定価:¥ 826(税込)
特価:¥ 915(税込)
中古品¥310 より
発売日:1996-03-14
売上ランキング:Musicで51957位
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Amazon人気商品ランキング/Los LobospsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:97/総ページ数:10 最終更新日:2008/11/19 Colossal Headカスタマーレビューピックアップ "Kiko","This Time"とこの1枚、90年代のロスロボス作品のイメージは「夜」 だと勝手に思っているのですが、その中でかなりジャムった方向に いっちゃった1枚かと思います。 大人っぽくて、ヤバさが漂う音は、この時期のロスロボス作品でないと 聞けません。 何より頭の2曲(#1Revolution, #2Mas Y Mas)がカッコよすぎ。 (#2はAMEXのCMでちょこっとかかってましたね) …んで、そこから裏通りの飲み屋街に入り込んだかのように、 無国籍的で多少グジャグジャした展開が続いていきます。 ラテンな#3、アジアに目が向いた#7、酩酊状態の#9、 こいつら大丈夫か?と思うほどファズってしまった#10… 逆に元気のイイものを聞きたい時は、後半の展開は少し物足りない でしょうね。 もしこれを聞かれた方、"This Time"も是非お勧めします。 より完成度が高くなってます。 カスタマーレビューピックアップ これを気に入ったらラテンプレイボーイズも聞いてみてください。もっとディープです。 カスタマーレビューピックアップ 隣の部屋に異常な殺人鬼が5人いる。彼らはバンドを組み、ロス・ロボスと名乗っている。今夜もどっかで誰かを殺し、また俺の地下室の隣の部屋に集まってきた。そしてジャムってる。。。そんな音。 カスタマーレビューピックアップ 私はロス・ロボスの熱心なファンではありません。 このアルバムが発売された当時も、たまたまCDショップの店頭に並んでいるのを見て初めて知ったくらいです。 そういう意味で、店頭の試聴機でこのアルバムを聴くことができたのは幸運でした。 万人向きではないと思うのですが、今のロック・ミュージックに物足りなさを感じている方には是非聴いていただきたいと思います。 (ラテン系という先入観はまず捨てて下さい) カスタマーレビューピックアップ
私はロス・ロボスの熱心なファンではありません。 このアルバムが発売された当時も、たまたまCDショップの店頭に並んでいるのを見て初めて知ったくらいです。 そういう意味で、店頭の試聴機でこのアルバムを聴くことができたのは幸運でした。 万人向きではないと思うのですが、今のロック・ミュージックに物足りなさを感じている方には是非聴いていただきたいと思います。 (ラテン系という先入観はまず捨てて下さい) ムービー・ヒッツカスタマーレビューピックアップ 気に入った映画のテーマ曲が欲しいけどサントラでしか聴けない、好きなアーティストが好きな曲を別リミックスで映画の主題歌に提供している、・・・って困ったことはありませんか?このCDはまさに「わざわざ主題歌だけの為にサントラを購入するのは躊躇するな」というような時に大変便利な一枚だと思います。解説も映画について・主題歌についてソツなくコメントしており、申し分なしです。 ただ、例えば70年代後半〜2000年頃と随分時期の異なる映画の主題歌が並んでいるとか、またハリウッド映画の主題歌であったり所謂アート系の映画の主題歌であったりと節操ないのが、ちょっと気になります。U2やジャミロクワイで始まるCDの中にドアーズやライ・クーダーのあの地味な曲が混ざるというのは流石にちょっと違和感が大きすぎます。どうせなら80年代のハリウッド映画とか、限定すればよかったのに・・・。あと、83年の「フラッシュダンス」のテーマがなぜか95年のリメイク・ヴァージョンというのも、詰めが甘い。 発売後5年経って500円を切るようになりました。この値段なら許せるかな、という内容だと思います。 カスタマーレビューピックアップ このCD、一言でいうと「これはいいわ~」この言葉につきると思います。 選曲の良さや中身については他のレビューを参考にして頂き、私からはこのCDの使い道について提案します。 私は営業をしておりまして、年の離れた上司やプライベートでは全く付き合いのない先輩や同僚を車に乗せることが多々あります。話が合わない人と移動すると車中会話もなく、なんとなく気まずい雰囲気になるのですが、このCDを流していると「この曲どこかで聴いたことがあるな~」なんて相手から話題をふってきたりして、会話が弾んだりします。 普段はミスチルやスガシカオを聴いている私ですが、趣味や話題が異なる人を助手席に乗せるときは、まずこのCDをかけて反応を見ることにしています。 意外と便利なCDです。 カスタマーレビューピックアップ タイトルのとおりです!!映画音楽に興味ない人も一度は聞いてみて!きっとあなたもきにいります!!だまされたと思って聞いてみてください!! カスタマーレビューピックアップ オムニバスって選曲がなかなか難しいと思うんですよね。 最新映画から10~20年前の映画のサウンドトラックを収録していますが、 ちょっと欲張りすぎたかなって感じです。 Disc 1 = POP & ROCK, Disc 2 = LOVE & BALLADとしていますが やや、コンセプトがボケてしまった感が否めません・・・。私にとって 映画もだいたい見た映画ですが、映画の場面が思い出されると言うよりは ただ、サントラを自力で集めてマイCDを作ろうと思ったら、 ちょっとした「お得感」はあります。サントラ好きのあなたにはお勧めです! カスタマーレビューピックアップ
