定価:¥ 670(税込)
特価:¥ 737(税込)
発売日:2008-05-20
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Amazon人気商品ランキング/John DenverpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:275/総ページ数:28 最終更新日:2008/07/27 But Seriously, Folks...
特価:¥ 737(税込) 発売日:2008-05-20 売上ランキング:Musicで9388位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ よく引き合いに出されるのかも知れませんが、イーグルスが"Hotel California"('76年作)で'70s後期の西海岸の斜陽のようなものをシリアスに歌い出したのに対し、同イーグルスの後期メンバーの一人としても活躍したJ.ウォルシュ(vo、g)の本作('78年作)は何といいますか、(+AOR的な要素も含みつつ)未だ色褪せない西海岸ロックを聴かせてくれているように思えます。 うまく言えない部分はあるのですが、シリアスとは別の意味で非常に無理のない、アルバム作りになっているように思うのです。 勿論、今なお'70sロック史に燦然と輝く"Hotel California"に何ら難癖をつけるものではありませし、コンセプトアルバムとしての態も十分に考慮された素晴らしい作品だと思っています。ただ、比較して楽しんで聴けるという点については、J.ウォルシュの本作にある"陽性"の部分はかなり素晴らしいものだと思います。 #"ロスからの蒼い風"って邦題からしてナイス(^^; 本作の[8]は概ね9分に及ぶ曲ですが、アルバムと共にシングルとしてもヒット。 イーグルスの面子も友情参加していますので、イーグルスとしての次作"ロング・ラン"('79年作)に如何ほどか影響を与えたのか否か、私の拙い耳では真偽の程を確かめることは出来ていませんが、何れ、(イーグルスにおける)パフォーマンス担当(失礼!)等と語られるだけでは収まらない人だという事が判った次第ですm(_ _)m カスタマーレビューピックアップ 探していた一枚で、本日ようやく入手しました。 本作品が発表された78年はTOTOやVAN HALENといった西海岸の 大物が出て来た年ですね。本作品はブルース・ロックと評される ことが多いようですが、70年代AORのフレイバーも兼ね備えた、 全曲を通じてバランスの取れた良い作品と思います。 やはり一番聞きたかったのは最後の曲でLife's been goodでした。 イーグルスの2枚組ライブにも入っており、最初にそちらを聞いて カスタマーレビューピックアップ ジョーの歌い方と言うか、こぶしみたいなのがありますよね~ あれが私好きなんです。イーグルス参加以前にもかなりキャリアがあり J・ギャング時代は、まるでアメリカン・クリーム(笑) それで、このアルバムは彼のキャリア最高作だと思いますよ~。 イーグルスのファンは持っていて当然だよね! カスタマーレビューピックアップ ジョーウオルシュのピークを示す作品。バランスの良さ、楽曲の良さで他のアルバムを圧倒。味のあるギターソロを聞かせる。『LIFE'S BEEN GOOD」の展開はすばらしすぎる。ユーモア感覚を示すジャケットアートなど聴くべき場所は多い。メランコリックな面を正直に出すジョーはさすが。10点中10点 全体の完成度高し。心地よい一枚 カスタマーレビューピックアップ
EaglesのメンバーであるJoe Walshの1978年のソロ・アルバム。 本家Eaglesにとって1978年と言えば、ウェストコースト・サウンドの到達点とも言える名作『Hotel California』のリリースと、ラスト・アルバムとなった『The Long Run』のリリースのちょうど狭間にあたる。 想像するに、Eagles的にはとってもビミョーな時期にあった筈だが、このアルバムは、そんな事は "何処吹く風" といった感の、実にリラックスした爽やかなサウンドに満ちている。 『Hotel California』に漂う虚無感を想うと、このアルバムの安堵感は救いだ。 アルバムは全米No.8を記録し、9分弱の大作 8「Life's Been Good」は全米No.12のヒットとなった。 水中でご馳走を食べるご機嫌なカヴァー・アートも秀逸。 Captain Fingers
