定価:¥ 2,763(税込)
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発売日:2008-07-15
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Amazon人気商品ランキング/Martin TillmanpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:30/総ページ数:3 最終更新日:2008/09/08 The Dark Knight [Original Motion Picture Soundtrack] [Bonus Packaging]カスタマーレビューピックアップ 通常版より500円くらい高いですが、 観音開きのパッケージが最高にかっこいいし、 カードが3枚ついてくるので CD買おうと思っている人は 通常版買うより 迷わずこっちを買ったほうが得です!! カスタマーレビューピックアップ 今夏日本でも公開された「ダークナイト」。 劇中のBGMに使用された楽曲を収録したサウンドトラックの海外限定版バージョンです。 一曲目に収録されている「Why So Serious?」はジョーカーのテーマ曲なのですが、初めて聴いた時は、心臓を鷲掴みされたような感覚に陥りました。 不気味な雰囲気を漂わせ、曲は限りなくダーク。 それでも何度も繰り返して聴きたいと思ってしまうほど、不思議な魅力のある曲。 前作ビギンズのラストバトルで流れていた曲が収録されていたりと、ノーラン監督のバットマンが好きな人にはたまらないサウンドトラックです。 映画を観てから聴く方が、よりその素晴らしさを実感出来ると思います! カスタマーレビューピックアップ 聴くと同時に襲ってくるダークナイトの世界観。 映画も傑作だったが、こうやって楽曲を聴くだけで各シーンが甦る。 非常にボリュームがあり重厚な世界観へ誘ってくれる作品です。 フィギュアやポスターや書籍を見ながら聞くには最高のCD。 通常版との違いは、観音開きのケースとカード×3枚。 何故かJOKERのカードが+1枚余分に入ってましたが…??(^^; カードはバットポットのバットマンが非常にカッコいいです。 カード不要な方は通常版で十分かな。 ファンなら迷わず限定版を!! カスタマーレビューピックアップ
新バットマンシリーズ第2弾『ダークナイト』の限定盤サウンドトラック。 通常盤との違いは、 ・両面使用のトレーディングカード3枚、 (バットマン、ジョーカー、トゥーフェイス) ・特製ブックレット(16ページ)、 ・パッケージ(観音開き仕様の特製デジパック) となっています。 CDそのものに違いはありません。 参考にしてください。 The DARK KNIGHTカスタマーレビューピックアップ
8月公開のBatman2作目のサントラ。作曲は前作「Begins」に引き続き、ハンス・ジマーとジェームズ・ニュートン・ハワード(以下J.N.H)の共作となった。前作に比べて、アクションスコアの分量が増え、よりパワフルになった。 特に、メインテーマともいえるバットマンのテーマが、大幅にリファインされているのがうれしい。それは10曲目「And I Thought My Jokes Were Bad」や、12曲目「Introduce a Little Anarchy」で聴く事ができるが、中でも8曲目「Like a Dog Chasing Cars」の燃えっぷりが素晴らしい。この曲を聴くと、バットマンがバットポッドで走り去るあの印象的なラストシーンが脳裏に蘇り、胸が熱くなってくる。ヒロイックでありながらもどこか哀愁を帯びた曲で、主人公の今後の重い宿命を暗示しているようだ。ジマー節が炸裂しているので、熱いアクションスコアが好きな人にもオススメだ。 また、今作ではジョーカーとハービー(トゥー・フェイス)のテーマが新たに用意されている。 1曲目「Why So Serious? 」がジョーカーのテーマである。はっきりとしたメロディーのない曲で、ほとんどアンダースコアに近い。ベースがベロベロ鳴っていると思えば、急に無音になったりノイジーになったりと、曲調の起伏が激しい。映画鑑賞中に「なんだか良く分からない曲だな」と思ったので、サントラで今一度じっくり聴いてみたが、やっぱり良く分からない曲だった(笑)。それぐらい捉えどころのない曲である。 3曲目「Harvey Two-Face」はハービーのテーマ。最初は穏やかなメロディーで静かに始まるが、途中でハードな曲調に変化し、最後にはやや物悲しい調子で終わる。ジマー色の強いこのアルバムの中で、J.N.Hの特色がそれとなく垣間見える数少ないスコアの一つ。 14曲目「Dark Knight」は16分を超える大作で、聴き応え充分。全曲の総収録時間も70分以上あってお得感がある。 Batman Begins [Original Motion Picture Soundtrack]カスタマーレビューピックアップ ダニー・エルフマン版バットマンよりもツボでした。冒頭から鳴り響く太鼓のような力強いリズムがずっと印象に残っています。 ダークな重厚感を持った音楽がバットマンというキャラのイメージにピタリと当てはまっているように思います。 カスタマーレビューピックアップ ビデオで借りた後すぐにサントラを買いました。 メインテーマがないという意見や1作目のなじんだテーマがみられないという意見がありますが、なんの! よく聞くと1作目とおなじ音階が使用されていることに気づきます。作曲者はかなり意識的に「バットマンになる途上の生成過程」を音にしようとしたのだと思います。 ちょうどベートーヴェンが交響曲3番で「英雄」ワールドを全面展開する前に、その予兆である第2番を書いたのとおなじようなもの。 パーカッションによる原初的な響きもほの暗い旋律もかなり楽しめました。8曲目からは盛り上がりがすごいです。 カスタマーレビューピックアップ これはかなり質が高いです。さすがハンス・ジマーと思いました。メインテーマがないとおっしゃられてる方もおられるみたいですが10曲目などいいテーマではないでしょうか!?あのテーマはなかなか作れませんよ・・・。派手さを求める人にはあまり満足しない作品でしょうが美しい曲だと思います。 追記: 今作品はHans ZimmerとJames Newton Howardという異質の有名作曲家2人によってCo-composedされました。これがどのようにスコアに反映しているか。 自分はZimmerの大ファンなので彼のクセは熟知していますが、Howardのスコアはほとんど聴いたことがありません。なのでZimmerの音楽から推測すると、トラック3、8、10のようなアクションはもちろんZimmerだと思います。 ただそう言ってもいつものとは少し違い、どの曲もダークさだけではなく独特のミステリアスな雰囲気を持っています。これがHowardによる影響ではないかと。彼の過去の作品を見るとそういうジャンルが得意なような気がします。 この独特なHoward音楽の上にZimmerらしさを加えることで、ダークでミステリアスかつ美しくカッコいいテーマ曲が生まれたのではないでしょうか。初代のDanny Elfmanの曲を一切使わず、評価が高い事実がこの作品の質を示していると思います。 ただ欲を言うと、Zimmerらしいスコアをもう少し収録してほしかったなと。。モノレールでの最後のバトルや、特に炎の中からアルフレッドがウェインを抱えて助けるシーンの美しい曲。 次作は2008年公開「The Dark Knight」。映画自体も楽しみですが、もちろん同じ二人によるCo-composedのスコアも期待しています。 カスタマーレビューピックアップ バットマンは1927年のデビュー当時はミステリアスな存在であり 恐怖をまとい、骨董無形な闇その物のヒーローでした・・・・が時代に 流され時には道化になったり時には怒れる非情な戦士となったりと 前途多難でした・・・が今現在時を経てミステリアスな存在に戻りつつ あります。 お馴染みの「ナナナナ♪…」や88年から根ずくエルフマン節の 残る重厚なヒーローとして過去のOSTも良いのですが今作で ミステリアスな存在に戻ったヒーロー/人間としてののイメージ からするとやはり程遠く。バットマンと同じ世界に住む、同じく ミステリアスな存在なヒーロー、コンスタンティンの映画版 サントラを手掛けたMartin Tillmanを今回起用したのは正解だと 思います。残念ながらコンスタンティン程一曲そのもののイン パクトは無いもののバットマンそのものを捉えていて今回の 映画を効果的なものにしていると思います。 映画のサントラとしては少し物足りないものの、バットマニア には「買い」の一枚だと思います カスタマーレビューピックアップ
ビギンズの音楽は二人の巨匠によるコラボレートで話題を呼びました。片方は100本以上の映画音楽を手がけ日本でも超人気のハンス・ジマー。もう片方はサスペンスやスリラーやディズニー映画にも参加しているジェームス・ニュートン・ハワード。ジマーとニュートン・ハワード(以下:JNH)は共にディズニー映画でも大人気であるのが共通項でもあります。 今までのバットマンシリーズはそれぞれ作曲者が変更になろうともメインテーマは必ず存在していました。しかしビギンズはどうでしょう。バットマンのテーマと呼べるテーマがありません。 ところが聞いてみるといつものようにメインテーマが流れてオープニングらしい匂いを感じさせる楽曲が必ず1曲目に来ていたのですが、ビギンズの場合、暗く悲しいテーマが静かに演奏されるだけに終わりました。どうしてなのか?とさらに考えてみました。 しかし答えは簡単なことでした。