定価:¥ 1,680(税込)
特価:¥ 1,546(税込)
中古品¥1670 より
発売日:2008-11-12
売上ランキング:Musicで552位
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Amazon人気商品ランキング/MEGUMIpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:173/総ページ数:18 最終更新日:2008/11/19 恵みの雨(DVD付)カスタマーレビューピックアップ
alanさんの7thシングルは、“懐かしい未来”から始まった地球を構成する5大要素(地・空・風・火・水)をテーマとした最終章として(水)をテーマにした楽曲集です。 タイトル曲“恵みの雨”は、ゆっくりと始まる冒頭部や間奏曲部分でのalanさんの二胡の少しもの悲しさと、ゆったりと流れるようなメロディが心の中にしっとりとした潤いを呼び込んでくれるかのようです。 古内東子さんの詞と菊池一任さんの曲がalanさんの声の良さを十二分に引き出している感じで、ゆっくりと落ち着いた中音域から高音にいたるまでストレス無く聴く事ができます。 乾いた心に恵みの潤いを与えてくれる愛しい人の心情を歌った詞は古内東子さん得意とするところ、この内容を十分に伝えてくれる菊池一仁さんの曲もこれまた良い、中野雄太さんのアレンジも今回はとても良い感じに仕上がっていました。 カップリング曲“涙”は、木枯らしが吹く頃(季節的にはこちらの曲の方が合うのですが)になっても癒す事のできない恋の傷に悩ませられる人の心情の切なさを歌った曲なのですが、何で何でこちらもなかなか聴き応えのある曲です。 前回のCDが悲しさを歌ったのに対して、今回はその傷ついた心をそっと癒してくれる心地よい感じの曲でした。 スレイヤーズ MEGUMIXカスタマーレビューピックアップ 乙女の祈りは癒されますね。 ブックレットは登場人物紹介もありうれしかったです。 カスタマーレビューピックアップ 今までのスレイヤーズの曲が聴けちゃいます(〃▽〃)凄く☆☆お買い得★★ カスタマーレビューピックアップ そうですね、スレイヤーズの楽曲なんですが個人的にそんなに詳しくないんですがいい曲ばかりです。して歌詞が昨今のアニメソングと違い自然と入ってきて素直にいいです 特にGive a reasonやBreezeなんかはよく耳にしていたので懐かしさがありました、アニメとは思えないくらいでしたし曲構成もシンプルで聞きやすいです 今の人気のある声優さんは歌詞みただけであぁと思ってしまうので… 応援歌ですか、そうですね。愛とかもうどーでもいいですね めぐさんの歌きくと元気になれますのでこれからも色々頑張って欲しいです カスタマーレビューピックアップ 90年代の声優ブームの起爆剤でありブームを引っ張っていた林原めぐみ まさかこれだけの年月が過ぎた後にアニメ主体とはいえアルバムを出すとは正直ビックリ。 この人の曲は 愛がどーとかこーとかより 応援歌的なものが多いので好感が持てる 林原めぐみファン 旧スレイヤーズファン、新スレイヤーズファン それ以外の方も是非一度聞いてみてはいかがだろうか? カスタマーレビューピックアップ
林原めぐみのアルバムはだいたいもってるからそれほど真新しさはなかったけど内容については非常に良い出来だとおもいます(^^) Disk三枚組で三千円ならかなりお買い得ですよ! (実質三枚目はカラオケVERなので二枚組みたいな感じだけど)林原めぐみを知らない人は是非きいてみて! Plenty of grit/Revolutionカスタマーレビューピックアップ 最近の声優さん(特に女性)は,みな同じキンキン声なので区別がすっかりつかなくなってしまい声優さん類を随分前に卒業した私ですが,,10年ぶりにあのリナが帰ってくるというのでこれまた10年ぶりくらいにメグ姉さん(いや声優さん)の曲を購入しました。 やはり勢いが違いますね。同性の(いい年こいた)私が聞いてもやはり憧れます。そして励まされます。 カスタマーレビューピックアップ 今深夜放送されてるスレイヤーズの主題歌なんですが凄く曲ですよ!やっぱ、リナを演じる林原めぐみさんは素敵な方だと思います。 カスタマーレビューピックアップ
仕掛けがあるんです!Revolutionを逆再生すると聞こえるんですよ! 今までにないです♪めぐさん最高★買って良かったです! reflect
