定価:¥ 3,500(税込)
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発売日:2008-08-20
売上ランキング:Musicで511位
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Amazon人気商品ランキング/Marilyn MansonpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:235/総ページ数:24 最終更新日:2008/11/19 オール・ホープ・イズ・ゴーン~スペシャル・エディション~(DVD付き)カスタマーレビューピックアップ 初め聴いた時は普通にいいやん!って興奮してました!本当聴き込む程いいですね。全てのアルバム好きですがこれもつぼです! 否定の意見もわかりますが、終わったなんて言わないでくださいよ!(T-T) PsychoSocialとか言う事ないべ?! 誰が何と言おうと、俺はSLIPKNOTが大好きです! またPV付き出してくれんかなあ。 カスタマーレビューピックアップ 僕はIowaから聴き始め、全部のCDを買いました。一番好きなアルバムはIowaです。 Vol3で、既に他のバンドではないと思い始めましたが、予想通りの内容でした。既に複線が張ってあった感じなので、別に意外性もなく、普通に聴ける一枚だというのが率直な感想。 軽くなりすぎだとか、メロディ路線、売れ線狙いすぎとか酷評の多く、賛否両論の多い作品ですが、キャッチーな楽曲も好きなファン(僕とか)にはちょうどいい感じで、これはアリですね。 カスタマーレビューピックアップ 色々と賛否両論の出ている新作だが、個人的には前作の延長線上にある作風だと感じる。より表現力の増したコリィのヴォーカルと、これまで以上にメロディアスなギターソロからストレートな印象を受けるが、ジョーイの手数足数の多いドラムを中心としたSLIPKNOTならではの音は変わらずだ。 よくできていると思う。でもライヴで一番盛り上がるのは、やっぱり初期の曲だろうなあ・・・。 カスタマーレビューピックアップ DVD付きの方を予約して買いましたよ〜。 が、別に普通の方でええわ!!!(笑 DVDとブックレットですが、正直、インパクトすら無いんで 【その部分】はがっかり突き落とされた気分で☆1つ。 音楽は病んで病んで、 進化ではなく、より深化して 深いです。いやほんまに。 どこまで憑き(突き)進むんか楽しみです。 カスタマーレビューピックアップ
四作目となる本作、個人的には前作が酷い出来だと感じていたので今回も少なからず不安を拭い去れていなかったが、ある程度いい意味で予想を裏切られたかもしれない。 基本的には彼らの味を出しつつも、色んなジャンルからの影響を伺わせる要素をふんだんに取り入れたものとなっており、多少冗長な面もあるもののひとつの作品としては上出来。 この印象から、1stではまって3rdで幻滅した人(自分含め)、3rdの音楽性に惚れた人…いずれのファンにもある程度対応できそうな感触だ。 ところが、voのコリーが堂々とクリーンパートを多用してしまったがために、彼の別プロジェクトのStone Sourとの差異が微弱になり、ひいてはメタルコア寄りになってしまったような印象も受けてしまった。 ともあれなんとか軌道修正らしきものは見受けられるために、メジャーなメタルアルバムとしてはまずますオススメできる。 Ghosts I-IV
特価:¥ 1,728(税込) 中古品¥3249 より 発売日:2008-04-16 売上ランキング:Musicで19319位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ この突如出されたナイン インチ ネイルズの新作のインストアルバム。CD2枚組全36曲が四つのパートに分かれている。しかしながらパート分けに恐らく番号付け以外の深い意味はなく、36の曲になにがしかの統一性やコンセプトはない。いってみればトレントのサウンドネタ帳の公開である。このアルバムはNINの作品というより素材集といった感じである。