定価:¥ 3,045(税込)
特価:¥ 3,045(税込)
中古品¥2940 より
発売日:2008-07-23
売上ランキング:Musicで3位
ユーザー評価:![]()
Music / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/MpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:21334/総ページ数:2134 最終更新日:2008/07/26 「ペルソナ4」オリジナル・サウンドトラックカスタマーレビューピックアップ P3サントラCDの時と同じく、今回もOP曲はゲーム内で使用されている部分しか収録されていません。なので『OP曲をフルで聴きたかった!』という人はがっかりするかも…。私は予測していたのでがっかりはしませんでした(苦笑)。それより何より、今回もいい曲ばかりですね〜! アトラスさん、きっとペルソナ3の時と同じくアレンジCDを出して、そっちにフルのOP曲を収録してくれると信じていますよ(笑) カスタマーレビューピックアップ 神曲しか入ってません!! さすがと言ったところです!! ゲーム持ってる人もこれから買う人も買いですよー^^ 何度も聞き返してますw カスタマーレビューピックアップ 買うか、借りるかとするならば、これは買いですね。 全ての曲に価値はあるのではないかな……と思われます。少し高めだとは思いますが。 多分OPのフルバージョン等が入ったアレンジCDが後々出ると思うのですが、これはこれで良いCDです。 思ったよりもよかったのは、意外にもED前のラスボス戦の曲ですね。 タイトルを知って、ゲームをするというのも中々楽しいです。 タイトル自体がゲームのイメージに則って名づけたものらしいので、流れている曲に「ああ、これってそういう意図で流してたのか〜」と思うところが多々出来るでしょう。 ゲームだけでも良い脳波が出てたのに、音楽だけでも出ますよ、これは(笑) 追記:ここまで作るか、アトラス カスタマーレビューピックアップ 3からの路線であるポップなヴォーカル曲を軸に、今回も高いクオリティのサウンドトラックになっています。 この作曲者のすごいところはリズムで曲をつくることが出来る点。 日本人にありがちな稚拙なリズムをメロディや勢いで誤魔化す楽曲づくりではなく、 楽曲に必要な要素としてそれぞれの音を扱い構成することが出来ています。 そのためポップな曲や勢いのある曲ではしっかりと躍動感や疾走感が生まれ、 落ち着いた曲では物足りなくなることなく必要な音を聞かせてくれます。 感動系の楽曲が過剰な表現にならず押し付けがましくないのも、曲に必要な音を把握している感性のおかげでしょう。 ゲーム中では3と比べゲームミュージックに必要なある種のインパクトに若干欠けると思ったりもしましたが、 聞くほどに味わいの出てくるするめ的な良さでは4が上かもと感じました。 このサントラを聞いてその思いは強くなりました。 本質がBGMなのであまり前に前にと主張することはありませんが、それは必要な「軽快さ」であり中身が「軽い」わけではないです。 むしろ緻密につくられてます。 気楽にも流せるし聞き込むのもイケる、ある意味理想の音楽に仕上がってます。オススメ カスタマーレビューピックアップ
オープニング曲はインパクトありました!! 他も、カッコいい曲ばかりで…特にdisc2、今ずっと流しながら書いています。今回のアレンジボーナス曲かなり好きです!! じつはゲームプレイしてないのですが^_^;(2まではやりました) 3のサントラを聴いてすっかりハマってしまい…。(個人的には3の曲のほうが好きなの多いかもですが…) ゲーム未プレイでもハマること間違いないです〜★ ULTRA Treasure(DVD付)
特価:¥ 3,444(税込) 発売日:2008-09-17 売上ランキング:Musicで6位 ユーザー評価: Music / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 金をもらうためなら体裁は気にしませんね。やっぱり。 で、こういう場合企業が悪いのではない。買っちゃう消費者が悪い。僕らは買うのを強制されてるわけじゃないですからね。 しかも、CDが売れない現状を作ってるのも僕らなんですよ?違法コピーなんか今や当たり前ですから。みなさんも汚い事してるでしょ?こんくらい認めましょう。 まわりまわってだれのせい?焦点はぼやけきってる。 カスタマーレビューピックアップ まずはSPLASH!を思い出して下さい。アレよりは遥かにマシですね。 次に中身と値段について。 今年発売された「なんばHatch」というDVDがあります。アレは既存の映像作品であるMONSTER'S GARAGEと大半の曲が被っている上に、既にネット配信がされていた映像。これが3,990円ですよ。歌詞カードも無い手抜き仕様で。流石に音質・画質は上がっちゃいますが。 