特価:¥ 1,980(税込) 発売日:2008-02-06 売上ランキング:Musicで14435位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ クロスオーバーシーンの旗手的存在i-depを排出するAZtribeレーベルから、note native待望の1stアルバムがついにリリースされました。クールでスタイリッシュ、それでいてキュートでポップ。ブレイクビーツやジャズ、テクノ、クロスオーバー等の多様なジャンルを飲み込んだ、渋谷育ちのDJらしいコンポージングは秀逸。 叙事詩的ピアノと控えめな4つ打ちがバランスの良いM1から始まり、アップテンポでガーリーなM2へと続く流れと、可憐なピアノのイントロとJunの囁くようなボーカルが胸を打つM6は絶佳。M9ではi-depがremixを担当。(でもこれはちょいと違和感ありかな?) それでも全編を通してのクオリティの高さには敬礼。今後の活躍が期待されます。 カスタマーレビューピックアップ loveが最高にいいです。 Junさんの歌声も歌に合ってばっちりです。 3月、SWeet Flightとともにシングルカットされます。 カスタマーレビューピックアップ
英語のハウスです。田尻知之(タジリ・トモユキ)という人のソロ・ユニット。 4曲目以外すごく良い曲ばかりです。 ジャケットは夕暮れのイメージですが、軽快でさわやかな曲がほとんどなので、 音楽は朝のイメージといった感じです。 YouTubeで、1.Sweet Flightの短いPVが見れます。 公式ホームページでは、数曲試聴できます。 (「Note Native」ではなく「note native」と小文字で表記するみたいです。 「I-Dep」でなく「i-dep」みたいな感じです。) 恵みの雨VINTAGE S (初回限定盤・紙BOX仕様)
特価:¥ 3,641(税込) 中古品¥2850 より 発売日:2005-03-16 売上ランキング:Musicで42983位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 「スレイヤーズ」のリナ・インバース、それから「新世紀エヴァンゲリオン」の綾波レイ…とその演じたキャラクターを挙げればキリが無い位に人気を持ち、一児の母となった今もラジオ番組などで活躍中の林原めぐみのベストアルバムがこの「VINTAGE S」だ。 この後、「VINTAGE A」という同じようなパッケージを持つベスト版も出たが、どちらもおススメだ。 まず、こちらはというと、(DVDでは無く)ビデオも付いていて、めったに見られない林原の珍しい映像が満載である。 それから、肝心のCDの方は、全曲聴いても飽きるという事は無い。こんなアルバムはめったに無いだろう。 …といった理由から、クルマのCDチェンジャー等で長時間聴くには最適と言えよう。 カスタマーレビューピックアップ
アニメの主題歌が多くてとてもいいと思います。 いちばん有名なスレイヤーズの「Give a reason」から始まり、 ロストユニバース・セイバーマリオネット・万能文化猫娘などありますね。 特典の映像も「VINTAGE A」とは違い、歌で盛りだくさんです! めぐ姉を知ってる方もこれから知る方も皆さんが楽しめる一品だと思います。 自分は即買いでした(笑) 救命病棟24時 第3シリーズ DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ 関東に大地震が起きたら。。。。の設定の今回のドラマ、色々考えさせられました。特に、素人レベルの話では、まず食料調達をどうすべきかが大切だと気付かされました。最低3日分の備蓄は必要だと実感しました。普段から缶詰などを買い込んでおくものですね^^それと、医療レベルでの大変さ。最終回では、食中毒が発生して、医師・看護師の3分の2が倒れてしまうという設定。残りの医師たちだけで患者に対処しないといけない。そのためには1日22時間労働を強いられる。睡眠は1日1時間。どう考えても、他の病院からの応援がなければ対処できないように思います。しかし、場面は震災直後!!他の病院も手が開けられず。 というように、東京が麻痺しちゃうととんでもない事態に陥る、経済が麻痺する、日本が支援国家から支援を受ける国家に転落しちゃう、と、個人一人一人が考えるべき課題をクローズアップさせてくれるドラマのように思いました。 カスタマーレビューピックアップ この作品は、災害時の医療・・・救急医療の物語という範疇を越えた、どんな時でも、何度転んでも立ち上がる人々の物語です。 大きな悲しみと苦しみの中で、それでも頑張る医療従事者・・・松嶋菜々子さん演じる小嶋先生、江口洋介さん演じる進藤先生をはじめとする、高度救命救急センターの医師たち・・彼らも被災者ながら、東京被災という未曾有の大災害のなかで、自分のできることを精一杯演じております。 そこには、明日を諦めない、未来を諦めない・・・・そして、命を諦めない・・たとえ、何度転んでも立ち上がる姿が映し出されています。 私は、このドラマに出逢う事ができて、よかった・・・心からそう思います。 もし、ご覧になっていない方がおりましたら、お勧めします。 きっと、もう一度頑張れる・・・何度転んでも・・・そんな作品です。 カスタマーレビューピックアップ テレビ放映当時のストーリーは見たり、見なかったりでしたので、おもいきって全巻を購入しました。 このバージョンは他の「救命病棟24時」のシリーズとは違い、1巻から最後まで観なければ納得できない作品です。最後のあたりでこの作品が意図していることがわかります。 大地震や、現代ならテロによって主要都市が狙われた場合に、「我々個々人、一人ひとりがどう対処すればいいのか。」という視点で観ると、とても役に立ちます。 カスタマーレビューピックアップ 救命病棟シリーズ初めて見ました。東京に大震災が起こったら・・。東京に住んでいる私にはとってもリアルな物語でした。震災が起きたとき自分には何ができるだろうか?考えさせられました。松嶋菜々子さん江口洋介さんの圧倒的存在感、演技に全魂が入っているのが伝わってきました。様々な人間模様、命の大切さ、人の優しさ、言葉では表せないものがこのドラマにはたくさん詰まっています。日常の健康な生活がどんなにありがたいことか。私は、このドラマでたくさんの感動と勇気、強さをもらいました。是非見ていただきたいです。 カスタマーレビューピックアップ
確かに始めに「ER」ありきだったかもしれないけれども、もっと良い日本版を作ってやろうじゃないかと言う製作者たちの意気込みが伝わってきます。パート1(海外版VCDででも入手したい。DVD化の実現を望みます。)からこのパート3に続く濃密な人間ドラマは、まさに日本テレビドラマ史上の金字塔とも言える傑作。特にパート2は素晴らしい出来だと思います。未見の方は是非。 ラストクリスマス DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ 冒頭のシーンでニュージーランドでのスキーロケがあったためスキーファンとしては、さすがスキーが得意の織田祐二!と思いましたが、やはり国内でのラブコメの展開が中心でした。ただスキーメーカーのサラリーマンと言う設定が良かった。海外のワールドカップ選手が来日する!なんてエピソードがあったりなかなかスキーファンとしてはいい展開で楽しめました。 噂によると「銀色のシーズン」は織田祐二のための企画だったらしいですね。ただ同時期公開の「椿三十朗」に乗り換えたみたいですが。「椿」と「銀色」の興行収入でとっちが勝つかが楽しみです。僕は「銀色のシーズン」の織田祐二がみたかったなあ。そう思ってみると「ラストクリスマス」はまた楽しめます。織田さん今度「4ce cut the wind」のようなスキーのドキュメンタリー映画に出てください。得意のスキーを熱く語ってほしいです。 カスタマーレビューピックアップ 今回織田作品集中的に視聴しました! ファンの方には申し訳ないけど退屈で仕方なかった!演技も普通で展開も有りがち! 既視感が有ったのも退屈に感じさせた原因かも! カスタマーレビューピックアップ ストーリーもキャストもまあまあ良かったです!!何より織田さんや矢田ちゃんや玉木・森山と豪華なキャストだったからこそ良かったのではないかと思いますね。 何よりも新谷(伊原剛志)のオヤジギャグが印象的に残っております・・・・。 ・テキーラをもってキーラ ・お疲れーライス、大盛り 等コメディー万歳です!!!!!! カスタマーレビューピックアップ プロデューサー:大多亮、脚本:坂元裕二、主演:織田裕二の「東京ラブストーリー」コンビが挑む2000年代のトレンディドラマ、かと思いきや、「トレンディドラマ」が死語となった現代ではなく、80年代後半〜90年代前半を髣髴させるカルチャードラマでした。 第1話〜第5話までは当時のようなスマートな恋愛関係が描かれ、第6話〜第8話は90年代後半のドラマのようなドロドロの人間関係、そして第9話〜第11話は闘病の物語と、内容が分離しており盛りだくさん。その結果かなり「駆け足」の印象を否めません。個人的には第6話〜第8話を取りやめ、第9話以降の闘病部分や周りの人々の人間模様をもっと深く描いて欲しかった、などと思っております。 しかし、個別には感動的なシーンも多く、「ポチからの手紙」や「湘南への思い出旅行」などは強く印象に残る部分でありました。 