定価:¥ 1,020(税込)
特価:¥ 1,020(税込)
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発売日:2008-08-27
売上ランキング:Musicで71位
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Amazon人気商品ランキング/L'Arc~en~CielpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:104/総ページ数:11 最終更新日:2008/09/06 NEXUS4/SHINEカスタマーレビューピックアップ 自分は一曲目のほうがポップパンクっぽくて好きですね。普段からきっちりレベルの高い曲をリリースしてくるラルクだけに安心して買いましたが、期待通りの素敵な曲でした。これからもずーーーっとパンクアンシエル無しでリリースしてほしいのですが…とにかくラルクは四人それぞれの魅力が出ている良いバンドなので次も期待します。 カスタマーレビューピックアップ 2008年の第2弾シングル。 今後のライブ活動を結成20周年になるまで行わないと公言した後の最初のシングルと言うことになる。 両曲ともにtetsu作曲のナンバーという事もあって、 「NEXUS 4」はアッパーで明るい曲に、「shine」は壮大な広がりと温かみを思わせる曲になっている。 今回2曲とも編曲に西平氏が入っているせいか、バックのシンセの使い方等がいつもとちょっと違う感じもする。 正直なところ「ダークなラルク」が好きな私としては、 前作「DRINK IT DOWN」がツボだっただけに、「う〜ん・・・」と思わないことも無い。 でもこれをラルクがやっても違和感は無いし、やっぱり王道ナンバーだと思う。 これもラルクの王道だと納得できるのは、音楽性の幅の広さとそれをやってきたキャリアの長さ、 それをセールスに結びつけたという事実があってのことなんだろうなと思う。 要は良いってことです。 この後彼らはライブ活動を行わないそうだが、楽曲製作やリリースの余地はどうやらあるようだ。 ただここらあたりでしばらくリリースは無いのかなとも思うけど、 今回のシングルが20周年へ向けての船出の一曲と思えば、 「NEXUS 4」(4人の絆)なんてタイトルも、また「乙」なんじゃないだろうか。 カスタマーレビューピックアップ Drink it down に続きいい曲を出してくれました。SHINEの様な男性が女性をしっかり包み込む様な真摯な曲もラルクの持ち味ですね。ただ「好き」という気持ちをだけで終らないところもラルクらしいです。PVもとてもいいです。女の子ならきっとこういう恋がしたいなんて思えてうっとりするんじゃないでしょうか。私も女性に対してはSHINEの歌詞の様な男性でいたいです。NEXUS4はDriver’sの様に歌詞ではなくノリで聞いてみてください。きっと気に入るはずです。 カスタマーレビューピックアップ tetsuらしい軽めな曲です NEXUS 4は普通にテンポがよく、アゲアゲ調子の曲調で聴きやすいと思います。 SHINEは、正直一回聴いただけでは良さがわからなかったのですが、数を重ねる度にサビっぽくないサビが爽やかさに良く聴こえてきました あとギターソロが非常にかっこいいです いい曲なのですが、L'Arcならもっといい曲を作れると思ったので、星を4つにしました カスタマーレビューピックアップ
L7のライブで聴いて、ずっとヘビーローテする日を待っていました。 早速ヘビーローテ。 ラルクは空をモチーフにした曲が多くて好きです。 今回の二曲は疾走感と壮大さのコントラストが凄いかっこいいなあと思います。 元気に、穏やかに前向きになれる曲。 ほんっとに、好きです。 LOVE ADDICTカスタマーレビューピックアップ FAITHのあとを期待していたものにとってはアラ〜という感じ。強烈なメッセージが来ると思っていたけど、平凡すぎる。一般受けを狙っているんだとしたら残念だ。重いメッセージもHYDEの感性なら上手に大衆に届けられるはず。アルバム、頑張ってほしい! カスタマーレビューピックアップ HYDEとK.A.Zの話題のユニットという事で聴かせてもらいました。 