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発売日:2008-04-16
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Amazon人気商品ランキング/LOVE PSYCHEDELICOpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:46/総ページ数:5 最終更新日:2008/11/19 GAMEカスタマーレビューピックアップ 普段は邦楽ロックや洋楽ロックばかり聴いていますが、テレビで彼女たちの曲を聴き、気になって『GAME』をレンタルし聴いてみました。 はっきり言って、Perfumeにはまりました。 曲がカッコイイです。 彼女たちのことをアイドルだと言う人がいますが、Perfumeがアイドルだとしたら、たたのアイドルではないと思います。 このアルバムを聴いて、ベストアルバムも聞いてみたいと思いました。 カスタマーレビューピックアップ 齢40の私ですがいきなりヤラレました。中1の時にYMOを初めて聴いた時以来の衝撃! 彼女たちは間違いなくパフォーマーでありアーティストです。 avexの量産する「うすら寒い」音楽で閉塞した感のあるJ-POP界に風穴を開けてくれるであろうPerfumeと中田ヤスタカ氏の今後の活躍を願って止みません。 カスタマーレビューピックアップ 素晴らしい振り付けも、衣装も、PVも、そのイメージの源泉はこの細部まで作り込まれた精密な音楽にあるんだよね。 だから音楽が創られないと何も始まらない。この音が全ての始まり。 それが振り付け、衣装、PV、ライブ等々で広げられて大きくなってPerfumeの世界を豊かにする。 広がったPerfumeの世界から養分をもらって、より面白い音楽が創られる。 好循環でどんどん良くなってゆく。楽しみだ。 カスタマーレビューピックアップ ビデオを見てそのダンスからリズム(ビートではなく)が見えることに感動した人間としてはCDだけだと少しツライというのが実感です。 彼女たちの歌も世間で言われるほどひどくはないのかも知れませんが、画面が無く歌だけだと無機質な面がどうしても目立ってしまいます。バックの打ち込みも、テレビで聞いていると素晴らしいと感じましたが(チュコレイト・デイスコなど)、普段はジャズを聞いているハイエンドに近いオーデイオでは(アキュフーズのプレイヤーにマークレビンソンのプリアンプ、リニアテクノロジーのパワーアンプと同社のスピーカー+ウーファー・システム)ドラムなど、うるさく感じられ、トニー・ウィリアムスなど名手にはかなわないと思ってしまいます。 やはり彼女たちは、ダンスが素晴らしいのだ再確認してしまいました。 カスタマーレビューピックアップ
初めて彼女たちのCDを買った。 いい意味で薄っぺらいアルバムだと思う。だけどそのまま何も残さず筒抜け、という訳ではなく。頭の中で彼女たちの楽曲がエンドレスリピート。不思議だ。 まずは試しに聴いてみては。 B'z The Best “Ultra Pleasure”(2CD+DVD)カスタマーレビューピックアップ 他の曲もこれみたいにアレンジしてくれたら良かったのに。CD掛けてもこの曲と 他の数曲以外全部飛ばしてしまいます(笑) カスタマーレビューピックアップ 色々な意見があるようですが、Pleasure IIが半端な時期に何も考えずに出されてしまった ことが全ての間違いなんだと思います。 このベストは20周年という節目には出ない方がおかしいし、曲も年代順と分かり易いし、 Pleasureとかぶる曲は多いけど、メンバーが言うように古いファンも新しい ファンも分かり易いように構成されているので評価はできると思います。 例えれば、自分が今からローリングストーンズのことを知りたいと思った時、10年目の ベストだけではその歴史を知ることが出来ないから、一番新しくて全部ヒット曲が 網羅されたベストがあればやはりありがたいと思うだろうと思えるからです。 新たなファンにとっては手っ取り早くB'zの魅力を知る資料になると思うので意義はあります。 古いファンにとっても、古い曲がリマスタリングされてバランスが整っていたり、 レコーディングし直した曲が入っているなど、ありがたいアルバムだと思います。 20周年記念のアルバムとして所有していることに意義もあるし。 