俳優陣は、織田裕二が大人になった「永尾完治」、矢田亜希子が鈴木保奈美との差別化を図るように「元不良から這い上がろうとするOL」、その周りを玉木宏・森山未來・片瀬那奈といった比較的知名度の低かった俳優で固め、今まで「コワモテ」だった伊原剛志にボケをやらせるというある意味「新鮮な」キャスティングのドラマでありました。 また、ワムの「ラスト・クリスマス」がメインテーマとなってますが、劇中BGMに手抜きはなく、菅野祐悟の音楽も秀逸。「FAIRY OF SNOW」など、思わず口ずさんでしまいそうでした。 ただし、私の友人の登山家にきいたところ、ドラマで登場するイエローナイフの風景は、実際のカナダのイエローナイフではないということで、その点のみちょっと残念。 カスタマーレビューピックアップ
織田さんファンにとっては辛過ぎる作品ではないでしょうか・・ 織田さんのドラマはほとんど観た私が思うに これは 矢田さんファンには良いかもしれませんが 映画などで活躍した後に この作品は無いだろ〜とがっかりしたのが本音です 期待して観ましたが 今までの作品の中で最下位といっていいかも 話もラストも想定通りで もう一度観たいとは なぜか思えないのが辛いです 君が望む永遠 Soundtrack plusカスタマーレビューピックアップ このアルバムは「君が望む永遠」という大変話題になったゲームのサウンドトラックのアレンジ版である。私はこのゲームは一度もやったことはないが、アニメをみて深く感動し音楽にもとても好感を持ったのでこれを買おうと思ったのである。アレンジというだけあって弦楽器、管楽器、ピアノ、ギターさらにハープまで様々な楽器が幅広く用いられている。曲想もリズミカルな曲もあればしっとりとした曲もある。前半がノリのよいジャズのリズムも取り入れた曲で後半は一転して静かで、感動的な曲という構成になっている。このような楽曲配置も見事であるが、本来の曲の良さと性格を失わずアレンジされているのはとても素晴らしい。このゲームの内容からいえば後半の曲に思い入れの大きい方が多いと思うが、私もそちらのほうが好きである。聴いていると様々な事が脳裏をよぎるのではないだろうか。ある人にとってはゲームの場面、ある人にとってはアニメの場面、またある人にとっては今現在の自分、そして自らの青春時代の実体験と重ねて追憶にふける人もいるかも知れない。このように、私たちに静かにそっと語りかけ心の琴線に触れる抒情は日本人が作曲し、日本人が聴いているからこそ共感できるのではないだろうか。また、このような珠玉の曲を作る事ができるのは日本人だけであると思う。それは日本の童謡やとりわけ日本でヒーリングミュージックが流行っていることからも理解できる。ゲームを知らない人も決して単なるゲームのサウンドトラックと思わず一つ一つの曲に耳を傾けて欲しい。何かしら感じ、共感できる事があるはずである。私的には「六月のメモリー」、「時に忘れられた部屋」、「絆」がとりわけ好きである。 カスタマーレビューピックアップ ゲーム本編はプレイヤーの人生観を変えるほど濃密かつ秀逸な内容。 そしてその作中では、主人公の喜怒哀楽(特に哀!)がストーリーに負けず劣らず洗練されたBGMによって表現された。 このサントラでは主題歌「Rumbling hearts」、「君が望む永遠」とショートストーリー2本が加えられ、完成度の高い仕上がりとなっている。 近年、ゲームはストーリーのみならず、グラフィックやBGMにも非常にクオリティの高いものが求められるようになっている。 そんな中においても本作はゲームサントラでトップクラスの質を備えているように感じる。 このCDを通して主人公の悩み苦しむ各場面が記憶によみがえることと思う。 「負」の感情に包まれているといっても過言ではない本編だったが、このCDを最後まで聴き通すとなぜか最後はやさしい気持ちになっているのに気付くはず。 これは本編を最後まで読みきってベストエンディングを迎えたときとまさに同じ感情。 作中においてBGMの果たした役割がいかに大きいものだったかを再認識した。 おススメの一品である。 カスタマーレビューピックアップ すばらしいです。このサントラを評する言葉を私は他に持ちません。 「君望」の世界で展開される美しくも悲しい人間模様。二人のヒロインの間で揺れ動く主人公の心。そしていろいろな悲しみを乗り越えても諦めずに進んでいかなければならない人生の意味。 優しさゆえに、傷つかずにはいられない。しかし、この悲しみはいつかきっと・・・・・・・。 このすばらしい「君望」の物語を、ぜひCDの形でお手元に。 すべての曲を聴き終わったあと、きっとあなたの心には何ともいえないあたたかな気持ちが芽生えているはずです。 カスタマーレビューピックアップ ゲームサントラCDとして、とてもクオリティが高い出来です。 しかし、単なるサントラとして終わらないのが星5つの理由。 24、25のショートドラマは、ゲームをプレイする前でもクリアした後でも聴くだけでとても感動します。 君のぞファンは躊躇わずに買うべきです。 カスタマーレビューピックアップ
