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Amazon人気商品ランキング/Keith RichardspsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:154/総ページ数:16 最終更新日:2008/07/09 Shine a Light: Original Soundtrackカスタマーレビューピックアップ 正直、あれ?またストーンズのライブアルバム??? へー、スコセッシが撮ったフィルムのサントラなんだ。 とあまり期待をせずに買ったのだが、大当たり。 全体の演奏がいいのにも驚いたが、何より驚いたのはダリル・ジョーンズのベースの音が大きかったこと。 ビル脱退前からもそうであったが、元来ストーンズのライブアルバム(ライブ)はベースがひかえ目であったが、このアルバムではきっちり聞ける。 これによって、ストーンズのバンドサウンドに安定感が出たし、チャーリーの迫力あるドラムが浮かなくなった。 巷では最近のチャーリーのドラムを「暴力的な迫力満点のドラミング」と評されていたが、個人的にはどうにも浮いているような気がしていた。この点が今回のミックスでは解消。 いやいや、これは思わぬ拾い物でした。 カスタマーレビューピックアップ 「スコセッシ」の名があったから・・・ と、いう理由だけでストーンズには何の期待もせずに買った。 ストーンズのライブ盤ってロクなモンがなかったし(スティルライフ以外は)。 もう・・・・・ありがとう!って感じです。 まさかこんな演奏が聴けるなんて本当に思わなかった。 海賊盤ナスティ・・・を超えるライブ盤がやっと、やっと登場した!!! ちなみに★100個っス。 カスタマーレビューピックアップ またイツモのライヴベストアルバムでしょ?」と思ってる方(僕も思った)、出だしこそジャンピンジャックですが、シャッタードにシーワズホットでアズティアーズゴーバイときて、さらに、日本盤ボーナストラックにアンダーカバーオブザナイト。珍しい曲やってるだけじゃなく、演奏が熱い。 コネクションの歌い出しが明らかにフラットでも気合いでもっていくキース、スタートミーアップでキースのイントロよりぶっちぎりでテンポアップして最後までばてないチャーリーワッツ、年々弾かなくなるロニーのイブし銀、病的にハイなミック。 ストリップトやノーセキュリティの完成された演奏をライヴリックスでぶっ壊し、今作品で「超一流なんだけどアマチュアっぽい」(うまい表現ではないですが誉めてます)というある種、往年のオーラを取り戻したとも言えます。 つまり、90年代の「ストーンズたらんと頑張って洗練されたストーンズ」から「頑張らなくても余裕でストーンズ」という自由を得たということです。フラッシュポイントのときチャーリーがクリック(メトロノームみたいなやつ)聞きながら演奏して、バンドアンサンブルがガチガチだったのが隔世の感があります。 ストーンズ初体験の方には怖くてお薦め出来ませんが、ストーンズの本質を捉えつつ、取っ付きやすいという意味で三枚目くらいの方にいかがでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ オープニングにかぶるスコセッシの「First song, OK let’s go!」という早口で威勢のいい言葉に導かれるように始まる1を聞いて、“うわ!”と思った。 この2枚組みには、まだ映像が簡単には手に入らず、音だけでライブ場面を想像するしかなかった頃の 優れたライブアルバムが持っていた、熱気や勢い、どこかゴツゴツして荒っぽいものが充満している。 おまけに、これは“サントラ”なのだ。 ライナーはスコセッシ自身の手による。 “(ストーンズを)聞きながら育った頃には・・・”と書いてあったので調べたら、 NYで生まれ育ったスコセッシは65歳、ミックのひとつ年上。 “(ストーンズは)自分を始めみんな、ずっとNYのバンドだとずっと思っているから、映画を撮るならNYしかないと考えていた”。 ビーコン・シアターを選んだ理由が“NYの生きる歴史だから”、 撮影のかなり直前までスコセッシにセット・リストが届かず、万全の準備ができなかったが、 “準備をしすぎてはいけない。自然と出るものに任せて本質をとらえることは、映画でも音楽でもよくあるもの”。 読むほどに、ストーンズがどういう気持ちでこの映画に臨んだのか、 そしてなぜこの素晴らしい音楽をNYから届けてくれたのか、透けて見えるような気がした。 Disc1の全曲とDisc2の1から6、10が2006年11月1日、Disc2の7から9が10月29日の録音。 僕はヒット曲くらいしか知らないレベルのファンなので、半分以上の曲は初めて聞いた。 でも、このライブは頭から尻尾まで楽しめたし、日本での映画公開が本当に待ち遠しくてならない。 カスタマーレビューピックアップ
