定価:¥ 2,625(税込)
特価:¥ 2,399(税込)
発売日:2004-06-23
売上ランキング:Musicで512位
ユーザー評価:![]()
Music / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/John WilliamspsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:3017/総ページ数:302 最終更新日:2008/07/09 CDツイン いーっぱい! 英語のうた 全60曲
特価:¥ 2,399(税込) 発売日:2004-06-23 売上ランキング:Musicで512位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 息子と一緒に歌えるCDを探していました。 アメリカ英語で全曲歌われています。 家族でドライブの時に大合唱です。 日本の童謡が最後に少しだけ入っていますが、 これらは必要ないかなぁなんて思いました。 その分他の英語の童謡を入れて欲しかったです。 なので厳しく☆4つにしました カスタマーレビューピックアップ 女性のシンガーさんの声がとってもよいです。明るくって心地よい歌声です。英語の勉強しましょうっていう感じの歌声ではないので、子供と一緒にいるときのBGMにしようと思います。60曲も入ってこの値段はかなりお得だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 実は、このCDの購入は2回目。一回目は息子が9か月の頃購入。大のお気に入り。現在2才3か月で、やんちゃざかりでCDを2枚とも傷付けてしまいました。本人が、1枚目の2曲目の「ビンゴ!ビンゴ!」とおねだりをするので、再度購入。お気に入りのCD、特にビンゴが聴けて大喜び。他にも英語の歌のCDはあるのですが、このCDを何度も何度も聴きたがります。教えたわけではないのですが、英語で歌っています。編曲や音質もよいので、大人も聴いていて楽しいですよ。 カスタマーレビューピックアップ この曲数が入っていて、このお値段はお買い得!! ・・・なんですけど、もともと私自身がそれほど英語の歌を 知っているわけではなく、英語も得意とはいえないので わたしが歌を覚えるのが大変です(苦笑) それでも3ヶ月の娘に毎日聞かせていたところ、 2枚目1曲目"How do you do?"を歌うと多少ご機嫌になります 娘のため!わたしも頑張って英語の歌おぼえます! カスタマーレビューピックアップ
マリーさんがなつかしくて買いました.収録されている曲のうちの 1/3 ぐらいの曲で,94 年ぐらいに,NHK の「英語であそぼ」で,マリーお嬢様役をされていた,クロイ・マリー・マクナマラさんが歌っています.マリーさんが歌っている曲の大部分は,NHK の番組ですでに聴いたことがありますが,この CD で再び楽しめました.1 枚目の 27 の原曲は,映画 「サウンド・オブ・ミュージック」で,ジュリー・アンドリュース さんが歌っている美しい曲で,この CD では マリーさんが歌っています.また 1 枚目の 「7 ほ」では,数字の 1 から 7 の単語のみを用いた美しい曲で, すぐに覚えることができると思います.英語の歌詞と日本語訳の大意がついているので,この CD で楽しみながら英語を学べると思います. ジョン・ウィリアムズ・グレイテスト・ヒッツ1969-1999
特価:¥ 2,291(税込) 発売日:2004-11-17 売上ランキング:Musicで149位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 『インディ・ジョーンズ』『スター・ウォーズ』『スーパーマン』など数々の名作の曲が入った、ジョン・ウィリアムズのアルバムを思い出し、購入いたしました♪ 他にも、沢山 皆さんがご存知の映画曲が収録されていて、かなりいいアルバムですよ♪ 歴史に残る名作ばかりですので、一枚持っていても いろんなシーンで楽しめて 飽きが来ませんよ! カスタマーレビューピックアップ 私が映画を観始めた70年代、映画音楽の作曲家として有名だったのは、ニーノ・ロータやフランシス・レイ、それにヘンリー・マンシーニといった人たちであった。ただ、当時は、映画ソフトの商品化とか、シネコン、レンタルショップ、有料放送の浸透とか、今日の様に映画が身近なものになった時代ではなかったので、彼らの曲たちは、まずはCMやTVの中で使われるBGMとして触れる事が殆どだった。