2枚が登場したことで少し価値が落ちて、この評価です。 カスタマーレビューピックアップ アルバム未収録曲を中心に収録した編集盤。アニメタイアップとして発表された作品が中心なので、アルバムとしての統一したメッセージ性がある訳ではない。なのでタイトル通りごちゃ混ぜの楽曲群を気軽に楽しむのもいいが、坂本ファンならボーカルの青さに注目したい。眩しいほどの青春を爽快に歌うM-4、M-9、M-11はもちろんのこと、彼女より年上設定の歌詞と思われるM-6では、深刻な失恋ソングがどこか牧歌的に響いてしまうボーカルから逆に彼女の若さが浮き彫りになっている。 ところで、このアルバムには唯一録り下ろしのM-15が収録されているが、自ら作詞した坂本が「自分自身に向けた」というこの曲は、今後の彼女の音楽の志向が自身に内向していくことを示唆している。 カスタマーレビューピックアップ 収録されている楽曲ががアニメやゲームの主題歌で,歌っているのが声優...となれば,オタク向けのアルバムと思われても仕方ありませんが,これはそれだけに留めておくには実にもったいないアルバムなのです。 何しろ,POPミュージックとしての完成度が極めて高いんですよね。 それもそのはず,収録されている全曲の作曲及びプロデュースを『攻殻機動隊』等の音楽で知られる菅野よう子が担当しているのです。 随所にバグパイプやブルガリアン・ヴォイスといったワールド・ミュージック系のサウンドを折り込んだり,分厚いストリングスやコーラスを導入するあたりはいかにも菅野よう子のサウンドだなぁ...という感じですが,アニメやゲームの主題歌が中心ということもあり,メロディーはこの上もなくPOPなんですよね。 そしてそのPOPなメロディーに坂本真綾の素直で透明感のある歌声が実にぴったりとはまるのです。 収録されている曲も軽めのPOPからワールド・ミュージック風の曲までヴァラエティーに富んでいますが,その中でもプログレといっても違和感のない壮大な曲『Light Of Love』には圧倒されてしまいました。 これは変な先入観さえなければ,色々な音楽を聴いてきた人ほど楽しめるアルバムだと思いますね。 カスタマーレビューピックアップ ある曲がキッカケで坂本真綾さんのことを知りました。声優さんでもあるんですね★坂本真綾さんの他の曲も聞きたくて、ベスト版を買いました…素晴らしいですね!僕は普段、R&Bやラップ、ロックしか聴かないのですが…初めて曲を聴いて、癒されました。透き通った声が和みの時間を与えてくれますねo(^-^)o本当の時間を忘れてしまうくらいです!ストレスが溜まっている人にオススメです('-^*)/bookレットの写真も、すごくキレイです!!オススメ曲は、♪プラチナです カスタマーレビューピックアップ
絶対に音程を外しません。当たり前のはずのこの段階でどれほどの人が脱落することやら。 音域に幅があるのは素晴らしい特徴です。 そして、実は声が強いんです。 例えば24と言う曲があるのですが、完全な英語の歌詞で、男性と同じキーを使いこなして余裕しゃくしゃくで、 その発音も馴れたもので、平気でネイティブスピーカーのような解釈を曲に対して取り組んでいるのだなと、 もしもまったく英語がダメでどうしようもないと言うならば、 いわゆる耳コピでこなせるわけであり、 それはそれでただものではないのである。 譜面が読めなかった美空ひばりでもあるまいに。 コゼットに選ばれても納得するしかないではないか。 そんな彼女の初期のベストアルバムである。 若い時特有の、その年齢でしか出すことのできない、 大人では大人であるが故に出すことができない、若々しい歌声を ぜひとも楽しんでいただきたい。 Lucy(ルーシー)