こんど出たストーンズのライブアルバムのことやけど、「いつもと同じで定番曲が多いな。シャイン・ア・ライトは鍵盤がキモなのに、イマイチ心がこもってへん。ロニーこんなにバリバリ弾いてたっけ。」とクールに受け流すのか、「今度のライブアルバムはいつもと違うぞ。ギターが凶暴やし、こわもてのストーンズ・サウンドになっとる。ストーンズは映画がからむと本気出すなあ。」と久しぶりに熱くなるのかは、自由だあああ! ついでに、「次のツアーは、エリック・クラプトンが全面サポートだ。」と思い込むのも、自由だあ! ザ・ローリング・ストーンズ×マーティン・スコセッシ「シャイン・ア・ライト」O.S.T.カスタマーレビューピックアップ マーティン・スコセッシ監督によるストーンズ・ライヴ・ムーヴィーのサントラ盤。 観てから聴くか?聴いてから観るか? 音源を聴く限りでは、全曲がストーンズのベスト・ライヴ・テイクか? といったらやっぱり???ではないか。 このサウンドトラックの本質は映像をともなったベストテイク集なんだろうと思う。 スティールホイールズ・ツアーの東京ドームで初めて生のストーンズを観た時、 「動いてるよぉ〜!!!」と生で動くストーンズに感激したことを鮮明に記憶しているが、 ストーンズ・・・しかもステージではなくスクリーンに動くストーンズ。 こいつはやっぱり前作同様I-MAXシアターで観聴きの初体験をすべきではないだろうか? スクリーンを観ながらサントラ盤を思い出すってぇのは、 ちょっと客観的になっちゃって「なんだかヤダなぁ」・・・と思うのである。 カスタマーレビューピックアップ ディランの『No Direction Home』(サントラ盤のデキも良し)に痺れたので注目していたが、流石にマーティン・スコセッシ!、期待に違わぬ内容で映画の公開が本当に待ち遠しい。誰かも書いていたけれど、「妙に乾いた明るいサウンド」(表現困難?)に最初は私も戸惑った。しかしよくよく聴いてみると、これはライヴらしからぬ音のクリアーさによるもので、音が篭ったり偏ったりせず素直に耳に届いてくるからではないのか?・・・という結論に達した。 『さあ1曲目、行こうぜ!』の掛け声(マーティン?)と共に始まる「ジャンピン・・・」のさわりを聴いただけで、このアルバムのレベルが只者ではないことが解る。普段はツアー終盤で演じられる曲目だけに、ミックの声は疲れが隠せないしギター陣もスタミナ不足で手抜きが多いところだが、ここではメリハリの利いた弾けるようなドライヴ感が堪能でき、オリジナルの素晴らしさを再認識してしまう。 ライヴではキースのソロが始まると化粧室に駆け込む不届きなファンもいるが(女性に多し!)、マーティンが同類でなくて有難い。キースの気合の入り方は凄いしロニーのバックアップも素晴らしく、ギター陣のコンビネーションが微笑ましい。それに加えて、サウンドの要所要所を締めるチャーリーのドラミングは見事の一言に尽きる。メンバーが乗り過ぎて走りかかったり、リード楽器の切り替えでリズムが乱れそうになるところを立て直す、彼の隠れたリードに心を打たれる。どの曲も良いのだが、例えばノホホンと始まる「ファー・アウェイ・アイズ 」(カントリー・ブルース?)の心地よい雰囲気は素敵で、彼らのアメリカ音楽に対する傾倒と敬意の深さが窺えて本当に嬉しくなる。 我らがサザンが無期限の活動停止を発表したのは惜しまれるが、キース曰く『俺達は、ロックン・ロールという乗合バスの最後の乗客なのさ!』が事実であるだけに、ストーンズにはもうしばらく元気に走り続けて欲しい。古くはマディ・ウォーターズやハウリン・ウルフとの録音がチェス・レコーズに残るバディ・ガイの健在ぶりには呆れるが、今年72歳!を迎える御大のパワーを見習って、彼らもまだまだ活躍してもらいたい。