定価:¥ 3,800(税込)
特価:¥ 3,116(税込)
発売日:2008-11-19
売上ランキング:Musicで14位
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Amazon人気商品ランキング/Katherine JenkinspsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:33/総ページ数:4 最終更新日:2008/11/19 冬のシンフォニー(デラックス・エディション)(限定生産:デジパック仕様盤)(DVD付)
特価:¥ 3,116(税込) 発売日:2008-11-19 売上ランキング:Musicで14位 ユーザー評価: Music / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ
サラの発クリスマスアルバム、どんな仕上がりになってるのか楽しみです。今年のクリスマスはこのクリスマスアルバムを聴いてクリスマスを過ごしましょう! リジョイス~喜びの時(初回限定盤)(DVD付)カスタマーレビューピックアップ 友人の薦めで聴いてみました。彼女はウエールズの心だそうです。素晴らしい声で、とても丁寧に歌っていて才能と努力が花開くような作品だと思いました。そして、あらためてリジョイスの歌詞を聴いてみて本当に素晴らしいと思います。 この曲は、結婚式とかにも良いのではと思いました。 カスタマーレビューピックアップ
キャサリンの美しいオペラ・マナーで歌われた、待望のポピュラー色の強い5thアルバム(ベストアルバム除く)。 一曲目の「リジョイス」を試聴しただけでなぜか無性に泣きたくなった。 CDショップの店頭でちょうど流れていた彼女のPVも見たら、もうCDを買いたくて仕方なくなった。 「リジョイス」はイルディーヴォのオリジナル曲(クリスマス・コレクション収録)で、それも四人の男声ハーモニーに酔いしれたものだけど、キャサリンの「リジョイス」は感想を持つ前に涙腺をいきなり刺激する。 キャサリンの特徴である、あたたかな温度を感じるメゾ・ソプラノが穏やかに響く、人の感性に訴えかけるような名唱だと思う。 五曲目の哀愁を帯びた有名なシークレットガーデンの曲も壮大なオケ・アレンジを加えてて良かった。 リリースが割と早い気がするけど、キャサリンのCDに裏切られたことは今までない。 彼女のペースで、これからもいい曲を聴かせてほしいと思う。 夜に聴いて癒されたくなるいいアルバムが聴けることが、「うれしく思って」仕方ない。 Sacred Arias
特価:¥ 2,552(税込) 発売日:2008-10-20 売上ランキング:Musicで35693位 Music / 通常24時間以内に発送 夢を生きて~キャサリン・ジェンキンス
特価:¥ 2,250(税込) 中古品¥1525 より 発売日:2006-04-05 売上ランキング:Musicで30667位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ キャサリン・ジェンキンスの良さが至る所で感じられる好アルバムでした。ポップスが多く選曲されていますので一般受けしますし、なにしろ彼女の声がとても親しみやすく温かい声質ですので癒されました。 ホルストのジュピター「I Vow To Thee, My Country」では敬虔さがストレートに伝わってきました。ヴィヴラートを最小限に押さえ、祖国への愛を高らかに歌い上げた彼女の歌声は、母国イギリスの宝物と言えましょう。 映画『ニュー・シネマ・パラダイス』から「シネマ・パラディーゾ」の哀愁を帯びた歌にも聞き惚れました。哀しい響きを持ちながらどこか郷愁を感じさせる表現力の豊かさが彼女の魅力を如実に表わしています。 イギリスが生んだ名作曲家ジョン・ラターの合唱曲から「オール・シングス・ブライト・アンド・ビューティフル」が採り上げられています。この愛すべき作品を同国の歌姫ジェンキンスが歌うと、かくもしっくりとはまる訳は文化の共有にあるのでしょうか。何回も繰り返し聴きました。とてもいいですよ。 テノールの名アリアとして名高いプッチーニの歌劇『トゥーランドット』から「誰も寝てはならぬ」を女声のジェンキンスが違和感無く歌い通しました。大学院でオペラを学びコンテストで優勝した実力は伊達ではありません。 