定価:¥ 2,142(税込)
特価:¥ 1,833(税込)
中古品¥1649 より
発売日:2007-09-18
売上ランキング:Musicで11968位
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Amazon人気商品ランキング/Joseph M. LacallepsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:41/総ページ数:5 最終更新日:2008/10/12 One Chance
特価:¥ 1,833(税込) 中古品¥1649 より 発売日:2007-09-18 売上ランキング:Musicで11968位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ youtubeの映像は、感動的だった。だから、わたしも、ポール・ポッツ氏のデビュウCD"ONE CHANCE"を買わされてしまったのだ。果たして、このデビュウCDの中に、携帯電話ショップ店員ポール・ポッツ氏は、まだいるのだろうか? このCDを聴いた限りでは、わたしには、携帯電話ショップ店員ポール・ポッツ氏の姿は、よく見えなかった。わたしが受け取ったものは、ただ、とびきりの美声と、小さすぎてはっきり見えない店員ポール・ポッツ氏の片隅の影の向こうに揺らめく、紛れもない神の姿だ。神の手が、誰のものとも知れない輝く美声を、操っている・・・・それだけが、このCDで認識できる全てだ。恐らく、店員ポール・ポッツ氏は、あのパヴァロッティやドミンゴのような、大きな人影ではないかも知れない。店員ポールの影は、小さ過ぎてよく見えない。でもその代りに、紛れもない神の影が、その空隙を満たしている。神の手が、この名も知れぬ美声を操っているのだ。だから、このCDでは、演唱者の存在をあまり感じることができない。ただ、そこには、”歌っていること”があるのだ。この伝達は、人格を通してではなく、神から直接、聴者に届いている。だから、これほどの感動を呼ぶのだ。店員ポールは、もはや、存在せず、単に、神の吹くフルートになっている。これだけが、云える全てだ。ただ、惜しむらくは、店員ポールを取り巻く薄い霧が、まだ在る。最良の瞬間には、ポールにも制御できない力が、この霧をすべて吹き飛ばして、神の息吹が直接、届く。しかし、ある瞬間は、この霧が、少しばかり、この伝達を邪魔していることが感じられる。その場合は、神ももどかしく思っているのだ。何時の日か、この霧が、完全に晴れる時、その時、其処に誰がいるのだろうか? カスタマーレビューピックアップ TVで彼のことを知り、CDを買いました。 オペラというと敷居が高く感じてしまいますが、このCDはそうではありません。 聞いたことのある曲も入っていました。ですので、気軽に始める1枚目にいいと思います。 また、彼のストーリーをご存知の方はお分かりでしょうが、このCDの中には、彼と彼の妻との無償の愛が沢山詰まっています。それを存分に感じられるでしょう。今の私達にとって大切な『愛』とは何か?を彼の歌声が教えてくれているような、そんなあたたかいCDです。 カスタマーレビューピックアップ テレビで「アンビリーバボー」を見て感嘆し、YouTubeで動画を繰り返し見ては、鳥肌がたち、早速購入しました。 かなりの期待があった為、一曲目の「誰も寝てはならない」を聴いたはじめの印象は、正直なところ、声とマイクの使い方に慣れていないのか、感動の薄いものになっていました。 それが、何度か聴くうちに、どんどんひきこまれ、毎晩聴いては心地よくなり、寝付きが良くなるほど気分がリフレッシュされています。 本当に歌うことを愛し、その思いが表現され、聴く人の心に伝わり、静かに感動させるような仕上がりになっています。 よく知られている曲が多くもりこまれているので、オペラやクラシックにあまり興味のない方でも、入りやすいかと思います。 一曲目より九曲目のCavatinaなど本当に最高! おすすめの逸品です。 カスタマーレビューピックアップ 彼がメディアで有名になっているとは全く知らずにジャケットだけを見て衝動買いしました。 優しい甘い声で、親しみやすく感じます。 しかし、後で知りましたが、あまりにも騒がれすぎで、尾ひれがつき過ぎです。これは良くない。 また、ベルカント唱法に慣れてしまっていると、物足りない印象は拭えません。 特にイタリアオペラ歌曲ですと、長く聴いていると、歌にもろさと頼りなさが感じられてきてしまいます。 それ以外は癒される感じで良いです。 自分はおおむね満足していますが、玄人的なオペラファンには少々不満が残ってしまうように思います。 もともとプロとして修養してきたわけではないのですから、それはそれで仕方ないし、逆にそうでないところに価値があるということなのでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