ビギンズはどういった経緯でバットマンになるかという作品なので、過去4作品のような冒頭からバットマンが登場するような映画ではありません。これが答えです。この映画も初めからバットマン登場では、ビギンズというタイトルも無駄になるし、経緯も全く無意味になってしまいます。それともうひとつ。今回はキャラクターよりも映像に合わせたスコアが多いため、メインテーマはあえて作らなかった模様です。今回のスコアはそれぞれのシーンに生えるスコアだということです。 今回はドラマが中心な為、アクション・スコアは少なめです。しかし美しいテーマは増えました。バットマンの映画自体暗いので飛び切り明るいテーマはないですが、過去作品にはあまり見られないタイプのテーマがビギンズにはあります。ブルースが不安と苦悩の中で生きていく様を描いたスコアは絶品で、非常に感極まるものがあります。この辺はJNHが描いているのでしょう。かといってアクション・スコアが全くないわけではなく、キリのいいところに上手く詰め込まれています。アクション・スコア担当はジマーだと思いますが、今回のスコアはどう聞いても「ラスト・サムライ」の延長線みたいにしか捉えることが出来ません。オーケストラとプログラミングされたパーカッションを加えるのは毎度のことですが、楽曲にさほどの変化が見られないため、あまり燃えることが出来ませんでした。 追加音楽も毎度のことのようにジマーの弟子がやっています。 「~カリビアン」で素晴らしいスコアを提供したK.バデルト、「スチームボーイ」や新作「アイランド」が控えているS.ジャブロンスキーなどです。 ちなみに国内版を買っても解説書は付いてきませんので、輸入版を買ったほうがお得かと存じます。 Iron Man [Original Motion Picture Soundtrack]カスタマーレビューピックアップ
ロバート・ダウニーJrが主演したことで、ほかのアメコミヒーロー物とは一線を画し、 大人の怪しい雰囲気が醸し出された『アイアンマン』!! スコアを担当したのはハンス・ジマー組のラミン・ジャワディ(ドラマ「プリズン・ブレイク」)。 映画の題名が「アイアン」なだけにヘビーメタル調のスコアになっていて ガンガンガンッという具合で、攻める感じの、ノリの良い曲調になっています。 楽曲提供アーティストもヘビーメタルやパンク系の有名バンドが揃っていて、 このアルバムにもスイサイダル・テンデンシーズの“Institutionalized”が収録されています。 でも本編&予告編で印象的だったブラック・サバス版の“Iron Man”が未収録。 それだけがちょっと残念ですね。 (アメリカ本国のサントラ用公式サイトでこのアルバムの6曲目“Fireman”が無料でダウンロードできます) Pirates of the Caribbean: At World's End [Original Motion Picture Soundtrack]カスタマーレビューピックアップ 日本盤をも出てますが音質のレベルを考えて迷わずこちらを購入しました♪(1作目をUS版で購入し正解だったので) 今回はジャケットが凝っていてカッコ良いです。ライナーノートも厚くて撮影風景の写真も豊富で楽しめますっ!! 内容は、前作(デッドマンズ)に較べて遥かに濃いです♪OPの海賊SONG(笑)で一気に洗脳され、シンガポールのテーマはアジアンな雰囲気たっぷり♪デイヴィー・ジョーンズの海の墓場でジャックがパールに乗って現れるシーンの曲も入ってるしクライマックスのムーディーな音楽も、ハラハラドキドキするシーンを思い出して心踊ります。 パイレーツ3部作の最後に相応しい素晴らしいサントラです。絶対オススメです★ カスタマーレビューピックアップ
1作目のテーマ曲はZimmerが書いたらしいですが、やはり第一任者がZimmerになってから今回もテーマ曲の連発はありません。というよりも驚くことに前2作のテーマ曲はあまりありません。しかし新しいテーマ曲が追加され、そのうちの一つLoveテーマは前2作にはなかった、とても美しい曲です。今回の最大のアクショントラックは言うまでもなくI Don't Think Now Is the Best Time。とにかくスケールがでかい!!ここまででかいのは久しぶりです。1作目はシンセによる音が多かったため批評家たちに非難されたみたいですが、今回と前作はしっかりフルオーケストラです。クラシック好きも楽しめる質でしょう。前2作のCDを持ってる人は一度全部流して聞いてみてください。見事な3部作になっていると思いますよ。 Pearl Harbor [Music from the Motion Picture]カスタマーレビューピックアップ 映画はお粗末でしたが音楽は優秀でした。主題歌の出来も素晴らしいの一言。期待してOKです。 カスタマーレビューピックアップ
やっぱりハンスジマーは最高です。力強く、スケール感があり、感慨深い音楽は映画を盛り上げ、感動を与えてくれます。1番はこの映画の主題歌で他はハンスジマーによるスコアとなっています。主題歌は言うまでもなくとてもすばらしいし、スコアは最高にいい。とくに2番や8番当たりがとても気に入っています。映画を見る前に聞くのも絶対に損はしないと思います。映画を見た後でも感動がよみがえってきてとても感動できると思います。 Kingdom of Heaven [Original Motion Picture Soundtrack]
特価:¥ 2,405(税込) 中古品¥1450 より 発売日:2005-04-26 売上ランキング:Musicで10145位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 自分は"Spy Game"でHarry Gregson-Williamsのファンになりました。激しいビートに美しいストリングスを融合させる彼のスコアに惹かれたからです(Man on Fire、Deja Vu、Enemy of the Stateなども)。 でもこの作品は彼が得意とするスタイルと全然違います。映画はGladiatorのスタッフで制作されたようですが音楽はZimmerからHGWに変わりました。その結果、HGWの新しい一面が開花したような気がします。たしかにこの作品以前にもShrekなどといったメロディアスな作品も手がけていましたが今回は規模が違います。そして見事に成し遂げたHGW。この作品とこの次に制作したNarnia〜でHollywoodでのComposerの地位を完全に築き上ました。2005年は彼にとって大成功の年と言っていいでしょう。 それをもっともよく表しているのがこのスコア。トラック8、10、14、15あたりは完璧としか言いようがありません。Gladiatorのスコアが好きな人は是非聴いてみてください。ZimmerのGladiatorワルツほど印象に残る曲はありませんが、とても質は高いです。このアルバムに収録されていない素晴らしい曲もたくさんあります。Recording Sessionsを探してみてください。 これでHGWファンが増えたのは確かだと思います。 カスタマーレビューピックアップ
この映画の音楽を担当してるハリー・グレッグソン=ウィリアムズの曲が好きなので、映画を見る前に購入しました。 テンポの速い曲や、静かな音楽など、どの曲も印象的な曲ばかりです。 この曲を聴くだけで、映画がかなり面白そうだなぁ~と実感しました。 映画を見なくても、ハマリますよ! Transformers: The Score [Original Motion Picture Score]カスタマーレビューピックアップ すみません、私はこの映画は見ていません。それから、STEVE JABLONSKYさんのこともまったく知りませんでした。テレビ東京で放送されている「ソロモン流」の中で使われている美しい曲を探して、やっと映画「THE ISLAND」の中にあるとわかり、その映画も見ていない私はまさか「MY NAME IS LINCOLN」なんて曲名だなんて想像もできず、驚いてしまったのです。でも、あんな美しい曲を書くSTEVE JABLONSKYて一体何者なんだろうと、気になって気になって仕方なくなってしまい、とうとうこちらのレビューにたどり着きました。 「何、これ?またサントラなんだ・・・でも評価高いし、聞いてもいいかな」程度の軽い気持ちでCDを購入。真夜中だったのでヘッドフォンで聴くことに・・・おっ、いきなり美しい旋律!うーん、いいかも!映画も見ていないのに、最後の曲まで来た時、突然、体中に鳥肌が立ち、「こんな素晴らしい人がいたんだ!すごい!」と感動して涙が出てしまいました。 稚拙な感想しか述べられませんが、このCDは私のように映画を見たこともない人でも十二分に満足できると思います。こちらのカキコミにどなたかが「買って絶対に損はしない!」と書いてありましたが、その言葉はウソではありませんでした。今はもう、STEVE JABLONSKYが出しているCDを順番に聞きたくて、うずうずしています!私を新しい音楽の世界に連れて行ってくれた記念すべきCDとなりました! カスタマーレビューピックアップ トランスフォーマーのサントラは2種類あり、日本語版でも出ている方 (ジャケットがオプティマスの顔が横向きになってるやつ)は映画内で 使われている有名バンドの曲を集めたものですが、こちらはトランスフォーマー オリジナルスコア。 映画音楽らしくどれもスケールの大きい壮大な音楽ばかりで、1曲目を聴いただけで この映画の世界観がわかります。音楽性がかなり統一されており、トランスフォーマー たちのかっこよさを引き立たせています。 カスタマーレビューピックアップ 自分はずっと待っていた。 