定価:¥ 2,730(税込)
特価:¥ 2,730(税込)
発売日:2008-02-20
売上ランキング:Musicで63748位
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Amazon人気商品ランキング/Marc JordanpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:46/総ページ数:5 最終更新日:2008/11/19 ライヴ・アット・エル・モカンボ+1
特価:¥ 2,730(税込) 発売日:2008-02-20 売上ランキング:Musicで63748位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 1980年4月11日、トロントのライブ・ハウス『エル・モカンボ』で収録されたライブ音源で、カナダのラジオ局でオンエアするために収録されたものだが、あまりの反響の大きさに急遽アルバム化されたものである。 日本では翌年に『シークレッツ/マーク・ジョーダン・ライブ』というタイトルで発売され、AORアーティストのライブでは最高峰との呼び声も高い傑作だ。 その傑作アルバムがリマスターされ、ボーナストラックを1曲追加して初CD化された。 マーク・ジョーダンは商業的な成功には至らなかったが、ゲイリー・カッツのプロデュースによるデビュー・アルバム『MANNEQUIN』とジェイ・グレイドンによるセカンド『BLUE DESERT』は都会的な退廃的雰囲気をわずかに感じさせる抒情詩人的な魅力でファンの評価が高く、中古市場では高額で取引がなされている。 このライブ・アルバムはマーク・ジョーダンがライブ・パフォーマーとしても一流である事を示してくれる。 ファンの評価が高い『BLUE DESERT』発売直後のライブにもかかわらず、新曲を5曲も披露しており、また旧作もよりロック・イディオムを増したアレンジによる豪快な演奏に乗せて、よりエネルギッシュに歌っているマークのヴォーカルが素晴らしい。 後のベスト・アルバムには『BLUE DESERT』から1曲しか選曲されない事を思うと、マーク自身ジェイ・グレイドンのサウンド・プロダクションには満足していなかったのかなとも思われる。 彼はそんな鬱憤?をこのライブにぶつけたのであろうか。 シングルカットされた1『SECRET』が飛びぬけた出来だが、冒頭3曲の流れで一気に引き込まれ、マークの都会的抒情性溢れる6『SATIN DOLL』でしっとりさせ、7『SURVIVAL』からの3曲で観客の熱狂が完全に伝染してしまう。 著名なスタジオ・ミュージシャン達により綿密に練り上げられた1〜2枚目も良いが、私はマーク・ジョーダンという稀有なヴォーカリストの最高のパフォーマンスが味わえるこのアルバムに軍配を上げる。 カスタマーレビューピックアップ
MARC JORDANのライヴ盤。1980年4月11日にEL MOCAMBOで録音されたもので、1,3,4,5,6曲目が初登場。その後、これらの曲のスタジオ音源は無し。そういった意味で、結構重要なアルバムとなっています。 1曲目の"SECRETS"ですが、これがかなりいかした曲で、"I'M A CAMERA"に匹敵する曲です。アルバムBLUE DESERTに入っていてもおかしくないくらいメロディが洒落てます。最高にお薦めの曲です。 3曲目の"POTENTIAL AND AIR"もとてもメロディアスで、バックのギター・ソロがたまらなくカッコ良いですね。 4曲目の"NEW YORK, NEW YORK"は曲の感じとしては1stに収められている曲に通じるところがあります。 5曲目の"YOU'RE NOT GREATER THAN GOD"は、サックスが効果的に使われており、なかなかいかした曲です。 6曲目の"SATIN DOLLS"は7曲目の"SURVIVAL"と似たタイプの曲で、乾いた感じのMARCのヴォーカルととてもマッチした曲です。かなりいけてます。 8曲目の"LOST IN THE HURRAH"、9曲目の"FROM NOWHERE TO THIS TOWN"は2ndのBLUE DESERTからの曲です。 特に、"FROM NOWHERE TO THIS TOWN"はライヴ向きの曲というか、スタジオ音源よりとてもファンキーでいかした曲となっています。 とにかく、このアルバムの中に収められている"SECRETS"は最高にいかした曲です。 BRIO presents AOR Best Selection~Off Shoreカスタマーレビューピックアップ
最近は70~80年代のコンピレーションアルバムが流行っていますが、これは雑誌「BRIO」により、いわゆる「AOR」の中から選曲したアルバムです。 ボズスギャッグズやドウービーブラザーズ、クリストファークロスなどの代表曲が収録されており、名曲揃いのアルバムになっています。 当時、青春時代をすごした人にはなつかしく聞けるのはもちろん、今のシンセ THE GOLDSINGERジ・オリジナル~シングル・コレクション1980‐1990カスタマーレビューピックアップ これ1枚で5枚分くらいの価値有り!! カスタマーレビューピックアップ
ギュギュッと“永ちゃん”が詰まっている、永ちゃん名曲集2枚組。私はこのアルバムを、発売当初から今現在まで1番多く長く聴いている。古い作品だが、いつの時代も永ちゃんはやっぱりカッコイイ!!。有名な曲がいくつも入っていて、曲数も全33曲と多く、聴き応えありあり。最近の永ちゃんしか知らない人には、ぜひとも聴いて欲しいアルバム。 ア・ホール・イン・ザ・ウォール
特価:¥ 2,268(税込) 中古品¥1980 より 発売日:2005-01-26 売上ランキング:Musicで96907位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 隠れた傑作。「MARGARITA」の音作りは,これぞAORと私には思える。そして「IT`S ONLY LOVE」のロマンティックな仕上がりが美しい、これもかなりの出来で私はAORのバラードの名曲と聞くたびに思ってきた。持っていて損なしの名盤である。 カスタマーレビューピックアップ AORが全盛期に比べてややロック色の強い仕上がりになっているこのアルバム、とはいえバックミュ−ジシャンには、ジェイグレイドンやデビッドフォスター、トト、ペイジスの面々が個性的な彼をバックアップしてます。名盤のブルーデザートの感覚で聴くと彼が音作り面で投げやり になっていない所じゃないでしょうか。これも、名盤。 カスタマーレビューピックアップ
ソングライターとしても知られる Marc Jordan の「マネキン」「ブルー・デザート」に続く、1983年発表の彼にとっての4作目となるアルバムです。 時はまさにAOR全盛時。ライト&メロウが一番クールだった、この時代のテイストにあふれた傑作です。 スティーブ・ルカサー、マイク・ポーカロ、ロベン・フォード、ジェイ・グレイドン、ペイジズなど、当代きっての名手が勢揃いして、「王道」を行くAOR作品に仕上げています。 Together again(初回限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ
mink待望の新曲です。 映画『ペクシル −2077日本鎖国ー』の主題歌。 カップリングには昼ドラの主題歌も。 相変わらず歌うまいです。 ハスキーな声にマッチした曲調。 切なげな歌詞。 どれをとっても最高です。 カップリングの「Why don't you」もお薦めです。 全4曲中minkが初作詞した作品も2曲収録。 いろんな意味で mink第2期の始まりですね。 ベッド・オブ・ローゼズカスタマーレビューピックアップ
1は素晴らしい曲です。女性ならウルっと来るはず。 そして間にもいい曲があり…ラストは極め付け。 歌いやすいので一緒に熱唱してください。(車などで) 歌詞がいいし、曲もまたいいんです。 ベットの曲は一緒に歌うと自分も上手くなったような気になれるので 気持ちいいです。オススメします。 Together again(初回限定盤)Make Believe Ballroom
特価:¥ 3,726(税込) 中古品¥4387 より 発売日:2005-06-10 売上ランキング:Musicで165296位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ THIS IS HOW MEN CRYに引き続き、コンテンポラリーなJAZZ VOCALアルバムの第2弾でMARCの最新作。 2曲目の"LET'S WASTE SOME TIME"は、MOLLY JOHNSONという女性とのデュエット曲ですが、これがかなりいかした曲です。メロディも良いし結構良い雰囲気がでてます。お薦めの1曲です。 4曲目の"LONESOME TOWN"は、ブルース・フィーィング溢れるジャズ・ナンバーで、MARCのヴォーカルとバックのピアノの奏でるメロディが最高にいかした曲となっています。このアルバムの一番のお薦めです。 美しいピアノのメロディから始まる5曲目の"TEARS OF HERCULES"は、タイトルを直訳すると「ヘラクレスの涙」ということですが、歌詞カードが付いてないので内容は良くわかりませんが(英語のヒアリングが駄目なだけですが)、ギリシャ神話の英雄ヘラクレスが苦悩の涙を流した時のことを歌っているのでしょうね。おそらく。曲を聴いていると多分に思いめぐらすことができそうです。 7曲目の"EVERYTIME WE SAY GOODBYE"は、コール・ポーターのペンによる曲ですが、この曲もバックで奏でるピアノが美しい曲です。 10曲目の"I MUST HAVE SAID YOUR NAME OUT LOUD"は、バックのアコーディオンとピアノが良い雰囲気を醸し出しています。 カスタマーレビューピックアップ いやぁ。最高です。日本で販売をしていない海外のアーティストのCDを買うのは、Marc Jordan意外にはいません。メロウでジャジーな音。どんな状況でも、邪魔にならない声と音。大人な夜にも、ゆっくり音楽を楽しみたい人にも最高に良いCDに仕上がっています。 星が5つではなく、4つなのは、Reckless Valentineのような胸を打つバラードがないことです。まだMarc Jordanを聞いたことがない人は、Reckless Valentineを最初に聞いて欲しいです。AORのファンはBlue Desertが最高だって言いますが、Jazz志向のMarcが好きな方は是非、Reckless Valentineから始めてください。本当に彼のようなアーティストがいて、万歳! カスタマーレビューピックアップ
いつの間にか日本でのリリースが見送られてしまうアーティストになってしまいました。(笑)前作のジャジーな雰囲気をそのままに大人のポップスを綴っています。今作もカナダのブルーノートからのリリースで(前作も)AORな彼を期待する方は賛否両論でしょうが、アーティスティックな曲作りと個性的なヴォーカリストとしての面は評価できるのでは。2002年にリリースされたベスト盤に含まれていた新曲は古くからのファンにも喜ばれそうなモノでしたので、この路線だけのが彼の向かう方向ではないようです。今後も期待しながら楽しみたい、と思います。ただ、コピーコントロール盤なのでこの点は注意。 Michael Jordan: Airmania |
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