定価:¥ 3,500(税込)
特価:¥ 3,500(税込)
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発売日:2000-11-29
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Amazon人気商品ランキング/MASAHIDE SAKUMApsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:42/総ページ数:5 最終更新日:2008/11/19 DRIVE~GLAY complete BEST~カスタマーレビューピックアップ 私がGLAYにどっぷりハマるきっかけになったBEST版2枚組。 「全盛期」と呼ばれていた頃の曲がたっぷり収録されています。 超メジャー曲あり、アルバムの名曲あり、ライブでの定番曲ありで大抵のツボは押さえられているので、 GLAYってどんな曲やってるの?という人にも入って行き易いと思います。 カスタマーレビューピックアップ 私が初めて手にしたGLAYのCDです。 これを聴いてから、私はGLAYが大好きになりました。 何度感動の涙を流した事かわかりません。 GLAYをよく知らないという方も、是非聴いてみてください。 素敵な曲ばかりです。 カスタマーレビューピックアップ 1997年にリリースされた、「REVIEW」だけでは、不十分だということで2000年にリリースされたのがこの「GLAY DRIVE」です。よく、REVIEWとかぶっている曲があることを批判する人がいますが、私はそのことについては気にはしていません。 とにかく、ラインナップが凄いです。Disc1の1曲目から「とまどい」で始まるのがいいですね。GLAYの代表曲ですし、なによりさわやかな感じが良いですね。GLAYの数少ない「夏うた」だと思います。また、Disc2の1曲目も「とまどい」と同じくミリオンヒット記録した、「誘惑」で始まるのもまた良いですね。GLAYのLIVEでは必ずといってもいいほど、歌われる曲です。GLAYを知らない人、GLAYをあまり好きでない人でも、「この歌、いいね」といわれる曲です。GLAYを知らない人でもきっと知っている曲でしょう。そのくらい、知名度抜群の曲です。他にも、冬の名曲、「Winter,again」、誰もが知るGLAYの代表曲、「HOWEVER」、ヒット曲「グロリアス」、「口唇」など数多くの代表曲が収録されています。それに加えて、アルバム曲も数多く収録されているところが、このアルバムの最大の魅力ですね。歌詞の完成度が非常に高いと、ファンの中で高い人気のある、「Pure Soul]、TAKUROが、REVIEWに収録しないで後悔した曲「春を愛する人」、HEAVY GAUGEに収録されている「生きがい」など、どれもシングルにしてもいいんじゃないのという良質のアルバム曲がたくさん入っています。 と、まぁ、ここまではこのアルバムのいいことをズラズラと書き並べてみましたが、このアルバムに対する不満を2つ。 1、収録されるべきシングル、(デビューシングル「RAIN」、2枚目のシングル「真夏の扉」、スマッシュヒットシングル「Yes,Summerdays」、ミリオンヒットシングル「ここではない、どこかへ)が収録されていない。(「ここではない、どこかへ」は、TAKUROがあまり好きでない曲のため、収録が見送られたそうです・・・)いい曲なんですけどねぇ。 2、ファンの中でも非常に人気の高いアルバム曲「May Fair」、「都忘れ」、「カーテンコール」などが収録されていない。 この二つの条件も満たせれば、きっと最強のBEST盤になっていたでしょうね。 しかし、GLAYのすばらしい曲がどっさり収録されていますんで、おすすめです! カスタマーレビューピックアップ うーむ、正直言って「快感フレーズ(平成11年4月〜平成12年3月)」は、その作品内に描かれた中から、本当に出てきたような感じで実際に登場したバンド「Λucifer」の曲が、つまり主題歌で言えば「2代目以降の」OP曲が本命だと思いますからね。初代OP曲が「2-6」として収録されたとはいえ、多分このCDには「快感フレーズ」ファンは寄り付かないかな、と思いますけどどうでしょうね^^;。 他にこのバンドが関わったアニメというと、「ヤマトタケル(平成6年4〜12月)」で初代主題歌「真夏の扉」「RAIN」、その次の年の「バイカーマイス(平成7年4月〜平成8年3月)」でOP曲「GONE WITH THE WIND」も歌っていましたよ(*^_^*)。探してみてはどうでしょう? カスタマーレビューピックアップ
