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発売日:2008-04-23
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特価:¥ 2,905(税込) 中古品¥2738 より 発売日:2008-04-23 売上ランキング:Musicで37586位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ きょうAuraのコンサートで洗礼を受けて帰って来ました。 オープニングはこのアルバムには入ってない「トルコ行進曲」で、ハンマーでがつんとやられたショックが脳天を走りました。一種のカルチャーショックです。 ヴィヴァルディのヴァイオリン協奏曲や、ベートーヴェンのシンフォニーをどうアカペラの曲にアレンジするのか、最初から興味津々だった。「春」では、小鳥のさえずりを表すヴァイオリンのみならず、チェロやハープシコードのように、「田園」では教会で聴くパイプオルガンのように、彼女たちの美しい歌声が、楽器の役割を果たし、天上の音楽を奏でるのです。声こそ究極の楽器であることの証明です。鳥肌ものでした。 Bulgarian Voice のもつ神秘性がスラブ民族特有の、Celtic Woman のもつ精神性の高さがケルト民族特有のものであるとしたならば、 Aura のもつ透明感と幽玄性は日本民族特有のものと言わざるを得ない。 「ロンドンデリーの歌」「サリー・ガーデン」「庭の千草」の3曲は Celtic Woman も取り上げている、有名なアイルランド民謡だが、奥村愛の透明感に近い。 私がコンサートで一番気に入ったのが、「ガウデーテ」で、どこかで聴いたことのあるトラッド・ナンバーだなと思って、帰宅後調べてみると、なんと Steeleye Span でした。しかも、16世紀のクリスマス・キャロルと知り、むしろ彼らの奥の深さに感服させられた。 いや、勉強になりました。ありがとう。 ただし、一つ難は、このCDのデジタル録音は硬質すぎるよ。私のような、アナログ人間には、きょうのような生のコンサートがいいな。本当、素敵なコンサートでした。この場を借りて、ありがとうともう一度言わせてもらいます。 カスタマーレビューピックアップ 左右から音離れの悪い高い声域に攻められ、一種のハウリング状態の中央からおよそ女性とは信じ難い声でリードされます。 とても美しいバランスとは思えず(ロンドンデリーの歌、庭の千草 他)とても残念です。 一人ひとりの声質も「素晴らしい!」とは決して言えないものでした。 バランスも歌唱力もキツイ感じです。 カスタマーレビューピックアップ
ある動画配信サイトで知った女性5人のア・カペラunit“Aura”さんのメジャーデビューCDです(インディーズ レーベルで2枚のアルバムがあります)。 今回は多くの方がご存知の有名なクラシック音楽に付けた詩と、外国の民謡などを中心に収録された楽曲集で、(詩の内容は別として)心の底にまで響き渡る上質なハーモニーにしばし心休まる一時を過ごす事ができると思います。 ただ、ちょっと残念に思ったことはSACDハイブリッド・ディスク(スーパーオーディオ音源と従来のCD音源が二層になっているCD)でのリリースでなかった事でしょうか… 確かにCDを製作する上でSACD規格の採用はコスト的な事とであるとか、また、SACD音源そのものがあまり普及しているとは思えないSACD対応プレーヤーでないと聞くことができないと言ったディメリットが有るのも事実です。 でも、彼女たちのpureで音域幅のある極上の歌声を伝えるのにはどうしてもSACD規格も採用して欲しいと思います。 Britneyカスタマーレビューピックアップ ブリトニーがこのアルバム発表時のインタビューで「レコーディング中の私の気持ちがそのまま投影されたかのような内容でとてもハッピーなアルバム。」と言ったように踊って恋して楽しくなるような曲が目白押しのアルバム。先行シングルがあまりにも今までのブリトニーと違ったため、些か拒否反応すら覚えたけど、ふたを開ければ新しい音楽性を挑戦しつつお馴染みのM・マーティンの楽曲を温存し、ブリトニー本人の自作も加えた、ファンが喜ぶ内容でバランスの取れたアルバムだなと感じた。 ティーン・エイジャーが共感できそうな歌詞とサビが病みつきになった「overprotected」、(その当時では)今までのブリトニーで1番激しい印象の「Lonely」、等身大の美しいバラード「I'm not a girl, not yet a woman」、メロディーが頭から離れなかった「Cinderella」「Bombastic Love」、恋する女の子の気持ちとメロディーがカワイイ「That's where you take me」、「When I found you」と名曲多しのバラエティ豊かな3枚目のオリジナルアルバム。 カスタマーレビューピックアップ I'm A Slave 4 Uは今聴いても斬新で新鮮というか…いい意味でのイメージチェンジをしたなと思います!Overprotectedは今までのブリトニーっぽいダンスナンバーですがSecret Diaryに入っているDarkchild Remixの方がよりかっこいいですよ! 大人に近づくR&B/HipHopから若さを残すポップスまでいいバランスで配置されてます。2stepなんかもあって面白いですよ! シングルヒットには恵まれませんでしたが、どの曲も「Girl」と「Woman」の境目でさまようブリトニーの心境がうかがえる佳曲です! カスタマーレビューピックアップ 初めて買ったブリトニーのCDがこれでした。今思えば正解でした★ 1stや2ndから入るとI'm A Slave 4 UやBoys等のR&B調の曲に面くらいそうですし、逆にIn The ZoneからだとMax Martin系ポップスに物足りなさを感じてしまうかもしれません。 R&Bとポップが半々ずつくらい占めるこのアルバムはこれから彼女が新たなる表現を突き詰めていくための転換期を表しています。 そんな中でThat's Where You Take MeのようなUKガラージっぽい曲が異彩を放っています。地味な曲ですけどね。 最後のJustinとのデュエットはあくまでもブリトニーwithジャスティンって感じです。 カスタマーレビューピックアップ 『ベイビー・ワン・モア・タイム』の頃の松浦亜弥を思わせるアイドルスマイルの面影が有りません。しかし、セクシーになり、日本の芸能人にたとえると浜崎あゆみを彷彿させるスター性&カリスマ性が出てきました。 相変わらずミディアム〜スローの曲を歌う歌唱力や表現力が足りません。しかし、お得意のアップテンポのダンスポップスは、テクノ/ハウス/トランス/R&B/ロック/ヒップホップ/ポップス...と曲調の幅が広くなりました。しかも、ブリトニーの声に合っているキャッチャーでポップな曲ばかりで、本格的なダンスミュージックとアイドルポップスのバランスが良く、完成度が高いです。 ブリトニーは、(ダンスはともかく)歌が上手な方ではないのに、何故か気になってCDをリリースする度に聴きたくなります。ブリトニー以上に歌が上手でルックスも良いのに消えてしまった女性歌手が多い事を考えると、歌手の価値は「歌唱力だけじゃ駄目だ、歌手自身の個性や存在感が必要なんだ」と思いました。 カスタマーレビューピックアップ
2005年現在で4枚出ている彼女のアルバムのうち、個人的には一番好きではありません。i'm a slave 4 uは、文句なしに最高にかっこいいので大好きなんですが、なんだか無理に成長しようとしている感じがぬけません。こうやって、成長の過程を四苦八苦しているのも、嘘のない彼女の姿なんでしょうが。。でもこうして路線変更しても、なお根強いファンがいるのはさすがブリトニーですね。当時付き合っていたジャスティンとの曲は今となってはお宝です。このアルバムの頃に公開された彼女主演映画のサントラ的アルバムでもあります。 ボーン・トゥ・ドゥ・イットカスタマーレビューピックアップ 軽やかなリズム。ずっと聴いてます。声の魅力だと思います。 カスタマーレビューピックアップ ジャズというべきか、ラップというべきか。 汗臭さがない、努力の跡を見せない、自然な表現力が ある。とても考えて作られており、聞かせる。 スローな高級車の後部座席でくつろいだ、贅沢なサウンドです。 カスタマーレビューピックアップ アルバム中の1曲を聞いてそのために買ってもいいと思うCDがありますが、これがそうでした。 "FILL ME IN"は彼の魅力がたくさん詰まった曲だと思います。 星4つなのはパンチのある曲があまりないことが理由です。 カスタマーレビューピックアップ 多くの曲でアクースティック ギターやトライアングルが用いられている。また,歌声もリズムもとても軽やかかつ繊細だ。にも関わらず,音楽はグルーブに満ち溢れている。一見矛盾するような要素が極めて自然に融合しているのを聴くことは,新鮮な喜びだ。 カスタマーレビューピックアップ