私も先日の「ア○ビリーバボー」で感動した一人です。 歌声で泣いてしまうことなんて本当にあるのぉ?と思っていましたが、 彼の歌声を聞いたとき、鳥肌が立って自然に涙が流れました。 その涙が乾かぬうちに、早速購入し、今お腹の赤ちゃんと一緒に聞いています。 今まで、ロックやパンクしか聞かなくて、オペラなんて全然知らない世界でした。 でも、フィギュアでよく使われる曲だったりと、割と「聞いた事ある」ので とても入りやすかったです。 そして彼は奥様に結婚式で9曲目のカヴァティーナを捧げています。またこれもいい曲! ぜひ和訳を読みながら聞いて欲しい一曲。 購入の翌日にはランキングが急上昇していたのは驚きでした。 感動した人がそれだけ多いという結果でしょうね。 今後の彼の活動に期待します。 ON THE STREET CORNER 2カスタマーレビューピックアップ 1作目とはうって変わって、クリスマスを意識した選曲がなされているアルバム。 クワイヤーのような仕上がりになっていないところが、山下流とでも言えるところだと思う。 部屋の照明を落としてじっくりと聞き込みたいアルバムになっている。 カスタマーレビューピックアップ ア・カペラとは『無伴奏で』という音楽用語ですが、 このアルバムはOn the Street Corner 1の続編として86年にリリースされたものです。 前作は特にドゥーワップを中心にしたアルバムになっているが、今作は様々な音源の 一人多重録音にチャレンジしています。 当時、ここまでの完成度のアカペラ音源は国内では皆無で、しかも一人多重録音という手法は 現在に至るまで類を見ません。 出色はSo much in Love と2曲のクリスマスソングです。 So much in Loveは確か30年近く前にパイオニアだったかのCMで流れていたのを 達郎さんが聴いて、これなら自分の方が上手い!とライバル心を燃やしたそうです。 確かに素晴らしい出来です。 また、クリスマスソングは荘厳なクリスマスミサの雰囲気を感じさせてくれるアレンジと歌いまわしです。 おごそかな気持ちにさせてくれる出来に仕上がっています。 ドゥーワップからジャンルを広げた事で、ポピュラー感が増して、明るい雰囲気を感じます。 文句無し!☆5つです。 カスタマーレビューピックアップ POPSに再選曲され、ア・カペラが益々リスナーに近づいた一枚。そしてア・カペラがもう馴染み深いものになってきた00年代の今日、達郎さんの今作は先駆けとして、いつまでも後輩たちの教科書になってゆくのだろう。ここを基準として日本でア・カペラが進化してゆくと思う。将来、「1人多重録音でアマポーラをア・カペラ?それはもう○十年前に山下達郎がやってるよ。俺たちはもっと新しい事を演ろう。」という風に。日本人によるア・カペラはまだまだフロンティアな場所だと思う。 ところで、今作がPOPS中心ということで、広く普及される要素を獲得したのだが、同時にそれに耐えられる歌の力が演奏者に備わっている事、そしてその声が普遍的な基準になりうる声だという特徴も感じる。1人多重録音は考えずに、純粋に達郎さんの声自体はハーモニーに適した曲線の滑らかさ、丸さを持っている。なので、カヴァーで譜面そのものの力を起こす際、楽曲本来の良さに著しく偏な癖がつかない。だから、達郎さんしかできない緻密な作品・歴史的good-jobであると同時に、限りなく達郎さんが媒体に徹しきっている要素も伺えるのだ。その人類の財産とも言うべきオールディーズたちを新しい人たちに紹介するという、使命的要素を引っさげて。だから私のような原曲を知らない素人にも純粋な曲の良さがダイレクトで伝わり、酔いしれる。勿論マニアには細かいところにまでその耳を満足させる要素も含まれているのだろう。 そういう意味で、達郎さんがPOPSをア・カペラで演る聴き所はたくさんあるのだと思う。勿論歌い方の癖なら誰でもあるものだが、ここではその声質だけ注目すると、非常に調和しやすい性質を持たれてると思うのだ。 カスタマーレビューピックアップ 山下達郎のア・カペラの「On the street corner」に出会ってから、もう四半世紀が経ちました。 当時、合唱関係者以外には「ア・カペラ」という言葉に馴染みがなかったわけで、まして一人で全てのパートを歌う「ア・カペラ」は非常に珍しい試みでした。 人間の音域というものは、そんなに広くありません。4パートのコーラスを歌うとなると相当広い音域が要求されます。達郎はテナーですから、ベースは無理して出しています。でもそれなりに胸に響かせて雰囲気をかもしだしているのは、立派です。 他のどの曲もノリがよく、聴き込めば聴きこむほど、細部までよく練られたアレンジとボーカルだと感心しました。 カスタマーレビューピックアップ
