定価:¥ 2,100(税込)
特価:¥ 2,020(税込)
発売日:2008-02-29
売上ランキング:Musicで2466位
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Amazon人気商品ランキング/MIWA YOSHIDApsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:86/総ページ数:9 最終更新日:2008/11/19 未来予想図・LOVE LOVE LOVE~吉田美和オルゴール作品集
特価:¥ 2,020(税込) 発売日:2008-02-29 売上ランキング:Musicで2466位 Music / 通常24時間以内に発送 GREATEST HITS“THE SOUL”カスタマーレビューピックアップ ドリカムの音楽から伝わる風景やドラマには、心の底から笑顔になる楽しさや、身を切るような切なさ、複雑さや戸惑い、構図の綺麗さ、登場人物のかわいさなど様々な色彩が感じられます。どれも心が高鳴る素敵な音楽です。素敵、とは辞書によれば【自分の気持ちにあっていて、心をひかれるさま】ということですが、 私の実感ではドリカム音楽は心を洗ってくれるような感覚なんです。つまりその音楽にはピュアさがあり、それを感じる我々にも純粋さがあることを呼び起こしてくれるような、音楽と我々のハートとの共鳴があります。その浸透がとてもスムーズで心と高くシンクロするから素敵な音楽だなと思いました。 そのピュアさとは例えばそれが幸せな物語だろうと悲しい話だろうと、純度の高い心象風景が綴られていることです。いちばん端的なのは「未来予想図2」ですが“ドリームス・カム・トゥルー”という名の通り、ドリカム音楽にはある種の淡い夢のような余計なものを削いだ純粋性が存在し、日常と近い歌詞でありながらも日常の少し先にある世界、切なくも綺麗な夢をキラキラと見せてくれるのです。そしてその夢がいつでも我々に降りてくるような、近づいてくるよう な共感があります。まるで日常と夢との限りない交差とでも言うような我々の心と音楽とのシンクロ性の高さです。その交差の中でキラキラしたものが我々と重なり浸透してくるから、私などは日常の中からその少し先にある彼らの世界を眺めるとき、非常にピュアに返れる気がしています。 しかしピュアといっても単純、ということでは決してありません。あくまで浮かんできた感情がストレートに我々の心に飛び込んでくる純度のことです。吉田氏の一曲におけることば数は少なく、それでいて難しいシチュエーションと複雑な心境が多く、その緻密に編まれた心象をシンプルな行間でみせてくる物語が特徴的 です。だから、ドリカムの音楽は心で感じる音楽だと思うし何度も咀嚼する中に、多様な味わいを覚えるのです。 カスタマーレビューピックアップ とにかくドリカム初心者の方は、このアルバムを聴いて下さい! 最近ドリカムの曲を聴いて好きになった!と言われる方にも このアルバムをお薦めします! カスタマーレビューピックアップ 私の知人は、「未来予想図2」を結婚式の披露宴で歌ってもらって以来、生涯忘れられないナンバーとなり、自らのカラオケ18番にもしているそうです。 でもその気持ちってわかりますね。この歌は映画化もされるくらい人々に感動を与えてきたけれど、この曲に限らず、ドリカムのナンバーが生涯の思い出となっている人って結構多いような気がします。とにかく、彼らのナンバーには美しいメロディと共に、人を愛するという気持ちが凝縮されています。 この曲の他にも、たとえば「時間旅行」「うれしい!たのしい!大好き!」そして「LOVE LOVE LOVE 」等、多くの曲は私たちにさまざまな愛を教えてくれたと思うし、またさまざまな想い出をも呼び戻してくれたように思います。また、このベスト盤では「未来予想図」の2曲が連続して収められているのですが、これらの2曲を続けることで、まるで一つの曲のように愛の世界が綴られていることがわかります。結果的には先行した「2」の方が有名になってしまったけれど、「1」も同じように素晴らしいナンバーです。 このベスト盤ではアルバム曲やアルバムヴァージョンを中心に選んであり、できれば「今度は虹を見に行こう」や「銀河への船」も入れてほしかったとも思いましたが、概ね代表曲は選ばれていると思います。