特価:¥ 2,667(税込) 中古品¥2170 より 発売日:2001-03-28 売上ランキング:Musicで14039位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 内容的にもパッケージ的にも、アニメとか声優に抵抗がある人にも問題なくオススメできます。というか、声優だから…みたいな理由でこれを聞かないのは、もったいなさすぎる。真綾さんのCDの中でも一位、二位を争う出来。さすがは菅野さん、どの曲も真綾さんの声の魅力を引き出しまくってて…言葉にできないほどの感動が味わえます。お気に入りは、「私なら愛しさだけでどんな場所へでも 迷わないで走ってゆける」という、犬的な詞がなんとも愛らしく印象深い「マメシバ」ですかね。でも「ストロボの空」もいいし、「紅茶」も…うーん、つまり、みんないいんです!!ぜひ、聞いてみてください。間違いなくこの価格以上の価値があるCDです。 カスタマーレビューピックアップ …と言うより 坂本真綾と菅野よう子の組み合わせは、むしろ反則です 菅野プロデュースの作品の中ではコレとDIVE辺りが面白いかな? 少年アリスまで行くと成熟しきった感があって良くも悪くも安心して聴けてしまうので… 菅野よう子のファンなら是非、菅野プロデュースを離れてからの坂本真綾と聞き比べる事をお勧めします その落差たるや もはや痛快!! まあ 坂本真綾のファンとしては正直、やるせない気持ちもありますが… カスタマーレビューピックアップ 正直、買ってから数回聴いた段階ではぱっとしない印象だった。ファンの間で名曲と言われるマメシバにしても、「あれ?、こんなもんだっけ??」という印象。悪くはないけど、物足りなさを感じた。 しかし録音の仕方なのかアレンジの問題なのか、詳しい事はわからないけれど、このアルバムは相当音量を大きくして聴くと魅力が分かる。個人的には、もうちょっとヴォーカルが前面にでるような味付けをして欲しかった。なかなか普段、大音量でいつも聴くという訳にもいかないので。 4曲目はとくに、もっとポップな感じに、すこし胡蝶気味にした方が良い気がする。普段自分が聴く音量では「薄〜い」感じがしてしまって、なんか物足りないのだ(全体に)。アルバム「ニコパチ」はその点、完璧だった。アルバム「少年アリス」も最初は物足りなく感じたが、これがBGMとして最適なのに気づいた。聴いていて疲れないし、読書の邪魔にもならない。 マメシバ以外にも、良い曲がたくさんは言っている。言葉でどれがどうでと言っても所詮聴かねば分からないので省略。しかしアルバムトータルでの質は高いとだけつけ加えておきたい。 カスタマーレビューピックアップ 今や管野さんのプロデュースを離れ、新しい試みをされている真綾さんですが、このアルバムの頃が管野プロデュース熟成期とでもいいますか、一つ一つの曲を自分の物として生き生きと歌っているようで、とても好きなアルバムです。 前述のように今は様々な音楽性を模索されてるようですが、いつかまた管野さんプロデュース、そいてゆくゆくはセルフプロデュースしたアルバムを聴いてみたいなと思います。 カスタマーレビューピックアップ
おなじみ、Maayaファンなら必須アイテム。人の成長が昇り下りをくりかえすとしたら第2期最高期ではないでしょうか。歌手、坂本真綾のアルバムを全てコレクションしている身としては間違い無くフェイバリットに入ります。 ベサメ・ムーチョ
特価:¥ 2,646(税込) 発売日:2008-07-25 売上ランキング:Musicで6500位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 昨年、寺島レコード第1弾作品であった松尾明トリオ(松尾明ds,嶌田憲二b,寺村容子p)の「Alone Together」は大好評だったようで、ジャズのCDとしてはかなりのヒットとなった模様。 そこで、早々と登場したのが本作、「Besame Mucho」。アルバムの印象は1曲目が大事だが、1曲目「Angry Dogs」の躍動感、疾走感は抜群でツカミとしては最高の出来だ。そして、全12曲、緩急をつけながら、哀感のある美しいメロディを持つ曲を次々と綴っていく。 タイトル曲「Besame Mucho」は、この曲としては出色の好演奏と思われるが、アルバム全体の演奏イメージからすると少し違うかもしれない。本作は、前作以上に良いメロディの佳曲を集めているが、知名度の高い曲は少なく、そのため、タイトル曲にはキャッチーな曲を持ってきたものだろう。 