特価:¥ 864(税込) 発売日:2008-04-01 売上ランキング:Musicで3976位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 前作「First Course」から僅か1年そこそこで本作('77年作)をリリースしたL.リトナー(g)にしてみれば、まさに助走からいよいよスピードを上げに入る時期だったのかも知れません。 タイトル曲の[1]を始め、清々しさを感じさせる[2]。S.ワンダーのヒット曲[5]を取り上げるなど、聴き易さというか、いい意味でのポップなセンスがより全面に出されており、初期の傑作と推すファンの方も多いのではないでしょうか。 本作では、その後のAORブームの首領(?)となるJ.グレイドンやR.パーカーJrといった通好みのギタープレーがお得意のプレーヤーを入れたり、[5]のボーカルにB.チャンプリンを持ってきたりと、なかなか強かな作品作りをしている点も見(聴き)逃せません。 この後ジェントル・ソウツを率いてフュージョンブームの寵児になる訳ですが、その後の活躍を通して見てもお判りのように、決して器用なだけで成功した人でないことがわかります。 #ジェントルソウツを形成する面子も勿論参加しています。 カスタマーレビューピックアップ
はるか4分の1半世紀以上前、私がガッドとハービーメイソンの 当時の2大売れっ子ドラマーに憧れドラムを始めた頃、打ちの めされたのがこの曲でした。 すごいアンサンブルですね。 今聴いてもわくわくします。 ほかのアルバムにも入っていましたが、このアルバムのものが最高。 ガッドのスペインなんかを今聞いても震えるような感動を、今でも味わえます。 こんな古いアルバムを、ネットを通して買えるなんて、ありがたい世の中です。アマゾンさん、これからも期待しています。 The Very Best of John Denver
特価:¥ 1,342(税込) 中古品¥1207 より 発売日:2001-09-11 売上ランキング:Musicで34376位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 他の曲もすごくいいです。なが~くすきでいられる曲だと思います。全体的に練習すれば歌えるようになるかも・・・とあらぬ期待を思っているのは私だけ・・・? カスタマーレビューピックアップ
この一枚で彼の主要な曲は網羅されています。初めて聴く人に薦めたい一枚です。 ベスト・オブ・ジョン・デンバー
特価:¥ 1,833(税込) 中古品¥1300 より 発売日:2002-10-02 売上ランキング:Musicで38008位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 選曲は1969年〜1976年に発表された曲で、代表曲は一通り網羅されているので、選曲は合格点かな。 「故郷へかえりたい」「太陽を背にうけて」「悲しみのジェット・プレーン」「緑の風のアニ−」「バック・ホーム・アゲイン」といった代表曲はもちろん、 1973年のTV映画『サンシャイン』で使われ多くの人の涙を誘った名曲「マイ・スウィート・レディ」、『警部マクロード/コロラド大追跡』で歌い 多くの人を魅了させた「彼はコロラドにいるだろう」といった長年のJDファンを喜ばせる名曲も収録されているのが嬉しい。 選曲のほとんどがジョンの70年代初期のLiveやTV番組で歌われているもので、「70年代初期」としてはベスト盤だと思います。 意外に、1976年発表の「モンゴメリーの天使」「愛の河は流れる」といったマイナーな選曲があって面白い。 「オールド・デキシー・ダウン」「ミスター・ボージャングル」「シティ・オブ・ニュー・オーリンズ」を選曲するより、 今回1曲も収録されていない1975年発表の代表曲を優先して選曲してほしかった・・・。 カスタマーレビューピックアップ