各曲に共通しているのは非ロック的な(ノイズ)アンビエントであるという事。時折ロック的なビートも登場するが醒めている。各曲トレントらしい才気が感じられるような鋭利でクールでダークな美しさを放っていてさすがではある。サウンドの感触として一番近いのは「フラジャイル」だと個人的には思う。どの曲も短めなのも聴きやすくていい。ただやはり一枚のアルバムの完成度を云々する種類のものではなく、臨時増刊のようなものだといえると思う。それとこれらの素材を色々な人達のクリエイティビティに使ってもらいたいという意図もあるのだろう、なんかPVを募集してフィルム・フェスみたいなことをやるそうですが…。とにかくさまざまな試みを経たあとのトレントのガチンコのアルバムが今から楽しみだ。 カスタマーレビューピックアップ 周知のとおり脱ロック宣言後初の2枚組のインストです。私はダウンロードでなくcdで買いました。前作から一年足らずのインターバルしかない上に2枚ですからクオリティーに疑念を抱かれてしまいそうですが、決して皆さんを落胆させることはないとおもいます。素敵なアルバムです。生のピアノを中心に据えて素朴でミニマルを思わせるキャッチーなメロディーや心臓を掻き毟るような不協和音に、少し捻れたビートと電子楽器、スパイスのようなギターをまぶして、アメリカ的な泥臭さをそえれば本作でしょう。一番似ているアルバムをあげろと言われればaphextwinのdruqsがsoundproductionの面ではそうです。前作で強かったhiphop色は少し薄まってしまいました。私個人としてはどうせインストをやるならアブストラクトhiphopのようなものも大きくとり入れてくれればよかったのにと感じました。もうお分りでしょうが星が4つなのは目新しいものが見当たらないからです。しかしアルバムがこれだけ早くリリースされるのですからそれは贅沢というものかもしれません。ダウンロードのセールスも好調らしいので次作も期待がもてます。 カスタマーレビューピックアップ オフィシャルサイトでGhosts Iの9曲のみ聴きました。 今までのNINのインストゥルメンタルとの違いは?ですが、逆に、どの曲も間違いなくNINの曲です。かっこいいです。 i PODで聴くと曲毎に写真が違うので、36曲全て違う写真なのか気になります。 i POD TOUCHの画面の写真を見、曲のイメージを想像しながら聴く・・・そんな聴き方をすると面白いのではと思います。 カスタマーレビューピックアップ
BRAIAN ENOみたいな、アンビエント作品です。最高です。 ナイトメアー・ビフォア・クリスマス・スペシャル・エディション・オリジナル・サウンドトラックカスタマーレビューピックアップ
通常版のサントラも凄く良かったけど、スペシャルエディションの方も豪華でよかったです! 毎日聞いても飽きません。映画のシーンも鮮明に蘇ってきます!! 買って損なし☆ The Nightmare Before Christmas [2-Disc Special Edition] [Original Motion Picture Soundtrack] [Limited Edition Cover]
特価:¥ 2,360(税込) 中古品¥1412 より 発売日:2006-10-24 売上ランキング:Musicで36558位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
The Nightmare Before Christmasが大大大好きで、通常のサントラも持っていて、 ゲーム版のサントラも持っているのですが、この2枚目Discには大満足です♪ 有名歌手が、カバーしているものは、原曲が残ったままのアレンジなので、 『期待外れ』という感じがなく、新しい気持ちで聴けてとても良いです(^^) (私は原曲が残らないアレンジが嫌いなので) それに加え、Danny Elfmanが作曲途中(と思われる)の曲も『Demo』として収録されており、 原曲を知っている状態から聴くと、新しい発見があったり、作曲途中ならではの 『中途半端感』が面白いです。 The Nightmare Before Christmasファンなら、きっと満足できると思います(^^*) 何はともあれ、『This Is Halloween』はやっぱり最高です☆ミ アンチクライスト・スーパースター