GLAYに興味のある人に、是非聴いて貰いたい一枚。 全盛期の名曲が、これでもかと言うほど詰め込まれている。 グロリアス、Winter,againなど、有名な曲がたくさん収録されているので、どれかひとつは知っている曲があると思う。 最近低迷がちなGLAYだが、是非頑張って貰いたいと思う。 The Best of L’Arc~en~Ciel 1994-1998 (通常盤)カスタマーレビューピックアップ ラルクの曲を聞き始めたのが最近で、初期のも聴きたいなぁと思って、レンタルしてみた。 このアルバムにはどっぷり浸かった。 最高!の言葉しか出てこない。曲一つ一つがクオリティーが高く、HYDEの詞も一味違って、良すぎた。 だから、レンタルじゃなくて普通に買って、もう一度聴いてみた。聴けば聴くほど味が出てきて、こんなにもすばらしい作品が出せるラルクに感激した。個人的にはCaress Of VenusとLies and Truthが気に入った。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムは素晴らしいの一言です…「Caress of Venus」 「the Fourth Avenue Cafe」 「あなた」という最高の曲をはじめ、シングルを収録… このアルバムほど素晴らしい物はないです!是非手に取ってみて… カスタマーレビューピックアップ この「あなた」という曲は、シングルでは発売がないのですが、ファンのみなさんには、とてもベストな曲となっています。 L'Arcの渋谷セブンDAY'Sの最後に歌われていることも、その証明です 歌自体は、L'Arcの歌の中では難しくはないので、たくさんの方が歌える曲だと思います。 私のベストラルクはLies and Truthですが、それに勝るとも劣らない曲です。 カスタマーレビューピックアップ 自分は昔からのファンではなく、本当に最近になってラルクの曲に手を 出し始めたという感じなので、昔のアルバムやライブで人気のある曲とか、 正直よく分からないんですが、聴いた感想はなかなか良かったと思います。 ドラマーが替わったということもあってか、前半と後半では全然サウンドが 違ってるようになっていて、そこが少々気になりましたがトータルで言えば 文句なしだと言えます。 個人的にオススメだと思うのは#2『Blurry Eyes』、#3『Lies and Truth』、 #12『winter fall』ですね。 どの曲も有名だと思うので、ぜひ聴いてみて下さい。 このベスト盤と98年~2000年までのベスト盤、そしてc/wのベスト盤 も併せて聴くと一通りラルクに関しては分かると思うので、この3部作は ラルク入門用として最適ではないかと思います。 カスタマーレビューピックアップ
全体的にアップテンポな流れで最後は「あなた」でしっとり締めてます。 私は昔からのラルクファンではなかったので1994-1998版と1998-2000版 両方購入しましたがこちらの方がオススメです。どれも詞がすごくかっこ 良くて、共感出来るものが多いんですよね。「夏の憂鬱」や「Lies and Truth」は失恋後に聞くとむちゃくちゃグッときますよ!シングル持って なかったり、まだ聞いた事のない方は是非手にとって見て下さい。 NiNaカスタマーレビューピックアップ 無意識に頭の中をメロディーが流れる。 力強い曲もあるけど、すごく綺麗な音もあって良い!! YUKIちゃんの可愛らしさと元気さ、ケイトさんの「女が憧れる女」という感じの声が凄くよくマッチしてました。 JAM時代には無かった、女の子の声でのハモリも心地よくって私は大好き。英語の訳(ユニークな訳だった)もついているので「意味分からない(汗」ってことは無いですよ カスタマーレビューピックアップ 一見すると寄せ集めみたいなメンバーなのだけれど、ものすごくマッチしていて驚かされます。「Happy Tomorrow」や「aurora tour」を気に入った人はぜひ買ったほうがいいと思います。全体的に意外なまとまりがあり、車の中で聴きたい曲が多いです。 ガラスを思わせるyukiの声に対して、ケイトの声はちょうどyukiに足りないものを持ち合わせています。つまりしっかりしている。ケイトの声だけだとすごく退屈なのだけれど、yukiにしかない個性がそれを補っている。この融合に驚かされて、もっともっと聴きたくなる。セカンドアルバム出してくれ~という感じ。