じゃあ今回の付属DVDはと言いますと、ウルプレは同じ値段でバラバラのツアーを1曲ずつで10曲でしたが、今回は映像化が熱望されていたシークレットライブが丸々一本19曲入っています。選曲については、近年では全く演奏されていなかった非常にレアな曲がいくつもありますね。大変貴重です。 そしてこれはベストアルバムなので、当然CDもあるわけです。CDには人気投票上位30曲が収録され、その内2曲は新バージョンで収録。1曲はリミックスなんて言ってますが、わざわざベストアルバムでアピールしているので実際はかなりの変化があるはずです。また、国内でリリースされていなかった「HOME」の英詞版が初収録となります。残りの27曲は当然リマスター音源でしょう。昔の名曲も非常に良い音質で聴けます。そして新曲「グローリーデイズ」と。 これだけやって4,200円ですよ。なんばの値段と比べてもお得さは一目瞭然ですね。他の映像作品と比べてもなかなかのものだと思います。 3CDの方は更に新曲が一曲入っているだけですが、これならわざわざ一緒に定価で買わなくてもレンタルなり中古なりで済むはずです。 なのでDVD付きのお得感を考えれば、この2タイプのリリースくらい大目に見ても良いのでは。 …それに、今の邦楽界で複数商法は珍しい話ではありません。場合によっては8タイプ以上なんてのもありますしね。 カスタマーレビューピックアップ 何なんでしょうね、このベストって・・・ 収録曲については「何でこの曲入って、あの曲が入らない」みたいなとこもありますが まぁ概ねよしとしておきます ただし!決定事項とは言えこの売り方はどうかと思います(怒) 新曲入りとライブDVD付きを別々に出すとか・・・やり方が汚すぎです! そりゃあ会社としても儲けがなきゃやっていけないでしょうけど・・・ それでも2CDのうち両方に新曲を入れるなりすれば絶対にウルプレと同価格で売り出せたでしょうに これじゃあまるでジャニーズやavexですよ・・・ 何か「お前らファンならもちろん7400円支払うんだよな」と言われているようで嫌です ライブ映像が1つのライブ丸々収録というのは評価高いのに本当に残念です 何ていうかこれじゃあB'zのファンを増やすどころか減らしそうな勢いですよ・・・ Beingは、そろそろ新規ファンの獲得もそうですが昔からのファンのことを大事にしてください・・・ 昔からのファンだってこのままじゃあいつか離れていきかねませんよ カスタマーレビューピックアップ 前回と違い、丸々1本のライブDVD付きで、曲も名曲が多くニューバージョンもありで、素晴らしい内容です。新規ファンの方も昔からのファンの方もこれは買いです!おすすめ と言いたい所ですが、今作は非常に売り方が悪いです。 2CD+DVD(コレ)・・・ライブDVDは付いてるけど新曲が聴けない 3CD・・・新曲は入ってるけどライブDVDは見れない 結論:ライブDVDと新曲の両方欲しいなら、2つ購入しないとならない ファンを完全にバカにしてませんか?何故、3CD+DVDという選択肢が無いのでしょう。今作に限った事じゃ無く、最近発売されてる物は(邦楽全般)、複数のリリース形態で発売され、ファンに全部買わせようという、せこい売り方が多すぎます。CDの売上が落ちてきて、レコード会社の台所事情が厳しいのは理解できますが、もう少しファンの事を考えたリリースをしてほしい、と切に願います。 僕は・・・両方買います。金銭的にきついけど。 カスタマーレビューピックアップ
今回のベストは内容はよかった。 BLOWIN'やF・E・A・Rも新バージョンになって収録されるし、HOMEのE.styleやDEVILも収録される。 しかも、ウルプレよりも、DVDの収録数が多い。一つのライブを丸ごと収録されている。 これだけだったら★5なのに・・・ 売り方だけが気にくわない。 ただ1曲だけのために3200円も出さなければならないのか・・・ それなら、Real Thing Shakesのときみたいに、1曲収録のシングルとして、500円ぐらいで販売したほうがよっぽどいいと思う。資源も無駄にならないし。 こんな売り方だからファン離れをする人だっている。 レコード会社さんもう少しファンのことを考えてください。 love the world(初回限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 圧倒的にCWの方が良い。自分が好きになった割りに、相手は自分に無関心。何気ない話でも頷いて欲しい。興味がない人に命がけで意志を伝えようとする女の子。♪ 一番固くて尖った部分・・・これは80年代の三浦徳子がよく使ったちょっぴりセクシーなダブル・ミーニング。随所に言葉遊び。見られ最後に「話聞いてないのね?」で決めます。無気力な話相手へ不満を漏らす。「死ぬわ」を英語に変えて「死ぬ」といういう直接表現は避けて。一応、影響を考えての、ギリギリのメッセージ。エコから「love the world」 + カップリングまで。