特価:¥ 1,557(税込) 中古品¥1200 より 発売日:2006-05-17 売上ランキング:Musicで39361位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ホーリーウッドも好きですがこちらのほうがアグレッシブ度、ダーク度共に上なのでマンソン史上で一番好きなアルバムです。 どの曲も激しすぎることはなく、聴き方によっては普通のハードロックとして捉えられる。が、ただのハードロックに聴こえにくいのはやはりマンソンのボーカルの強さだと思う。 カスタマーレビューピックアップ 絶対一曲目のIrresponsible Hate Anthemは爆音で聴いてほしい。 初めて聴いたとき笑った。というか全部爆音で聴くべき。 ホゲー! ロックだが、けっしてへヴィではない。 激しさだけならば、もっとすごいバンドもいっぱいいると思う。 けどポップ要素を含んでるからこそ、合法ドラッグと呼ばれるほどのすさまじい破壊力を出せるのだと思う。 「中指が足りねぇんだよ!!」とか、一曲目からぶっ壊れすぎ。 テンションが上がらないわけがないよ。これは。 個人的には1996が一番好きだ。こんなもんマンソンしか歌えんだろ。 和訳をもうちょっと頑張ってほしい。 とりあえず ホゲー! カスタマーレビューピックアップ マリリン・マンソンは日本のヴィジュアル系バンドにはかなわないメイクやファッションをしているが、音楽的にはダークだか、いたってシンプルなバンドである。このアルバムは日本のヴィジュアル系バンドが好きなる曲がいくつかあるので是非聴いてもらいたい。 カスタマーレビューピックアップ アンチクライストスーパースターとかなり強烈なタイトルからして、MARILYN MANSONの個性がかなり映し出されています。タイトルの通り内容もとてもコアで聴き応え充分です。 アルバム全曲の流れは、まさにMARILYN MANSONでないと作れないサウンドだと感じました。 現代社会での不合理な現象を感じている人なら誰でも共感のできる歌詞になっていて、飽きが全くきません。 全曲がオススメです! これを聴かずしてマンソン語れません! ただしポップな曲はあまり無いので、日本の音楽を聴いているミーハーの方々には聴きづらいと思うのでオススメ出来ません。 ですが少しでも本物のロックに興味がある方は是非聴いてみて下さい!絶対に後悔しません! カスタマーレビューピックアップ
ちっとも悲しくも無いのに、愚痴を垂れ流すバンドのはびこる最近のアメリカの音楽シーンにはうんざりだが、彼のメッセージは現代社会における本物の痛み、悲しみ、憎悪をまっすぐに伝えてくれる。自分は彼の受けたような暴力は体験したことがないが、虐げられている人がどこの国にも存在するということを強く考えさせられた。 ホーリー・ウッド~イン・ザ・シャドウ・オブ・ザ・ヴァリー・オブ・デスカスタマーレビューピックアップ 俺が一番最初に聴いたマンソンのアルバムがコレでしたねぇ。 というよりも、洋楽というものにキチンと触れたのもこのアルバムが一番最初でした。 かなり衝撃受けましたね笑。「こぉれマジすげぇぞ・・・」ってぶっ飛びました。 まだ学生だったから余計にね。 全体的に凄いです。捨てられる曲なんてないですね。 1曲目からダークですぐにホーリーウッドの世界にドップリと漬かれると思います。 個人的には13・14を続けざまに聴くのが大好きですねぇ。 とにかく買って損はないと思いますよ。 カスタマーレビューピックアップ マリリン・マンソンの三部作の最後だか、実際には第一章にあたる。音楽的はダークな部分とロックンロールなのがまんべんなく収録されているのでバランスが良い。セールス的には失敗だったが、このアルバムがなぜ売れなかったのが自分はいまだにわからない。でも本人は「一番ハードな作品」と語っている。 カスタマーレビューピックアップ 数々あるMARILYN MANSONの名盤の中でも、ホーリーウッドはレベルが高すぎでした。 