定価:¥ 1,980(税込)
特価:¥ 1,980(税込)
中古品¥1380 より
発売日:2008-08-20
売上ランキング:Musicで3576位
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Amazon人気商品ランキング/LindapsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1515/総ページ数:152 最終更新日:2008/11/19 アンダー・ザ・レーダーカスタマーレビューピックアップ
デビュー作は日本でもヒットした若きピアノマン、ダニエル・パウターのセカンドアルバム。前作ではピアノメインであったためか、若干暗めな雰囲気も感じたが、今作は彼の身に何か嬉しいことでも起こったのではないかと思うくらい明るくなっている。ダニエルのピアノに負けないくらいギターなど他の楽器の音も前面に出ているため、バランスのよいバンドサウンドとして聞こえるからだろう。もちろん前作のようなキャッチーなメロディは健在である。夏の終わりに心地よいアルバムだ。 また、これとは別にDVD+CDヴァージョンも同時発売されている。 エレクトリック・アーギュメンツ
特価:¥ 2,520(税込) 発売日:2008-11-24 売上ランキング:Musicで527位 ユーザー評価: Music / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ
キングの別名活動。今度はヴォーカルも入っているらしい。 これまで、なにかとけちをつけられていたファイアーマンだけど、自分自身は結構気に入って聴いている。もちろんポールの自身の名義のものと言うほどのレベルではない(だから、星4つ)。でも、これまでのものも、サージェント・ペパーのジャケを手がけたアーティストの展覧会のBGMであったり、リンダの死から立ち上がりのものであったり、日本公演でも使われたけど、コンサートのオープニングを飾るものであったりと割と重要なのだ。 それに、ポールはこういったアヴァンギャルド的なものでも、相変わらずの、良くも悪くもいつものサービスをする。ポップになってしまうのだ。でも、そこがポールらしくていいと思う。キングのすることなのだ。 ロックン・ロールのアルバム同様、結構大事なときに発売されるので、個人的にはきっと近いうちにまたすっごいアルバム(直近のアルバムも完全なソロ活動宣言みたいな力強さ聴かせてくれたけど)を引っさげて、日本公演に来てくれると固く信じている。 ポールよ!どんなヨボヨボでもいいから絶対にまたコンサートに来てね! ホエア・ウィ・ビロング
特価:¥ 2,500(税込) 発売日:2008-11-19 売上ランキング:Musicで586位 Music / 通常24時間以内に発送 GO YOUR OWN WAYカスタマーレビューピックアップ
アニメ名探偵コナンで「GO YOUR OWN WAY」を聴いて、初めて滴草由美さんを知りました。 思っていたよりも、歌詞が短かったのに、聴けば聴くほど、歌詞から切ない想いが伝わっていきます。 声の温かさとメロディにとても癒されます。 WillLiving In The USAカスタマーレビューピックアップ チャック・ベリーの1.プレスリーの10.と最初と最後にロック・クラシックを置いて、間に様々な曲を展開するという内容のアルバムなんですが、何と言っても初めてエルヴィス・コステロの曲、4.が取り上げられているのが魅力です。コステロだけはなぜかイギリス勢なのですが、他はタイトル通りアメリカのイメージを浮かばせる選曲になっています。あまり話題にはなりませんが、7.はスモーキー・ロビンソン作の有名曲で、リンダがブラコン系のアーティストの曲を取り上げるのは本当に珍しいです。3.はホリーズでも有名な曲、5.は、J.D.サウザー、8.はウォーレン・ジヴォン、9.はエリック・ジャスティン・カズと概ねお馴染みの顔ぶれが目立ちますが、このアルバムではジャケット同様にリンダの歌声が若々しく聞こえ、そこが魅力的です。新旧の“エルヴィス”の曲が並んでいるのもおもしろいですが、個人的にお薦めなのは映画、「春の宵」の主題歌を取り上げた2.とJ.D.サウザーのアルバム「YOU'RE ONLY LONELY」に収録されていた5.浸れます。 カスタマーレビューピックアップ Lindaの70年代の作品は傑作揃いですが、本作はその締めくくりというか頂点にたつ大傑作です。私の記憶違いでなければ、丁度本作が出た直後ぐらいにWaddy Wachtel等のバック・バンドを引き連れてLindaは来日公演を行いました。東京と大阪で計2度コンサートに足を運んだ者としてはその素晴しいコンサートの思い出と切り離すことができないのが本作です。他のレビュアーが書かれているように、カントリー・フレーバーは本作で払拭されましたが、当時新進のエルビス・コステロ等の曲を発掘する等、選曲のセンスはさすがです。コンサートでは1曲目はもちろん、Just one look, Mohammed's Radio, Alisonといった本作でもとびぬけて素晴しい曲を披露してくれました。特にAlisonの情感のこもったVocal、Mohammed's Radioのスケールの大きさは特筆もので、本作のハイライトと言っていいでしょう。本作が青春時代の愛聴盤だった人はもちろん(今でも古さを全く感じさせないのが凄い)、最近Lindaのファンになった人にも、本作は自信をもって推薦できる大傑作です。 カスタマーレビューピックアップ こんなに美しい足を持ったリンダは、今回こっきりかもしれないけれど、強いエゴも、情感過多なうたい方も、他の歌手にはない魅力を持っていたという彼女の位置づけが、今聞いても充分伝わってくる作品であると思う。 どこか倦怠感もありながら、女性しか出せないエネルギーでどの曲も彼女の世界に引き込んで、しっかりと歌いきっているし、まっすぐな正直さが、テクニックに走りすぎる前のこの時期にしか聞けないリンダの存在感をはっきりと確認することが出来る作品が配列よく揃っていると思う。そういう点では、最後の盤かもしれない。彼女の生き方事態から生まれるロックさもあるし。 実は「Sinple Dreams」のほうが、まとまりはなくてもエネルギー的には上だと思うし、はだかなカントリーロックでストーンズまで聞かせてしまうあたりが好きだ。特に個別的に青春そのものだった盤なので、思い入れが多い。 けれども、これはこれで手垢がつく前の完成度で、他の女性歌手とは明らかに一線を越えていた彼女の強力な魅力が、今聞いてもちゃんと伝わってきて、女性ボーカルの歴史の中という感覚で聞いても特別な盤であると思う。 カスタマーレビューピックアップ リンダ・ロンシュタット姐のまさしく絶頂期、最高傑作! トゥーソンから上京(笑)してきた歌好きの田舎娘が、カントリー音楽発、ポピュラー音楽の王道を進んで、とうとうアメリカの頂点に立った瞬間の一番輝いているリンダ姐がたっぷり楽しめる1枚です。わずかに残っていたカントリーフレイバーがここで完全に払拭された感があります。(ファンによっては残念?)エルビス・プレスリーといった先人の曲を取り上げてリンダ色に染め直す「『温故知新』路線」とエルビス・コステロあたりの(当時の)新進ライターを採用する先進性のバランスも相変わらず素晴らしいし、、バックのラス・カンケル(Dr)、ケニー・エドワーズ(B)、ワディ・ワクテル(G)、ドン・グロルニック(Kb)の一流腕利き連中が、きっちりリンダの引き立て役に回りながらもバンドとしてのライブ感もあり、完成度の高い、70年代を代表する女性ボーカルものとして広く自信を持ってオススメします。 カスタマーレビューピックアップ
トップのBack in the U.S.Aのロック調のナンバーから始まるが、バラード曲が中心に収録されている作品で、リンダのヴォーカルに酔いしれることだと思います。彼女はどんなジャンルでもこなす事でも有名であり、それらを示すアルバムかもしれません。とにかく上手いの一言につきます。 自信をもって推薦できるアルバムです。 SOUTHERN ALL STARSカスタマーレビューピックアップ 前作「KAMAKURA」から4年半振りのオリジナルアルバム(’90年1月発売)。 ’88年6月、デビュー10周年記念日にサザンはシングル「みんなのうた」で復活(オリコン最高2位)後、本作発売前にシングルとしてM−8(同4位)、M−11、M−1(同2位)をコンスタントにリリース。特にM−11はデビューから11年目にして初のオリコンチャート1位を獲得、万全の体制でのリリースとなったわけです。 内容もスペイン語によるラテンナンバーM−2(この曲で桑田氏は初めて外部より“孤高の天才ギタリスト”小倉博和氏を投入。ここからサザンにおけるギタリスト大森氏の運命の歯車が狂い始めたのではないか、と個人的に勝手に思っています)、サザン初のアカペラ(桑田氏の一人多重録音)M−4、定番のラヴソングM−5、原由子ボーカルによる沖縄ソングM−6、ここまでの社会風刺的な作品はおそらく初めてであろうM−9といつも通りにバラエティ豊かな仕上がり。 バンド名を冠にした本作は“これが自信作です!”“この作品が今の僕らのすべてです!”というよりは、桑田氏がこれから先も「サザンオールスターズ」であり続けることを決意したいわば“意思表明”のような気がします。 カスタマーレビューピックアップ これがサザンの中で最も好きですね。一番ソツが無く,バランス取れた作品ではなかろうか。アクが強いサザンだからこそ好き嫌いも分かれるはず。そんな中でもこれはサザンの中核を成す,名前に「SOUTERN ALL STARS」と付けるくらいだから(食事のメニューでも,その店一番のオススメには大抵その店の名が付くでしょ)本人達もそれだけ自信が有ったのではないでしょうか。とてもクオリティ高いと思う。 カスタマーレビューピックアップ 前作「KAMAKURA」が二枚組みなんで、たとえとしては妥当でないかもしれないが、前作から約4年半を経過した1990年1月13日の作品が、端的にバンド名をタイトルにとったことは、BeatlesのWhite Album見たいな印象を受けた。特にこのリリースのときには、桑田さんの映画制作もあったので、個人的には、何か「解散」に向けた印象を持ったことは事実である。 この時期から、特に、コンピュータを使った「打ち込み」が多用されてくる。生のスタジオ録音は、減った。 この頃、危機感を持ったものである。 他方我が家は3人の子供に恵まれ、事務所を独立して一本立ちした。ソロ活動の予感は、SASにも僕にもあった。 カスタマーレビューピックアップ 「愛は花のように」「YOU」は、ニッセイ・ロングランのCMソングとして 桑田さん自身もCMに出演したことで話題に.. 向かい風の中をあるいていく桑田さんのコミカルな動きに 幼いながらすごーくひきつけられた思い出が 「ナチカサヌ恋歌」は原さんのボーカルで、 どの曲もみんな違う曲調で、いろんな音楽を楽しめます カスタマーレビューピックアップ
サザンの音楽的な幅の広さが味わえる作品で、とても気に入ってます。ビートルズで言えば「ホワイト・アルバム」でしょうか。作品名にバンド名を冠する時、バンドの音楽性を凝縮するような傾向がありますので、サザンにおいてもしかり、と思います。オープニングの「フリフリ65」は、手拍子の加わるロック・ビート、60年代を意識したドライブ感のある名曲ですね。さすがは、桑田さん。CMで流れた「愛は花のように」もいいですね。ポール・マッカートニーみたいですね、桑田さんは。アカペラの名曲「忘れられたBig Wave」沖縄の島歌を連想させる「ナチカサヌ恋歌」反戦や社会性をメッセージしてきたかつてのロックンローラー達のロック・スピリットを忘れさせない「政治家」サザンオールスターズは、本当に素晴らしくリスペクトすべきバンドだと一層感じさせてくれる作品だと思います。 ディス・イズ・ボサノヴァカスタマーレビューピックアップ C・リラとR・メネスカルが弾き語りを交えてボサノバ誕生の頃を案内するのがメイン。二人の万年青年振りが微笑ましい。ボサ・スターの演奏シーンも楽しいが、中でもJ・ドナートとJ・アルフが秀逸。二人の個性が良くわかる。しかし最も印象深いのはB・ブランコ。その味わいのある歌声は貫禄ある風姿とともに、よくぞ収録してくれたと感激。 さらに、リラとメネスカルを筆頭にたくさんのギタリストが出演しているので、それぞれ微妙に違う奏法はボサのギターに挑戦している方にとって大変参考になると思います。リオの美しい風景をバックに、ユーモラスな語りや小粋な演出、昔の貴重な映像もあり、私は購入後繰り返し見て少しも飽きません。 カスタマーレビューピックアップ 美しいブラジルの自然・街並み、、、 そしてボサノヴァの生きた証人たちが語るボサノヴァのエピソード・歴史、、、 証言の場面が多いですが、ドキュメンタリーと思えばそれもよし。 歌もあるので結構楽しめます。 ブラジルに行きたくなりました〜 カスタマーレビューピックアップ この映画を観る前にボサノヴァとはどういう音楽なのか知っていて、そしてボサノヴァに対して興味をもってある程度好きになっている必要があります。ボサノヴァって何だろう、ボサノヴァを聴いてみようというような安易な気持ちで買ってしまってはいけません。とてもとても専門的な内容ですので。ボサノヴァとは何なのかという音楽的観点からの専門的な見解とか、かつてボサノヴァを演奏していた有名(自分にはわからない)な人たちのエピソードや経験。それらを織り交ぜた完全なドキュメンタリーです。演奏もありますが出演者たちが語る部分が多いです。 特にロックが好きな人には絶対お勧めできないですね。 カスタマーレビューピックアップ 2時間を越える本編はすでにボサファンの方も、これからボサノヴァを聴こうという方にも少しも飽きさせない内容とテンポの良さであっという間のことでしょう。ボサノヴァが誕生した頃のリオの風景や街のざわめき、ビーチの美しさまでがすばらしい音楽に乗せて貴方を包み込むことでしょう。煌めくスターたちが次から次に現れては演奏し、ボサとの出会いや思い出を語ります。なかなか見ることのできない貴重な映像や写真、演奏風景に思わず興奮していまいました。充実した本編に加えてそれだけでももう一枚、DVDを作れるような特典にも大満足です。この中身でこのお値段、BGM代わりにただ流すだけでも素敵なんじゃないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ
カルロス・リラとホベルト・メネスカルの陽気な思い出話は、暑い夏の納涼にぴったり。 ルイ カストロ著『ボサノヴァの歴史』に書かれている以上の話はないし、ナラ・レオンの政治性とその後のボサノバとの決別など全く語られなくても、リオの海はどこまでもきれいで、そこで生まれたボサノバもただ美しい。 彼らがそれでいいと言っている以上、暑い時期、私たちにはそれだけでいいのだと思う。 ディス・イズ・ボサノヴァ (Blu-ray Disc)
特価:¥ 3,842(税込) 発売日:2008-10-22 売上ランキング:DVDで3759位 DVD / 通常24時間以内に発送 ディズニー・フェアリーテイル・ウェディング~ディズニーアンバサダーホテル~ |
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