「LOVE ADDICT」 「TIME GOES BY」 2曲共ロックチュ−ンで凄くいい歌だと思います! 「LOVE ADDICT」は洋楽に近く、曲調は今までのHYDEのソロ曲を思い出させます。 英語詞を歌うHYDEが格好イイです。 「TIME GOES BY」はL'Arc-en-Cielのナンバーに似た雰囲気がある気もします。 このような完成度であれば次回も期待出来ますね! カスタマーレビューピックアップ L'Arc〜en〜Cielみたいなのでカップリングのほうが好きです カスタマーレビューピックアップ 「LOVE ADDICT」は、サウンドも詞も深みが全く無く、 正直「こんなことがしたいの?」と感じてしまう…。 冒険したい心理は買いますが、英語の発音も微妙なので…。 カップリングの「Time goes by」の方が曲の構成も良く、 こちらを前面に出した方が良かったような。 あえてそうしない、そのひねくれ加減はHYDEらしいのかも。 カスタマーレビューピックアップ
ラルクのファンもかれこれ11年目ですが、 これほどまでに「あ〜あ〜…」と思った曲は久し振りです。 ハイドがラルクという艦(L7より引用)をとめている間に こういうことがやりたかったのはよくわかりました。 前作『FAITH』は想像以上の神アルバムだったので 今回もKAZと一緒だからきっといい作品を作ってくれるだろうと思ってたのですが… でも、元々彼の声質にクランジやヘヴィーロックがあってない。 英語の発音は以前に比べて格段にそれっぽく聞こえるように なったけど、サウンドがチープなロックテイストなのに ボーカルが入った途端にさめてしまう…… あれ?おかしいなハイド好きなのにな?(笑)と、 思わず苦笑せざるを得ない感じでした。 『666』の悪夢を繰り返すのでしょうか。 ですが、c/w曲は非常に良いです。 タイアップの問題等いろいろありますが、 折角VAMPSというバンドを結成したのですから、 ハイドにはまだまだ魅せて欲しいですね。 KISSカスタマーレビューピックアップ ラルクの一番の持ち味である多種多様な彩りある曲目が並んでます。 それは時にロックで、時にポップで、時にダークで、時にジャージーで、時にクラシックで… それが過去のアルバムで一番如実に表現されていたのがTrueやHEARTでした。 その後はあえて差別化を図ったarkとray、そしてバンドサウンドを追求したREAL、ポップな一面を重視したSMILE、反戦をコンセプトとしたAWAKEなどラルクのアルバムはその統一性とクオリティーの高さとは裏腹に一曲一曲の彩りが弱くなりつつありました。 それが今回は一曲一曲にバンドとしてのカラーがはっきり出ています。 下手なそこらのバンドじゃこんなアルバム出来ません! 四人のカラーが絶妙にマッチした魅惑の曲目をお楽しみ下さいませ、ご主人様(hyde風) カスタマーレビューピックアップ アルバムって言うからシングルで出せない曲を詰め込んだと思っていた音楽経験の浅い私、恥ずかしい…。 簡単に言うと全部良い曲、いいんですか?シングルで出さなくて…。 今までで一番AWAKEが好きだったけど越えました。いやーいいよ。べた褒めしてごめんなさい。 ノリノリになりたいときはSEVENTH HEAVENかPretty girlをどうぞ 泣きたいときには雪の足跡か砂時計をどぞ 不思議な世界を感じたいときはDAYBREAK'S BELLをどぞ 浸りたいときはMY HEART DRAWS A DREAMをどうぞ。 パッケージも可愛い〜。最高。 それほど感動する完成度でした。 失礼します。 カスタマーレビューピックアップ ラルクライブいった勢いで久しぶりにラルクのアルバムをかったのですが アルバムに統一感は少ないがいずれも遊び心に満ちていて昔のラルクっぽい曲も忘れず Trueにも似た素晴らしさを感じた Black roseの間奏でブラスセクションが顔を出した時は多くの人がはっとさせられたんじゃないでしょうか 個人的にラルクのハードな曲は嫌いな曲が多い中ですんなり良さが分かりました 何と言ってもMy heart draws a dream!。ファン歴10数年になりますとどうしても懐古しがちになってしまうものです。しかしここに来て最高傑作が聞けるとは・・・とえらく感動しました。 