定価:¥ 3,000(税込)
特価:¥ 2,666(税込)
発売日:2008-11-06
売上ランキング:Musicで948位
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Amazon人気商品ランキング/John NewtonpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:302/総ページ数:31 最終更新日:2008/11/19 ETERNAL HARMONY(DVD付)
特価:¥ 2,666(税込) 発売日:2008-11-06 売上ランキング:Musicで948位 ユーザー評価: Music / 通常1~2週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 男声合唱団によるコーラス、そして、ギターデュオによって構成されたこのアルバムは、聴いている人のすぐ傍らで、本田美奈子.さんが歌っているような錯覚を覚えさせるように仕組まれた、不思議なアルバムです。 今春、「NHKハイビジョン特集」で放映され、全国で大きな反響を呼んだ「本田美奈子.〜最期のボイスレター〜」という番組は、病床にある本田美奈子.さんが、自分と同じ病院に入院した岩谷時子さんを元気づけるために、メッセージと歌を入れたボイスレコーダーを通じての心の交流を描いたものですが、このアルバムを聴きはじめたとき、真っ先にその番組のことを思い出しました。 そして、「10. エピローグ」を聴いたとき、「ああ、やっぱり、そうだったのか…」と思いました。 本田美奈子.さん作詞の曲が、たくさん収められていることからも、おそらく、このアルバムは、ボイスレターのように、『本田美奈子.さんが歌に託したファンの方へのメッセージ』を強く意識して制作されたのだと思いました。 ヘッドフォンを使って、静かに聴き入りたい珠玉のアルバムの一つです。 カスタマーレビューピックアップ 目を閉じて聴くと、そばで歌ってくれてるような、そんな息遣いまでも聞こえてくる素晴らしい出来です。 今までのベストとは一味違います。 かなりのお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ あの歌でこの編曲だからああいう歌い方をしていたのだよな…… と思わせる部分が多々感じられました。 この曲調だったらもっとミュージカル発声っぽいハズ とか この曲調だったらもっとしっかりとした声楽発声のハズ とか この曲調だったらもっと優しく囁くような発声で歌っているハズ とか… 曲調を変えすぎた分、当時美奈子さんが解釈して表現した歌い方と今回の編曲との間に生まれている違和感を作成スタッフは気付かなかったのでしょうか……? 美奈子さんの表現方法を考えて伴奏をつけたとは考えられません。 特にアメイジング・グレイスは最悪!!! これだったらオールアカペラバージョンで聴きたかった。 カスタマーレビューピックアップ 正直このアルバムには期待してはいませんでした。 もうこれ以上数分のDVDを付けたベストアルバムを乱発して欲しくなくて… でも、こんなにも不要なものを取り除いて“本田美奈子.の歌声”がリアルに感じられる作品に感動しました。 コーラスや演奏はいくらでも変えることが出来ると思います。 このCDは聴いた瞬間から鳥肌が立ち、自然と涙が流れました。 本田美奈子.さんのソプラノヴォイスが押し付けがましくなくあまりにも自然に前面に押し出ています。 本田美奈子.さんの魅力である歌声が存分に堪能できる作品です!! 真のヴォーカルヒーリングはここにありました。 カスタマーレビューピックアップ
ヘイリーとの擬似デュエットなど、クラシカル時代のリミックス、擬似デュエット作品になるようだけど…正直、もう辞めて欲しい。出せば売れるんだろうけど、彼女の意思の無いベスト盤を出しまくるなら、『時』、『AVE MARIA』をもっとアピールして欲しい。とにかくNat King Coleと娘、ナタリーとの『Unforgettable』的な擬似デュエットだけは反対。 オリビア~ベスト・オブ・オリビア・ニュートン・ジョンカスタマーレビューピックアップ オリビアの代表曲を網羅した、まさにベスト・アルバム。多くの日本のファンにとってオリビアのお目見えは「Have You Never Been Mellow」だろう。