サウンド面では、全体的に松尾明のシンバルの音が印象深い。そして、嶌田憲二のベースはのゴリッとくる感じや温かみがイイし、ここでの寺村容子のピアノは、ヨーロピアンサウンドとは少し異なる骨太でイキのいいノリと美しさが素晴らしい。 全体に録音は良好で、さすがはジャズオーディオを標榜する寺島靖国氏の面目躍如といったところだ。 演奏時間は、前作より少し長めで、ベーストロンボーンの西田幹がゲストの「Rumba Del Cajon」の約7分を除き、4〜5分となっている。無論、冗長さはなく、次々と好演奏が楽しめるのは前作同様。 その「Rumba Del Cajon」では、西田氏のB-Tbの深々とした響きとともに、松尾・嶌田・寺村の充実したソロが聴け、1曲くらいは長めの演奏があっても良いだろうというところか。 今回も1曲だけMAYAがゲスト参加した「Georgia On My Mind」は、「Georgia」というのは州の名前ではなく女性の名前であるとの解釈・信念をもって歌われており、そのためか、従来のこの曲にはない可愛らしさを感じさせる歌唱となっているので、MAYAファンは聴き逃せまい。 ジャケットは、前作同様、ブックレット付きデジパック仕様。表の写真は、前作よりも良い感じの美しい仕上がり。中身は、寺島氏と松尾氏の詳細なライナーと、ゲストを含めた全員の写真とコメントが掲載されており、MAYAのところでは歌詞も掲載されているのは実に良い。 本作は、寺島氏の提案する究極のジャズピアノトリオCDとして、前作の路線を踏襲しているわけだが、本作ではそこに余裕のようなものが加わり、さらに楽しめる快心作となった。 もとより、ジャズピアノトリオCDに求めるものは、人によって異なるので、このようなサウンドを好まない人もいるかもしれないが、志向性と嗜好性が合うならば、超推薦盤であることは間違いない。 カスタマーレビューピックアップ
一気に聞いてしまった後の感想は「松尾明組曲」という感じがしました。 どの曲も主旋律が印象的な曲で楽しめましたが、アイ・サレンダー・ディアからラストの グッバイがサイコーです。 でも今個人的には、タイトル曲をへヴィーローテーション中です。 多くのアーティストの べサメムーチョを聞いていますが、とても新鮮でした。 どこがそういう感じにさせるのだろうと繰り返し聞いていて、ベサメ..ベサメという マイナーな曲調の中に、ピアノが明るい余韻を残す箇所があります。 そこがこのベサメを何とも新鮮な感じにさせていますねえ。 聞かれた方は必ず判ると思います。 今年の夏は「べサメムーチョ」です。 tune the rainbow (ラーゼフォン 多元変奏曲 主題歌) (通常盤)カスタマーレビューピックアップ 菅野よう子と坂本真綾のタッグといえば、1996年の「天空のエスカフローネ」以来、幾つもの傑作を生み出しており、代表的な楽曲では「奇跡の海」(ロードス島戦記-英雄騎士伝-OP主題歌)、「ヘミソフィア」(ラーゼフォンOP主題歌)などがある。 どれも他の追随を許さぬような水準で、これほどの作品はさすがに彼女たちでも以後はそうそうは作れまいと思わせながら、予想を裏切り、次回には必ずありえないほどの傑作を生んできた。 菅野よう子はどれほど控え目に言っても、現代日本でも随一の音楽の天才であるし、坂本真綾は彼女に見出され愛でられた、最高の楽器であり、やはり傑出した表現者である。 彼女たちの作品の特に素晴らしいところは、音楽として素晴らしいというだけではなく、アニメーション世界と完璧に融合し、作品世界をあますところなく描ききっているところにある。アニメーション作品を一段も二段も輝かせる力を持っている。 この作品、tune the rainbow は映画版「ラーゼフォン」のエンディングに流れる歌で、やや難解な作品を中和して、守りたい、という単純で切実な思いを表現し、作品のテーマを力強く、観客の胸にたたきこむ。 彼女たちの作品がどれほど抜きん出たものなのかは一回でも聴けば分かる。アニメのサントラなんてと馬鹿にしがちな、音楽にうるさい友人たちに聴かせてみて、彼らが圧倒されなかったことは一度もなかった。 カスタマーレビューピックアップ アルバムに両曲入っているのに買ってしまいました(笑)。この曲順で聴くのもまた良いのです。 「tune〜」の素晴らしさは皆さんが書いている通りなので、カップリング「GARDEN〜」について書きます。 クラシック好きにはたまりませーん!!菅野さん有難う!!クラシカルクロスオーバーですね!!サビの「だったん人の踊り」に真綾ちゃんが素敵な歌詞で歌ってるぅ!!「だったん人〜」好きにはたまらない曲です☆ こんな融合って…!!神の領域(笑)。 深く今風に乗って遥かな浮遊あなたのもとへ/いつか空も一つに繋がり渡ってゆけるあなたのもとへ 「だった人〜」聴くと歌ってしまう♪ カスタマーレビューピックアップ 坂本真綾さんの素晴らしい歌声と、それに相性抜群の曲。 敢えて語る事はありません。とにかく一度試聴でもしてみて…100%買いたくなると思います。 カスタマーレビューピックアップ 最近ですが、劇場版『ラーゼフォン 多元変奏曲』を観る事が出来ました。 そして全てを観終えた後、EDで坂本さんのこの歌『tune the rainbow 』が流れてきた時、心から感動しました。 歌詞、曲と共に素晴らしく「もっと、綾人と遥の物語を見ていたいなぁ」という気持ちにさせてくれます。 劇場版を観た後にこの歌を聴けば、もっと感情移入できる事でしょう。 改めて、菅野ようこさんと坂本真綾さんのコンビネーションは最高だ!と思わされた1曲でした。 たくさんの人に聴いてもらいたいですね。 カスタマーレビューピックアップ
優しくて深みのあるメロディーと真綾さんの透明な声がマッチしていて、何度聞いても飽きません。 アニメは見たことないし、普段はアルバムしか買わない私ですが、この曲のあまりの素晴らしさに心を打たれて購入してしまいました。 CWのTHE GARDEN OF EVERYTHINGは英語曲でしかもスティーブ・コンテとのデュエットなのですが、こちらも負けず劣らず最高です。 買って損をするという事は100%ないので、是非聞いてみて下さい! 少年アリスカスタマーレビューピックアップ 昔持ってたCDに汚れがついてしまい、聞けなくなったためもう一枚買うつもりでこのページにたどり着きましたが、 ついでに皆さんのレビューを見ていたら、まさか賛否両論な結果になるとは思いませんでした(笑) なので、私も私の意見を書こうと思います。 確かに前3作みたいに、いろんな面の真綾さん(というよりいろんな菅野さんのほうが正しいではないかと思いますが)を堪能できないかもしれないのですが、 少年アリスは3作より優れた部分もあります。 それは、全体的な結束感は3作より強いところだと私は感じました。 ちゃんとテーマがあり、且つ曲風でもある程度で纏まっていたため、 パーツパーツで聞くと、最初はちょっと聞きづらいかもしれないのですが(昔の作品とちょっと変わったとこがあるが原因かもしれません。私も最初はダメでしたw)、2度目3度目になると段々筋が見えてくるはずです。 確かに一つのアルバムの中だったら、必ず好き嫌いがあると思いますが、一度飛ばさないで、最初から最後まで聞いてみたら、きっとこのアルバムを好きになれるはずだと思います。 ですから、私はやはりこのアルバムに星5つをあげます。 カスタマーレビューピックアップ 菅野よう子プロデュースとしては最後となる4th。鉄壁だった二人のチームワークにすでに軋みが生じていることを痛切に感じさせる一枚だ。 本作制作時に坂本がスランプ状態に陥っていたのは後に知られるところだが、その影響からか自作詞も歌声も、思い詰めたような雰囲気を感じさせるものが多い。そんな重苦しさと手詰まり感のある坂本の内的イメージに拮抗するように過剰に飾り立てたアンサンブルに、チグハグ感がつきまとうのだ。 アルバムタイトルからして寓意的でおぼろな世界観を志向したのだろう。それを反映するように、緻密に組み上げられたアンサンブルの中で坂本のボーカルを単なる音として響かせる菅野の手法は、これまで以上に徹底されている(M-1、M-6、M-7)。しかしその合間々々に観念的なメッセージが登場しては、そのたびに聞き手はメルヘンの世界から坂本の私的領域に引き戻される。両者のコントラストが際立つほど坂本と菅野の齟齬が強調されて、後に残るのは未消化のモヤモヤ感。M-14が坂本のその後を仄めかしている。 カスタマーレビューピックアップ この作品で初めて坂本さんの音楽に触れました。声優もされているという事で、声が本当に美しいですね。結構むずかしいメロディだが多いと思うんですが、完璧に歌いこなしてらっしゃいます。澄んでいるのに少し中性的で素敵です。 カスタマーレビューピックアップ 坂本真綾さんのCDはほとんど全て聴いてみましたが、この作品は特に素晴らしかったです! 真綾さんの優しく透明感のある歌声が最大限に生かされており、ロックからバラードまで完璧に歌いこなす彼女の技量は称賛に値します。 また菅野よう子さんの多彩で独創性のあるサウンドは、何度聴いても飽きがきません。その比類なき才能にはただただ感心するばかりです。 真綾&菅野の二人が創る世界は本当に素晴らしい!是非ともその世界に酔いしれてみて下さい。 カスタマーレビューピックアップ
少年アリス。 一度聞いただけでは味が感じることは少ないが、何度も繰り返し聞くことでじわりじわりとその音楽の良さが出てきているように感じる。 私は真綾さんを昔から知っている。『少年アリス』は、歌唱力の大きな前進だと思う。声も、可愛らしさに混じって、透き通った大人っぽい印象を与える。 今回のアルバムに収録された音楽は、どれも情景が頭の中に浮かび上がり、想像力をかき立てられる。 特に『03』は、(私は)朝焼けの草原に一人佇んでいるような感覚に陥った。(本当は違うのかもしれないけど) 坂本真綾という人物は、成長し続けている。 今後も、是非ともその成長を聞き届けていきたいものだ。 イージーリスニング
特価:¥ 2,020(税込) 中古品¥1100 より 発売日:2001-08-08 売上ランキング:Musicで26592位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 全体的にしっとりとして透明感の漂うアルバム。 ただの曲の羅列ではなく、アルバムとしての流れや雰囲気が確立されている名盤。こういうアルバムは一番好きな曲が決めにくい。 改めて菅野よう子と坂本真綾の実力を思い知る。他のアルバムを聞いてみると分かるが、 彼女らが奏でる音楽のジャンルの広さに驚かされる。ミニアルバムのため、聞きやすいのもポイントが高い。 坂本真綾入門としては適していないが、彼女の他の作品も好きなら是非聞いてみてほしい。 カスタマーレビューピックアップ ルーシーもDIVEも捨てがたい!しかし、菅野×真綾コンビの最高傑作は、やはりこれかな?真綾さんのCD買ったのは、これが初めてだったんですが…物凄い衝撃をうけました。こんな音楽が存在しちゃってていいの?!ヤバイよ、もう他の安っぽい曲は聞けないよ、みたいな(笑)。いや実際、本当にアイドルとかの曲聞けなくなってしまいました…。数は少ないけど、どれもこれも聞く人を選ばない、レベルの高い楽曲なうえ、このお値段…良心的すぎ!!真綾さんファンでなくとも、買いな一枚です。しかし、なんと言われようが菅野×真綾コンビはやっぱりいい。だってあまりハズレがないですからね。むしろアタリばかり(笑)。 カスタマーレビューピックアップ イージーリスニング、数多くあるマアヤのアルバムで一番の出来ではないかと、ひそかーに思ってます。 とりあえず、きいてください。 カスタマーレビューピックアップ 透明な曲と歌声がとても印象的。 坂本真綾のCDの中で私はこのアルバムが一番好きです。 聴くと懐かしいような、切ないような気持ちになります。 歌詞も曲に合っているものばかり。 坂本真綾の歌声はどこか中性的で、切ないです。 表現力もすばらしいです。 きらきらしていて透明で、切なくて強い。 何度でも聴きたくなる。宝物です。 カスタマーレビューピックアップ
鳥かごの中を自由に羽ばたく真綾さんのジャケットが印象的な坂本真綾の「イージーリスニング」です。正に癒しですね。天性の美しい歌声と デジタルの編曲が心地よい程に体の芯まで響き、まるで湖の中にいるような清涼感、草原の中にいるような爽快感を味わうこと出来ます。 特に「summer blind fish」は絶品!この曲だけでも買う価値があるという位の素晴らしさです(もちろんどれも素晴らしい)。毎年僕の夏は必ずコレです。 DIVE
特価:¥ 2,667(税込) 中古品¥2000 より 発売日:1998-12-19 売上ランキング:Musicで18389位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 個人的には、坂本真綾のアルバムの最高傑作。何回聞いたかわかりません。 みずみずしい歌声。相乗する音。歌詞。プロデューサーの菅野よう子抜きには語れません。 その上に、濡れたような声や感情の込め方など、坂本真綾の天性の資質があるから生まれた、 成長途中ならではの新鮮さにあふれた奇跡的なアルバムなんです。 カスタマーレビューピックアップ 他のアルバムと比べて、正直、初めはとっつきにくい面があったのですが 聴き続けているうちに一番好きなアルバムになりました。 まさに深い海の底に差す光のような、 ほんとよくタイトルを「DIVE」としたなぁと改めて感心するほどのそんな印象です。 2ndアルバムだというのになかなかクセのある難曲が揃ってますが まだ若干、拙さは残しつつも歌い上げているのは流石です。 ファンの人気の高い「走る」「ユッカ」ももちろん最高ですし、 「月曜の朝」のまさにあのけだるい感じもなんとも言えないのですが 個人的に「孤独」「DIVE」のくだりがもう泣けてしょうがない。。。 歌、詞、曲、ジャケットや曲順に至るまで色々な要素が絶妙なバランスで成り立っていて 真綾さんの中では一番聴けば聴くほど味が出るアルバムだと思います。 これのおかげで完全に坂本真綾ファンになってしまったので 正直、自分の拙い文章力&音楽知識の無さでこのアルバムについて書くことを憚られる思いと 書いたら書いたで好きすぎて間違いなく褒めすぎるので 話半分で読まれても切ないなぁと思いつつも、話半分でもいいので(笑) 多くの人に触れてほしい、そして聴き込んでほしいアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 前作「グレープフルーツ」はあどけなさが残る声と、明るくポップで時に切ないメロディーが心地よい、1stアルバムとは思えない完成度の一枚でした。しかし2ndアルバム「DIVE」では全く異なる一面を見せます。 ジャケットやブックレットはすべてモノトーンになり、作品全体の雰囲気も深く重いものになしました。この『深く重いイメージ』が「雨の日」に重なるんです。雨の日独特の空気の重さが、「月曜の朝」や切なさと儚さをあわせ持つ「孤独」のイメージにつながり、水面にできた波紋のように聞き手の中に広がっていきます。また、雨雲の隙間から射す太陽の光のように眩しい「ユッカ」もこのアルバムにアクセントを与えています。 雨を『濡れるから』と嫌う人に、「DIVE」を聞いて、澄んだ灰色の中で雨を感じて欲しいです。 「悲しみは乗り越えるためにある」と思えるから。 カスタマーレビューピックアップ 洋画・海外ドラマファンとして坂本真綾さんのことは名前を認識していました。2003年のドラマの出演で実物(ご本人)を知り、みんなのうたやドラマ『真夜中は別の顔』も観ていたので その歌の名前が一致したときは少し驚いて現在に至ってます。曲の数々はさかのぼって聴いているのですが、名曲が多いというファンの意見に同感。このアルバムのなかですきなのは、「走る」、「ユッカ」、「ねこといぬ」、「孤独」、そしてアルバムタイトルにもなっている「DIVE」です。現在の歌唱力からすると、ホントに10代の若かりし頃という感じ。恋の歌もまだ、背伸びに近い感覚がありますが、今を知っているファンには微笑ましいかも。 これは、要望なのだけどこの頃の曲たちをリカバーしてもう一度アルバムにして欲しいんですよね。だめかな。現在は菅野さんから巣立って、新たな坂本真綾の音楽世界を模索している時期ですが、私は良いと思う。だって、才能のある人ほど自分への可能性へのチャレンジは必要だと思うから。それを批判するのは失礼かな。私は遡ったけど、この先は未来の坂本だな! カスタマーレビューピックアップ
聴くとちょっとアンニュイな気持ちになります。 携帯プレイヤで外に持ち出すより、家でゆっくり聴きたいアルバムですかね。 僕はコタツでまったりしながら聴く機会が多いです。 ブックレットが非常にいい出来で、これだけで星1つ足したいくらいです。 MAYA+JAZZ
特価:¥ 2,940(税込) 中古品¥2500 より 発売日:2008-09-19 売上ランキング:Musicで22412位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ こういったCDをJAZZのジャンルで出してはいけないと思う。ボイストレーニングがしっかり出来ていないし、何かいやらしさを感じてしまう。最近の日本のジャズボーカルは人生を感じさせるボーカリストが少ないと強く思います。 カスタマーレビューピックアップ お気に入りの曲 ☆その一☆ 二曲目のBlack Coffee。 悲しみのどん底にいる失恋した女性の心境を歌っています。 イントロのサックスが色っぽい! そしてMAYAのボーカルも更に色っぽい。 嫌らしい色気ではなくて、気だるくてもナチュラルな大人のセクシーがかっこいい。 ちょっと古いレトロなバーで聴きたいような雰囲気のあるピアノが、 更にムードを盛り上げてます。 お気に入りの曲 ☆その二☆ 三曲目の黒い瞳。 よく聞く有名な曲ですが、ロシアの古い民謡だったとは初めて知りました。 MAYAはちゃんと原語のロシア語で歌っています! よく知っているはずの曲が、ロシア語で聴くと全く違う曲に感じられます。 また、この曲でのMAYAの表現はとてもシリアスで一途な印象。 恋の初期段階の興奮と熱が伝わってきます。 お気に入りの曲 ☆その三☆ 七曲目のTHE MOON WAS YELLOW。 本アルバム中一番のお気に入りの曲です。 この曲は、壮大に歌い上げるフランク・シナトラバージョンと、 有名なライブでのユタ・ヒップバージョンで知っていましたが、 この録音はとても新鮮でした! ちょっとラテンぽいリズムがMAYAにぴったりで、 丁寧に、かみしめるように歌う様はセクシーながらもキュート。 愛するよりも愛されている女といった感じで、 幸せと不安が交錯する微妙な感情表現は本当に見事! フランク・シナトラより、ユタ・ヒップより、私にはMAYA。 このアルバムをずっと大切に聴きたいです。 カスタマーレビューピックアップ ジャズを聴き始めた頃「ヴォーカルは歌詞を理解して聞くとさらに楽しめるよ」と 言われた。 その時、心の中で「厄介な音楽」と思った記憶がある。 私は所々理解しながらも、ジャズに限らず歌詞を気にしないで聞く習慣ができてしまった。 歌詞を理解しないで聴いても、この作品は「小さな覗き穴から見る歌い手の感情」が 体感できます。 テイク ミー イン ユア アームス, ビフォー ユー テイク ユア ラヴ アウェイ 〜 静かにせまってくる憂鬱、無力感を感じながらも、かもしだす甘い切なさ。。。。 肌を刺すようなサックスの音色、感受性豊かな声がひっそりと動きまわる、歌詞とは 関係なくゆったりとした気持ちになれる「Black Coffee」が旨い。 「Ochi Chernye」飾りたてのない松尾明トリオの演奏をバックに静かに高揚させていって くれ、この印象的なメロディが姿を消していくのを眺めているような感じになる。 「I Fall In Love Too Easily 」 彼女は口紅を少しあつくつけ、葉巻を吸い酒の量を増やし、 わざと酔ってキスをする、そのゆっくりした、力のこもった声が 頬をすりよせるように、繊細なタッチのピアノに導かれて心地よく迫ってくる。 あぁ..いつのまにか、歌に抱かれて横になっている。 サイコーです。 カスタマーレビューピックアップ
上手い歌手である前に「旨い歌手」でありたいというMAYAは、歌詞の世界にどっぷりと浸かり、そのストーリーの中で感情をじっくり表現することにこだわるタイプ。 そのため、曲のテンポ等にも彼女のこだわりが発揮され、耳なじみの曲でも意表をつかれることもありますね。 ブックレット仕様の凝ったジャケットには、全曲歌詞が収録されていますから、歌詞を読みながらじっくり聴くのもいいですね。ちなみに、ジャケット表紙は素晴らしく美しい仕上がりですが、ブックレットのほうにも、ムード歌謡のシングル盤を模した?ジャケットが5枚分収録されていて、また楽しい仕上がりです。 さて、アルバム全体的にスローな感じですが、特に1曲め、Take Me In Your Armsは、思い切って超スローに落としていて、この曲を松尾明トリオや山中千尋トリオの快速調に慣れている耳には、まるで別の曲のように感じるでしょう。 古くからのジャズヴォーカルファンには、Black Coffeeのけだるい表現がウケるでしょうし、MAYAはやっぱりラテンが一番という方には、ラテンではないですが、彼女がロシア語で歌う「黒い瞳」にはきっと満足できるはずです。 私は、このアルバムでは、5曲め、Beautiful Loveが一番好きです。この曲の美しさ、哀しさを見事に活かしています。 また8曲め、I Fall In Love Too Easilyもじんわりとした感情表現がいいし、コールポーターのLet's Do Itは、一転、カワイイ表現で良いです(この曲、ライブではさらにカワイさに磨きがかかっているように思います。)。 演奏については、松尾明+嶌田憲二のリズムセクションに、個性の違う寺村容子・嶋津健一のピアノを使い分け、充実しています。ゲストに2曲、高橋康廣のTsが入ってこれまた良い味を出してます。 グレープフルーツ
特価:¥ 2,712(税込) 中古品¥2099 より 発売日:1997-04-23 売上ランキング:Musicで24736位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ もうすぐ発売してから10年が経とうとしていますが、いまだに聴いています。 なぜなら全く飽きないから。 タイトルに偽りなしの、ものすごくみずみずしいアルバム。 デビューシングルの「約束はいらない」を含め、いい曲満載です。 気になる方は、オフィシャルサイトで是非1度視聴してください。 カスタマーレビューピックアップ 「歌手」坂本真綾のファーストアルバムとしてはファンの皆様ご案内のところ。だが、まさにファーストととして初期〜「今」に至るエッセンスをたっぷりジューシーに含んだファン必須アイテムでありましょう。 カスタマーレビューピックアップ ファーストアルバムとは思えぬ完成度、表現力、多くのアルバムがリリースされた後も未だ根強い人気を誇り続ける「グレープフルーツ」。 シングルカットされた「約束はいらない」の素晴らしさは言うまでも ないのですが「ユッカ」などの隠れた超名曲が多いのがその理由だと 思います。発売から何年経っても色褪せる事のない(むしろ味わい深くなってゆく!)完成度は坂本真綾が天才たる所以か・・・ カスタマーレビューピックアップ 坂本真綾のファーストアルバム。 美しく透明感のある声、歌の上手さはこの頃から健在。 段々と成長を見せている後のアルバムも十二分に魅力的ですが 溢れんばかりの初々しさ、純粋さ、瑞々しさがこのアルバムの魅力であり、 それは、ファーストアルバムだからこその唯一無二な魅力でもあり、 どんなに時が経っても古くささを感じるよりも このアルバムにしかない魅力を感じることができると思います。 聴いた後にまさに「グレープフルーツ」のような爽やかさが残る名盤。 カスタマーレビューピックアップ
「ポケットを空にして」「青い瞳」「約束はいらない」 「マイ・ベスト・フレンド」「風が吹く日」といった、 真綾さん主演のアニメ「天空のエスカフローネ」の サウンドトラックに収録されていた曲を中心に構成されています。 「エスカフローネ」で真綾さんを知ったという人は 個人的に、「風が吹く日」は、エスカフローネ史上、 |
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