ストリート1がリリースされたときは、確か限定発売だったのですが、以外や以外。コレがかなり売れました。次にリリースしたコレも売れたはずです。特にクリスマス関係の楽曲が入っていたからだと思います。これらのアルバムを聞くと、山下達郎さんが本当にやりたいものが、コレではないのかと、私は思っちゃいます。 多分ストリート4もしこしこと達郎氏は作っているに違いありません。期待します。おっとその前にこのアルバムは聞くべきです。 One Chance [Christmas Edition]
特価:¥ 2,469(税込) 中古品¥2438 より 発売日:2007-12-11 売上ランキング:Musicで4047位 ユーザー評価: Music / 通常7~11日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
どこかでポールポッツを知り、これを買いました。 早く欲しかったけど、二枚入ってこの値段だたので即買いしちゃいました でも まだ二回くらいしか聞いてません^^; 高音はまぁいいと思います。 低音にもう少し響き?が欲しいかな?頑張って欲しいかな? って感じがしますね^^ 期待の新人ではないでしょうか?新人だったかな?笑 One Chance [U.K. Version]カスタマーレビューピックアップ 私も 英語もろくにわからないのに 動画でコンクールを見て 1分たたないうちに 泣きました。 ポール・ポッツさんの歌には、多くのものがこもっています。 声の質や、技術だけでない 魂がこもっていると思います。 パバロッティも聞いてみましたが(確かにすごい!) 私は、ポール・ポッツさんの 技巧に走り過ぎない 透き通った声の方が 大好きです。 自然の中の空気に溶け込むような声です。 木々や風や 花たちが歓ぶ声。 聞いていると 自分の体が軽くなっていくような声。 知らないうちに、空を見上げてしまうような声…。 自分の中の、ゴチャゴチャしたものが 溶けて流れ出ていくような… カスタマーレビューピックアップ ポールの出自については他の人が詳しく書いているために省くが、私もまたyoutubeで彼の存在を知り、ファイナルの映像で「さあ、レコーディングよ!!」と言われていたために発売を心待ちにしていたくちである。 ヲタクっぽい見た目に反する素晴らしい歌…というのが、最初の衝撃ではあるが、そのギャップを見慣れて目新しさが去った後も、彼の歌が胸を打つことに変わりはない。 ポールの歌に批評を加えるとしたら、華がない、線が細い、いまひとつスケール感に欠ける…と言ったところだろうか。しかし、私はそういうテノールを探していたと言っても過言ではない。 オペラなどの楽曲のオムニバスのCDがほしいとずいぶん長い間思いつつも、誰も彼も押し出しのいい華やかなテノールばかりで、誰にも魅力を感じずにいた。私が聞きたいのはそういう歌声ではないのに、ともどかしい思いを抱えていたところに、まさにジャストミートする歌声だったというわけだ。 ポールのバックグラウンドをまったく知らずにyou tubeで歌声を聴いたときから、彼の歌には敬虔な祈りのような想いがこめられていると感じていた。そして彼自身のことを知るにつれ、今の彼の歌の根本にあるのは、事故から生還した感謝か、届かない夢への哀しみか、自分にはまだ歌があるという喜びなのか…さまざまな繊細な感情があるように思う。 彼にさえない容姿やつらい人生を与えたのは、むしろ神の采配であったのではないかとさえ思う。今までのこと全てがなければ、彼の歌もまた悪い意味で違ったものになっていただろうから。 奇しくも、巨星・パヴァロッティと入れ替わるかのように現れた、まったく異質の才能。 このままのびていって欲しい。 カスタマーレビューピックアップ しがないセールスマンだった、失礼ながら見かけもさえないし、しゃべりも達者じゃないポールさんが、イギリス版 アメリカン・アイドル、コンテストに出場。 最初は審査員も観客も、何しにきたんだ? みたいなイタい人を見る目で冷ややかに見ている。ステージに立ったポールさんも棒立ちで既に涙目(笑) でも、曲がはじまり、最初の「ネッスン〜ドルーマ〜」の「ネ」の音がポールさんの口から発せられた瞬間、会場の空気が一変しました。 ものすごくうまいんです。いや、うまいとかヘタとか超えて、猛烈に胸を打つんです。 歌なしには生きてこられなかった、いつかいつかと思いながら発表の場もなく、歌手になりたい、なんて口に出すこともできなかった、それまでのすべてのパワーがいっきにここで会場にあふれだします。 彼の歌を聴いたあとで、職業歌手の声をきくと、なんと濁って実りないものに思えてしまうことか。ただ歌っている人と、歌なしには生きのびてこられなかった人との違いです。 この人はものすごい。かっこいいとはこのことだ! カスタマーレビューピックアップ Britain's Got Talent(イギリスのTV番組)に出場して、オーディションから勝ち抜いて行く様をリアルタイムではなくて、遅まきながらYoutubeで見て釘付けになり、何度も何度もクリップを見て彼の声にも審査員の表情が変化して行く様にも感動して涙さえ浮かんで来る程でした。優勝してCDが発売される事になったと知り、絶対欲しいと思ってやっと手に入れました。イギリスのアマゾンのレビューでも意地悪なのも混じっていますが、感動したとの声が大多数。クラシックとは馴染みの少ない我が家でもBGMにかけたりして、Paulの清々しく朗々とした声に爽やかさを貰っています。オペラに通暁している人には何てことないレパートリーで何てこと無い声なのかもしれませんが、このCD発売に至ったエピソードから興味を持った、それ迄オペラとは縁が薄かった人(私のような)は大感動すること請け合いです! カスタマーレビューピックアップ
Paul Potts is a man who has given an innate talent from above. He has the power to move people once they hear him singing. His passion for singing comes from his heart that will really make people feel goosebumps all over their body. Indeed, if you want to experience the breath of fresh air in your life, listen to Paul Potts. Helmut Lotti Goes Classic: The Blue Album [Special CD & DVD Edition]The Three Tenors in Concert
特価:¥ 2,195(税込) 中古品¥599 より 発売日:1990-09-05 売上ランキング:Musicで200716位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 娘が赤ちゃんの時、毎日、朝から夜まで聞き続けた。とにかくお気に入りで、飽きることなく、何年、毎日聞き続けただろうか。3人が日本に公演に来たときどうしても行きたかったが、子供を連れて行くわけにもいかず、また、10万円のチケットに尻込みをしてあきらめた。その子供も大人になった。パバロッティはトリノオリンピックの開会式が最後の舞台となり、昨年の今頃亡くなった。 最近改めて聴いている。20年近く経とうと、やはり良い物は良い。3人のパリコンサートも秋にはお薦めです。 ドミンゴの粋さ、パバロッティの朗々とした天にも抜けるような声は筆舌に尽くしがたい。何度聞いても飽きることはないでしょう。聴くたびに感動し、そして、晴れ晴れとした気分にさせてくれます。 カスタマーレビューピックアップ オペラ初心者ですが、とにかくこのCDを聴いてるとなんともいえない心地さ を感じます。 CDですら感動できるのですから、生で聴いたらきっと泣いちゃうんだろうな。 彼らの歌声はきっと神様からの贈り物。 とにかくおすすめです! んーいいCDに出会えた♪ カスタマーレビューピックアップ 感動の涙なくして聞けないアルバムです。 人の声はこれほどまでに人の心を動かし、癒し、 高揚させ、生きる希望をあたえるものかと しびれます。 オペラになじみがない方でも、十分に楽しめる アルバムだと思います。 オペラ入門CDとしてもおすすめです。 カスタマーレビューピックアップ お三方ともすばらしい歌声なのですが、あまり心に響いてこなかった。自分でも意外に思えました。声、技巧とも全くすばらしいのですが、心がこもっているようには聞こえなかったです。3人で競い合っていたのか、自己主張が歌声に入ったのではないでしょうか? カスタマーレビューピックアップ
海外旅行,旅先で、時間つぶしに ふらりと入ったCDショップ。 そこで偶然にも試聴したのが、このCDでした。 ジャケットから、異様にも漂ってきた熱気に吸い寄せられ、 ヘッドフォンを手にしたことを、今でもハッキリ覚えています♪ その頃も、今も、 オペラという形態は、どうも好きになれないのだけれど、 彼の、彼らの歌声は、凄いと、 ただただ そう思って聴いてしまった,このアルバムは、 この共演は夢でしかありえないと思われた, ルチアーノ・パヴァロッティ、プラシド・ドミンゴ、ホセ・カレーラスの 現役三大テノールの3人の初の競演のアルバム♪ それも、 フィレンツェ五月音楽祭管弦楽団とローマ国立歌劇場管弦楽団という の2つのオーケストラをおいて、巨匠ズービン・メータが指揮している。 世界史に残る,カラカラ浴場で、それは興ったゴージャス。 事件とも言うべき,豪華な饗宴があったのは、 日本で言えば七夕,1990年7月7日。ワールドカップの前夜祭であったと、 帰国後に知ったのでした。 試聴した時の衝撃を、今でも感じる♪ それぞれ得意のレパートリーで,美声を競い合う三人の、 凄まじい声量と表現力♪ 試聴した途端に、眼が覚めたんだ♪ 圧巻!圧倒されるばかりだった♪ オペラを持ち歌とする凄さ♪ その歌いっぷり!お見事!としか言いようが無い♪ ラストは、三人でメドレー♪なんとも贅沢♪ なんとも、心浮き立つ歌声♪ 生きている歌声♪ こんなにも、こうして、ここで、生きている歌声♪ その響きに、感動する。 後に映像で見たそれは、正に、饗宴♪豪華♪な一夜でした。 この鳥肌ものの感覚を、是非味わってほしい♪ まずは、その歌声だけに耳を澄まして、心を澄まして♪ 人の歌声・人間味の凄み♪ それをを感じてほしい,一枚です♪ Nessun Dorma: The Amazing TenorAy-Ay-Ay: Spanish and Latin American Songs By Luigi Alva
特価:¥ 1,910(税込) 中古品¥1269 より 発売日:2005-03-08 売上ランキング:Musicで259752位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 60年代にセビリアの理髪師などロッシーニ・テノールとして活躍したルイジ・アルヴァのスペイン(語)歌曲集。アルヴァといえばロッシーニだが、その他でも愛の妙薬のネモリーノ、モーツァルトの諸役などで名盤がある。その歌唱はあくまでも滑らかで美しい。最近の技巧に走るロッシーニ・テノールとは若干スタンスが違う。もちろん歌曲の分野でも他のテノールとは違い、美しさと軽快さを前面に出したものになっている。私が最も好きなのはトスティ歌曲集(LP廃盤※ぜひCD化して欲しい)だが、今度出たこの歌曲集も素晴らしいものだ。輝かしい声を持つ歌手のものとはアレンジから違い、バックのオーケストラのリズムや音色も個性的で楽しめる。ドミンゴやパヴァロッティファンの方々にもぜひ聴いていただきたい小粒な名盤だ。 カスタマーレビューピックアップ
この録音は、一度はギューデンのオペレッタ・アリア集とカップリングされて、CD化したものの、レーベルの倒産により、比較的早くに入手が困難になっていたものです。今回のDECCAからの再発売は、最近アルヴァのファンになったばかりの私にとっては、この上ない喜びでした。 アルヴァといえば、かつてはロッシーニやモーツァルトの喜歌劇には欠かせない、なかでもイタリア語を得意とするテナーとして有名でしたが、この録音は、アルヴァの母国語であるスペイン語で歌っています。 一曲目から、スペインの雰囲気バリバリです(笑)!! オーケストラの旋律も、申し分なく、アルヴァの声を支えてくれています。とても、全体的に安定した録音です。とても、40年近く前の録音とは、思えない出来です。 中には、遊び心(?)ではないですが、アルヴァの声を一部重ねたり、エコーをかけていたりして、うっとりする楽しさと、美しさに整えられています。イキイキとした、若いアルヴァの颯爽と歌う姿が、目に浮かぶようです。 情緒たっぷりに歌う、アルヴァの美声が、40分近くにわたって聴けて、このお値段は、お得です!絶対に飽きません! なんでもっと早くCD化しなかったのか、わかりません。 ジャケットも、ファンが喜ぶLPのジャケットを、そのまま小さくしたもので、CDケースではなく、冊子の様な仕様になっています。 ただ、惜しむならば、歌詞カードが付いていないことです。 録音自体は、本当に素晴らしいです。至福の時間を、聴いた者に与えてくれることでしょう! Classical Album 2007Tito Schipa in Concert |
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