定価:¥ 2,154(税込)
特価:¥ 2,010(税込)
中古品¥1801 より
発売日:2008-01-29
売上ランキング:Musicで14041位
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Amazon人気商品ランキング/John ScofieldpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:156/総ページ数:16 最終更新日:2008/07/25 Day Trip
特価:¥ 2,010(税込) 中古品¥1801 より 発売日:2008-01-29 売上ランキング:Musicで14041位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ブラッドメルドートリオとの「カルテット」での来日もつかの間、パットお気に入りのアントニオ・サンチェス(ds)とテクニシャン、クリスチャン・マクブライド(b)との「トリオ」による新作とは驚きました。 様々なギターを使い分け弾きまくるパットとカラフルなサンチェスのドラムで、PMGのファンにはとっつきやすい出来上がりだと思います。反面、前作「カルテット」を聞いた方なら、久々のライル・メイズのピアノも聞きたくなるのではないかな? ギタートリオとしてなら、ラリー・グレナディアらとの(昔の)「トリオ」の方が、がちゃがちゃしてJAZZぽいと思うし、アコースティックの癒しを求めるならチャ−リー・ヘイデンとの一連の作品の方がくつろげる。 何よりもこの「トリオ」も一過性のもののような気がして・・・良い出来ですが、星1つ分は何か物足りないのです。 カスタマーレビューピックアップ パットメセニー・グループの最近の作品どうでしたか。どうも95年の「ウイ・リブ・ヒア」以来ぴりっとしないと感じていました。そんな中2000年のトリオスタジオ盤とライブ盤は素晴らしかったが、その後のソロやメルドーとのデュオも今一つしっくり来ない。 そこで本作のニュートリオ盤。こんなメセニーを待ってました!縦横無尽にギターを弾きまくるメセニーです。5曲目の「CALVIN'S KEYS」は前トリオの『Soul Cowboy』を、7曲目の「WHEN WE WERE FREE」はトリオライブの『Question And Answer』を彷彿とさせます。また、エレキとアコースティックのバランスもいい。 全曲メセニーのオリジナル。ジャズやフュージョンと言わずに、これはジャンルそのものがパット・メセニーだ。メセニーの入門盤としても最適です。 カスタマーレビューピックアップ 2005年10月19日ニューヨーク、ライトトラック・レコーディング・スタジオにて録音。へたうま絵でなかなか特徴のあるジャケットはJosh Georgeという人の作品らしい。 『トリオ』という形式はパット・メセニーが様々なアプローチを試みてきたカタチだが、『グループ』や『デュオ』ほど名作を生み出してこなかった。今回の作品もパットの腕前からしたら普通の出来映えで終わってしまっている。ジョン・スコフィールドとのデュオでも取り上げた『Red One』もやっているのだが、ジョン・スコとの方が数倍魅力的だった。ただこの『トリオ』での様々なアプローチはいつか傑作を出す予感はある。 むしろ気になったのはこのアルバムもリリースしているノンサッチがこのアルバムのインナーで告知しているのだが、過去のパットのアルバムを全部リマスターして再発しようとしていることだった。それは凄い。 カスタマーレビューピックアップ たまたまショップで試聴できたので最初の一分ぐらい聴いて買うことにした。メセニーのソロにすぐ自由さを感じたので良い感触だった。「クエスチョン アンド アンサー」に似た質感だと思う。1などはそのアルバムの曲ではと思ったが、曲名からすると違うのか?でも似ている。他には確かスコフイールドとのアルバムの曲もやっているようだ。(こちらアルバムもギター競演CDの概念を軽く超えているのでチエックをお勧めしたい)このアルバムは長く愛聴出来ると思う。 カスタマーレビューピックアップ
