定価:¥ 2,000(税込)
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発売日:2008-08-20
売上ランキング:Musicで2929位
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Amazon人気商品ランキング/MIYApsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:51/総ページ数:6 最終更新日:2008/09/06 EXIT TRANCE PRESENTS CYBERDRIFT
特価:¥ 2,000(税込) 発売日:2008-08-20 売上ランキング:Musicで2929位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
力強いリズム!流れるようなフィーリング!心を熱くさせてくれるサウンド!ドライブを楽しむためにリリースされた楽曲集です。 特にお勧めが、No.4DRIFT OF THE WIND/森永真由美&N.O.-SYO、No.12ラッキーガール{N.O.-SYO RMX}/松澤ミキ、No.13ONE MILLON MILES{N.O.-SYO CyberDriftRMX}/森永真由美などです。 Singles+
特価:¥ 3,359(税込) 中古品¥1500 より 発売日:1999-02-27 売上ランキング:Musicで19254位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 星のラブレターを最近、知人と二人で歌いました。歌詞やメロディーを忘れ ていて、上手くは無かったけどこの唄が町を流れていた頃の自分を思い出したりして「卒業アルバムみたいやな」と一人心地。 昔の自分やあの頃の空気、あれやこれやを感じ(た気になり)もう一度、 卒業アルバムや日記を読み返す感覚で注文しました。 気恥ずかしかったり、泥臭かったりするだろうけど、なくしちゃいけない物を 取戻せそうな気がするから。 綺麗な音楽で自分のきた道を振り返りたい30歳台なら。 こっぱずかしいけど一緒に買いませんか? カスタマーレビューピックアップ 島唄はロシア他、世界中で有名になっていますが、改めてBOOMの島唄を聴きたくて購入しました。やっぱり最高ですね〜^^風になりたいなど、特に意識していなくても心に残っている曲ばかりです。ボーナストラックには矢野顕子さんとのセッションなど、お楽しみが沢山で超オススメですv カスタマーレビューピックアップ THEBOOMの2枚組ベストアルバムです! まずオススメの曲が 「星のラブレター」 どこかで聞いたことがあるような、ラブソング。 普通のラブソングとは違い、少年らしさのある歌で、 Aメロからサビまでグッときます。 「月さえも眠る夜」 「島唄」 「真夏の奇跡」 「ブランカ」 「帰ろうかな」 「風になりたい」 ほかにも初期のスカナンバーなどもたくさんあり、 カスタマーレビューピックアップ こんな買い方始めてしました。(宮沢さんが二千年の恋に出ていたのは覚えていた。)彼の美しい声と詩とサンバのリズムが心地よく私の耳に響いていて、そのとき購入した氣志團のDVDと一緒に買って家路につきました。 今,氣志團の次にヘヴィーローテーションです。彼のファルセットが大好きです。そして矢野顕子さんとのコラボでも二人の歌声がステキです。(”それだけでうれしい”を聞いていると涙が出そうになります。)子どもの学校に矢野さんが公演(もちろん歌ってくださった。)に来てくださったのですが、次男はCDを聞いてすぐわかりました。ステキ! カスタマーレビューピックアップ
This is one of the finest cds together with "Fareast Samba." Amazing CD!!! Get it now! Sorry, I don't speak japanese, just a little bit. キッス・オブ・ファイヤー