映画を観て「この曲良いなー」っと思っても、その曲の入ったCD探すのにすっごい苦労するんですよね。色んな所から映画音楽のオムニバス出ていて買うんですが、いつも自分仕様に編集しなおして「なんでこの2~3曲の為に何千円も出さなくちゃいけないの?!」と不満が多かった。 でも、このCDはそのまんまテープに録って車に乗っけられる!! これでこの値段なら、十分満足です。 イン・ザ・モーニング3カスタマーレビューピックアップ イン・ザ・モーニングは1、2とも良かったので購入しました。 が、今回は前作に比べるとその選曲がおとなしく感じました。 涼しい薫風のような突き抜けるような爽やかさも、期待していたほどではありませんでしたから、星を3つにしました。 でも、確かにPOPで良質なセレクトであり、朝をコンセプトにするというところは秀逸であるため、他のオムニバスを買うならこちらをオススメします。 カスタマーレビューピックアップ
「恋するふたり」メイヤの「クレイジー」に心を癒されました。 オムニバスが好きな方には満足できる仕上がりです。 NOWが好きだった人には特にオススメです! この夏は、イン・ザ・モーニングで楽しくなること間違いなしです。 Acoustic en Vivo森の中のカンティレーナ〜ラテン・アメリカ作品集III〜Live at the Fillmore
特価:¥ 1,571(税込) 中古品¥1163 より 発売日:2005-03-15 売上ランキング:Musicで97488位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ロス・ロボス初(?)のライブ盤。 ラテン・プレイボーイズなどのユニットを経て、歌心とアバンギャルドを両立させることのできる希有なバンドとなった彼らの本領が遺憾無く発揮されています。 フォロワーの出てきようのない個性というのは凄いですね。 カスタマーレビューピックアップ
ロス・ロボスはいつもそうだが、まるで時代とか人種とか場所とか年齢とか天気とか、評判までをも、どーでもいいと歌っているかのように聞こえる。クラプトンのようにベイビー・フェイスなんかと組んでオンナ相手にしたりもしないし、ストーンズのように芸術性を失ったりしない。 本作はライブ。しかも最高の。DVDを先んじて観たが、あ~オッサンだな~、と痛感させる風貌を抜きにして音楽を純粋に楽しみたいのならこのCDを聴いたほうがいいです。オッサンが悪いのではありません。私もオッサンですから。ただ、演奏は燻されていて結構なのですが、ロックはかっこいいほうが良い。だからあまり太っていると...。血圧の薬とか飲んでたりして。 amazon様、1曲目は「Good Morning Aztlan」です。しかも「Big~」は収録されていません。それと、初回限定で素晴らしいボーナスCDが付いています。このアコースティック・ライブも必聴です。これらの重要な内容をミスや漏れのないようにしないと! Wolf Tracks: The Best of Los Lobos
特価:¥ 2,134(税込) 中古品¥1492 より 発売日:2006-02-20 売上ランキング:Musicで14870位 ユーザー評価: Music / 通常7~10日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
未発表曲は20のBorder Town Girlのみ。そのほか、同じくライノからリリースされた四枚組ボックスセットに収められていない曲は、15、19のみ。ライノにしては安易な仕事ですね。 ということで、本当にロス・ロボスの音楽が好きな人は、四枚組ボックスセットのほうを買ったほうがよいでしょう。ただし、音質には若干のリマスタリングが施されているようで、ボックスセット購入者がもっていても無駄ではないでしょう。 Kikoカスタマーレビューピックアップ 何年も前にたまたま手にして聴いたときは、それほどの印象がありません でした。それはこのテの曲を聴くにはまだ若すぎた(笑ということでしょう。 全体的には「宵の口」といった感じの雰囲気がする佳作が並ぶ一枚です。 チカーノの魂が半分、あとの半分はプロデューサーであるミッチェル・ フレームに、ホーンやストリングスの楽団との組み合わせをいろいろと試されて いるかのようです。ハープが印象的な#6,静かでイイ雰囲気の#3や#8, 従来路線に近いパワフルな#10,#13などが入れ替わり立ち代り登場し、彼らの 芸域の広さを聴かせてくれています。 とりわけ、#15Peaceのアコギは出色。むちゃくちゃカッコイイ。 ラストは何だか遊園地の閉園の雰囲気を感じてしまいます。 これの次は"Colossal Head"、"This Time"と、リリース順に聴かれることを お勧めします。 カスタマーレビューピックアップ
ロス・ロボスのライブを見たことありますが、 その芸域の広さ、楽しさに感動した覚えがあります。 そしてアルバムで聴く彼らのアルバムはレベルが高いと 感心いたします。単なるロックという枠にとどまらず どこか枯れた大地を感じる雄大さと、懐かしさにも似た 暖かい感じを想像するのは私だけでしょうか? タイトル曲のkiko and the lavender moonを是非聴いて みてください。 メキシコ・アンド・マリアッチBy the Light of the Moonカスタマーレビューピックアップ ずばり80年代のザ・バンド!カナダ出身のザ・バンドが、ケイジャンのルーツの地・ニュー・オリンズに憧れた南部サウンドをプレイしたように、イーストLAの貧しいメキシコ人街出身の5人のチカーノは、まだ見ぬ憧れの土地メキシコの大地を夢見るような土臭いサウンドを奏でた。バホ・セストやアコーディオンの音が哀愁をそそるが、なかなか骨太のR&R/R&B。⑨や⑩なんてほんとにザ・バンドが演奏しそうな。 カスタマーレビューピックアップ
テックス・メックスの雄、ロス・ロボスの傑作。日本ではあまり馴染みの無い音楽かもしれないが、メキシコ系カントリーとでも言うべきか(笑)。楽曲の良さ、演奏の上手さは素晴らしいものがあります。2曲目の「Shakin' Shakin' Shakes」は個人的に大好きな曲。カックイイ! |
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