それから30余年、ジョン・ウイリアムズは、「映画音楽」を明確に音楽のひとつのジャンルとして普遍的に認知させた功績者であり、恐らく、一般的に、現在最も著名な映画音楽作曲家であろう。 このアルバムは、正にウイリアムズの代表的な楽曲が集められた作品、そのディスコグラフィーが、そのままこの間のハリウッドのビッグ・バシェット映画の歴史に重なると思えてしまうほどの壮観さでヴォリューム満点だが、その中に、スピルバーグの劇場用映画デビュー作の「続激突・カージャック」やロサンゼルス五輪のファンファーレが収録されているのがちょっと嬉しい。 ただし、今アルバムは、ウイリアムズが率いたボストン・ポップス・オーケストラを始め、客演指揮者として招かれた各交響楽団による演奏集。「JAWS」の腹の底から突き上げられるズシンとした威圧感や「1941」の豪放な効果音は聴けず、飽くまでサントラのオリジナルの音源を味わいたい人には物足らないかも知れない。 それにしても、前述の3人に代表される様な甘美で繊細な映画音楽のスコアって最近めっきり聴かなくなったなぁ。 カスタマーレビューピックアップ スティーヴン・スピルバーグ監督と組んだ数々の映画のテーマ曲をメインに、ジョン・ウィリアムズの自作自演(指揮)で楽しむ28のヒット曲集。DISC1の66分、DISC2の73分44秒の中に、ジョン・ウィリアムズの素敵な音楽がいっぱい詰まっています。 音楽の羽ばたく様が目に見えるような『E.T.〜フライング・テーマ』。 姿の見えないものが、徐々に迫り来る不気味な恐さを見事に表現した『ジョーズ〜テーマ』。 ボストン・ポップス・オーケストラの名奏者ティム・モリソンのトランペットの音が冴え渡り、胸に切々と響く『JFK〜プロローグ』と『7月4日に生まれて〜テーマ』。 カール・オルフの名合唱曲『カルミナ・ブラーナ』(ヨッフム盤が素晴らしい名演です!)に通じるスリリングかつダイナミックな雰囲気を持った『スター・ウォーズ エピソード1 ファントム・メナス〜運命の闘い』。 以上、五つの曲・演奏がなかでも魅力的で、ジョン・ウィリアムズの音楽の魔法の煌めきに、わくわく、どきどき、胸が弾みました。 改めて、彼の音楽のわくわくする楽しさと、心躍るファンタジックな気分を堪能することができた二枚組のCDです。 カスタマーレビューピックアップ 天才・ジョン・ウィリアムズのまさにベスト。知っている曲は多いのだが、そのほか初めて曲だけを聴く曲などもすべてにわたってすばらしいと思いました。プライベート・ライアンのテーマも曲だけで聴いても本当に迫力がありました。映画ファンだけでなくとも音楽ファンにはすばらしてアルバムだと思います。 カスタマーレビューピックアップ
いろんな有名な作品の曲が入っていて最高です!買って損無し! インディ・ジョーンズ/クリスタル・スカルの王国 オリジナル・サウンドトラックカスタマーレビューピックアップ メインの旋律はヒロインで決まるようで、この作品でカレン・アレンも復帰しているので1作目の「レイダース」の影響をかなり受けています。1作目の時はまだ大学生でした、今やメタボな中年おやじに・・・。ハリソンにあやかりたいですねぇ・・・。 カスタマーレビューピックアップ 久々にハリソン・フォードを観て 流石に老けたと思いましたがやはり素敵でした。コミカルな感じも受けましたし 演技の素晴らしさは魅了されました。音楽もワクワクさせられ 大好きですね。 カスタマーレビューピックアップ インディシリーズは個人的には3作目で終わっている。 高齢になったインディを観たいとも思わなかったし、有終の美を飾って欲しかった。 それでも「惹かれて」劇場へ… インディ、老けた。それと共にジョン・ウィリアムズも萎えたように感じた。 テーマ曲はいつもながら他にインパクトがある曲はなく力不足のようだ。 今年、インディ・ジョーンズのトリロジー版CDが再販されている。 オークションなどでは1万円を越える高値になっているのでチャンスは大かも。インディファンはそちらを購入することをお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ
23日にプレビューで見ました。(9ポンド) 流石に、ハリソンフォード扮するインディアナジョーンズジュニアは老けていました。 アクシォンシーンはすべてスタント、動きも遅いですが、、、見て行くうちに以前の彼を彷彿させるように、こちらが慣れて来ました。 筋自体はルーカスフイルムらしく捻りもありませんが、20年振りにしては楽しめました。 見終えた時、まばらに拍手がおきました。 ジョンウィリアムズは変わりませんでした The Indiana Jones Trilogy
