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Amazon人気商品ランキング/MARCpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:3441/総ページ数:345 最終更新日:2008/11/19 CRUISE RECORD 1995-2000カスタマーレビューピックアップ globeの全盛期のベスト。才能があふれでていたので、当時いろんなアーティストをプロデュースしまくりのTKでしたが、その忙しい中でも、globeだけは、手を抜いてなかった。ポップだけど、ちゃんと、アーティスティクな部分がどの曲にもある。ダンスミュージックの才能は間違いなく、日本で一番で、海外のアーティストの作品をより、仕掛けがたくさんあった。TKサウンドは、かなり消費された感があるが、じっくり聴いてほしい。独学で、ダンスビートを極めた彼の才能に、あらためて気づくはずだ。 カスタマーレビューピックアップ 久々にglobeを聴きたいと思ったら、 この2枚組みベスト盤が最適! とにかく大ヒット人気代表シングル曲がほとんど網羅されている。 これぞまさにベスト盤です。 カスタマーレビューピックアップ 宇多田ヒカルの1thアルバムがバカ売れしたことに対抗する目的で出すことになったベストアルバムです。ベストと新曲の融合で2枚組みだと聞いて相当期待しました。ですが実際聴いてみると新曲は(邪魔な)インストが多く、歌モノに関しても明らかに当時の宇多田のR&B路線を意識したような物足りないバラードが多いです。globeファンの心理を全然わかってないような気がします。もう1つ言うなら「DEPATURES」はいきなりサビから始まるシングルバージョンを入れて欲しかったです。 カスタマーレビューピックアップ 小室作品って「和風にアレンジした洋物」だと思います。 単に洋物のままだと日本人には取っ付きにくい部分があるからそこに「歌謡曲的」なある種”ベタな”部分(サビの盛り上げ方だとか、メロディーを哀愁漂わせるとか)を加えることでこれ程の”歌謡ユーロビート”のような作品を作り出してきたのです。 だけどそういう事をしている人は他にもいるわけで、「大多数の他とTK」を分けているものは、というと、「センスの良さ」だと思います。 どれもお洒落で大人っぽいのだ。また当然耳触りもいい。だから広く受けいられたのだと思う。 このベストアルバム(と言っていい)はそれを味わえるが、99年に発表されたのに「1995−2000」、つまり「21世紀まで」と表示されている事から、何かしらこれに意味があったことは確か。 実際新曲だった「MISS YOUR BODY」は全くそれまでのイメージと違うR&B色が強いものだし、この後「outernet」や「Lights」といった「今ヒットしているもの」とは全く別な方向に進むことになります。 その硬派な姿勢が好きなのだけども。 ただこのアルバム自体ははまれば当分この一枚(二枚)で過ごせる代物です。 カスタマーレビューピックアップ
globe初のBESTアルバムです。 曲順や全体構成にクセがありすぎる、という意見をよく聞きますが、 そもそもソレ自体がglobeの特徴であり、魅力だと私は思います。 ベタにシングル曲で順番どおりにまとめてしまうglobeなんて、私は聴きたくない。 シングル曲のデキは言わずもがなです。 いつの時代までも色あせなさそうな名曲ばかり。 感動的で覚えやすいメロディライン、思わず体が動き出しそうなバックトラック、 優しさに満ち溢れた歌詞、まさに「名曲」と呼ぶにふさわいい楽曲ばかりです。 globeのコアな魅力であるインスト曲も、味が出まくりで非常にイイ。 特に『millenium waves』は疾走感があって大好きで気に入っています。 豪華すぎて単調になりそうなこの作品に、イイ味を加えてくれています。 この作品、BEST版ではありますが、globe入門者にはオススメしません。 globeを知りたいなら、小さなアルバムを聴いて、少しづつglobeの世界観を 知っていくのがいいと思います。 この作品は、globeを理解できた人向けに作られていますし、上級者向けだと思います。 そのへんを踏まえれば、非常にオススメ。 globeらしさ全開の逸品です。 loved(初回限定盤)(DVD付)
特価:¥ 1,621(税込) 中古品¥1511 より 発売日:2008-10-29 売上ランキング:Musicで15749位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