特価:¥ 2,793(税込) 中古品¥2580 より 発売日:2006-11-22 売上ランキング:Musicで29780位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 前作「ラブ・ポーション・NO.9」でキュートな歌声を聴かせたマヤ。今回はフランス語で「男と女」を歌っている。女性歌手が母国語以外で歌うのは、たとえばアストラッド・ジルベルトの「イパネマの娘」の英語バージョンなどがあるがマヤもアストラッドも、ちょっと舌足らずでかわいい。ところで、マヤとアストラッドの共通項は「美人」であること。異なるのはアストラッドは歌がへた。マヤはうまい。という事。このアルバムで注目すべき曲は、「アドロ」。スペイン語で歌っているが、情感の込め方にただならぬものがある。マヤは一皮むけたというか、「キュートな歌手」から大歌手へ一歩踏み出した。日本を代表する女性ジャズ歌手になりつつある。次作が楽しみである。(松本敏之) カスタマーレビューピックアップ
表ジャケットは、オープニングとエンディングに配置された「赤と黒」のイメージを強調したMAYAさんの顔のアップ。射すくめるような視線と、MAYAさんに言わせれば「覚悟の赤」、ルージュとマニュキュア、花の髪飾りと背景の赤が印象的。 そんなジャケットの印象どおりの曲、激しい恋のKiss of Fire、情念のうねりを感じさせるAdoroでの表現力は素晴らしいです。ただ、私は、寺島さんのライナーでのご意見とは異なり、こういう表現に一本化・専門化する方向には行ってほしくないですね。 このアルバムの私のイチオシの歌は、Destination Moonです。コケティッシュなMAYAさんの魅力全開の曲で、ライブでは、「up! up!」のところのノリで本当に癒されちゃいます。 かつて、MAYAさんは薄幸の美少女だったかもしれません。幾多の試練を乗り越えて、今のMAYAさんがあり、それが重い情念の曲での表現力の裏づけにもなっているのでしょう。それはそれで素晴らしいけれども、やっぱり、暗い気分のときでも、明るく軽快な曲を歌っていると気分も明るくなるのでは?この曲を歌っているときの彼女の明るい表情は魅力的です。こういう隠れた明るい名曲も発掘して歌い続けていってほしいです。 このアルバムは、「男と女」2回を含め14曲も収録されており、バラエティに富んだ構成となっていますが、散漫な印象はありません。松尾明ds・二村希一p・嶌田憲二bのトリオの演奏、クリヤマコトpセッションの演奏、Mayacollez(寺村容子p・森里子vn・池田雅明tb・松尾明・嶌田憲二・MAYA)の演奏の3系統の演奏が収められていて、それぞれサウンド面でも大いに楽しませてくれますから、オススメの女性ヴォーカルを含むジャズアルバムであります。 Mayacollezについては、前記Kiss...やI Feel The Earth Moveの演奏もカッコイイですが、ライブで聴かせるGirl Talk(アルバム「Maya」に収録)の新アレンジでの演奏も抜群に楽しい演奏で、これも再録してほしかったところですが、それはまた次の機会を待つこととして、それまではライブに行けば楽しめるということで。 はじめてのやのあきこ
特価:¥ 2,306(税込) 中古品¥1100 より 発売日:2006-03-08 売上ランキング:Musicで33169位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 人馬一体という言葉があるが、矢野顕子は「人鍵一体」が最大の魅力ではないだろうか。 矢野顕子という人間とピアノの鍵盤が一体となって、誰も真似のできない「やのあきこ」の弾き語り音楽が奏でられる。 私たちの魂は最初の一音から彼女の音楽に魅せられる。 槇原敬之、小田和正、井上陽水、YUKI、忌野清志郎、上原ひろみという稀代のミュージシャンと渡り合う今作でも、 彼女の歌声とピアノは研ぎ澄まされ、互いの個性はデュエットで昇華されている。 「はじめてのやのあきこ」は、彼女の原点に帰る、人類最初の「人鍵宣言」なのかもしれない。 カスタマーレビューピックアップ せっかくなので、まっさらな気持ちでやのあきこを聴こうと思った。名曲「自転車でおいで」。ピアノが牧歌的な優しさをそよぎだし、道端を通り抜ける空気にであう。改めて懐かしいこころに訴える曲だと実感する。そこへ今作は佐野元春ではなく槇原が男声を担当した。彼のやわらかいこえはこの曲の空気にすうっと爽やかさを吹かす。新鮮だった。少しふわふわした歌い方が、曲のセピア色に広がる景色に風なのか雲なのか、新しい色を添えていた。 今作は、やのあきこの入り口にもう一度立ち、素直にそのよさを見つめようとするいい機会だ。そして再発見する新鮮さは今回のゲストの視線に沿った追体験のような気もした。彼らの緊張感や丁寧さがリスナーの皮膚感と通じ、彼女と一つずつこころを通わせてゆく感じがした。その新鮮さがそのまま再発見への喜びだった。 小田の凛とした声は「中央線」の夜の描写をきりりとひきしめる。そこへ対照的に“ねこ”という詞をやのが柔和に浮び上がらせると、メリハリで夜を越えてゆく想いその輪郭がひきたつよう。彼の声が夜の空気を透明にしていた。やのひとりによる「PRESTO」はピアノの自由度が高まり、彼女独特の「間」による行間の素朴さを想う。 代表曲「ごはんができたよ」は底に在る郷愁と母性を思う際に現れる絶対的無垢への回帰へ、YUKIが見事に持ち前の元気さと寂しさを潜ませる。子供のように跳ねたり小さなこころを繊細にうたったり、主題を形成する要素の表現に脱帽。 陽水のこえとやののランデブに陶酔する「架空の星座」は武満徹の「小さな空」のような童謡的幻想が淡く満ち、やのの柔らかいこえを陽水が優しく夜空へ導く。こえの相性のよさをみた。 今年桜井和寿もうたった「ひとつだけ」は忌野のイノセンスさが曲のピュアさを引き出す。ラストの上原の自由さ、ほとばしる熱は曲の止揚を感じ、“ただひたすらに”で頂を極める瞬間が焼きついた。 カスタマーレビューピックアップ 最近の矢野さんにはちょっと・・・。私は好きになれないな。 なんか最近、リスナーに媚びてないですかねえ。 なんか、分かり易すぎるというか。 今更リメイクする必要あるんですかねえ。 バージョンが変わった訳でもなく、原曲と同じバージョンっていうのも 矢野さんにしては芸がないですし、らしくないですねえ。 自転車でおいでよは大好きな曲ですが、 佐野さんのバージョンのほうが良いですし、 中央線もBOOMバージョンのほうが良いです。 ごはんができたよもYUKIと一緒に歌ってますが、 落ち着かない仕上がりです。 清志郎以外はちょっと相手との違和感? もしくは相手側の矢野さんを前にしての緊張感?が ひしひしと伝わってきてうーん、聴いてて疲れるなあって感じです。 以前の矢野さんは、日本のポップス界とは一線を引いていて 客観的な立場で、良い物は良い、悪いものは悪いという線引きが 明確だったんですけれど。その線引きがだんだんあやふやになっちゃって 特に本作以降の作風には疑問を感じます。 分かりやすくなってリスナーが増えるのは 良いことなんでしょうけれど・・・。 ちょっと、サービスし過ぎじゃないですか? それって矢野さんらしくないんじゃないですか? 難しい歌をぶつけて、もっと私たちを世界を悩まして欲しい。 カスタマーレビューピックアップ 多分、矢野顕子という人とデュエットするのは難しいことなのであろう。 奔放な歌唱は、ソロでこそ最もその力量が発揮される。 しかし、このアルバムに参加したゲスト達は、果敢にその困難に立ち向かっている。 ベテラン故の力量を感じさせ、同時に年齢を考えると恐ろしいほどに美しいハイトーンの響きで、 真っ向から矢野顕子と勝負している小田和正。 意外にも声がシンクロして違和感が思ったよりもないYUKI。 「Good,Good-bye」「pi po pa」と既に2曲のデュエットの実績があるからか、 どこか余裕を感じさせる井上陽水。いい感じの力の抜け具合が心地良い。 スタンスを崩さずに曲を自分の手許に引き寄せている忌野清志郎(ハーモニカもお茶目だ)。 かつての坂本龍一との「アベック・ピアノ」を思い出してしまった上原ひろみとのピアノバトル。 (腕前は教授よりも段違いでこっちに軍配なのは言わずもがな。) どれも文句無しに素晴らしい聴き応えのある作りになっている、圧巻だ。 唯一、完全に矢野顕子に負けてしまっているのが槇原敬之の「自転車でおいで」。 歌唱力では槇原敬之に遥かに劣る(失礼)佐野元春との元歌バージョンの方がずっと味がある。 槇原敬之は、自身のソロでは「ごはんができたよ」や「David」等、 決して失敗作ではない矢野顕子のカバー作品を聴かせているだけに残念でならない。 これだけは完全に選曲ミスでは…もっと他の曲で勝負すべきだったと思う。 じゃあ何をって言われても困るんだけど、同じ「グラノーラ」からなら「ふりむけばカエル」などが良かったかも。 本当は「ラーメンたべたい」を押したいけど、既に奥田民生バージョンがいい味出しているので…。 カスタマーレビューピックアップ
多分、矢野顕子という人とデュエットするのは難しいことなのであろう。 奔放な歌唱は、ソロでこそ最もその力量が発揮される。 しかし、このアルバムに参加したゲスト達は、果敢にその困難に立ち向かっている。 ベテラン故の余裕と圧倒的な歌唱力で聴かせる小田和正、井上陽水。 意外にも声がシンクロして違和感を感じさせないYUKI。 スタンスを崩さずに歌を自分に引き寄せている忌野清志郎(ハーモニカもお茶目だ)。 かつての坂本龍一とのアベック・ピアノを連想させる上原ひろみとのピアノセッション。 (腕前は教授よりも段違いにこっちに軍配。) どれも文句無しに素晴らしい聴き応えのある作りになっている、圧巻だ。 唯一、完全に矢野顕子に負けてしまっているのが槇原敬之の「自転車でおいで」。 歌唱力では遥かに劣る、佐野元春との元歌バージョンの方がずっと味がある。 槇原敬之はソロでは「ごはんができたよ」や「David」等、決して失敗作ではない作品を聴かせているだけに残念。 これだけは完全に選曲ミスでは…もっと他の曲で勝負すべきだったと思う。 じゃあ何をって言われても困るんだけど「ふりむけばカエル」あたりだったら良かったかも。 本当は「ラーメン食べたい」を押したいけど、既に奥田民生バージョンがいい味出しているので。 Black&Blue ~湘南シーサイド・クルージング・ミュージック~
特価:¥ 2,940(税込) 発売日:2008-08-27 売上ランキング:Musicで11972位 ユーザー評価: Music / 通常4~5日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
これまで16枚ものリーダーアルバムを作成、 湘南を愛するソウルジャズギタリストの杉本篤彦さんが結成した新グループ! これまでの杉本篤彦バンドでのドラム大河原亮三さん、ベースの江上友彦さんを核に 大所帯の爽快なソウルジャズグループを作ったとのことで 期待せざるを得ません! 収録曲は他サイトを参考にすると 1 MERCY MERCY ME 2 BLUE MOMENT 3 WHAT'S GOING ON (愛のゆくえ) 4 CRAZY SUMMER BLUES 5 SOMEBODY NEEDS YOU, SOMEBODY LOVES YOU 6 SEPTEMBER 7 CAN'T GIVE YOU ANYTHING(BUT MY LOVE)(愛がすべて) 8 YOU DON'T HAVE TO BE A STAR(星空のふたり) 9 CAN'T TAKE MY EYES OFF OF YOU (君の瞳に恋してる) 10 THREE TIMES A LADY(永遠の人に捧げる唄) とのこと。 ソウルの名曲を数多く演奏されています。 エグジット・トランス・ベスト#06 ミックスド・バイ DJ UTO
特価:¥ 1,901(税込) 発売日:2008-02-20 売上ランキング:Musicで52981位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
普段はユーロ系のトランスを聞いていたのですが、急に「アゲ系」のトランスが聞きたくなってしまって、衝動買いしました。 全体的に音質があまり良くない気がします。曲数は多いですけど、1曲1曲が短いので聴き応えはあまりないですね。 只、良い曲が何曲かあってそれらは結構聞き込める感じです(笑 アゲ系のトランスを聞きたい方にはいいんじゃないかと思います。 オレはRyu☆さんのAIがリミックスで収録されていた為に衝動買いしてしまいました ア・ピースタイム・ブームカスタマーレビューピックアップ 今や説明などいらない不滅の大名曲となった「島唄」 の生みの親、ザ・ブームのファーストアルバム。 現在の、ブームと言うと沖縄民謡を取り入れた音楽と 言うのが代名詞にもなっているが、 この頃は、割りと「バンドっぽく」、私的にこの頃の方が 好きなのだが今とは違う、スカ系のパンクっぽい感じで、 ファーストアルバムらしく、勢いで押して来るが このバンドの中心人物で、名ソングライターの宮沢和史の、 非常に宮沢節の効いた、良いメロディが耳に心地よく残る。 このアルバムに初期の名曲「星のラブレター」が収録されていて、 聴いた事のある人も大勢いるだろう。 その他「都市バス」「きっと愛してる」など、 「島唄」ばりの隠れた名曲揃いなので、是非聴いて欲しい。 どの世代でも愛されるブームらしい、 飽きのこない内容にきっと満足するだろう。 カスタマーレビューピックアップ THE BOOMの記念すべき1stアルバムです。粗削りながら、自分たちの考える音楽をそのままCDにしたという感じなのがとても新鮮です。 アーティストは,常に新しいものを求めて形を変えていくもので,THE BOOMもデビュー当時から,島唄を経て,ラテンのリズムへとどんどん変わっています.それが好きであるか嫌いであるのかは,ひとそれぞれなので,どちらも否定するものではありません. いずれにしても、THE BOOMの、特に初期の4枚のオリジナル・アルバムの原点は、この1stアルバムにあるわけです。全体的にシンプルな曲が多いですが、その後の彼らがそうであるように、思うように、好きなように、曲を作り、歌っています。もちろん、だからいってひとりよがりではなく、ちゃんと伝えようとしていることが聞き手に伝わるところがすごい。 収録曲の中では、「5. 星のラブレター」が一番の秀作ですが、「8. 不思議なパワー」や「4. きっと愛してる」もよい感じです。 カスタマーレビューピックアップ 初期のブームを語る上では欠かせない一枚。 なんてったってTHE BOOMの原点ともいえるデビューアルバムですから。 デビュー曲「君はTVっ子」 音楽そのものは最近のものに比べるとシンプルですが、 一見面白いだけのように思える曲でも、歌詞をジックリ読んで見ると、かなり深い意味が込められていたりします。 カスタマーレビューピックアップ
前「島唄」のブームは全体的に跳ねてる感じ。ありがちな恋の歌でも小学生くらいの子供たちの視点で歌われているところが新鮮に感じた。小学生の頃の自分を思い出す。こういった視点が当時(80年代後半)の一般的な傾向なのかどうかは知らないが。お気に入りは「都市バス」。「フィッシュダンス」が入ってないのが残念。 mad phat natural thingsカスタマーレビューピックアップ
夏の曲というと、ヨネちゃん本人はYes,I do.を思い浮かべる、とファンクラブのサイトで言ってましたが、このアルバムも夏らしい雰囲気(夏の翳り?)を感じるのは私だけでしょうか?アルバムのジャケには上半身はだかのヨネちゃんがシャワーを浴びてたりなんかするし、Egoistic Summer、 We kept missing each other・・・(切ないメロディがいいです。)という曲もあるので。 アルバム最後のバラードLOVE LOVE LOVE、 24Hoursも良いです。今でも時々聞くアルバムの一つです。 A Peacetime Boom
特価:¥ 1,995(税込) 中古品¥1490 より 発売日:2005-08-03 売上ランキング:Musicで76681位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
THE BOOMのメジャーデビューアルバム。 ホコ天で演奏していた曲をアルバムとして構成したもので、アマチュア時代の集大成とも言えるかもしれない。 デビュー15年を超えてもライブで唄われ、決して古さを感じさせない曲の集まりでもある。 初めて聴いて、「なんじゃ?」と思っても、繰り返し聴いていると、曲の持つ独特の雰囲気が病み付きになるかも。 特に「不思議なパワー」は、今でもチカラを与えてくれる不思議な曲です。 くらしのうた |
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