ベストと言うなら落として欲しくない曲がいくつか落ちてるんだけど、「我が故郷アスペン」とか、「フォレストローン」とかね。ま、他はちゃんと網羅されているし、贅沢は言えないかな。 何にしても、ジョン・デンバーは不滅です。 映画「アルマゲドン」でも、中盤のクライマックスで、乗組員達が出発に際してみんなで「悲しみのジェットプレーン」を歌ったり、ジブリのアニメ「耳をすませば」で「カントリーロード」が歌われたり、ジャズの綾戸智恵が「ミスター・ボージャングル」をカバーしたり、歌い継がれる名曲はジョンの歌声で聴くと、本当に心に届きます。 カントリーロードしか知らないという人も、まあ聞いてみて下さい。ジョンデンバーの名を忘れられなくなりますから。で、カントリーにはまったら、次は取りあえずはトリーシャ・イヤウッドあたりをどうぞ。 ア・ソング・イズ・ベスト・フレンド~コンプリート・オブ・ジョン・デンバー
特価:¥ 2,421(税込) 中古品¥1980 より 発売日:2004-11-24 売上ランキング:Musicで54625位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ~30年振りに聞いたジョンの声は、やっぱり明るくって優しくって、温かかった。この声は不滅です。個人的には「故郷の詩」から入ってしまったので、初めて聞くオリジナルの「悲しみのジェットプレーン」や「詩と祈りと誓い」なんかは新鮮でした。オリジナルの方が少し明るい感じかな。名曲の「故郷へかえりたい」「太陽を背にうけて」が素晴らしいのは当たり前と~~して、「ロッキーマウンテンハイ」「すばらしきカントリー・ボーイ」「アイム・ソーリー」と言った曲の素晴らしさに改めて感動してしまいました。個人的には「わが故郷アスペン」や「ライムズ・アンド・リーズンズ」なんかも入っていて欲しかったなぁ。近いうちに「故郷の詩」を買ってしまいそうです。 ジョンの歌は、ちょっと聴いて忘れていってしまうよう~~なものではなく、息長くこれからも多くの人に聞き継がれていくものだと思います。~ カスタマーレビューピックアップ 美しいメロディと温まるサウンドのフォークシンガーの ジョンデンバーのすばらしいベストアルバム。 初めて聞く方や長く聞いていない方をはじめ、私のような 30年も聞いている人にもあきることのないメロディばかりです。 ベスト20曲の収録に加えて、ボーナストラック7曲が収録されて この価格ですから、買って損はないすばらしいアルバムです。 解説書はジョンデンバーのデビュー当時からのエピソードなども 詳しく書かれていて、これを読むだけでジョンデンバーファンの仲間入りです。 悲しみのジェットプレーンのデモやフォロ・ミーなどはこのアルバムしか聞けないだけに かなりのお薦めなアルバムです。 カスタマーレビューピックアップ
ジョンが、いなくなってからも、CMなどで、彼の澄んだ歌声が流れると、思わず聞き入ってしまう。 9.11以降の混沌とした時代に、もしまだ彼が生きていたらどのようなメッセージを、世界に発信しただろうかと思うと、彼の死が惜しまれる。 このCDは、ジョン・デンバーを知らない人にも、入門編として最適です。また、クリスマスプレゼントにも最適な一枚です。 The Very Best Of JOHN DENVER Original Greatest Hit