だから、要するにPleasuerIIが出ずに10年振りにベストが出た、という形で販売 されていなければ、もっとフレッシュな印象で迎えられたアルバムなんです。 このアルバムそのものに対して批判する材料は、特にはありません。よく構成されているし DVDも目新しくはないけど、ライブの年譜としては分かり易いです。 批判されるべきはPleasureIIであって、このアルバムではないというのが私の考えです。 カスタマーレビューピックアップ ホント記念的なアルバムですね。 20周年なら出さざるをえないでしょうから。 記念ツアーもやるようですしね。 プロモーションは重要でしょう。(深く勘ぐると疲れます) 自分はB'zへの思い入れのみで買いました。(都合のいいファンですね) まあ、当たり前ですが、クオリティーは高いですよ。(シングルや有名曲ばっかりですから) 自分はこのベストは初心者さんの為のものだと思ってます。 ディープなファンはあえて買う必要ないですね。 付属のDVDは悪くないけど、未公開映像よりはライブが一本入ってて欲しかったかな。 やっぱり、ファン投票で選んだ方が楽しみになりますよね〜 こっちはある意味看板曲ばかりになってしまいますから、 面白みに欠けるのは致し方ないですね・・・ あんまり高評価ではないですが、B'zへの思い入れで星4つです。 カスタマーレビューピックアップ 前回のpleasure、treasureシリーズは購入していたのですが、今回はなあと思っていたのですが、最近のシングル曲も聞きたくなり、やはり、買ってしまいました。ただ、以前の曲と聞き比べると、やっぱ、前回シリーズにも収録されている古い曲の方がパワーあるなあと。とはいえ、彼らの時代の中での比較であって、やっぱ、最近の曲もいい曲には違いないです。後、名曲バッドコミュニケーションの仕上がりは、今回、かなり格好いいです。この曲が好きな方は、この1曲だけでも購入の価値ありかと。 また、DVDは、収録会場・時期がバラバラで、つながりの悪さは否めません。ただ、彼らの歴史を知る意味では面白いかなと。 売り方はともかく、アルバム自体の内容で言えば、やはり、良い曲が満載であり、楽しめますので、星5つにさせて頂きます。 カスタマーレビューピックアップ
正直なところB'zの大ファンという訳ではなかったのですが、 20代半ばの私には知っている曲ばかりだったのと、 CMと口コミに影響されて、購入しました。 大ファンじゃなくても、ファンになってしまいます(笑)! メロディーも親しみやすく、心に響くのですが、 意味も分からず聞いていた歌詞も、 今になって改めて聞くと共感できるものがあるというか…ハマります。 一つ一つが個性あって良い曲ばかりですね。 間違いなく2008年の私のアルバムBestです! Superflyカスタマーレビューピックアップ おそらく、過去の日本人60〜70年代フォロアーのバンドや当時の洋楽を詳しく聞いてる方には向かないですね。 私もCMでの歌声の力強さと、雰囲気で聴いてみましたが…正直、途中で飽きてしまいました。特に「この部分は!!」という所もなく…。 他の方も仰ってますが、曲や歌声にメリハリがなく結局同じに聞こえてしまうのが一番の要因でしょうか。 パワーがあるのに勿体無いなあ、と思います。 歌詞や曲・バンドの雰囲気やファッション含めてわかり易い「はじめての70年代入門」のような感じでしょうか(笑)。中高生に人気らしい理由はそこかもしれません。 まだまだ成長途中のバンドだと思うので、今後の活躍を期待したいです。 カスタマーレビューピックアップ ヤってる事すべてデリコの二番煎じですね。 レコード盤を模したCDデザインもとっくにデリコがやってるし。 Albumも一度しか聴いてません。 未だ何の魅力も感じない。 ただ[嘘とロマンス]は唯一聴けた。 此れからに期待したいが… カスタマーレビューピックアップ 名盤です。 普段は洋楽(rock〜jazzまで全般)を聴いているけど、 これだけ聴きごたえのある邦楽があることにびっくり。 メジャーどころはほかの人のレビューに任せて、個人的には "マニフェスト""バンクーバー"圧巻でした。 特にバンクーバーのような、邦楽ではあまり見られないマイナーコードの曲を しっかり歌い上げてしまう力量は素晴らしいです。 ただ、一般受け狙いの曲もあるので★4つ。 彼女の魅力であるハスキーボイスを活かして今後も成長してほしいです。 カスタマーレビューピックアップ この越智志穂のことを何も知らなくて、過去に一度も聴いたことがない50代の者です。ヒットしていることもテレビに出ていたことも全く知りません。 そんな者が、レビューするわけですから、KYと言われるかもしれませんが、あまりに不思議だったので少しコメントを。 ジャニス・ジョプリンとの比較で例えられていたので興味を持って聴きました。大体、CDの表紙のデザイン自体、サイケデリック調が入っていますから、そう受け取るのは当然でしょう。 凄いですね、まさしく、1970年前後のロック・サウンドです。それもブリティッシュ・ロックではなく、アメリカの西海岸のロック、まさしくジャニス・ジョプリンですよ。 ヴォーカルの越智志穂の力強い声帯は魅力的ですし、強烈な説得力があります。これはジャニスを彷彿とするものですし、バンドの音楽指向も、オルガンを意識的に使用していますし、ベースのコード進行も当時のサウンドです。まさしく時代が遡ったように感じました。 作曲の多保孝一も1960年後半から70年前半のハード・ロックをしっかりと聴いてきたのがよく分かります。ベース進行にブルースが入るのも当時のサウンドの特徴ですから。 6曲目の「Oh My Precious Time」なんて、少し時代が遡り、まさしく1960年前後のオールディーズですよ。何の違和感もなく聴きました。 どなたかが書いていましたが、確かにカルメン・マキ&OZの影響も受けていると思います。越智志穂に「私は風」をカバーして欲しいですね。きっとステキな音楽になると思いますが。 今の世代の方にとって、このようなサウンドは、多分目新しいのでしょう。既視感に近い感覚に襲われた不思議な音楽体験でした。 カスタマーレビューピックアップ
このジャンルにしては、曲も歌詞も歌い方も大衆的な世界感になっています。癖が無いというか、けれどもっともっと癖を出した方が私は好きですが、一般受け(もちろん良い意味です!)を考えればこれくらいがいいのかもしれません。 どちらかと言えば、一発聞いてグッとくるというか、ファーストにしてベストというくらいだからノックアウトしてくる作品なんだろうとは思います。けれど、私にはパンチは感じられなかったかな。 在り来りと言ったら失礼な言い方ですが、良くも悪くもスタンダード。 どなたかもおっしゃられていましたが、冒険味がなくて、それがパンチの無さに繋がったのかもしれません。 世界感がよくラブサイケデリコと比べられていますが、デリコよりは明るいし取っ付きやすさはあります。歌唱力もしっかりされているし、こういうジャンルの方が出て来られるのは、とても嬉しい事だと思います。 マニアックさがもっと欲しかった、というのが正直な感想です。 present from youカスタマーレビューピックアップ まずベスト盤ではない。巷で言うベスト盤ではなく、カップリング集。 彼らはベスト盤とは思っていない。 私もそう思う。 明らかに技術や構成、音質は上がっている。それにリスナーに届けたいという真摯な思いが曲からも雑誌等の発言から解る。 カップリングは表題曲の対となる。何故、表題曲はオリジナル・アルバムに入っているのにカップリングはシングルだけなのか。 日が当たらないなら、日向に移すまででしょう。 彼らは何も変わってはいない。音楽をしたいだけ、私たちに届けてくれてるだけ。 カスタマーレビューピックアップ 「お尋ねします。このあたりでついさっき…。」ってな始まりのプレゼント。 新曲だけど、実はちょっとだけBUMPファンはこの下りを知っているはずです。 この部分を聴いたとき、どんな風にまとめて 「ええと、うん。大丈夫君はまだ君自身をちゃんと見てあげてないだけ…」 にどうやって繋げるのかが、そして結局どんな曲なのかを聴いてあげてください。 そして、プレゼントを聴くとTHE LIVING DEADのOpeningとEndingを聴いてメロディーと声の微妙な違いを比べる。 ここで思うのは、「昔のバンプの方がいい。」「若々しさがなくなった。」とかいってる奴。 じゃあ言うけど、うまくなったらいけないの? 藤君は音痴の方がいいの? 違いますよね。だんだん成長してきてるから今の歌詞の方が深みが出て感動と人としての生き方を教えてくれるんですよね。 とまぁ批判者に意見を言って長くなったけど、present from youは古い順に曲が並んでるので段々BUMP OF CHICKENの変化がわかると思います。それに、僕はどっちかっていうとカップリングの方が心を撫でてくれるような名曲かと思うので、是非! カスタマーレビューピックアップ 「カップリング曲はA面の曲と共にあることに意味がある」 実にアーティストらしい言葉だと思います。 ですが、それに縛られ続けることがいいことだとは思いません。 カップリング曲を聴くために今までのシングルを全部買うというのは、余程のファンでない限りは厳しいことでしょう。 また、シングルが買われなければそれだけ曲を聴いてもらえる機会は少なくなってしまいます。 BUMPも昔に比べて有名になりました。昔からのファンだけでなく、新規のファンも大勢いることと思います。 そういった新規のファンに対して、アーティストとしての自分たちを貫き通すのか。 あるいは、自分たちの曲を聴いてもらう方法を探すのか。 私は、アーティストとしてのBUMPも好きでしたが、何より彼らの曲から聴き取れる人間性が好きでした。 「キャッチボール」や「supernova」といった曲を聴いたことがあれば、BUMPのメンバーがどれだけ優しい人たちであるかというのは、わかるかと思います。 だからこそ私は、「カップリング曲はA面の曲と共にあることに意味がある」と語った彼らの言葉に嘘があるとは思いません。 そして、このアルバムが出たことによってその意味が薄れるとも思いません。 今でもきっとA面とセットであって欲しいのだとは思います。 ですが、多くの新規のファンはこのアルバムが出ることを待ち望んでいたでしょう。 アーティストとしてのBUMPではなく、純粋な彼らの優しさが生んだアルバムなのではないでしょうか。 だからこそ「present from you」というタイトルなのだと、私は思います。 カスタマーレビューピックアップ 懐かしいあの曲やこの曲 思い入れのある曲など本当に「ベスト」と言った感じ 逆に曲同士が仲良く肩を組んでいるかのような そういった点では「アルバム」と言った感じ BUMP OF CHICKENを解ってもらうには少し足りないが知ってもらう分には申し分ないアルバムだと思う それに最後の「プレゼント」も完全な新曲ではないという所が彼ららしくて良い 思わず笑みがこぼれる 本当に温かな「ベストアルバム」 カスタマーレビューピックアップ
カップリング集だから、シングルもってたらいらないじゃんとか思うかもしれないけど、シングルを手にいれられない私としてはありがたくて仕方ない☆いくつか曲のバージョンも違うし、最後の新曲もなぜか懐かしい音色でステキ☆ …隠しトラックも… 最高デス!! 未だ見ぬ明日にカスタマーレビューピックアップ 一足先に発売されたワールド×3もそうでしたが、本作もまた素晴らしいアルバムとなりました。収録されている曲はそれぞれ異なった印象を持ち、アジカンの様々な魅力をあじわう事ができると思います。もちろん捨て曲は無し!また、演奏やボーカルは初期と比べると随分と磨きがかかった印象。刺激的だけど上品…自分はそう感じました。もう声や音の響きだけでウットリしてしまいます。 ミニアルバムとはいえアジカンの魅力の詰まった本作。この作品をぜひとも多くの人々に聴いていただきたい! カスタマーレビューピックアップ 6曲それぞれの表情がしっかりしていてそれなりに聴き応えがある一枚ではある。 だが、特に斬新さは感じない。 故に個人的には別の作品群として出さなければならない程の事かなぁという印象が拭えない。 たしかにワールド ワールド ワールドには入れられなかったかもしれない。 でも、この先のシングルのB面とかでもいいだろうし。 6曲2000円ってのは決して安くない金額の様な気もするし...。 念のためもう一度書きますが「悪くはない」のです。 ただ、「こういう音を出すよね〜」という想像の範囲を超えてこない。 ソルファ以降はずっとそう。 Radiohead的なアプローチがもう少しあってくれれば個人的にはもっともっと好きになれると思う。 その辺が少し残念。 カスタマーレビューピックアップ 前作が若干コンセプト色が強かったのに比べ、本作はミニアルバムという事もありのびのびと自由に作った印象がある。 ライブではゴッチも世の中や周りの音楽状況に感じる事があるのかたどたどしくもハッキリとした口調でみんなに自分がやりたい事を伝えている。 ライブにも行かないで作品だけを聴いてあれやこれやと言うのは問題外。 彼等はやはりライブバンドなのだ。 これを聴いたらますます行きたくなってきた! カスタマーレビューピックアップ アジカンはこの作品で、ほぼ確実にアジカンのあるべき姿を手にしたと思う。 最新アルバム「ワールドワールドワールド」で"傑作"として多くのメディアで取り上げられたが、個人的な意見としてはもう少しロックバンドASIAN KUNG-FU GENERATIONとしての衝撃が欲しかったと言うのが正直な意見だった("傑作"には変わりないが)。 そしてすぐさま届いたこのミニアルバム「未だ見ぬ明日に」。タイトルを見た時点で、何かやってくれそうな気はしていたが、こいつは完全にやられた。まさに僕が求めていたものそのものだ。アジカンらしいギターロックにキャッチーなメロディ(最近は特にゴッチのメロディは凄い)、求めていた全てが返ってきた。 たった6曲で心奪われた。本当に素晴らしいロックアルバムだ。 「ミニアルバムだから・・・」などと言って買うのをためらっているあなた、迷うんだったら買いなさい。そして「ロック好きだけどアジカン興味ねーな」って言うあなた、ならば借りて聴きなさい。それくらいの価値は十分にある。 1曲目と6曲目は特にオススメ。日本のロックも捨てたもんじゃないなと思える1枚。 今後の期待も含めて星4つ。 カスタマーレビューピックアップ
日本のミニアルバム文化は実はあまり好きではないですが、これはかなりいいです。 おそらくコンセプトやイメージに合わずアルバムにいれることが出来なかった曲が集まって出来たのだと思いますが、なんでそれがこんなにもいいんでしょうか?全部大好きです!ワールド(略)に取るに劣らぬ輝きを放っています。 とにかくこれはワールド×3がどれだけ名盤だったか示す結果になったと思います。それだけ楽曲を絞って出来たアルバムであると。 ただ忘れてはいけないのはワールドがあってこれがあること。あくまでワールドが本命であることを忘れないでいただきたい。 Sing to the Sky −CDのみ−カスタマーレビューピックアップ うまくなったし、楽しく明るい曲も多くていいとは、思います。 個人的には、前作の方がいいかな? 楽しいけど、何となく落ち着かないかな? じっくりと、響いて来る感じがしないのと、前作の歌の方が感情が、こもってるように感じます。 好みが別れると思います。 カスタマーレビューピックアップ 映画スカイ・クロラの主題歌「今夜も星に抱かれて」を聴く為に購入しましたが、この曲は詩の世界観、聞き手の心に響くどこか懐かしく儚いメロディ、愛に溢れた歌声、全てが素晴らしく感じました。押井監督が主題歌に選んだことも頷けます。 しかし、アルバム全体の完成度は客観的に宇多田ヒカルの「Heart Station」と比べると格段に低いと言わざるを得ません。彼女の年齢、経験、コマーシャルのあり方等々色々問題があるのでしょう。そもそも30半ばの私が聴く歌手ではないのかも知れませんが、素晴らしい可能性を秘めた歌手の一人ですから、今後の更なる成長を期待したいと思います。 カスタマーレビューピックアップ 思わず目を閉じて何度も何度も聞きたくなる。 ドキドキわくわくして 「よし、やってみるか〜」という気持ちになったり 胸がキュンとしてしまって 忘れかけていた思いやどこかにしまいこんでいた気持ちが 少しずつ込み上げてきて少し切なくなってしまう。 だけど… 前に進まなきゃいけないんじゃないか… 「一歩を踏み出してみようかな」という気持ちになるアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 絢香さんの歌声はほんとにパンチがあるというか、力強い!‥と改めて感じたアルバムでした。 それに今作は前作よりも「音楽がすき」という絢香さんの思いが声に出ている印象を受けました! 今作はCDの売り方がちょっと‥。という感じではありましたが、アルバムの内容は濃いものになっていると思います。 やはり絢香さんの一番の個性だと思われる歌い方については好き嫌い分かれるところでしょう‥。 私はあの歌い方に違和感をもっているわけではないのですが、一度クセのない絢香さんの歌声も聴いてみたいなぁとは思います。 カスタマーレビューピックアップ
今回、絢香のアルバムが気になったのは、某番組で絢香さんが仕事への取り組み方や自身の音楽に対する想いを語っていたのを見て、ちょっと気になってアルバムをチェックしてみたのがきっかけでした。初めは、ただなんとなく聞いたことがある曲だったり、CMやドラマの曲が多く「シングル曲満載」なCDだな〜と思っていました。ですが、ある日、歌詞を見ながら曲を聴いていたら、涙が止まらなくなりました。それは絢香の歌う曲は、家族であったり、恋人であったり、友人であったり、すごく『人への思い』が詰まった歌詞が多くて、こんなにも深い音楽だと思いもしませんでした。心がすっきりとするCDで、心を動かすような曲で、すっかりファンになってしまった(笑)ので、星5つ★★★★★です。 THE BEST COLLABORATIONS(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 色々な人とのコラボでDOUBLEの幅の広さを感じました。 やはり、期待を裏切らない作品を出してくれますね。 R&Bからジャズまで、色々楽しめました。 カスタマーレビューピックアップ 正直 私はこのCDを手に取ったのは、安室とのコラボ作品が入っていたことが一番の理由でした。もちろんDOUBLEの曲も好きでしたが… 私は、まだDOUBLEが二人で歌っていた頃、“Shake”を聞き、DOUBLEの存在を知りました。その直後、お姉さん・サチコさんの訃報を知り、とてもショックを受けたのを覚えています。 その、二人で歌っていた頃の曲も新たにコラボされ生まれ変わり、どの曲もDOUBLEの表現力の素晴らしさが出たとてもカッコいい作品だと思います。 是非その後、まだDOUBLEが二人の頃の曲を聞いた事がないのであれば、“Crystal”も!DOUBLEの原点が分かるのでは? お試しあれ。 カスタマーレビューピックアップ 曲自体はいいとしてもこれは安室の曲じゃないし何で安室は凄いとかっておかしくないこれはDOUBLEの曲じゃないの何かかわいそう カスタマーレビューピックアップ 10年の歳月を経て復活したSUPER SISTERS。こんなフレーズしか浮かんでこない程、衝撃的な安室奈美恵とのコラポによる「BLACK DIANOND」。PVは何度も繰り返し観てしまうカッコ良さ。個人的には「Shake」に次ぐ代表的PVになるのではと思っております。2人がキャッツ アイを想わせる女泥棒になってBLACK DIAMONDを狙うといったストーリーなのですが、TAKAKO姉さんの大人のSEXYさと安室ちゃんの可愛いさ加減が絶妙です。1曲だけなんて勿体無い事言わずに、是非、期間限定のユニット活動とか定期的なコラボを期待したいところです。ソロのDOUBLEもいいけど、やっぱりDOUBLEはSUPER SISTERSという事を感じさせてくれる1曲です。 そういった訳で、あまりにも「BLACK DIAMOND」が注目される本アルバムですが、本来はもちろん10周年のベストコラボ。他のアーティストとのコラボやリミックスの多彩さもDOUBLEならではの魅力。先に発売された10 YEARS BESTと合わせてこの10年間の軌跡を堪能させてくれる記念碑的アルバムです。1つの区切りなのかプロローグアルバム「Crystal」を連想させる構成。「Crystal」のラスト2曲に残り火リミックスをプラスして終わらせる展開やSUPER SISTERS(微妙に歌詞は違いますが)、D−O−U−B−L−Eといったワードが登場したりと原点を強く意識させる作りに感じました。 これからの10年に向かって新たなSUPER SISTERS DOUBLE誕生を勝手に期待させてくれる1枚。DOUBLEファンはもちろん、今まであまり知らなかった方にも、お勧めのアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ
安室ファンの為にシングルカットを希望とはどーだこーだってあるけど、するべきじゃない? 安室ちゃんが他の女性アーティストと組む事によって更に凄いと思わせる存在感がある。 何より、doubleのファンでもあったけどやっぱり二人並んだダンスは安室ちゃんのダンスが引き立つから。 歌はお互い凄く個性的でぶつかり合いが楽しい! シングルカットに関してはしないと勿体無いと思う。この曲でdoubleも聞いてもらう人が増えるんじゃないかぁと。 その他は懐かしい曲もあってしばらくは聞いてないからまた新鮮さがありました。 新しい曲ほど遠ざかっていたから。 星はシングルカットしないレコード会社の企み感にげんなりで3つ。 しかし買って損はない。贅沢な一枚。 ケツノポリス6カスタマーレビューピックアップ やっぱりケツメイシはすごい 是非聴いてほしいのは心の声・子供たちの未来へ ただ発売した時期が夏の初期なのに夏らしい曲はなく 盛り上がる曲も少なかったのは事実 ただ 曲1つ1つの歌詞に注目してほしい ケツメイシの想いが込められて かなり良い歌詞である 以前と比べ韻を踏むのは甘くなったが その分 歌詞に重みが増した 是非 買って欲しい2008年を代表するアルバムだと言っても過言ではない カスタマーレビューピックアップ 夏に海で聞くようなノリのいい曲は少ないですが、ケツメイシらしい メッセージのこもった曲が多いアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 『街並』に心打たれました。トモダチ、東京みたいな寂しさがあります。 イントロから聞き入ってしまいました。感動します。一人でひっそりと聞きたい曲です。 ただ、せっかく最後のサビの音を上げたのなら歌詞も全く同じではなくもう少しポジティブな内容に変えてほしかったと思います。 ただ如何せん音楽が素晴らしい。ケツノポリス2みたいな印象を受けました。 カスタマーレビューピックアップ ケツ5はあまり自分としては良い評価では無かったですが、 この「ケツノポリス6」は最高です! リズムが素晴らしい! ケツ4の時のような感動が甦って来ます。 前半がお気に入りです。 自分としてのお気に入りの曲は 1,まじでライブする5秒前 2,流れ 4,空 5,何故歌う 7,儚し 8,想い です。 オススメです。 冬物語などがあり冬のイメージがあるアルバムですね。 今は真夏近付いてきているので、出すタイミングを間違ってる感があります。 冬の時期に出せば成功しそうなアルバムですね。 ケツ5は夏に出せば売れそうなアルバムですね。 今回は有名になるキッカケが無かったので5,6共に出すタイミングを見た方が良かったかもしれませんね。 なぜ10ヶ月で出したのでしょうか・・。 またすぐに出してくれるのであれば嬉しいです。2年は長い・・・。 ちなみにこのアルバムは夜のドライブに聴いています♪ カスタマーレビューピックアップ
前作から超ハイペースなリリースで期待よりも正直不安の方が強いままCDをセット・・・♪♪♪♪♪・・・そんな不安一気に吹っ飛びました! 胸に響く、心に沁みる曲が多い“あったか盤”ですね。 個人的にはケツポリNO.1です☆ メンバー全員子を持つ親となった今だから生まれたという「子供たちの−」なんか特に・・聴いてみて下さい、感じて下さい! デビューから10年、年相応な名曲を毎回残していける彼らは素敵です! THE GREATEST HITSカスタマーレビューピックアップ デリコの新作が出る度聴いている(勿論、これからも)わけだが、比較とかとは別の意味で、新作に引き込まれた後、必ずこのファーストアルバムに帰って来るのである。私にとっては「HOME」のような作品だ。個人的には邦楽とか洋楽とかの括りを軽く飛び越えてくれたアルバムだと思う。ノスタルジックで、アンニュイで、ポップで、カッコよくて、ユニークで巧い。 形容すればするほど嘘っぽくなってしまうが、未聴の方はぜひ聴いてみてほしい。なんせファーストアルバムにして『THE GREATEST HITS』。人をくってると言うか、深く納得と言うか。 カスタマーレビューピックアップ 60年台どっぷりの私としては驚きの1枚。どういう生活したら今の若者なのにこんな音が作れるのか??大瀧・桑田の混ぜ方より数段進歩したノスタルジック・ごちゃ混ぜ・感激路線がここで展開されております。出だしの音からあっという間に引き込まれてしまう逸品です。曲と曲のつながり方も実によく練られております。ただ皮肉なもので、僕にはこれがその名のとおりBESTに思えてしまいます。ほかもそこそこの出来なんですがね・・・でもやっぱりこれになりますね。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムがあったから私の「今」は存在している。 私は高校生のときにこのアルバムに出会った。同時代に、しかもこの日本で生まれたこの二人組によるアルバムには、「何か」を変えようとするきらめきが溢れていた。 悲しみを越えた喜び、クールな中に溢れる暖かさ。KUMIとNAOKIが伝えたかったことはけして大きなものではない。小さいけれども、大切な、どんな人間にも共通した感情である。 この11曲、46分09秒の「心の旅」はけして終わらない。いつまでも続く人生という長い道程に、ひっそりと付き添ってくれるとても人懐こいアルバムなのである。 カスタマーレビューピックアップ 最初のアルバムが一番いいなんて、ミュージシャンにとっては侮辱の言葉かもしれない。 でも、彼らのアルバムはこれが一番いい。 毎回なかなかのアルバムをとどけてくれるが、このアルバムには魔法がかかっている。 結果、繰り返し何度も聞いてしまう。 名作です。 カスタマーレビューピックアップ
60〜70年代のロックを思わせるメロディーとサウンド。デビュー作なのに「THE GREATEST HITS」と銘打つセンス。すべては確信犯的なようでいて、そうではない。 二人は懐古主義者なんかじゃない。ただロックが好き、歌うのが好きなだけなんだろう。その結実点が「Your Song」「Last Smile」などを含む今作だ。暖かいと言えば暖かい。でも僕はこのアルバムに漂う絶妙なクールネスが好きだ。上手く言えないけど、かっこいい。シングルを除くと曲の完成度ではイマイチな気もするけど、ポイントはそこじゃない。サウンドを、そしてその声を、聴いて。 そう思う。 GOLDEN GRAPEFURUITカスタマーレビューピックアップ ラブサイケデリコさんは、とにかく洋楽という感じで、 英語不得意な私には、歌詞を追うのがやっとだし、 あの速さで歌ったりするのは難しいですが、 とにかく他にはない世界観というか雰囲気の「かっこよさ」に惹かれます。 アルバムは『LOVE PSYCHEDELICO3』以来、二枚目の購入ですが、 とにかくパワーはあるし、かっこいいし、 CM(東京モード学園)などで聞いたことのある曲が入っていて、 他の方が書かれているレビューのような難しいことはわかりませんが、 今、一番の宝物です。 最初は「Freedom」「Aha」ばかりよく聞いてたけど、 「7days」も、聞けば聞くほど、心惹かれ、 最近は「Good day,celebration」のかっこよさに気づき、 どの曲も飽きることなく、新しい魅力を感じて もう惚れ惚れするアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 1. Freedom 2. Aha ! (All We Want) 3. 7 days 4. Carnation 5. Help ! 6. Rain 7. N29 8. I saw you in the rainbow 9. Good day,celebration 10. Humanimation 11. Everyone,everyone 12. Sad story 1は最高のOPチューン。NHKのMLB中継で繰り返し聞くうちに、ニュートラルなのにリズム感抜群な歌い方やそのメロディ、更にサビの上昇気流に乗る爽快さにはまりました。このサビは当に自由という響きに相応しい伸びやかさがあり、グラウンドに飛び出したくなる開放感や、乾いた空へ打球が勢いよく舞い上がる高揚感を覚えるんです。“freedom”というシンプルな言葉を、正面からど真ん中のストレートで投げ込んで、イメージどおりのストライクを射抜いてしまう直球音楽の凄さ。多重録音の分厚いユニゾンもカッコイイです。 2はドコモのCM曲。サビの食いつきだけでなく、楽器同士のグルーヴ感が凄いですね。重厚でキレがあり、刻み続けるリズムがどんどん増幅してゆくラヴサイケデリコならではの音楽効用を堪能しました。途中でC+C Music factoryの「Gonna Make You Sweat (Everybody Dance Now)」のフレーズが入るのも面白いです。 ビートルズカバーの5は下を走るギターのメロディなど、細かなところまで新しいフレーバーに溢れ、斬新でクールなキレ味です。8のKUMIがみせるチルアウトな声、柔らかいメロディは全体のソリッドさの中でデザート的な甘味で癒してくれました。9や10はPOPの中にもハードさとキャッチさがあり、作品後半でも新しいテイストで聞かせますね。10から11のゴスペルロックへの繋がりも前半と違う盛り上がりです。 カスタマーレビューピックアップ
先入観なく聞けば、これが日本人だとは思えないであろう。シンプルだがフックのあるロックンロールの曲調に乗ったボーカルは、途中ではさまれた日本語が英語ととても馴染んでいてまるで「洋楽」に聞こえる。アヴリル・ラヴィーンとシェリル・クロウを彷彿とさせるが、よくできた物真似でなくオリジナリティさえ感じる。アレンジもいい。 |
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