定価:¥ 4,725(税込)
特価:¥ 3,775(税込)
中古品¥3000 より
発売日:2008-11-05
売上ランキング:DVDで1698位
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Amazon人気商品ランキング/LOUDNESSpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:138/総ページ数:14 最終更新日:2008/11/19 ネクサス・イヤーズカスタマーレビューピックアップ
パッション以外は初めて見ました! ON TOUR84はシンプルなライブ映像ですね。曲数が少ない気もしますがドライブミークレイジーの和気あいあい的な雰囲気が良いです。 問題は…ミッドナイトフライトのPV集!!軽くカルチャーショック受けました。で、ウケる(^^ゞ はっきり言って映像センスゼロ…いや、これはある意味誉め言葉!楽しませてくれました!工藤さん役者してます。パッションTHEムービーでようやくまともなPVになってきた…!? それにしても貴重な作品を今は手軽に観られる喜びはデカイです! 見終わった感想は若いってすばらい! WELCOME TO THE SLAUGHTER HOUSEカスタマーレビューピックアップ
結果から言えば、ライブDVDらしくないライブDVDであった。高崎晃のギターワークを存分に楽しみたい方はあまりお勧めできません!!映像もヘンに加工されていたし、一部画像が汚い(わざとと思うが)し、画面が切り替わりすぎで♪BLACK WIDOWに関して言えば怒りさえ感じました。 とはいえ、ヴォーカルのMASAKI・元XのTAIJI加入の第3期ラウドネスの貴重なライブ映像であることは間違いないので一見の価値あり☆特にEZOのhouse of 1,000 pleasures のカヴァーは、バンドと観客が一体となって盛り上がっている場面が最高にかっこいぃ!!楽曲もアルバム『LOUDNESS』以外からも何曲か演奏されているのがうれしいかぎりである。。 The Legend Of Loudness~Live Complete Best~
特価:¥ 7,820(税込) 発売日:2008-08-27 売上ランキング:DVDで4604位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 4枚中最初の3枚は過去に発売された物をかいつまんだ総集編です。それは承知で4枚目に賭けて購入しました。しかし当時の映像技術から仕方ないにしても、海賊版並の雑な映像ですな。個人的にはデンバーでのライブを期待してたけど、映像は汚いわ樋口山下は殆んど映らんわ二井原高崎のアップばかりで、ホール全体の映像も無し。はっきり言って最悪です。が、当時一番勢いがあった頃の感じはメチャクチャ伝わりますしデンバーの観客にメチャクチャ受けてます。昔から、どうしても一番観たかった時期のアメリカでのライブなので、観れば観る程格好いいし、二井原のMCにゾクッとするし感動しました。以上の事から購入を検討してる方は、よく考えて下さい。個人的には映像は汚ないしアングルも最悪ですが、今までのDVDの中で一番です。 カスタマーレビューピックアップ
The Legend Of Loudness‾Live Complete Best‾ ディスクが4枚入っていますが、過去のDVDを全て持っている人にとっては、80年代の渋公、米国デンバーでの“海賊版”のような画像しか入っていないDISK4の1枚に9千円を払えるかどうか。ファン心理としては“未公開映像”と言われると、割高なのは分かっていながらついつい手を出したくなりますが、それにしても本作はチョッとね。DISK1枚9千円でいいと思える方以外は手を出さないほうがいいですね。しかも、このDVDリリースの一ヵ月後には第三期の作品がDVD化されて発売さますし。。。この前のCDベスト版もしかりですが、デビューから30年近い歴史を重ねている分、彼らが生み出した作品は膨大な量になります。それを焼きまわしだけで稼ごうとするファン軽視の商業音楽は相変わらずですな。残念です。早く樋口さんに元気になってください。 RE・MASTERPIECES~ザ・ベスト・オブ・ラウドネス~カスタマーレビューピックアップ ラウドネスのベスト盤、昔からのファンは何故に、この曲が収録されていないのか?等と疑問を持ちつつ・・・・やはり。。