定価:¥ 1,561(税込)
特価:¥ 2,071(税込)
発売日:2008-10-13
売上ランキング:Musicで37592位
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Amazon人気商品ランキング/LopezpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:748/総ページ数:75 最終更新日:2008/11/19 Minor Cuts & Scrapes
特価:¥ 2,071(税込) 発売日:2008-10-13 売上ランキング:Musicで37592位 Music / 通常24時間以内に発送 ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ ライヴ・アット・カーネギー・ホール
特価:¥ 2,835(税込) 発売日:2008-09-28 売上ランキング:Musicで16208位 Music / 通常24時間以内に発送 ザ・リール・ミーカスタマーレビューピックアップ 久しぶりにJ-LOが聞きたくなってアルバムを購入しました。 がっ。。。内容がすごく豪華でビックリしました! DVDの収録内容がものすごく豪華でCDがプラスされてるんじゃないの? と思ってしまうくらいです。 しかも1曲ずつちゃんとインタビューがついていて、どんなコンセプトで作られたビデオなのかもわかって等身大のJ=LOになおも共感できる部分も多いと思います。 最近売上げが低迷している彼女ですが、今後も変わらずに頑張って欲しいと思います! カスタマーレビューピックアップ 本作品は、それぞれのインタビュー付の付いたPV集16作品である。 ハリウッド出身のJLOのことだから、最初のビデオ「イフ・ユー・ハド・マイ・ラブ」以来現在まで、映像には懲りに凝っているところだが、ミュージックビデオと映画の違いについて「ミュージックビデオは人の考えないアイデアが勝負」といっている。 トリックでもこけおどしでもなく、ひとつのひらめきで作品を貫く。ダンス物のビデオの場合、振り付け、練習などで平均撮影期間は2週間だそうだ。 彼女のPVは一流の切れを見せるダンス物が多いが、1998年の作品でもヒップポップ&ラップで現在の主流であるところが凄い。ハリウッド系の映像アーチストが束になって作った名作だと思う。 カスタマーレビューピックアップ CD+DVD仕様なのに、これじゃあDVDがメインですよ(笑)しかしリミックスCDも《Baby I Love U! R. Kelly Remix》だけでも十分に聞く価値あり◎ 全曲ビデオのクオリティも高く、さすがっっ!!って感じです。 数曲、ビデオのダンスシーン用にオリジナルの楽曲とは違うアレンジを施されてる←しかもそのダンスがまた良い!がお得感増幅。 ファッションやメイク、ダンスパフォーマンス、曲間のインタビューコメント等、唄う彼女、踊る彼女、演じる彼女、素の彼女を堪能できます。 カスタマーレビューピックアップ こんなにPVが入ってこの価格は安い! そしてジェニファーロペスがとってもキュート! 昔の彼との事も隠す事なく話しているのも好感もてます。 ダンスも曲も演技もすべて◎ 本当に購入してよかったと思います。 カスタマーレビューピックアップ
サードアルバムのTHIS IS ME THEN...はレトロなソウル思考で作られ、傑作との評判も高く、今までPOPSコーナー置かれていたJ-LOの作品はR&Bのコーナーに移設されるCDショップまであるくらいだ。 アルバムは長期に渡ってベスト10に入り、最高位2位のものの200万枚を超える大ヒットロングセラーに。シングルも先行シングルは10週近く3位に付き、エミネムやミッシー・エリオットと競い、セカンドシングルのALL I HAVEはとうとう数週間に渡って全米1位に居座ることに。 その後はサードシングルでは映画フラッシュダンスをオマージュにしたPVが話題になり、上位にランクイン。 今回はそのTHIS IS ME THENからのPVを中心に過去のヒット曲のPVを網羅、DVDが中心となる映像作品である。