特価:¥ 2,093(税込) 発売日:2008-05-13 売上ランキング:Musicで943位 Music / 通常24時間以内に発送 イマージュ2(ドゥ)カスタマーレビューピックアップ この曲を聴いていると,今自分がどこにいるのかわからなくなるような錯覚に襲われる。 ある時は,アラスカのオーロラの下で,そしてある時はアフリカのサバンナで,そしてまたある時は満天の星空の下で・・・。 普段自分が悩んでいる事がちっぽけな事に思えるくらい広い世界を教えてくれる。 〜広大な宇宙を〜 カスタマーレビューピックアップ 1作目は「癒し」という枠を飛び出した、情熱的な曲が多かったです。葉加瀬さんの情熱大陸の曲なんて今やとても有名になりましたが、初めて聴いた時、すごいエネルギーに溢れた曲だなぁと思ったのを覚えています。打って変わってこの2作目は、聴いていてとても和んだり、ほっと落ち着ける曲が中心。CMでかかっていたものも多く、どれもそれぞれ違う味を持った素敵な曲なので、ぜひ一度聴いて頂きたいです。 大地の恵みを感じさせる、開放感と喜びに溢れた「ケカナ」や、爽やかに吹き抜ける風をイメージするゴンチチの「風の国」。ヨーヨー・マが奏でる「グリーン・デスティニー」のテーマも耳に残ります。 カスタマーレビューピックアップ イマージュ1も持っているのですが,私はこちらの方が好きです。イマージュ1は少し癒し系にしては力強すぎるような印象を受けました。こちらの方がリラックスできて,かつ元気になれるような気がします。 初めはトラック4のディープ・フォレスト「フリーダム・クライ」が目的でこのCDを買いましたが,他にも良い曲がたくさんです。このCDで特に気に入っているのは、他のレビュアーの方も書いていましたが、トラック6の子龍フューチャリング三村奈々恵の曲と、トラック7の「中国的謎美女」です。明るくてゆったりしていて,エキゾチックで、とにかく一度聞いて欲しい曲です。わたくしが個人的に好きなのはトラック21です。まさに天使の歌声! カスタマーレビューピックアップ ドラマ、CM、映画などで使われた心地よい曲が満載のオムニバスCD。いろいろなジャンルの曲をいろいろな国のアーティストによって演奏されていますが、どれも聴く側をリラックスさせてくれるものばかり。週末の夜に音量を大きくしてゆったりと聴きたい一枚。 カスタマーレビューピックアップ
ヒーリングCDとしてはかなりお薦めです。「イマージュ」というシリーズでは、タイトル通り2作目なのですが、クオリティーが落ちない、むしろ一段と”やさしく”なっているような曲構成です。このシリーズの良さは、普段耳にしている曲の中から発掘していることだと思います。一言で言えばTVの番組テーマ曲やCM曲で大部分が構成されています。ですから、「あれっ、この曲聞いた事がある」という感じで、音楽に惹き入れられてしまうのでしょう。 ヒーリングCDですね。お探しの方にはこのシリーズはお薦めです。 Indiana Jones and the Kingdom of the Crystal Skull [Original Motion Picture Soundtrack]カスタマーレビューピックアップ 19年ぶりの新作。 音楽は当然、ジョン・ウィリアムズ。 おなじみのレイダース・マーチを聴き終わるとこれから冒険が始まるんだと思いきや、前作のようなスリリングさはあまりなく、新しいモティーフの影も薄い。 演奏も前3作で起用していたロンドン交響楽団からハリウッド・スタジオ交響楽団に変更となり、ダイナミクスが欠けてしまった。 やはり臨時のオケにはウィリアムズのサウンドは厳しいのかな。 ちょっと練習してリハを経て、レコーディングといった感じにしか聞こえない。 かつてのロンドン響のような重厚なサウンドは4作目にはない。 ジョン・ウィリアムズならではの複雑なアクション・スコアも結構聴かれるが、あまり印象には残らない。 「スター・ウォーズ エピソード2」の時くらいから感じていたが、アクション・スコアが段々単調になってきたように思える。 昔のハラハラ・ドキドキするような素晴らしいスコアはもう聴かれなくなってしまった。 久々の新作だからって楽しみにしていたのに、かなりガッカリした。 演奏は上手いことは上手いんだが、少々安っぽく聞こえるし、どうしたものかな、最近のジョン・ウィリアムズは・・・。 カスタマーレビューピックアップ カンヌ映画祭でプレミア上映されるまでは完全極秘で、 厳格に情報が規制されていたはずの本作ですが、 このサントラの曲名リストがストーリー展開をバラしてました(!!)。 劇場のサラウンドで聴く(体感する)のと、このCDで聴くのとでは やっぱり全然ちがいますよね(使用音源自体がちがうのでしょう)。 