JOHN LENNONに捧げる曲、LAMB OF GOD も収録されています。MARILYN MANSONはJOHN LENNONの世界観や感性にかなり共感していると思います。JOHN LENNONの曲をカヴァーをしていた時もあった程ですから。 ハードロック好きの人や、ダークな雰囲気が好きな人や、MARILYN MANSONを初めて聴く人でも、レベルの高さは身に染みて来ると思います。 どんなバンドよりも個性が強く、どんなバンドよりもサウンドが格好良く、どんなバンドよりも完成度が高いバンドは MARILYN MANSON! こんな時代が生み出した、憎しみや悲しみや空虚感。その集大成とも言うべき 天才〜MARILYN MANSON この人達は伝説的な天才だと確信しています。 カスタマーレビューピックアップ
「THE APE WAS A GREAT BIG HIT.<猿まねが大ヒットした。>」(ディスポーザブル・ティーンズ)---「WE WERE APES BEFORE WE SPOKE OF SIN.<私たちは罪を語るまでは猿まねだった。>」(シェリル・クロウの「ワイルド・フラワー」)−−−「YOU ARE THE COPY OF IMITATION.<お前なんかただのイミテーションさ。>」(ターゲット・オーディエンス)---「I WANT TO DROP THESE IMITATIONS.<私はこのイミテーションを捨てなきゃいけない。>」(アラニス・モリセットの「ソー・コールド・カオス」)−−−このアルバムとマドンナのアルバム「アメリカン・ライフ」を聴き比べてみてください。マリリン・マンソンの作品の真の影響力と、真の価値がわかります。 レスト・ウィ・フォーゲットAntichrist Superstarカスタマーレビューピックアップ マリリン・マンソンに幼少時の性的虐待を受けていたというが、その影響があるのかは分からないが屈折した病的な世界観を音楽で体現しているアーティストだと思う。しかし、単なる自己満足ではなく冷静に客観的にアルバム全体を創り上げている。音楽は非常にホラー的でありながらも根底には分かりやすくシンプルな進行を採っており、マンソンならではのキャラクターが全てを覆い尽くし、非常に洗脳的だ。トレント・レズナーのプロデュースもその世界観を際立たせ他のマンソンのアルバムと比較してもマンソンの屈折した一面を際立たせるのに成功している。(この後のメカニカルアニマルは本アルバムと比較し非常に人間的。) カスタマーレビューピックアップ 激しいです!かなり激しいです…!マンソン史上最も攻撃的なアルバム!!一曲目から…フ**カー!!!!と叫んで始まる超攻撃的なインスポンシブル・ヘイト・アンセムに続き超名曲ザ・ビューティフル・ピープルにその後も叫びまくるリトル・ホーンに激しい曲ばかり続いて癒し系オアシス的存在のクリプトオーキッドそしてまた徐々に攻撃的に…よりメロディックに…凄い楽しませてくれる良いアルバムです! マンソンなんかキモイだけとか言ってる人はとにかく聴いてみて下さい。そのイメージは覆されそしてあなたの中の最高のロックスターとなるでしょう! カスタマーレビューピックアップ マリリンマンソンというアーティストの名を世界に知らしめたアルバム。 その中身はヘビーでグロテスクでありながらもキャッチーでポップ。 音楽的にはプロデューサーであるトレント・レズナー色がモロに全開で、 目新しいというものではないですが、 トレントの作り出す病的な退廃感が、 マンソンが生み出すゴシックホラー調のパフォーマンスに うまく噛み合っている印象です。 多少勢いまかせな雰囲気もないではないですが、 全体通して完成度の高いアルバムではあると思います。 同じようにホラー趣味全開のバンド 「ラムシュタイン」 「ロブ・ゾンビ」 「TOOL」 なんかが好きな人にはオススメ。 カスタマーレビューピックアップ Marilyn Mansonが単なる『恐怖の大王』的アーティストから、一転『天才』の名をほしいままにした名盤であるAntichrist Superstar。 もちろん、『恐怖の大王』たるべくMansonの実体験に基づくアメリカの精神的暗部を克明に綴るような詞は変わらず存在する。 