本来は友達への励ましの歌なのだが、これをオリビアのイメージに合わせ、「そよ風の誘惑」と題して発表したレコード会社は偉い。 ほぼ同時に「I Honestly Love You」がリリースされ、曲の素晴らしさと共に、ジャケットのオリビアに見惚れたものだ。日本で大ヒットした軽快な「Jolene」(実はカバー曲)も入っている。ディスコ・ブーム時代の「Xanadeux」や大人としての姿を魅せる超セクシーな「Physical」も収録されている。カバー曲と言えば、J.デンバー「Country Road」、G.ハリソン「What Is Life ?」もオリビアらしいアレンジで聴かせる。カバー曲では「Greensleeves」やビートルズ「The Long And Winding Road」も、シットリとした味で秀逸なのだが、ベスト盤と言う事で制約があるのは致し方あるまい。 日本でのデビュー時代から、ディスコ・ブームを経て、大人の姿まで文字通りオリビアの代表曲を網羅した魅力溢れるアルバム。 カスタマーレビューピックアップ その昔、中学生だった頃、これと同じジャケットのベスト盤LPを持っていました。 当時カントリー・ロードが大好きで、よく聴いていましたね。 30年以上経ち、名曲満載のベストコレクションCDとなって再会しました。 キャメロン・ディアスがお尻フリフリ、ソフトバンクCMで流れるザナドゥも入ってますし、 大学生当時のディスコで踊ったフィジカルも、映画グリースの愛のデュエットも、 もうたまらん収録内容となっています。 もちろん妖精としてデビューした当時のさわやかな名曲たちも。 そして最後には、とどめのおまけでグリース・メガ・ミックスまで。 「ザナドゥ」で再び注目した皆さん、ボクのようにぜひこのCDをお手元に!! カスタマーレビューピックアップ 子供時代に「そよ風の誘惑」のレコードがとても好きでそれがきっかけで英語の勉強も始めたくらい何度も聴いてはいっしょに歌っていました。同時に、アメリカのカントリー音楽ののどかな心地よさを教えてくれたのもオリビアでした。今こうしてベスト盤を聞いていても、時代の経過や古さをあまり感じさせません(演奏楽器は別としても)私にとっては午後の温かい陽だまりの中でオリビアを聴きながらとても穏やかで安らいでいた頃を昨日のように思い出させてくれる歌ばかりです。個人的な感想ばかりで申し訳ありません。 カスタマーレビューピックアップ ザナドゥを某社のCMで流れているのを聞いて懐かしくなって買ってみました。 どちらかといえば初期の頃の方が好きなんですが、ベストということで通して聴いて見ると、いい曲ばかりですね。 一時期は、「捕鯨発言」で、日本公演のキャンセルなんかありましたけど、そのようなことはさておいて、すばらしいと思います。 実は、杏里の「オリビアを聴きながら」を聴いて実際にどんな歌手なのか興味が湧いたのですが、予想に反して明るい、元気の出る曲が多いですね。 カスタマーレビューピックアップ
オリビアは、今まで聴いたことが無かったため、ベスト盤を買いました。 佳曲ぞろいで、とても気に入りました。 単調ではなく、変化に富んでいて、飽きないCDだと思います。 ザナドゥ
特価:¥ 1,608(税込) 中古品¥1100 より 発売日:1990-11-01 売上ランキング:Musicで15780位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ (個人的に)映画の方は評する程の感想もありませんが、兎に角、このサントラの勢いの凄さには触れない訳には行かないでしょう(^^; 勿論、オリビア絡みだけでも"サタデー・ナイト・・"や"グリース"といった、これまたサントラ定番もありますが、程よくコントロールされた良さを一位に置いて俯瞰すると、本作('80年作)が抜きに出ているかと。 問答無用の[6] 本作の価値は、ロック界屈指のメロディーメイカー(と強く思う)J.リンの抜群のセンスに対して、O.ニュートン・ジョンの(音楽的)拠り所であるJ.ファラーのこちらも素晴らしいメロディ・ライティングを同じ器に盛り付けるといった、豪華と言うか、勿体無い程の惜しみ無さにあるのかも知れません。'80sという時代の幕開けと共に、その時代を象徴するような贅沢てんこ盛りの作品になっています。 #G.ケリーまでデュエットさせたのが成功か否かは、 #映画ファンの判断に委ねます(^^; カスタマーレビューピックアップ 映画は私も封切り時に見ましたが、微妙です。オリビア・ニュートン=ジョン(ONJ)はグリースほど魅力的でないし、私の母は「ジーン・ケリー(ハリウッド全盛時の名優です)がかわいそう」と言ってました。主人公たちが夢を語り合い、お互いを導きあっていくコンセプトはいいし、 素材もいいのに、監督がダメだったのか、ゴールデンラズベリー賞の最低監督賞を受賞しました。たぶんDVDもないでしょうね...。 で、サウンドトラックですが、全体としてヒット曲の寄せ集め、という当時の青春映画(サタデーナイトフィーバー、グリース、フットルース、等々)のサウンドトラックにありがちなスタイルですが、ELOのJeff Lynne、ONJのプロデューサーJohn Fahrerは、それぞれをうまくまとめています。 中でも、2007年7月現在Softbank MobileのCMに起用されているテーマ曲"XANADU"が愁眉です。セールスではONJの"Magic"に後れをとりましたが、ELOの軽快なサウンドとバックコーラスに、ONJの明るい歌声が実によく合っています。個人的には、ELOの1曲目"I'm Alive"、4曲目の"All Over the World"(電車男が放映時に発売された日本限定ベストアルバムのタイトルです)もいいです。 ONJは"Magic"以外には、他のアーティストとのコラボが注目されます。クリフ・リチャードとのデュエット"Suddenly"、名優ジーン・ケリーとのデュエット"Whenever You're Away From Me"は、当時"Have You Never Been Mellow"や"Joline"のさわやかなイメージが強かった彼女が、彼ら大物たちと堂々と渡り合っているのはおもしろい。B-52とのDancin'は...パンクバンドを相手に何をやるんだ?と思っていたら...キワモノだけど、うまくまとめている。さすが。 ただ、ONJがこの後"Physical"でエロさ爆発(笑)で大ブレークするのは、予想外だったw ELOの紙ジャケットのリマスタリングが進行中ですが、たぶんこれは出ないと思います。理由は、契約。ELOはJET、ONJはEMIで、このアルバム自体は当時CBSソニー(現SME)から発売されましたが、それ自体奇跡と言われていたものです。 音が少し悪いかもしれませんが、お勧めです。 カスタマーレビューピックアップ 懐かしくて買ってしまった。オリビアとE.L.Oのこのアルバムはいろいろと思い出深い昔に浸るには持って来いです。(40〜50代の方) 当時、六本木に同名のディスコがあり繁盛してましたね。 スマッシュ・ヒットとなった“マジック”、クリス・リチャードとのデュエット“恋の予感”はもう最高! やはり、“ザナドゥ”が一番人気があったし、これを聴かないとこのアルバムを購入した意味がないですね。 カスタマーレビューピックアップ 1980年に発売されたこのサントラはアメリカでTOP5入り、ダブルプラチナムアルバムでした(上記のAlbum detailsによる)深夜テレビでこの映画をやっていて、見終わってつくづく楽しいサントラだったなあと思いました。映画の方はサントラとは対照的で、アメリカでもあまりぱっとせず、日本での公開も限定されたものでしたが、見終わってなんとなく納得・・自分の感想は、このサントラの(特にオリビアの)長編プロモーションビデオのような印象を受けました。オリビアファンなら見る価値ありです(ジーン・ケリーも出演している) オリジナルアルバムはA面はELOサイド、B面はオリビアサイドの曲で構成されていました。NO.1ヒット「Magic」をはじめ、5曲シングルカットされヒットしましたが、やはり一番好きなのは「Xanadu」で、オリビアとELOのコラボが見事で楽しい曲です。 カスタマーレビューピックアップ
オリヴィア・ニュートン・ジョン主演映画のサントラではあり、LPでは、オリヴィアサイド、ELOサイドに曲が分かれていた。いずれのサイドも曲が充実しており、オリヴィアサイドでは、NO1ヒット「マジック」、クリフ・リチャードとのデュエット「サドンリー」、ELOサイドでは、「アイム・アライヴ」「オール・オーヴァー・ザ・ワールド」、として両者によるタイトル曲と10曲中5曲がヒットした、ベスト盤のような構成となっている。 特にELOは当時全盛期であったこともあり、ELOサイドの収録曲はすべて高水準で、ELO好きの人は是非一聴を。 Come on Overオリビア~ベスト・オブ・オリビア・ニュートン・ジョンカスタマーレビューピックアップ そのLPは親愛なる異性の友人に貸したまま、そのまま献上した。 喜んだその素敵な女性にカセットにダビングのみお願いした。 今でもそのテープは大切に持っている。その人の兄上にも喜ばれたとか。 想えば、TBSの朝のTV番組「おはよう720」(後に人気が出て"700"に 繰り上がったが)でダニエルブーンの「ビューティフルサンデー」に続いてヒットした のが、「カントリーロード」で、近所のレコード屋にEP盤を 自転車転がし買いに行ったもの。そして件のLPもその後小遣いを貯めて 近所のイズミヤ内のそのレコード店に買いに行った。 最近では宮崎駿監督の作品でも採り上げられていて(耳をすませば)、 子供達と見ていた映像に思わず引き込まれたし、ここに聴ける オリビアの懐かしい曲たちは小六から中学辺りに最も聞き込んだ ものばかりである。まあ、「フィジカル」の頃はやや褪めていたが・・・。 当時、世界で最も美しい女性歌手だと言われ(まだ28,9だったし)、 グラミーにも三度選ばれたとライナーノーツに書かれていて、凄いなあと 感心した覚えがある。才色兼備の典型のように崇めていた。 杏里のデビュー作にして稀代の名曲「オリビアを聴きながら」が世に出る よりも前の、ほんの個人的な思い出に過ぎないけれど、 今でも何故か時折無性に聴きたくなる歌の数々を是非、共感願いたい。 カントリー界で腕を磨き、メジャーへの道を着実に昇っていった彼女の半生が ぎゅうっと詰まっている。 カスタマーレビューピックアップ オリビアの活躍は、アメリカ・デビューを成功させた1971年から、育児休業に入る1986年までの、ざっと15年。その間のヒットを網羅するには、ボックスセットが必要なんでしょうね。難癖をつけるつもりはないけれど、グラミー賞(最優秀女性カントリーボーカル)受賞曲の「レット・ミー・ビー・ゼア」や日本で大ヒットした「プリーズ・ミスター・プリーズ」(ささやくボーカルがたまりません)、さらには「カモン・オーバー」や「ドント・ストップ・ビリービン」といった印象的なヒット曲は、ここには入っていません。その意味では、カンペキなベスト盤は未だ存在せず(山ほどあるベスト盤は、みんな微妙に欠けている)なので、自分にとって絶対はずせない曲は何かを確認してからのご購入をお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ 全18曲中、1枚目と2枚目のアルバムからの曲が半分の9曲、シングルカットされていない曲が6曲(だと思う)と、「ベスト」とは言いながら、けっこう渋い選曲である。 日本の一般的なファンにお馴染みの曲は、「そよ風の誘惑」「愛の告白」「プリーズ・ミスター・プリーズ」「カントリー・ロード」、あとは「レット・ミー・ビー・ゼア」あたり。 かなり取りこぼしがあるけれど、オリビアがピカピカのアイドルであった1975年までのベストと考えれば、まあ納得。 「『グリース』以降は興味なし!」「とにかく、安く手軽に初期の代表曲を聴きたい」という人にはいいかもしれない。 カスタマーレビューピックアップ 全曲が有名な曲ですから、いちいち解説など要らないでしょうね。でもせっかくのベスト版ですから、この際、じっくりと歌詞を会話調に訳してみました。 特に『ジョリーン』の哀願+開き直りの歌詞はすごいですね。また、『そよ風の誘惑』も、これはどうしてこういうタイトルがついたんだろうかと思わせる邦訳で、歌詞の内容も「ねえ、あんた、幸せだったことある? だれかを強くさせたこと、ある?」と、聞きようによっては挑戦的な歌詞ですが、そこはオリビア。あの澄んだ声で歌われると「はい、ごめんなさい」って感じになる。わたしはレンタルで借りて聞いたのですが、これは自分用にもっておくべき1枚かもしれません。 カスタマーレビューピックアップ
これだけ入ってこの値段は、お得だと思います。 70年代が懐かしく、せつない思い出がよみがえりました。 オリビアの透き通る声と、美しさが素晴らしかったですよね。(*^_^*) 初期作品という感じがしますけど、“そよ風の誘惑”あたりは、きっちりとおさえています。 ただ、“ジョリーン”が入っていないのが、残念でした。 Gold
特価:¥ 2,351(税込) 中古品¥1651 より 発売日:2005-06-14 売上ランキング:Musicで21231位 ユーザー評価: Music / 通常7~10日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 小学の時大人気なONJの歌『Have you ever been Mellow』を聴きました、今も聞いてもいい曲だ。 カスタマーレビューピックアップ このアルバムは1枚目の8曲目「秋風のバラード」<Something Better To Do>が入っている唯一のベスト盤です。オリビアが「そよ風の誘惑」1枚目の8曲目<Have You Never Been Mellow?>で日本でセンセーショナルにヒットを放った2番目のシングルカット曲でTVコマーシャルで大々的に放映していて美貌とクリアーな歌声に魅了されたものです。その後のグリースでオリビアがひとり悲しみにくれながら唄う「愛すれど悲し」<Hopelessly Devoted To You>は本当に魅了された記憶が蘇ります。ただ、日本でヒットした「ジョリーン」「カントリー・ロード」が挿入されていないのは輸入盤の定めでしょうが・・・・・。この2曲を除いても所有する価値はありますよ!日本では入手出来ない唯一のアルバムでお勧めの1枚です。 カスタマーレビューピックアップ アメリカ編集のベスト版なので、一部日本でヒットした曲は収録されていない〜カントリーロードとかジョリーン等。しかしアメリカでのチャート等も載っており、オリビアのアメリカでの人気と言うのがどんなものだったかわかる。又、愛の告白はオリジナルとセルフカバーと収録されており、聞き比べてみるのも面白い。カントリータッチの曲でデビューし、アイドルとなり、グリースで一皮剥けて、70年代〜80年代にかけて間違いなく歌姫であった事が再認識出来るアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ
「そよ風の誘惑」が入っていないのが残念。一番好きな曲なんだけど。ライブはさすがにかわいいデビュー当時が収録されてます。ケバキモいフィジカルのイメージで彩られている感じがしますが、言い訳をすると、彼女が一番輝いていた時代にはまだVPが存在してないのよ。(デビュー当時を言ってます)。ライブでデビュー当時の「プリーズミスタープリーズ」「サム」が入っています。当初はジョンデンバーの愛弟子でカントリーロードでデビューしたぐらいカントリーの人だったのがバックミュージシャンからもかんじられて楽しい。VPは懐かしいけど、やっぱり音域高い!上のAは当たり前ですから・・・。鼻歌でついていくのは大変なのよ。 エルヴィス・クリスマス・デュエット
特価:¥ 2,548(税込) 発売日:2008-11-26 売上ランキング:Musicで67335位 Music / 近日発売 予約可 オリビア・ニュートン・ジョン&フレンズ
特価:¥ 2,500(税込) 発売日:2008-10-15 売上ランキング:Musicで35503位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
スロー・テンポの楽曲をそろえ、しっとり穏やかなアルバムです。 歌詞を見てもとっても励ましてくれる内容で、 大人っぽいオリビアが堪能できます。 今回はどれも誰かと歌っている歌で、「2」を彷彿させますが、 オーストラリア・ポップの雰囲気が満ちていた前作より、 このアルバムの方が私的には気に入っています。 完全なソロ・アルバムではない分、 オリビアもリラックスして歌っていて、 歌声にも無理がないので安心して聞くことができます。 冒頭1曲目からしてキャッチーな旋律に嬉しいのですが、 それに続く曲も、懐かしい声もあったりして、楽しめます。 たくさんのヒットを作ってくれた彼女の旧プロデューサの ジョン・ファーラーとのデュエットもあり、 本当に懐かしい思い出聞きました。 「2」からは7と8が再録とのことです。 12だけはオリビアの声は入っていませんが、 2004年に若くして亡くなったオーストラリアの女優兼歌手のソロで、 彼女の最後のアルバムに入っていたものを再録したそうです。 オリビアがここに彼女の曲を入れようとした気持ちが伝わってきて、 オリビアの声は入っていないものの、 しんみりと聞き入りました。 とってもいいアルバムですよ。 Don't Stop Believin'
特価:¥ 1,728(税込) 中古品¥1555 より 発売日:1998-11-24 売上ランキング:Musicで41327位 ユーザー評価: Music / 通常3~5週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 以前投稿したのですがなぜか掲示されませんでしたので再トライです。 数あるBest版になぜCompassionate Manが収録されないのかわかりません。それくらいこの曲は素敵です(私はSAMと同じくらい好きです)。12弦ギターでしょうか?ギターの印象的なイントロで始まるこの曲は名曲です。なにか著作権の問題でもあるのでしょうかね? あとUK版だからなのでしょうか?私が買ったものはフィルムで包装されていませんでした。歌詞カードはちゃんと付いていますよ。オススメです! カスタマーレビューピックアップ 中学生の時大好きだったオリビア。 どのアルバムもワクワクしながら聴いたものですが、 中でもこのアルバムは嫌いな曲が一つもない名作です。 タイトル曲「たそがれの恋」(どうしてこんな邦題になったのかな)は 本当にキャッチーな曲で、とってもオリビアらしい溌剌とした気分が印象的な曲です。 しっとりしたバラードのNew-Born Babeは、 コーラスに相まってオリビアの透き通った声が映えるし、 軽快なカントリーナンバーEvery Face Tells A Storyは 聞く度に元気が出る曲です。 一番好きな曲は最終曲のThe Last Time You Lovedは 歌詞からして演歌っぽいけど、オリビアの優れた歌唱力がいかんなく発揮された名唱。 Autraliaの雰囲気やら楽器やら風俗が歌い込まれた I'll Bet You A Kangarooもとっても楽しい曲だし、 Compassionate ManやSamといったオリビアを代表する曲で一杯のアルバム。 オリビアらしさに触れてみたい人には絶対お薦めです。 リマスター盤なので音も随分綺麗なはず! カスタマーレビューピックアップ このころのオリビアは人気も確立してカントリーフレイバーを持つシンガーとして第一次黄金期にあった時期です。この作品はカントリーの本場ナッシュビルで録音されてはいますが、ライター陣やバックもいつものメンバーで固めて安心感のあるサウンドです。(この後のオリビアは変化の時期に入る)個々の楽曲も高いレベルでまとまっています。タイトル曲の①や③あたりはベスト盤でもあまり見かけないようですが、もっと評価されても良い佳曲だと思います。 カスタマーレビューピックアップ デビュー当時は、カントリーやフォークの色彩が強かった人ですが、このアルバムは、カントリー路線の集大成的な位置づけでしょう。 また、とかくアイドル的扱いを受けている所もあった人ですが、このアルバムは、そんな事はお構い無しで、純粋にカントリーポップの名盤だと感じます。 この次の作品である「Making A Good Thing Better」からは、音楽性が大きく変更されていて、聴き比べるのも楽しいです。 カスタマーレビューピックアップ
~かれこれ20年以上前に発売された Don't Stop Believin'(邦題 たそがれの恋)ですが、 同タイトルのLP(東芝EMI 国内版)をよく聴いていました。 いろいろなBest CDが出ているようですが何故かこの曲が収録されているアルバム見あたらないのが不思議です。 ~~ 25~26年前位にオリビアが来日し、たしか武道館でコンサートを行ったのですが、当時通っていた高校の数学の先生が、このコンサート見てきて絶賛していたのを思い出します。 この曲の前には「カントリーロード」、「ジョリーン」がシングルで発売されていたと記憶しておりますが、この頃のオリビアの曲ではDon't Stop~~ Believin(たそがれの恋)が一番気に入っています。なんといってもDon't Stop Believinのコーラス部分が好きです。 時節柄??CDの輸入が怪しくなっているようですから、早めにゲットされたらどうかと思います。本当にDon't Stop Believinが収録されているアルバムは見かけませんよ!~ おひさまのたね~心の温もりを歌う
特価:¥ 2,000(税込) 発売日:2008-10-22 売上ランキング:Musicで53407位 Music / 通常24時間以内に発送 |
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