それでも本編を観ていて、20年の月日を感じさせない、というか ハリソンフォードはすでに初老のはずなのに、そうとは感じさせないのは、 この音楽が、勇ましく、昔のままのメロディだったからなのだと思います。 作曲家ジョン・ウィリアムズの功績、大!!! カスタマーレビューピックアップ 1曲目を聴た時点でいきなりガックリ・・・ 演奏がスタジオミュージシャンなので 新録音であろうが薄っぺらい感じが拭えません なぜ1作目の様にロンドン交響楽団を起用しなかったのでしょうか? 起用されていれば もう少し違った印象になったかもしれません そういえば インディ2・3のサントラもスタジオミュージシャンによる演奏だった様に記憶しています(笑) まぁ 全体的にはレイダースマーチとマリオンのテーマが所どころ印象的に使用されているので インディの音楽だな と言うのは分かるのだが それ以外に印象に残るメロディがないのが残念です カスタマーレビューピックアップ
過去のジョンウィリアムズ作品(ジュラシックパークやフック等)からの使いまわしかと思うような、聞いたことのあるメロディがいたるところで散聴できます。その意味であまりオリジナリティがないかも。 全体的にメロディがなく、楽器が鳴っているだけといった効果音的な使いかたの曲が多いので、CDアルバムとして何度も聞けるほどの出来ではないと感じました。 そんな中でもロシア風の曲とマリオンのテーマは聞きごたえあり。 最近のジョンウィリアムズのアルバムはCD独自のアレンジがされていたりして劇中の音楽と異なる場合が多かったり、曲だけ聞くといまいちでも映像と合わせて聞くと素晴らしくなったりといったケースが多いので、映画を観終わった後に聴くとまた印象が違うかも。 最後のレイダースマーチがちょっと意外でした。 シネマ・セレナーデカスタマーレビューピックアップ とにかく『カーニバルの朝』は最高の曲です。言うことありません。このアルバムにはそれに加えてニューシネマパラダイスまで入っていて・・・。(生命保険のCMですっかり有名になっちゃいましたね)その他の選曲もリピート・リピートでも絶対に飽きない素晴らしいアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ
ジョン・ウィリアムズとイツァーク・パールマンの名前を知っているなら買いましょう!何回でも聴きたくなるCDです。何も知らないで買っても損はないと思いますよ♪ アルティメット・ギター・コレクションカスタマーレビューピックアップ クラシカルギターの参考にと買ったのですが,オーケストラが入ったカバティーナなどがあり,ポップ調に楽しみたい人には抜群です。ただ,ディアハンター,禁じられた遊び,シンドラーのリストなどの映画音楽,純粋なクラシカルギターなどをてんこ盛りに集めた感が否めなく,まとまりがないのが難点です。2枚組というのが,なんともなくお得感もあり,是非1枚欲しいものです。 カスタマーレビューピックアップ
スペイン旅行中、バルセロナの王の広場で聴いたギターの曲が気になっていたのですが曲名がずっと分かりませんでした。最近ようやく『ディア・ハンター』のメインテーマであることが分かり、ジョン・ウイリアムスを知りました。(実際、ディア・ハンターは何度か観て衝撃を受けた映画だったにも関わらず結びつきませんでした。) 私はフュージョンのギター曲は以前よく聴いていましたが、クラシックはほとんど知識がありません。しかし、このCDには様々なジャンルの曲が収められており、どこかで耳にしたことがあるものが多くとても聴きやすいです。聴きやすいといっても単なるヒーリング曲とするのはもったいなく、個人的にはじっくり聴き入ってしまっています。私にとってははじめて買ったクラシックギターのCDで他と比較できませんが、大いに満足しています。 Vaughan Williams: The Collector's Edition
特価:¥ 7,821(税込) 発売日:2008-07-08 売上ランキング:Musicで3285位 ユーザー評価: Music / 通常7~10日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
ヴォーン・ウィリアムズはロンドンの王立音楽大学で作曲を学び、在学中にホルストと知り合い親交を深めています。民謡の採集や教会音楽の研究を通して独特の作風を確立し、イギリスの音楽界に於ける復興の礎となった作曲家です。彼の一面である、イギリスの田園風景を彷彿とさせる牧歌的な作風は、広くイギリス国民に愛されていますが、曲によっては「田舎臭く退屈」とも評されてもいますが。 友人のホルストの『惑星』の様な爆発的な人気を博した作には恵まれていませんが、欧米ではホルストよりも評価が高く、生涯に9つの交響曲を遺し、また、イングランドの民謡を題材にした作品も多い作曲家です。 30枚組というたぶんほとんどの作曲を網羅していると思います。聞き慣れた曲も多いのでは?お奨めのセットです。 JW~ジョン・ウィリアムズ 吹奏楽ベスト!カスタマーレビューピックアップ このCDは、カウボーイ序曲が入っているので購入しました。あとは キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン以外は全部ジョン・ウィリアムズ指揮で、その 馴染みのある楽団が演奏のCDを持っているのでどーしても比べがちになってしまいます。 やっぱり、本物のほうが、そりゃあ良いです。特に「運命の闘い」や、ニンバス2000、 クィディッチマッチは違和感を感じましたね。これらの曲は、原曲を知っている方は それなりに覚悟がいるかもしれません。 でも私も、ジョン・ウィリアムズの曲を、違う指揮者、違う楽団で演奏したCDを何枚も 持っていますが、その中では最高ですね。他の追随を許しません。それに、私の馴染みの深い 吹奏楽編成で、これだけオーケストラに迫る演奏が出来るという事は、本当に素晴らしい演奏だと 思います。そして「プライベート・ライアン」の曲は、吹奏楽をやっている方なら 知っている人も多いかと思われる、フィリップ・スパークさん編曲でした!これには驚きました。 「プライベート・ライアン」も「運命の闘い」と同じく合唱付の曲で、やっぱり合唱団の個性が 出てしまうと思いましたが、原曲と比べてもさほど違和感感じませんでした。 そして、もう一つ特筆すべきは、「フラッグ・パレード」でしょう。この曲は スター・ウォーズエピソード1のCDでは、「タトゥイーンへの到着」という曲とメドレーに なっていてこの曲単独で聴くことは出来ませんでした。このCDでは、単独で入っている ばかりか、少し長めの編曲になっているし、演奏はすばらしいしで、 大好きなシーンの大好きな曲だけに嬉しかったです。 この吹奏楽アレンジの楽譜は一般にも出回っているのでしょうか?もしそうなら コンクールとか定演でやってくれる楽団があればと願うばかりです。 カスタマーレビューピックアップ スター・ウォーズは、全6作とも映画館で鑑賞していますので、それを再現するような演奏で気に入りました。 5曲目の「スター・ウォーズ:運命の闘い」のような迫力ある演奏は、なかなか他では聴くことができません。冒頭の合唱から惹き込まれました。畳み掛けるシエナと晋友会合唱団、津波のように音が押し寄せてきます。凄まじいまでの音の迫力です。吹奏楽も合唱の演奏ともその姿が見えるような臨場感に溢れている素晴らしい演奏でした。 8曲目の「プライベート・ライアン‾戦没者への讃歌」を聴いていると突然鳥肌が立ちました。CDを聴いてそのようになるのは珍しいことですが、それだけ荘厳で敬虔な演奏が心に訴えてきたのだと思います。 シエナの金管が節度を持って分厚い密集和音を響かせています。日本最高の晋友会合唱団の抑制されたヴォカリーゼがバックから聞こえてきます。 収録日が2006年6月と言えば、晋友会を世界的な合唱団に育てられた故・関屋晋さんを失ってから丁度一年を越えた頃です。団員の胸によぎる思いが演奏を通じてリスナーまで届いたかのようでした。感動、という言葉では表わせないほどの深い心境に陥っています。音楽を聴いてきて良かった、と心底思いました。 シエナと晋友会合唱団という素晴らしいメンバーを金聖響がしっかりと掌握しているのが分かる演奏です。 この1曲だけでも購入する価値があると判断しています。もっとも他も立派な演奏が続きましたが。 カスタマーレビューピックアップ 演奏は素晴らしいと思います。ただ、私が買ったディスクだけなのか、あるいは私の勘違いなのかも知れませんが、トラック2(「スターウォーズ」メインタイトル)の 0:30 付近で、2回音飛びがあるように感じます。皆さんのディスクでは気になりませんか? カスタマーレビューピックアップ シエナのすばらしいサウンド 最高!! 大音量で聞くと映像が目に浮かびます。曲の構成もグットですよ ぜひ 聞いてみて・・ 逸品ですよ カスタマーレビューピックアップ
吹奏楽ファン、映画ファンはモチロン感激すること間違いなし! どちらでもなくても誰もが一度は聞いたことがあるジョン・ウィリアムズの名曲の数々を、シエナの最強の金管群が見事に演奏しています。 惚れ惚れするようなトランペット!! スター・ウオーズ好きにもたまらない1枚ですよ。 是非、大音響でお楽しみ下さい!! |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |