定価:¥ 1,575(税込)
特価:¥ 1,386(税込)
発売日:2008-08-06
売上ランキング:Musicで66位
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Amazon人気商品ランキング/KENpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:1641/総ページ数:165 最終更新日:2008/07/26 Shiny GATE(DVD付)
特価:¥ 1,386(税込) 発売日:2008-08-06 売上ランキング:Musicで66位 ユーザー評価: Music / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 歌唱力や表現力がすさまじい。サビのキーが上がるところは鳥肌立ちまくりでした。 PVも可愛いし、しょこたんらしい応援歌になってると思います。聴く価値ありです!! カスタマーレビューピックアップ 「消えてなくなりたかった」 そんな過去があるしょこたんだからこそ説得力のある歌。 ダンスも凄い可愛い! カスタマーレビューピックアップ ライヴで一度聴きましたが「空色デイズ」や「snow tears」に比べるとそこまで耳に残る曲ではなかったかなと個人的に思います。歌詞の前向きさはすごくいいです。「東京オンリーピック」みたいなテーマソングには結構合ってる合ってる感じかなと思います。北京五輪のテーマソングのMr.Children「GIFT」とはインパクトは全然違ますが、違った意味でいい応援歌になるのではと思います。 カスタマーレビューピックアップ この曲がテーマソングとなっている「東京オンリーピック2008」、要するにオリンピックのパロディなわけですが、どうせなら「本家」のオリンピックのテーマソングにしてほしいくらいのデキじゃないですか?ミスチルの「GIFT」より、こっちのほうが良くないですか?ねえ、NHKさん!www カスタマーレビューピックアップ
貪欲☆まつりで先取り、エキストラ出演でまた先取り☆ ライブで初めて聴いた時から大好きです。 アップテンポだし聴いてると元気が出てくる曲です。 『東京オンリーピック』の主題歌にふさわしい曲ですよ! しょこたんファン以外の人も買って損はない曲です!! ZERO
特価:¥ 3,150(税込) 発売日:2008-08-13 売上ランキング:Musicで93位 Music / 近日発売 予約可 DJ KAORI’S RAGGA MIXunnamed worldカスタマーレビューピックアップ 普通のアニソンです。悪くはありまん。買って損したという気分にはならない と思います。ただ、歌い手の問題ではなく作詞者の問題なのですが、安易に 英語を使っている気がしました。 ロックのリズム・メロディーに日本語を載せるという作業は、もう数十年に わたって先人が試行を重ねてきた事で昔ほど困難な作業ではなくなっています。 にも関わらず日本語を母国語とする人間に向けて作る曲に英語を使う姿勢は 安易といわざるを得ません。 自分で歌う曲ならともかく、他人に提供する楽曲でこういう安易な事をする のは、プロとして失格ではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ 酷評を付けているのはいよゆる萌え声優とかが好きなキモヲタと称されるロリコンでしょう。たしかにこのDVDはそういったキモヲタ向けではありません カスタマーレビューピックアップ この人はロックを歌わせるといいなぁ…、と感じたシングル。LOVE★GUNやNEOPHILIAも聴きましたが、やっぱりロックが似合います。それは声質からきているのか、歌い方からきているのか…。 声質は…芯が通ったハードヴォイスというか…。すごくハードに声が響きます。なのかもわかりませんが高音域の地声はツンツンした印象も…。歌い方としても、わりとストレートで大人し目な印象もありますが、ビブラートも案外多様していますね。でも…、ビブラートの使い方が少し特徴的になってしまっているというか、きれいなビブラートなのに一部迷いがあるビブラートになってしまったなぁという印象を受ける部分もありました。ビブラートかけるの?かけないの?と迷わせるような。まだ歌い方が自分の中で完成されていないのかな…。まだ若い方ですから、これからも応援したいと思います。せっかくの技術がまだ解放されていない気がします。 あと、Maybe I can't good-byeの作詞は平野綾さん本人!?ちょっと驚きでした。 カスタマーレビューピックアップ 初めて、unnamed worldで平野さんの歌を聴きましたが 正直な感想を言うと、歌い方と英語の発音も今風だなと思いました。 歌番組に多く出ている歌手と歌い方が似ているというか 決して悪い歌だと思ったわけじゃありません ただ、平野さんしか歌えない独自の歌が聴きたかった カスタマーレビューピックアップ
これといって欠点もなく、聞きやすい仕上がりになっているといえます。 しかし、型にはまりすぎていて個性が感じられませんでした。 どこかで聞いたことあるような感じがするのが残念 Steve Reich: Music for 18 Musiciansカスタマーレビューピックアップ 56分の曲がほぼ4分ごとに場面展開が行われそのチェンジ部分が 実に面白いです。場面によってはどこが変わったのかと言うところ もあれば、曲が転調し劇的に変化するところもあり、飽きることは ありません。 個々のパートもすばらしいですが、特にVoiceのパートは表現力の巧 みさとテンポの正確さに脱帽。 冒頭の幕開けから集結部分に至るまで全体の構成がシンメトリーに なっているところは音楽が無から始まり無に戻るという意味で、宇 宙的とも生命の営みともいえるような崇高さすら感じます。 ECMのプロデュース力及び録音ジャケットアートもこの作品に大きな 価値を与えております。 ただ一つこちらの表記には苦言。何も知らない人が見ると、"Ken Ishii" の表記は間違いなく誤解を生みます。当然、テクノの神のケンイシイ とは何の関係もない人です。(ライヒのカバーでテクノのイシイ氏が 曲を提供しているのでややこしいですが)。 カスタマーレビューピックアップ 1976年4月ニューヨーク・タウンホールで初演された本作はスティーブ・ライヒを有名にした作品だ。ECM1129としてマンフレート・アイヒャーによって世に出たこのアルバムは現在ではECM Newシリーズにカテゴライズされている。 ライヒは1936年ニューヨークに生まれている。子供の頃はポップ音楽、10代ではマイルス・デイビスやチャーリー・パーカーに親しみ、ジュリアード音楽院へ入学する。アートナル(無調)・12音階・フリージャズの洗礼を受けた後、バリの音楽の影響を受けたと言っている。本作はまさに、バリのケチャアの影響が色濃く感じられる。 どこまでもどこまでも広がるパルス。それをライヒも含まれた18人のアンサンブルが延々と奏でる。それはバリの原住民が繰り広げるケチャの世界を見事に現代音楽として解釈し、リゲティのトーン・クラスター奏法以来の画期的な有機体とした瞬間だった。それはこれから始まるライヒの音楽のライヒらしいオープニングだったと言えるだろう。 カスタマーレビューピックアップ
この1枚こそ、ライヒの基本!曲、演奏、録音のどれをとっても最高です。みなぎる緊張に満ちたドライヴ感は新盤と比べても勝っています。 まさしくエヴァーグリーンの一つでしょう。 TVアニメ「らき☆すた」OP主題歌 もってけ!セーラーふくカスタマーレビューピックアップ 4分ちょいの曲ですが、最初から最後までテンポよくノリノリでつっぱしっていきます。 朝なんかにきくとやる気出ますよ。 まあ、曲の良い悪いを決めるのは人それぞれですが、私は好きですよ、この曲。 カスタマーレビューピックアップ 初めて聴いた自分の思う限り曲に理想をたてなきゃいいと思います リズム感も問題ないし歌詞は聞き流せばいいし 歌詞が嫌だとか曲調にこだわったりだとか「カタチ」に捉われては曲自体に失望してしまうかも ただBGMとして、聴くことをおすすめします 私もそう聴いていますし 大体、このテの曲は「ノリ」だと思ってますから、あまり気にせず聴けばいいんじゃないでしょうか? らき☆すたファンから見ればまた色々あるかもしれませんが カスタマーレビューピックアップ いい曲ですね。やはり「中毒性」や「電波」があり、一回聴けば頭から離れない(笑)何げに口ずさんでいます。 当然、レビューを見てから買ったのですが 星五つなど評価の高い人は曲の良さなどを言っていたので曲の個性がしっかりわかりました。 聴いてから「う〜ん…」とはなりなくなかったので星が少ないレビューも見ました。自分にとっちゃ何とも過激な内容でした(笑)批判する人によっては軽い気持ちで投稿したようには見えませんでしたけどね。 やはり人の受け取り方で決まるみたいですね〜。 どっちにしろ「曲の良さ」を買う人のためにも言ってくれているのが凄く嬉しかった。 やっぱり、その曲が「好きな人」の書くレビューが参考になると僕は思う。 カスタマーレビューピックアップ 題名は嘗てのオールナイターズ「女子大生にさせといて」・オニャンコクラブ「セーラー服を脱がさないで」からのトリビュートの意味もあるんでしょうね。(最近の若いもんはもう80年代も知らないしな)主人公の名前を連呼していた昔のアニソン、歌手の新曲をただ持ってきただけのアニソン、作品世界を深く語ったアニソン、今までさまざまなアニソンがあったけど、ここまで「ぶっとんだ」曲は珍しいですね。最初、奇異に感じる曲ですがついつい何て歌ってるのか歌詞を読みたくなっちゃう。意味不明・・・?でも良いじゃないですか、アニソンだし、上等ですよ。ラップをここまで日本の曲で消化したのは始めてなんじゃないかな。「もってけ!セーラーふく」「かえして!ニーソックス」それぞれの題名に韻を踏んでるのもおつなもんですね。 カスタマーレビューピックアップ
テンションはあがるけどハヤクチで歌詞が聞き取りづらい。ちかいテンションの曲のハルヒのハレハレユカイとくらべると曲の響きに差がでてしまう tears of anriカスタマーレビューピックアップ 過去、杏里さんがカバーした中ではカーペンターズの「Close to you」が最高でした。 それを期待して購入しましたが、原曲はどれも素敵な曲なのに、杏里さんの音域に 合っていない曲があったのと、全体的に音創りが無難というか物足りなさを感じました。 もっと、ピアノ調、ジャズテイスト調など凝った演奏にすれば広がりが出て良い作品に なったかと個人的には思いました。 良くも悪くもなく、しっとり聴ける作品ではあります。 カスタマーレビューピックアップ なぜこの人はこんなにも、どんな歌を歌っても、自分のものにしてしまえるのだろうか。 ――初めて聴いた時、真っ先にそう思った。各曲に、偏った愛情や妙な先入観を持ってなどいないのだろう。 全体的にたおやかな歌唱である。女性の持つ優しさや控えめな部分が前面に押し出され、ソフトかつウェットな雰囲気を醸し出していて、一枚のアルバムとして非常にまとまりのある仕上がり。 セルフカバー「悲しみがとまらない」は原曲でみられたようなポップなノリはなく、新しい曲として歌っているかのような印象を受けた。(これは全曲に言えるが)フレーズのひとつひとつがとても丁寧。悪い意味での“歌い慣れ”をしていないのだ。たおやかな歌唱によって、この曲の「悲しみ」が原曲よりもよく映し出されている。 「あなたのキスを数えましょう」では、英詞の部分で彼女のソウルフルな歌唱が堪能できる。勢いがあり、なんともカッコいい。 「聖母たちのララバイ」は杏里のバラード力が際だつ。岩崎宏美ほどの迫力は感じられないものの、一聴しただけで気に入ってしまった。 そして本作中、最も聴かせるのが「Love is all」だろう(個人的に、ものすごくというほど有名ではないこの曲を彼女がカバーしてくれたこと自体が嬉しい)。 杏里は近年、女の豊かな情愛を歌うのが実に合うようになってきたと感じる。美しく流れるようなメロディーに、ハートのある優しい歌声。〈女なら何よりも愛を選ぶわ〉という詞に、この上なくマッチする歌唱だ。ウェディングソングというつながりで言えば、彼女の「ドルフィン・リング」も、現在の彼女ならば発表当時より遙かに高い表現力で歌えるのではないかと思った。 アルバムタイトル通りの、ウェットな世界が見事に展開された一枚。 (それにしても、「優しい雨」や「雨」は、誰が歌ってもオリジナルよりいいと即座に思えてしまうのはなぜだろう…) カスタマーレビューピックアップ 斬新なメロディーはほぼ枯渇しているため、名曲のカヴァーでより多くの美声を残すことは大いに意義あることと思います。たしかにアレンジに目新しさはありませんが、控えめな演奏により杏里のストレートで美しい声を充分楽しめます。いちばん好きなのは「会いたい」。すがりつくような原曲に対して、ふと手にしたアルバムを眺めながら大切な過去を懐かしむ大人の女性を表現していて、こんなにも歌そのものが変わるものなのかと驚きました。アレンジとしては「ショパン〜」がいちばん良かったように思います。 カスタマーレビューピックアップ 最近どのアーティストもカバーブームになっていますね。まぁ、楽曲が好きなので購入しましたが…感想は可もなく不可もなくといった感じです。バラード中心のカバーです。『夜空ノムコウ』は安全牌的な選曲だし、『会いたい』は数多くのアーティストがカバーしていて飽きました。『優しい雨』と『やさしいキスをして』と『Love is all』と『雨』は平凡な気がします。歌は上手いし高音が綺麗だなぁ…という感じ。カラオケで上手い人の歌を聞くような感じになってしまいましたね。『探偵物語』と『雨音はショパンの調べ』と『聖母たちのララバイ』の三曲は杏里の個性が引き出されていて面白く感じました。正直個人的に気に入ったのはこの三曲かな。『あなたのキスを数えましょう』は納得出来ませんでした。原曲の小柳ゆきはパワフルでインパクトがあります。まぁ、杏里は小柳ゆきみたく力強く歌うタイプでは無いのでそういう事を望んでいる訳ではありませんが、何だか童謡を歌っているかのように感じてしまいました。個性が全く感じられません。歌は上手いです。けど特にこの『あなたのキスを数えましょう』はかなりな選曲違いだと思います。小柳ゆきとは全く違う歌い方なのでそれが個性と感じる方もいらっしゃるかと思いますが、僕はやはり納得出来ませんでした。単調過ぎます。けど気にいらなかったのはこの曲だけですがね。インパクトに欠けてしまった一枚でしたね。徳永英明のように声に個性があるわけでは無いアーティストなので、杏里にカバーは合わないでしょう。やはり歌も上手く、高音が長所の方なのでオリジナル曲をどんどん歌うべきだと思いました。 カスタマーレビューピックアップ
杏里がカバーアルバム? そういう話を聞いてびっくり、そして聴いて安心、という感じかな。 最近は、カバーアルバムがあちらこちらから出ていますが、基本、歌唱力がないととても出せるものではありません。 また、カバーした人の力によって、オリジナルで見えなかったその曲の新たな魅力が見えてくるのが、とても楽しみです。 そういう点では、彼女のヴォーカルでかつての名曲を聴くと、とてもリラックスでき、オリジナルでは聞き流していたくせに「意外といい歌なんだ」と思わぬ感動がついてきます。 アレンジの弱さについて意見が出ているようですが、ここは「杏里のヴォーカル」だけを素直に楽しんでみるのがいいのでは? KISSカスタマーレビューピックアップ 色んな雰囲気がたくさん詰まっているアルバムです。 hydeの声の力強さ、繊細さ、艶っぽさのすべてがすっごくカッコイイ。 そして、周りを固めるtetsu、ken、yukihiroの演奏もすっごいカッコイイ。 四人が四人で作るから「ラルク」であって、その彼らが作り出す「ラルク」のかたち。 それ以上も、それ以下でもない作品。 だけど、そこから見える世界はとても新鮮で、見たことがないもの。 聴いていて、すごくわくわくします。 まだの方はぜひ聴いてみてください。 カスタマーレビューピックアップ 皆さんの評価がこのアルバムが名盤であることを証明していると思います。 100人以上の人がレビューしておきながら、今だに★5を保ちつづけている作品はそうそうないでしょう。 少しでも興味の方はもちろん、全く知らない人にも、自信をもって進められる、そんな素晴らしいアルバムとなっています。 カスタマーレビューピックアップ 昔のラルクの香りもするし、今のラルクの感じもでてる作品*:(*v∪O艸★〃 バリエーション豊かだし、毎日聞いてても飽きない(o・3。)b!★☆ カスタマーレビューピックアップ すべての曲がやばい。ボーカル、ギター、ベース、ドラム、すべてが己を主張しつつ互いに協調の秩序を乱さない。天才だな、彼らは。お気に入りはガンダム00の主題歌DAYBREAK'S BELL。ラルクアンシエルよ、永遠に!! カスタマーレビューピックアップ
聴き応えのあるアルバムです!!全曲通してのコンセプトはないと思います。 それより、「今のラルクアンシエルをみてくれよ!!」と メンバーが語りかけているようにも思えるくらいの、際立った「ラルクらしさ」に とても安心しています。 hydeの表現力がさらに深まっているように思います。 1.「SEVENTH HEAVEN」のグラマラスな声!!この声はなかなか出せません。 あまりカタカナ言葉の形容詞使いたくないのですが、本当にグラマラスなのです。 かと思えば、 3.「MY HEART DRAWS A DREAM」のような、いつものhydeもいます。 この歌シングルでも出ましたが、やはりいい。ギター、ベース、ドラムどれも しっかり自己主張しつつ、それに最高のヴォーカルが絡む。 ラルク絶好調!!と思いました。 10.「Link」も素晴らしい元気な声!!前向きな歌詞と、メロディが絶妙のマッチング!! ああ脳から汁が出てきてしまう!!!! まだ多様な声があります!! 4.「砂時計」曲のメッセージとしては、「fobidden lover」にも似ているのですが、 自分の欲望に忠実すぎると、失うものも多いぜといったところ。 このときのhydeは力強いのですが、やや切なげなのです。狙っていないとしても そう聞こえてしまうのですから、そうなると天賦の才能ということになります。 曲全体の印象は非常にメリハリのきいた編曲で、歌詞が心に突き刺さる。すごい曲です。 今のラルクを表しているというのには、メンバー全員が作曲しています。 それなのに、安定したラルクらしい曲になるのがすごい。 さらに、kenの作詞した曲も入っています!!2.「Pretty girl」なのですが、 捉えようによってはかなりエロティック!!! このアルバムで思う存分、「ラルクアンシエル」を堪能しました。 早くも次回作が楽しみになっています。 snow tears(DVD付)カスタマーレビューピックアップ しょこたんジャケットが、冬のイメージなので、冬にぴったりの曲です。バラードが大好きなのですごく満足です。始めて聞いた時感動して、泣いてしまいました。 カスタマーレビューピックアップ 寝子の歌がキッカケで聞いてみましたが歌唱力があることに驚きました。下手な歌手より上手い。実際に生で聞いた事はないのであくまでCDではと言う意味ですが。 ただsnow tearsは正直物足りなかったです。そこらへんに転がっていそうな歌と言うか墓場鬼太郎に合ってないと言うか。ただアニメを見ない人として曲調だけを聞くとするば聞きやすい曲なのかもしれません。 評価は彼女の楽曲を初めて聞いて歌唱力がよかったので5にしました。 カスタマーレビューピックアップ 普通にいい曲だと思う。サビが凄く良いし、声も聴きやすい!! 冬にぴったしのバラード!! カスタマーレビューピックアップ 1、3曲目は、静かに、しかし力強く歌い聴かせてくれるウィンター・ソングです。 しっかり歌っていて、なかなかうまいです。 2曲目「君にメロロン」は、深夜アニメ『墓場鬼太郎』に寝子さん(猫娘)役で声優として出演。 哀しい人生を演じて、歌ったノスタルジックな劇中歌です。;_;) 3曲とも聴き応えがあって、いい歌です。 DVDは、合計で、約10分30秒弱収録。 DVD1(約5分)... PV。雪に歌う姿が良いです。 DVD2(約5分27秒)... 冒頭に30秒弱の猫娘コスプレ写真撮影風景を収録、必見です。 続いてPVメイキングを約5分収録。 待ち時間での寝顔から、PVセット内のお気に入りのスカシカシパンまでバッチリ収録しています。 初回特典;フジテレビ系アニメ『墓場鬼太郎』CDサイズステッカー(墓場の寝子さんと鬼太郎のイラスト) CD: 1. snow tears 2. 君にメロロン 3. Winter Wish 4. snow tears-Instrumental- DVD: 1.「snow tears」ミュージッククリップ 2.「同」メイキング+猫娘コスプレ写真撮影風景 カスタマーレビューピックアップ
今回は初のオリジナル曲バラード。 ある意味で空色に続いて熱唱系? 曲は良くあるといえばありますが、普通に良い曲ですし、何より歌い手によって曲の良さは決まるので、とても素敵なバラードになっています。 やっぱりしょこたんは声が良いですね。しっとりしていながら透明感もあって。 やや熱唱しすぎというか、力みすぎではとも感じますが、この曲の難易度が意外と高いので、今後この曲が楽に歌えるようになったらもっともっと素敵な歌手になるでしょう。 Ken Hirai 10th Anniversary Complete Single Collection '95-'05 歌バカ (通常盤)カスタマーレビューピックアップ 「楽園」でブレイクした時には、「ようやく日本にもマーヴィン・ゲイ並みの甘い歌い方のできるソウルシンガーが出てきたか!」と感激したものです。 当時、MISIAを始めとして日本にも本格的R&Bシンガーで出始めてきましたが、女性ばかりであった事と、どうも「硬い声」のタイプが多かったのが不満でした。それだけに平井堅の登場は嬉しかった。 その後、彼がどういう方向性を目指すのかずっと注目していました。 このベストを聞いた限り、結論は「純粋進化」ではないかと思います。 つまり「楽園」の甘く切ない歌唱をベースに、より深みとコクを増したのが現在の平井堅だと言えるでしょう。 そして、個人的にはその点がやや物足りない。 前出のマーヴィンにしても、マイケル・ジャクソン、ジョージ・マイケル、フレディ・マーキュリーにしても、海外のトップシンガーには「甘く切ない歌い方」つまりファルセットを多用したソフトな歌唱は、お手の物です。 しかし彼らはそれだけに留まらず、時に皮肉に、時に下品に、時に叫びも交えながら多様な表現を行います。 それは、楽曲の意図や人間の喜怒哀楽をより的確に表現するためです。 そこが平井堅には足りないように思います。 彼の声は常に暖かく、正確で、澄んだ美しいものですが、逆に言えばそれだけだとも言えます(勿論、それだけでも凄いのは確かですが)。 人生は甘いだけではなく、時に苦みや酸味も伴うもの。「甘口」の歌の巧さはもう十分に分かったので、今後の平井堅にはそれ以外も表現できるだけの、表現の幅と奥行きを持ったアーティストになって欲しいなあ、と希望します。それだけの才能がある人だと思うからです。 カスタマーレビューピックアップ このベストはファンは勿論、ファンでない者でも購入を勧めたい。私はファンではないが、ある音楽番組で平井堅さんの歌う姿を見て惚れました。 気取らずに、顔いっぱいにシワを作り美しいファルセットを歌いあげる。 アーティストとして、そして一人の人間として魅力的な人です。 このベストは初期から現在に至るまでの成長を追えます。2枚目のPOP STARを聴き終えた後にはまた1枚目を聴こうという気持ちに駆られるでしょう。 カスタマーレビューピックアップ DISC-2は名曲揃いですが、個人的にはDISC-1の方が好きです。「Love Love Love」以降の曲は聴いたことのある曲でしたが、それ以前は全然知らない曲でした。でもそれがとても新鮮な感じで、今の平井堅とは違う別の良さがあります。「Stay with me」辺りが好きです。 ブックレットには解説が載っていて、中々面白いです。まさに平井堅の歴史を辿る重要な1枚だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 中年のおっさんにとって、平井堅という歌手は、なかなかにつわものである。 何がって、痛いところや自分が大事にしておきたいものをチクチク突いてくるからである。 それは、わが子であったり、昔の恋人であったりするわけである。 一番ぐさりと突かれたのは、「瞳をとじて」の 『記憶の中に君を探すよ』という歌詞だろうな。 万感胸に迫るものがある。 いい年こいたおっさんがナニぬかしとるねんと思ったあなた。 40才過ぎたら、聴きなおしてみ。 カスタマーレビューピックアップ
「SENTIMENTALovers」からのファンです。みなさんご存知の通り「楽園」から人生が変わっちゃった堅さんですがやはりそれ以前のシングルを聴くと「あはは、こりゃ売れねぇわぁ」と納得してしまいます(悪くはないけどね)。でも"Love Love Love"なんて物凄くいい曲なのになぜブレイクしなかったのか不思議です。"Ring"なんて辛い事があった時に堅さんと一緒に歌ってると…涙がぽろぽろ出ちゃいます(・_・、)。 "Strawberry Sex""POP STAR"など面白いPVが結構あるので初心者にもDVD付きがお勧めです。 せっかくなのではっきり言わせてもらいますが…作詞・曲共に堅さんでない"楽園"が最も「凡曲」ではないかと…。 |
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