Twiggy Ramirezのまさに天才的音楽知識をフルに活用した作曲センスは、Nine Inch NailsのTrent Reznorの手によるプロデュースを経て、名盤と呼ばれるほどに高められたと言える。 重厚で、チェーンソー的なギターリフも、妖気すら感じられるシンセも、格調高き恐怖のMansonの歌声も、すべてが動員され、恐怖世界を彩る。 Industrial Metalを核におき、New Wave、Goth Rock、Progressive Rockのスパイスを効かせたMansonの音楽世界はこのアルバムで花開く。 ちなみに、Mansonのオフィシャルサイトは心臓の悪い方は閲覧を控えた方がいいかもしれないです。 カスタマーレビューピックアップ
初めて手にしたMarilyn Mansonがこのアルバムです。いろいろな曲調が入っているため、アルバムごとというより曲ごとに好き嫌いが別れてしまうアーティストだと思います。 マンソンの曲が知りたいという人はベストで十分。しかしマンソンの素晴らしさはその世界観。全てのアルバムに通じているグロテスクな世界観はベストでは味わうことは出来ません。ジャケットを見ればわかる通り、彼の最高のエンターテイナーとしての生き方に惚れる人は少なくないと思います。 なので全てのアルバムを聴いてマンソンを知り尽くしてください。 個人的には『The Beautiful People』『1996』『The Reflecting God』が最高です。 メカニカル・アニマルズカスタマーレビューピックアップ コアでノイジーで攻撃的だった前作「アンチクライスト・スーパースター」から一転、美しく、整合感のあるサウンドを構築した全米No.1アルバム。 男と女、機械と人間。相反する物を融合したようなニュー・キャラクター「メカニカル・アニマル」は、人間の心を持ってしまった哀しい機械生物だ。近未来的なジャケットから想像する通りのサウンドだ。メカをテーマにしているため独特の整合感があり、前作と比べると音が綺麗。「アンチクライスト〜」が生理的にダメだった人でも、この作品なら大丈夫だろう。ヴォーカルは依然ノイズ混じりだが、メロディーの描写力が高く、キャッチーですらある。 「いかにアグレッシヴであるかとか、ノイジーであるかということより、ダイナミズムや美しいサウンドに比重をかけた。」というマンソンの言葉からも分かるように、決してショックを与えるだけのキワモノではない。その裏にある確かな質の高さがマンソンの身上だ。 大ヒット曲「Rock Is Dead」の縦ノリもイケてるし、アンドロイドの悲哀を表現した「The Speed Of Pain」もイイ。疾走するインダストリアル曲「Posthuman」や、薬物の誘惑に墜ちていく「I Don't Like The Drugs (But The Drugs Like Me)」にはコアな部分もちゃんとある。地球最後の日に愛の誓いを交わす「The Last Day On Earth」などストーリー仕立ての曲も。 カスタマーレビューピックアップ 大好きなアーチストの一人であるマリリン・マンソンの作品の中でも 非常に完成度の高い作品です。前作「アンチクライスト・スーパース ター」では荒削りながらも圧倒的パワー(アンチ)でかっこよかった のですが、今作品は非常に繊細でクールです。もちろん、クールな中 にもマンソン独特な狂気は感じられます。(ここが売りか…) もともとマンソンは大衆受けするアーチストじゃないので、数々の批 判的なレビューも多かったのですが、この作品に関しては完全なアー チストとしての才能を見せ付けられたので、そういったものが少ない ように感じます。 ジャケットからしてセンスが良いのですが、収録されている歌も非常 に素晴らしいですよ。しかも全体的に。 之ほどのアーチストだとは思ってもなかった(失礼)ので、発売当初 はビックリしてしまいました。(今考えると当然の才能なのかもしれ ません) 日本では生まれないアーチストだと思います。是非。 ps.個人的には前後の作品も名曲揃いだと思いますので、そちらも。 カスタマーレビューピックアップ あまりのかっこよさに、頭がくらくらしました。 久しぶりに味わう、極上の音楽だけがくれる、快感が体を突き抜けました。 本人は、「悪魔」にこだわっているようですが、 歌声はまさに「天使の歌声」。 曲を聴いた後は、ジャケ写真もUMAというよりは、天使に見えてきました。 カスタマーレビューピックアップ
