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Amazon人気商品ランキング/KOSHI INABApsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:16/総ページ数:2 最終更新日:2008/07/09 BURN -フメツノフェイス-カスタマーレビューピックアップ 単純に、良い(笑)痺れた。 「せめてあなたの中では いつまでも輝いていたい(不滅の人になっていたい)」という歌詞、わかります。聴きながら勝手にめちゃくちゃ共感してました(笑)ってか私、稲葉さんが書く詞にはいつも共感してしまうんです(例えばアルバム「ACTION」の「黒い青春」とか)。ロックに生きる教師たる所以でしょうか?(笑) あと、できたらイヤホンで聴くことをお薦めします。 ギターの音にも痺れてくれ!!つい弾きたくなっちゃうけど(笑) カスタマーレビューピックアップ どうしてB'zって同じような曲しか作れないわけ(>_<)? カスタマーレビューピックアップ 「フメツノフェイス」インパクトのあるタイトルですね 「太陽のKomachi Angel」や「愛のバクダン」等もそうですが サビが印象的です あのサビが(勿論良い意味で)耳に焼きついて離れません カスタマーレビューピックアップ やはり、このアップテンポの良いサウンドがノれます!! サビの部分のフ〜メ〜ツ〜ノ〜フェイス!! がたまりません。 カスタマーレビューピックアップ
CMで使われているサビの部分、ここはやはり物凄いインパクトがあります。 じゃあそれ以外はどうかと言うと、正直印象に残るだけの強さが感じられません。 悪くは無いのです。 なんか、弱い。 正直、今ひとつだと思います。 あまり気分の乗らないときに出来た曲なのかな…。 ACTIONカスタマーレビューピックアップ 良いものはやっぱり良い 個人的には「僕には君がいる」「BUDDY」がオススメ カスタマーレビューピックアップ 昔のB'zの影もなくガッカリ。としている人たちがいるようですが 私は逆で、昔のままであったなら、そちらの方がガッカリです。 彼らの音楽は新しい作品を出すごとに変化し続けてきました。 変化し続けて20年、初期の作品と違って当たり前だと思います。 B'zファンの場合、それを受け入れられなくなった時が 離れていく時期なんじゃないかな、とか思います。 その変化を進化ととるか、退化ととるかはその人次第? 売れたスタイルを捨てて変わっていくことは、とても勇気のいることだと思います。 受け入れられないリスクは承知の上でしょう。 それを恐れずどんどんと変化していくB'zだからこそ 私は尊敬するし、スキでいるんだと思います。 あ、初期作品もダイスキですけどね(^^) カスタマーレビューピックアップ 一言で言うと「生みの苦しみがあったのね、迷いがあったのね」というのがよく分かるアルバム。 初めてのスランプだったというだけあって、ポンポンとテンポよく出来たって感じの曲が少ない ですね。悩んで、あれこれいじって、付け加えて、という曲が多い。 色々試行錯誤したのが感じられるのが、バラエティの豊かさに出ているように思います。 「僕には君がいる」「HOME TOWN BOYS' MARCH」「トラベリンメンのテーマ」「オレとオマエの 新しい季節」なんかはこれまでのB'z には無かった曲調。 常に新しいものを探している姿勢は立派だし、新しい彼らの音楽を垣間みられたのは 良かったです。 一曲一曲は、スルメのように聞き込んでいくと凝った作り(考え過ぎとも言える)で 段々好きになります。いい曲が多いです。 しかし、いかんせんアルバムとしてはやはり曲数が多すぎて欲張り過ぎと感じました。 他の方も指摘しているように、ちょっとこのアルバムの稲葉さんの声は音域が似たものが 多くて、一気に聞くとやや中だるみしてくるのも事実。「これから歌入れ」とインタビューで 言っていた時から発売までの期間が短かったことを考えると、何だか一定期間に 一気に歌入れしたという感じで、声の調子が皆似かよってしまっています。