「ある晴れた日に」「アメイジング・グレイス」「虹の彼方に」「帰れソレントへ」「千の風になって」など、どれも本当に素晴らしい歌唱力を誇っています。親しみやすい歌声なのが最高です。 カスタマーレビューピックアップ タイトルの番組歌声を聴いて・・・,というか,歌う姿にひかれて購入。 ジャケットの写真よりも,数段,清楚なイメージを受けました。 CDの内容もまずまず良い。同じ番組に出ていたスミ・ジョーとどうしても比較して しまうので・・・,「歌声はスミ・ジョーには勝てない」と勝手に思っています。 キャサリン・ジェンキンスファンの皆さん,ごめんなさい。キャサリンも上手である ことには間違いありません。要は,比較の問題,好みの問題です。 でも,このCDのイタリア語の映画「ボディーガード」のテーマ曲は楽しい。 やはり,ベルカントな響きは,英語ではなく伊語ですね。 ファースト,セカンドアルバムも買ってみようかなと思いました。 選曲的には,このアルバムは,ちょっとクラッシック界のアイドルをねらっている ようなところを感じます。 カスタマーレビューピックアップ キャサリン・ジェンキンスの第三作目にあたるCDアルバムも幅広いジャンルから選曲されていて彼女の意欲が感じられます。「アモーレ・セイ・トゥ〜」は安定した温かみのある中音域がよく生かされた曲で導入部として良いと思いました。「ジュピター」も声質にあった重厚な曲で、ゆったりとした天空の動きが体感されるような歌唱です。「ある晴れた日に」は、丁寧にオーソドックスに歌われていて、この曲のドラマ性も感じられました。最後の高音は張りあげるのではなく、無理なく押さえ気味にして余韻を感じさせています。「ミュージック・オブ・ザ・ナイト」はしっとりとした叙情あふれる名唱です。「誰も寝てはならぬ」は抑制を効かせてスタートして徐々に盛り上げ、「vincero!」を高音で締めくくっていています。「あなたの声に心は開く」は、ゆったりと流れる旋律に乗って、清楚で恍惚とした歌唱が続き、波状的に盛り上がって行きます。その舞台も期待したくなる素晴らしい詠唱です。「虹のかなたに」もオリジナルの雰囲気がよく再現された見事な歌唱です。「帰れソレントへ」も正攻法で感情豊かに歌われています。「千の風になって」は、親しいい人の死をどう受け止めれば良いかという永遠のテーマに対する1つの解釈として有名になった作者不明の詩に曲がつけられたものです。同時多発テロの追悼式でも朗読されました。「私は、決してお墓に眠っているのではなくて、風になって、光になって、星になって、あなたの周りにいます」という励まされる内容です。ここではピアノ伴奏主体に、丁寧に語りかけるように歌われていて、最後の”Idid not die”は確信に満ちています。今まであまり取り上げてはいなかったので貴重な歌唱だと思います。ボーナストラックの「アルゼンチンよ泣かないで」も情感豊かに歌われていて、しみじみとした余韻が残ります。全曲通して、飽きることなく聴ける素晴らしいアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ セカンドアルバムからあまり間隔を空けずにサードアルバムが発売されたので実は少し心配でした。下手にヒットした後の急いで次を出したCDが期待はずれだったことが何度かあったものですから。 けれど、いい意味で予測を外れました。個人的にはファースト、セカンドを超えて、一番好きです。 キャサリンの落ち着いた美声には磨きがかかっているようですし、何よりクラシック、ポップス、ミュージカルナンバー、伝承歌と選曲のバランスが取れています。一曲一曲は素晴らしいのに、選曲に偏りがあって、全体としてだれた印象になってしまうもったいないアルバムもある中、なかなかいい構成ではないかと思います。アレンジも全体的に美しく仕上がっていますし、18曲収録というのも充実しています。 ひとつだけ欲を言えば、隠れた名曲、あるいは忘れ去られた名曲にキャサリンが歌うことで新たな命が吹き込まれるのを見たかったです。例えば、サラ・ブライトマンが歌詞をつけて歌って以降、クロスオーバー系のスタンダードになった感のある「ネッラ・ファンタジア」やジョシュ・グローバンが取り上げて有名になった「ユー・レイズ・ミー・アップ」(トリノ五輪の荒川静香のおかげで最近はケルティックウーマンVer.の方が有名ですが)のように。 今回のアルバムは、伝承歌は別にして、クロスオーバー系のアーティストが好んで取り上げる曲やすでにヒットしている曲がほとんどでなじみやすい反面、上記の面では新味が薄い点が惜しい気がします。 カスタマーレビューピックアップ