面白い! カスタマーレビューピックアップ ジュディマリのYUKIちゃんの声が魅力的で、個人的にすきなんだ。 ケイトの声と合わせた、二人の歌&ハーモニーは可憐で爽やか、そして息もピッタリ! 作詞・作曲・アレンジは、佐久間氏と、ケイト&YUKIの合作。 ちょうどど真ん中に、「箸休め」がまた佐久間氏のニクイとこかも。 エッジの効いたループをバックに、そっと目をつぶり即興で奏でてるような不協和音のメロディが、 次からまた始まる彼女達のハーモニーと対比して、気持ちよくハマルんだなー、これが。 カスタマーレビューピックアップ 初めて「Happy Tomorrow」を聴いたとき、なんてすごい曲なんだと思った。 音楽を聴いてこんなにドキドキするなんて! 明るいメロディーなのに泣きそうになるなんて! その瞬間から心待ちにしていたこのアルバム。 バンドメンバーのすごさは言うまでもないのだが、仲良しミュージシャンが集まって音楽を作っただけの、ただのお遊びではない。 ひと昔前の名曲を聴いているような、 カスタマーレビューピックアップ
元々ジュディマリファン→YUKIちゃんファンという流れで出た当初即買いしたものですが、 今ではジュディマリCDよりもお気に入りで、聴くたびに良いと思えるアルバムです。 ONE LOVEカスタマーレビューピックアップ ボリューム満点で何回 聴いても 飽きない素晴らしいアルバムです カスタマーレビューピックアップ 「GLAYは赤ベストまで」なんて意見もあるが、このアルバムまでは聴いて損はないはず。M6をシングルで切る意味がわからないし、M17は駄曲だし、M13は駄曲ではないもののシングル発売時のジャケットがあまりにも酷い…など迷走していたGLAYだが、このアルバムは速さだけで押しきる曲、変態なバラード、エフェクトかかりまくりのギターロックなど多彩な曲目。M10はGLAYの速い曲の中では一番好き。ただ、初めにこのアルバムから聞き始めるのはGLAYを必要以上に過小評価するおそれがあるのでやめたほうがいいかも。 カスタマーレビューピックアップ 99年の幕張からライブから満を持しての本作品。 最高の仕上がりになっていると思います。 BELOVEDも個人的には相当にいい曲ばかり収録されていますが ブレイク直後ということもあって粗さやグレイの楽曲自体の方向性が 一方通行であるように思います。 そして本作品 ””””ONE LOVE”””” いろんなGLAYが堪能できると思います。 歌詞に鳥肌の立つ 1. ALL STANDARD IS YOU ロック調の 2. WET DREAM 3. 嫉妬(KURID/PHANTOM mix) 7. THINK ABOUT MY DAUGHTER 10. MERMAID 13. STAY TUNED ポップな 4. HIGHWAY No.5 6. ひとひらの自由(Johnny the peace mix) 8. VIVA VIVA VIVA 17. GLOBAL COMMUNICATION 本当にGLAYの良さが凝縮されている一枚になっています。 一人に一枚持っていて損はありません。 カスタマーレビューピックアップ 歌詞が複雑化し過ぎているような気がします。 6年間ぶっ続けで聞いていますが、未だにALL STANDARD IS YOUがまともに歌えなかったりします。 いい曲が揃ってますが歌詞が何か心に響かないのか、最近のGLAYと比較すると随分薄っぺらい気がします。 カスタマーレビューピックアップ
GLAYのアルバムで1番好きです。アルバムのタイトル通り、愛が溢れてる☆ TAKUROの詩は心に響きます!HISASHIやJIROのワケわからない感じの曲もいい感じです(笑) The Best of L’Arc~en~Ciel c/w (通常盤)
特価:¥ 2,680(税込) 中古品¥1242 より 発売日:2003-03-19 売上ランキング:Musicで17195位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 最初にCDを買い始めた頃はメインであるタイトル曲だけ聴いていました。 でもなんとなくラルクの時にカップリングの曲を聴いたら 「あれ?これシングル用の曲ちゃう?」と思ったほどカップリングとは 思えない完成度でした。これはあの人たちが一切手を抜いていない証拠だと思えます。 カップリングだけでベストを作れるのはラルクぐらいじゃないかなぁ。 最近のバンドの人達でもカップリングをちゃんと作っている人達は増えましたが、 ラルクと比べるとやはりまだまだだと思えます。 カスタマーレビューピックアップ ファンになった時期が’99ころでpiecesあたりからだったが、当時家にあったカセットテープに入っていた曲を今になって思い出した。”週末はどこへ行こう〜彼女はそう言った”というフレーズだけ覚えていてタイトルも知らなかった。ただ良い曲だなぁとだけ思っていた。それが賽は投げられたという事を知り早速聴いた。ラルクのカップリングは昔のものは今になっても新鮮な気がした。メトロポリスなんていつでもリアルタイムな曲って感じがするし、とにかく古臭さ感じられなかった。でもメトロポリス(winter fall)以降はカップリングにRemixが多くなってきたのが残念だと思った。でも、カップリングとかアルバムの曲を楽しむ事を当時10歳の子供に感じさせるラルクはすごいと思う カスタマーレビューピックアップ 通常のアーティストはカップリングといえば表題曲と打って変わってクオリティーの低い曲が多いのだが、ラルクの場合これはこれで充分成り立ってしまっている。 全てがむしろシングルの表題曲として成り立つほどであり、カップリング集という肩書きがこんなにも似合わないアルバムは無いだろう。 これを聴かずしてラルクは語らないでほしい。 カスタマーレビューピックアップ ラルクはc/w曲のクオリティが高い。メロディーもいいし歌詞も心に残る曲が多い。「賽は投げられた」はラルクの中で一番好きな曲。かなしい高校時代を思い出すw そして「Im so happy」は涙腺を刺激する。エロい「metropolis」w クールな「THE GOHST IN MY ROOM」・・c/wを全て知らなきゃラルクを語れないと言えそうなくらいラルクのc/wは素晴らしい。 超おすすめだ。 カスタマーレビューピックアップ
ラルク最高のアルバムはこれだ!! っていうのは駄目ですかね?ww まあ少なくとも自分は1番好きなアルバムです 特に前半の曲はどれも素晴らしいィィイィ!! The Best of L’Arc~en~Ciel 1994-1998 (初回限定盤)カスタマーレビューピックアップ 私がラルクにハマる前の時代のベストなので、私にとっては新鮮でした!「Vivid Colors」「風にきえないで」など、さわやかな曲が多いです!ラルクが売れ出してから聴き始めたという人にはこれを聴くことをおすすめします!DVDは、メンバー全員若くて、見ごたえがありました!hydeがすごくかわいいvv カスタマーレビューピックアップ 昔の歌ですが、ぜんぜんそんなかんじはせず、今と少し違ってクリアな曲がおおいです。聞いていて、聞きやすいタイプでその上聞きごたえがあります!おすすめです! カスタマーレビューピックアップ 前回のベスト盤とオリジナルアルバムをほぼすべてを持っているので、迷いに迷った結果、結局買うことになった。それを決定付けたのがDVDだった。デビュー当時からのPVは、あまり触れることができないレア映像なだけにフルで見れるチャンスだと想い、購入に至った。それともう一つ理由がある。 オリジナルアルバムに収録されていない「夏の憂鬱〔Time To Say Good-Bye〕」「風に消えないで」のシングルバージョンが収録されていることだ。自分の予想を遥かに越えるアルバムバージョンとの違い。ぜひ確かめてほしい。 カスタマーレビューピックアップ 3枚同時でラルクが盛んに活動していた頃にファンになった方にオススメ! Dr.Sakuraが在籍していた頃の曲を中心に、アルバム曲なども収録されています。 『flower』や『Lies and Truth』などは、ラルクの曲だと知らない人も少なくないので、聴いてみると新たな発見があったりするかもしれません。 昔からのファンの方には物足りないと思う人もいると思いますが、 何度見ても画像が悪くならないDVDはオススメです。 カスタマーレビューピックアップ
以前のアルバムを持っていない人には最高ですよッ♪ 勿論!持っている方でも最高です! 「風にきえないで」が好きです。知らない人(いるのか?;)にはお勧めですよ~そしてビデオクリップ!hyde様の眼鏡&ネクタイに惚れ惚れですよ!優等生っぽいんですがめっちゃ格好良い-vvv若い頃の可愛い(何!?)hyde様が観れますよ(笑) NANA2 オリジナル・サウンドトラック (期間限定通常盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ
昨年のNANAのときと殆ど同じ曲が多く、 ガッカリしました。 歌は2曲だけなので、劇中の挿入歌で入ってないものがあるし。 NANAとNANA2のサウンドトラックのどちらを買うか迷っている場合は、 NANA2を買えば事足りると思います。 完璧に拘るなら、両方のサウンドトラックとシングルを購入する必要があります。 HEAVEN THE CUSTOMIZED LAND SCAPEカスタマーレビューピックアップ ピエロ最高のアルバムといっていいほどの名盤。 この時期のシングル『DRAMATIC NEO ANNIVERSARY』『COCOON』『壊れていくこの世界で/REBIRTH DAY』も出色の出来でしたが、それを含む全体の構成が本当に綺麗にまとまっている。 しかも、「小さくまとまっている」訳ではなく「完璧にあるべき場所に収まっている」という感じでまとまっているので、気持ちがいい。 『新月』や『OVER DOZE』といったスピード感のある曲 表題曲『HEAVEN』や『AUTOMATION AIR』といった壮大な雰囲気の曲 そして最後の『BIRTH DAY』というフィナーレに至る壮大な流れ。 これだけでもお腹一杯なのに、『BIRTH DAY』の後に来る「未来を感じさせる曲」がさらなる次元を見せてくれます。 そして最初に「ある矛盾」が内包されていることも書いておかねばなりません。 カスタマーレビューピックアップ 『FINALE』『PRIVATE ENEMY』に続く、3部作の完結的な位置づけにあたる作品。 Vo.のキリトは、『FINALE』においては徹底した終末観を提示し、そして次の『PRIVATE ENEMY』では、そうした世界に生きる人間の苦悩を描き出した。 個人レベル・社会レベルを問わず、失望せざるを得ないような問題ばかりが起こる世界。 既成概念にのみ捉われ、その先に広がる可能性を見ようとしない多くの人間たち。 繰り返される同じレベルの過ち。 そして、そうした状況に気づいていながらも、自身もまたその枠から脱することができずに苦悩する人。 または、そこにおいて何もできないがために、己の“存在意義”を見出せずにいる人。 精神的マイノリティーとして、周囲からの理解を得ることのできない人。 それを語ることのできない人。 こうした“孤独”な苦悩を抱え生きることに希望を持てずにいる人々、すなわち「精神として世界から否定される」ような立場にある人々に、救いの手を差し伸べるべくして作られたのが『HEAVEN』である。 確かに、世界が絶望的であるということが明らかになっていて、自分もまたその絶望を助長しているに過ぎない存在だということが判っている以上、彼(彼女)がそれについて考え続けていくということは非常に重要なことである。 だが、これは問題の大きさと実体のなさを考えればわかるように、簡単に解決できるテーマではない。 それでは、そうした人々は、今後どのようにして生きていけばよいのか。 これに対しキリトは、<そこにいるだけでいい>のではないかと言う(12曲目『BIRTHDAY』)。 そう、たとえそこで彼らが「何もできない」「世界から否定されている」からといって、この世に存在していてはいけない、ということにはならないのである。 それならば、まず自分の存在が“祝福”されるべきものだということを理解したうえで、世界と戦っていくべきなのだということをこのアルバム、3部作を通して彼は語っているのだ。 常に自分と戦い続け、世界と対立しようとしている人たちにとっては、その存在を肯定してくれる感動的な作品。 たとえ自分が世界から認められず、それと相容れることができない者なのだとしても、彼は絶対に祝福されるべき存在なのである。 また、今は自分と世界に対して疑問を抱いていない人でも、“先入観を捨て”(3部作を通して)このアルバムを聴くことによって、今後彼らが生きていくにあたって新たに一つのテーマを見つけることができるだろう。 もちろん、それと同時に、精神的な支えも得られるということは言うまでもない。 中でも、『BIRTHDAY』『SUPER STRING THEORY』は必ず聴いて欲しい楽曲。 カスタマーレビューピックアップ 相変わらず曲の変拍子振りは健在です。とにかくリズムがコロコロと変わる上、全く予想できないギターリフにキリトさんの歌い方の違いに脱帽とため息の連発です。 PIERROTが好きな方には文句なしの作品としてお勧めします。各パートごとに耳を傾けてリフのかっこよさを知って、1曲全体をまるごと聴くと、ほんと、「うっわっっ、めっちゃかっこいい」としか言葉がでません。是非是非ぜひ!!触れて下さい♪ ボーナストラックの1曲はすぐわかりましたが、もう1曲あるのはここでの他の方のレビューを見て知りました。こんな事を思いついた発想がすごいですよね。PCではわからないと思います。デッキにかけて操作してみて下さい。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムには、実はある秘密が隠されています。とある操作をするとウワサのあの曲を聴くことができます。ヒントはパラドックス…逆です。是非探してみてください。 カスタマーレビューピックアップ
僕、受験生なんですけどこんなこと書いていていいのか?と自分に問いかけている真っ最中です。まあ、これが終われば勉強に励むということで。本題なんですけど、pierrotを知ったのは友達がきっかけです。 そして初めて聞いたアルバムがこれ。HEAVEN・新月とギャップの激しい曲を並べて、僕の心を貫いたのはHOME SICKです。この曲の流れはポップな音楽の感性を打ち砕き、この歌詞の訴えがすごい心に響きました。 REBIRTH DAYなんかも個人的にはお勧め。ぜひ聞いてみてください。 Home Townカスタマーレビューピックアップ すべての楽曲において旋律も歌詞もしっかりとしていて、 マキシというよりはミニアルバム的要素が強く ヒスブルファンもそうでない人も必携の名盤だと思います! 一曲目「Home Town」では秋~冬にぴったりの温かみのある曲です。 感じとしては木枯らしの吹く岐路に帰る家の暖かさを見出す、みたいな。 2曲目「カクテル」では秋冬っぽい流れを継承しつつ、 3曲目「メーデー」は明るい、新しい感覚のある楽曲です。 4曲目「本心」はラストを飾るべく深い味わいのある歌詞をスローテンポでしっとりと、という3rdアルバム「blue-blue-blue」の流れを継承したような真面目系です。 とにかく、4曲とも違うカラーで綴られていて、しっかりと作りこまれているので買って損はないでしょう! カスタマーレビューピックアップ
Hysteric Blueのまた違った面を見せてくれる1枚だと思う。 4曲入っているが、どれも違った感じの4曲でバラエティに富んでいて面白い。タイトル曲「HomeTown」は個人的に一押しだが、他3曲もとにかく捨て曲がない。 Hysteric Blueに対して「今さらヒスブル?」なんて思ってる人にも是非聞いてみて貰いたい一枚。 ホワイトロードカスタマーレビューピックアップ 僕はGLAYのウィンターソングで一番好きな曲です 是非 オススメします カスタマーレビューピックアップ 個人的にはウインターアゲインより断然こちらの方が好みです。 本当に切ない。綺麗ですっきりとしたテルさんの声がストレートに心に響きます。 誰が聞いても間違いなく感動できると思います。冬ソング一番のお勧めです。 今年のクリスマス、ぜひ大切な人と一緒に聞いてみてください。 カスタマーレビューピックアップ 『ホワイトロード』はGLAYらしさ溢れる壮大かつ優美なバラードで GLAYが奏でるバラードの素晴らしさがとても感じられる一曲となっています。 『笑顔の多い日ばかりじゃない』はアップテンポの曲で 軽快、かつ90年代後半のGLAY全盛期を彷彿させるメロディーで 聴いているだけで楽しくなれるポップチューンです。c/wにはもったいないと思います。 昔GLAYを聴いていたけど今は聴かないって人にハマりそうな感じの曲です。 GLAYが冬に出す曲は素晴らしいものが多いですね。 カスタマーレビューピックアップ '04年のツアーで初聴きした時の感想は、友達共々「優しくて力強い良い曲だし、メロディーも耳に残る曲だな」と。 流石、北海道出身という感じの冬歌。目を閉じると雪景色が見える感じです。 しかしPVがどうにもあまり好きになれず(CDレビューとはあまり関係無いですが)。 DOMEツアーでのこの曲は、演出も手伝ってか鳥肌立ち感動しました。(DVD「WHITE ROAD」参照) そして、このCDを買わないと聴けない! カスタマーレビューピックアップ
このところTAKUROの創作に今イチな感じがしていたのですが、 久しぶりにいいバラード曲を作ってくれたな~という感じがします。 彼が結婚したために、これからは失恋ソングがあまり期待できないなと 思っていた矢先のことだったので、「やっぱりこっちできたか!」という 気がしました。デビュー当時からしてみるとTERUの声も一段と磨きが かかっているし、みんなの演奏も上手くなった!そんなGLAYの成長を 感じさせてくれる1枚です。 |
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