「この世のあらゆる最高のレコードを越えてやるぜ。」(スティーヴン・タイラー)「彼らは表層的な模倣で天才の作品を越えてやろうとする。」(フロイド・ニーチェ)「WE ARE READY FOR OUR 15 MINUTES OF SHAME.」(マリリン・マンソン)-----まずこのアルバムとエアロスミスの「JUST PUSH PLAY」を聴き比べてみてください。マリリン・マンソンの真の影響力と、彼の作品の真の価値がわかります。.---「STAR(星)はSTAR(有名人のスター)」---模倣者たちに投げた、この壮大な宇宙的だまし絵の傑作をぜひお勧めします。 Lest We Forget: The Best Of
特価:¥ 1,934(税込) 中古品¥1062 より 発売日:2004-09-28 売上ランキング:Musicで63065位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ アーティストのみなさんはそれぞれにベストアルバムというものを出すのが常ですが、ベストアルバムというのはなかなかこれで選曲が難しいようで、納得の行くベストアルバムに出会うことって意外と少ないのではないでしょうか。 そういった状況の中で、本作はベストアルバムとして選曲のバランスがよくとれている作品だと思います。マンソンを初めて聴く、試しに聴いてみたいという人にはとりあえずこのベストアルバムをオススメします。全体的に気に入ったのなら一通り作品を聴くのもよし、部分的に気に入ったのなら、そのあたりに的をしぼってアルバムを選択するのまたありだと思います。 私はマンソンのファンですが、ファンがこれから聴くという人にオススメする気になるベストアルバムって意外と珍しいですよ。 カスタマーレビューピックアップ
新曲Personal Jesusの為に泣く泣く買ったファンもいることでしょう。 ですが新曲はGolden〜までのマリリンマンソンとは明らかに違います。 元KMFDMのTim Skoldが加入した事でThe Golden〜は今までの作品3部作等と比べても、 変化しました。進化ではなく変化です。 KMFDMライクなインダストリアルなサウンドになってしまったのが残念でなりません。 ギターソロはなし。あるのは何枚も重ねたディストーションギターと一定のビート音。 できればそこにメロディアスなギターが加わってくれたらなぁと思っていたら、 John5が脱退していたんですねぇ。なるほど、納得です。 NINのトレントも色々あったとはいえ、マンソンのバンドもこれからが「過渡期」と言えるでしょう。 Antichrist〜以降はプロデューサーがころころと変わってしまいましたが、 しばらくはTim Skoldとうまくやっていってほしいものです。 KMFDMのファンならTim Skoldはマリリンマンソンバンドで更に頑張ってくれる事を期待するでしょう。 私もその一人です。 選曲で気になったのは、Antichrist Superstarがない事。 う〜ん、確かにこれは今後はライブでもやらないのかもと思わせる気がしました。 過去のライブでは定番の曲で、あの行進曲のノリが大ウケしたんですがはてさて.... でもラストトラック16にReflecting Godが入ってますので、安心ですね。 まだマリリンマンソンのアルバムを一枚も持っていない方にお勧めです。 こちらは輸入版でお安いですし。歌詞や対訳はいくらでもネットで拾えます。 更に彼らがただのヴィジュアルバンドとは一味も二味も違う事は言うまでもありません。 影響力の強い方ですので、Timとタッグで今後もシーンを盛り上げていってくれるでしょう。 ....誰かこのバンドに相応しいギタリストが入ってくれればなぁ(笑) |
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