聞けばわかります。 そのすばらしさが。 新たに収録されている「それぞれの15分」は泣かせます。 ファンは聞かなければなりません。 mustです。 プライド DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ 木村については何も言いません。 相変わらずな演技の仕方、相変わらずな表情、相変わらずな雰囲気。全てがいつも通り、変わらなかったですね。正直、途中で見る気が失せました。 何故この人が人気なのかが理解できません。演技も歌もただ上手いだけで同じような感じでしょう。表現の仕方が乏しいとしか言いようが無い。 問題なのは、「これが野島作品」と言うこと。 野島伸司といえば、数々の素晴らしい作品を作り上げてきた人物でしょう? 「人間失格」「聖者の行進」など、問題提起なのが彼のスタイルだったはずです。 特に、前者では衝撃を受けました。KinKi Kidsの二人や赤井英和が味を出していたこともありますが、脚本がとにかく惹き込まれます。 当時問題になっていたものをドラマ化するという斬新な面もありますね。 聖者の行進もまた動揺に、問題を提起した作品となっていますよね。 ・・・でも、今回は? 何を問題提起しているのですか?問題提起はないですよね、これ。伝えたいことはあっても。 まさか「古き良き時代」だなんて言いませんよね。脚本が悪すぎる。内容が無い。 野島伸司はネタが切れたから恋愛物に逃げたとしか思えない。それほどこれは駄作です。 「メイビー」? 使っている言葉に意味が繋がらないです。 うーん、脚本はいいのかもしれませんが、多分木村を起用して物語り全体が霞んだのかもしれませんね。 『若者よ、熱く生きろ!』と言いたいのでしょうけど、木村単体が出張っちゃって伝わりづらいです。 出演陣の豪華さとQUEENの起用で話題になったみたいですけど・・・何処が良かったのでしょうね。 野島先生には人間失格のような衝撃作品を書いて欲しいです。 そして起用する出演者などは真剣に考えて欲しいです。木村なんかよりももっと居たはず。 カスタマーレビューピックアップ 様々な評価をされていますが、私はこれもステキな作品だったと思います。 木村さんは、”体育会系のハル”をすばらしく演じていられました。 『メイビー』『古きよき女』の台詞は、確かに古くさく感じるかもしれませんが、 私はこのドラマの個性のひとつだとも思います。 いろいろな角度から見ることで、ドラマの楽しみ方もひとつではないのでは。 カスタマーレビューピックアップ とにかくこのドラマのキム様は最低でした。 メイビー?古きよき時代の女?はぁ?って感じなんですけど。 セリフが寒くて見ていられません。竹内とかもかなりビミョーで。 このドラマを見るまではキムタクは好きでしたがこれを見てからは嫌いになりました。 とにかくセリフが寒い。 カスタマーレビューピックアップ 木村拓哉の演技の幅は狭い。どの役を演じても「キムタク」になってしまう。与えられた役によってまったく別の人物になってしまう草なぎ君の方が魅力的だし、毎回毎回、今度はどんなキャラなんだろう、という期待感を抱かせてくれる。木村君は全部キャラが「キムタク」でまったく変化がみられない。役者としては面白みがない。彼のファンにはお薦めですよ。今作品も木村君が「キムタク」キャラを演じてますから…。 カスタマーレビューピックアップ
僕の中のキムタク主演のドラマで印象に残っていたのは「HERO」と「Good Luck!!」だったのですが、このプライドもその二作品とは違った味がありました。 ジャンルで言えば恋愛ドラマなのかも知れないけれども、ブルースコーピオンズのチーム内での人間関係や、ハルの人間性が徐々に変わっていく姿は、素直に共感できました。 僕が個人的に見たかったので借りて見ていたDVDだったのですが、いつの間にか親が早く次のディスクを借りて来いという始末。キャラ一人一人の個性やQUEENのテーマソングまでがしっかりマッチした、見応えある作品でした。最初にあげた2つに負けない名作です!! |
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