デビューから15年近くもたち、商業的全盛期は過ぎましたがこの先最高傑作をだす可能性は十分にあります 問題作Hurry Xmasはまぁ曲としての完成度は高いです。というか完璧すぎるくらいに隙がないです。 どうしたら人々に好まれるか極限までにその道を追求したプロの職業作曲家がなせるような業みたいな曲です。 ロックバンドとしては完成度よりももっと「らしさ」のある個性にあふれた曲を収録してほしいものです。 どんなに新しい道を開拓する人でもその人らしさは残るもんじゃないかと思いますがこの曲は今までラルクで作り上げてきたものとは全く無関係に作られたような曲です カスタマーレビューピックアップ 色んな雰囲気がたくさん詰まっているアルバムです。 hydeの声の力強さ、繊細さ、艶っぽさのすべてがすっごくカッコイイ。 そして、周りを固めるtetsu、ken、yukihiroの演奏もすっごいカッコイイ。 四人が四人で作るから「ラルク」であって、その彼らが作り出す「ラルク」のかたち。 それ以上も、それ以下でもない作品。 だけど、そこから見える世界はとても新鮮で、見たことがないもの。 聴いていて、すごくわくわくします。 まだの方はぜひ聴いてみてください。 カスタマーレビューピックアップ
皆さんの評価がこのアルバムが名盤であることを証明していると思います。 100人以上の人がレビューしておきながら、今だに★5を保ちつづけている作品はそうそうないでしょう。 少しでも興味の方はもちろん、全く知らない人にも、自信をもって進められる、そんな素晴らしいアルバムとなっています。 GIRL IN MONO / BED OF ROSESDRINK IT DOWNカスタマーレビューピックアップ 承知の通りこの曲はユッキーが作曲しています。 最初はkenちゃんの曲と勘違いしてましたがギターソロがない時点でユッキーの伏線はありました(苦笑) ラルクらしいダークな曲調、hyde特有の抽象的な歌詞は相変わらずですがしっかりユッキーお得意の打ち込み系サウンドも含まれており、ここに斬新さもあります。 誰が作曲してもクオリティー高く、尚且つ斬新な曲を毎回作れるバンドはラルク位でしょうね… パターン化されたJPOPシーンでは異彩を放つシングルです。 カスタマーレビューピックアップ 今回はライブで先に聴いてましたが, 新曲を毎回聴いてて,これだけ引きつけられるアーティストは近年稀にいないと思います。ゲームの世界と見事にリンクしてて,イメージソングとしてはピッタリです。 次のライブは3年後と寂しい気持ちもありますが,もちろん待ち続けます (^_-)☆ カスタマーレビューピックアップ 自分の好みのタイプのラルク曲!デビメイのタイアップという事もあり、これからお気に入りのシングルとなりそうです。 カスタマーレビューピックアップ 今までのラルクのシングルの曲、 テレビやラジオで初めて聞いたときの感想は ラルク新曲出したんだ。 くらいの感想しか抱きません。 でも、いつもそうなんですけど 少し時間がたって ふとした瞬間 まるで最初に聞いた曲と同じとは思えないくらい 印象が変わって メロディを自然と口ずさんでしまうほど のめり込んでしまいます。 僕は音楽については素人なので 歌詞がどんな風でどうこうだからかっこいい とか理屈っぽいことはよくわかりませんけど 耳に残って離れない、心が高ぶるような そんな曲を作れるのはすごいことなんじゃないかな と思ってみたりもしました。 今作もそんな感じの曲になっていると思います やっぱラルク、いい曲です。 カスタマーレビューピックアップ
「REAL」の楽曲を連想させられた、ハードなロックナンバーになってます。 電子音とゴリゴリのバンドサウンドが奏でるダンスチューン… かと思いきやサビで一気に覚醒するかのように放たれる、hydeの高音にしびれます。 聞けば、サビの高音はtetsuのアイディアで変更になったのだとか。 それによってyukihiro曲の中毒性にキャッチーな魅力も加わって、一度聞いたら耳から離れないナンバーになっています。 hydeの歌詞も、言葉の選び方が本当にカッコいい! タイアップのゲームを相当意識して作詞したそうで、昔アニメソングを聞いて興奮したような 思いになります(曲のタイプは全然違うんですが.笑)。 この曲に安易な共感なんていらねえよ、というhydeの声が聞こえてきそう。 ここまでダークな曲にここまで浮世離れした歌詞を乗っけて、 それを堂々とシングルで切るのはさすがラルクとしか言いようが無いです。 The Best of L’Arc~en~Ciel 1998-2000 (通常盤)
特価:¥ 2,653(税込) 中古品¥1000 より 発売日:2003-03-19 売上ランキング:Musicで11354位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ユキヒロが加入して、よりグルーヴィーさが増して それまでの深淵に臨むようなイメージから、ロックぽさ がでてきたラルクの絶頂期をしっかり収めた贅沢な一枚。 とにかく超絶&もん絶の名曲たちがゾクゾクと流れ出してきて 聴くのを止められないし、何回でもリピートしたくなります。 ラルクの青白い火花飛び散るクール&ホットな世界を是非どうぞ! カスタマーレビューピックアップ 私が、初めて買ったラルクのアルバムです。 捨て曲なしのイイ曲ぞろいのアルバムです!! 曲の偏りがなく、バラエティ豊かで、 ラルク独自の世界観が楽しめます。 1998〜2000年にどれだけラルクがお茶の間に浸透していたかが、 とてもよくわかります。 多分どれも知っている&歌える曲だと思うので 初めてラルクのCDを買う人はこのアルバムがいいんじゃないかな? ラルク初心者には(もちろんそうじゃない人にも) オススメの1枚です。 カスタマーレビューピックアップ ユッキー加入後、ラルクはよりロックバンド的な音楽になったと思う このベストはラルクが日本音楽界に挑戦してきた歩みが感じ取れると思います いつかメンバー選曲したベストも聴いてみたいなァ カスタマーレビューピックアップ 私は特にラルクのファンというわけではなかったのですが、なんとなく手にとって聴いてみら、かなりイイ曲ばかりで驚きました。言葉に出来ないくらい最高にかっこいい曲ばかりです。hydeの歌声も素晴らしく、歌唱力は歌手の中でもトップクラスだと思います。 このアルバムは約2年間半のベストなのですが、「何故たった2年半でこれだけ優れた楽曲を残せたのだろう?」と思いました。多分作曲者が4人いるからというのがあると思いますが…(他の有名アーティストはだいたい作曲者が1人なのに対し、ラルクはメンバー4人全員がほぼ均等に作曲しています)。だから過去に「シングル3枚同時リリース」や「アルバム2枚同時リリース」など、アーティストとして異例のCD数枚同時リリースを行なっていたんだと思います。 とにかく最高にかっこよく、最高に優れた楽曲ばかりなので、特に普段音楽をあまり聴かない人にもお勧めしたい最高のアルバムです。1994-1998のベストも同様にお勧めですが、アルバムのクオリティー的には1998-2000のベストよりも若干劣ると思います(1998-2000のベストが素晴らしすぎるだけなのですが…)。しかし1994-1998のベストにもぜひ聴いてもらいたい超名曲が収録されているため、1994-1998のベストは、1998-2000のベストの次にお勧めです。また「The Best of L’Arc‾en‾Ciel c/w」は、「しょせんアルバムには収録されなかったc/wでしょ…」と思われがちなのですが、はっきり言ってこのアルバムもお勧めです。全曲普通に良い曲で捨て曲がありませんし、中にはシングルA面曲にも負けないくらいの名曲もあるため、ある意味おまけ的な目で見られがちなこのアルバムですが、普通に1枚のオリジナルアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ
ラルクの代表的な曲(ほとんどシングル)、後期のものを集めたbest盤。私の周りにはあまりラルクファンの人がいないので、これを貸してラルクの素晴らしさを知ってもらうようにしています。 ただ、今までファンだった人にはあまり新鮮味がないと思います。 でもこのアルバム自体は聞きやすくて気に入る曲がたくさん入っているので、素晴らしいものだと思います。 AWAKEカスタマーレビューピックアップ 発売当時のインタビューで、hydeがテーマは「無償の愛や反戦」だと発言しています。 テーマが明確なだけにそれぞれの曲の個性も強いです。 しかし、アルバム全体だと統一感があり、ラルクの世界観がぎっしり詰まっていて、 ラルクを知らない人には勿体無くて勧めたくないです(笑) こういう点では、『SMILE』や『KISS』と対照的かもしれません。 ほとんどの楽曲の作詞・作曲をhydeが手掛けており、叙情的な物が多いです。 LOST HEAVENはイントロのギターを聴くだけで鳥肌が立ってしまいます(笑) My Dearこそ、まさにこの『AWAKE』の主軸というか、「無償の愛」、hydeの優しさを感じられます。 この曲は夜眠る時に聴くと良く浸れるのではないでしょうか? カスタマーレビューピックアップ シングル曲は売れ線に走ってると思ってたがちゃんと聞いてみたらクオリティが高いので安心した。 キリングミーやニューワールドは昔ながらのファンの眉をひそめさせるだろうが良曲です。 方向性はかなりつまらないのですがこのクオリティなら私は十分納得したし過去のシングル曲に比肩しうると思います。 そして叙事詩はラルクがやってそうで実はあんまやってなかったという感じの曲です。これは歴代シングルの中でも最高の部類に入ります。曲名からしてラルクっぽいですが期待を裏切りません アルバム曲に関してはスマイルより底上げされた感じです。アルバム曲だけを集めてベストを作るとしたら入るような曲は1曲あるかないかですがそれで過去の名作と比べても合格水準のアルバムだと思います。lost heavenと星空がオススメ だめなのはas oneです。惰性でやってしまった感じで全くらしさが出てないし誰でも作れそうな曲です。existenceもそうなのですがhydeソロでやってくれって感じの曲です。 駄作の少ないラルクのアルバム中で言ったら下から数えた方が早いアルバムですが良いか良くないかで言ったら良い部類に入ります カスタマーレビューピックアップ 反戦がテーマらしいです。う〜ん(-.-;) なんだかHYDEは戦争やら平和やらなんか宗教くさくなってきててどうなの? ラルク真骨頂の幻想的な妖しい雰囲気な曲もいい歳になれば無理なのかな。 ヘビロテにはむきません。ベスト盤みたいな感じですぐに飽きちゃいます。lostheaven、mydear、叙情詩はかなり好きです。 カスタマーレビューピックアップ まとまりがあるし、完成度は高いと思います。 初期好きの自分としてはちょっと物足りない感じでした twinkle,twinkleが最後なのはとてもいい! MydearとかEXISTENCEとかも好きな感じです。 カスタマーレビューピックアップ
ラルクのアルバムは買ってもあんまり聴かなかったりすることが多いけど, AWAKEはすんなり聴けたので,よく聴いている. バランスがいい. SMILEカスタマーレビューピックアップ 一応ラルクが活動再開した年に出たアルバムなんですが、はっきりラルクメンバーも思い入れの少ないアルバムだと思います。 なぜなら予め発売日が決まってありかなりメンバー個々のスケジュールの都合で不完全燃焼な曲作り、収録になったようですしね… 実際過去のボツ曲を寄せ集めたようなアルバムみたいです(活動休止前に出たSpirit‾が入ってるのもほぼ間に合わせに近い)。 先行シングル二曲のクオリティーがかなり高いだけに惜しいです。 曲自体は聞きやすく、ポップな印象が強いですがコアなファンからすれば薄っぺらという印象も仕方無いのかなって思います。 カスタマーレビューピックアップ 昔のラルク独特の色が好きな人には受け付けにくい作品かもしれませんが。 私は結構好きです。Feeling FineやTime goes onなど楽しく暖かいメロディもあれば、聴いていくうちに気づく壮大なメロディにはまる接吻。 REVELATIONの「唯我独尊」はカッコイイです。 SMILEっていうアルバム名も結構合っているのではないかと。 こういう色をしたアルバムもあって良いと思います。 カスタマーレビューピックアップ 曲は多彩だけどどれも一線を越えられない。 変に多彩なせいで方向が定まらない。 realの劣化版と言った感じ。arkよりはだいぶマシだけど地味。 とはいえラルクにしてはということであってまぁまぁではありますが。 カスタマーレビューピックアップ 絵が浮かぶような雰囲気のある曲、のれる曲、いろんな世界が広がっています。 Coming Closerは特におすすめ! カスタマーレビューピックアップ
L'Arc〜en〜Cielのアルバムの中でも最低の作品。長い間活動休止しといてこんな作品とは当時かなりがっかりさせられた。でもシングル曲はまだマシ。 そして、これ以降のL'Arc〜en〜Cielのキリングミー ニューワールドを聞いて L'Arc〜en〜Cielには期待するのを止めました。STAYAWAY以降からL'Arc〜en〜Cielはおかしくなった HEARTカスタマーレビューピックアップ 初めに、私は音楽の知識はなく、技法がどうだとかは一切わからないので、素人による感想であることをおことりしておきます。 Trueのほうが好みだけれど、このHEARTもかなりの傑作であると思う。 評価が4なのは、ラストの「あなた」が綺麗な曲ではあるがダラダラした印象があった。また、全曲通して聞くと、一曲一曲の個性があまりなく、Trueより激しいロック調であるわりに盛り上がりにかけるような気がしたためである。 しかし、一曲一曲は本当に良い。 個人的にPromised Landが好きなのだが(ちなみにこれはPUNK en cielのほうでも演奏された)この曲ほどHYDEの声にピッタリくるものはないと思った。歌詞も毒気がたっぷりだが、嫌味ったらしい印象がない。「誰もいない夜空にむかって」のギターとヴォーカルのシンクロも非常に良い。 また、4曲目のShout at the Devilはダークな歌詞に疾走感のあるメロディーが合わさって、とてもクールである。 L'Arcにとって、いろいろな意味で機転となっているアルバムである。 オススメです。ぜひお聞きください。 カスタマーレビューピックアップ 日本のプログレかなと。ジェネシス、イット・バイツ、マリリオン的な匂いをちらほらさせるのは彼らしかいない。TETSUさんのブンブンベース炸裂した曲がかっこいいです。彼らは、技量のズバ抜けたバンド。ギターソロの流麗さ、ブンブンベース(*^o^*)、タイトかつ的確なドラム、その上で歌う吟遊詩人(*^_^*)それがラルクだと思うんです。1 2 5かっこいいです。 カスタマーレビューピックアップ 前作に続き、またまた傑作といえるアルバムです。 前作はややポップでしたが、今作ではかなりロック色が強いです。全体でのまとまりは前作より上かも。 楽曲も良曲揃いです。退廃的な「LORELY」「Promised Land」などが個人的にはお気に入りです。 ハードめな楽曲が多いですが、ラルクのポップサイドの最高傑作「winter fall」、アイドルチックな「milky way」、ドラマチックなバラードの「あなた」など要所でアクセントが効いてて飽きません。 「True」の次はぜひこれを。 カスタマーレビューピックアップ 4や8などその後のラルクを暗示させる曲が多い。ここで以前からのラルクファンは少し戸惑ったかも。相変わらず実験精神に満ちたプロミスドランドなどもあるがtrueのようにあらゆる音楽ファンにアピールできるほどではない。また一曲一曲がなぜか長く感じてくる兆候もこのアルバムから出た。 trueはオリジナルアルバムとしては異例の2年を超えるロングセラーになった。ベストアルバムや、売れるまえにだしたアルバムが、売れ始めたとたん再ヒットしたなどの事情があればそうなる事もあるが、それをのぞけば一周目から売れたアルバムがこんなロングセラーするのはミスチルも、グレイも、ジュディマリも全くできなかった事でラルクの他には、人気でラルクを圧倒するビーズがやっとできたほどである。それほどすべての層に、話題性を超えて音楽性でもって魅了した次のアルバムとしてはどう考えても劣ってしまう。あなたやミルキーウェイはどうもひねりがなくしつこくなる。5、6分にしてはローレライも長く感じてしまう。シャウトアットザデビル、フェイト、プロミスドランドは最初は衝撃でも長く聞き続けられそうなものは感じない。バースは明らかに作り込み不足だ。 シングル2曲とシンギンインザレインなどマスターピースもあり、このアルバムは決して失敗作という訳ではないが下から数えてarkの次だと思う。 カスタマーレビューピックアップ
初めて買ったラルクのアルバムでしたが、 ラルクのパワーががんがん伝わる恐ろしく良くできた作品です。 全体的に名曲揃いです。受験勉強、読書中など、ALL REPEATで何度も聴いてください。 いつの間にかラルクの世界に引き込まれる自分がいることに気づくでしょうって、 受験勉強中には聴かないほうがいいかもしれません。手につかなくなる。 特に気に入った曲について。 2.ウィンターフォール ラルクの中でも最高傑作ではないかと思います。 冬になると必ず頭の中に流れます。この前もバイクの運転中に脳内イントロが流れ、 真白な…とヘルメットの中で歌いだしてしまいました。 これは決して僕が変人だからではありません。冬にあう名曲なのです。 そして耽美的です。というのは、歌詞も美しいのですが、メロディライン、編曲全てが きれいにまとまっているのです。 美しいものに徹底的にこだわってつくりましたとでもいわんばかりです。 すばらしい。脱帽です。(ほめすぎっすか?) 4.シャウト アット ザ デヴィル こちらは一転して激しい曲です。 なかなか歌詞が熱い!!! 1.ローレライもスケールでかい。おまけにhydeの声が頭から離れない。 他にも良い曲ばかりです。ラルクのよさに触れたい人、 この名盤を是非!!! DAYBREAK’S BELLカスタマーレビューピックアップ L'Arc〜en〜Cielの色々な曲聞いてきたけど、この曲はラルクらしい一曲ですね。 何度聞いても聞き飽きないです! カスタマーレビューピックアップ たまたまMステの泣き歌ランキングだったかを 見ていたのですがタモリが小田和正嫌いというのはかなり有名な話だと思うんですが HYDEがオフコースが好きだとタモリに言ってたのには度肝を抜かされました タモリも『他に好きなアーティストはいないのか』とフォローしてるのにも 関わらずHYDEは『いないです』・・これはとてつもない大物か馬鹿のどちらかですよ 思わずガンダムファンでもないのにHYDEの男気に惚れて このシングルを買っちゃいました。名曲です。 カスタマーレビューピックアップ 長い活動期間もいつまでも色あせない彼ら オチメのアニメタイアップなどではなく 何故こんなにもいい曲とガンダムが組み合わされるのか? 鬼に金棒じゃないですか ガンダムしか知らない方も ラルクしか知らない方も気に入ること間違い無しの一曲 テツさんのガンダム好きはファーストが基本ですが 新しいものもご覧になっているのかと勝手に親近感を覚えるあほな私(笑) もとい 疾走感は彼らの今までの楽曲の中でナンバー1ではないにしろ上位にくるほど どこまで私達をしびれさせ続けてくれるのか しびれ続ける私の精神が心配ですが 彼らはもっと高みに上っていくのでしょうね 神々しすぎて直には見れないので音だけありがたくいただいてます ボーカルは言うまでもなく 楽器の歌が聞こえやすい曲になってます 是非聞いてみてください カスタマーレビューピックアップ スルメソングでした・・。 某歌番組で初めて聴いた時は微妙な感じでした(曲と歌の噛み合いが悪い?)。 しかし何回か聴いていくうちにそんな感じは消えうせて、ハマりました。 前作MY HEART‾に続きまた良曲を出してくれたラルク、完全復活ですかね。 カスタマーレビューピックアップ
「DAYBREAK'S BELL(夜明けの鐘)」の名の通り、無数の鐘が鳴り響くようなイントロで始まるこの曲は、曲調も、歌詞も、歌声も、最高です。 かっこいい男性の声で歌われているのが、女性の物らしき言葉、感情であるというギャップもおもしろいです。 この歌に描かれている女性は、比較的安全な場所で安易に薄っぺらい綺麗事や机上の空論を垂れ流しているのではなく、平和を叫ぶ事が愚かで間違ってるんじゃないかとさえ思えるほどの現実の中にいて、この世には人々が憎み合い殺し合わなければならない理由が無数にある事を知っているようです。それでも尚、だからこそ、頑迷なまでに平和を願う。そして彼女は、自分の信じる物の為に前線で戦い続ける少年に出会い、決してわかり合えない苦しさを抱えたまま、それでも祈らずにはいられない……彼の無事を、彼が戦わなくていい未来を。 「My wishes over their airspace(私の願いは彼らの空を越えて)」 「My life I trade in for your pain(私の命とあなたの痛みを引き換えたい)」 願いとか、祈りとか、一番弱いはずの物が、一番遠く、他人の心や未来に届く。そんなイメージの曲です。 |
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