個人的に8年ぶりに自分で満点あげられるアルバムに出会いました。 ドリームシアターの2ND以来です。 2STEPは彼だけではないですけれど、彼の場合は既に確立されたオリジナリティーがあるから完成度が高いですね。 捨て曲は1個もないし、どこから聴いても納得のいくCDはあまりないのでは? ブリトニーボーン・トゥ・ドゥ・イットカスタマーレビューピックアップ 私はCRAIG DAVIDのアルバムの中でも特にこの1stが一番いいと思います。 その中でもあのサッカーの小野選手も絶賛し、オランダでプレーしていた時にも良く聞いていたという7曲目の「Walking away」は1st、2nd、3rdの全ての曲の中でも最高の曲です。 2ndの「Rise & Fall」、3rdの「Separate Ways」「One Last Dance」「My Love Don't Stop」なども名曲といえますが「Walking away」はCRAIG DAVIDという人の出す色を最も表している曲だと思います。 洋楽をあまり聴かない人や抵抗がある人でも、彼の流れる水のように自然な歌声は聞いた人の心を必ずひきつけます。このアルバムは一生を通じて聞き続けることのできる数少ないアルバムだと思うのでぜひ一度聞いてみてください。 カスタマーレビューピックアップ 音質とサウンド、そして絶妙なライム。 最小限でSimpleなバックサウンド。 歌は音であり、音楽の一部になっている。 耳にすっと入って、脳を刺激する。 ついつい口ずさんでしまう。 2枚目以降は他のジャンルの要素が取り入れられるんだけれど、 彼の良さはこのアルバムに一番出ている気がする。 等身大のCRAIG DAVID。 「Fill me in」が間違いなく名曲。 「7 DAYS」、「Walking away」も良い曲です。 カスタマーレビューピックアップ 日本の歌手に例えると平井堅。黒人歌手特有の歌唱法や、陰鬱だったり濃厚だったりする雰囲気が苦手な私でも楽しく聴けました。ミディアム〜スローのバラード中心のイージーリスニングR&Bになっていると思いましたが、意外とアップテンポなダンスポップスも多く、バランスが取れた構成になっています。ヒップホップに有りがちな不良性や、ソウル/R&Bに有りがちな水っぽさが全く無いのも◎で、安心してコンサバ系OLにもお薦め出来ます。 カスタマーレビューピックアップ ~~R&Bというと、ちょっと不良っぽい黒人歌手が歌って、踊って、リズムが良いから 聴いてしまうという感じがある。個人的に。 彼は、そういう次元には居ない。まず、不良っぽさが無い。歌詞もSexualだけど上品。 これを聴いても駄目なら、ちょっと。。(苦笑~~ カスタマーレビューピックアップ
このメロディ、深みのある声、歌唱力、抜群のセンスどれをとっても私の中で最高の一枚です。ぜひ一度聞いてほしい一枚! これで新人なんて信じられない。高校生リスナーだった私に何かしらのものを与えてくれた気がします。私のUKミュージックイメージを変えてくれた、大好きな一枚です。R&B好きにはたまらない。 雨のバラード/ザ・スウィング・ウエスト・オン・ステージ(紙ジャケット仕様)カスタマーレビューピックアップ 久々に湯原昌幸の声を聴いた。 懐かしいやら、嬉しいやら ( ゚Д゚) ムホー( '∀`) 1. 雨のバラード 2. ヘイ・ジュード 4. ビー・マイ・ベイビー 9. 悲しき天使 12. ストップ・ザ・ミュージック 聴きたかった曲が満載されている。 当時の音が・・・・・・・ 嬉しい。(^―^) 1960年代の日本人歌手たちが、外国の歌を一杯歌っていた。 その中の一曲。九重ユミコや田辺のやっちん、九ちゃんなども一緒に聞きたいなーと言う気分になる。 お試しあれ。 カスタマーレビューピックアップ
以前から欲しいと思いあきらめていたがパソコンで検索していたら見つかりましたので買いました60年代よりのファンでした.とにかくうれしい |
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