特価:¥ 500(税込) 発売日:2006-05-25 売上ランキング:Musicで38997位 Music / 通常24時間以内に発送 Corridors of Powerカスタマーレビューピックアップ '82年発売の本作は、当時知る人ぞ知る存在だったゲイリーをいきなり有名にしてしまった名盤です。スキッド・ロウ、自身名義のバンド、シン・リジィや今は亡きコージー・パウエルのセカンド(“TILT”、超名曲であるあの‘SUNSET’のオリジナルが入っていて、コージー自身も当時「自分が会ったギタリストの中でジェフ・ベックの次に凄い奴」とコメント!)、‘パリの散歩道’が入っている初のソロ名義の“BACK ON THE STREETS”、コロシアムU、グレッグ・レイクとのプロジェクト等々、ここまでに至る経緯はまさに波乱に満ちたもので隠れた名ギタリストだったところをVIRGINが拾い上げ本作が完成しました。2曲目なんかは発売前から当時FMでよく流れていてそれを聴いてカンドーしてしまった当時中2の私は町のレコード屋に走り予約して買った、そんな思い出もあります。 ハード・ロック/ヘヴィ・メタルがブームになった時流にもうまく乗ったのかもしれませんが、あえてノーマルなヴィンテージストラト(グレッグ・レイクから買った例のサーモンピンクのストラト)を思いっきりブーストしてマーシャルで鳴らす豪快さも未だに気持ちがいいです。 最近のCDには5曲目のインストもボーナストラックになっていてファンとしては涙モノです。 ピーター・グリーンに自分のSGと交換してもらった'59年のレスポールもそのボーナストラックや2曲目のソロで聴けますが、『ストラトのゲイリー』が定着したのも本作によるものです。その後は色んなギターを使うようになってしまいましたが…。 とにかく、最近のブルース/レスポール路線に入っていく前のバリバリのハードロッカーだった頃のゲイリーの出世作、かなり気合の入った作品。2、5曲目のバラードも最高の出来(確かシングルカットされたんじゃなかったかな?)時には泣きまくり、時には大暴れしながらも歌心を忘れないゲイリーのギター、十分に堪能できます。 カスタマーレビューピックアップ 懐かしい!。発表当時にアナログ盤で買いました。 もともとわりかし偏屈な部類で通っていたギタリストですが、ヘビメタブームで日本ではやけに人気があった人です。 ディープパープル系の、のた打ち回るビートの曲と違い、比較的ポップで聞きやすいところが受けたのでしょうか。 ブリブリの速弾きギターソロが売りでしたが、本人はブルースとジェフベックの影響を強調していたような気がします。 ギタリストのソロアルバムとしては、Back On The Streetsの方がバラエティに富んでいて好みですが、 こっちの方がポピュラーな曲が多く一般受けはすると思います。 カスタマーレビューピックアップ 彼の「ハード・ロック」期の名作である本作品は、これより前に完成させておきながらJETレコードにお蔵入りさせられていた「DIRTY FINGERS」(その後、本作のヒットにあやかり発売されています)を下敷きにしたと言われています。 なるほど、全体のハード・ロック然とした雰囲気はもとより、”END OF THE WORLD"冒頭のギター・ソロは「DIRTY」の"WHITE KNUCKLES"に酷似しています。出来映えに満足していた「DIRTY」を、何とか世に出したい気持ちの表れだったのでしょう。 楽曲、特にバラード(tr.2,5,9)が充実。ハード・ロッカーならではの表現力で、泣かせます。 ボーナス・トラックは、tr.5のリミックスですが、無理して小洒落た音にしているようで、評価できません。せっかくの名曲が人畜無害なBGMに成り下がってしまいました。こうした彼の発想が、近年低迷している象徴のように思えます。(★5つは、ボートラ抜きでのものです) 追伸。ジャケットのクオリティーがいただけません。オリジナル盤のジャケットのカラーコピーのような荒い画質。がっかりです。 カスタマーレビューピックアップ
中学3年生のときにラジオで初めて聞いた、『Always Gonna Love you』が、私がHR/HMにはまるきっかけとなった曲だ。 ゲイリーの哀愁漂うヴォーカル、泣きのギターにすっかり惹きつけられ、次の日にはなけなしのお小遣いを握り締めて、早速レコード店へこのLPを買いに走った事を覚えている。 家の中で毎日のようにかけまくって聞いていたので、母もゲイリーのファンだ。最近のブルース路線よりも、このアルバムが一番のお気に入りらしい。 あれから25年近く経ち、その間色々なHR/HMのアルバムを買ったが、私の中でこれに勝るアルバムは無い。大のお気に入りなのでCDも買って、相変わらず引っ張り出しては聞いている。 ギターリストとして有名な彼だけど、ヴォーカルも個人的には凄くいいと思っている。少しでも興味が湧いたら、是非聞いてみて欲しい。 ちなみに、このアルバムではないけれど、本田美奈子さんがゲイリーの曲を『The Closs』というタイトルで歌っていたはず。 エッセンシャル・ジョン・デンバー