「edge」も十分に愛の世界を表現しています。愛があれば聞く耳を持つはずですから。3人の普段考えてる事を見事に言い当てています。 カスタマーレビューピックアップ 余りに出来過ぎだった『GAME』を受けて、 この作品ですが、さらに出来過ぎていて神懸っています。 喜ばしいことにPerfumeの成功譚は、まだ終わりが見えず、 さらに、さらに続くと確信しました。 表題曲「love the world」は聞けば聞くほど心地よくなってきます。 Perfumeの柔らかな甘さがよく表現されています。 また、カップリングの「edge」もさらに良いです。 「edge」は正に、生と死のエッジに立っているような感覚になります。 ゾクッとくるPerfumeの冷たさがよく表現されています。 個人的には、Perfumeはアイドルでもテクノではなく、 Perfumeというジャンルを確立したとさえ思います。 しかし、さらに自分達でハードルを高くした今、 次のシングルや、次のアルバムはどう成るのでしょうか? まだまだ、奇跡のストーリーを見せて欲しいと願っています。 良い意味で期待を裏切って欲しいと思います。はい。 カスタマーレビューピックアップ この曲サビは一度聴いただけで覚えられた(キーはF(ないしDm))が、Aメロ、Bメロはまったくダメであった。というのも、この曲、サビ直前の「ふるえても」(ラソラドソ)にくるまで十二音階、わかりやすく言うならばピアノの白鍵と黒鍵では演奏不能である。パーフェクトピッチを持っている音楽人は要注意。弾きたいけど弾けないもどかしさったらないぜ。 歌詞の世界観(秘密、二人だけの特等席、まだ先が見えないetc)を生かしての演出がにくい。少し靄がかかった「まだ先が見えない」二人だけの世界から、サビで一気にパーッと「見える世界がきらめく」ように変化してゆくというストーリーを、十二音階に収まりきらないAメロ、Bメロから、(転調して)どんぴしゃの十二音階のサビへと展開して盛り上げている。 その他筆者のような80年代音楽大好きなオールドな人間にとっては、まるでカセットテープのノーマルとハイポジを間違えて録音したような懐かしい音処理がたまらない。最初に聞いたとき不良品(笑)かと思わせるほどだ。 中田氏さすがである。 カスタマーレビューピックアップ ポップス、アイドルソング、ダンスミュージック、いずれもハイレベルで機能するサウンド。 芸術性と大衆性の狭間を自由に行き来する中田ヤスタカのセンスには本当に脱帽。 偏見を持たずとりあえず聴いて欲しい。 コアな音楽ファンほど聴いて欲しい。 perfumeの相反する魅力が凝縮されたそんな一枚。 カスタマーレビューピックアップ
パピーでのどかな「love the world」。 「GAME」より、更に尖った「edge」。 思いきり両極端に振られていて、しかしどちらも、確かにPerfume。 「love the world」は、 AメロBメロあってサビあって、と聴き取れるような、散々よくあるパタンを踏んでるせいなのか、 どう捏ねられても普通で冗長で、面白味に欠ける気がします。 いつもながらの歌いやすいメロディーラインも、この曲では活きが下がっている感じがします。 万人ウケする普通のモノを普通に作ること自体、もしかして中田さんの本意ではないのかも? 「ポリリズム」で衝撃を受けて以来、「Baby cruising Love」や「love〜」よりも 「マカロニ」や「edge」が好き、というのは、その辺の違い、です。 あくまで個人の好みです。 個人的にはこのCD、「edge」として発売して欲しかったくらいです。 陽は、また昇る(DVD付)
特価:¥ 1,134(税込) 発売日:2008-07-30 売上ランキング:Musicで11位 ユーザー評価: Music / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ ヘキサゴンの番組内で聴いた感想だが、今の日本情勢を立ち直らせるかのような応援歌となっていた。 ノリもキャッチーで良く、メンバーのユニゾンも意外としっかりしていて、聴いてて自分もつい歌いたくなってしまう楽曲だ。 単純明快な歌詞とメロディが、リスナーに元気を与えてくれる。 しかし、気になった問題点もしかり。 まず、平坦に歌っている気がしてならない。 応援歌なのだから、カッチリとした歌声ではなく、もっとはっちゃけてしまえば良かったのではないか。 リスナーに対しての気持ちや、自分たちが歌うことで伝えたいことがイマイチ表現できていないと感じられた。 厳しく言えば、作られた歌詞をメロディに合わせて音読しているだけ。 これなら誰にだって出来る。羞恥心は気持ちよく歌えていたのに。 さて、何度も言うが、所詮これは番組内で聴いた感想である。 CDがリリースされて、感じる点が変わるのは当たり前だ。 ただ、アーティストとして歌うのであれば、番組で歌おうがスタジオで歌おうが、リスナーにしっかり想いが伝わらなければ、それは楽曲として空虚で味気のないものとなる。 それこそ応援歌なのだから、リスナーを応援する気持ちが伝わるように歌ってもらいたい。 カスタマーレビューピックアップ 一度テレビでお披露目を見た時には、かなり微妙な出来だと思ったが2回目のO.A.の時にはとても良い印象を持てた。聴く度にくせになってくるのは「泣かないで」と同じ。 はじめはDVDのために買うかなーと思ってたけど、曲も気に入ってきて心置きなく予約できます。しかしPaboと羞恥心、2つのグループが一緒に歌うと華やかだなー。 若いっていいなあ。 カスタマーレビューピックアップ もう素敵過ぎ。 初披露する前からもう予約していてよかった。 聞くと元気が出ます。僕的には羞恥心もPaboも好きなのでコラボはすごくうれしいです。 カスタマーレビューピックアップ 歌詞が…って感じですね。要するに、今の日本は、あまり頭良くなくて、 「このままじゃ、終わるわけない」から、もっと頭良くなっていこう、という歌詞 だと思うのですが、歌っている人たちが「おバカ」を名乗っている…。 確かに、彼らは元気です。盛り上がり、元気になるから、良いという評価をする人の気持ちは分かります。しかし、もし、僕がサラリーマンなら、彼らに応援して欲しいとは思いません。だって、自分たちは、日本が頭良くなるために何もしないんでしょう?してるとしたら、おバカブームを作り出して、日本の教育に悪影響をもたらしてるってことでしょうか。子供の教育に支障が生じるって、苦情もかなり寄せられているみたいだし。 頭の良さを取り戻したいっていう歌詞なのに、「おバカ」を名乗るって矛盾しているような。 頭が良くなるための努力をしていくつもりもないのだろうし、ただ「頑張れ」って…。 実際、歌詞自体が非常に安易で、何も考えないでテキトーに書いたといった印象。ここまで 現実感のない歌詞って、あまりないような。 曲は歌詞に比べれば…、でもセンスがないと思いました。どこにでもありそうなメロディーだと思います。全然ピンときません。最近、耳にしてきた曲の中でも最悪なように思います。モーニング娘。のLOVEマシーンを意識しているのでしょうか? 全体的に、安易で、テキトーかつ無責任な印象を受けたので星1つです。ただ、歌っている方 たちに責任はないと思います。歌詞や曲そのもの、つまり楽曲に対して星1つです。 カスタマーレビューピックアップ
今までのpaboや羞恥心のCDは全部持ってます。その上で、今回の曲は何処か馴染めないのが残念で仕方がありません。今までの曲の方が覚えやすく、且つユニットとして成り立ってた気がするのですが…?幾ら今年限りのお祭りだとは言え、ちょっと詰め込み過ぎではないかと。羞恥心の2作目がレコード会社の都合で早まったらしいし(デヴュー曲を秋まで引っ張るつもりだったが、人気が出た為に2作目は前倒しになったと某芸能レポーターが言ってた)サラリーマンの応援歌と言われても何処か首を傾げてしまう辺り、流石に作詞作曲の方々も疲れてきたのかしら? 企画が始まった当初は、今年限りのお祭りなら楽しんだモン勝ちでしょ!?と思ってたけど、何だか先行きが不安…。今は今年限りと言う言葉を信じて、祭りを楽しむだけ…で良いのかなぁ…? Ultra Pleasure(2CD+DVD)カスタマーレビューピックアップ 何だか凄い売れているらしいんだけど(自分も購入)、昔からのファンならばほぼ今作に収録されている楽曲は持っていると思う。そのためかぶり曲が年々増えていく・・・。ならば過去の名曲たちを新録し、今風にアレンジした作品が欲しい(願望)。 今作には「BAD COMMUNICATION -ULTRA Pleasure Style-」や「Pleasure 2008 〜人生の快楽〜」が新録されているがこちらとDVDの方が自分としてはうれしい。なので手っ取り早くB'zの色んなヒット曲が欲しい方なら近作はお薦めできるが、昔の楽曲は全て持っていると言う人にはDVDと新録楽曲のみをお薦めしよう。 カスタマーレビューピックアップ このベストアルバムは最高ですね!何も言う事なし! B'zは「ミエナイチカラ」から遠ざかってたけど。「ULTRA PIeasure」の発売を知り即予約しました!「ULTLA」の文字にハマッてしまんたんです(笑)購入して聴くと13年間眠っていた(B'z魂)に再び火が点きました! 久しぶりにB'zを聴くと改めて楽曲の良さに気付かされました。9月17日には 「ULTRA Treasure」が発売されますね! 収録曲を見ましたが、凄い名曲揃いですよ! 「BLOWIN'」が新録バージョンで入ってますよ〜♪ DVDも凄い曲数なのでとても楽しみですo(^-^)oだからこの「ウルプレ」は5っ星付けます♪このCDは絶対に買って損しないですよ! カスタマーレビューピックアップ ...けどほぼそれだけ…です。 前に出したベストとほとんど変わり無し。 前のベスト+その後発売されたシングルという構成。 まぁ…分かってはいた(いる?)けどファンは (というか「私は」ですね)何か作品を発表されると つい食いついちゃうんですよね…そしてつい買ってしまう… 悲しい性ですわ…ホント。何だか悲しすぎる… アレンジの違うバッコミ、歌詞が微妙に変えてある Pleasure 2008、DVD付きの方を購入したので DVD映像で確かに多少のお得感は味わえますが。 買っておいてなんですが何だかなぁ…という感じ。 …「ベスト」って結局シングル総集編みたいなカタチに なってしまうものなんですかねぇ〜、やっぱり… やむを得ないものなのでしょうか? 9月発売のTreasureはファン投票で収録曲が 決まるようなのでそちらの方に期待! ただ…人気曲ってやはりあるとは思うので 多少しょうがない部分はあると思いつつ 以前発売されたベスト版達とはなるべく曲が 被らないようにはして欲しいですね〜 「おっ?!この曲が??」みたいなサプライズ的な 選曲を個人的には期待してたりします… いい曲はいっぱいあると思うので。 カスタマーレビューピックアップ 初めに言っておきますが20年来のB'zのファンです。 ただ、ファンだったら何でもかんでももろ手を挙げて受け入れるというわけではありません。 それではジャ○ーズあたりのミーハーな女の子と変わりないでしょう。 そんなファンがいるからB'zが色眼鏡で見られるのです。 本当の誇りあるファンなら真正面からB'zを見つめ彼ら2人にも常に高いレベルの作品、 パフォーマンスを求め、そしてそれを精一杯応援していくのがあるべき姿勢でしょう。 そういう“誇りあるファン”として、やはり今回のアルバムはいかがなものかと思います。 DVDは観てみたいですが、アルバムとして見た場合DVDはあくまでおまけ。 評価されるべきはベスト版CDの中身です。曲目はこれでも良いでしょう。○○セレクションではなく あくまでベストですから、入ってくる曲はこれらの曲になると思います。 ただリマスタリングするだけではやはり不満です。現在の彼らが全て歌ってほしい。 リマスタリングなら、今までのアルバム全てをリマスタリングして一挙にリリースするくらいの “20周年サプライズ”を見せてほしかったですね。 CDの内容にパワーが無いと思うから彼らもDVDをおまけとしたのでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
「数々の記録を打ち立てたB’zってどんなグループ?」 「たくさんCDが出てるけど、どれから聞けばいいんだろう?」 「曲を聴いたことはないけど、みんなが騒ぐから興味はある」 そんな人にぴったりな入門編だと思います。 20年近くファンをやってる私がお勧めします。 オリコンの調査で、10代にも支持が高いB’z。 お小遣いが少ない10代でも買えるリーズナブルな価格が嬉しい! 昔からのファンの中には、今回のベスト版は不要だと突っぱねる人もいますが、若いファンを開拓するのは当たり前のこと。 DVDをセットにするのも、滅多にテレビに出ない上、コンサートに行きたくても行けないファンへのサービスだと思います。 批判するようなら買わなければいいことだし、B’zに興味ある人の購買意欲を削ぐようなコメントをする人は、本当のファンではありません。 THE IDOLM@STER Vacation for you!カスタマーレビューピックアップ いきなりVACATION、しかもオリジナルVerのカバー曲から始まり カナリア諸島にて、Sunny day sunday、愛より青い海と若干渋すぎる選曲に お父さんがニヤニヤしてしまします。 懐かしの名曲と現代のアイドル達という一見ミスマッチな選曲ですが 全く違和感がなく、実に各キャラクター達にマッチした いい選曲だと思います。 他の曲も夏の到来を感じさせるいい曲が揃っているのですが、 この中からあえて一曲だけ選ぶとすれば亜美真美の歌う夏空グラフティを推したいです。 他の曲もいい曲であることは間違いないですが、特撮物風、演歌風、オヤジロッカー風と 最近ある意味「まともに歌うこと」が少なかった亜美真美で 久々にアイドルらしい曲を聴いた気がするので(笑) ドラマ部分も南国の島でバカーションを楽しむアイドルたちのドタバタアホベンチャーと 曲間もリスナーを飽きさせない、さすがアイマスといった出来です。 徹頭徹尾夏らしさ全開で部屋にいながらにしてヤシの揺れる白いIslandが目に浮かぶようです。 完全初回生産ということなので、気になった人には迷わず購入を勧めたい一品です。 カスタマーレビューピックアップ 1.Vacation(亜美、真美、あずさ、伊織、雪歩、律子) なんと、英語で歌います。 歌詞以外に笑い声がミックスされ、楽しそう。 2.カナリア諸島にて(伊織) 気だるく、ふわふわと漂うような、お昼寝タイム。 3.Sunny Day Sunday(律子) 律子そのまんまの、素直でビシっとした歌い方です。 4.愛より青い海(あずさ) 沖縄サウンドなのに、あずさが歌うと演歌に聴こえる(笑) 沖縄のコテコテさが抜けて、きれいなお姉さんモードに近いです。 5.夏空グラフィティ(亜美真美) とかち分少なめの、正統派アイドルソング。 本当はさわやかな高音で、歌が上手な「下田麻美」さんと、 コブシを入れてしまう亜美真美が、それぞれ見え隠れします。 6.夏影(雪歩) 昔ながらの雪歩が帰ってきた! ゆるやかなリズムに乗せて、壮大な夏の情景を歌います。 夢見心地にさせる、ウィスパー・ハイトーン・ボイス。 儚くも、か弱い歌声は、心の宝箱にしまっていたはずの、 懐かしくて、まぶしい、幼き日の夏の記憶を呼び起こします。 7.サニー(亜美、真美、あずさ、伊織、雪歩、律子) 「夏の幕開け」を感じさせる、ウキウキしてくる曲。 おもちゃ箱をひっくり返したような、ニギヤカさ。 気分が盛り上がって、踊り出したくなります いろんな「夏」を詰め込んだアルバム。 元気が出てくること、間違いなし!!! カスタマーレビューピックアップ
収録内容 01.「VACATION」(歌:双海亜美・真美、三浦あずさ、水瀬伊織、萩原雪歩、秋月律子) 02.SCENE01 03.「カナリア諸島にて」(歌:水瀬伊織) 04.SCENE02 05.「Sunny Day Sunday」(歌:秋月律子) 06.SCENE03 07.「愛より青い海」(歌:三浦あずさ) 08.SCENE04 09.「夏空グラフィティ」(歌:双海亜美・真美) 10.SCENE05 11.「夏影」(歌:萩原雪歩) 12.SCENE06 13.「サニー」(歌:双海亜美・真美、三浦あずさ、水瀬伊織、萩原雪歩、秋月律子) ミュージカル「ウィキッド」劇団四季版
特価:¥ 3,000(税込) 発売日:2008-07-23 売上ランキング:Musicで14位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 劇場での感動が何回も味わえるなんて!とすごく嬉しくなりました。 ずっとブロードウェイ版を聴いていたのですが、 それにハマり過ぎてしまったせいもあるのか 結構物足りなさを感じています。 演奏はバッチリなのに…と。 (ここの評価でも書かれていたのですが、演奏は四季ではなく ブロードウェイ版の音源が使われていました。) 写真も日経BPムックの使い回しだし…。 主演のお二人の歌もグッド以上ベター未満に感じます。 (演奏が同じなので、どうしても歌の部分で比較してしまいます) スケジュールの都合などもあるのかもしれませんが、 CDは何度も聞かれるものなので最高を目指してほしかったです。 全体的に、このCD自体からは作品への愛があまり感じられない。 酷評気味かもしれませんが日本語でそのまま 歌詞や物語を理解できるのはいいなと思いました。 カスタマーレビューピックアップ つい最近も家族と観に行き、四季のウィキッドの世界を楽しませていただきました。 計2回、観に行かせてもらったのですが、もう…、素晴らしいの一言!! あの鳥肌ものの圧倒的声量がそのまま収録されていて そのシーンが蘇り、ちょっと席悪くてもいいから、もう一度観にいきたい衝動に駆られますね。 やっぱ劇団四季のミュージカルは最低でも3回は観に行かないといけません(笑) しかし劇団四季版のミュージカルCDを聞くと どうしても何時も思ってしまうのが「Mamma Mia!」 未だロンドン公演版しか出てなく、劇団四季版、聴きたいよ〜〜; カスタマーレビューピックアップ さすが劇団四季!! 何度聴いても感動です。劇場で体感した感動が蘇ります。 しかし、歌詞カードがちょっと安っぽいので残念ながら4つです。 カスタマーレビューピックアップ
いいですね。スタジオのレコーディングらしいですが舞台とそう変わらないと思います。 よって劇団四季のウィキッドが好きな人ならば満足だと思います。 ただブックレットが 四折り?のステージ写真と白黒の歌詞の小冊子 なのでそこには期待をしないほうが良いかもしれません。表紙も劇場のパンフレット等と全く一緒で アマゾンの写真のように特に猿が飛んでるものではありません。 濱田さんの声がじっくり聴けて満足です。ライオンキングのCD収録の時より随分ご立派になりましたよね。(上から目線で失礼) 沼尾さんはまだウィキッドでしか観たことがなく グリンダのキャラが若干キャピキャピなので 沼尾さんもそんなイメージを持ってしまってましたが、これを改めて聞くと オペラ座の怪人のクリスティーヌの沼尾さんを観たくなりました。 CDを聴いてしばらくは観劇は控えられると思って購入しましたが、逆に観たくなってしまいました。 関係ない事ですが、このCDの演奏って「劇団四季オーケストラ」ではないんですね。 あとどこにも四季のロゴ?の印刷がないんですね。版権の関係でしょうか。 私と放電(初回限定盤)カスタマーレビューピックアップ 学生時代、林檎のシングルとアルバムを買い集め、歌詞を全部暗誦できるくらい聴きまくっていました。 ああもう懐かしすぎる。ほんっとに。 『17』とか、『すべりだい』とか、聴いた瞬間に当時の思い出がフラッシュバックしました。 