でも、ドリカムのベストって2枚組じゃとても足りないですね。 カスタマーレビューピックアップ このCDのディスク1は明るめな曲が多く気持ちも良く成って来ます。 気分が落ち込んでいる時に聴くと癒されるような感じがします。対 照的にディスク2は恋愛の難しさやこれから先の恋愛、失恋または実 った恋等を思い深げなバラード的な曲群で表現している気がします。 このようにこのCDのディスク1と2を気分次第で使い分けて聴くのも 良いでしょう。^・^) このCDを手にとって思ったのですが、吉田美和さんの歌声は本当に素 晴らしいものがあるなあと何回聴いてもつくづく思います。 このCDがドリカムのベストアルバムであると言う事に誰もが否定せず に納得が行くでしょう! カスタマーレビューピックアップ
最近の曲ももちろんいいんですが、初期の頃の作品が私は好きです。 特にディスク2に入っている「悲しいkiss」はいいですね。 吉田美和の、今とは違う素直な歌い方にもジーンとくるものがあります。 WINTER SONGカスタマーレビューピックアップ この曲大好きですッ!! クリスマス系の曲ですぉ♪ カスタマーレビューピックアップ もはやクリスマスソングの定番にまでなりました。 日本語版と英語版、二つ出ていますが、どちらがいいかは好み次第ですね。 最近ではHOUSEMIXもでて、それもイイ感じの出来に仕上がってます。 毎年、クリスマス近づく頃、この曲をウォークマンから流し、青々と吸い込まれそうなほどの、夜空、星空を眺めては、冬の訪れを感じています。 カスタマーレビューピックアップ 英語歌詞の「Winter Song」は各種ベストに収録されていますが、原点である日本語詩の「雪のクリスマス」は残念ながらここでしか聴けません。 静かに続く鈴の音と、降り注ぐ粉雪のイメージにふさわしいサウンド。 手に落ちた雪が結晶のかたちになっているところは、北海道ならではの描写ですね。 個人的には、廃盤となったもとシングルCDの写真を使って欲しかったです。 カスタマーレビューピックアップ
メッチャいい曲です!!クリスマスソングなのでクリスマスに聞いても いいのは当然で夏に聞いてもかなりいいと思いますよ!! ①のWinter Songの歌詞の「私が見るもの全てあなたに見せてあげたい」 はすっごく共感しちゃいました!!うんうんうんうんって感じで。。 英語で歌われてるからなのか、すっごく歌にパワーがあります。 吉田さんの歌唱力にも感動!! DCTファンじゃない人にもぜひ聞いて欲しいです☆ DREAMAGE - DREAMS COME TRUE LOVE BALLAD COLLECTION -カスタマーレビューピックアップ 名盤と名の付くオリジナル作は、楽曲個々の総和以上の効用があると言われる。しかしベスト作の場合は、項の数を足しただけの効用に留まることもある。その違いは、アルバムとしてのまとまりとして、プラスアルファの新しい付加価値が生まれているかどうか、にあるらしい。 その点で今作はやはりうまく、最初に失恋ソング・恋愛ソングで純化が前提としてあることで、曲同士のシンクロ性が増している。つまり歌詞同士の物語性がうまれているということだ。 BLEUdisc序曲が心象風景の抽象さで始まり、徐々に写実的な回想曲で作品が廻る様子はヒロインの短編小説のよう。そもそも様々な場面をつめたオムニバス恋愛作品ということで聴き始めた音が、「抽象→具体」の流れにより、ワンストーリーに仕上がる魔法が生じている。そして10曲目で俯瞰した抽象さで自己をみつめなおした後に、最後に心からこぼれた雫はやはり「すき」ということば。これで終る。抽象と写実の両面が、儚さを極めつけのものにした。 吉田の作家としての上手さは、失恋の側面を描かせる場合により感じる。他の作家なら、失恋の歌詞などはだいたい想像でき、ありきたりで当り障りないことばの羅列に出会うことが多い。ところが吉田のそれは、失恋という一線後のヒロインの「まだ好き」であるという絶対的でどうしようもない情けなさに詞の感情をクローズアップし、シンプルなことばの彫刻でそれを披露する。そこでは安易な状況説明は使わない。裸の感情に「儚さ」を混ぜて、ゆっくりと想い出がおちてゆく。(他では浜田省吾がよくこういう描き方をする。)だから回数を重ねるごとに、リスナーが経験を踏むごとに、リアルさやヒロインの真の感情がわかってくるだろう。複雑で深い心境状況からエッセンスを凝縮し、よりシンプルなことばで表現がなされているから、感心ではなく感動に迫れるのだ。 カスタマーレビューピックアップ 恋の歌が2枚に分けられている所に惹かれて買いました。 私にとって、このCDは自分がイメージしていたのとは違いました。 ファンの方にはとても良い作品だと思いますが、そうでない方には期待しているものとは違うと思います。 カスタマーレビューピックアップ ドリカムのバラード曲の詰まったアルバムです。冬という季節に本当に似合う曲が勢揃いといった感じで、一曲一曲がすごく心に染みます。 ドリカムの明るいポップな曲もいいですが、このアルバムでバラードをまとめて聴くと、改めてドリカムというアーティストの大きさを実感できました。このアルバムを聴いた時に感じる「ドリカムの世界」というのは、想像以上に大きかったです。 今まであまりドリカムを聴いたことのなかった人も、是非このアルバムから始めてみてはどうでしょうか? カスタマーレビューピックアップ この企画を見たときオモロイなぁ、と感じたけど、デビューアルバムの「悲しいKiss」や2枚目の「未来予想図Ⅱ」あたりが堂々と入っていたり、最近の曲もあったりで選曲も偏りがないように思える。その上、Disc1,2ではなく、「DISC BLEU -torch song collection-」「DISC ROUGE -love song collection-」と単なるバラードセレクションでないのもよい。 それで「BLEU」から聴いてみたら、一曲目からピアノ伴奏の「いつのまに」、五曲目の「LAT43'N」はヴァイオリンやチェロのリミックス(ボーカルは間違いなく'80年代の吉田美和)に驚き、「SNOW DANCE」のアカペラも吉田美和のボーカルが強調されてGood。ホント切ない曲が多いDISCです。 「ROUGE」は今や有名になりすぎた感もある「未来予想図」「未来予想図Ⅱ」や一昨年CMで使われた「a little walz」、映画に使われた「crystal vine」、日本語曲を英語化した「ETERNITY」「WINTER SONG」など、満喫できる内容です。 ドリカムはデビューから買い続けています(もちろん「BEST OF DREAMS COME TRUE」「The SOUL」も持っています)が、この2枚組はイイですね。 カスタマーレビューピックアップ
ただのグレーテストヒットだと購入してからずいぶん後で聴きました。なななんと凄いじゃないですか、これは買うべきです。未発表曲やバージョンがちりばめられています。CDにスィッチをいれるとドリカムの世界に吸い込まれています。一枚目が終わって2枚目はたぶん䊊良いものじゃないだろうと思ったらこれがまた大間違い。2枚目も素敵です。1月に出るアルバムも凄く期待度が高まっていきます。これは絶対買いです。 DIAMOND15カスタマーレビューピックアップ このアルバム収録曲は曲も凄く好きなのですが 歌詞がとてつもなく素晴らしいものばかりで 収録曲のほとんどに共感できてしまうくらい良いアルバムになってました。 ぜひ一度聴いてみてください! カスタマーレビューピックアップ 最高の贈り物です!このアルバムはまさに『ダイヤモンド』そのものです★ 私が特に気に入っている『マスカラまつげ』は、歌詞がすごく共感できます!!「朝からがんばった、いちばんかわいいわたしで会いたかった」などなど・・・恋をする女の子の気持ちがギュっと詰まってます!この曲は何度も何度もリピートして聞いています★ とにかく全ての曲がよかった(^-^)恋する女の子には聞いて欲しい曲ばかりです。 カスタマーレビューピックアップ 他のレヴューを見ていただければわかるようにDCTを一度は見限った過去ファンより。 久々に聴いて、復活を感じた。 声も良い。唄わされている感じはない。唄いたがっている感じが強く響く。 アレンジも、まあ安定しているのでOk!、大嫌いだった下手な打ち込みも、ウン!大改善。 それでいてもDCTのテイストはしっかりと息づいている。 各CM等とのカップリング曲は、流石に良い出来。でも、それ以外の曲も夫々味があって聞き逃してはならんゾという感じがする。 ただ、OLA VITORIA!のセンスは良いとは思えないんだけど。。。ちょっと苦手。 カスタマーレビューピックアップ 「朝日の洗礼」の出だし、いきなりのロングトーンで、気が充満した今作の意気込みが伝わる。ドリカム初体験の僕のような者にとっては、これこそドリカム音楽から得たいパワー、力強さ、そして最も大事な“楽しさ!”というものだった。太陽が身体いっぱいに入ってきて光が血を駆け巡る一曲。続く「マスカラまつげ」ではその元気さにちょっぴり女性らしい繊細な心理を混ぜる。マスカラまつげに自分への魔法暗示をかけ、歩くようなテンポが彼女の健気さを表していた。 女性らしいピュアな心理描写や、情景描写からそこへ透写させるアプローチを手掛けさせたら、吉田美和ほどかゆいところまで手が届くことば使いの女性作家は、今の若い邦楽界にはいないかも。そして演奏とはそれをOUTPUTする作業であるが、そこでもまた吉田はその声色の、微妙な変化にまで丁寧に気を使っており、歌い手という媒体としての才能の凄さをも感じさせる。そういう凄さを持っているところへ、今作はどの曲も表情が非常に豊かで充実度があった。「やさしいキスをして」の他にも「今も」のような素晴らしい名曲も誕生しているし、「イノセント」のようなロックとファンクをブレンドした手法でも、彼女のことばはさらに新しい表情をみせている。一方では「高く上がれ!」のように素朴な温かみも楽しめるのだから、ぎっしりつまった15曲なのだ。 通して聴いていると、どんどん引きつけられる不思議な歌ヂカラがある。まるで音楽の神様が吉田という媒体を愛し、彼女に降りて来て芯からその楽しさを彼女に表現せしめている、そう感じてしまうほど今作は音楽のエネルギーで充満している。「はじまりのla」。このタイトルにはうたうことの最も求心的な理由と、そして同時に理屈などない喜びが込められていた。いちばん素敵な歌だ。 カスタマーレビューピックアップ
アルバムタイトル通り“ダイアモンドのような光り輝く珠玉の曲達”が何と15曲も収録!DVDもついていてチョーお得です。 THE LOVE ROCKS (通常盤)カスタマーレビューピックアップ 最新アルバムでドリカムを知った方にも充分楽しめるアルバムになってます! レンタルや友達からでもいいから、ぜひ1回聴いてください! カスタマーレビューピックアップ この「THE LOVE ROCKS」はドリカム王道の恋愛モノの詞だけではなく、「PROUD OF YOU」や「何度でも」の生きる事や諦めない気持ちの大切さやあなた(聴いている人達の事だと私は思っています)はとても素敵で大切な人なんだよと言う詞に非常に感銘を受けました。恋愛の曲も素晴らしいですが、この様な応援歌や生きる事の大切さ、まさに人間愛を歌った曲をぜひこれからも美和ちゃんには制作して頂きたいなと心から思いました。そして、このアルバムを聴いて、詞の大切さ・詞の深さを改めて感じました。まさしく「THE LOVE ROCKS」なアルバムです!!落ち込んだ時・そして今心に寂しさや嫌悪感を持っている方にはぜひ聴いて頂きたいアルバムです。実際私も落ち込んでいた時に聴き、凄く涙が出ましたしそれと同時に優しく前向きな気持ちになれました。本当にお勧めです♪♪ カスタマーレビューピックアップ ずいぶんドリカムを聴かないでいました。きっかけが3人の最後のアルバムだった「モンキーガール オデッセイ」ってアルバムがあまり自分としてはイマイチな作品だった。まして2人になってしまったことによって、ドリカムの時代も自分のピリオドがついてた。そこらへんで曲が流れても適当に聴いてた。(これが今かなりの後悔だ!!)しかし「JET」が久々に気に入ってしまった。でもアルバムは最近まで買ってなかった。夏のシングル「君にしか聞こえない」がカムバックのきっかけでカップリングの「59」ともに大好きなナンバーで、ドリカムやっぱりいいじゃん!!となりこのアルバムを購入した。ずっと通して聴いたけど本当にいいアルバムでした。ハートがROCKっていう表現はまさしくこのアルバムにピッタリです。聴く前に自分が想像して思っていたこのアルバムのイメージを遥かに超えていて感動しました。「JET」もますます気にいったし、「めまい」ドリカムのバラードはやっぱり最高ですね。自分はなんとかDVD付きを購入しましたが、このDVDがとても良くて、ドリカムを再び愛してしまいました。離れた時期が悔やまれます。 カスタマーレビューピックアップ どうでしょう・・・昔はもっと言葉が充実していたような 気がします。それがドリカムの人気の秘密だったし。 今回はどうもリズムの方が印象的なような気がします。 どちらかと言えば、ライブ向け。ライブを意識した 曲作りなのかな?という気がしました。 でも「何度でも」なんかは何度聞いてもいい曲ですね。 「っていうか」のリズムもいいかと思います。 ライブで披露してくれるのが楽しみです。 カスタマーレビューピックアップ
内なるパワーが湧いてくるたびに「ああ!これがドリカム!」と、思う。自然と身体がリズムを取り出して日常が音楽に揺れ始める。そしてこのアルバムはこころで握った拳のような力強さも秘められていた。それはアレンジに施された低音の響きや、吉田の声に息づく強い意思としても表れていただろうと思う。今作に共鳴して鼓動が刻み始めたら“愛がROCK”しているのかも。 「PROUD OF YOU」はWBCのスポンサーCMで大いに曲の底力を発揮したが、内側から突き上げてくるゴスペルは今作タイトルの息吹を最も表しているだろう。「何度でも」もまたその一つ。LIVE8等で演奏され、詞に表されたうねりがこころを加熱していった。「JET!!!」のキュートなPOPはDCTの品の良さに加え、大人のクールさも兼ね備える。そして「SPOON ME, BABY ME」の作りこんだ1曲は特に注目。大袈裟でもキャッチでもなく、フラットなままクールさを着替えてゆく曲。副旋律が入り組み振幅の孤がどんどん速く大きくなり、声はまるで嵐を抜ける風のように雲の彼方へ飛び込んでいった。 今回の吉田の声はパワフルさよりもしなやかさで引き付けるものがある。「めまい」のようにロングトーンの曲もあるが、技術よりもハートで揺さぶるアルバムだ。力により愛がROCKするのではなく、温かさに触れて胸が動き出す、それを作り出す彼女のこころが表れたこえだった。 しかし、ドリカムをたまに聴くたびに身体から余計なものがはがれ落ちていってピュアな魂に戻れるのは何故だろう。何故こんなに彼女の声はこころの中に染みてくる音色なのだろう。これが「LOVE ROCKS」を聴いているときの実直な想いだ。 やさしいキスをしてカスタマーレビューピックアップ この歌はいつもカラオケに行ったら歌う曲です! 前奏が流れた瞬間に泣きそうになります…w カスタマーレビューピックアップ 今でもレンタルして、繰り返しドラマを見ています。ドリカムは中学生の時に好きだったのですが、それ以降はあまりピンと来る曲がありませんでした。ですが、この曲で中学生の時に聴いていたドリカムに戻ったと感じました。ドラマで松雪泰子さん演じる成瀬あさみの心境を歌っていると思いますが、私も同じように中学生の時から想い続ける人がいるので、歌詞がとても心に響きます。 私見を別にしても、美しく哀しい歌詞とメロディーが吉田さんの声量があり、心を揺さぶる歌声と見事に合っています。単なるドラマ主題歌の枠には納まらない曲だと感じました。 カスタマーレビューピックアップ 「やさしいキスをして」はまるで声楽家の歌を聴いてるみたいな気分になります。音域がすご〜く広い。ドラマは未見だったので、一筋縄では理解できない歌詞が多かったです。C/Wのうれしたのしのアコースティックバージョンも凄く好き。1989年に出した本来のほうよりずっと好きです。 カスタマーレビューピックアップ 松本清長原作、TBS系ドラマ「砂の器」主題歌。 なんといっても、運命の恋を力強く歌い上げる、吉田美和の歌唱力が素晴らしい。 曲のアレンジもダイナミックで、大作のスケールを感じさせます。 曲が少し短いのが残念。もっと聴いていたいと思わせるよい曲だと思います。 もう何回も繰り返し聴きました。 カスタマーレビューピックアップ
「砂の器」めっちゃハマってました。 それで主題歌のこの曲もすーごい好きでした。 メロディもいいし歌詞もいいし 吉田美和さんの歌声はやっぱり素晴らしいです!!! この曲はドラマの一部でもあったと思います。 でももしこのドラマの主題歌じゃなかったとしても、 私はこの曲を大好きになっていたと思います。 やっぱドリカムは最高だぁ~ 何度も(初回限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 悲しき失恋ソングも上手く歌える彼女。未だ女子大生のこれからの活躍にも期待。 前の超ヒット曲の威光無しに聴いても魅了される一曲「M」を越えた失恋ソングの誕生です。 しかし顔は南海キャンディーズのしずちゃんなので映像は必要ありません、しかし音が重要なので、見た目を押す今の汚い音楽界においては、顔がいまいちな彼女は正統派と思う。応援します。 カスタマーレビューピックアップ 青山テルマの優しい声で歌うスローな曲で、嫌いではないしそれなりにいい曲です。 ただどうも歌謡曲っぽいんです。 ”そばにいるよ”の大ヒットのあとの作品を、ヒットさせなければという気持ちが、 おそらくテルマさん本人よりも制作サイドに強すぎて、万人受けしそうな線に 妥協してしまった感はいなめません。 アルバムDIARYの中にはONE WAY、Last Letter、Paradise、表題にもなっているDIARYなど、本当にいい曲、 音楽的にレベルの高い素晴らしい曲がたくさんあったので、期待していただけに少し残念です。 また、「未来予想図II」はうまく歌っていると思うけどいらない気がします。他の曲とのバランスも悪く、 テルマさんに合っているとも思いません。 どうしても以前の名曲を収録したければ、後でトリビュートアルバムを出したらどうでしょうか? でも今はまだ、その時期ではなく、オリジナルで勝負してほしいですね。 あとどうでもいいけど、あんまり笑いながら歌うのはやめたほうがいいのでは?自然に笑顔が出るのは彼女の 魅力だとしても、歌詞の内容と合わない笑顔は見ていてじゃまになりますよね。 カスタマーレビューピックアップ ぼけッと聞いてたら 凄い気持ちが伝わる 曲でしたぁ 綺麗な曲です コレ カスタマーレビューピックアップ 歌手としての才能は勿論あると思うし、「何度も」は耳触りが いいので、それなりに売れるとは思う。しかし、本人の類稀な歌唱力が 生かされているかというと、少し疑問。 「ONE WAY」と「そばにいるね」を聴き比べてみると、これは同じ人が歌っているのか! と驚くほど声が違う。このように、多彩な声を出せるのだから、今回は「そばにいるね」 同様のウィスパー系の声ではなく、「ONE WAY」「Garden of Love」で見せたような、 力強い声で魅せて欲しかった。 青山テルマは、良くも悪くも曲次第といった印象を受けるので、これからの期待を込めて 星4つ。 カスタマーレビューピックアップ
ここにいるよだか そばにいるよだか 忘れたけど それよりこっちの方が 全然良いじゃん。 なんで流行ってるのか わかんなかったけど これは良いね。 人によると思うけど。 ベストカスタマーレビューピックアップ 当時はレコード会社が本人の同意を得ずに勝手にしかも強行的に発売したからいわゆる「非公式」なんだよね。だから未来予想図IIが収録されていないのも何だか納得。 でもその後「DREAMS COME TRUE GREATEST HITS "THE SOUL"」が代わりに発売されたからこれは廃盤になっちゃったんだよね…。 皮肉的だけど収録内容は本当素晴らしい♪表向きだけは傑作だと思います。公式アルバムなら星5つにしたいけど事情をみるとヒドいので4つにしました。 カスタマーレビューピックアップ すべていいです。文句なしで「買い」でしょう。でも・・・未来予想図2を入れてないのは・・???です。(よって★4つ) カスタマーレビューピックアップ この頃のドリカムの曲、大好き。 このCD、相当聴きましたけど 名曲揃いでほんとに豪華です。 美和ちゃんがいきいきと歌っている姿が 目に浮かびます。 ファン必帯アイテムといえるでしょう! カスタマーレビューピックアップ
初めてドリカムのCDを買いました。 新旧を含め、押えどころは全て入っているので、文句無しの1枚ですね。 吉田 美和の歌唱力には脱帽です。 WONDER3カスタマーレビューピックアップ それほど世に認知されていないけれど、名曲づくしなこのアルバム。「戦いの火蓋」は聴いているうちに絶対に口ずさみたくなる。このようなメロディーを書けるのには脱帽するしかない。「笑顔の行方」は明らかにシングルにすることを考えて作られたものだと思われるが、この曲の秀逸な詞・そしてこれをリアル感を持ってテレビで歌っていた吉田美和の歌いっぷりに、かなりの数の人間が「新しさ」を感じたはずだ。 「2人のDIFFERENCE」はドリカムの膨大な曲の中でも1、2を争う名曲だと私は思っている。聴き流しているだけでも情景が目に浮かぶ詞・未練を孕んだメロディーライン。この曲を聴くたび、涙してしまう。 ちなみに、「ひさしぶりのI Miss You」は、映画「山田ババァに花束を」の劇中で流れていた。知っている人、いるでしょうか?? カスタマーレビューピックアップ 全体的にポップでパワフルなアルバム。作品としての統一感という点で微妙だったりもしますが 曲の多彩ぶりと勢いが好きなので、迷いましたが星5にしました。 戦いの火蓋、さよならを待ってる、笑顔の行方が特にすきで繰り返し聴いていましたが なかでも「戦いの火蓋」の間奏部分の美和ちゃんのスキャットはとてもパワフルかつ斬新で圧倒されました。 これは声量がかなりないとかっこよく決まらないので、さすがですね。 他にも「エスケープ」はドリカムの曲としてはちょっと異色な感じで とても印象深かったし ラスト2曲のバラードもいいし、まとまりにはやや欠けるものの聴き所満載のアルバムだと思います。 カスタマーレビューピックアップ ドリカムもかなり売れて来た頃のアルバムで、前回と同じコンセプトに沿って作られているのがよくわかりますが、今回は中村正人氏が幅をきかせていて、アレンジの他前作以上にいくつかの作品を作曲しています。 このアルバム、私の好みから言えば、3,5,6,11,12が良くて、とりわけコミカルで心地良いアレンジの5、バラードで聴かせる6、歌詞も素晴らしい12が特にお気に入りです。 しかしながら、何度聞いても好きになれないのが、1,8,9,10とあって、その辺が玉に瑕といったところなのです。実はこの4曲、これらはすべて中村氏の作曲によるもので、こう書けばいささか中村氏に分が悪いわけですが、共通してどこか、メロディーラインに山や谷となる部分がはっきりしていないとか、どこか曲作りに迷いがあったのかを思ったりします。8など大ヒットしていて名曲であるはずなので、文句を言っては怒られますが、なぜか心の中に入ってこないのです。まあ、アレンジの方は相変わらず見事な腕前なので、さすがだとは思うのですが。 それにしても、吉田美和さんの作る歌詞はいいですね、男性の私が言うのも変ですが、微妙な女性心理を鋭くつかんで、さらっと文字に落としています。12のラスト「あなたがいれば泣けるほどしあわせになる 時間を越えた永遠を信じたくなる」という表現、ぐっときます。 カスタマーレビューピックアップ DCTにしてはあんまり評判の芳しくない(といっても星4つですが) このアルバムですけれど、 「笑顔の行方」「今度は虹を見に行こう」「時間旅行」など、吉田美和 の素晴らしい歌詞と中村正人の当時のポップスとしては斬新アレンジが 綺麗にかみ合った佳作が続いていて私は好きです。 アルバムのバランスは議論を呼ぶところでしょうけれど、個々の曲の 世界観は見事な出来です。 歌詞にしろアレンジにしろプロ化する直前のやや荒削りだけどアイディア に富んだ所が素敵なのだと思います。 さらに、HappyHappyな所だけでなく、のびのびと幸せを歌い上げて くれる姿勢が好感もてます。流れだけでなく一曲一曲を聴き込むとまた 違った発見があると思います。 カスタマーレビューピックアップ
残念ながらあまり良い評判を聞かないのですが、このアルバムは、隠れた名作が最も多いと思うのです。 「時間旅行」「今度は虹を見に行こう」「2人のDIFFEREVCE」は、ドリカムFANにとってはMyBEST上位ランク級のバラードだと私は思っております。 他にも「Ring!Ring!RIng!」や「KUWABARA KUWABARA」「戦いの火蓋」など、POPで女の子の気持ちをさり気に歌った曲も多く、私にはイチオシのアルバムです。 |
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