ラウドネス史上最大の難易度を誇る「S.D.I」弦飛び奏法ぶっとび早弾きの「クレイジーナイト」と過去のリマスターが並ぶ中、「ソルジャー・オブ・フォーチューン」の二井原ヴァージョン、当時この時点で二井原はラウドネスを解雇されているので、こうして、二井原オリジナルが聴けるだけでもよしとしよう。。当然、マイク版のオリジナル「ソルジャー・オブ〜」とヴァージョンが違うので比べようがないけれど・・やはり、これは、二井原の歌だったんだなぁ。。と実感・・・・ カスタマーレビューピックアップ 僕と同じようなJPOP初心者にオススメのアルバムです。世界が変わります。GLAYにはGLAYの良さがあり、ラルクにはラルクの良さがある。そして、LOUDNESSにはLOUDNESSの良さがある。これに気付いたとき、世界が変わります。全曲リマスタリングされていて聴きやすいのは良いが、数曲が日本語バージョンになっているのは少しマイナスか。まあ、このアルバムを聴いた人は十中八九LOUDNESSの過去のアルバムを漁りまくる運命を背負わされるだろうから、その中で英語バージョンを楽しめば良いわけだが(笑)とにかく音楽ファンを自称する日本人なら一度は聴いておくべき。 カスタマーレビューピックアップ 最後のオリジナルメンバーでのソルジャーオブフォーチューンは確にカッコイイです。ただ、自分だけかもしれないですけどVoの音量が小さいとゆうか、なんというか。このように作ったかもしれないし、どうなんだろうということで、☆四つにしました。でもラウドネスはカッコイイバンドです。 カスタマーレビューピックアップ 絶対はずれない曲がいくつかあり、その曲たちこそがラウドネスなのだろう。このベスト盤では、今までのベストから漏れていた曲、プラス最近の名曲『THE END OF EARTH』『THE WINDS OF VICTORY』が収録、プラス新録りの『SOLDIER OF FORTUNE』が収録されているのが素晴らしい。オリジナルメンバーがさらにパワーアップ! 『Rock Shock』など過去の名曲が、リマスターにより蘇っており、新しい曲と比べも遜色ないのがすばらしい。新録りといっても良いほど。 カスタマーレビューピックアップ
中学の時によく聞いていて、最近また聞いてみたいな~と思い購入しました。LIVEにいって、耳鳴りが1週間続いたのも、今じゃあいい思い出ですね。SOLDIER OF FORTUNE がかっこよくなってて、ビックリでした。 他の古い曲も、全て新しく演奏してほしかったな~。 ギターテクニックもかなり変わってるやろうし、今後に期待してます。 1,2,11,12、13,15が好きですね~ 44MAGNUM Tribute Album
特価:¥ 3,030(税込) 中古品¥2758 より 発売日:2008-04-02 売上ランキング:Musicで38241位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 黙して聞け! 爆音で聞け! 44の歴史はJ-METALの歴史! オリジナルはもっと凄いぜ! カスタマーレビューピックアップ オシャレで粋なかっこよさ。LAメタル的でもあり、まぁ日本のメタルを作り上げましたね。彼らは。世界でもやれたかどうかは、疑問が残るが、我々にとっては最高にかっこいいメタルバンドでしたな。とても。( ̄ω ̄)。ただ、この後がつづかない。ジャパメタだのビジュアル系だのと、くだらねえシーンが形成されることになってしまう。キモチワリイ。ホンモノを見つけにくい状況。もう、この偉大な歴史に耳を委ねるしかない。悲しいことょ〜(>_<) カスタマーレビューピックアップ このアルバムで44マグナムの楽曲の凄さを改めて思い知らされる。 復活LIVEの映像化やアルバム再発を望みます。 カスタマーレビューピックアップ 初めてマグナムを聞いた時、体に電撃が走った。デンジャー、ストリートロックンローラーは何十回も何百回も聞いた。実はアクターも好きな曲も満載だった。というか、今でも聞くとすぐに、あの頃の記憶がよみがえる。中野サンプラザのライブも行った。田舎出身なので実は44マグナム、ポールを生で観るのは初めてで、ポールの登場で涙が出そうで背筋にまた、あの頃の電撃が走った。カバーで聞くとマグナムの良さが違った意味で味わえ、非常にヘビーサウンドでいい!まあカバーしている面々がゴージャスなのでいいに決まっているのだが。 第2弾も是非だしてもらいたい!44マグナムは本当にすご過ぎたジャパニーズメタルの雄である。 カスタマーレビューピックアップ