最後になるが、この時点で彼らの記録を残そうと決意してくれたマーティン・スコセッシには、同じストーンズ・ファンとして最大級の賛辞を贈りたい。Thank You Martin! P.S. しかしながら、商品説明の『マーティン・スコセッシ監督が世界最強ミュージシャン=ザ・ローリング・ストーンズと創りあげた21世紀最高のライヴ・エンタテインメント映画』って、いくらなんでも「21世紀最高」は言い過ぎで少し恥ずかしいです。 カスタマーレビューピックアップ 過去のライブアルバムの中で一番カッコいいと思ってしまった。 過去のスタジオアルバムの名作と呼ばれている作品と比較しても遜色ないと思ってしまった。 なぜだろう? 自分がストーンズのことを好きになりすぎているせいなのか? ニューヨークのビーコンシアターという「2000マン」しか入場できない小さな会場が 臨場感を与えているからなのか? 映画「シャイン・ア・ライト」の予告編が錯覚を起こさせるのか? はたまたマーティン・スコセッシのマジックか? まず1曲目の「ジャンピング・ジャック・フラッシュ」ストーンズの中で一番好きな曲だけど 普段のツアーでは終盤に配置されているので、ミックも疲れ気味だったり過剰な演出だったり で、ライブ盤では好きにはなれなかったが、ここでは1曲目。演奏もタイトでさりげなくキースの カッコいいフレーズが入ったりでスタジオ盤に匹敵するよさ。 ニューヨークということで2曲目には「シャタード」3曲目にはなんと「シー・ワズ・ホット」。 特に「シー・ワズ・ホット」は軟弱なロックンロールと思っていたけどここではカッコよい 輝きを放っています。 特に会場が小さいせいなのかミックばかりでなくキースやロンやチャーリーまで間近に感じられます。 選曲はストーンズの歴史やニューヨークに配慮した曲や小会場用の曲などがバランスよく 並べられていて、ビガー・バン・ツアーからは大きく外れた選曲となっている。 (アルバム「サム・ガールズ」から4曲、「アンダーカバー」から2曲というかつてない選曲に驚かされる) 実際のラストである「サティスファクション」以降はボーナス・トラックと解釈して聴いた方が いいかもしれないが、錯覚だろうとなんだろうと未だに興奮させられるアルバムが出てきた ことに最高の幸せを感じます。 「シャイン・ア・ライト」は絶対に見に行くぞ!! カスタマーレビューピックアップ 全体的にキンキラした音質、抜けの良い明るいストーンズの音は個人的にしっくりこなかった。アコギの音も気持ち悪く馴染めない。ストーンズの音はライブもそうだが、ドラムとベースが同じ位オン気味でミックスされていると締まりが出ると思う。どうも各楽器の音がバラバラ出ていて私はバランスが良くないと思う。演奏も特に鍵盤のプレイは、私には気に入らない。確かにレアな楽曲はハッとするのだが果たしてストーンズのライブとしてベストバフォーマンスだろうか。繰り返し聞きたいとは思えない。 カスタマーレビューピックアップ
皆さんご存知でしょうが、 チャーリー・ワッツ65歳、ミック&キース63歳、ロンですら59歳の演奏です。なんてぇ奴等でしょう!この元気の秘訣、一度真面目にお伺いしたい。ストーンズはドラムのタイトなビートが肝だと思っているのでチャーリー・ワッツには敬服する。 何も知らないでSHM-CDを購入したが、それで無くてもこの演奏はもの凄い迫力で録音されている。音の分離が際立っていて、自分の好きな人の音だけをずぅっと耳で追っていけるのだ。これは堪らないでしょ。いつも通りの演奏だと斜めに語ったとしても、この迫力は前代未聞のCDだと思う。曲目も不満を言っては切りが無い。ミックも「久々にギミー・シェルター抜きのライブアルバムだぜ」なんてジョークを言っている。 映画を観ていないので判らないのだが、一度興奮が落ち着いてしまうCD2の6から7曲目への繋がりがどのように編集されているのかが興味深々だ。だが、バンドとしての音の厚さには今更ながら興奮して一気に聴いてしまった。 盛り上がってしまったのは、Shatterd,Some Girls,You Got the Silver,とタイトル曲だったが皆さんはどうだろう?ひょっとしてボーナストラックの「Under Cover」もだったりして?実は僕も同じでした。これには感動した。 僕は、まだ51歳。 Hi-Fiveカスタマーレビューピックアップ かっこいい衝撃! チャート一位も取ってしまうほどの質と判りやすさ、それに ボーカルの魅力ですね。エネルギー一杯でキュートです。 (魅力が垣間見える→ http://www.kaguya-hime.org/superfly ) キャッチーな曲というのは時々、「あの曲に似てる」という部分があったりして、 Superflyの楽曲にも数箇所「あれ?これって」という部分がありますが、 それを飲み込ませてしまう歌声と歌詞! 志帆ちゃんの歌声は、宇多田ヒカルと同じで“気持ちいい震え声”。 一度聞いたら心を奪われ、何度聞いても飽きません。 楽曲も、演奏も、そして何よりボーカルのよいこの一枚は、必ず満足です。 カスタマーレビューピックアップ おっさんの僕からしても、最高にのれる一曲です。 志帆ちゃんの歌声は凄いソウルフルできいてて爽快です。 こーゆう子をまってたんだよ僕は。もうエロカッコイイとか見るだけで 気分を害するもんはさっさと消えてほしいよ。 質の高い曲が売れる音楽業界であってほしいねー。と、話がそれたがオススメです。 カスタマーレビューピックアップ 70年代然とした表題曲に惹かれて購入しました。CMでお馴染みの曲は、そのCMで使われているフレーズしか実際には作られていなかったのをCMの反響から慌てて後から継ぎ足すこともあってか、実際に聞いて見ると肩透かしを食うこともままありますが、この曲は良いです。ただ、ふとした瞬間に、この雰囲気がフレーヴァーとして耳に衝くことがあるのは、70年代に曲がりなりにも思春期を過ごした自分のような世代の下衆の勘ぐりってものでしょうか。また、カップリングされている三曲はストーンズ、ジム・クロウチ、イーグルスの、いずれもよく知られた曲で、その選曲にこれまたあざとさを感じてしまいそうになりますが、数年前、元ちとせがブレイクした時、やはり同様のカヴァーをしていたのに比べると、ずっと好感を抱けました。 カスタマーレビューピックアップ 聞いた最初の印象は「Superflyっぽい!」でした。曲の題名通り、とにかくハイに上がっていきます。 日本人離れしてるなと、一度思ったんですが違いました。日本人の凄さ、底力を見せ付けられたという感じです。 体を突き抜ける爽快な曲です。 カスタマーレビューピックアップ
越智さんの歌声の良さはあのパンチ力というかパワーにあると思います。 今回の曲ではその良さが遺憾なく発揮されてる感じ。 他所のレビューみてなるほどって思ったんだけど彼女の声には「品」がある。確かに。 あざとくその曲を表現しないから、色んなものがスッと自分の胸に入ってくるんだなと 思いました。 Live at the Hollywood Palladium (December 15, 1988)
特価:¥ 1,476(税込) 中古品¥900 より 発売日:1992-06-29 売上ランキング:Musicで73550位 ユーザー評価: Music / 通常8~12日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
楽曲、演奏共に素晴らしいです。 ですが、ライヴは徹頭徹尾ライヴ・バンドのストーンズのそれとどうしても比べてしまうので★一つ減になってしまうのです。本作もキース・ファンの私には宝物なのですけど。 ライヴ・フロム・キルバーン(DVD付)
特価:¥ 3,791(税込) 発売日:2007-11-01 売上ランキング:Musicで55303位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ロン・ウッドソロ一作目のアルバム制作の雰囲気で そんままライブでやりましたという印象を受けました。 在籍する各グループ(第一期 Jeff Beck Group, Faces, Rolling Stones)で 裏方、No.2 とバンドを裏から支える立ち位置にいるが ソロでも十分やっていけるはずと感じてしまう。 DVD の映像はカラーとモノクロが入れ替わったり、乱れたり酷い箇所もありますが 若き日のロン・ウッドの映像作品として数少ない一品です。 カスタマーレビューピックアップ 音源としては先発のメリーランドよりもはるかに聴きやすいと思います。ロンの声もそれほどひどくないし。 問題はDVDです。確かにこの映像はひどい。完全にブートの世界です。私はずっと前に購入したVHSの同公演ブートを持っていますが、そちらの方が曲数は少ないものの、これよりきれいです。全編カラーだし。かなりコアな人でないとこの映像には耐えられないでしょうね。カラー部分はかなりにじみがあります。むしろモノクロ場面の方がすっきりときれいです。個人的にはSureTheOneYouNeedが見られただけでとりあえず購入したかいはありました。この先見ていけるかどうかは2曲目で判断できるでしょう。覚悟して購入を。 次はトロントでのキースのベネフィットコンサートを出してくれないかな。 カスタマーレビューピックアップ
わてはバーバリアンズの前作Live/Ronさんの1stのレビューで確かに書きました!「次はKilburnのLiveを!」って。Ronさん見てくれたんや〜 ってな訳では無いでしょうが、ブートで有名なRonさん1st発売直後 '74-07-13&14にRon/Keith/Rod/Ian/Andy/Willieの面子でLondon/Kilburn Theaterで行われたLiveが正規リリースされます。元々TV?Radioで放送された音源が元になっている為、音質はブートで言う所の E+でしたが、マスタリングされヒスノイズが減衰しています。 演奏の方ですが、「野人」New Barbaliansに対してこちらは「理性の有る凶人」といった所でしょうか!録音直後とゆー事も有って皆、構成をしっかり覚えています。(I Can Feel〜G.SoloのKiethブートでは左Ch はかなり怪しくて笑わせてくれますがっ!) RonとKiethのGも良く練られていて信頼関係の上で疾走して行く様が痛快です。そしてこの後、British Rock至宝のリズム隊と呼ばれるAndy&Willieも味わい深い抑制の効いた的確なグルーブを繰り出します。特に#11なんて背筋がゾクゾクする程の血沸き肉踊る名演です! #3/4/6では甘酸っぱい切なさが胸を指すし、#6のRon&kiethによるデュエットもぴったり寄り添い嫉妬さえ覚えます。#4/5のRodさんもでしゃばり過ぎず盛り立て、#7他でIanさん クラビネットまで持ち出してまっす!この#7ブートでは中間をCMでぶった切られてるんですが、正規盤は完全収録されました。ご安心をっ!ルーズでつんのめる様なMonkey Man系のリフで(ちゅーかまんまですが・・・)Kiethがグイグイバンドを引っ張って行く様が痛快です。 #9はKiethがVo そして そしてバンドに呷られてLastではRonが鬼気迫るG.Soloを聞かせてくれ手に汗握るエンディングとなってます!ああStonesでもこれ位弾いてよ〜 さて大問題はDVDの方でした!確かに画像は乱れモノクロの趣の有る安定した画質から、忘れた頃に切り替わるカラー映像等問題は有りますが、これが凄い躍動感!興奮を与えてくれます。お宝映像で#2-7では何と!Kiethがエレピを弾く姿が!もう悶絶物です!夜中に観ながら「行けぇ〜 Ronnie!」と叫んじまったぜ!お願いです!全Rockファン 見て下さい! 減点対象は音源盤に"If You Got Make〜"が未収録な事!何故コンプにしない?映像もコンプでは有りません。 祝!正規発売!リクエストに答えてくれて有難う!次は・・・ Stonesの裏は無理でしょうが、Faces '73 London公演・'70 Maiami公演 若しくはBeck Group音源なんぞなら関係者もOKしてくれるかも?Ronさん たのんまっせ〜 おっと その前に自身の新作Soloかな? トーク・イズ・チープカスタマーレビューピックアップ ロックンロールなんだと思います。かっこいい!ギターの音色がこんなにシンプルでこんなにかっこいいアルバムが作れるなんてホント信じられません。ストーンズでのキースのソロナンバーが好きでこのアルバムにたどり着いたけど、全曲好きです!ロックナンバーはもちろんのこと、ミディアムバラード「メイク・ノー・ミステイク」にも独特の哀愁を感じます。結局僕の中では洋楽で一番多くオーディオにセットするCDであります。 カスタマーレビューピックアップ キース・リチャーズの初ソロ。「ストーンズで好きにやってるからソロは要らない」と言っていたキースですが、当時はストーンズが開店休業、ミックのソロ活動が活発化した背景の中、あっさり出したアルバム。でもソロでもキースはキース。実に自然にリキみもなく自分の音楽を展開しています。ミックのようなボーカルの華やキャッチーな展開はないが、逆にシブさ満点。キース・フリークで知られるワディ・ワクテルや共同プロデューサーのスティーブ・ジョーダンほかバックも堅実に支えています。「オレはとにかく好きにやってんだよ」と言ってるようなジャケットも○。 カスタマーレビューピックアップ 魔の間。それがキースだ。 数多のギタリストが真似てもモノにできない、 本人を超えられない。 あのカッティングが生み出す独特の間。 本盤では、それが充分に楽しめるのはもちろん、 硬軟自在の選曲でリスナーを飽きさせない。 カスタマーレビューピックアップ 魔の間。それがキースだ。 数多のギタリストが真似てもモノにできない、本人を超えられない。 あのカッティングが生み出す独特の間。 本盤では、それが充分に楽しめるのはもちろん、 硬軟自在の選曲でリスナーを飽きさせない。 思わず腰が横に揺れてしまうような 02., 07., すべての楽器の音が有機的に絡み合いながら、 枯れた味わいのヴォーカルは相変わらずだが、 極上の・・・ワインか焼酎かスコッチかテキーラのようなアルバム。 カスタマーレビューピックアップ
思わず腰が横に揺れてしまうような 02., 07., 天国のエルヴィスも踊り出すようなオールド・ロックンロール 04., 女性コーラスが彩りを添えるいなたいバラッド 05., 寂寥間漂う美しいメロディの10. など、名曲がてんこ盛りである。 すべての楽器の音が有機的に絡み合いながら、無駄な音が一切ない 枯れた味わいのヴォーカルは相変わらずだが、 極上のワインか焼酎かスコッチかテキーラのようなアルバム。 アフターマスカスタマーレビューピックアップ
青春時代の象徴のようなアルバム。 ミックの叫びに心が揺さぶられる。 これは名盤でしょう! スルー・ザ・パスト・ダークリーカスタマーレビューピックアップ ベスト盤とはいえ、既にこの初期段階で名曲、代表曲が多すぎて一枚のアルバムに収めきるということ自体が無理。 それでもディスク交換が面倒という人には、まずまずの選曲。 名曲「Jumpin Jack〜」は以外にもスタジオ録音に関しては収録アルバムが無く本作を以って聴くしかなかった。(近年、複数枚のBOXベストが出てはいるが如何せん高すぎます) 未だ古さを感じさせない鮮烈なギターリフから始まる「Jumpin 〜」。この一曲のために購入する事を惜しまず是非手にして欲しい。 勿論。他曲も良し。 カスタマーレビューピックアップ キンクスとともに長寿バンド、なのでカタログがかなり多い。フォローしていくのは手間ひまかかります。でこのアルバムは60年代という激動の期間を切り取ったコンピ。リズム&ブルーズベースなので、なかなか入りにくいことは確か。ゴスペルや黒人音楽がベースになっている音楽は意外にはいりにくく、英国バンドに多い。 で音はというとこれがかなりサイケあり、メモラブルなリフロック=AC/DCに通じる=あり、シンガロングできるパーティーソングありとバラエテイーに富む。ニッキーホプキンス、イアンシュチュアートなど粋なプレーのできるピアニストの演奏も聞ける。ストーンズが様々な音楽的な実験をしていたのも理解できる。60年代はロックがまだまだビジネスとしてゆるい=遊びのあった=時代だったことと、ブライアンジョーンズ、ミックジャガー、キースリチャーズという突出した才能のピークが確認できる。これを聴くと現在のストーンズにはもっと浮気者になってほしいと思いますねえええ。 カスタマーレビューピックアップ 数あるストーンズのオリジナルアルバム・選曲アルバムの中でもこれを一番よく聴いている。曲ごとに性格が違っていて、同時期によくここまでバラエティにつくれたものだと感心してしまう。①②④は唯一無比のグルーヴ感がスゴイ。一丸となって演奏をあわせなきゃこんなに心を揺さぶられるグルーヴを作れるわけがない。ロックのお手本中のお手本。③はメロトロン大活躍で宇宙旅行。ギターがロケットの噴射になってるなんて・・・。そして、私の一番好きな曲の部類である⑤⑧⑨⑩⑪は極上のメロディばかり。ストーンズがビートルズやカーぺンターズに並び称されるのも、このあたりの作曲のセンスのせいだと思っている。⑩が特にいい、パッと聴いてへなちょこなのに理屈を超えて感動してしまう。 カスタマーレビューピックアップ ジャンピン・ジャック・フラッシュ最高。 カスタマーレビューピックアップ
ローリングストーンズが活動を始めた60年代のポピュラー音楽は、シングルヒット曲中心で、さらにアルバム・コンセプトという概念が稀薄で、アメリカ編集版やイギリス編集版、日本版やその他の国々の編集版など良く似ているが微妙に曲目の違った作品集が作られていた。こういう時代から、アーティストのオリジナルを尊重するようになってきたのは、ローリング・ストーンズ達の功績でもあるのだが。 そういう意味で、このベスト・アルバムは微妙である。「ブライアン・ジョーンズに捧げられた」作品であり、ジャンピン・ジャック・フラッシュやホンキー・トンク・ウイメンなど名曲が収められ是非とも持っていたい1枚。さらに「フラワーズ」などのコンピレーション・アルバムもあり、最近も歴史を辿るような豪華なベスト・アルバムが発売されている。 このため、あれこれ手を出していると同じ曲が重なる事が多く、なるべくそれは避けたいと思う人にはこのあたりのコレクションの仕方は迷うことだろう。 ビリー・ザ・ライヴ~ミレニアム・コンサートカスタマーレビューピックアップ これはもうたまらんライブアルバムです。なんてったって往年のヒット曲をこれでもか、これでもかともったいぶらずにやってしまうんですから!こんなに贅沢なライブアルバムは、ポールマッカートニーのバックインザ USかこれくらいのもんです。個人的には大好きな「This Night」をライブ版で聴けたことだけでも価値あるアルバムだと思っております。あまりビリージョエルを知らない人でも十分楽しめるアルバムですよ! カスタマーレビューピックアップ ファンのみならずビリージョエルの曲、2,3曲は知ってるよ、という方も 十分満足できる濃いパフォーマンス! 一家に1枚は持つべきCDに入るでしょう! 個人的には9~11の流れがタマラナイですね。 エルトンジョンとのライブもCDかDVD化して欲しいです! カスタマーレビューピックアップ こんなに凄い"ライブアルバム"もそうそうないです。『ソング・イン・ジアティック』がそれまでベストだと思っていましたが、これ聴いちゃうとその考えもあっさりと変わりました。最高です。"ミレニアムライブ"ということで、ビリー自身も相当力が入っています!聴き所は有りすぎて、いちいち述べられませんが、D-2の「⑮素顔のままで」が国内盤のみで聞けるとは思ってもいませんでした。だから絶対に国内盤を買うべきです!! 「スーベニアー」もやったそうですが、入れて欲しかったなぁ~。 カスタマーレビューピックアップ
1999年12月31日~2000年1月1日をまたいでニューヨークのマジソン・スクエア・ガーデンで行われた「ミレニアム年越しライブ」。収録のクオリティも良好で、地元ニューヨークでニューヨーカーと共に年越しライブをエンジョイするビリー・ジョエルの伸び伸びとした演奏が楽しめる。おおみそかの「定番」ベートーベーンの"第九"をスタートにサイド2の"The Night"まで正にビリー・ジョエルのヒットパレードで、ニューヨーカーの「年越しイベント」に参加した気分でライブが行われた夜の臨場感が味わえる。最高の盛り上がりは名曲"Scenes From An Italian Restaurant"からローリング・ストーンズの"Honky Tonk Women"をはさんで "You May Be Right"へと間髪入れずにクライマックスへと流れるサイド2の後半部分。ピアノマンとしてだけでなく、ロックン・ローラーとしてのビリー・ジョエルの魅力が味わえる絶妙の選曲と、リバティ・デビートを中心とする最強のバック・バンドとの息の合った演奏で、ビリー・ジョエルのライブの魅力を十二分に堪能させてくれる彼のライブ作品の最高峰。 刺青の男カスタマーレビューピックアップ
70年代の未発表曲の寄せ集めで、評論家や一部ファンの間では酷評されているアルバム。だけどカッチョイイ!クリアなミックスのお陰で、特に大音量で聴くとギターの抜けが良く、ビルのベースも「こんなに繊細に弾いてんだ!」と改めて感激。最終曲のソニー・ロリンズのサックスがたまらん!ジャケットも洗練されてるぜ。先入観なしに聴いて欲しい1枚! |
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