pat methenyのアルバムは80/81以外はほとんど買ってないです。 80/81の衝撃があまり大きかった為他のアルバムになかなか 満足出来なかったのです。その後はギターのトーンなど自分の 好みとは全く違うスタイルの音楽に耳をすますことが出来なかったですが 今回christian mcbrideと一緒にスタジオアルバムというPRに目が付き、 即購入!久々に弾きまくるpat metheny!!ギター演奏もトーンも文句なし! それにしてもchristian mcbride、antonio sanchezのリズムは強力! ここ最近聴いたギタートリオのジャズ・アルバムでは最高です。 I Can See Your House from Hereカスタマーレビューピックアップ ジョンスコフィールド、パットメセニーという、現代を代表する2大ギタリストの競演に加え、bにスティーブスワロー、drにビルスチュアートというツワモノの組合せですので、期待しないほうがおかしいというもの。 で、内容ですが、競っている曲は、この手の企画物としては珍しく2人のオリジナルで、ジョンスコ6曲に、パット5曲。サウンド的には、ジョンスコバンドにパットが参加したという趣きもあり、ややブルージー。というわけで、2人の競演を、単純比較すると、ややジョンスコが目立っているかなあという感じです。でも、パットも、ギターシンセ等々で反撃しており、決してパットファンが失望するものではありません。 ただ、サウンドがブルージーなだけに、PMG初期の爽快感溢れるサウンドを期待して買うとがっかりする可能性はあります。ギターバトルを聞きたいという方にお奨めのアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ 1993年12月ニューヨーク、パワーステーションで録音。 御大二人にスティーヴ・スワローのベース、ビル・ステュワートのドラムという通好みの編成である。ゲイリー・バートン・カルテット等でのスティーブ・スワローのプレイが大好きな僕は、彼が入っていることでまずうなってしまったが、ドラムが正確無比なビル・スチュワートと聞いて二度唸ってしまった(●^o^●)。企画者は誰?と聞きたくなるメンバーである。 ジョン・スコフィールドの曲が1.3.4.6.10.11残りがパットの作曲である。ジョンのAS-200とパットのES175がぶつかりあうのだが、お互いとてもクール。しかしながら燃えさかっていて、ギター弾きにはたまらない演奏だ。僕が一番気に入ったのは2の『The Red One』。2人のギターがユニゾンで始まるが、ただのユニゾンではない。ジョンは自身の解説ではオールマン・ブラザース風といっているが、なるほどだ。 タイトルは聖書の中の言葉で、『わざわざその地に行かずとも私にはそなたの家の様子が手に取るようにわかる。』の意である。透視能力に充ち満ちた2人のギタリストのエスパーの様なギグ。そしてサポートする2人も負けてはいない透視能力を発揮していて実に通好みである。 インナー・スリーブにはパット自身が描いたカバー・イラストまであって実に面白い。傑作! カスタマーレビューピックアップ ã¨ããããï¼'大ã®ã¿ãªã¹ãã®ãã¡ã"ã"試åã¨ããã"ã¨ã§è'ãã¦ã¿ã¾ã-ããã§ã§ããããªãªã¸ãã«ã§å...¨é¨åºãã¦ããã¨è¨ãã®ãã¾ãããã ã§ã ã-ã¯ã¾ã ã¾ã ãã'ã"ãã¯ã-ã¦ã¾ãã"ãã©ã£ã¡ãã¨ããã¨ããããã£ã¦ä¼è©±ã-ã¦ãããããªæãã§ãããã§ããã¯ã·ã³ã°ã-ã¦ããã®ã¯ãããã¾ããããã"ã¼ç'ã ã¨ãããªãæ®'ãåãã¯ã-ã¾ãã"ããããã¸ã§ã³ã¹ã³ã®é³è²ã®ã»ããç®ç«ã¤ã®ã§ãã¯ãå卿ã¯ã¸ã§ã³ã¹ã³æå©ã¨ããå°è±¡ã ãã-ãã-ã®ã¿ã¼ã·ã³ã»ãµã¤ã¶ã¼ã¨ããå¿...殺æã'åºã-ãã'ããã¯ãããªãã"ã¼ããã-ãã¬ã¼ãºã'ç¹°ãåºãï¼ï¼'æ²ç®ï¼ãã³ã³ã£ãã¸ã§ã³ã¹ã³ã¯ã"ã®ããããã ãããããããã£ã¦ã"ã§ãå¾-æã®ããããã'ã³ãã§æ"»æ'é-å§ãä¸ç¤ããããã試åã¯ç½ç±ã-ã¾ãã両è...æ¿ã-ãã'ã³ãã®æ"ã¡åãã«ãªãã¾ã-ããå®å...¨ã«ç!«è±æ£ã£ã¦ãã¾ããã¦ãã¾ã³ã¨ããªããç¸æã®åãã'ãããã£ã¦ãã¾ããããããã°ã'ã³ãã'æ"ã¤ãã"ãªç¶æ...ã§ããããããã¸ã§ã³ã®å...å¶ã'ã³ããã¯ãããã²ãã"ã ã'ããã¯ããããéãã'ã³ãã§ããã£ã¼ã-ãã¼ã ãæ¯æ³ãã"ãã¾ã®ã'ã³ãã©ãã§ã-ããï¼ï¼ ããã§ãããããã¯ãªã'ã³ãã¯ã¸ã§ã³æå©ããã-ã¦ã"ã¼ããã-ã'ã³ãã¯ã'ããæå©ãäº'ãã«åããããã¾ãã䏿µé¸æã¯ã¹ã¿ãããéãã¾ããããããï¼'ï¼ç¹ä¸ï¼ç¹ããæå¾...ã'è£åããªãæ¿ã-ãæ"ã¡åãããã カスタマーレビューピックアップ
メンバー的にはジョンスコのトリオにパットが参加したような雰囲気。ビルスチュアートは私もお気に入りのドラマーで独特のビート感がいい。スティーブスワロウは昔のジョンスコを聴いていた人なら既にご存知の硬めの音のベース。パットはいつものフルアコ+ディレイの音はあまりでてこないのでそのつもりで。ES-175にディストーションを掛けるとこんな音になるのか・・・。ジョンスコはいつものAS-200の音。アコースティックギターでの競演もあるのでお楽しみに。現代ジャズギターの双璧が一緒にやってるから当たり前かもしれないが2人のプレイには文句のつけようがない。それと、意外にも全曲オリジナルでしかも曲がいい。ありきたりのスタンダードで済ませないのがニクイ。作曲でもお互いに競っているのだろう。適度にハードとソフトが混ざっているので雰囲気で聴くひとにもおすすめ。ギターフレーズではオルタードやコンディミなどアウト系のスケールでよく似たフレーズ展開が聴かれる。音色が似てるのでどっちがどっちかわからなくなるところもあり。ギター弾きなら8曲目「S.C.O」をコピーすべし!どうせ挫折するだろうからそのときはラストのブルーズを聴いて昇天してください。 Pick Hits Live
特価:¥ 1,538(税込) 中古品¥1129 より 発売日:1990-04-24 売上ランキング:Musicで50454位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ John Scofieldの最高傑作と言えば、本作と前年の「Blue Matter」だろう。そうに違いない、それしか無いと断言できる。どれか一枚と聞かれれば本作だ。圧倒的に革新的な「音」が聴ける。 15年以上前だが最初に本作を聴いたときは、John Scofieldのギタースケールが理解できず、あっけに取られてしまって呆然としてしまった。冷静に何度も聴いていると更にドラムやベースももの凄い演奏をしていることが判ってきて驚愕としてしまった。そういう印象がまず最初に出てくる衝撃的なCDでした。 2枚組みも出ていましたが、本作で充分感動します。何枚も彼のCDを買っていますが、これを越える作品には今の今まで出会っていない。 カスタマーレビューピックアップ これはもう、ジョン・スコのこの時点でのピークに近い記録!日本のライブになっているのが嬉しいですね。 S.ジョーダンをタイコに迎えたり、第1期スティングバンドのリズム隊とやったりしたあと、皆さんのレヴューにあるとおり、当時そこら中から引っ張りダコだったD.チェンバースのまさに脂の乗った若い時代の元気溢れるタイコ、G.グレイナーのベース(気に入ってます!いいプレイ!)での編成になっていますが、この時期のジョン・スコにとても合ってる気がします。 とにかく、緊張感のある、完成度の高いライヴ盤。ジョン・スコのどっか行ってしまいそうな浮遊感、感覚一発の雰囲気ががよく出てきた頃の、彼のキャリア上でも重要な位置づけになるはず。入門盤としてもオススメできると思います。といっても個人的にはこれが最高な気がします。難解さと分かりやすさが絶妙なバランスだと思います。 カスタマーレビューピックアップ マイルスバンドでも活躍したジョンスコフィールドの87年10月、人見記念講堂で行われたライブを収録したアルバムです。ジョンスコだけにメンツも、drのデニチェンを始め、bにゲイリーグレイナー、keyにロバートアライアスという豪華なものになっています。サウンド的にはブルーズの香りのするJAZZロックですが、メンツがメンツだけに、テンションの高い白熱したライブを聴かせてくれます。その中でも、聴き所はやはりジョンスコの鋭いギターフレーズなのですが、それを引き出すデニチェンのdrも破壊力抜群です。 一聴して派手なバトルを繰り広げているわけではありませんし、コマーシャルな音楽でもありませんが、大人の格好良さともいうべき渋い格好良さを秘めたライブアルバムになっています。 カスタマーレビューピックアップ 87年10月、人見記念講堂で行われたライブの模様を収録したアルバムです。 サウンド的にはブルーズの香りのするJAZZロックになりますが、メンツがgにジョンスコフィールド、drにデニスチェンバース、bにゲイリーグレイナー、keyにロバートアライアスというツワモノ揃いだけに、爆音を立てているわけでは決してありませんが、テンションの高いスリリングなバトルを聴かせてくれます。中でも、聴き所といえば、やはり鋭すぎるジョンスコフィールドのギターフレーズとそれを引き出すデニチェンのドラムでしょうか。 決してコマーシャルな内容ではありませんが、渋さの中にキラリと光る格好良さ-大人の格好良さとでもいえばいいでしょうか-を持ったアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ
ジョンスコフィールドの87年10月に、人見記念講堂で行われたライブを収録したアルバムです。マイルスバンドにもいたジョンスコフィールドだけに、メンバーも腕の確かなツワモノたちで固めてあります。サウンド的には、ブルーズの香りもするJAZZロックといえばいいでしょうか。聴き所といえば、やはり、連発されるジョンスコフィールドの鋭いフレージングなのですが、ジョンスコのプレイを引き出すデニスチェンバースの破壊力あるドラミングもそれに勝るとも劣らないものになっています。 激しく、そして、時にリラックスしたブルージーさでテンションの高いスリリングなプレイを聞かせてくれる格好いいライブです。ただ、決してコマーシャルな内容のアルバムではありませんので、そこだけはご注意下さい。 Still Warm
特価:¥ 1,462(税込) 中古品¥1153 より 発売日:1990-10-25 売上ランキング:Musicで71232位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ おそらくジョン・スコフィールドの作品の中で一番聴いてるアルバム。 一般的には「Blue Matter」の方が人気が高いかもしれないという気もするが、 この作品に漂う緊張感がたまらなく好きだ。 参加メンバーはオマー・ハキム、ダリル・ジョーンズ、ドン・グロルニック。 このメンバーでの作品はこのアルバムのみ。 まるで真空のような状態の中で、互いに神経を研ぎすませながら、 それぞれの楽器の音を対等に響き合わせつつ曲を紡いでいるようなイメージ。 中でも「Picks and Pans」は名曲。 ここでのドン・グロルニックのソロは一音として無駄が無い。 始まりから終わりまで気の抜けない一枚。 カスタマーレビューピックアップ タイトこのうえないリズムセクションの上にややブルージー気味なソロをのせる。キーボードのドングロルニックも独特の色彩感でせまる。 多くのジャンルを感じさせるのに単一のジャンルには着地しない ジョンスコフィールドサウンドがやはりここに現出。 楽曲がやや弱い。はじけもちょい少なめ。 <構成員> オマーハキム ダリルジョーンズ ジョンスコフィールド カスタマーレビューピックアップ この後のデニスチェンバースとのバンドのほうが人気があるみたいですが、個人的にコレが一番好き!!! ジョンスコはドラマーがいいと燃えるようでこのアルバムではオマーハキムを迎え撃っています。 ギルに捧げた最後の曲。ずーっとおわらないで欲しいと思う数少ない曲です。 ダリルジョーンズのプルが入る瞬間、イケマス(笑) カスタマーレビューピックアップ
ジョン・スコフィールドがGramavisionレーベルから出した4枚はどれも好きですが,このアルバムは結構暴れん坊のスコフィールドにしては,メロウな曲が多いです.特に6曲目のPicks and Pansはスコフィールドのベストと私は思っています.夜に夜景を見つつ,お酒を飲みつつ,ヘッドフォンですべての音を楽しんでください. Flat Out
特価:¥ 1,482(税込) 中古品¥1000 より 発売日:1989-07-14 売上ランキング:Musicで42254位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ジョニー・ビダコビッチが入っているだけにさすがにバックビート等、ニューオリンズ系の泥臭サウンドになっている。そこがポイントっすね。ジャズスタンダードが入っているのですぐジョンスコがジャズに戻りましたぁとなった作品ですが、実は彼自身がやっていることはかなりロックなアプローチもばりばり使っている。そこがかっこいいのです。もちろんブルース感全開だし、ばりばりギター弾いてこちらもノックアウト。タイトル曲聴いて下さい。すごいぞぉ。。おお。。泡です。とうことで、スティーブ・スワロウがプロデュースという事で、アンソニー・コッコスの後ろに彼が立ってますという感じのベースプレイだし、テリリン入って彼女らしい音を聴かせているは、ハモンドをこれまた独特の彼らしいサウンドでガンガン弾いているお懐かしのドン・グロルニックがと、これでもう大丈夫。安心して下さい! カスタマーレビューピックアップ コンテンポラリージャズギタリストの『ビッグ3』であるこの人物。つまり、パットメセニ-/ビルフリッセル。 日本人に影響をかなり与えている人物である。ほんとにさるまねしている日本人ギタリストは多い。たとえばフラジャイル。ほかにも自分の作品のなかにそのままシシーストラットをちょいとハードにしたやつを演奏してたやつがいたが。 そんなさるまねは意味がないね。音楽家にとっちゃー負けを意味するわけで。個性がとんがり過ぎている。ジョンスコフィールド。偉大だね。 ファンクにポイントを置いていた感じはややうすれていて、スィングするジャズに重点を置いた感じだ。 このようなスタイルでもジョンは個性を崩さずにきちんとジャズを=スタンダーズを演奏している。すばらしいバランス感覚とバップ感覚だ。 もはやだれにも追いつけない存在なのだ。やはり日本人はばかだ。足下にもおよなまい。表面だけコピーしてもむだだ。 トレードマークのディスト-ションのかかった音色が快適だ。アウトするソロも健在だ。個性だよな。 カスタマーレビューピックアップ
Blue Matterバンドの後に出たアルバムだが、色々な要素をとても良い感じで表現しています。彼のルーツが強く感じ取れるはずです。隠れた名盤だと思います。 ザッツ・ホワット・アイ・セイ
特価:¥ 2,421(税込) 中古品¥1800 より 発売日:2005-05-25 売上ランキング:Musicで60576位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ドラム&プロデュースのSteve Jordanが凄い!曲ごとに スネアや、バスドラを変えて、何度聴いても飽きない。ギターだけでなく ドラムやベースとのコンビネーションを聴いて欲しいアルバムだ。ちなみに このリズム隊は 今のEric Claptonのツアーに参加してます! 気に入ったらバディ ガイも要チェック! カスタマーレビューピックアップ
ジョン・スコフィールドは常にブルース感の強いギターを弾いてきたと思いますが、今回は特にR&Bの匂いがぷんぷんと立ちこめるサウンド。スティーブ・ジョーダン+ウィリー・ウィークス(From ドゥービー・ブラザース)のリズム隊の上でひたすらブルースを弾きまくる。。これはさいこ~です!また、共演者が凄いメンツで。。例えば、Dr.John+John Mayer+Aaron Neville+Mavis Staplesで歌う、"What'd I say"。。どうでしょうか。。僕はすっごく楽しかった。バックコーラスにリサ・フィッシャーだのヴァニース・トーマスだの使うところが贅沢。"Cryin' Times"の泣きのギター。聴いて下さい。感動です。"I can't stop loving you"に、"You don't know me"ですか。。曲だけで感動ですな。特に"You don't know me"では、Aaron Nevilleが流石なヴォーカルとっていて完璧に彼の世界になってます。また、日本版のボーナスで入っている"Drown in my own tears"は、その名の通りの涙が出るように美しいギターの音に感動。レイ・チャールズに限らずブルースが好きならば絶対ゲットで聴いて感動しましょう! 全編、たっぷりブルースで大満足です。 Loud Jazz
特価:¥ 1,538(税込) 中古品¥1100 より 発売日:1989-08-04 売上ランキング:Musicで76240位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ マイルスバンドでも活躍したジョンスコフィールドの88年発表のアルバムです。bにゲイリーグレイナー,keyにロバートアライアス、perにドンアライアス、そしてdrにデニスチェンバースというこの頃のアルバムとしてはおなじみのツワモノ揃いのメンツに加え、ジョージデュークが6曲でkeyソロを取っています。サウンド的には、LoudJazzというアルバムタイトルそのままに、JAZZのクールさと、ロックのテンションの高さ≒ラウドさを持ったJAZZロックになっています。 決してコマーシャルな内容ではありませんが、ツワモノたちの熱いけれども派手ではない大人の格好良いプレイが楽しめるアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ
ジョンスコのギターがかっこいいのはもちろんだが、デニスチェンバースのファンクなドラムが最高です。ジャズをやっているジョンスコも勿論良いが、またこういうアルバムも作って欲しいものです。 Uberjam
特価:¥ 1,934(税込) 中古品¥1754 より 発売日:2002-01-29 売上ランキング:Musicで18813位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 現在ジャムバンドブームが去りそうなムードあり。これが出たときは=ソウライブがブレイクだ。という状況でリリースされたもの。 いろんなスタイルに挑んでいくジョンの自由な音楽姿勢が見事に出たもの。リズムも面白いし、ジョンならではのフレーズも健在。 ジャムバンドたちと楽しそうに演奏してるジョンが見えてくる。『今の現在進行形の』ジャズがこれだ。10点中9点。 カスタマーレビューピックアップ
正直、最初ジャケットを見た時、これやばいかな??なんて邪推したが、そんな不安はすぐにふっとんでしまった。いったい何と表現していいのやら!摩訶不思議な音が出ているじゃありませんか。バックの音はなんかひょうきんなんだけど、ジョンスコのギターは音色、フレーズともに彼独自のもの、すぐに彼だと判断できる。オルガンがはいっているのでなんつうか、古い感触があるけれど、ダンサブルじゃんこれ。てことは、ジェフベック、ジョーサトリアーニに続くドラムンベース消化作品てわけだな。曲によってはひきまくっているのもあるけれど、音のアレンジがモダンな分彼のギターの存在感はうすくなっている。なにげに変態アレンジなバック。プリンス顔負けのファンキーな曲もある。これがどれだけジャズファンに受けるかが楽しみである。異次元に一歩踏み出したジョンスコに乾杯だ!!ジャンルなんて取り払って聴いてみましょうよ。なんて、いっているジョンスコが見えてくる実験作だ。ありゃまあアシッドジャズみたいなベースラインのまでありますよ。うわ。賛否両論必至の作品ですねこれは。 Blue Matter
特価:¥ 1,538(税込) 中古品¥1131 より 発売日:1989-08-04 売上ランキング:Musicで72510位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ããã¹ãã§ã¤ã³ãã¼ã¹ï¼å¤©æãã©ã ã®åå ãä¸çªå¤§ããã¢ã«ãã ãããã¹ã¨æ¼"å¥ã-ãã鳿¥½å®¶ã¯ãã®ãã"ãæ°ãã¦ããã¸ã"ãªãã®ã§ãããããã¹ã®åå ã-ã¦ããã¢ã«ãã ã¯èªåããã"ãæ°ãããã"ãã ã"ã®ã¢ã«ãã ãæåã-ã¦ããåå ã¯ã¾ãããã¨ãã§ã-ãã°ããããªãå®å®ã-ãè·äººãã-ã§ãµãã¼ãã-ã¦ããããã§ã«ãã©ã¼ãã³ï¼éµç¤ï¼ãããä»äºã-ã¦ãã¾ãã ã"ã®ã¢ã«ãã ã¯æ²ãããã"ã§ãã®ã¿ã¼ããªã¼ã¯ã¹ãã¡ã'æºè¶³ãããã¨æãããå®ç'§ãªãã©ã³ã¹ã'æã¤ããã¹ã«ããããã¦ã¸ã§ã³ãããªãããã½ãã'é£çºã-ã¦ããããã"ãªå°è±¡ããããããã¹ã¯ã»ã"ã¨ãã«å¤©æã ããã³ãå...¨ä½"ã'ã"ã·ãã¨ã-ãã¦ããã æµãããããªè¯éº-ãªã½ããå±é-ãããã"ã¥ã¢ãªã¸ã£ãºãã¡ã³ã«ã¯ã¢ã"ã¼ã«ã-ãªãããã-ããªãããç¾ä»£ã§ãã£ã¨ã!æ!!³¨ç®ããã¦ããã®ã¿ãªã¹ãã®ãã¡ã®ã²ã¨ãã ã ãã£ã"ããããã®ã¿ã¼ãªã"ã§ã¿ã"ãªã«ã³ã"ã¼ãããã®ã¯ããã-ãããªãããããã£ã¨éæ¿ãªã·ã£ã¼ã-ã§ãã¼ãã¨ãã¸ãªã¢ã«ãã ã'åºã-ã¦ããããããããã«ããã«ããããããããªãã¬ã¼ãºã¯ãã"ãã'ãã©ãã カスタマーレビューピックアップ
これが出た当時は、こればかり1ヶ月くらい聴きまくっていました。まず、デニス・チェンバースとの邂逅。「THE NUG」や「TRIM」の圧倒的プレイになぎ倒されました。それから曲の恰好よさ。「SO YOU SAY」とか「BLUE MATTER」とか、妙に心に引っかかりが残る佳曲揃い。そしてジョンの甘いのに分厚く、ヘンなハーモニーの音使い。このあとの「PICK HITS」も良いが私はこのスタジオ盤があっさり聴き易くて大好きです。密かにミッチェル・フォアマンのキーボードが異常に良いです。買い!! A Go Go
特価:¥ 2,295(税込) 中古品¥1300 より 発売日:1998-04-07 売上ランキング:Musicで66033位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ CDでも聴くか、つって ポップス・・・うるせえ ジャズ・・・鼻につく ブルーズ・・・暑苦しい 音響系・・・勝手に内省してろこのやろう で、いつも辿り着くのがこれ 文句なし、最高にゴキゲンなリズムアンドブルーズ/ジャズファンク。足し算も引き算も無く、ぜんぶの音に必然性がある 五年ぐらい聴いてるけど全然飽きない こいつを聴きだすと、どうも世の中の他の音楽が、ごちゃごちゃとよけいな装飾をつけすぎているように思えてしょうがない。 いつも似たようなのを探すけど(パッと聴き、わりとその辺にいそうな気がする)、なかなか無い。バランス感覚だな、と思う おそろしいスルメアルバム この間出た「OUT LOUDER」よりも録音のレンジは狭い気がするけど、CDの音はこのくらいが丁度いいと思うのはボクだけか。最近のCDはレンジを欲張るあまり、録音きつすぎるのが多いような気がしますが。 カスタマーレビューピックアップ マイルスに選ばれしギタリストの一人,ジョン・スコフィールドのソロアルバムを聴いてみた.ジョン・マクラフリンを先に聴いたせいか,かなりアクの強い音を想像していたのだけど,かなり爽やかな音である.パット・メセニーのギターの音色よりは歪み気味で,かなりファンキーだ.マイルスとの共演も聴いてみたいな. カスタマーレビューピックアップ
ロック色な資質をうまい具合にモダンに処理。ファンクなサウンドを自分の中で上手に消化。ジャムベースなグルーブを若手達と一緒に歩きながらエンジョイ。インタープレーを楽しむこともできるダンスアルバム ジョンの優れた対応性が色濃く出たアルバム。10点中8点 |
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