シングルも未だに全部持ってるけど、今回聴き返せる機会が出来てよかったです。 大概のCDはいつかは飽きて、聴かなくなって、売ったり捨てたりするのかもしれないけど 林檎のCDだけは一生手放せないんだろうなあ・・・ カスタマーレビューピックアップ 椎名林檎さんの裏ベストアルバムです。 シングルのカップリング曲を集め、リリース順に並べてあります。 何故、カップリングだけのアルバムにしたか、 何故、このような順番にしたか、 何故、再録をしなかったか、 自分なりに考えて、これがやはり10周年の椎名林檎の記念碑だから、と考えました。 林檎ちゃんは、ひたすらにお金を儲けたくて歌手になった訳ではなく、 カップリングにも質の良い曲が揃っている、彼女らしさを生かしてカップリングのみ。 記念碑だからこそ、かつてのリリース順にカタログのように並べて、 あの頃の思い出が自然と浮かぶように、声や歌詞の変化を比べられるように、この順番。 放電だから、新曲は収録せず、当時の楽曲を再録せずにそのまま収録。 私の考えでは、「自分ルール」が乱れると苦しくなっちゃう 彼女らしいアルバムに仕上がったなぁって、少しニヤニヤしてしまいます。 (例えば、2ndアルバム以降の「タイトルが左右対称になるように作る」などのルールです。) もちろん、他の方のレビューの非難も分かります。 ファンの人ががっかりしているのは、好きだからこそだと思うし。 でも、自分は同じ時代を生きる同じ年代の女性として、 あまり怒りがわかないのです。惚れた弱みでしょうか?(笑) 色々事情はあるけれど、その中できっと椎名林檎さんは 一生懸命に頑張ってるのかなぁと、想像しています。 もっと売ろうと思えば、未発表曲やカバー曲を収録すれば手軽でいいのに、 それをしなかったのは、私は彼女が純粋だったからだと思います。 全てのCDを揃えている自分には、目新しいものはないけれど、 目出度い10周年のご祝儀として、また、自分自身を仕切りなおす為に、 一つ手元に置くことにしました。 PS・ 個人的には、初期の粘り気のある声が好きなので、今の声で収録されず、良かったです。 ただ、曲だけを聴いて欲しかったとしても、彼女によるライナーノーツが欲しかったかな? カスタマーレビューピックアップ 所謂代表曲は入ってなくても、むせるような林檎臭が醸し出されている一枚。だからこのアルバムの位置付けをどう捉えるかにもよりますが、聞き直す事によって林檎の軌跡を再確認できると思います。林檎を知らない人にもオススメ。 個人的には浴室みたいな四つ打ちの林檎にしては反則っぽい曲も、もっとあってもいいかなーと、東京事変との差別化を図る為にも… カスタマーレビューピックアップ 私みたいなつい最近ファンになった方やお金が無い故にシングルを買えない方にはオススメだと思います。 けどやっぱり聞いたことあったのは結構ありましたね…。 他のレビューにもありましたが長年ファンの方にはちょっと物足りないかもしれません。 でも最初に書いたようなことに当て嵌まる方は一度手に取る価値はあると思いますよ!収録曲数も多いので聞いてて飽きることはないんじゃないかと。 個人的には眩暈やすべりだいが好きですね。 今度は最近ファンになった方も長年ファンの方にも納得のいくようなものが完成することを期待して星4つです。 カスタマーレビューピックアップ
東京事変になってからは林檎の昔のCDは聴かなくなっていたので 持ってるけど聴いてない感じだったけど あえてB面ベストというのは欲をそそるというか。 もっかい昔のCD全部聴こうかなという欲望を誘いますね。 知ってる曲ばかりといえばそうなんですが・・・ 林檎は歌い方がこの10年で随分変わったと思います。 このCDを聴くと巻き舌時代が懐かしい。 弾き語りパッションカスタマーレビューピックアップ 1972年に『夢の中へ』でブレイク後、井上陽水は1973年7月に伝説的なアルバムを発表していますね。『陽水ライヴ もどり道』。ライヴLPとしては今でもセールスでオリコン歴代1位の名盤。今回の『弾き語りパッション』は、2007年ツアーから初期の楽曲を中心に収録された弾き語りベストアルバム。だから、2008年版『もどり道』的な1枚ですね。 ただし歌っているのは『もどり道』から35年の時を経て、今年還暦の井上陽水。1970年代前半までの陽水が書く曲は、若者特有の繊細かつエキセントリックなものが多い。その曲を、高く美しい声を絞り出し、時には叫ぶように歌っていました。しかし、70年代後半から曲調も歌唱法もソフィストケイトされて、いわゆるニューミュージックと呼ばれるカテゴリーに属していきます。 このアルバムを聴いて驚いたのは、そういった洗練された陽水ではなく、フォーク時代の昔のままの歌い方で、無骨ともいえる生ギターだけの伴奏で歌っていることです。還暦を迎えても衰えない美声で70年代前半の荒削りなセンチメンタリズムを楽しめる。これは大阪万博世代への贈り物のような1枚ですね。それと、ほぼ全曲を歌詞カードなしで歌える。中学生の頃、陽水のレコードなんて1枚も持っていなかったのに。当時、歌の送り手と受け手の関係がそれだけ濃密だったっていうことでしょう。 『なぜか上海』を選ぶのなら、『青空、ひとりきり』も入れてほしかったなあ。で、星ひとつマイナスです。ボーナス・トラックのMCは笑えました。『リバーサイド・ホテル』も『少年時代』もいいけれど、やっぱり陽水は『傘がない』ですね。 カスタマーレビューピックアップ 懐かしい曲がならんだ選曲は最高でした。 ただ、如何にもエレアコっぽいギターの音が、私的にはNGでした。 『もどり道』のシンプルなギターの音の方がアコギらしくて好きです。 なので、☆2つマイナスで...。 カスタマーレビューピックアップ 一般発売になったものをアマゾンで購入しました(笑)。 2007年の全国ツアーの中から弾き語りのみを集めたライブCDで、元々はコンサート会場限定発売のものだったらしい。 さすがの陽水も年齢による声の衰えは隠しようがなく、高音が苦しそうで、聴いていてつらいものがある。 「United Cover」や「Blue Selection」など、最近の陽水は昔の曲で稼いでますといった企画が多くなっているが、これもその一つといえるだろう。 ある意味安直な企画ではある。 しかし、そんなネガティブな数々の要素も「断絶」の、あるいは「かんかん照り」のイントロが聞こえてきた瞬間どうでもよくなってしまう。 井上陽水の存在感は昔と変わらず圧倒的であり、全てを超越してしまうのだ。 しかし「弾き語りパッション」ってタイトル、誰が考えたのか知らないが、どうにかなりませんか、、、。 カスタマーレビューピックアップ 会場で売ってたのは知っていましたが、長い列に開演前に並ぶのが嫌で買ってなかったんですが…。昨日、メジャー盤を買って聴いてみたところ、これがかなりすごい!正直、ライブ盤だろうどうせ、っていう気持ちがあったんですが、そんな気持ちは一度聴いただけで吹き飛びました。曲も全部70年代のものでアルバムとしての統一感があって、ベスト盤的な聴き方ができなくもない。いっそ80年代の曲でパッション2なんてのも出してくれないものか?陽水だとそんなことやらないかもなぁ、って思わせといて、さりげなく作ってくれたらいいのですが…。 カスタマーレビューピックアップ
最近はライヴDVDの発売が続きCDが出ないかなと思っていたところやっとやっと発売という事になりました。しかもアコースティックライヴ。一番欲しかった所です。透き通った声をそれだけに集中して聞けるなんてとっても素晴らしい。テレビでも紹介されていますが選曲、その他抜群だと思います。即買いました。 到着し歌詞カードを見るとそこには昔懐かしいギターコードが。ちょっと小さいけどその遊び心がなんともいえない温かな気分になりました。 Paradiso(初回生産限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 全アルバム持っていますが、正直ここ数年はイマイチな感じでした。 アルバム内でいい曲とそうでもない曲の差が激しかったり、夏に出したのに夏っぽくなかったり、歌詞が小学生の作文みたいだったりと、ファンでもちょっとなぁと思うような作品の連続でした。 なんで、毎年新しいアルバムを購入しても、結局「NATSU」や「LANI KAI」や「湘南」など昔のアルバムを聴いて夏を過ごしていました。 が、今回は久々に、間違いなく、当たりです。 私の中では全30作品中2位か3位かで今迷っているところです^^; カスタマーレビューピックアップ 先行シングルがアツい曲でしたので この勢いで疾走するのかと思いましたが… 爽やかな作品です。 アツいのだけどもカラッとという感じでしょうか? 汗ベタ・ムーチョという感じでなく。 個人的に『忘却のシャドー』がお気に入りです。 サウンドから海が見えるね。 カスタマーレビューピックアップ
シングルの「Paradiso」を聴いた時に(カップリングの「Te quiero」も含めて)今年のアルバムは、かなり熱くなるんだろうと、 2年振りの夏のアルバムだから相当気合が入って、熱いスパニッシュ系、ラテン系の曲が多いのだろうなぁ・・・と思っていました。 アルバム「Paradiso」を最初に通して聴いた時に『あれ…?』と・・・想像していたほど激しくは無かったのです。 昨年暮れに発売された「WinterLetter」でも感じたことですが、大人のTUBEを感じる曲が多かったです。 聴けば聴くほどTUBEの、Paradisoの世界にハマッテしまい楽しくなります。 難しい曲調が多く感じましたが、早くカラオケで歌えるように身に浸み込ませたいです。 もちろん、元気なTUBE、まだまだ若いねぇ!と感じる曲もあり、ファンの期待を裏切らないTUBEはやっぱり最高です!! また、お気に入りの1枚が増えました。 初めて聴く人にも、往年のファンの方にもお勧めの1枚です。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |