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発売日:2005-09-21
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Amazon人気商品ランキング/Masayoshi YamazakipsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:71/総ページ数:8 最終更新日:2008/10/12 BLUE PERIOD ~A side集カスタマーレビューピックアップ one more〜以来のまさやんのファンです。 もちろん、Aside,Bside2枚買いました。 このアルバムを聴くと、気持ちが落ち着いて、「ただいま」と言いたくなります。 あたらめて、まさやんの歌のうまさに惚れ直した感じ。 「歌の職人」といった感じです。 素朴で温かみのある声に癒される毎日です。 昨年、念願だった生まさよしを見ることが出来、ギターのテクニックの素晴らしさ、 魂の通った歌声、そしてピアノの弾き語りに月並みですが、『感動』しました。 カスタマーレビューピックアップ 何気なく買ってみたんですが、よかったです。 スローな物からアップテンポな物まで色々あるけど、 どの曲にも一貫して「まさよしSOUL」みたいのが感じられていいです。 ファンじゃなくても、どこかで聴いた曲(セロリとか)があるので、 彼の曲を聞いたことがない人にもお勧めできる1枚です。 カスタマーレビューピックアップ なにげなく過ごす日常。 もし、私の後ろ姿を見て、こんな風に想ってくれる男性が居る、 としたら、嬉しい。 ひたむきで、純粋で、力強い、想い。 山崎まさよしは、男くさくて、人間らしくて、せつなすぎる程透明だ。 4. One more time, One more chance 名曲です。 9. 僕はここにいる すでに結婚している女性に対する恋心を歌った曲、 だと私にはきこえました。 繰り返し、繰り返し、イヤホンで皆寝静まった夜中 天井を見上げながら聴いています。 泣きそうになります。 ちょっと気になっているんだけど、どうしようかな、 という方がいらっしゃるなら、「絶対買い!」とおすすめします。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムはもう、最高です★ このベストアルバムで山崎まさよしの「意外」を多々見つけました★ どこかで聴いたことのあるような曲、曲、曲・・・ その曲は彼が歌っていました。 どの曲かは、聞いてみれば、わかります★ カスタマーレビューピックアップ
ずっと待っただけあって、ぎっしり詰まった2枚でお腹いっぱいになります。 ランダムにしても、名曲がつぎからつぎへと… メロディもさることながら、歌詞もよく聞いてみて下さい。 粋な言葉だったりして、情感たっぷり味わえます。 全ての曲に映像がイメージできてしまうので、山崎まさよしスゴイ!!と改めて思いました。 心の深いところにまで沁みてくる感じです。 HOMEカスタマーレビューピックアップ このアルバムを聞くと山崎まさよし=バラードっていう印象はまずなくなると思います。 もちろんバラードも素晴らしいのですが、バラードだけじゃなくて、割とアップテンポな曲やロック系の曲もあるし、彼の才能を凄く感じる1枚ですね。 SMAPに提供したセロリも最高だし、特にアドレナリン、名前のない鳥、コペルニクスの卵、僕らの煩悩、ヤサ男の夢が雰囲気あって好きです。 このアルバムが好きならドミノも気に入ると思いますよ カスタマーレビューピックアップ CDを増やしたくなかった自分が、TVでなんとなく彼の歌を聴いて、唯一「この人は間違いない」と思って買ったアルバムだった。それからライブに何度も行って毎回驚いていたのが、彼のギターの音の深さだった。一人で弾いてるのに何人もの人がセッションしている様に聴こえる。声もギター同様キレがあり、迫力がある。このアルバムで一番好きな曲は「名前のない鳥」だ。何だろう、無情な感じが好きだ。山崎まさよしの曲に感じるのは、どこか乾いた感じと、空虚な感じと、親しみやすさだ。 カスタマーレビューピックアップ あんま邦楽詳しくないけど、山崎まさよしのアルバムは相当レベル高いから大好きです。代表曲のセロリやワンス・モア・タイム,ワンス・モア・チャンスはもちろん他のアルバム曲もどれも溢れる詩情が漂っていて詩的。アグレッシブなファットママや抒情的なベンジャミンなど静と動のバランスもかなりいい。一番好きな曲は名前のない鳥で、異国情緒漂う超名曲です。よく聞くとブルースの影響も濃くて、かなり洋楽聞き込んでいるという感じです。温かみがあって独特の湿り気がある声は好き嫌いは分かれそうですが、僕は大好き。他のアルバムもみんな好きですが一番良く聞いてるのはこれかも。アルバムとは関係ないんだけどまさやん、アーニーディフレンコのファンなんだそうですね。そう言われてみるとたしかにそんな気はするかも カスタマーレビューピックアップ デビューアルバムは決して売れた作品ではなかったけれど、その質は半端じゃなかった。それだけに、2枚目のアルバムでどんな作品を聞かせてくれるのかは楽しみでもあり、不安でもあった。 でもやっぱり山崎は「天才より凄い奴」だった。1枚目の荒々しさも残しつつ、より洗練された曲を見事に提供してくれた。 1曲目の「Fat Mama」は発売以前からライブで演奏していて、私も聴いたことがあるが、最高にノレる曲。後半の盛り上がりはライブでは欠かせない。 「ベンジャミン」なども、前作にはなかった大人っぽい静かな作品。この曲などは現在の山崎に通じるものがある。 「名前のない鳥」が私は一番好き。あまりにも美しいメロディーに独特の世界観を持つ曲想。後の「やわらかい月」「メヌエット」などに通じる山崎独特の作風はここから始まったのです。 デビュー盤を擦り切れるほど聴いて、この「HOME」の発売日を待ったのを懐かしく思い出しております。山崎の作品は作品ごとのキャラがあまりにも違うので、どれが最高傑作かとは決めにくいでしょうが、間違いなく候補の一つになるべき作品です。 カスタマーレビューピックアップ
①は音の作品。出だしの気合として一気に盛り上がる。グルーヴ感が最高!一方、詞はFATMAMAがどうしたとか、あまりリスナーの共感には関係ない。②もかなりカッコイイ音だし、③はキャッチー。④はとことんリスナーにシンプルな感情をもたらす。⑤はアコギの限界に挑戦する情熱のほとばしり。 ここで気付く山崎の音は、刺激的だったり柔らかだったり、七色に変化する空気感。それは彼のギターと声のたった二つで描かれる。 ⑥で山崎のギターがみせた世界は“空間の広さ”。どんどん地平線の向こうまで続くような。⑦は難しい曲調で情熱的かつクール。楽器同士のグルーヴ感が最高。⑧などこの辺りは、前半のいかにも昼下がりです、ではなくサイケデリックな世界観をみせる。この抽象世界が一層カッコイイ。⑨はピアノソロもありグルーヴ感に溢れる。⑩の名曲中の名曲で一息ついた後(シングルで別にレビュー。)、作品は⑪で最後のパーティの盛り上がりをレトロにみせる。後半の流れの集大成。⑫タイトルナンバーはどちらかというと前半の曲調。HOME、という響きは「家」だけでなく、人間形成の大元であり、山崎の根本を示すのではないか。つまり今作様々な曲調をみせたが、アルバムというのが一個のHOMEであり、そこには彼の全部の根本的な引き出しが揃っている。それを今回、家にリスナーをまねくように、おしみなく様々な部屋をみせてくれた、そんな気がする。 bird’s nestカスタマーレビューピックアップ 全てシングルから選曲されリマスタリングされたベスト。birdといえばモンド・グロッソの大沢伸一プロデュースによるクールなソウル、アシッドジャズが大ヒットしましたが、02年の独立を境に彼女は多様な音楽性をみせてゆきます。それまでのR&Bにおけるアグレッシヴさだけでなく、歌い手としてのしなやかさを伸ばしてゆく試みが当にここに綴られていました。 作品は3以外全て彼女作詞。そして大沢氏による曲が1、2、6、7、11、13と半分を占めます。1はデビュー曲で心地よく打点が刻まれバランスよく彼女の声が泳いでゆきます。氏の音楽にあるアンビエントな部分と彼女の声質はよく絡み、生れた音楽のフットワークはとても軽やかです。特にクラブ的なアシッドジャズ6「空の瞳」が非常にクール。一方知的な恍惚感のある7「GAME」では緻密なアレンジが施される中で、彼女の内省的な歌表情をみることができます。tpソロも最高。他方11、13も趣向の違う作風ですから、氏の手腕の中で彼女は随分多くの引き出しを持っていたことを窺わせました。13は特に桜がもつ独特な妖艶さが見えそう。 3「童神」の原曲は元ネーネーズ古謝美佐子で、以後夏川りみ等多くの歌手にカバーされ母性で歌われてきた名曲。birdが第一子の出産を控えた時期の発表でスカ調です。しかし上記の音源らと比べると歌声表現の中に彩りがほしかったところ。一方山崎まさよし提供9「散歩しよう」では山崎氏がギターとハーモニカを演奏。リラックスした曲調ですがキーは高く、余裕が少なくなるので難しい曲でした。 他方、田島貴男プロデュース10「チャンス」では田島氏のシタールに誘われR&Rへ。印象的な転調の中で彼女の歌も氏独特の色彩です。またキリンジ堀込高樹の提供4「髪をほどいて」では、気だるくも甘美な旋律の中で歌声が綺麗に流れてゆき、聴き所ですよ。田島氏による編曲も美しいです。 カスタマーレビューピックアップ 過去の彼女の代表曲を収録して、大沢伸一プロデュース時代と最近の作品で、しかも全曲リマスタリングされていて内容的に申し分のない一枚です。 初めてbirdを聴かれる方にはオススメの作品です。 モンドグロッソ時代のクラブ寄りの曲も良いですが、最近の曲もやっぱりbirdのカラーがあり好きな曲が多いですね。 “君の音が聞こえる場所へ”が無いのは個人的にすごく残念ですけど…。 私的にはここの作品の各シングルにカップリングで収録されているリミックステイクがなかなか良い曲が多いのでbirdを気に入った方は是非聞いてみて下さい、個人的には原曲より好きかも?ってゆうのもありますんで。 カスタマーレビューピックアップ ベスト盤ですが、シングル CD で出した曲を中心という感じでしょうか。 最近 bird を知った方はとりあえずこの CD で把握できます。 LIFE が入っていればなお良かったのですが……。 カスタマーレビューピックアップ
お得な一枚!?個人的には大沢時代の頃が好きなんですが・・・ bird好きとしては、とりあえず押さえといて損はないベストでしょう。 birdはいいんだから!! OUT OF THE BLUE ~B side集カスタマーレビューピックアップ でも、そういう人結構いるんじゃないでしょうか? シングルA面曲はアルバム全部そろえている人にはあまり意味ないですし。 しかし、過去に買ったときはそんなに熱心に聴いてなかった曲も、一枚のアルバムとして聴いてみると実はすごい良い曲だった!って気づくこともあるものですね。 「Rough Rock'n Roll Boggie」なんかは「初期の山崎」のイメージよりもさらに荒々しい、疾走感のある感じ。もともとはこういう音楽やってたんだなぁ〜としみじみ思います。 「レインソング」はA面にしなかったのがもったいないくらいの名曲ですが、他の山崎の曲と比べるとなんか異質に感じるかも。 他にも「××しようよ」「ドレッシング」など、山崎のB面らしいB面曲もフル収録されており、1枚のアルバムとしてバラエティー豊かに楽しめます。 カスタマーレビューピックアップ 同時発売した「BLUE PIRIOD」の方が売り上げがよかったような記憶がありますが、僕はこっちのほうがお勧めです! デビューシングル「月明かりに照らされて」のカップリング曲だった「Rough Rock'n Roll Boogie」や「××しようよ」は軽快で独特なリズムで聴く者を良い気分にしてくれると思います。 「ドレッシング」「カタログ」などは彼らしい歌詞や曲調で、僕も結構気に入っています。 今回初収録された「風の伝言」。必聴です!「山崎まさよし」のイメージをそのまま曲にしたような感じで、この曲には『素敵』という言葉が似合います。 カスタマーレビューピックアップ 「One more time..」「僕はここにいる」のヒット作が出てから何となくバラードの印象が強まってしまったが、本当はブルースを好むロックなミュージシャンであるというイメージを私は持っている。B面ということで、かなり力の抜けた、山崎ワールドが展開されている。渋い楽曲のカバーや、実験的なものもあり、かなり楽しめる内容となっている。個人的には「Rough Rock'n Roll Boogie」が好きです。今後、バラードだけではなくもっとはじけた山崎まさよしが見たいというファンは私だけではないと思うのだが…。星4つとしたのは恐らくはじめて山崎まさよしを聞く人向きではないと思ったからである。 カスタマーレビューピックアップ 山崎まさよしは、孤独で優しくそして強い人間だ。 私が山崎まさよしのファンであり、山崎まさよしの曲を聴き続けている理由はそこにある。 喜怒哀楽その他様々な感情と風景を表現するギター。 弾き語りをする場合、頼れるものは自分ひとりしかいない。 このアルバムには、そんな彼の孤独・優しさ・強さが詰まっている。 カスタマーレビューピックアップ
ベスト、待ってたぜ。高校生の頃、Mステで「Passage」を歌っているのを聴いてギターの弾き語りと歌詞に感動して、涙が出そうになりました。この誰にも真似できない声質と、楽器のあやつるののうまいこと!力を抜いてるような楽曲が聴けるのと、楽器と戯れるようにしてる山崎さんの姿が目に浮かぶインストを楽しめるんで、また一味違うまさやんの魅力が感じられるCDです♪ライブの山崎将義を見たら、ぼくとつとしてる印象が変わると思うよ!みんなぜひ行ってみてください(^^♪ メヌエットカスタマーレビューピックアップ 山崎さんの曲や歌、ギターは何故にこんなにもせつないんでしょうか? そして映画でも見ているかのように、情景が目に浮かびます。 この世界は是非皆様に体感してほしいです。 この曲は特にファルセットがなんともせつなさを増して、泣きそうになりました。 カスタマーレビューピックアップ 夜遅くに聞いていると西部の踊り場でリラックスしている感じがでます 夜遅くまで勉強または仕事される方にはひといきいれるのにおすすめです。 カスタマーレビューピックアップ
この曲はロマンシングサガ ミンストレルソングの主題歌に使われており、ゲームの世界観と見事に調和していてかなり気に入ってしまいました。アコースティクギターが不思議な感覚をかもし出し、なんだか癒されてしまいます。 ステレオカスタマーレビューピックアップ このシリーズは大好きです。このシリーズがSheepへと繋がっていくんですが、これらをなくして、山崎まさよしは語れないですね。 この人って本当に多才な人で、自分で色々やっちゃうんですが(イラストとかも色々書いてますよね)、それが自己満足で終わってないんですよね。自分であれこれしても、きちんと他者に対して色々なものが伝わってくるんです。すごい才能だなって思います。 カスタマーレビューピックアップ 一言でいえば、「最高!!」です。若かかりしころの、生活感にじみ出た作品です。 CDをプレーヤーにいれて、一番はじめに聞こえてくるのはカーテンを開ける音。 目を閉じればそこに山崎まさよしさんの生活が見えてくるようです。3曲目の「ただ ただ…」一呼吸一呼吸おきながら、かみしめるように歌うその声に、つい自分の恋を重ねてしまう人も多いのではないでしょうか? 勢いとちょっとイタズラな印象を与える5曲目「ステレオ」。この“男の妄想丸出し”な楽曲も山崎まさよしの特長の一つ。 優しい切ないバラードモードの山崎まさよしと男丸出しの山崎まさよしが存分に味わえる一枚です。 そして、収録された曲はもちろんのこと、中の歌詞カードにのっている写真必見!物憂げにこちらを見つめる彼の髪の毛が茶色のメッシュなのですよ・・・。 カスタマーレビューピックアップ 誰かが意地悪をしたとしか思えないジャケットですけど、このアルバムは、いわば宝石箱のようなもんです。名曲ばかりです。まず、彼の部屋のカーテンを開ける音から始まる、ピアノで作った「ツバメ」歌詞が心を打ちます。次に、ビブラホーンがゆったり感を出すサンバっぽい「セロリ」、スライドギターとハープでキュンと胸が疼く別れを描いた「ただ ただ・・・」、ファンキーでエロチックな「Mr. Spell Man」、激しいラブソング「STEREO」、アコーディオンがしゃれた「ふたりでパリへ行こう」。最後は極めつけ、崇高ささえ感じられる無垢な寂しい人「コイン」。こうやって並べると山崎の全ての枝が網羅されているんだなあと改めて思います。いずれ劣らぬ名曲ぞろい。できれば、ヘッドホンでそっと聴いて、あなたの大切なものといっしょにしまってください。ちなみに私が最初に買った彼のアルバムです。「ただ ただ・・・」のギターで持って行かれ、この人の技量の凄さにに打ちのめされました。 カスタマーレビューピックアップ 「ステレオ」は彼のセルフプロディユースアルバム第一弾。曲数こそ少ないものの聴き応えのある一枚です。2004年秋に行われた彼のファンクラブイベントで、ファンクラブ会員による好きな曲人気投票で、みごとランキング1位に輝いた『コイン』も収録されています。必聴! カスタマーレビューピックアップ
何枚も彼のCDを持っています。その中でも遅めに買ったのがこれですが、とても素敵なメロディーに溢れていて繰り返し聴くたびに感動が増します。とくにツバメ。カーテンを開ける音、街の雑踏から入り込む憂えたようなやさしい旋律が心に響きます。CD全体を通じて、本当に豊かな彼の感性が身にしみます。まさよしビギナーの方にもぜひおすすめの一枚です。 ADDRESS
特価:¥ 2,905(税込) 中古品¥1049 より 発売日:2006-06-28 売上ランキング:Musicで25807位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
前作から3年というインターバルのせいか、シングル曲が多めですがしっかり溶け込んでます。 そして何より楽曲が高水準!全ての曲がシングルに負けず劣らず。 中には彼のかなり初期のデモからのという曲もあるのでビックリ。 あまり山崎氏を聞かない友人らにすすめたところ、好評だったので 初、山崎。 という人にも良いのではないのでしょうか。 ファンであってもなくても十分に聞けるアルバム。傑作です。三年は決して浅くなかった。 アナログボックス [12 inch Analog]
特価:¥ 10,200(税込) 発売日:2007-12-12 売上ランキング:Musicで7196位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
なんだこりゃ?レコード会社が勝手に出したのかな?? CD買ったほうがフツーに安いじゃん 特典も何もないし、公式サイトにも詳細書いてなかったし、何考えて出したんだ? 買う人はいるのか…??わかんないな〜 Grand Blueドミノカスタマーレビューピックアップ 名曲中の名曲「僕はここに居る」をはじめ、アルバム収録曲にもそれに負けず劣らずの名曲達が収録されており、聞いていて全く飽きの来ない作品に仕上がっています。 発売から約10年が経過した今もずっと聞いている色あせない名盤です! カスタマーレビューピックアップ 嫌なことがあった日におすすめ。 特に僕はここにいるという曲はいろんな人に反対されても立ち向かっていくという心情があっておすすめです カスタマーレビューピックアップ 1曲目にキラーチューンが収められていて、これはもう言うまでもない山崎らしい名曲なのだが、彼の音楽の核というのはここから先の、テクニックとエモショーンが独特の螺旋状に燃え上がるグルーヴにある。それは当に2曲目の冒頭、リズムセクションがつくる空気の共鳴から感じられるだろう。ギターのアプローチも熱くリズムを燃えさせ、実にファンキー。また彼の倍音がかかったような情熱的な声も、よくホーンセクションと調和されている。こんなにハマる声も珍しい。ある意味、昨今の女声歌手によるなんちゃってな"R&Bファッション"(by山下達郎)より、よっぽど真の意味でRhythm and Bluesだ。今作には黒人的(ファンキー)なルーツから来る、ロックンロールの原点を感じさせられる。 だからボブディランやJAZZのビ・バップが好きな人間には、山崎の音の作り方に本当に“ノレる”ものがある。POPSなのにグルーヴがあるアーティストは、他にoriginal loveらを除き、そうはいない。 カスタマーレビューピックアップ 収録されているタイアップ曲もさることながら、まさやんの世界観も好きで購入。そしてピアノ弾き語り集も買いました。 「ペンギン」は「うたばん」出演時にタカさんと替え歌歌ったあの曲です。(永遠の予備校生と言われてました(笑)) ラストの「月曜日の朝」の別れた恋人を想う気持ちが切ない! カスタマーレビューピックアップ
日本と言う狭い国ではアルバムリリースサイクルがかなり短く、あんまり工期に時間がかけられない。つまりあまりいいものが残せないというやばい構造があり。それがアーチストを潰すことにもなる。 で、このかた。なんだか注目されているので、もっともっと感動する楽曲をつくってくれという要求におしつぶされそうになっているようである。それは聴いているとよくわかる。バックバンドとジャムったまんまのような楽曲が多過ぎ。消化しきれていない。10点中5点 |
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