清春30代ラストの作品です。 lovedは自分の中ではすでにソロ曲の中でベスト3に入るくらい好きな曲です。 最初のイントロを聞いた瞬間から楽曲の世界へ引きずり込まれます。 悲しげですがどこか爽やかさのあるメロディー,過去を振り返り問いかけるような歌詞,そしてボーカルの優しい歌声が作り上げるこの名曲,聞いて損はないと思います。 ラブソングができるまで 特別版カスタマーレビューピックアップ 80年代の洋楽を知っている人なら大いに楽しめる映画だと思います。オリジナルの劇中の曲が、当時の雰囲気を彷彿とさせてくれます。ヒュー・グラントは音楽に興味がないそうですが、歌って踊って、ピアノの弾き語りまでやってます。役者ってなんでもできるんですね。ドリュー・バリモアとのデュエットも聞きものです。 一昨年発売された同一DVDに比べるとだいぶ買いやすい値段になりました。最初の値段で買った人はどう思うでしょうか。自分はDVDをレンタルするより買って観ることが多いので、つい気になってしまいました。 カスタマーレビューピックアップ 80年代の音楽シーンを記憶している方なら冒頭のプロモーション・ビデオに大爆笑すること間違いなしです。服、髪型から色のセンスまで80年代のMTVで流れていた、あの軽さが見事に再現されています。映画の内容も主役2人のラブロマンス以外は80年代の音楽シーンのパロディ的要素が強く、私を含めて30代後半から40代の世代には懐かしくもあり、恥ずかしくもあり、微笑ましくもあり、といった具合に全編にわたって楽しめます。映画全体もわざとベタな展開にしており、ラブコメ映画自体のパロディにもなっているのでしょう。 実は以前からコメディエンヌとしてのドリュー・バリモア(少しやせてきれいになった)のファンで、彼女の出演するラブコメには今まであまりハズレがなかったので、今度もまあまあ面白ければいいやと思って購入してしまったけれど、見終ってみればドリューよりもヒュー・グラントの怪演(?)に圧倒されました。冒頭のPVでの若作りや何度も出てくる腰振りダンスが笑いを誘います。しかし一番の驚きはヒュー・グラントの歌がメチャメチャ上手かったことでした。最近はちょっとしわも増え、かつての2枚目ぶりが影を潜めて、この映画でも「こんな役ばかりやっていて大丈夫なの?」という心配の声も聞かれますが、年齢を考えると、個人的には彼は今後この路線で行った方がいいような気もします。 主役2人の過去についての描き方が中途半端になっていたり、ドリュー・バリモアのキャラクターが過去に彼女が演じてきた役のイメージにたより過ぎている点は気になりますが、40歳代の人がみればコメディ映画として★5個でもいいんじゃないでしょうか。逆に30歳以下の人にはさっぱりわからないかもしれませんが。 劇中で歌われるWay Back Into Loveは名曲です。 カスタマーレビューピックアップ
映画を観た後に、DVDよりもまずサントラCDを購入してしまいました。それほど音楽がいい!ヒュー・グラントが演じる主人公がかつて活躍していたという設定のポップグループの歌なんか、まさに80年代っぽいアレンジで、タイトルどおり「POP」。ヒュー・グラントがこんなに歌えるとは知りませんでした。 劇中のアイドル歌手として登場するヘイリー・ベネットが歌う曲もポップで大好きです。 映画の中ではヒュー・グラント演じるアレックスとドリュー・バリモア演じるソフィーが力を合わせて一つの歌が少しずつ完成して行く過程が描かれています。私も若い頃は自作の曲を作っては自分で歌って録音していましたが、やはりこの映画と同じようにピアノ、リズム、ベース、ギター、ボーカル、と順番に多重録音したものでした。 最初はいやいや作詞を手伝っていたソフィーが、次第にアレックスに惹かれて行くが、そんな二人が仲たがいして・・・と見え見えの起承転結の展開ですが、それでも観終わった後にほのぼのとしてしまう、心温まる映画です。 1980年前後のポップスとラブコメが好きな人には是非観て欲しい映画です。 lovedカスタマーレビューピックアップ
アーティスト活動15周年を迎えた彼のソロ楽曲に、またひとつ名曲が生まれましたね。「どうか心まで届いて」という力強いサビのフレーズが印象的な「loved」は、きっと誰もが認める彼の代表曲になるのでは。恋人、友達、スタッフ、リスナー等、様々な人達との関わりの中で育まれた結晶でありつつも、聴く人にそれらを限定させない普遍性があると思います。メロディーの美しさもさることながら、40歳を迎えようとする今現在にこのような楽曲を生み出してしまう彼の力量に驚かされました。「poetry」や「官能ブギー」といったあくの強い作品も数多くリリースしてきたけど、きっとそういった経歴があるからこそ生まれたポップソングなんでしょうね。サウンド的にも前回リリースされたコンセプチュアルアルバムの手法も活かされているみたいで、清春さんいわく、「バンドからソロアーティストになってまだ誰も到達してない領域」というのに、着実にその存在価値を築きつつあるのを実感できます。「20th century boy」もしっかりと根の張ったボーカルが堪能できて、洋楽ファンの方も唸らせる貫禄が味わえるのでは。日本のアーティストでここまで気だるいロックを演出できる人って彼以外にいないんじゃないでしょうか。 こちらの通常盤には初回限定盤に付いているDVDは入ってないけど、あちらには収録されてない音源が2曲追加されてます。3曲目の「JUBILEE」は疾走感がありながらもどこか男女の切なく儚い模様を綴った歌詞が印象的なナンバーです。落ち着いた印象ながらも、洗練されたサウンドが大人っぽい雰囲気を醸し出してます。4曲目の「loved type2」は、イントロのサビの歌いだしを取り除き、よりしっかりと詞を発するまでの前奏を聴き込ませる作りになってますね。キャッチーさではやはり原曲の方が好みだけど、これはこれでまた違った趣も味わえていい感じです。 ライブ映像の入った初回盤の方も魅力的だけど、音源重視の方の期待も裏切らない内容となってますので、ぜひチェックしてもらいたいです。 181920カスタマーレビューピックアップ 安室が洋楽やヒップホップ寄りに変身する前の、 第1黄金期(1995年〜1997年)のシングルコレクションです。 収録されているシングルの累計売上は1070万枚にもなるんですね。 収録曲は、小室プロデュースによるダンサブルなJ-POPが中心。 今聴いても非常に魅力的です。 ファルセットをほとんど使わず地声で歌っているので、 現在とは違う「芯の太い」かっこよさがありますね。 小室哲哉は多作だったこともあり、安室の曲の完成度も シングル曲>>アルバム曲 という傾向になっています。 なので、このシングル集を聴いておけば、彼女の黄金期はほぼすべて網羅できます。 そういう意味でも、お得な作品です。 最近ファンになった人に、ぜひ聞いてほしい1枚です。 カスタマーレビューピックアップ 安室さんの歌っていた姿、踊っていた姿は当時の僕を奮い立たせてくれました。 歌とダンスが好きな少女ががむしゃらに歌い踊った「Chase the Chance」 子供でもないけど、まだ大人じゃない。そんな苦悩を歌った「SWEET 19 BLUES」 愛する人との幸せを歌った大ヒット曲「CAN YOU CELEBRATE?」 どれも安室奈美恵さんが歌ったからこそ、若者に受け入れられ輝きを増した楽曲ばかり。 このアルバムには今聴いても色褪せない名曲の数々が収録されています。 カスタマーレビューピックアップ 安室奈美恵は初のベストアルバム!! スパーモンキーズで、やっとの思いでヒットした「TRY ME‾私を信じて‾」から産休前の最後の曲「Dreaming I was Dreaming」までのシングル曲をすべて収録。 オリコン1位曲、ミリオンヒット曲のオンパレードです。この時代を生きた人なら100%分かる曲しか入っていないと言っても過言ではないでしょう。 東芝EMI(スーパーモンキーズ時代)の3曲もレコード会社の垣根を超えて収録。このスーパーモンキーズの曲は3曲だけでも十分でしょう。 そしてavexに移籍して小室哲哉と組みavexだけでなく小室ファミリー、音楽業界に歴史を作った安室奈美恵。 初期の4部作「Body Feels EXIT」「Chase the chance」「Don't wanna cry」「You're my sunshine」。 タイトルを聴いただけで懐かしくて体がうずきます。 そして安室ちゃんの19歳のバースデーソング的な「SWEET 19 BLUES」。 ダンスが印象的な「a walk in the park」。 電車の中のPVで「キャミソール」とういう新しいファッションを生み出した「How to be a Girl」。 そして最後のは日本の名曲「CAN YOU CELEBRATE?」で幕を閉じます。 このベストアルバムはシングル曲をそのままリマスタリングしているので、ファンもそうでない人も買って損無しの1枚。 ダンスナンバーも聴けば盛り上がり楽しくなれる楽曲達。 バラードも体を揺らしたくなるような最高のバラードです。 ただ売れる時代だったわけでなく、売れる楽曲と安室奈美恵だから売れたのだと納得させられます。 今でもLIVEで数曲は取り入れてくれます。今聴いても良い曲達です。 カスタマーレビューピックアップ 日本でCDが一番売れた時代に最も活躍したプロデューサーとアイドルの軌跡を振り返れるシングルコレクション。 実は安室奈美恵の全盛期のヒットシングルを含むベストアルバムは版権の問題か、意外な事にこれしかない。 僕はこれが発売された時小学生で、なんというか、子供ながらに敷居の高さを感じていたが、確かに歌詞を読んでも対象は20歳前後位か。サビに英語多いし。 それにしても今聴いても当時のTKと安室の気合いというか、勢いを感じられる。 ノリが良いのは勿論、明るい曲が多いし、カッコ良いし。こりゃ売れるわ。 アイドルソングに括るのはもったいなすぎる。 今の「素朴で心にしみる曲」に飽き飽きしている人は是非聴いてもらいたい。 正直小室以前の「STOP THE MUSIC」と久保コージ作の「DREAMING I WAS DREAMING」あたりが他と比べて見劣りするが、「CAN YOU CELEBRATE?」なんかは今ヒットしているバラードよりはるかに高貴な感じです。 カスタマーレビューピックアップ
言わずとしれたアムロちゃんの、小室傘下時代のベストアルバム。 そして、90年代の最も音楽が華やいでいた時代を代表する作品でもある。 このころのアムロちゃんは、正直、歌唱力はそれほど高くない。 ヘタではないのだが、抑揚や歌いまわし方などが、 少し気が利いていないかな?とは思う。 しかし声色自体はなかなかセクシーで、若さ故のキュートさも 持ち合わせているので、聞き応えは十分♪ 声に芯とハリがあるので、R&Bライクな収録曲に良く合っている。 この作品、曲の完成度が全体を通して非常に良い。 前半はユーロビートやハイパーテクノを意識した、trf風の ダンスナンバーでまとめられている。 小室のお家芸とも言えるこれらは、当然のごとく大安定のデキ。 時代ゆえのケバさは多少あるが、やはり聞いてて純粋に楽しい作品群だ。 さらに注目すべきは、後半のR&Bナンバー。 『SWEET 19 BLUES』や『CAN YOU CELEBRATE?』は、 今なお女性の心を強く掴んで離さない超名曲である。 非常に美しいメロディラインを、力強くも落ち着いたR&B調に 見事まとめあげており、完成度が非常に高い。 歌詞の内容もとても魅力的で、優しさに満ち溢れた素敵な 世界がそこには確かにある。 ちなみに、『CAN YOU CELEBRATE?』は、女性ソロ歌手部門において、 シングル売上歴代no.1に君臨している偉大な曲である。 作品を聞けば、その理由は一目瞭然だろう。 単純に『歴史の中で一番素敵な曲』なのだから。 アイドル性でも話題性でもない。 実力で勝ち取った歴代1位であることは疑い様も無い。 アムロちゃんは、このベスト発売以降にも『Respect the power of love』や 『NEVER END』など、魅力的な曲をまだまだ発表しているが、 とりあえずはこのベストを聴いとけば大安心。 J-POPが最高に輝いていた時代、90年代を代表する素敵な1枚である。 globeカスタマーレビューピックアップ 一番ポップでホップでヒッピー、一番軽やかで聞きやすく、一番親しむ深く、一番過激。 まさしく純度の高さ。 当時の影響力なんてとんでもない。小室はやはりダンスミュージックの第一人者として有名なわけだし、今までYU-KI(TRF)で日本がハイトーンボイスに慣れてきたころにKEIKOを投入したきた。まだ(日本で)馴染む深くもなかったラップ要素も取り上げたりなど、楽曲を作る上で様々な発明が当時の日本人の心をキャッチした。 古き良き時代に主婦が電子レンジや掃除機、冷蔵庫に憧れたのと同じ感覚ではないだろうか? 「Feel Like dance」でダンスミュージックを再定義し、「Departures」で邦楽のバラード類を再定義したglobe。そのファーストアルバムは400万枚以上も売れた。 これはミスチル、サザン、松任谷由実も経験していない領域だ。何故ここまで売れた? いわゆる「小室ファミリー」だからか?そこまで良い楽曲が勢ぞろいだったからか? まさしく純度の高さ。 何が劣化して生まれ落ちたわけでもなく、何かの路線上を走るわけでもなく、 だからまるで変化のない水面に水滴が一つ落ちて、波紋が広がる、 それだけのこと。 小室ブームなんかも、まるで広がった波紋が自然に消えるかのように過ぎ去ったが、 このアルバムを聞くことにより、邦楽史にその水滴が落ちた10秒後ぐらいの瞬間が見学出来るのではないだろうか。 カスタマーレビューピックアップ 小室哲哉はこの頃が一番輝いていたと思う。 やり手のビジネスマンのようなクールな風貌で、当時は今と比べても目つきが鋭くて、「売りまくってやる」という”野心”をギラギラさせていた頃である。実際当時の音楽シーンはこの人を中心に回っていた。 アルバムの曲リストを見てもわかる通り、タイトルはほぼ全て英語、サビも英語の曲が多く、しかも英詩ラップ全開、と中学生位までの人は何歌ってるかわからないんじゃないの?というのは当時も今も変わらずだが、曲自体は非常に聴きやすいダンスミュージックである。 デビュー曲から徐々にglobeのポジションをヒットチャートの中に作って行き、96年に入ると「DEPARTURES」でダブルミリオン達成、ともう殆ど氏の策略どおりに事が進んだ結果、このアルバムのセールスは当時の日本新記録の400万枚オーバーを達成。 それにしても自分で曲を作ってしかもこれだけ短期間で曲をリリースできる人間はもう多分一生出てこない。また、これだけセンスの良い人は他にそうはいないと思う。「DEPARTURES」なんてホント、大人の雰囲気漂う「冬の曲」って感じだし、「SWEETPAIN」の『いつの頃か好きなだけじゃ/物事が前にいかない』は名フレーズだと思います。アルバム曲も粒ぞろいで「precious memories」の社会人になっての学生時代への物悲しさなんかは、やっぱ実際に経験してみると物凄く歌詞の意味がしみます。 今は100円以下で買えるアルバムですが、一生聴ける名盤だと思うし、何より古さを殆ど感じない。 CDバブル期と現在の違いはやはり金の掛け方だと思うし、このアルバムは当時のその「古き良き」空気を味わえる一枚なのは間違いない。 カスタマーレビューピックアップ globeのデビューアルバム。 DEPARTURES、Feel Like dance、FREEDOMなど、J-POP史上にその名を 轟かせた名曲が多数収録されている。 当時、未知の分野であり、あまりにも斬新であった「ダンスミュージック」 という分野を世間一般に一気に知らしめた名曲たちである。 このアルバムのすごいところは、発売後、かなりの時代が経過した今でも 新鮮な情感を失っていないところである。 むしろ、ふやけたコンポーズが多い現代に聞いたほうが新鮮に感じれるかもしれない。 『いつの時代も色あせない』とは、まさにこのアルバムにあるための言葉であるとすら思える。 前述のシングル曲は言わずもがなであるが、アルバム曲達も個性的で独創的に仕上がっている。 「MUSIC TAKES ME HIGHER」などのブッ飛んだ曲もあるかと思いきや、 「ALWAYS TOGETER」のような雄大な曲も収録されており、とにかく死角が全く無い。 文句のつけようがないのである。 ケイコの歌声はやはり強烈で、聞き応えバツグン。 マークのラップはとてもコミカルでクールでアツい。 TKのキーボードプレイは、この頃が全盛期である。ドハデなキーボードプレイが 耳で聞き取れることだろう。 とにかく最上級のエンターテイメントを真正面から剛速球で投げつけているかのような本作。 J-POP史上、類を見ないほどデキの良い1作であると断言する。 カスタマーレビューピックアップ 「Feel like dance」〜「Freedom」まで収録!!と言っても今ならベストアルバムも出ておりますし、どっちかと言いますとこれはファン向けですね。 単にシングルだけ聴きたいのであれば、ベストアルバムの方を買う方をお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ
90年代の中期は、ヒットチャートのトップ5曲をTKサウンドが独占するというような状況があって、従来とは一線を画すはずのTKサウンドが、まるでこれからのJ−POPのスタンダードになるかのような勢いでミュージックシーンを賑わしていた。 当時、新しくてセンシティブに感じたTKサウンド。Feel Like Danceを初めて聞いたとき、globeはその究極形だと思った。 だけど今このアルバムを聞いても、不思議とその感覚が変わらない。 聞いてると、90年代がよみがえってくるのは確かだけど、一方では今日初めて出会った曲のようにも聞こえてくる。 こんな曲が生まれていた90年代から考えると、いまいち勢いを感じない現在のJ−POPには何かが足りないような気がして、何かを求めて、いつの時代も聞いてしまうアルバム。 Lightsカスタマーレビューピックアップ 活動がすっかり目立たなくなった頃のglobeが生んだ、『究極の』アルバム。 この作品は世間一般では、残念ながら「無名」なカテゴリに入る作品だろう。 しかし、これほど完成度の高い作品はそうそう無いと私は思う。 ほんとうにほんとうに、恐ろしく完成度が高いと、ヒシヒシと感じる。 前アルバムで、トランスに片足を突っ込んだglobeだが、 今回はどっぷりと全身がトランスやアンビエント方面に突っ込まれている。 冒頭の『Many Classic Moments』がその全てを物語っているだろう。 前作ではエッジの強い尖ったトランスが多かったが、今回は小室らしい スタイリッシュな音色使いがとても印象的。 力強くありながら、耳にうるさくない優しいデジタルサウンドが何とも素晴らしく心地いい。 曲構成も、さすが小室。とても見事。 緩急が壮大で、予測不能で壮麗な曲展開は、小室の得意技である。 それぞれの曲に美しいドラマがあり、それが連なってさらに大きな一つの作品に仕上がっている。 次回作に繋がるおもしろい仕掛けもあり、美しいことこの上ない。 曲には関係ないのだが、ジャケット&歌詞カードがこれまたカッコよすまたぎる。 コレだけでゾクゾクさせられるなんて、まさか想像してすらいなかった。 この作品、文句なく名作である。 何もかもがカッコよすぎる。 心から賞賛したい。 カスタマーレビューピックアップ 曲を発表しすぎて、世間に偏見をもたれた感のあるTK。最近は、曲を発表しても、年々行き場所を失ったところがある。このアルバムは、こだわりもって出したglobeの最後のアルバムと個人的に思う。実力は群を抜いて秀でているので、才能を封印しないで、復活してほしい。 カスタマーレビューピックアップ 「globeらしさ」が全面で表されているアルバム。 メンバーも1at albumをイメージして作ったと発言しているので 間違いないと思う。ジャケットも最高です。 内容ですがシングル曲は全て再アレンジ。 また、911の事件について歌った「Lights brought the future」は globeを聴いてみたいと思った方はぜひこのアルバムから。 カスタマーレビューピックアップ この1曲目のもいいのですがぁ、2曲目の歌が最高です!! 2曲目の歌はマルク・シャガールを知るの様なTV番組で作られました。 歌詞を見ていくと本当にシャガールについて書かれていてとてもおくが深い歌となっています☆ぜひ聞いてみてください♪ カスタマーレビューピックアップ
総評:トランス系のアルバムを作ると思いきや、「ファーストアルバムのような雰囲気になる」とか言い出しましたし、いざ聞いてみるとコンセプトのハッキリしないアルバムという印象を受けました。#1のプロモーションビデオやジャケ写のKEIKOが可愛いです。 Hairspray [Soundtrack to the Motion Picture]カスタマーレビューピックアップ 映画を観たら即購入しました。こんな楽しい音楽を聴いたのはいつ以来であったろうか、と思わず考えてしまいました。ただただ楽しい音楽が盛りだくさんです。「FUN」が詰まってます。その筋の人たちが聞いたら、甘いのかもしれませんが、ハードロック野郎にとってはこのくらいのファンクやソウルが丁度いいのです。とにかく聞いてるだけでホントに幸せになれる楽曲ばかり。一曲目から明るさ全開です。とにかく強力プッシュの一枚です。 カスタマーレビューピックアップ HAIRSPRAYのこのサントラを買うとき,曲目を見て、日本版にボーナストラックとして入っている「MAMA,I’M A BIG GIRL NOW」が入ってないのかあ、と思い購入したのですが、19曲目に入っていました。 歌詞カードもちゃんとついていたので良かったです。 聴くと、映像が浮かび、また映画が見たくなりました。 DVDが出るのがとても待ち遠しいです。 映画を見ていなくても、楽しく元気が出るCDなので、楽しめると思います。 私のおすすめは、9曲目の「RUN AND TELL THAT」、14曲目の「WITHOUT LOVE」、16曲目の「YOU CAN’T STOP THE BEAT」、17曲目の「COME SO FAR(GOT SO FAR TO GO)」です。 カスタマーレビューピックアップ オープニングの"Good Morning Baltimore"で、この映画は面白いぞって 感じさせてくれます。映画前半でなぜか感動で涙が出たのですが、 それはきっと音楽の素晴らしさと60年代のアメリカの人種差別に立ち向かう 人々の姿があったからでしょうか。 どの曲も素晴らしいのですが、個人的には"Without Love"が好きです。 カスタマーレビューピックアップ 映画をUSAで見てきました。ミュージカルと言いながらストーリーは おもしろいし、なんと言っても主人公の太めの女の子がぴったりはまって います。トラボルタやウォーケンもいいです。見終わった後すぐにCDを買おうと 思ったところ近くにはなかったのですが、早く手に入れたい気分です。 カスタマーレビューピックアップ
ジョン・ウォーターズの1988年オリジナル版「ヘアスプレー」が 2002年のブロードウェイ版を経て、ジョン・トラボルタ出演で壮絶リメイク!! その衝撃のサウンドトラックが、遂に登場!!!! 古き良き60'sロック&ポップスを「感じさせる」という意味では(=音楽的な「聴き心地」で言えば) ブロードウェイ版のサントラ“Hairspray (2002 Original Broadway Cast)”(名盤!)か それこそオリジナル映画盤のほうが明らかに「上質」ですが 2007年リメイク盤の良さは、歌声を披露している有名スター陣の「豪華さ」にあると思います。 ジョン・トラボルタとミシェル・ファイファーが「ミュージカル」ということで『グリース2』以来の再共演を果たしているところが 映画ファンにとっては本作最大の魅力ですが、個人的には 「クリストファー・ウォーケンが真面目に唄ってる!」というだけでも大満足。買って良かったと思っています。 キース・エマーソン・バンド・フィーチャリング・マーク・ボニーラ(初回限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ EL&Pのファンとして、エマーソンファンとして多大な期待をもってしまったためでしょうか、私には納得のいかないものでした。確かに彼のソロパート、ハモンドの音色は当時のものですが、いかんせん曲、バンドのリズムとの違和感がかなりあります。エマーソン名義なので仕方ないのですが、バッキングのときでもキーボードが強調されているため、とてもうざく感じます。明らかに不必要と思われるようなものが挿入されていたり。もっとシンプルにKey, G, B, Drのアンサンブルでバトルするようなものを期待していたのですが。マーク・ボニーラはまったく知りませんでしたが、彼のボーカル、ギターはすばらしく唯一の救いでした。時代遅れでもやはりELPでやってほしいというのはぜいたくなのでしょうかね。 カスタマーレビューピックアップ 最初はえっ?て感じでしたが、聴き込んでいくうちにキースのすばらしさがひしひしと伝わってくる作品。マイクもとても上手い。良い仲間に巡り合えたと思う。キースがやりたかった作品だと思う。コンサートでも忠実に再現され、キースが楽しそうに演奏していた。絶対おすすめです!!胸キュンの作品です。やはり神です!第2弾も期待しています! カスタマーレビューピックアップ モジュラー・モーグからパイプオルガンまで使って描かれた、緻密な構成のドラマチックな組曲 ハウス・オブ・オーシャン・ボーン・メアリー、そしてヒナステラのクラシック曲をロックアレンジした (今の時代、キース以外に誰がそんなことする!?)マランボを初めとする、これだけ充実した新作を、 2008年にキースが残せたという事実を、エマーソンファンなら心の底から喜ぼうではないか!! たしかにNiceやELP程にはわかりやすい派手さが少ないので、最初は物足りなく感じる方もいるのかも 知れない。ドラムの音もELPとは全然違うし、主役のはずのキースがバッキングに徹している場面もある。 しかし聴き込んで頂ければ、これは70年代のELPに決して劣らぬ名作だということが必ずお解り頂けるはず。 クリーンな90年代の再結成ELPも悪くはなかったが、このエッジの効いたエキサイティングなサウンド、 この完成度は一体いつ以来だろう? キースの友人で、ELPのファンだという、今作のプロデューサーにしてソングライター、フロントマンの マーク・ボニーラの貢献と才能は、いくら賞賛してもし足りぬ程。また心に沁みる #13など、レイクとは また違った音楽性と現代的なセンスが、アルバムに新鮮さをもたらしている。 キースの80年代後半からの歩みを今一度思い起こすと、決して安泰ではなかったけれど、それでも活動を 続けて、結果的にこれだけ上質な作品を世に残し、来日公演も実現させてくれた。その事を本当に嬉しく 思うし、感謝したい。願わくば今回のツアー音源と映像をぜひ発表してほしい。そして今の勢いのまま、 今プロジェクトの第2作目、3作目を強く望みたい。 ありがとうキース! カスタマーレビューピックアップ キースエマーソン節全開!う〜ん、しかし曲がいまひとつ印象にのこらない。途中途中で何度も同じようなフレーズを繰り返すテーマは十八番のマイナー調行進曲!ナイス時代からのキースエマーソンファンとしては、これがくせになるくらいい。しかし全体通して聴くと、何だっけ?という感じ。DVDは音、映像とも、もう完全にオマケのレベルですが、ピアノ協奏曲3番は鳥肌もののできばえ。ボーカルはジョンウェットンがグレグレイクの物真似をしたという感じでなかなかはまってます(笑うところでもあり)。ところで、今度ELPでJAZZやってくれないかな・・・上原ひろみ風にアグレッシブに生ピアノでタルカスを! カスタマーレビューピックアップ
最初聴いたときは「もうひとつだなぁ」なんて思いましたが、何回か聴いているうちに良くなってきました。それぐらい全盛期のEL&Pの「刷り込み」は強力なんですね。ハモンド、モーグ、ピアノの響きとフレーズは、まさにキース節全開。相棒を務めているマーク・ボニーラ(G,Vo)という人の声は、グレッグ・レイクというよりジョン・ウェットン似。1955年生れというから、結構なお年なのですが、声質は張りがあって若々しいです。 最近は顧客単価を上げるために、CDにDVDを付けた国内盤が多くて辟易しており、今回もそのせいで買うのを躊躇したのですが、このDVDは意外に内容盛りだくさんで充実しています。特に2006年ハンガリーでのライヴ映像では、EL&P時代の名曲を元気いっぱいに演奏していて、大笑いしながら観ています。2年前の時点でこれだけ一体感のある演奏をしているとなれば、間近に迫ったこの新バンドの来日公演にも期待が持てるというもの。 他に、教会でのキースの生ピアノの演奏を真上から写している映像なんかもあって、運指がよく見えるので、キーボード奏者の人も楽しめると思います。キースの指は節くれだっていて、特に長くもないところが発見出来たりして、変なところで当方は楽しんでいます。 maniacカスタマーレビューピックアップ 既に発売から2年近く経った現時点でのglobeの最新オリジナルアルバム。 初めて聴いてみるとかなり地味な印象を受けたが、これはかなり上物の捨て曲が無いglobe屈指のアルバムだと思うようになった。 全曲しっとりとしてメロディが綺麗、そして曲にしろ歌詞にしろ、何所かがとにかくお洒落なのだ。 特に1曲目の「soldier」はglobeの中でもベスト5に入る名曲だと思う。 難点は2枚目がメンバー各々のソロ曲だったりして、このアルバム自体がマニアックというより彼らの曲をずっと聴いてきたコアなファン向けな仕上がりなことか。 それにしても旬じゃないから全く話題にもならずに殆ど売れなかったけど、globe程自由でかつ実力がある人もそうはいないはず。 カスタマーレビューピックアップ 『マニアック』とは実に的確なタイトルだ。 良い意味でも悪い意味でも、まさにそのとおり。 これほどストイックな完成度の曲を第一線で堂々と演ろうとしてるのは、 もはや日本ではglobeだけになってしまった。 なんとも素晴らしい完成度、作曲力、歌唱力、パフォーマンス、 どれもが昔から何一つ変わらず、極めてハイレベル。 時代の限界を超え、とてつもなく高いレベルを独走しすぎて、 ついに一般セールスからは遥かかけ離れる存在になってしまったglobe。 音楽への理解力が高いファンしか遂には付いてこれなくなったが、 裏を返せば、作品の完成度が一般をはるかかけ離れ極めてハイレベルなことの現れでもある。 本作は、その特徴が今までより更に顕著に表れているような気がした。 もはやglobeに『この曲は良い』『この曲は好めない』なんてレビューは無粋だろう。 作品の方向性や音楽感全てを総合して評価したい。 今作の小室のコンポーズはもはや神懸り的な域である。 今までで最も小室らしい作品かもしれない。 市場セールスなんか度外視したかのような、小室の趣味全開の独自の世界観が展開されている。 小室らしい甘いメロディに、細部まで気を配った体が動き出しそうなビート感、 そして小室独特の感性から生まれる、とてつもなく心地いいシンセサウンド。 リスナーの意表をうまく突きまくる、極めて独創的な構成、編曲。 小室の音楽性は、最先端を行き過ぎていて、やはり独特で難解だが、 それらを正しくリスナーが理解できた時、鳥肌が止まらない。 この作品は、ポップス、クラシック、ワールドミュージック、ブラックミュージック、 クラブミュージック、ダンスミュージック、ヒーリングミュージック… あらゆるジャンルが内包されていて、それぞれが交錯し、ハイレベルで融合している。 聴けば聴くほど味が出てくる、素晴らしい曲の数々。 KEIKOとMARCの実力は、もはや言うこともないだろう。 ご存知の通りの最高級の域である。 文句のつけようはどこにもない。 本作『maniac』は、ある意味でglobeの到達点かも知れない。 上記のglobeらしい特徴が、ものすごい勢いでドバドバ大噴出している。 誰にも理解されそうもないほどストイックでハイレベルなデキ。 初心者完全シャットアウトの、極めて『maniac』なデキの逸品だ。 カスタマーレビューピックアップ CMソングにもなってる『soldier』が聴きたくて手に取りました。 久しぶりに聴くKEIKOのあの声。やっぱりKEIKOはすごいと感じた。 あの高音ヴォイス!すごすぎですうますぎ!! いや〜ほんとにKEIKOすごい!! しつこい?汗 アルバムは2枚組で1枚目がオリジナルアルバムです。 soldierは名曲でglobeファンの中でもきっと人気がある曲だと思います。 他に良いと思った曲は#7『Tokyoという理由』#8『shine on you』などがGOOD。 でも全体的には急いで作った感が否めない気がして。 小室さんの曲はメロディーが頭から離れない曲が多いさ、そこがすごいと思うのですがそーゆー曲も少なかったきがします。 DISC2はKEIKOのシングルで発売していたソロ曲や前作のアルバムのNEW MIXで収録されいるようです。 KEIKOのソロ曲はシングルで聴いて以来久しぶりに聴けてよかったです。 このアルバムは2枚組でこの内容なら勝っても損はないとは思いますが、結構何回も聴く曲は数曲だけでした。 あとこのアルバムを聴くと昔のオリジナルアルバムを聴きたくなるんですよね。 やぱっりKEIKOの声はすごいと感じるアルバム!! カスタマーレビューピックアップ globe(小室氏)の音楽は頭の中に生き続ける素晴らしい楽曲が沢山ありますが、この「maniac」を聴いて改めて思いました、凄いなあこの人達、と。バンドスタイルによるJudgementはかっこよすぎです。アルバムを聴いて可能性といいますか、まだまだこれからも驚かせてくれそうと思いました。聴き応え十分の重厚なアルバムです!グルグルと何回もお聴きになってglobeの奥深さを改めて実感されてはいかがでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
前作はもちろん傑作だった。そして賛否両論あるこの新作…聴いて最初はまぁまぁかな?と思ったが、聴けば聴くほど良くなってくる傑作です。 アレンジも無駄な音を使わず力強いビートが際立っているし、捨て曲なんて一切無し。 ちなみに一曲目のイントロをlove trainの二番煎じと言ってる人は耳の掃除をしたほうがいいよ(笑) ボーナスdiscも超オトク!globe史上3本指に入る素晴らしいアルバムです! |
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