歌入れ10日と 言っていたような・・・うろ覚えですが。もっと時間をかけてほしかったなぁ。 あと、リズム隊の収録がものすごい短期間で終わったとインタビューにあったように、 今回は曲作りには時間をかけても、各パートの音作りがやや大雑把であったことは音にも 表れている気がして、その点は残念。緩急つけてメリハリがほしいんだけど、それが ないと言いますか。 と、細かいことを言いましたが、曲が多すぎることや稲葉さんの声がやや単調なのを 除けば、苦労の後が忍ばれるいい曲が多く、聴き込む程に愛着の増すアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 歌詞がすばらしい。生きるかてになります。 こんなにいい歌詞は他にないのでは。本当に ACTION したくなります。 凹んで、落ち込んで、不安になり、自分の殻に閉じこもって、 そんな状況から、自由で、人間らしく、迷いのない自身のある姿にしてくれます。 何気なく買ったので余計によく思えます。BURN と組み合わせると一段とすばらしいです。 THE CIRCLE、MONSTER、ACTION と勢い付き、前作を超える力のあるアルバムです。 いろんな種類の曲が入っていて、未だに受け付けない曲も5曲ほどありますが、 繰り返し聞いたり、ライブできいてるうちに、自分の中で最高のアルバムになってました。 カッコよさ・いやらしさ・優しさ・悪さ・明るさ・陽気さ等いろいろ感じさせてくれます。 ジャケットの中も赤々しく、カッコいいです。 カスタマーレビューピックアップ
「ACTIONしなければ、何もはじまらない」 というアルバムを通しての明確なメッセージが詰まっています。 今作に関しては、音楽性うんぬんより「歌詞」に注目してほしいです。 特に「光芒」は必聴。社会人なら、きっとだれもが心うたれるはず。もしまだ学生の人が聴いていたら、社会に出た後に聴き直してみてください。 B'zからの素晴らしいメッセージを、きっと感じることができます。最近は「長いソロ」はあまり興味がないと言っていた松本さんが、あえてこの曲では長く情熱的なギターを弾いているのも、感動的。 「黒い青春」でのダークな歌詞は、おそらく稲葉さんにしか書けないでしょう。トップにいてなお、なぜこのような心理がわかるのか・・。 B'zがカリスマ的な人気を保つ理由は、もしかしたらそういうところにもある気がします。 ぜひ一度、歌詞カードをよく見ながら聴いて欲しいアルバムです。 B’z The Best "Pleasure II"カスタマーレビューピックアップ ファン投票によって選曲された いわゆる「裏ベスト」ですね Pleasureと合わせてよく聴いてましたね 今もずっと聴いてます 個人的には「BLOWIN'」「恋心」「TIME」「ねがい」「もう一度キスしたかった」「MOTEL」 「RUN-1998 Style-」がオススメです カスタマーレビューピックアップ 1998年「HOME」から2005年シングル「OCEAN」までの全シングル15曲プラス、ボーナストラック1曲を収録。 2008年5月の今、B'zのベストアルバム「Ultra Pleasure」が発売される事を知って改めてこのアルバムを聴いて思う事は、ベストアルバムはアーティストの歴史を残すという事と新規のファンのための物なのではないかと感じます。 B'zほどのBig アーティストになると今更オリジナルアルバムをどこから聴けば良いか分かりません。それなら、ベスト盤から入り、その中で気に入った曲が入ったオリジナルアルバムを聴く。 実際に私はベストからB'zが好きになりましたし。 そして"Ultra Pleasure"が発売してからのこの"Pleasure II"の存在の意味は、やはり1998年〜2005年までのシングルが全て収録されていると言う事です。"Ultra Pleasure"はB'z本人達による選曲なので☆ B'zのベストならどれを購入しても大丈夫だと私は思いますよ☆ カスタマーレビューピックアップ タイトルのまんまです。B'zの歴史に泥を塗った作品。今年で20周年ということで二枚のベストが出ますが、この年までベスト待てばよかったのに。この作品はB'zの汚点だ! カスタマーレビューピックアップ 98年以降の楽曲で選曲されたベストです。代表曲としては「ultra soul」「ギリギリchop」「HOME」「今夜月の見える丘に」ってとこですかね。ロック色が強い曲ばかりです。以前にリリースされたベスト「Pleasure」「Treasure」に比べるとレベルダウンしてるかもしれませんが聴いて損はないと思いますよ。 カスタマーレビューピックアップ
PleasureはB'zの二人が中心になって選曲された代表曲ベストです。こっちのTreasureはファン投票によって選曲されています。Pleasureを聴いた後にこっちも聴くといいでしょう。 内容は売り上げ数字でも良かった「BLOWIN'」やクリスマスの定番ソング「いつかのメリークリスマス」、意外と知名度が高い「もう一度キスしたかった」、ファンにはお馴染み「RUN」や「TIME」などこちらもいい曲が多いです。個人的には「Liar! Liar!」「Pleasure'98〜人生の快楽〜」がお気に入りです。 おススメです!! Peace Of Mind (初回盤 DVD付)カスタマーレビューピックアップ マグマ、志庵、そしてこのPeace Of Mind。 すべて聴けばなんとなく稲葉さんの世界、音楽性がわかると思います。 やはり特筆すべきは詩の世界でしょう。 究極のダークな世界を描いたともいえる「Wonderland」。 存在意義を見いだせない「透明人間」。 戦争の無常さを見事に表した「あの命この命」。 どれもが胸に突き刺さって、抜けないほどの重さを感じる詩です。 特に個人的にはB'zの「衝動」ともややリンクする「透明人間」が印象的でした。 なぜ、このような世界観が、音楽でトップの座を走り続ける彼にわかるのでしょうか? 最近のB'zのアルバム、「ACTION」でも感じたことですが、彼の詩の世界には 本当に痛みを感じたものにしかわからないリアリティがあります。 B'zがカリスマ的な人気が衰えない要因の一つには、間違いなく稲葉浩志の詩の魅力が あります。そう断言できる、彼の素晴らしい感性を感じれる1枚。 お勧めできます。 カスタマーレビューピックアップ とにかく、歌詞が良い…というよりも凄まじい。 自分や他者の内面、世界のあらゆる事象と徹底的に向き合って、その内面をエグリまくる。 その結果、出来た歌詞は途轍もなく重たく、昨今のポップスでは考えられない暗澹たる世界を作り出している。 だがそれがいい! 自分に不都合な事から目を逸らさずに、「そこまでマジにならなくても良いじゃないか!」と言いたくなるほど直視し、更にその先(解決策)までもを見続ける。 しかも、決して感情的にはなり過ぎず、かと言って達観しきってるわけでもない。 昔のフォークソングにあった、泥臭くも人間味溢れる世界が稲葉の世界にはあるのだ。 大げさ抜きで、彼の持つ世界観は今の邦楽界(突き詰めれば、人間社会)では貴重なものだと思う。 皆さんも一度は「聞き流すBGMではなく、ジックリと向き合う音楽」を体験してみては如何であろう? カスタマーレビューピックアップ 限られた言葉しか埋め込むことの出来ない歌に なぜこうも多くのメッセージを感じさせてくれるのか。 もちろん、小説などの文章が主役のものならば もっと様々な視点で私たちを取り巻く環境を語ることが出来るだろう。 詩と詞の違いを感じさせてくれる。 B'zよりいい。 自分のメロディに自分の言葉。 やっぱりそこが違うのか… 至高の名盤だと思う。 カスタマーレビューピックアップ 曲もさることながら、詞のセンスが冴え渡っています。 現代に対する稲葉氏独自の穿った批判・メッセージが、彼の非凡な詩才により、スマートに、ベタベタすることなく散りばめられています。 中でも「透明人間」は今回の創作の頂点に位置するものではないかと思います。この曲の為だけに購入してもいいのではと思わせる程です。単なるありきたりな社会批判・問題提起に終始せず、音楽家として芸術の域にまで昇華させるその巧みな技術を是非とも堪能して頂きたいです。 B'zとは一線を画すものですしソロ作品の中でもやや派手さには欠ける1枚だと思いますが、曲の深みという点においてはトップクラスだと思います。B'zよりこちらに傾倒してしまう方も少なくないと思うので、聴いておられない方は是非。 カスタマーレビューピックアップ
あの稲葉さんのソロアルバム。視聴で聞いた限りでは2nd Albumとあまり大差がないように思えたのであまり期待はしていなかったのだが、予想外の大収穫!! 以前の 2nd Albumでは彼の毒々しさが和らげられていた上に、キャッチーなメロディーが多く、聞きごたえが十分というわけではなかった。{彼の音楽性の素晴らしさはあちこちに垣間見えていたのだけれども・・} が、今回のアルバムはなんていうことだろう!一曲、一曲の聞き応えがまるで違う。彼の体中からひしひしと伝わる想いが曲のすみずみまで惜しみなくふんだんに使われている。 日常生活の中では触れられることなく、放り出されているたくさんの問題。彼は繊細なだけに、そういう問題の現状が心に響きやすいのだろう。そして世の中に一人のメッセンジャーとして、問題をうったえかける。ストレートにはいかない、ひねくれた詩が反対に人々の心を引き付け、訴えかける。 一見簡単そうに見えるこの行為だが、実際はかなりハードなことでB'zの稲葉として実力は兼ね備えた彼だからこそできることなのだろうなあ・・ これからの彼の活躍に期待!!! IT’S SHOWTIME!!カスタマーレビューピックアップ 自分に足りないものが歌われているなあと思いました。ムナシサニさいなまれる心。人の気持ちつかめない心。悩みを越えた先がIt’ShowtimeというB'ZのLIVEに繋がってゆくのかーと思わされました。 カップリング曲New Messageは晴れやかで、元気が出てきます。大切なものは形が変わろうとも時が経とうとも変化しないものだなと感じました。 カスタマーレビューピックアップ 2002年のワールドカップのテーマソングであった「熱き鼓動の果て」に続くマキシであり、戦うスポーツを対象した曲だけあり、実に臨場感溢れる仕上がりになっている。朝起きて天気がいい日に自分のテンションを更に上げるにはまずこの曲を聴くことにしている。最後にある「疲れ知らず」や「天井知らず」という表現は実にいい。今後の自分の生活の「モットー」にでもしたい。B'zは今年で15周年を迎えたということで、六本木ヒルズでいわゆる「シークレット・ライブ」を行ったそうだ。その時に歌ったのがもちろんこの曲である。あの時にその場にいた人がとても羨ましい。私も一緒に口ずさんでみたい。15年を経ても依然として人気のロックバンドとして君臨している彼らの魅力に改めて尊敬の念を示したい。稲葉さんと松本さんのユニットはまさに「最強」なのである。 カスタマーレビューピックアップ B'zが音楽活動の中で一番大切にしていると言っても過言ではないライブ。そのライブが歌詞のテーマになっているようです。「雄叫びがアリーナ揺らす」などなど、歌詞を読むだけで、ライブ会場での開演前の興奮がまざまざと甦ってきます。 2nd Beatの「New Message」は隠れた名曲として今後もファンの間で語り継がれること間違いなし! どちらもライブで聴きたいー! カスタマーレビューピックアップ 今回の曲は泣きの恋愛歌謡でも受験応援青春ソングでも無い。 コンサートに望む意気込みをそのまんま唄った感じ。 カスタマーレビューピックアップ
ãã¿ã¤ãã«æ²ã®"IT'S SHOWTIME!!"ãããã§ããã2nd beatã®"New Message"ã®ã»ãã好ã¿ã¨ãã人ããã£ã¨å¤ãã¯ããæ¨å¹'ã®ãã¢ã¼"GREEN -GOâFIGHTâWIN-"ã§ãã©ã¤ã-çµäºå¾ã«æµãã¦ããæ²ã§ãã©ã¤ã-ãçµãã£ãå¾ã®å¿å°ããç-²å'æã«å...ã¾ãã空é-"ã'æ'ã«åªã-ãå...ã¿è¾¼ã"ã§ã'ã£ããã§ã-ããã"ã®æ²ã'è'ã度ãã©ã¤ã-çµäºã®ãã"ãªæ¸...ã...ã-ãå...æ¯ã'æãåºã-ã¾ãã ãããã¤ã§ããããããç¬'é¡"ã ã'ãããããã¨ããè¨è'ã'ãããããªãã£ã¦ãããªãã¯åã«æã'æ¯ã£ã¦ãã'ãã©ãã'ç' ç'ã«å¼ãã¦"Calling"ã®ãããªææã®æ-èã§æãããããããã¯ãã©ãã ã'ãä¸ç·'ã«éã"ã-ãæäººã«ãããããªããã'è¸ã¾ãã¦"RUN""Brotherhood"ã®ãããªãã£ã¨åºã人é-"é-¢ä¿ã§æããããç"ãã¯ã²ã¨ã¤ã§ã¯ãªãã¨æãã¾ãããã"ã"ãªãµãã«è¨ãããã¨ã¾ãã§ããã¤ãå½¼ãã®å¢å°ã«è¾¿ãä»ãããã®ã¨ãã¯è¦å'話ãªã"ãã-ãªãã§ç¬'é¡"ã ã'交ãããã¨ããã"ãªãµãã«å±ã¾ããã¦ãããããªæ°-æã¡ã«ãªãã¾ãã ãä»ã¾ã§ããã¡ã³ã'å±ã¾ã-å...ã«é²ãåæ°-ã'ä¸ãã¦ãããå½¼ãã§ããããã ä»åã¯ã"ãã¾ã§ã¨éãããã"ã¥ã¼ããï¼'ï¼å¹'ãçµã¤ã®ã«æªã ã«æ-°ã-ãè¥ãä¸-代ã®ãã¡ã³ã'ç²å¾-ã-ã¦ããã®ã§å¿ãåã¡ã§ããã!è¨ãã¾ã§ããªãå½¼ããå¹'é½¢ã'ç©ã"ã§ãã¦ããã"ã¨ã'é ããã«ã䏿®µå³ã-ãå§¿å¢ã'ãã¡ã"ã¨è¦ãã¦ãã¾ããæ°ãããå¾...ã£ã¦ããªã"ã¦è¨ããªããããå¾...ã£ã¦ã¦ãªã"ã¦è¨ããªãããããç'æãªã"ãã¯ã-ã¡ãããªããRUNããæ'ã«ä¸æ©ããããåä¾ãããªããã"ã§ããå½¼ããåããããã"ããã£ã¨"New" messageãªã"ãããªãã§ã-ãããã The Ballads ~Love & B'z~カスタマーレビューピックアップ 最初は、「まじで?」と思ったのは事実です。だって、全部持ってるから。 でも、・・・意外と悪くない。新たな発見もいくつもありました。 また、シークレットとして入っている「いつかのメリークリスマス」の リミックス版も、なかなか良かったです。同曲は、素晴らしい曲なのですが、聴くのに相当に精神力が削がれるというか・・。それほど素晴らしい曲だ、という意味ですけどね。 でも、このリミックスでは音が軽くなっていて、いい意味で聞き流すことができます。 バックミュージックなどにはこっちの方が合ってる気がします。 初心者はもちろん、ディープなファンも意外と楽しめると思いますよ。 カスタマーレビューピックアップ 名曲集です。 耳に残るのが、『ALONE』です。詞に力強さを感じるのです。 人間は孤独なものです。同じ人なんて居ないわけです。でも一人で生きていくってことは難しい。 だから相手を求めるのです。でも、その相手は他人であり、当人ではありません。だからいろいろなことが学べるのですが、別れが来ることもあります。 一人の人間として地平線に立ったとき、自分をどうしたいかという原点を見直そうとさせてくれる曲だと感じるのです。 アルバムというより、一曲に対するレビューになってしまいましたが、このアルバムで改めて『ALONE』を聴かせてもらえました。こういうことも出会いの一つだと思うのです。 名曲集ではこういう体験を時々させてもらえます。 カスタマーレビューピックアップ B'zのバラードベスト、、私は大好きですよ、このアルバム。ベスト出し過ぎとか、必要ないとか、でも一曲一曲は素晴らしいとか、、ファンは気ままなものだね。このアルバムが大好きで聴いてる人が、否定的な人よりずっと沢山いるというのが現実なんだから、断定的に否定しないでほしい。 カスタマーレビューピックアップ ロックバラードがこの作品ではよく堪能出来た。彼らのロックバラードでは耽美的な構成や、Gt.の官能的に泣かせる技術、またVo.は情熱の上の恍惚さなど技が収斂された様式美がみれる。松本、稲葉の一流の腕前が聴けるのだ。 圧巻なのは「ONE」→「Everlasting」→「GOLD」の流れ。こう並ぶとそれぞれの荘厳さが共鳴し合いっているように感じられた。