定価:¥ 1,050(税込)
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中古品¥400 より
発売日:2008-05-21
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Amazon人気商品ランキング/LuxispsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:2/総ページ数:1 最終更新日:2008/11/19 女神のほほえみ/DOWN TOWN
特価:¥ 1,050(税込) 中古品¥400 より 発売日:2008-05-21 売上ランキング:Musicで141984位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 何気なくNHKの中波をつけたら、演歌番組(!)をやっていて、そこでたまたま聞いたのがこのグループでした。女声三人組というとキャンディーズが頭に浮かびますが、どっちかというとスリー・グレイセズの世界ですね。面白くなってO'sのCDまで速攻で買いましたよ。私もDVD見たいので一点減点(笑) O'sは70年代風の音ですが、こちらは打ち込みとゲートで固めた90年代の音。それでいて演歌番組の中でもそんなに浮かない。1.がまさにそんな曲調です。聡美さんの声にぴったりなのが2.。EPOの歌をリアルタイムで聞いていた世代ですが、甲乙付けがたい良さがありますね。 3.は曲がシンプルな分、三声部で歌うこちらの方が曲の良さが出ていると感じました。ピアノ譜をつければ、そっくりそのまま女声合唱団のよいアンコールピースになります。J-moreさん、是非出版して下さい。 カスタマーレビューピックアップ
懐かしいテレビ番組のエンディングの歌、当時EPOさんだったと思いますが、その歌のカバー曲。先日本家本元のEPOさんがテレビ番組でSMAPさんと歌っておられ、ほのぼのとした気持ちになちましたが、こちらのバージョンも張り詰めていた気が抜ける・・・週末の夜にいい感じの曲だと思います。 今回は残念ながらDVDがないのですが、こちらの3人はとにかく、女性の私から見ても贅沢すぎるメンバー、美しく華麗な女性たち・・・でした。女性の私が言うのもなんですが、どこから集めてきたのか、というくらいに揃って背の高い、手足の美しい3人が、そろいもそろったユニットでした。一度何かでプロモーションビデオを見たのですが、そのときはうっとり・・・見入ってしまいました。確か・・・・松平健さんの今の新曲のバックでも踊っている3人だったと思います。そういえば、先日、テレビ番組で、松平健さんが自身のプロデュースのユニットだと言っておられました。 ただ・・・今回は彼女達の魅力の詰まった、DVDがないのが残念!と言うことで、評価を星4つにさせていただきました。ご担当の方、是非彼女達の魅力を宣伝するにはDVDが必要かと思います。とにかく私は欲しいです!次回に期待! COVER’s
特価:¥ 2,185(税込) 中古品¥1688 より 発売日:2007-01-17 売上ランキング:Musicで127161位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 適度な色気を交えた自然なビブラート、演歌にもロックにも通じる軽いストレスを加えた発声、これでガ行を鼻濁化すれば、お手本のような歌謡曲の歌い方になります。ただ、刺激の多い現代では耳に止まりづらいかも知れない。そこでデュエットにして色彩を豊かにした。こんな巧妙な狙いがあったんじゃないかと思う程、良くできたシリーズです。 何といっても二人の歌唱が素直で、曲そのものの魅力がよく伝わってきます。部分的にファーストアルバムより今風の音になっていますが、昭和ベタなアレンジも健在です。おぢさんおばさん世代には懐かしく、若い人たちには「昔はこんなにおいしいメロディと詞があったんだ」と気付いてもらえるのではないでしょうか。 昭和歌謡黄金時代の歌を見事に蘇らせ、これからのスタンダードになっていくだろうという予感がします。写真で見る限り二人とも大変な美人で、昭和のように家族そろってお茶の間のテレビで歌番組を見ていた時代だったら、一気に売れただろうと思うと、少し気の毒な感じもしますね。 ただ、34分で一曲ファーストアルバムとダブりってのは寂しいなあ。サードアルバムへの期待を込めて一点引いときます。 カスタマーレビューピックアップ
ファースト・アルバムで、昭和40年代のカヴァー曲を織り交ぜながら、昭和40年代風の「新しい歌謡曲」を聴かせてくれたO’sのこのセカンド・アルバムは、冒頭の「涙がこぼれたら」以外は全て、昭和40年代から昭和50年にかけてヒットした歌謡曲の名曲のカヴァーという構成になっている。 私のような、昭和40年代から昭和50年代にかけての歌謡曲黄金時代を懐かしみ、当時のカヴァー曲をこよなく愛聴する者にとっては、O’sの心が癒されるような美しいハーモニーと確かな歌唱力で、当時の名曲に触れることができるこうした企画盤の発売は、まさに、嬉しい限りだ。 さて、私は、カヴァー曲については、「4」と「7」を除き、手持ちの原曲のCDと、一曲一曲、聴き比べながら聴いてみたのだが、いずれの曲も、素直で癖のないストレートなノン・ヴィブラート唱法でありながら、情感にも不足するところがないという、彼女らの持ち味を存分に発揮し、原曲の歌手に負けない歌唱を聴かせている。特に、「白い色は恋人の色」、「手紙」、「小指の想い出」は、原曲の歌手よりも、いい雰囲気を醸し出して歌っているといっても過言ではないだろう。 ただ、このうち、「白い色は恋人の色」は、ファースト・アルバムにも納められており、聴き比べてみても、音源は同じのようだ。たしかに、この曲は、もともとがデュオ用の曲で、彼女らにも最も合った曲であるだけに、最も上手く歌いこなしており、このアルバムにもぜひ入れたいという気持ちはわかるのだが、このアルバムを買った人の多くは、ファースト・アルバムも買っているわけであり、「何も、同じカヴァー曲、それも、同じ音源のものを入れなくても」と思ったのは、私だけではないだろう。 |
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