日本のHMバンドで初めて「外タレに負けない曲をやれる」バンドがLOUDNESSだったら初めて「外タレに負けないかっこよさ」はこの44MAGNUMで間違いない。とにかくかっこよかった。 当時、流行の海外バンドのスタイルをあざとく取り入れたが、それの消化具合が凄かった。 彼らがいなかったらXもBzもヴィジュアル系もとにかく日本のHMシーンは無かったのではないか。参加メンバーに当時殴りこみギクで名を馳せた関西3大バンドのシェイカー、マリノの名も。出来たら直系のREACTION、D`ERLANGERも参加して欲しかったが。。 Hurricane Eyesカスタマーレビューピックアップ この作品の悪い所というか 難をつけるとするであれば表紙のデザインだけですね。 BANDの顔となるSDIやLIVEでこそなぜか定番にならないINTHIS〜など優れた16BEATを感じるLOUDNESSがここに有ります。 好きだな〜この作品。 今まで何回聞いたかな? SDIのイントロDR/SOLOは何時の時代も最高の衝撃で、この曲はまぎれもない代表曲だと思います。 THIS〜はアレンジが見事で、聴き所いっぱいです。 カスタマーレビューピックアップ いいですよ。でもね、全体的にあれっぽいかな〜。などと思ってしまう曲調ですが、いいです。 二井原のヴォーカルもとても上達(?)していて「あれ?誰だ?」って一瞬思っちゃったりです。わりとポップな気もするけど、やっぱラウドいいです。かなり好きなアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 代表曲は1ですが、それ以外にもいい曲が目白押しです。憂いのある2・4、キーボード導入が大胆な3、切り込みまくる6、思わず腕を振り上げたくなる7・8などよい曲がいっぱいあります。ま、10に関しては原曲の方が絶対に良いですが。当時、我々ファンは「これを待ってたんや!」と1を聞いて思ったもんです。日本語版もありますが、絶対にこっちがお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ これは最高にいいです。 音は今のようなデジタルな音ではないですが、テンポも良く聞きやすいですよ。 ギターのテクもこのようなフレーズを今できるギタリストがいるでしょうか? 高崎 晃のテクをこれからもっとメディアが取り上げるべきと 思います。 カスタマーレビューピックアップ
アメリカ進出第3弾。今作を最後に二井原実(Vo)は一旦バンドを離れる事に成るが、従来のLoudnessがLoudnessたる所以であった骨密なへヴィさに、何とかアメリカで売れようとするために極限までポップな面に歩みよったLoudnessの極みが今作。当時メンバーは、『Loudnessはポップな音も大好き』と発言していたが、これは言い訳でなくてある意味本音でもあったろう。 売れようとする事に良い意味で執着した結果か、とにかく曲が良い。当時は当然アナログ盤が全盛であったため、特にA面にあたる前半は全く隙がない素晴らしい出来栄え。とは言え、最もハードな"SDI"をトップに敢えて持ってきたのは、『俺たちは決して軟弱に成った訳じゃない』という無言のアピールである。後半はバラードである"So Lonely"を除くと意図的にへヴィな曲を集めた様な印象。二井原実は後に、『全米のトップ10に入ると思っていた』と発言していたが、これだけの物を作ったその事実だけで立派な一等賞だ。 Loudnessカスタマーレビューピックアップ このアルバムの立役者はタッカンでなく樋口。 個人的にはこれと、slyの1stが彼の絶頂期だったと思う。正しくメタルな縦ノリ、正しくジャストなリズムでSMプレイの如くビシバシとドラムを叩きつけてきます。重い速い正確。言う事なしです。最近のひぐっつあんのドラムは何となくモタるなあと思っていたのですが、体調の事もあったのでしょうか…。 後に「気の迷いだった」と言ったとか言わないとかの、トランジスタアンプを使ったタッカンの音もこのアルバムに関しては見事に嵌っていると思います。泰司はXの頃のギターのようなベースプレイと比べると、初参加という事もあって堅実な仕事に徹しているのでは。 雅樹のボーカルは従来のラウドネスのイメージとはかけ離れているが、昔を比べなければ最高です。 樋口が復帰した暁には、オリメンのラウドネスとともに、第三期ラウドネスでももう一作作って欲しい。この面子が音が理由で仲違いしたわけではなかった事を考えると、それをやる意義は商業的なものを超えても十分にあるでしょう。 カスタマーレビューピックアップ いわゆる第3期LOUDNESSの最初で最後のスタジオアルバムです。LOUDNESSは二井原が脱退した時点で興味を無くしていたのですが、MASAKIが入ったということで再度興味をそそられたのを覚えています。 そして当時聴いた感想は、「これはLOUDNESSではない」でした。 しかし今久々に聴いた感想は、立派にLOUDNESSであり、めっちゃかっこいいと思いました。 まず、MASAKI以上に当時話題になったTAIJIのプレーはXしかしらないミーハーファンが随分ともてはやしましたが、そんなに凄いというレベルではありません。確かに下手ではないですが、前任の山下、後任の柴田と比べても特にプレイ面で秀でたところはありませんが、彼の加入で一番効果のあったのは、ライブ時のかっこ良さでしょう。MASAKIも金髪のロングに皮ジャンとちょっとガンズのアクセルのパクリっポイいでたちでしたが、TAIJI、MASAKIが並ぶフロント陣のかっこ良さは後にも先にも一番華があったと思います。 曲の方はその前までアメリカを意識した軽めの曲から一転ヘヴィ路線になり、当時はLOUDNESSらしさを感じられなかったのですが、その後の第4期でもっと重くなり、再結成後も続くモダンヘヴィネス路線から見ると、まだまだずっと聴きやすいものです。 結果的に一番ヴィジュアルと音が充実していた作品だったとつくづく思います。 MASAKIもTAIJIもLOUDNESS以降あまり第一線で活躍していると言えない状況で、LOUDNESSはオリジナルで活動している故、実現は難しいでしょうが、もう一度このメンバーでのライブが見たいと思います。 カスタマーレビューピックアップ 一曲目からいい感じで始まります。思わず首、縦に振ります。チョ〜かっこいいです。ヴォーカルが上手です。超おススメです。あっ、ジャケットのデザインが横尾忠則先生(私の尊敬する)の作品です。これがまたちょ〜かっこいいです。買いなはれ。 カスタマーレビューピックアップ あまり安易に「名盤」という言葉を使うのはいかがなものかと 思うのですが、これはもう「名盤」と呼んで良いのでは?と思います。 純日本人メンバーでのヘヴィーメタルという意味で、 非常に意義深い一枚ではないかなぁと。 私の中では「たまたま」感が非常に強く、時代、メンバー、いろんな要素が たまたま「バシッ」と決まった偶然の産物的なイメージが強いのですが、 とにかく見事な出来。 まずガラッと変えてきた高崎のギター。時代的にザクザクした いわゆるエッジの効いたサウンドが流行ってた時代で、高崎氏も 前作までのLOUDNESSのイメージと違った印象のギターを弾いてます。 そして、澤田のベース。これがまたよい。 個人的には好きなスタイルではないのですが、ギターのテクニックなど入れつつ、 見事な存在感を出してます。 このベースなしにはこの曲が成り立たないという場が幾度となく出てきます。 何といってもフロントマン山田正樹。凄いっす。ラウド=新井原っていう方も 多いかと思いますが、明らかに歌唱力、表現力の面で新井原より勝っていますんで。 劣るのは声域くらい。とにかくカッチョイイ!! 楽曲に関しても「捨て」はないし、アルバム全体のバランスも緩急があって文句なし。 このアルバムに関しては本当に、特に文句なしです。ただ「LODNESS」 というバンドで、山田では新井原、マイクの曲が歌えないに等しいので、 その点はデメリットかな。 実際このメンバーでのライブも見ましたが、昔の曲はかなり厳しい。。。 「やらない方がぁ・・・」って感じ。 が、このアルバムは完璧。もし「ジャパメタ」っていう括りで敬遠してる 方がいらしたら、ちょっと聴いてみてください。 「日本人?」って思えるすばらしい作品ですから。 カスタマーレビューピックアップ
私は山田雅樹が大好きなのでこのCDを買いました。 聞いてみたら最高です、Loudnessに山田雅樹を入れて大正解です! 山田雅樹の声は何ともいえません、ヘビーメタルに相応しい声です。 やろうと思って出来る事ではなく、生まれつきの才能みたいな物です。 これを聞いたら、残りの人生(現在17才)どうでも良くなりました(ぇ 星は10個位でも良いですね(笑 5、6、8、9番を聞いた事が無かったので聞いてみたら、全て良いです。 音楽自体も声も凄く格好良いです。 Loudnessが好きで、山田雅樹が好きな方には必須です。 BLACK WIDOW −ONCE AND FOR ALL−DISILLUSION(撃剣霊化)(紙ジャケット仕様)カスタマーレビューピックアップ 「THUNDER IN THE EAST]に負けないぐらいの大傑作だと思います。知らない人が聞いたら、日本語の歌詞が出てくるまで洋楽だと思うでしょうね。とても24年も昔のアルバムだなんて思えないです!今の日本の若手の、テク二ックなんかないカッコつけるだけしか能がないバカバンドたち(あえて名前は出しませんが)に少しは見習ってほしいですね。メロディー、サウンド、歌唱力、何から何まで最高にかっこいいです。へヴィメタルというジャンルだけじゃなくて、日本ロックの最高峰だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 知ったのは偶然、他の人が歌ってるのを見たからだが、曲自体がいい気がして、アルバムを買ってみたら…鳥肌が立った。こんなスゴい音楽があったなんて! 私はロックやヘヴィメタルには素人だが、いい、という事だけは分かった。 最初はEnglish Versionを買ったが、翌日オリジナル版を購入。とても歌詞がいい。 ダサい、とは全く思わなかった。(もしそう聞こえるとしたら、それは元々、西洋の音楽に日本語が合いにくいってだけだと思う。) 「MILKEY WAY」の歌詞とか天才的でしょう。あの短い歌詞で、すごく沢山のものが込められてると思う。 「DREAM FANTASY」が素晴らしい。ライブで聴いてみたい。 何と言うか…次のメロディーラインが予想出来なかった曲が多くて。 ここまで生きてくると、大体、コード進行のパターンとか、次はこういうメロディーが来るだろうとか、予想がつく事が多いけれど、LOUDNESSは「えっ、次にそう来る!?」と思うような意外な展開が多くて。すごく新鮮だった。(うまく説明出来ないけど、とにかくワンパターンではなく、聞いた事がないような、いい曲ぞろい、って事です。) ボーカル、ギター、ベース、ドラムス…演奏も全てハイクオリティ。 よく聞けば、「CRAZY DOCTOR」のギターソロ、弟が昔、練習してた曲だ、と思い出した。 ギター少年、バンド少年にはLOUDNESSは聖典なんだろうなぁ。自分も弾けるものなら、弾いてみたい!(ピアノで弾いてみたが…つまらない。あれはセッションでなくっちゃ!) 日本に、こんなスゴいバンドがいるなんて。レベルの高さに本当に衝撃を受けた。 どうして、私は今まで知らなかったのだろう?(今、知れて良かった!) 哀愁を帯びたメロディと、ハードなサウンドとが調和している、と言うか、言葉じゃ説明出来ない。とにかく、音楽を愛する人であれば、聞いてみてください! カスタマーレビューピックアップ なんかむしょ〜にラウドネスが聞きたくなり、棚からつかんだレコードはやっぱりこれ。1984年の作品「DISILLUSION」。ラウドネスのアルバムの中で一番好きな作品かもしれません。アルバムを通して孤独な叫びを感じますが、寂しさはない。孤独の中に神との対話と信念がある感じがするからでしょうか。また、ロンドン・レコーディングというのもいいのでしょうね。曲自体はそれほど暗くないと思いますが、サウンドはやはり湿った感じがします。 やはり、ギターのタッカンを注目しがちですが、今回ひさびさに聞いて、ベースのまー君のすごさに圧倒されました。こんなにベースをぶひぶひ言わせてたんですね〜。指大丈夫かな〜などと心配無用でしょうが。音色もこってらっしゃる。かっこい〜。もちろん、樋口さんのドラムも大好き。今、樋口さんみたいなドラム叩く 人いるのかな〜。にいちゃんの声も大好きです。すげ〜声量。どんだけな腹筋・背筋・肺活量?とにかくメンバー4人ともがめちゃかっこいいですね〜。なんとなくぱっとしない最近の自分に渇を入れたく棚からとっいた一枚なのかも。ドラマティクな曲展開の中になにか一本筋が通ってる気にさせる作品です。一曲多い英語バージョンもお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムはタダモンじゃないですね!(笑)ホントに。 100万枚売れても不思議じゃないクオリティです!ハッキリ言って。 個人的には次作『サンダー・イン・ジ・イースト』で米国に三つ指ついてしまったコトが 当時、非常に残念&悔しかったです。。。 マックス・ノーマン?アホか!って。 レコーディング中に英語の発音にウルサかったって?!アホか!(苦笑) 細かいピッチに拘ったって?!アホか!(泣) オブリガードをもっと入れろって?!アホか!(怒) このアルバムは上記3点がいかにろくでもないコトか教えてくれます!(爆) ホント、このアルバムで全米デビューするべきだったね! このアルバム以降はロック精神が無くなっちゃたよね。。。残念です! マジメだからね?LOUDNESSのメンバーはみんな(笑)そこがまた好きですけどね! LAZYを解散しLOUDNESSを結成した信念・気迫の到達点ですよ!コレは。 日本ロックの金字塔!です、ハイ。 カスタマーレビューピックアップ
傑作中の傑作です。捨て曲無しです。9曲目のARES’LAMENTは後のアルバム、Hurricane EyesのラストナンバーSo Lonelyというタイトルでセルフカバーされています。こちらも必聴です。ぜひ! THUNDER IN THE EASTカスタマーレビューピックアップ ラウドネスの最高傑作であることに間違いない。 マックス・ノーマンをプロデューサーに迎え、ひたすらシンプルに作り上げた売れるためのアルバムだが、高崎がテクニックに走りすぎ。ここはマックスにも止められなかったか。しかしながらリフが印象的な5、ラフな8、ラブソングの10のギターはエモーショナルで良いと思われる。 次のシャドウズ〜もマックス・ノーマンのプロデュースだが、こちらは懲りすぎて完全玄人向けアルバムになってしまった。わたしは好きだが。 カスタマーレビューピックアップ 音作りに関して言えば、前4作からガラッと180度変わってしまいましたがこれはこれでLOUDNESSではないでしょうか。メンバーは変わってないけど第2期LOUDNESSとしてみればそれなりに聴けます。ブリティッシュテイストの過去の作品じゃないとダメって言う人、そうじゃなくアキラタカサキLOVEの人たちで評価が真っ向から割れる作品です。 楽曲としては佳作揃いなので聴いて損はないと思います。 カスタマーレビューピックアップ 完成度が非常に高いアルバム。 アメリカで売れるためにこのバンドは節操のない曲作りをする、という批判もあったが、このバンドに信念や、男気を期待してはいけない。 なぜなら、このバンドは高崎晃(G)の気の赴く儘・・・。 しかし、このアルバムでは天才ギタリストの面目躍如。 ギター・ソロが凄まじくカッコいい。 これが、世界的に認知されたギター・ヒーロー高崎晃の渾身の一撃である。 カスタマーレビューピックアップ とにかく最高のアルバム。当時のすごさが伝わってきます。 勢いがすごい。Max Normanのproduceというのもすごい。 カスタマーレビューピックアップ
日本におけるHR/HMシーンの第一人者的バンドでもあり、 世界進出のパイオニアとも言うべき その偉大な功績は、音楽業界に永遠に名を刻む事になるだろう、 物凄いバンドである。 Gtでこのバンドの中心人物でもある高崎晃は 元々LAZYと言うバンドで、知れ渡っており そのLAZY解散後間もなく結成し、1981年にデビューしたのだが、 当初から高崎のギタリストとしての技量、 プレイスタイルなども日本のギターキッズ、 そして世界のアーティストからも注目されるようになったのだった。 そして、日本に留まらず欧州やアメリカなどで少しづつ 公演をするようになり、着実に力を付けて 次第にファン層を広げ、アメリカ進出第一弾として、 発売されたこの「サンダー・イン・ザ・イースト」が ビルボード誌74位に入るという、日本のロックバンド 初の快挙を見せた。 それ以降、当時のLAバンドの新鋭だった、 シンデレラやポイズンなどを前座に据えてのライブや 大御所のAC/DCの前座などを やるなど、精力的に世界各国で活動を行ったのだった。 このバンドはおそらくHR/HM系の中でも聴きやすい部類に 入ると思うので、是非聴いてもらいたいものだが 先に話した高崎のプレイについてもう一つ付け足させてもらうと、 この人のタッピング技術、所謂両手の指で 弦をポンポンと弾くように演奏する奏法は、 エディ・ヴァンヘイレンが専売特許だが、その本家よりも 確実にしっかりとプレイしていると評判にもなったほどなのだ。 是非そのプレイにも注目して欲しい。 |
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