定価:¥ 2,000(税込)
特価:¥ 2,000(税込)
中古品¥1480 より
発売日:2008-05-21
売上ランキング:Musicで407位
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Amazon人気商品ランキング/Leona LewispsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:37/総ページ数:4 最終更新日:2008/07/27 WAIT FOR YOUカスタマーレビューピックアップ I was expecting more ballads and smoother jazz. Instead, this cd was quite funky and up tempo, almost forced cool. I would say it is overproduced. But if you like this kind of music, then you'll love the cd. I thought it would be more like his American Idol performances, which it was not. カスタマーレビューピックアップ ネットをうろうろしていたら・・今・話題になっている曲だとゆうことで クロ〜ズアップされており何気に・・・視聴したら・・・・・・・・・ タイトルどおり・・・・・素敵な声に嵌っちゃいました。 毎日エンドレスで聴いております。^^。本当に綺麗な曲ですねぇ・・ とっても1日の疲れやストレスから一瞬にして解放されて 気持ちよく眠れそうな一曲です。騙されたと思って一度聞いてみてください。 カスタマーレビューピックアップ 13歳で右耳の聴力を失い、16歳で糖尿病発覚… 27歳で出場したオーディション番組でスティービー・ワンダーから大絶賛を受けデビューを果たしたエリオット・ヤミン。 表題曲 Wait For Youは勿論、One Word等名曲多数収録。 真っ直ぐで温かい人柄の伝わる歌声に、心癒されるハズ。 SOULやR&Bなどの洋楽が好きな人だけでなく、普段は主に邦楽を聴いている方にもオススメしたい1枚。 カスタマーレビューピックアップ すごく良いです。Wait for youが話題になってますが、他の曲もすごく良いです。なんといっても声、歌唱力が素晴らしい。国内盤にはボートラが2曲入ってます。これもすごく良いので国内盤をオススメします。 カスタマーレビューピックアップ
最初はただ[Wait For You]を聴きたいが為に 購入しました。 しかし実際は2000円ではお釣がくる程素晴らしい出来でした。 [Wait For You]も良い ですが、自分は[I'm The Man]が一番好きです。 日本版にはボーナストラックもあり、その内の[Believe]も大変良い曲です。 是非、一度は聴いてみて下さい。 個人的には[Daniel Powter]や[Born Crain] よりも好きです。 Spirit
特価:¥ 1,440(税込) 発売日:2008-04-08 売上ランキング:Musicで696位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 『I Will Be』という曲が収録されていて、Avrilの『I Will Be』が頭に浮かんだ。実際に聴いてびっくり★Avrilの曲じゃん♪凄い好きな曲☆てかAvrilが好きなんだけど(笑) 他の人が歌っても良い曲だけど、やっぱりAvrilの声が良い! けど、このアルバムも良い曲入ってる♪てか歌上手いなぁ〜 カスタマーレビューピックアップ 旅行中のヨーロッパでBleeding Loveが何度も流れていて、「どこでもこの曲がかかってるな」と思ったのがきっかけで、帰国してみると本人のプロモーションの影響もあり、かなりの人気者になってた。ということで、買ってみた。 ほほう、なかなかキャッチなメロディで聴きやすい。 どこかで聞いたことのあるような単調なメロディだが、声と曲、飛びぬけていて飽きさせない。 カスタマーレビューピックアップ 素晴らしいアルバムだと思います! 買って損無し!! 何回もリピートして聴いてしまいます! カスタマーレビューピックアップ
イギリスでブレイク中のレオナルイス。CDショップで視聴して即買いでした。マライヤ、ホイットニーの再来と言われ、歌唱力もあると思います。くせの無い歌い方に、部屋で聴いてると癒されます。私はEU盤を購入しましたが、ボーナストラックは未収録だったので残念です。日本版が発売される頃には、ボーナストラックも増えていると思いますが、全曲良かったので満足してます。 E=MC2カスタマーレビューピックアップ 「MIMI〜第2章」というセンスのないレーベルのキャッチはどうでもいいですが、 楽曲自体は、「バタフライ」時代に近いと思う。 勿論、時代とともに変化はしているわけで焼き直しではないが。 R&B,POP,バラード,Rapといった総合的なジャンルという意味で 完全に円熟期を迎えているのではないだろうか? と、うきうきしてしまうアルバムだと思う。 「バタフライ」以降にリリースされた「グリッター」以外のアルバムは、 周囲が言うほど駄作でもないが「チャームブレスレット」、「MIMI」の 流れは非常に上昇気流に乗っていたと思う。 この作品以降、再び秀作をリリースしてくれることが確信できて非常にうれしい。 そんな作品でした。 カスタマーレビューピックアップ 前アルバム「The Emancipation Of Mimi」で新たなスタートを切ったマライア。 しっとり聴かせる歌姫のイメージから、本格的なR&Bシンガーに変わったという印象。曲調の路線は好みが分かれるようですが、私は結構好きです。 そのせいか、以前のアルバムのMusic Box、Daydream、Butterflyなどは、じっくりと繰り返し聴くことが多かったのですが、前作からは通勤時などに割と気分転換的に聴いています。 本作も前作に続き、リズム重視のノリのよいものばかりで、トータルなアルバムを通じての完成度は高いと思います。ただ、曲のバリエーションは、前作のほうが緩急が付いていたかと思います。 昔からのファンとしては、メロディが印象的なバラードも1曲くらいは欲しいかな。シングルオンリーのスポット企画でもいいので、今後ぜひ実現してほしいですね。 カスタマーレビューピックアップ 結論から言うと、マライアの第2期黄金期の到来とも言うべき完成度の高いアルバムです。 過去のいろいろなことを乗り越えてここまでに達した彼女、女王の貫禄さえも見られます。 ここには油の乗り切った、力の変に入っていない自然体のマライアがあります。表現力、抑揚あるヴォーカルもピカイチです。 曲もこのアルバムに関しては捨て曲はありません。今まで、いい曲だけをセレクトして焼きなおして聴いていたのですが、全曲がいい曲で、すぐにその魅力に取り付かれます。 曲順も見事に緩急入れ混じってうまくつないでいて曲中にあるMCの掛け合いもGOOD!-でも少しうるさい気もしないではありませんが、、。 ただ最初の1曲目だけはどうも、、。コピーはシングルになった2曲目からの方がいいかもしれません、、、(この曲、ビルボードでチャートNO1の数をエルビスの持つ記録を超えたそうです。) ジャケットもいいです。同時期に出た下品なジャケットのマドンナと対極にあります。 これからの季節、ドライブで聞くには GOO!飽きずに長く聞かせてくれます。ぜひお手元に。 カスタマーレビューピックアップ すでに金字塔となった前作と比較されてしまうのはしょうがないと思いますが、やはりこれは別物だと思いますので、正直邦盤の『MIMI第2章』というのはかなりファンをバカにしたタイトルだと思います。それはまぁ置いといて。 各曲の個性が主張し合う印象が強かった前作との決定的な違いは『統一感』かと。やさしく、ときに気だるく歌うマライヤがアルバム全体に見られます。まったく曲が発表されていない最初の頃(タイトルが『That Chick』だった頃)は『It's Like That』のようなキラーパーティチューン攻めするのかと思ってましたが、『Touch My Body』が先行となり意表をつかれ、そしてこれが個人的には『Always Be My Baby』以来の名曲だっただけに期待が高まっていたら想像以上の良作だったので安心。 正直オープニングの『Migrate』だけが微妙な立ち位置です。DanjaとT-Pain、流行者コンビが前に出すぎ。。。ここを抜けると『Touch My Body』『Cruise Control』『I Stay In Love』『Side Effects』『I'm That Chick』などの心地よいサウンドが待っています。曲の並べ方がいつもどおりなのはもはやご愛嬌ですが。中盤は少々ダレますが、後半はやはり名曲の『Bye Bye』などが待っているのできっちりと締めるところは締めますといった感じ。 といったわけで即効性はないかもしれませんが、聴き込めば込むほどのめりこめる長く楽しめそうなアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ
今までは別に好きなアーティストではなかったので、中古200円ぐらいで過去の作品を買ってたまに聞いてるだけでした。 確かに歌唱力は凄いのだろうけど、恵まれた声域をひけらかすかのように無駄に声を張り上げて歌っている印象が拭えなっかたので。 なので、車を運転中にラジオで流れて「おっ、この曲いいな」と思ったR&Bが後から「Touch My Body」と紹介された時は、 自分がマライア・キャリーの曲をすぐ気に入ったことに驚いてしまいました(笑) ちょうどR&Bの新作を聞きたかったこともありアルバムが発売されてから試聴して即購入。マライアのCDを新品で買ったのも初めてです。 サウンド面でR&Bとしての出来がいいのはもちろん、今までになくヴォーカルがいい。 抑えるところは抑えるという、今までで一番抑揚の利いた表現が出来ていると思います。 アルバム全体がミディアム調のR&B比率高めなので昔の曲が好きな人は物足りないと思いますが、 曲は練りこまれてつくられているし少なくとも個人的には今までで一番聞いてて刺激的で面白いマライアの作品です。 レベルの高いトラックのおかげでやっぱり歌上手いんだなぁと再認識しました。 純粋なR&B好きからすると、未だにマライア・キャリーにはなかなか手を出そうと思わないでしょう。 でも、今回のアルバムは純粋にR&Bとしてオススメできます。 もともと資質がある上に表現力の増したヴォーカルと、いい意味でお金のかかった上質なサウンドを楽しんでみて下さい。 Cocoカスタマーレビューピックアップ
iTMSのホームでも取り上げられ、ipod touchのハメ込み画面にもアルバムジャケットが登場してますのでご覧になったり、視聴された方も多いと思います。 父であるKen Caillat(モンスターセールスを記録したフリートウッド・マック「噂」のプロデューサー)もプロデュースに加わってデビューアルバムは制作され ハワイアンテイストが漂う1-「Oxygen」,4-「Bubbly」,6-「Midnight」,11-「Tied Down」やギター1本で聴かせる12-「capri」等、アルバム中に聴き飛ばす曲は存在しません。 声も魅力的で疲れた夜に聴くと癒されます。ビルボードのシングルチャートでは4-「Bubbly」がTOP10入りしています。 もうちょっと聴きたいと思った方はiTMSでボーナストラックとして「Older」と「Dreams Collide」をダウンロードしてみて下さい。 スピリット19カスタマーレビューピックアップ 音楽性や歌は、エイミー・ワインハウスを生真面目にした感じです。声質などエイミーにかなり似ています。音雰囲気も60年代ソウル風?で、エイミーと似通っています。違うのはアコースティックギター中心の曲も入っていることと、真面目なことと、そのルックスです。ジャケットを開けてみてビックリです!そこには太った女性の写真が!このアデル嬢、かなりの肥満女性です。今、ヨーロッパでは、サイズ0およびサイズXS(最もスリムな女性服サイズ)撲滅キャンペーンだとか、摂食障害撲滅キャンペーンなど、痩せている女性を高く評価することに反対する動きが、地球温暖化対策やエコとともにブームになっているようです。彼女はそういう時代の流れの中から出現したシンガーソングライターなのだと思われます。ぜひ購入して写真を確認&これからの時代に思いを馳せつつ、聴いてみて欲しいです。何だか世を儚む気持ちにさせられます。 カスタマーレビューピックアップ キャッチャーな曲がラジオでかかる度に、エイミー・ワインハウス? ・・・に似ているけど、それにしちゃあ随分かわゆさも・・・などと思っていたら、 やっぱり別人でした。 ポップスともフォークともロックともくくれない感じですけれど、シンプルで奇をてらっている感じもなく、 とても聴きやすく、声も入ってきます。音質も良いし。 ジャズのニーナ・シモンが出てきたときは、こんな感じで受け止められたのではないかなどと、 結構真剣に思います。 どことなく声質も似ているような気が。 カスタマーレビューピックアップ 私は普段、こういったメジャー路線の歌モノ(ってくくりも微妙ですが) は好んで聴かないのですが、このアルバムには驚きました。 胸に届くとでもいうのでしょうか。 パワフルだし美しい。まさしくLovelyな作品です。 なにしろカネの匂いがしません。 引き合いに出されているようなアーティストらとはそのあたりの感触がまるで違います。 品のない野望とか欲望を感じさせない。 まあ、実際は彼女にも野望とかあるのかもしれませんが、 現時点ではピュアな魂のほうが上回っているように感じます。 これは商業音楽ではなく、芸術作品です。 このまま歌い続けてほしいなあと思う人です。 カスタマーレビューピックアップ 曲によってガラッと変わるんです、声の表情が!! 最近だとエイミーワインハウスのようだったり、ビョークのようだったり、カースティ・マッコールのようだったりetc. 聴き終った後は、一本の映画を見終ったような爽快&脱力感が心地よいです。 カスタマーレビューピックアップ
ギターを爪弾きながら淡々と歌われる1では、ピュアな佇まいのフォークシンガー。リラックスした雰囲気の9では、クールで成熟したジャズシンガー。壮大なソウル・バラード4やソウルフルに切なく歌い上げる11では、胸をビリビリと刺激するソウルシンガー。 という具合に、鮮やかに表情を変えるそのボーカルに圧倒される。しかも驚くべきは、そのどの表情も取って付けたような感じではなく、全てがadeleの心からストレートに解き放たれたかのようにある種の熱を帯びていて、自然でとても生き生きとしているということだ。だから例えば、物憂げな導入部からソウルフルに展開する7のように、1曲中にその表情が変化しても全く違和感がなく、ひたすら感動的なのだ。 さらに、エレクトリックなテイストとクールなリズムの2、ベースとピアノによるゴスペル3、mark ronsonプロデュースのダンサブルな8、ボーカルワークを生かした10、と現代的な感覚も兼ね備えるのだから、etta jamesやamy winehouse、bjorkといったシンガーの系譜に属するのはもちろんのこと、その多彩でユニークなポップセンスにはkirsty maccolあたりの面影も感じられ、今後の音楽的な広がりにも大きな期待が持たれる。 デビュー前からBBCのsound of 2008の1位に選出されたadele。しかし、そういったメディアによる青田買い的情報も必要ないほど、彼女の歌声は圧倒的に力強く美しい。 As I Amカスタマーレビューピックアップ 本アルバムの「ノー・ワン」は全米チャート1位に輝いただけでなく、ほとんどの楽曲にアリシアの知性が込められ、相変わらず個性的な仕上げになっている。 ボーナスDVDはハリウッドボウルでのコンサートの3曲が収録されている。ビッグバンドを配しいつに無くジャズっぽいR&Bライブに上がっており、個人的にはお気に入りなのだが、曲が途中でカットされてしまうなどあくまでもサンプル。同コンサートのフルDVDの発売が待たれる。続く映像のノー・ワンメイキングはあくまでもおまけ。 それにしてもグラミー賞を総なめしたアルバム「ソングス・インAマイナー」の衝撃が凄すぎる。この人は頭が良いだけに何でも器用にこなすが、違った次元の努力でまだまだ伸びるはずだ。 カスタマーレビューピックアップ その昔,R&Bがリズム&ブルースと呼ばれていた頃,ロックン・ローラーが黒人音楽に深い敬意を表していた頃,そして何より,ロックにもソウルにも「詩」があった頃の音楽。 アリシア・キーズの3rdアルバムはそんなスピリットを感じさせる。伊藤なつみ氏のライナーノーツによれば,アリシアは本作を「ジャニス・ジョプリンmeets アレサ・フランクリン」と語ったというが,まさにそんな表現がピッタリだ。その典型が,オーセンティックなピアノ・バラード「No One」。シンプルなメロディーを伸びやかなヴォーカルで雄大に歌い上げる様はアレサ・フランクリンなどR&Bの先駆者のみならず,ジャーニーのスティーブ・ペリーや元J.ガイルズ・バンドのピーター・ウルフなど黒人音楽に傾倒するロック・シンガーにも相通じるものがある。同路線の「Sure Looks Good To Me」なんてロッカ・バラードと言ってもいいぐらいだ。だからといってアリシアが路線を変更したというわけでない。R&Bのルーツに帰ったのである。実際,素朴で温もりのある「Superwoman」では,ゴスペルの影響を垣間見せる。テンプリーズをサンプリングした「Teenage Love Affair」や「Wreckless Love」などの夢見心地なアップテンポでは,70年代ソウルが持っていた「輝き」を忠実に継承して見せている。そして「Where Do We Go From Here」。僕はこの曲が一番好きだ。エモーショナルなヴォーカルとクールなコーラスの対比が絶妙で「孤高」という表現が当てはまる傑作。ジョン・メイヤーを起用し,春の陽光にも似た穏やかで優しげなバラード「Lesson Learned」も素晴しい。流麗なピアノ・ソロなど心が洗われる。 というわけで,またしても傑作を創り上げてしまったアリシア・キーズ。こりゃ聴くしかないでしょ。 カスタマーレビューピックアップ Alicia Keys 私は最近彼女の存在をTVで知りました。 no one を歌う彼女がとても気になってしまいました。 楽曲も声もとても素晴らしいのですが、ステージが楽しい。。。 ピアノを弾きながら、パワフルで、躍動的で彼女の歌っている姿はとても素敵! カスタマーレビューピックアップ デビューの頃からずっと聞いてきたアリシア。 今回もアリシアの歌声は素晴らしいと思います。曲によって好き嫌いはあると思いますが、アルバム全体から彼女のソウル・パワーを感じます。UK版はライブDVDも付いているので、お得感がありました。 パソコンでも再生できました。 カスタマーレビューピックアップ
Alicia Keysの待ちに待った新作が出ましたよ。年末、仕事、ライブ もろもろで忙しかったのでまともに聞いたのは正月でしたが。で、今回 のアルバムに関して意見があんまりっていう人と、いいっていう人別れ てますよね。最初の印象としては俺もがっつりはこなかったんですよ。 というのもやっぱり前作のイメージがすごくあって、メイン・イング リーディエンドの曲をサンプリングしたYou Don't Know My Nameとか、 If I Ain't Got YouみたいなSOUL Favor溢れた曲を期待してたとこがあっ て、それは少し裏切られた観がある。 だけど、As I amというタイトルに込められているように、周囲の期待 をいい意味でアリシアは、きっと前作同様のアルバム作りをしてたら売れ るだろうということも置いといて、自分らしさというところを貫いたアル バムに仕上げてきた。 No Oneはラジオでがんがんかかっており、Superwomanみたいな曲は本当 に現在のアリシアの立ち位置を明確に表してる曲だなと思います。Song Writerとしてのアリシアが鮮やかに現れます。聞き込む毎によくなってい くアルバムです。 The Declaration
特価:¥ 1,633(税込) 発売日:2008-06-03 売上ランキング:Musicで1289位 ユーザー評価: Music / 通常8~11日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
前作はパッとしない出来でしたが、今回はとても良い作品だと思います。 デビューから関わってきたIrv Gottiが一切関与していないことからも、 彼女の今作への意気込みが感じられます。 Rodney JerkinsやJermaine Dupri、Akonなど豪華な制作陣の曲はどれも新鮮で、 Ashantiの新しい表情を出していてこれが良いです! そしていちばん多くの曲を手がけているL.T.Hutton(2PacやBone Thugs-n-Harmonyなど)、 これからも彼女にとって重要なプロデューサーになるのではないでしょうか? Back to Blackカスタマーレビューピックアップ 1曲目に収録してある「Rehab」はラジオで聴いたこともあって良いなあとは思っていたものの、ヒトに勧められて本アルバムをあまり期待もせずに購入しました。が、聴いてビックリ! モータウンやシカゴソウル、スィートソウル風の楽曲・アレンジが主なのですが、これがもうもの凄く良く出来てます。「Tears dry on their own」という曲のクレジットにはアシュフォード&シンプソンの名前も見えます。シュープリームズの時代からの見慣れた名前です。プロデュースはSalaam Remi(何て発音するんダ?サラーム・レミ?レミちゃん?)とマーク・ロンソンという、わたしは全く知らない名前の人だったのですけれども、彼らのアレンジとそれからミキシングが素晴らしい。ブラスやベルを薄〜く薄く極力さり気なく入れるとこなんか、モータウン・サウンドの最も洗練された部分ってこうやって造るんだヨ、という教科書のようです。 では、昔のサウンドをそういう「教科書風」に仕上げたらこうなりましたって感じで懐古趣味のイヤ味ったらしいアルバムになっているかというと、そこをワインハウスの歌(ボーカル)と歌詞が劇的に救っています。本当によく出来ています。買ってソンはないと思います。 カスタマーレビューピックアップ アルバム・タイトル「Back to Black」って?? 意味深だな〜!なんだか流行りのHIP-HOPや打ち込み系R&B批判ですかね? ぶっ飛んでます!うまさ、迫力!23歳ですか? 「rehave」はもちろんですが、 「Me & Mr.Jones」、シャレでしょうが、 私のようなオールド・ソウル・ファンもうっとりの曲! 話は飛びますが、ムーチャ・ブエナの「B my boy」のコーラスだけでも 存在感バリバリでした! ジョス・ストーンも含めて、ここんところオールド・ソウル・ファン 喜ばせるシンガーは嬉しい限り… カスタマーレビューピックアップ 50〜60年代のソウル、R&B、ラヴァーズ、スカなんかに 現代的なキレのある音が入った感じです。 昔のブラックミュージックが好きな私も、 最近のブラックミュージックが好きな友人も、絶賛。 音、歌、共に相当かっこいいです。絶妙です。 ジャケ見る限りでは若そうなのに何でこんな貫禄のある声が出るの?! 50歳現役バリバリ黒人クラブシンガーのおばちゃんてな感じの歌声です。 やんちゃな人生が成せる業? カスタマーレビューピックアップ 「Goldfinger(by Shirley Bassey)だけは無茶苦茶格好いいと思うケド昔のR&Bやソウルに興味は無いんだよな」ってボクのワガママに応えてくれたのが、このAmy Winehouse嬢。初めてRehabをラジオで聴いた時はぶっとびました(そんなことは滅多にないのですが)。兎に角全曲格好いいんで、普通にGoldfinger好きなヒトにも満足してもらえるはずです。その歌声とゴシップでルックスには興味がいかなかったのですが、歌詞カードの写真を見て結構普通の女のコだったので、そこにまた惹かれました。あと、日本盤だとバラシまくりのシークレットトラックがホントにシークレットだったのにも好感が持てました(CD聴くまで11曲入ってるとはわかんなかったです)。このアルバムは曲のジャンルの幅が狭い(良い意味です)ですが、1stはこのアルバムに比べれば幅があります(それもそれでとても良い)。どちらのアルバムも凄く良いんで、いきなりFrankとまとめて2枚買っていただいても間違いないです! カスタマーレビューピックアップ
まず、ジャケ写と歌声とのギャップに思わず笑ってしまいました。 黒人のごついおばさんが歌ってると言われたら思わず信じてしまうでしょう。 やってることは50〜60年代のブラックミュージックですが、懐かしさを残しつつ現代風にアレンジされています。 これだけ癖がある声と曲だったら嫌味になってしまうところを絶妙な心地よさに仕上げています。う〜ん、すごい。 燃費のよい経済車で職場と家を行ったり来たりの毎日(※個人差があります)でも、この曲をかければどうでしょう! まるでビュイックのセダンでラスベガスを走っているかのような気分です(※個人差があります)。 夜のドライブなどにおすすめです☆☆☆☆☆ 追記:まさか・・・まさかのグラミー受賞おめでとうございます。 いいアルバムです、コレクションに入れておいて損はありません! ベスト・ケプト・シークレット |
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