定価:¥ 2,300(税込)
特価:¥ 2,010(税込)
中古品¥1200 より
発売日:1998-05-21
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Amazon人気商品ランキング/MIKE STOLLERpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:31/総ページ数:4 最終更新日:2008/11/19 稲村ジェーン
特価:¥ 2,010(税込) 中古品¥1200 より 発売日:1998-05-21 売上ランキング:Musicで10621位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 個人的にサザンのオリジナルアルバムとしてカウントできない’90年発売の作品。(オリコンチャート2週連続・通算3週1位、’90年年間アルバムチャート2位) このアルバムはやはり映画のサントラとして捉えたほうが正しいと思うのですが、いかがなものでしょうか?M−3、10はアルバム「Southern All Stars」と重複していますし、原由子ボーカルのラストM−11もカバー曲。オリジナル作品としては考えにくいです。 曲間の寸劇もかなり苦しいものがあります。(ちなみにカップルの男性役は寺脇康文氏!)ただしサザンの歴史上重要な楽曲M−2、6(オリコン最高4位、’90年年間シングルチャート9位)が収録されていますので無視できないアルバムです。特にM−2はシングルにはなっていませんが、サザンファンには絶大な支持を得ている人気の楽曲です。←でも桑田氏以外、サザンのメンバーは誰一人として絡んでいない楽曲です(苦笑)。 カスタマーレビューピックアップ 「Big Wednesday」の件はコメントを差し控えますが、私個人はリアルタ イムで映画を観て、少なくとも「金返せ」という印象はありません。 いまだに、「真夏の果実」が流れると、雨の中を歩いていく加勢大周を 思いうかべます。 当時小田和正(桑田とは親しい)が、「(映画は)最後三分観れば良いね。 ただし、曲は素晴らしい。」と語っていたのが本音の評価ではないでし ょうか? アルバムとしては、映画を観に行ったカップルの台詞?のようなものが 曲間にちりばめられて無理やり臨場感?を出したような作りになってい ます。アルバムを聞くだけでなく、映画を見た上で判断していただきた いとは思います。④⑩は同年発表の「Southern All Stars」にも収録。 ②はドライブの定番曲。④については、出演している清水美砂の名前を とったもの、ということを理解してください。 カスタマーレビューピックアップ この作品は本当に面白くなかったですね。 僕は桑田佳祐が大好きですが、 「桑田佳祐が撮ったから」というのを作品の評価対象にするのは 作品を真正面から評価してることにならず、 桑田佳祐自身に対しても失礼だと思います。 だから1点。(0点をつけたいが0点ないから1点) 桑田佳祐が大好きだからこそ1点です。 カスタマーレビューピックアップ
このCDは、今から12年前だったかな?桑田佳佑監督の映画「稲村ジェーン」が上映された年に発売、大ヒットとなったアルバムです。映画の主題歌「真夏の果実」も入って、夏の湘南サウンドがたくさん入っています。 映画のサントラでもあるこのアルバムですが、桑田の力作が詰まっているだけに、映画を見ていない人も安心して聞ける1枚となっています。 特にこのアルバムには、シングル発売されていない名曲「希望の轍」が入っています。 アイシテル(初回生産限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ デビュー曲「HOME」はサビメロ以外はレゲエラップじみて、あまり馴染みませんでした。今回もあまり期待せず、さりげにテレビから流れる曲を聴きましたが・・感動しました。彼の年齢なりの精一杯の気持ちが伝わります。70年代ソウルを彷彿とさせる完成度の高い、清水翔太の代表曲になると思います。いやぁ、本当にいい。 カスタマーレビューピックアップ この曲は、懐かしい!どっかで聴いた声、曲だったのでCDを買って、ゆっくり聴いたら・・そう・・ジャクソン5や黒人歌手が歌うラブソングに似ていることを思いだした。若いのに歌唱力が抜群で素晴らしく一度聴いたら忘れられません。この「アイシテル」は、年を重ねたアダルトな人達にも感動を与えてくれるので、好印象です。大変素敵な曲ですね。・・・・ カスタマーレビューピックアップ この声の良さ、リズム感の良さは天性のものなんでしょうかね。 本当に日本人離れしています。生歌も非常にいいですし、 売り急がず、息の長い活動をしていってほしいです。 カスタマーレビューピックアップ この色っぽさと艶はなぜ? さすが大手のSMEからデビューするだけありますね〜。 カスタマーレビューピックアップ
清水翔太さんの2ndシングルがいよいよリリースされます。前回の「HOME」という曲は心温まるバラードでしたが、今回は爽やかで癒されるミディアムバラードです。公式サイトで試聴しましたが、一足早く夏を感じることが出来ました。ぜひ皆さんも聴いてみてください。 ON THE STREET CORNER 1
特価:¥ 2,144(税込) 中古品¥1480 より 発売日:2000-01-26 売上ランキング:Musicで49144位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 12月はこのアルバムを聴くのに絶好の季節だ。 先ずは1から始まる。1曲目で、山下さんの世界に引き込まれ、自分は3曲目でノックダウンされ、そのまま最後まで聞き入ってしまう。 短いけれども、エッセンスが詰まった作品だ。 カスタマーレビューピックアップ 86年版をラジオで耳にして愕然としたことが。初盤のレコードを持っていて「close your eyes]の吉田美奈子さんのハモリがなくなっていたと記憶しています。達郎氏のコーラスワークは好きなんですが、あの美奈子さんとの絶妙のハーモニーを私は聴きたい。 カスタマーレビューピックアップ 20年前にCDが出た際、60分カセット片面に1と2を連続録音し、 テープが伸びるまで聴き込んだ作品だ。 『ON THE STREET CORNER (街角にて)』のタイトルの通り、街角で仲間が集まると 会話が自然と歌になり、ハーモニーになる時代がアメリカにはあった。 バーバーショップ・スタイルと呼ばれ、散髪屋が街の気軽な社交場になってもいたのだ。 そうした時代に流行した名曲が、達郎の美声と、彼の趣味で作っていた一人多重唱方式でカヴァーされたものだ。 その方式もバーバーショップ・スタイルも影響を受けたドゥーワップスタイルで、 セカンドテナーがいわゆるリード・ヴォーカルをとる。リード・テナーと 呼ばれる所以である。 シリーズ第1作目の本作は特に王道ともいうべき、ドゥーワップの代表的な土臭いナンバーを揃え、 彼の趣味を前面に押し出した、文字通りの佳作である。 文句なし!の☆5つである。 カスタマーレビューピックアップ 山下達郎を好きになると、こういうアイテムに出会えるのかとまるで特典を得たような気分が、僕のようなボーカル好きにはある。といっても達郎さんの“ソングブック(TOKYO-FM)”を聞いていたわけでもないし、オールディーズにはとんと詳しくない。だが、ここで知ればいいじゃないか。 その第一作にはスタンダードが選ばれたようだ。伝わるのは、まずハーモニーの楽しさを最初に感じる。その次に甘美さ、技術の凄さの順だろうか。技術に舌を巻くのは最後にしたい。何故なら達郎さん本人の生き生きした空気感が伝わってくるからだ。 甘美さはドゥーワップの真髄のようなもので、人間の声こそ究極にフロンティアされてゆく楽器なのだなと思う。そして音楽にはやはりコーラスがないとな、と実感する。アメリカにせよイギリスにせよ原始、POPSというものにはコーラスによる高揚感、音楽の幅があった。黒人霊歌のルーツからもわかる。 そしてライナーにもある通り、ただの娯楽として街角で奏でられていたアカペラ。それは日常レベルにおいてもコーラスとは音楽の基礎・原点だということだと思う。そのコーラスの精度を高めることが音楽性の向上であり、高みを極めたものだけに鳴る音も存在するのだ。その技術探求への深さを、最後に今作からじっくりと考えさせられる。コーラスというのは、一定の技術を要求されるし、だからこそそこで生れたハーモニーというのは、リスナーにとっては1人の歌手に対する嗜好を超え、純粋に音楽の楽しさの部分を教えてくれるからだ。 おそらく、その辺りのコーラスワークの重要性は、達郎さんの考えるロックンロールというものにも繋がってゆくと思う。 “うたをうたう”ことの発見がたくさん詰まった作品だった。 カスタマーレビューピックアップ
山下達郎のア・カペラの「On the street corner」に出会ってから、もう四半世紀が経ちました。 当時、合唱関係者以外には「ア・カペラ」という言葉に馴染みがなかったわけで、まして一人で全てのパートを歌う「ア・カペラ」は非常に珍しい試みでした。 普通、どんなコーラスグループでもメンバーの声質は異なりますから、ハーモニーの響きを合わせるのは、結構難しいものです。ただ、達郎は、自分の声を4パート+アルファの声部を重ねて録音しているわけですから、当然良くハモリます。 人間の音域というものは、そんなに広くありません。4パートのコーラスを歌うとなると相当広い音域が要求されます。達郎はテナーですから、ベースは無理して出しています。でもそれなりに胸に響かせて雰囲気をかもしだしているのは、立派です。 このCDは、1950~1960年代の「ドゥー・ワップ(DOO‐WOP)」を中心とした曲のカヴァーです。どの曲もノリがよく、聴き込めば聴きこむほど、細部までよく練られたアレンジとボーカルだと感心します。 山下達郎も50歳を超えました。日本の音楽シーンに彼は様々な影響を与えてきました。いつまで突っ走っていくのでしょうかね。 アイシテル最後の夜/Stand By MeI RAG YOUカスタマーレビューピックアップ 「I RAG YOU」聞きました。個人的には「Start」「ダンス天国」が好きです。「Start」は、ライブの最初によく聞きますね。とてもなじみやすくて、 いつのまにかこのタイトルのように口ずさんでいます。あと、封入されているRAGレターもおもしろくて内容もおまけも充実していて買って損はありませんでした。もっと欲を言ってしまうと演奏時間がもっと長ければさらによかったのでは?と思いました。 カスタマーレビューピックアップ いいですね。特にStart大好きです!あれ全て声だけなんて・・ びっくりです。曲と曲の間の短いやつ(ジングルというのでしょうか?) も芸が細かいですね~あと、封入されている「RAGレター」もおもしろくて 曲からおまけまで充分楽しめるアルバムです。 欲を言えば、もうちょっと演奏時間を長くしていたら、さらによかったのでは?と思いました。 カスタマーレビューピックアップ この曲を聴いたら元気が出る~ww カスタマーレビューピックアップ 聞いててウキウキしてきます♪ カバー曲もオリジナル曲も間の間奏(?)も どれもがRAGらしさに満ち溢れています。 特に「青空」は隠れた名曲ですよ☆ イマイチ気分が乗らない時、ぜひとも聞いて欲しいアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ
オリジナル2曲、カバー曲4曲、その他6曲が入っています。 今のRAGFAIRとはまた一味違った感じです。「青空」はRAGが作詞作曲に関わっていない曲ですが、泣けること間違いナシ! アカペラに少しでも興味がある方、癒されたい方にオススメです♪♪ 梅は咲いたか 桜はまだかいなカスタマーレビューピックアップ 久々声だけで圧倒されました! 普段全然興味の無いタイプの音楽性なんですが、もの凄く引き付けられましたね。 素晴らしい個性のある声の持ち主ですね。 ちなみにテレビで見たんですが、なんでも菅原道真の子孫らしいです。 ってことで受験生にもオススメです! カスタマーレビューピックアップ 地方TV局のMTVを見て、かなりのインパクトを受けやっと探して購入できました。やはり買ってよかった、女性らしさと男性らしさ両方を持つボーカルなんとも言えない声の響きには魅了されます。 そして題名の歌は高い音楽性を持っています。詞、曲、ボーカルどれも素晴らしい。 今後にも期待したい。 カスタマーレビューピックアップ
歌唱力、メロディーの良さが相まって、サビの出来は最高!しかし、曲の構成が難しい訳ではないのだが、始めの印象ではややスムースに入ってくるまでには至らない。作詞、作曲をこなしていると云う点が、良い意味でも悪い意味でも影響大と感じられる。冒頭部のアレンジをもう少し変えるなどして、導入から序々に盛り上がる感じでスムースにサビに繋げられれば良かったのではと感じる。何れにしてもグイグイ引っ張る抜群の歌唱力は魅力的!今後が楽しみだ! 稲村ジェーン(サントラ)花になるカスタマーレビューピックアップ 「哀しくてやりきれない」をカバーして様になるのは奥田民夫だけ!!やっぱ拓郎の跡取りか?とにかく日本フォーク界の大物ですね! カスタマーレビューピックアップ この曲を聴いていて、なぜか井上雄彦の「バガボンド」の絵がアタマに浮かんでしまいました。つっよーいーおとーこー、っていうところとか。ストイックな歌詞が、まさに武蔵であり小次郎でありを彷彿とさせました。NHKの来年の大河「武蔵」の主題歌にすればめちゃめちゃはまる気がするんですがどうでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
民生節 いいねぇ 『悲しくてやりきれない』 響きますねぇ いいねぇ ロックン・ロールカスタマーレビューピックアップ エルヴィスのロックで構成されたCD。 30曲も収録されていてこの値段は安いです! しかも50年代~70年代とセンスのある選曲でまんべんなく歌声が聞けます。 初めて彼を聞くひとにとってはエルヴィスの年代によって変化する彼の信じられないような音域の広さに驚愕するでしょう。 4曲目のシェイク・ラトル・アンド・ロールは、公式バージョンとは違いバックコーラスの方(?)の声が大きくフーチャーされている。 しかし、ファンにとっては悲しいことがあります。 カスタマーレビューピックアップ 「好きとか嫌いとかじゃなくて、これしかなかったんだよねぇ・・・(笑顔)」と、福田先生。 基本的に、ロックが市民権を得るきっかけになったのは、エルビスの登場があったからではなかろうか。必ず何処かで聴いた事があるという話は諸外国の話であり、日本においては「えっ!?」みたいな扱いをしている若年層が現状であろう。彼のロール(くねり)を知らないで、プロデューサーを名乗る人間も存在するぐらいアホな国、日本。そんな国なのねぇ・・・リアル・タイムで体験された方はシャイな方が多いらしく、年を重ねるごとに思い出にしてしまう傾向にある。「私も昔はねぇ・・・」が口癖だ。 国民性の問題なのだろうか?風土の違いか?高度経済成長は生活を豊かにしてくれた代償に、私たち日本から「何か」を持って行ってしまったようだ。現在はその代償の利子を、やっと払い始めたに過ぎないと私は思っている。 何が本物で、何が偽物かという選択を、「若いからいいんよ・・・」とか「一時のハシカみたいなモノだから・・・」なんて選択していると、とてつもないしっぺ返しにあう。じゃすらっくかわいそ・・・ ロックと名の付く音楽を聴く人総てに、このアルバムを推薦します。このアルバムを聴いてリスナーの方々が、エルビスと仲間たちの熱い魂を感じとってほしいです。正直、私が生まれる前の録音だが、未だに体が勝手にくねり始めます(笑)。このノリが本物であり、偽物では感じとれないでしょう・・・MIB カスタマーレビューピックアップ
ELVISのキャリアを存分に楽しめるアルバム。 50年代、60年代、70年代別に選曲されていて この1枚でそれぞれの年代を聞くことが出来るお勧め盤です。 年代別に大きく分けると 50年代の激しい歌い方で荒削りでワイルドです。 60年代のソフトな歌い方で甘い感じの歌声で魅了します。 70年代の力強く風格まで兼ね備えて完成された歌声と演奏です。 これだけの楽曲を集めるとなるとマニアでも大変ですが、 |
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