豊かで伸びのある声は聞いていてとても気持ちが良い。暖かみがあり、包まれるような気持ちになります。「ディーヴァ」もとてもよかった。この一枚もとてもいい。お勧めです。 ジュピター・アメイジンググレイスなどのポピュラーな曲、映画『ニュー・シネマ・パラダイス』のテーマやアンドレー・ロイドウエッバーのミュージカルの曲、そして最近注目を集めているトゥーランドットからの「誰も寝てはならぬ」などクラッシックの曲までさまざまな曲が収録されていてとても充実の一枚だと思います。特によかったのは、シネマ・パラディーゾ(映画『ニュー・シネマ・パラダイス』から)映画の感動がよみがえってくるようです。 それにこのCDは、彼女のカレンダーやポストカードが得点として付いていてお得です。もちろん大切なコレクションに加えました。 Sacred Arias
特価:¥ 1,908(税込) 発売日:2008-11-18 売上ランキング:Musicで2934位 Music / 通常6~7日以内に発送 フロム・ザ・ハート~キャサリン・ジェンキンス・ベスト
特価:¥ 2,500(税込) 発売日:2007-05-23 売上ランキング:Musicで44716位 ユーザー評価: Music / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ ずっと気になっていた歌手の一人。なぜこんなにヒットするのか不思議でしたが、聞くとその気持ちの一端がわかったような気がします。 美しい声なのですが、その中に暖かさと力強さがあり単純にきれいな声にとどまらずに人を引きつけるものがあります。シネマパラダイスなど聞いて心がぐっと動かされる、揺さぶられる曲があります。人間の声のもつ力は、どんな楽器にも負けないということを改めて感じさせくれます。この盤(ベストアルバム)以外も聞いてみたい。 English Journalでの単独インタビューで普段の彼女の声を聞いて、その人柄も大変愛すべき人であると思いました。 カスタマーレビューピックアップ
クラシックを普段聴かないのですが、これは試聴で買いました。ヒーリング系かと思いきやな美貌とジャケットに相反し、とても趣のある一枚でした。聴いたことのある有名クラシック曲に、ポップスのカバーもしっかりクラシックにカバー。飽きません。 セレナード(初回限定盤)カスタマーレビューピックアップ 幅広い領域の歌をカバーする今まで通りの作りですが、これまでのアルバムで感じられていた全体のまとまりは希薄になっていて、収録できていなかった曲を寄せ集めた感じです。ネッラ・ファンタジア、サラ・ブライトンマンの名唱があります。モリコーネがカバーされるのを拒んでいた曲ですが、このCDでは妙なアレンジで大切な主旋律が不明瞭となり、オリジナルのイメージが失われかけています。グラナダも、時間がなかったのか、原語歌唱でないため違和感があり、いきなり、いわゆるサビの部分から入るのも流れが不自然です。途中の間奏は素晴らしいので惜しいと思います。オペラ・ミユージカルの楽曲の中にもメゾには合わないものがセレクトされ、カバーしてあるに留まっています。力強い声に変わりつつありますが、同時に、ビロードのような柔らかな繊細な響きが失われつつあります。恐らく歌い過ぎでしょう。気をつけてほしいと思います。 カスタマーレビューピックアップ
キャサリン・ジェンキンスのCDはすべてもっています。メゾソプラノの歌姫(ディーバ)です。ソプラノとちがい、音域が広く、聴いていてリラックスできます。サラ・ブライトマン、セシル、ヘイリー、IZZYも大すきですが、でもやっぱりキャサリン・ジェンキンスです。サラ・ブライトマンがソプラノの最高のディーバとすれば、キャサリン・ジェンキンスはメゾソプラノの最高のディーバです。いろいろな曲を歌っています。Amazing Grace、ツーランドット、マダムバタフライ、アヴェマリア、time to say goodbyなど。今回のCDに収められている、「千の風」(Do not stand at my grave and weep)は本当にすばらしいです。みなさん、キャサリン・ジェンキンスの歌を一度聴いてください。クラシカラな歌も今の歌を歌わせたら、この人しかいません。まだ、若いので、今後どのような歌を聴かせていただけるのか、楽しみです。 ディーヴァ(DVD付初回限定盤)