映画で使用されている「BGM」のサントラを… もうひとつの「サントラじゃないサントラ」を買って後悔していた分 喜び、感動、衝撃は計りしれない。 一曲目からいきなり聴き覚えのあるメインテーマ… それに聴き惚れ、ただずっとサントラの表紙を見つめていたのを覚えています。 皆さん、買って損は絶対にありません。 自分は超マイナーな為 映画本編では使われなかった「予告編」のかっこいい音楽があると期待していたが さすがにそれは無かった… 某ゲームのサントラも「予告編の音楽」はなかったなぁ 普通入れないもんなんですね… だがそんなの関係ない! カスタマーレビューピックアップ メディアベンチャーズ時代の連中のサントラCDはよく聞いてましたが、最近はほとんど聞いてません。で、トランスフォーマーですが最初ハンス.ジマーがやるもんだと思ってたらポスター見たらスティーブ.ジャブなんとかさんとなってるじゃないですか。この人の作品はスチームボーイくらいしか、知らないので正直がっかりでした。 映画も見ましたが印象に残るものでもなかったし。ハンス.ジマー本人の物はまだ何とか聞けますが、その他の人達のはもうしんどくなってきました。会社名?もいつの間にやらリモート コントロールに変わったようなので、もう少し違ったアプローチに期待します。 カスタマーレビューピックアップ
トランスフォーマーのスコアアルバムは輸入盤しかない。なぜ国内盤が発売されないのは分からないが、先に発売されたサントラよりもこちらの方が映画ファンには求められているものではないだろうか?作曲者のスティーヴ・ジャブロンスキーは日本ではあまり馴染みがないが、ハンスジマーが指導する音楽団に所属してこともあって、彼の曲調はジマーっぽく耳に馴染むので安心して聴いていられる。このスコアからはオートボッツ達の「宿命」や「使命」といったイメージを感じさせてくれる。映画の主人公は青年だが、実際はオートボッツ達に長年に渡る戦いがメインであり、人間(地球)は舞台でしかないんだと実感させるサウンド。映画を観ていない人でも楽しめる出来映えです。 The Passion of Christ [Original Motion Picture Soundtrack]
特価:¥ 1,771(税込) 中古品¥1261 より 発売日:2004-02-24 売上ランキング:Musicで11312位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 映画をより素晴らしいものにしているのはやっぱり音楽ですね。 どうしてこんなにシーンに合った音楽を作れるのだろう?と疑問に思ってしまうくらい・・・。 私の好きなのは9曲目のマリアがイエスにかけよるシーンのMary Goes to Jesusと、15曲目、復活のシーンのRessurectionです。 どれも、聴いているとシーンが思い出されて涙が出るほどです・・・。 早く本編のDVDが出て欲しい! カスタマーレビューピックアップ 映画をより素晴らしいものにしているのはやっぱり音楽ですね。 どうしてこんなにシーンに合った音楽を作れるのだろう?と疑問に思ってしまうくらい・・・。 私の好きなのはマリアがイエスにかけよるシーンのMary Goes to Jesusと、復活のシーンのRessurectionです。 どれも、聴いているとシーンが思い出されて涙が出るほどです・・・。 早く本編のDVDが出て欲しい! カスタマーレビューピックアップ
映画を見てからこのCDを聞く事が一番お勧めです。映画を見るときはあまりにも残酷な場面が多すぎて音楽なんか全然耳に入らなかった。でも映画後、ゆっくりこのCDを聞くと本当に感動しました。特に2曲目の「試練に耐えて」です、聞く度に泣けます。 The Number 23 [Original Motion Picture Score]
特価:¥ 2,025(税込) 中古品¥1448 より 発売日:2007-02-20 売上ランキング:Musicで13285位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
ジム・キャリー主演、ジョエル・シュマッカー監督“The Number 23”のスコア盤。 作曲は、シュマッカー監督とのタッグが続いているハリー・グレッグソン=ウィリアムズ。 (他の主な作品歴に「キングダム・オブ・ヘブン」、「ドミノ」、「デジャヴ」) シンセサイザーを中心とした音楽で、サスペンスを実に巧みに盛り上げていくのですが、 「世界のすべては〈23〉に関連している」という妄想に取り憑かれていく主人公の物語なのですから せっかくならこのサントラのトラック数も〈23〉曲にしてくれれば最高だったのに そこまでは凝ってくれなかったのだけが、残念です。 |
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