例えば展開としてばらばらだった詞が一筋に繋がるストーリー性も感じられうる。 「ONE」。別れを前にした男。女が次の角を曲がるのに対し、一見男も前向きな姿勢を綴っているが、本当は心を震わせてる心境が伝わる。身を悶えるようなエネルギーは、“忘れるわけ無いだろう”という一言でもって聴き手の心の堰を一気にぶち破る。核心を射抜く言葉使いは稲葉のバラードの才能だ。 続く「Everlasting」はイントロ部のスケールで前曲の盛り上がりを継ぎ、その要素を更に凝縮し、別れを越え心に溢れてきた言葉を叩きつける純情。“君の温もり覚えてるよ、その真っ直ぐな声も響いてるよ”の直球な言葉に、ここでも第二の涙腺の堰が吹っ飛ばされる。 最後に「GOLD」が置かれると、前2曲を俯瞰した視線に。去った女の幸せを願う心境と、一方で男に照らされた夕日の影が長く伸びてゆくよう。切なさを黄昏の空に映しこんでゆく旋律と詞。場面は走馬灯のように駆け抜けてゆき、決意に満ちた言葉は「ONE」の描いた未来がここにあるよう。夕暮れの情もろい輝きの中に女の姿はあるも、それを夜の闇に沈めるための黄昏、そして新しい朝日へと続かせるための黄昏に聞えてくる。自分が最高に輝ける時、GOLDへと歩を進むための曲かのようにも聞えた。 このアルバムはこの三曲が好きだ。 カスタマーレビューピックアップ
B'zのベスト・アルバム。 このCDのいちばん最初には,誰もが知っているだろう, クリスマスには欠かせない名曲『いつかのメリークリスマス』が収録!! 本当にいいアルバムです。 私の大好きな『B'z』としてのアルバムの中では,上の方に入ります。 BIG MACHINEカスタマーレビューピックアップ どれもいい曲ばかりで、このCD発売当時はよく聴いた。 特にnight birdは光ものがある。シングルではなかったが、それ並みの価値はある曲だと思う。ほかにもLOOS、 ヤセイのENERGYなどの名曲も入っている。 そもそもB'zを聴くきっかけになったのはIT'S SHOW TIMEからで、それからこのアルバムを聴くきっかけになった。聴いてよかったと思える作品である。 カスタマーレビューピックアップ 全体的に完成度の高いアルバム。最近のB'zの入門盤として挙げるとしたらこれじゃないだろうか。どの曲もとてもなじみやすく、且つどれも似てるわけじゃなくて、聞いてて飽きない。「タイフーン」のDVDのDISK3を見ると、このアルバムにどれだけ手が込んだのかわかる。 カスタマーレビューピックアップ 私はこのアルバムに入っている「I'm in love?」「愛と憎しみのハジマリ」 この2曲だけで、このアルバムは、B'zの自分の中での、アルバムランキングベスト1に輝きました。それは、このアルバムが発売されて4年近く経ちますが、今も全く変わっていません。 B'zはアルバムの中の曲や、カップリング曲に良い曲がある事で知られていますが、この2曲は私の中で凄い衝撃でした。 「I'm in love?」は、恋心2と評されていて、だれかを好きになった時のリアルな感情がたくさん歌われています。 この曲の主人公の想い人になりたいと、素直にそう思いました。 「愛と憎しみのハジマリ」は反対にちょっと重く感じてしまうメロディーなのですが、サビの部分での、欲望を率直に表している歌詞には、もの凄くときめいてしまいます。 「見つめたい 手をつなぎたい 強く抱きしめたい そばにいたい 癒してあげたい 幸せになりたい…」 心底から、B'zのシングルしか聴いた事の無い方に是非この2曲を聴いて欲しいです。 何度聴いても胸がときめいて、仕方がないんです。 カスタマーレビューピックアップ ハードロックの名盤『BROTHERHOOD』,ミクスチャーなどイマの音を取り込んだ『ELEAVEN』 古き青い自分たちに再び目を向けた『GREEN』と10周年を迎えてもなかなか冒険的なB'zのアルバムだったが このアルバムもそれらと同じくなかなか実験色豊かである。 誰かも指摘していたが『BIG MACHINE』というアルバムは前半と後半でカラーがぜんぜん違う。 比較的アップテンポの王道曲で押しまくる前半と比べ、後半はメロウでどこかクセのある曲が並んでいる。 前半のカラーそのままだったら久しぶりの王道アルバムになったんだろうが 少しひねりを利かすというのがなんともB'zらしい。 名曲も多い。『アラクレ』『儚いダイヤモンド』なんて彼ららしいロックンロールであるし 『ROOTS』はキャリアを見渡しても10本の指に入ってきそうな名バラードだ。 それでも☆が4つなのはシングルの完成度が低いため。残念だ。 カスタマーレビューピックアップ
一番良く聞くアルバムです。 全体を通して松本さんのギターは存在感があり、コード進行はホント見事で世界に名を馳せるギタリストである理由が分かります。 2以外の曲は全部好きですが個人的には3、4、12が特にお気に入りです。3はポップですがしっかりロックしててなんかブラックモアを感じさせます。4はマイケル・シェンカー?って感じの曲で凄いノリのいいリフです。2曲ともシンプルなソロは良い意味で気楽に弾きましたーって感じで好きです。でもソロといえば12の和を意識したソロですが、洋楽ではまず聞けない(ヴァイやマーティーでは聞けるか?)メロディーで、個人的にはこういうのすごい好きで松本さんならではって感じです。 凄いファンで全部アルバム聞いてますってわけじゃないですが、これは松本さんの良さを満喫できるオススメのアルバムです。 OCEANカスタマーレビューピックアップ 中途半端というか迷走気味だったB'zはこの曲でひとつの答えを出した。 久々の大ヒットとなったこの曲。B'z色を薄めてでもヒットを狙いにいった一曲。 たまにはいいじゃない。ずっとだと嫌だけど。売れないことには続けられないもんねー。 ドラマ主題歌という久々の好タイアップ。テーマを考えて『GOLD』以来実に4年ぶりのバラード。 そしておそらく意図的にギターの音が控えめになっています。松本氏の戦略でしょう。 ゆえにファンの立場から見れば物足りない気がしますがこれでいのでしょう。 ちゃんとアルバムではTAKらしいギターを聴かせてくれていますし。 カスタマーレビューピックアップ 最初きいたときはさほどインパクトはなかったがだんだん好きになり今では大すきにった。松本さんのギターも曲にあわせてかかなりおとなしめ。ラストのコーラスも今までにない感じで感動!ここ何年かの作品のなかでは最高傑作かと思う。 カスタマーレビューピックアップ OCEANは無難にバラードとして、いいと思いますよ。 いや、最高にいいと思いますよ。 しかし私は、カップリングの「なりふりかまわず抱きしめて」 の方が大好きだ。これこそB'z!です。と私は思います。 曲もさる事ながら、詞が素晴らしい。120点。 私はこの歌を聴いて「あー」と思いました。それ程素晴らしい。 これはお買い得。 カスタマーレビューピックアップ この『OCEAN』は、普通の『バラード曲』ではない!! 今までのバラードの中では、『最高』であろう…。また、毎週火曜夜9時放送『海猿』の主題歌にも採用され、大海で活躍する『海猿』たちの『感動』を『盛り上げる』。 この曲は、『夏』に聞くと、『いい感じ』が出るかもしれませんね。B'zさんが、火曜ドラマ『海猿』のために書き下ろした曲なので、普通の曲とはまた一味違った感情が聴き受けられます。 『B'z』最高!!『B'z』最高!!『B'z』最高!!『B'z』最高!!『B'z』最高!!『B'z』最高!!『B'z』最高!!『B'z』最高!!『B'z』最高!!『B'z』最高!!『B'z』最高!!『B'z』最高!!『B'z』最高!!『B'z』最高!! カスタマーレビューピックアップ
OCEANと言うタイトルだけを知り、歌詞も見ずにまずこの曲を聴いてみた。 そうして心に浮かんだ光景は、燦然と輝く朝日に波がきらめく広大な大海。 …この曲は、曲だけで既に壮大な大海の表現に成功している、そう思った。 歌詞を見てみる。2番ではラブ・バラードがこの壮大な調べに乗せられて B'zだけでなく、邦楽界全体を通しても久々の名バラードだと思います。 永遠の翼カスタマーレビューピックアップ ロックのB'zもいいけど、バラードのB'zも最高です。 この「永遠の翼」は、よく「微妙」といわれますが、僕にとっては最高の作品です。 また、2nd beatの「ロンリースターズ」も、違ったB'zが、あって、聴き応えのある作品です。 カスタマーレビューピックアップ 今までいろんなB'zの曲を聴いてきたが、この永遠の翼が今までで一番感動した曲だった。最近の退屈なJ-Pop界の中でもこういった作品が出てくることはまだまだ救いがあると感じた。 カスタマーレビューピックアップ 素晴らしいと思います。あのOCEANよりも自分は好きです。 それにしても稲葉さん若いですね。 もうデビューから20年ですか。凄いですね。 来年ライブがあることを期待しながら、これからもB'zを応援します。 カスタマーレビューピックアップ この曲は詞が素晴らしい。 タイアップ映画が「戦争美化」という批判は確かにうなずけてしまう所もあるが、 誰もが誰も「敵を殺す為に行った」訳ではなく、「大切な人の為に早く戦争を終わらせたいから行った」という重要なメッセージを残している。 つまり、すごく愛情を感じられる曲。ここまでできたらホント究極。 カスタマーレビューピックアップ
B'zはロックも日本一ですがバラードもやっぱり文句なくいいです。今までに「紅い陽炎」「月光」「春」「ONE」「もう一度キスしたかった」「いつかのメリークリスマス」など挙げればきりがない程、名バラードがありますが、それに勝るとも劣らない程この曲も良いと思います。稲葉さんは歌唱力はもちろん、作詞能力にも超越したものがあります。B'zは間違いなく日本一のバンドです。 衝動カスタマーレビューピックアップ こういうロックナンバー大好きです。 こういうのが、本当の、ロックかなって思う。 重いロックが好きな人は、苦手かもしれないけど。 「結晶」は、ミディアムバラード。 こんなイイ物が、まだ作れるなんてスゴイ!! カスタマーレビューピックアップ 勢いのあるナンバーなので、歌詞には目が行きづらいかとは 思いますが・・しっかり「衝動」の歌詞の意味を解釈すると・・ 主人公は、誰からも愛されていないと感じる少年。 それを踏まえて聞いてみてください。 実は悲痛とも言える叫びにも聞こえてくるはず・・ この曲を聴くと、思わず胸が痛くなります。 今世の中で一番欠けていて、一番大切なものだと思います。 て、もちろん自己解釈なので、違う見かたの人もいるかもしれませんが。 カスタマーレビューピックアップ 『衝動』はB'z王道のハードロックナンバー。 過去の『ギリギリchop』『juice』なんかと比べると軽いサウンド。 そこが中途半端なんですよね。どうせならもっとハードなアレンジがよかったかな。 『結晶』はデッドストックだったようだけどこれは『GREEN』の頃かな? なんとなくチグハグした曲だけど『衝動』より好きです。 最近のB'zのシングルは悪くはないんだけど… やっぱり昔ほどのインパクトは感じないんですよね。 でも『衝動』はライブでは化けます。 カスタマーレビューピックアップ 自分はアルバムは買うのですが、シングルはほとんど買いません。ですが衝動、結晶の二曲があまりにも良かったため買いました。特に結晶はSNOWやハピネスなどのような柔らかな歌声と曲調で、聴いていて心地よいです。そしてアルバムのMONSTERには衝動しか入っていないので、買い損をせずにすみました(;^_^A カスタマーレビューピックアップ
個人的には、似た曲である愛のバクダンよりいいと思う。どちらもパンクロックを意識した曲だけど、衝動の方が3分少々という短さでベース、ドラムもばっちり入り、一つのバンドとしての音になっている。最後のgo fot itのところのベースは最高だ。これはMixの人が変わったからだと思う。だから曲はB'zらしいけど、音はB'zっぽくない。俺はこっちのB'zサウンドのほうが好き。アルバムBrotherhoodの時みたいで。ビリー・シーンまたやってくれ!! 新曲ゆるぎないものひとつもドラムソロが入っていたり新たな可能性を感じる。この調子でいけば変貌したTHE CIRCLEを越えてくれるでしょう。いや、越えてくれ!! |
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