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Amazon人気商品ランキング/KOHSHI INABApsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:29/総ページ数:3 最終更新日:2008/07/26 B’z The Best“Pleasure”カスタマーレビューピックアップ 500万枚の売り上げを記録したベスト盤です 今もずっと聴いてます 個人的には「LOVE PHANTOM」「ZERO」「愛まま」「ドンリブ」「Calling」がオススメです カスタマーレビューピックアップ まさにB'zならではのヒット曲のオンパレード。 1曲目のLOVE PHANTOMから14曲目のさまよえる蒼い弾丸まで聴いてて圧倒されっぱなしだった。 当時、音楽にあまり詳しくなかった俺でさえ、何処かで聴いたことがあった曲ばかりで、それほどB'zの曲はインパクトがあり印象に残るということだ。 530万枚という爆発的な売り上げも納得できるアルバム。 1曲1曲丁寧に作りこまれた名曲ばかりなので、是非聴いて欲しい。 カスタマーレビューピックアップ 最高の一枚です。日本音楽界の名盤です。 B'zの代表曲LOVE PHANTOM、愛のままにわがままに・・・名バラードALONEや個人的に大好きなDon't Leave Meや裸足の女神も入っていて、とにかくはまる一枚ではないだろうか。 もう一枚のベスト「Treasure」もおススメです。 カスタマーレビューピックアップ ハードロックサウンドと大衆的でキャッチーなメロディーをもった曲が印象的なB'z。 誰もが一度は耳にしたことがある曲が収録されています。 レベルが高い曲ばかりなのでいつまでも飽きません。 ちょっとB'zが気になった人にはぜひオススメします。 カスタマーレビューピックアップ
まさに、No,1!! はじめてのB'zに、最適だし、ずっと残る曲が、何曲もあるので、最高のベストアルバムじゃないでしょうか。 IN THE LIFEカスタマーレビューピックアップ このアルバムに収録されている曲はどれもシングルカットOK! それほど完成度の高い作品です! 松本さんのくしゃみや車のエンジン音が入っていたりと遊び心がある、あいかわらずな僕らやCrazy Rendezvous ギターリフがカッコイイと評判の『快楽の部屋』 稲葉さんの作詞センスが光るもう一度キスしたかった シングルとして出されたALONEはコーラスとして使われた英詞の部分が歌いだしに使われ、より壮大な感じに。 その他の曲もとにかく凄いの一言!! そして稲葉さんの声も今とは違い、ハスキーな声です。 とにかくB'zを語る上ではなくてはならない作品です! カスタマーレビューピックアップ 今でいうハードロックなB'zではありませんが、しっかりと正当J-POPをB'z流に表現できている傑作アルバムです。 収録曲も有名どころの「もう一度〜」「ALONE」、このアルバムを象徴するような弾けたポップチューンの「Wonderful Oppotunity」「Crazy Rendezvous」、これぞ王道という「WILD LIFE」、 少々エロティックなロックナンバー「快楽の部屋」、聴かせる小曲「あいかわらずなボクら」と全曲シングルカットできるほどの楽曲の数々と出来は完璧というほかありません。 アルバムトータルの完成度もかなり高いです。個人的にはB'zで一番好きなアルバム。 オリジナルを初めて聴くならこの作品がおススメです。 カスタマーレビューピックアップ これぞオリジナルアルバムのお手本 つーか私の人生においてこれを越えるアルバムは無い 一枚で人生のドラマ 起承転結を表現しきった名盤 のっけから ワンダフル・オポチュニティ で心配無いと元気付けられ クレイジー・ランデヴー は昔読めなかったが 強引デートを思い出し ワイルド・ライフ でいつも追いかけ アローン になって後悔 自分勝手と自分を責める レヴューははしょりましたが 聴く時は飛ばし無し! 良すぎる一枚 一家に一枚(笑) カスタマーレビューピックアップ B'zの全盛期を代表するアルバムの一つであります。このアルバムは、タイトル通り人生観についての歌詞が目立ちます。人生を諦めた人や自殺を考えたりする人に聞いてほしいです。きっと必ず絶対にやる気がでて人生という戦場に戻ることが、きっと必ず絶対にできます。 カスタマーレビューピックアップ
稲葉の歌詞、松本の曲ともに、世間に、こりゃレベルが違うぞ!といわしめたのが このアルバムからではないか。RISKYが少し荒削りで、まだ青い部分があったが、 このアルバムで、一気にふりきりましたね。 曲も詩も絶好調。 このアルバムから聴きはじめたファンも多いのではないでしょうか。 日本を代表するアルバムだと思います。ポップとロックがうまく融合してます。 捨て曲なし、といいたいところですが、 エアロスミスファンの僕としては、「憂いのジプシー」だけはいただけない・・・ なので星4つ RISKYカスタマーレビューピックアップ 4枚目のアルバムですね。 『GIMME YOUR LOVE』は今聴いてもかっこいし全曲個性があって好きだけれど個人的には 『HOT FASHION』や『HOLY NIGHTに口付けを』なども隠れた名曲といった感じで大好きです。 ジャケットのお2人の容姿や稲葉さんの歌詞を見れば一目瞭然のようにアルバム全体に 漂う『当時のバブル時代』特有(?)の独特の雰囲気もこの作品の1つの魅力でもある。 1〜3枚目のアルバムに比べるとTMN似の電子音も少し残しつつも松本さんのギターソロの 音が太くなってると感じました。 現在の形に近づきだしたのは間違いなくここからでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 以前のアルバムより一段と完成度をあげミリオンセラーを記録。B'z人気に火をつけたアルバムだと思います。個人的にはHOT FASHIONと愛しい人よGood Nightがお気に入りです。結婚披露宴のキャンドルサービスで愛しい人よGood Nightを流したんですが非常に良かったです。 カスタマーレビューピックアップ ダンサンブルな楽曲にハードなギターという初期B'zサウンドの完成形。 さすがに今聴けば少々古めかしい気もするが17年も前のアルバムなので仕方ないでしょう。 前3作と比べて格段に完成度は上がったと思う。アルバムに緩みがなく捨て曲もない。 当時のB'zの勢いは凄まじくこのアルバムも150万枚以上を売った。 多分まだ200万枚越えのアルバムなんてひとつもなかった時代だったのにだ。 初の1位曲『太陽のKomachi Angel』や『BE THERE』はアルバムカラーを考えてか未収録。 カスタマーレビューピックアップ 思えばこのアルバムから稲葉さんの素敵な歌声に魅了され続けて今に至ります。そのころまだ若かった私にとって、「It's Raining」の男性の話し声が素敵で優しくて憧れましたね。どの曲の歌詞にも稲葉さんの聡明さがにじみ出ている気がします。今も大切にしているCDの1つです。 カスタマーレビューピックアップ
カメリアダイアモンドのイメージソングで一躍大ブレイクしたBz。しかもそれ以上に内容の有る快作。妖しげなオープニングより始まり、「イッツ・レイニング…」に終わるまで一つの映画を観終わったかのような感覚がある。 こういった艶の有る謎めいたアルバムは大好きです。。 THE 7th BLUESカスタマーレビューピックアップ 何度聴いても飽きないとにかく名盤です。 自分としてはサウンド、声共にこのときが一番好きです。 初めて聴いたときは正直あまり受け付けられなかったです。 これがあのB'zなのかと。僕は最近のファンだったのでHRを予想していたんですがまったく違うサウンドにびっくりしました。 その後ほとんど聴くことはなかったです。 ですがある日たまたま聴いてみたくなったので聴いてみたら・・・あれっめっちゃ良い! そんなわけでその日から1ヶ月近く他のアルバムがあるにも関わらずこれしか聴いていませんでした。 もともと当時のファンもこの作品でファンではなくなった人もいるようなので、やはり癖のある作品です。しかしその癖がツボにはまった時抜け出せなくなります。笑 B'zを表面しか好きでない人は聴くのはあまりおすすめ出来ないかと思います。 が、どんなことがあってもB'zを嫌いになるわけがないという人はぜひ聴いてください。(ちょっと言い過ぎですかね。汗) 表に出てない作品が多いですが、どれも名曲です。いわゆる隠れた名曲! とにかく聴いてみてください。絶対に凄いと思わずにはいられないアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 作品の仕上がりとしては本当に素晴らしい出来だと思います。他の名盤に対し一風変わった作風と歌詞は『暗黒時代』と揶揄されました。が、音、歌詞、ジャケットにはコンセプトに対する一ミリの妥協の無い拘りを感じることが出来、正に傑作と呼べるのではないでしょうか。後にも先にもこのタイプの作品が発表されることは無く、そして今後も無いと推測します。そのぐらい貴重な作品です。 B'zを最近知った方には面食らう作品ですが、他の作品でB'zサウンドと歌詞の内容にどっぷり浸かった方には間違いなく名盤としてあなたの心に刻まれることでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 2008年に10年ぶりくらいに聞いたんですが、改めてボーカルとギターが心地よい重なりをしてるなぁと感動しました。B'z離れしてたんですがもっと早く聞き直すべきでした。特に『破れぬ夢をひきずって』を・・・ カスタマーレビューピックアップ 個人的には最高傑作です。このころの稲葉さんのシャウトはキレまくってたし、松本さんのロックマンサウンド全快のギターもかっこよかった。ただ、全体的に暗い感じで、POPとはとても呼べません。そこがまた良いところなんですけどね。 カスタマーレビューピックアップ
さすがに二枚組、大味だ…ワイルドロードは素晴らしい女性コーラスにより唯一救われているが、全体的に大味だ…B'zって、このころから何か大味過ぎ… RUNカスタマーレビューピックアップ 捨て曲が一曲も無いですね 今も色褪せぬ名曲ばかりです 今も聴きまくってます 個人的には「RUN」「さよならなんかは言わせない」「月光」がオススメです カスタマーレビューピックアップ 自分は「ギリギリchop」を聴いたときからファンになったのですが、それより7年も前にこんな作品を世に出していたなんて当時は信じられませんでした! 一曲ごとにB'zの個性が最大限に引き出されており、聴けば聴くほど味が出てきます。 まさに、邦楽ロック史に残る不朽の名盤です。 こんな完成度の高い作品を出せるのは絶対に彼らしかいません!まさにアジアを代表するロックユニットに相応しいと僕は思います。次は"ロックの殿堂"入りするように頑張ってください。 タイトルソング「RUN」は勿論、「The Gambler」、「ZERO」、「Mr.Rolling Thunder」、「さよならなんかは言わせない」、「月光」は特にお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ バラエティーに富んだ名盤。誰もが認める名バラード「月光」、ダンスナンバーの「NATIVE DANCE」、「月光」の陰に隠れている名曲「紅い陽炎」などなど非常に聴き応えのある一枚。このアルバムを聴くたびに渚園のLIVE RIPPERで盛り上がったのを思い出します。本当にこの当時のB'zは良かった。今のB'zはそれなりには良いが何か物足りない。 明石昌夫復帰求む! カスタマーレビューピックアップ シングル曲の「ZERO」、ライブの定番曲「RUN」など、今のB'zのキャッチーなハードロックな曲調の原点とも言える作品だと思います。 いや〜前作に続きこのアルバムもかなりの名盤。個々の楽曲の個性で言えばこちらのほうが上かなという感じ。 どの曲もシングルなってもおかしくないような捨て曲なしの傑作。特に「月光」は何度聴いたか分からないくらい聴きましたね。 最後の大サビのところはいつ聴いても鳥肌もんです。 今のB'zが好きな人なら間違いなく好きになれると思います。 カスタマーレビューピックアップ
高校生の頃、友達に借りて聴いたなぁ。B’zのアルバムは10枚程持っているけど、これが一番好きかも知れない。90年代前半がB’zの絶頂期だったのではないか。 当時好きだったのはザ・ギャンブラーとネイティヴ・ダンス 。今は月光のイントロがいいなぁと思う。 B’zカスタマーレビューピックアップ B'zの記念すべきファーストアルバムですね。 なかなかの完成度で、いいのですが、今と昔じゃ音楽にギャップがあるので、聴くなら新しい順に聴いて、最後にこのアルバムを聞いたほうがいいかもしれません。 「FLASHBACK B'z」を買うのもひとつの手です。 カスタマーレビューピックアップ B'zの1stアルバム。ジャケが時代を感じさせます。 このあとリメイクされる 名曲デビューシングル「だからその手を離して」を筆頭に、 良曲ばかり。 このアルバムを出すとき、時間がなかったらしく、 B'zのお二人以外が作曲した曲も収録されており、 今となっては貴重な一枚。 松本さんがTMネットワークでギターを弾いてたこともあり、 まだこの頃はTMネットワークの影響を色濃く残しています。 デジタルサウンドにキャッチーなロック。 今となっては時代を感じますが、良いアルバムには違いありません。 一聴の価値あり。 カスタマーレビューピックアップ 今や超ビックユニットとなったビーズの記念すべきファーストアルバムです。ロックでポップでメロディアスで多様性を持つ彼らのルーツが 窺い知れます。売上的には、ベスト盤「Pleasure」以降落ち込んで来てしまいましたが、彼らのサウンドの素晴らしさ、進化はとどまることを しれません。今聞くと多少時代を感じてしまいますが、それでも1聴の 価値ありです。本当にお薦め! カスタマーレビューピックアップ ご存じB'zのファーストアルバムです。 だからその手を離してに始まり、初期の名作Nothing To Change、ハートも濡れるナンバーなどなど飽きの来ない曲が収録されてます。 この頃は全ての曲が作詞:稲葉浩志、作曲:松本孝弘ではなかったんですね! カスタマーレビューピックアップ
B'zの最初のアルバムはB'zとビーイングらしさ満開でございます。 このアルバムはB'zのお二人の作曲と作詞が違う曲があります。 その頃のB'zはまだまだ、アマチュアで作曲も作詞もそれが限界だった と、松本さんがコメントされておられます。 しかし、曲で言えばアマチュアとは思えぬ完成度だと思いました。 B'zの初期のデジタルサウンドが十二分に楽しめる究極の一枚です。 WICKED BEATカスタマーレビューピックアップ たしか「BREAK THROUGH」がリリースされて、その「衝撃」 が醒めやらぬ間に発表されたのがこのミニアルバム。 曲数は4曲と少ないものの、その内容の濃さといったら凄い! 1曲目から切れまくりで、密度の高い音質と相俟って、 一気に聴かせるアレンジは流石としかいいようがない。 特に1曲目の「Wicked Beat Style」は、2stの「オリジナル」 と比べると、愕然とするほど進化している。 本作品に関しては、Remasterの必要性を感じないほど エンジニアがいい仕事をしている。 カスタマーレビューピックアップ とにかく格好良い。 あっけにとられている間に格好のいい曲と格好の良いアレンジで背中を突き飛ばされる。 濃密度と恰好良さではダントツ。 脂がのりまくっていて、加速度が一番で、寸分の隙間もないタイトなリズムのアルバム。 これを勢いがあると言わずして何と言う。 これを格好良いと言わずして何と言う。 最高だよ、最高。 カスタマーレビューピックアップ 久しぶりに聞きました。 ユーズド最安値のアルバムじゃあないでしょう、この出来(^^)。 自分が若く、やんちゃで恋多き年頃だった頃を思い出させてくれます。 30代の方にお奨めの1枚。 B'z、R-30指定のライブとかやらないかなあ?・・ カスタマーレビューピックアップ このアルバムの1曲目は、完全にTM NETWORKに影響されて いますね。 だけど、2曲目からは、多少オリジナリティーが出てきて いるかな。 私は、嫌いじゃないです、このアルバム。 カスタマーレビューピックアップ
90年にB'zが本格的にブレイクし始めた頃に出たミニアルバム。 B'zがこれ以前に発表した4曲をダンスミュージック風にアレンジされていますが、 どれも、うまくリアレンジされているアルバムだと思います。 また、凄いのは何と全曲とも英語詞!! 最後までノンストップでノリよく楽しめる一枚です!! SURVIVEカスタマーレビューピックアップ 当時はBzを絶大的に指示していたので、正直RUNやIN THE LIFEレベルのクオリティーを期待し、失望していた。 しかし、最近このアルバム収録のハピネスをきいて少し評価が変わった。 ストレートな詩だがあまり見かけない、 個人的にBzで一番良いバラードナンバーだと思う。 カスタマーレビューピックアップ Looseに次いで好きなアルバムだ。スイマーなんかもう、サイコーだよ カスタマーレビューピックアップ This one of my favourite B'z album. Koshi and Tak are at their peak here, the lyric and composition are excellent. My personal favourite would be Survive and DEEP KISS. Both song have great guitar track, vocal dan composition. In the song Survive, koshi was able to hit an A5(hihiA), one the highest note he ever hit. In short, this is a must buy album. カスタマーレビューピックアップ これ以前でもこれ以降でも恐らくB’zのオリジナルアルバムでは一番の出来栄え、と言って良いのではなかろうか。 そもそもB’zのアルバムって大まかに分けて「ポップ」か「ハード」に分類されるのだけど、これはその「中間」に位置されるアルバムと言える。 前作『Loose』よりはハード、次作「Brotherhood」よりはポップ、とちょうどいい感じ。 ロックテイストの強い「DEEP KISS」「FIRE BALL」、デジタルロックの傑作「スイマーよ!!」「Lair!Lair!」からポップな「SHOWER」や「だったらあげちゃえよ」、冬の季節に合わせたバラード「ハピネス」、と、まあシングル曲アルバム曲全てにおいて外れが無い上曲に偏りもなく、中身の濃い内容になっている。 音の多彩さは本作の魅力の一つだが、同じくらい極まった感があるのが稲葉の歌詞と歌いっぷり。前作の「ザ・ルーズ」なんかもそうだが、笑ってしまう様なモノから真面目な哲学的なモノまで幅広い。 「ゴミの日に出してしまえ」「一人通帳見てにやけんな」なんて歌いながら最後に「いつまでも消えないものがいつの日にか必ず手に入るだろう」としめる「だったらあげちゃえよ」が一番分かり易いか。しかもそれをカッコ良く聞かせれるのが他のバンドのボーカルにはできない事だと思う。やはりここで極まった感あり。 ただ残念なのはセールスのピーク自体は前作『Loose』の頃がピークだった事。 実際今作の売り上げは半分近くにまで落ち込み、丁度シングルの連続ミリオン記録も途絶えた頃だった為、あまり目立つアルバムでは無いのがやはり残念に感じる。 カスタマーレビューピックアップ
初めてきいた時、のっけからぶっ飛んだのを覚えている。 DEEP KISS スイマーよ!のツートップがすばらしいので 好印象というのもあるが、中盤から終盤にかけても、 DO ME や だったらあげちゃえよ など 曲者的な楽曲が並んでいるのでしっかりアルバムを通しで聴ける。 ハードロックとデジタルの融合が一番うまくいったアルバムだと思う。 FRIENDSカスタマーレビューピックアップ しっとりとした感じの印象を受けるfriendsシリーズ。本作では2・3・7曲目がオススメ。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムは30分ほどのミニアルバムになります。曲はタイトルとは裏腹に恋愛をテーマにしています。青春真っ只中の中高学生に聞いてほしいですね。きっといい恋ができますよ。私は中学生の時によくこのアルバムを聞いて恋をしました。ただ…先輩、同級生、後輩と三股をしていたら最終的にその内二人が妊娠し出産したため未婚で二人の腹違いの息子と二人の妻のために日々働いています。 カスタマーレビューピックアップ 冬になると引っ張り出してしまいます(笑) 『いつかのメリークリスマス』は当然のこと『恋じゃなくなる日』や『僕の罪』など 隠れた名曲も収録されています。 稲葉さんサイドで見ると卓越した心理描写を表した詞や,残念ながら近年ではあまり 聴く事ができなくなった低音などが作品の雰囲気を醸しだしています。 松本さんサイドで見るとお得意の泣きのギターを聴かしてくれるし,随所に入っている インストも作品の雰囲気がよりいっそう引き出されています。 何年経っても色褪せない作品とはこういう作品のことですね。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムのお陰で、 幼少期に過ごした冬の記憶を今でも鮮烈に思い出せる。 庭に雪が積もると、当時の僕にとっての「全ての景色」は 一面真っ白に変わった。 「真っ白な世界」の中の住人だった僕は、 石油ストーブの音だけが鳴り響く中、 母と姉と共に黙々とクリスマスツリーの飾りつけをしていた。 そして、庭の雪景色の逆光で黒くなった母、姉の顔を見ながら 来るクリスマスパーティに胸を弾ませていた。 やがて、「ストーブの音だけじゃ寂しいから」と 姉がCDを持ってくる。それがこのアルバムだ。 静かなストリングスから入るこの作品は、 石油ストーブの音と重なって蜃気楼の様な音を奏でていた。 「いつかのメリークリスマス」のイントロが流れると、 母と「この曲のオルゴール欲しいね〜。」と話していた。 フレンズとフレンズ2は、B'zの数ある作品の中で 唯一「一つの景色を見据えた上で作っている作品」だと思っている。 白い息を吐く様な寒い日の、夜明け前から朝靄の時間帯の街並を髣髴させる音像に、 B'zの懐と表現力の深さを今更ながら驚いている。 HR/HM系の趣向を肯定しながら、極めてロキノン系的な繊細な情景描写に成功しており、 かつポップスに対しても正直でイヤらしさを感じない、 当時の流行に全く呑まれていない作品だと思う。 カスタマーレビューピックアップ
「いつかのメリークリスマス」だけが異様に世間に浸透してしまったけど、あくまで同曲は「FRIENDS」という作品の1シーンでしかありません。 「FRIENDS」という意味は、この作品を通して聴けば理解できるはず。私はまだそれがよく理解できない歳にこのアルバムを聴いていましたが、その本当の意味がわかった時、この作品の素晴らしさがわかりました。 稲葉さんの詩の世界は本当に素晴らしいし、随所で泣かせてくれる松本さんのギターも最高。 特に「恋じゃなくなる日」のラストのギターソロは、彼のベストソロという人間も多いです。 冬が近くなったら、この作品の世界に浸ってみてください。 Peace Of Mind (初回盤 DVD付)カスタマーレビューピックアップ マグマ、志庵、そしてこのPeace Of Mind。 すべて聴けばなんとなく稲葉さんの世界、音楽性がわかると思います。 やはり特筆すべきは詩の世界でしょう。 究極のダークな世界を描いたともいえる「Wonderland」。 存在意義を見いだせない「透明人間」。 戦争の無常さを見事に表した「あの命この命」。 どれもが胸に突き刺さって、抜けないほどの重さを感じる詩です。 特に個人的にはB'zの「衝動」ともややリンクする「透明人間」が印象的でした。 なぜ、このような世界観が、音楽でトップの座を走り続ける彼にわかるのでしょうか? 最近のB'zのアルバム、「ACTION」でも感じたことですが、彼の詩の世界には 本当に痛みを感じたものにしかわからないリアリティがあります。 B'zがカリスマ的な人気が衰えない要因の一つには、間違いなく稲葉浩志の詩の魅力が あります。そう断言できる、彼の素晴らしい感性を感じれる1枚。 お勧めできます。 カスタマーレビューピックアップ とにかく、歌詞が良い…というよりも凄まじい。 自分や他者の内面、世界のあらゆる事象と徹底的に向き合って、その内面をエグリまくる。 その結果、出来た歌詞は途轍もなく重たく、昨今のポップスでは考えられない暗澹たる世界を作り出している。 だがそれがいい! 自分に不都合な事から目を逸らさずに、「そこまでマジにならなくても良いじゃないか!」と言いたくなるほど直視し、更にその先(解決策)までもを見続ける。 しかも、決して感情的にはなり過ぎず、かと言って達観しきってるわけでもない。 昔のフォークソングにあった、泥臭くも人間味溢れる世界が稲葉の世界にはあるのだ。 大げさ抜きで、彼の持つ世界観は今の邦楽界(突き詰めれば、人間社会)では貴重なものだと思う。 皆さんも一度は「聞き流すBGMではなく、ジックリと向き合う音楽」を体験してみては如何であろう? カスタマーレビューピックアップ 限られた言葉しか埋め込むことの出来ない歌に なぜこうも多くのメッセージを感じさせてくれるのか。 もちろん、小説などの文章が主役のものならば もっと様々な視点で私たちを取り巻く環境を語ることが出来るだろう。 詩と詞の違いを感じさせてくれる。 B'zよりいい。 自分のメロディに自分の言葉。 やっぱりそこが違うのか… 至高の名盤だと思う。 カスタマーレビューピックアップ 曲もさることながら、詞のセンスが冴え渡っています。 現代に対する稲葉氏独自の穿った批判・メッセージが、彼の非凡な詩才により、スマートに、ベタベタすることなく散りばめられています。 中でも「透明人間」は今回の創作の頂点に位置するものではないかと思います。この曲の為だけに購入してもいいのではと思わせる程です。単なるありきたりな社会批判・問題提起に終始せず、音楽家として芸術の域にまで昇華させるその巧みな技術を是非とも堪能して頂きたいです。 B'zとは一線を画すものですしソロ作品の中でもやや派手さには欠ける1枚だと思いますが、曲の深みという点においてはトップクラスだと思います。B'zよりこちらに傾倒してしまう方も少なくないと思うので、聴いておられない方は是非。 カスタマーレビューピックアップ
あの稲葉さんのソロアルバム。視聴で聞いた限りでは2nd Albumとあまり大差がないように思えたのであまり期待はしていなかったのだが、予想外の大収穫!! 以前の 2nd Albumでは彼の毒々しさが和らげられていた上に、キャッチーなメロディーが多く、聞きごたえが十分というわけではなかった。{彼の音楽性の素晴らしさはあちこちに垣間見えていたのだけれども・・} が、今回のアルバムはなんていうことだろう!一曲、一曲の聞き応えがまるで違う。彼の体中からひしひしと伝わる想いが曲のすみずみまで惜しみなくふんだんに使われている。 日常生活の中では触れられることなく、放り出されているたくさんの問題。彼は繊細なだけに、そういう問題の現状が心に響きやすいのだろう。そして世の中に一人のメッセンジャーとして、問題をうったえかける。ストレートにはいかない、ひねくれた詩が反対に人々の心を引き付け、訴えかける。 一見簡単そうに見えるこの行為だが、実際はかなりハードなことでB'zの稲葉として実力は兼ね備えた彼だからこそできることなのだろうなあ・・ これからの彼の活躍に期待!!! |
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