特価:¥ 2,661(税込) 中古品¥1500 より 発売日:2005-11-16 売上ランキング:Musicで57060位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 私はキャサリンジェンキンスの歌声を、クラシック専門のCD店で初めて聴きました。若い女性ですが、非常に成熟したメゾソプラノの声でとても暖かい感じがします。歌い方はビブラートを使わず、テクニックに走らず、まさしく素直に正統に歌い上げていてとても好感が持てます。高音域も線が細くならず、きれいに歌い上げています。1番のTime to Say Goodbye、11番のHyme to the Fallenは特に何度も聞き惚れてしまいます。これからの活躍がとても楽しみな女性ボーカリストと言えるでしょう。クラシックの好きな方も、ミュージカルの好きな方も、合唱の好きな方にもお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ サラブライトマンの持ち歌として有名な「Time to say goodbye」から始まって、最後もやっぱり「Music of the night」なんですね。でも、サラブライトマンが華麗で華やかな澄んだ歌声だとすると、キャサリンジェンキンスは暖かく豊かな歌声。それぞれの持ち味があって、このCD十分に楽しめます。つつまれるような安心感を感じることができます。私は「オ・ソレ・ミヨ」が大変気に入りました。ダイナミックな歌声に圧倒されるような気分です。 クロスオーバー系のCDをお聞きの方には十分にお勧めできる一枚だと思います。 カスタマーレビューピックアップ クロスオーヴァー系のアーティストによく取り上げられる曲を中心に有名な曲が並んでいるので、手に取りやすいと思います。歌唱はナチュラル。オペラアリアもあまり技巧的な歌い方はせずに、すっきりと歌い上げています。 女性ボーカルというとソプラノに脚光が集まりがちですが、キャサリンは一段低いメゾ・ソプラノです。そのせいかもしれませんが、同じ曲でもソプラノ歌手のものより、しっとりと落ち着いて聞こえます。逆にテノールで歌われることの多い「カルーソー」や「オ・ソレ・ミオ」は実に華やか。 聴き応えありのアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ
正統派の歌い方で、新人だというのに非常に実力を感じます。が、このアルバムに収録されている楽曲は、クラシックから映画音楽まで、幅広く選曲されており、聴き手を選ばないと思います。心に響く彼女の歌声をぜひ多くの人に聴いて頂きたいと思います。(ちなみに、このアルバムは本国イギリスでは昨年発売されており、クラシック部門の売上トップに輝いたそうです) ミューズ~SMOOTH STYLEプルミエール
特価:¥ 2,185(税込) 中古品¥1688 より 発売日:2005-11-16 売上ランキング:Musicで21265位 ユーザー評価: Music / 通常3~4日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
私はキャサリン・ジェンキンスのアルバムを、ディーヴァに続いて購入しました。このCDは彼女のファーストアルバムで、23歳の時の作品です。セカンドアルバムであるディーヴァに比べると、成熟度や洗練さは一歩ゆずりますが、柔らかな暖かい歌声は若さとみずみずしさにあふれていて原石のような輝きを持っています。ジェンキンスはメゾソプラノで空気に溶けこむような柔らかい声を持ち、また歌い方は技巧に走らず素朴でナチュラルで、好感が持てます。このCDにはは彼女の出身地であるウェールズ地方の歌が沢山おさめられていて、多くはシンプルなメロディーです。それだけに彼女の声の音質や歌い方の心地よさが際立っています。ともかく、一度聴いてみる価値が十分にあります。なお、このアルバムは輸入盤で日本語解説がついていませんので、ご承知を。 |
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