夫のマーク・アンソニー(当時は未婚)とのデュエットのPVも感動的で、その他にもダンスパフォーマンスが満載。 Braveカスタマーレビューピックアップ 今までのアルバムの中では一番好きかも!? 1曲目からノリノリです。#3,#4でピークに達し、#6ではしっとりと聞かせてくれます。個人的にはアルバムのタイトルにもなっている#12の「Brave」(コブシが効いてるぞ)と、「DO IT WELL」(ドライブしながら口ずさむのに最高)が大好きな曲ですね。 彼女の人気が飛ぶ鳥を落とす勢いだった頃にはない、成長したボーカル力が新たな魅力となって、聞き応えのある一枚になっていると思います。 カスタマーレビューピックアップ 前回のアルバムとは違う雰囲気ですが、聴くたびに好きになれる曲ばかりです。 アルバムとしてもまとまっているし、今までにない新しいJ-loを感じさせてくれます。 3曲目、4曲目はテンション上がりますし、6曲目はとても落ち着ける曲。 中でも私は12曲目の「BRAVE」がお気に入りです。 毎朝この曲から元気もらってます! カスタマーレビューピックアップ
J.loの作品でとっても楽しみにしていました。 PVもカッコいいし、彼女は女優よりもシンガーが合ってるのではと思います。 2曲目とファーストシングルがお勧めです。 In The Heights [Original Broadway Cast Recording]カレーラス・ベスト・オブ・ベスト
特価:¥ 5,000(税込) 発売日:2008-10-22 売上ランキング:Musicで46367位 Music / 通常24時間以内に発送 リバースカスタマーレビューピックアップ get light は凄くかっこいい曲です。何度も繰り返して聴いてます。しかしそれ以外の曲は別にこの人のこのアルバムでしか聞けないといった曲は、自分的にはありませんでした。 カスタマーレビューピックアップ 癖のある声、鼻につく声だとは思いますが僕はそこまで気にならないし なんか無理やり今風な歌も歌ってるような<前作からきゅうにHIP-HOP路線が強まりましたし>気もしますがそこも大して気にならないかな、マニアックな部分とPOPSの うまく中間をとれてるような気がします☆ カスタマーレビューピックアップ このCDを買ったのは、リリースされて少し経ってからなんです。 その理由が、PVを見てからにしようと思ったからです。 ゲットライトはもちろん。 ホールドユーダウンを見て即買いしてしまいました…。 すべてのPVが見たい!! リールミーのようのDVDが出たら 即買いしたい!!と思ってしまう曲ばかりです。 私たちジェニファーロペスファンの 期待にこたえてくれるCDだと思いました。 カスタマーレビューピックアップ ハリウッド界のセレブ、J-Loが満を持して発表したオリジナル4thアルバム。James Brownのホーンを全体にサンプリングした超Coolな先行シングル(1)がアルバムに先駆けてお目見えしていただけに、その期待も半端なく大きかったのも確か。そのアルバムは全英No.1にも輝いた(1)で幕を開ける。それにしてもこのかっちょよさは鳥肌もの。手掛けるはRich Harrison。21世紀型ファンクとでもいったらいいか、この腰にくる重量感は半端ない。続くRodney Jerkinsによる(2)では、エキゾチックな雰囲気が漂うメロディアスミッドを披露。聞けば聞くほど味が出る佳曲。Fat Joeともはやデュエットしているといった趣の(3)では、キュートな歌声を披露。単純にいい曲。そしてリードシングルと肩を並べるボム、(4)。これまた手掛けるはRich Harrison。今作では彼はファンク担当といった活躍をしているが、これもまた然り。(1)と並んで強烈なインパクトをこのアルバムに与えることに成功している。クラブクラシックとなることがもう保証されているような楽曲。かっちょよすぎて鼻水出ます。ポップな(5)を挟んで、メロディアスでビートの効いたミッド(6)、OutkastのBig Boiを制作陣に招いた昼下がりに聞きたくなるようなハッピーソング(7)、ビートの跳ね具合と落ち着いた雰囲気の曲展開とが絶妙なバランスを保っている(9)、Timbalandらしいキモビートが炸裂のミッド(10)、そしてFabolousをフューチャリングに招いた更にフロア仕様になった(1)のリミックス(11)など、もう特筆すべき曲ばかりでこの密度の高さったらない。これまでのアルバムの中でも内容の充実度はピカイチ。ここに金字塔がまた一つ。 カスタマーレビューピックアップ
ボイストレーニングやダンスの訓練を積み重ねてきたJ-LOことジェニファー・ロペスは初めから歌手ではなかった。93年のジャネット・ジャクソンのPVとツアーにおいてバックダンサーを務めたのが、世の中に見せた最初の姿ではないだろうか。以降はバックダンサーのメンバーを脱退し、女優業に専念。女優としての知名度はみるみる上昇して沢山の大ヒット映画を作り出している。 そんな中、1999年にとうとうCDデビューを飾り、ロドニー・ジャーキンスの手がけたマイ・ラブがいきなりの全米1位のヒットに。P.DIDDY率いるBAD BOYがメインとなった1stアルバムも当然世界中で大ヒットし、600万枚も売り上げた。セカンドも引き続きBAD BOYメインの製作で同じくらいのヒットを飛ばした。アルバムの中の一部には、彼女のルーツとなるラテン音楽散りばめられており、デビューアルバムでは現在の旦那のマーク・アンソニーとデュエットしている名曲が収録されている。彼女の立ち位置としてはラテンとR&Bを織り交ぜたポップシンガーだったが、3枚目からは一変する。 2002年発売の3枚目のTHIS IS ME THEN...ではデビューアルバム以来の音楽パートナーであるコーリー・ルーニーとほぼ全曲を手がけ、内容も70年代ソウルを慎重になぞるような一級品のR&Bアルバムを作り上げた。YOU ARE EVERYTHINGなどのカバーや、巧みなサンプリングなど、全体の雰囲気もレトロなムードが漂っている。今まではPOPSのコーナーにしか置かれていなかった彼女の作品は、内容を認められていくつかのレコード店でR&B,HIP HOPのコーナーに移転される程の評価を得ている。 そしてとうとう2005年に届けられる。先行シングルはリッチ・ハリスンが手がけ、その他の作家陣としてはロドニー・ジャーキンス、OUTKASTのBIG BOIに、勿論コーリー・ルーニーも参加。ロドニー・ジャーキンス曰く、ボーカルの技量が非常にレベルアップしているとのことなので、ボーカリストとしてのJ-LOを期待して良いだろう。 Sky Is The Limit
特価:¥ 2,375(税込) 発売日:2008-03-19 売上ランキング:Musicで28865位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
色彩感豊かなサウンドをつめこんだ貴公子ユニットのデビュー・アルバム。インディーズなのにこの完成度は何なんだろう。特に全体の3分の1位を占めるラテン・フレーヴァーの爽やかハウスが素晴らしい。もともとジャズ・ミュージシャンということもあり、クールで活力のあるサウンドに仕上げており、決してジャケ写から想定されるような、ただ爽やかなだけの無機質な音楽ではない。 特筆すべきは9曲目の「バルセロナ」で、ボーカルと作詞を担当する月嶋カリンさんが素晴らしい。日本人でここまで情感豊かに自然に歌える人はそうはいないだろう。歌詞も明日への活力を与えてくれる感動的なものだ。才能あふれる人たちによる渾身の作品なので、ぜひとも聴いてみてください。 ディス・イズ・ミー・・・ゼンカスタマーレビューピックアップ 他に書かれてる方もいますが、だんだん聴き続けていくうちに良いと思えるスルメの様なアルバムだと思います。 始めは確かに「…」と思ってましたが、何年か振りに久々に聴いてみて「良い」と感じ最近ではヘビロテしてます。アガりたい時に聴くよりゆっくりとくつろぎたい時や、恋人と一緒にいる時にBGMとしてかけると最高でしょう。 カスタマーレビューピックアップ この作品きいてからR&B聞くようになりました〜えーっとその中でもALL I HAVEが最高です。 カスタマーレビューピックアップ 傑作。2002年に発表された、通算3枚目のオリジナル・スタジオ・アルバム。 新しいのに懐かしい、独特の世界観を提供した作品で、彼女の現在までのキャリアの中では最高傑作と評するに相応しい。リードオフ・シングルとなった「Jenny From The Block」ではジェイダキッスをフィーチャリングしながらも、楽曲全体を完全に彼女自身の個性に染め上げている。自分自身のルーツを決して忘れない、と高らかに宣言する彼女は、どこか女王の風格すら感じさせる。また、「All I Have」も柔らかな曲調に彼女の声質がうまく融け合い、聴く者に新鮮な印象を与えることに成功した。LLクールJを起用した本曲は、全米首位の大ヒットを記録。 ジェニファーはその歌唱力について批判を浴びることが多いが、本作品は全体をレトロなサウンドで統一することにより、彼女の個性を上手な形で引き出している。アルバムの冒頭曲「Still」や「Loving You」はジェニファーならではのフェミニニティを感じさせる好楽曲。こういった楽曲群を歌いこなせるアーティストは思いのほか少ないであろう。 最初に聴いた際の印象はどちらかというと地味かもしれないが、聴き込むうちに独特の味わいを醸し出す優雅なアルバムである。彼女のファンでなくとも所持することを薦める。 カスタマーレビューピックアップ 1stカット曲Jenny~に惹かれて購入したものの 最初聴いた時はなんだコリャー状態で金返せ!!と思ったものの その後、他の曲もPVで見たりして 久々にアルバム聴いてみたらあーら不思議かなり良いじゃーん なアルバムです。前2作のようなポップさは無いものの ゆったり、まったりなJLO姐さんにノックオウト状態!! カスタマーレビューピックアップ
ジェニファーはJ.Loから聞いています。今回のアルバムはかなりクールです。大人のサウンドって感じです、もちろん新たに開拓しているヒップホップなサウンドもあります。この成長にはフィアンセのベンの存在っていうのは外せないでしょう。愛いするが故にストレート過ぎるメッセージ、公私共にイチャついているので、もしかしたら不快に感じるかもかも知れません。ですがサウンドとしては綺麗で新しいのでぜひ聞いてみてください。歌唱力は抜群、という訳では無いのですが、個人的に声は魅力的だと思います。最後まで聞かせるチカラは微妙ですが、私は彼女のストレートなメッセージに共感が持てるんでこの作品を推します。 Apocalypse Inside of an Orangeカスタマーレビューピックアップ
05年リリースの"Omar Rodriguez"に続く、Quintet名義での2作目。とは言いつつ、どうやらレコーディングされたのは1作目と同期らしい。天空への雷撃/奈落への瓦解を繰り返すオマー印のインプロ主体に、フリーキーの渾沌を展開する仕様は確かに同様。一方で、ミックスやらナンやらの後作業の違いは明らかで、先の騒乱もひっくるめてこちらのほうがかなりスマートな印象を受ける。 銅鑼の音から始まる"Omar Rodriguez"で印象的だった、オリエンタル・ドローンな調べはココでは霧散。わぎゃわぎゃと戦慄くインプロの交雑にクッキリ浮かび上がるのは、70年代の電子マイルス志向のアヴァンな表情。ただ、アヴァンと言っても意味不明な破壊・構築がなされるわけではなく、展開はかなりスムースで聴き易い。 気怠く揺らめくリズム/サクソフォンの絡みから重金属質のブレイクへと一気に雪崩れ込むTr.2"Knee Deep in the Loving Hush of Heresy "始め、豊かな感性により紡がれる音は非常に刺激的。本家の"Viscera Eyes"を土台に、上でオマー/エイドリアン/M.マークのソロが順に執られる"Jacob van LennepkadeU"なんて曲もあるが、どっしりと揺ぎない鉄鍋の中で、熱く滾る異音のごった煮のようなサウンドは"Amputecture"に通じるものも感じる。タイトルトラックや"Fuerza de Liberacion"など、余分な長さを感じる抽象ナンバーもあるが、全体的によくまとまった佳作だと思う。 |
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