特価:¥ 3,360(税込) 発売日:2007-10-10 売上ランキング:Musicで30798位 ユーザー評価: Music / 通常1~2週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
このアルバムはいわゆるベストアルバムなのですが、他のベスト・アルバムとは第一線を引く大きな違いがあります。まず第一にジョン・デンバーと親交が深かった南こうせつさんの心温まる解説が入っている点です。 まず南こうせつさんのジョン・デンバーの歌との出会い、テレビでの初共演のいきさつ、南こうせつさんのジョン・デンバーに対する大いなる思いがひしひしと伝わってきます。 また、曲の解説は、ジョン・デンバーの大ファンである田中タケルさんによりますが、非常に詳しい解説で、普通一般の音楽評論家でも、これほど詳しく調べるのは不可能ではないかと思います。読むだけで、とにかく感激してしまいます。 曲目はジョン・デンバーにとっての初ヒット曲となった「悲しみのジェットプレーン」から「イズ・イット・ラブ?」までの36曲で、全てのヒット曲、名曲が網羅されていて、初めてジョン・デンバーのアルバムを買おうと考えている方々への一押しのアルバムです。 その一方、すでにいくつかのアルバムを持っている方や南こうせつファンの方々にもぜひとも聴いていただきたい珠玉のアルバムだと、自信を持ってお勧めしたいですね! かよわきエナジーカスタマーレビューピックアップ ゴーイングの楽曲全てに言えることかも知れませんが、彼等は小学校からの友達ということもあるせいか非常に彼等の等身大の飾らないありのままの姿を歌詞というメッセージと風景というメロディーに乗せて僕達ファンに届けてくれています。他のミュージシャンと違うなんかいつでもそばにいるようなそんな感じがします。かよわきエナジーを聴いていてそんな風に思えました。『ホーム』くらいまではわりとよかったですが、最近はちょっとアレンジが懲りすぎてメロディーがらしくなくなってきてる気がします。それだけゴーイングも演奏に上手さがでてきたのだと思えばすむことですが。 カスタマーレビューピックアップ ゴーイングアンダーグラウンドのファーストメジャーアルバムにして、屈指の出来を誇る名盤。青春というものが持つ甘酸っぱさ、切なさが過剰なくらいに詰まりながらも、魅了的な曲の数々は、ボーカル松本泰生の卓越したソングライティング能力の賜。必聴。 カスタマーレビューピックアップ たまたま学園祭のライブで聞いたのが、このバンドを知ったきっかけでした。 全曲そのライブで初めて聞く曲だったのに、一曲目から メロディーが自然に入ってきて、ライブを最高に楽しむことができました。 翌日早々にCDを買って聞いてみたところ、全曲はずれなしでお気に入りの一枚になりました。 その中でも「センチメント・エキスプレス」が私の中では一押し曲です。 カスタマーレビューピックアップ 感動した。決しておおげさではなくて。涙も出た。それはよわよわしいボーカルのせい?切ないメロディのせい?それらももちろんあるけど、やっぱりどこかセンチメンタルでノスタルジックな詞が心をぎゅ―っと掴むんでしょうな。ポップよりでロックNGな人にも受け入れやすいアルバムだと思いまーーす。たくさんの人に聴いてほしいですね。 カスタマーレビューピックアップ
屈託のないストレートなビートとメロディアスな旋律が胸を打つ。時にセンチメンタルな歌詞はあくまで先に進む強さをも秘めている。脳裏に浮かぶ描写が鮮烈だ。随所に伺えるポップセンスのあるアレンジも飽きさせない。最近希な人間味のある音を聞かせるユニークなロックバンドである。自信みなぎる充実の出来。 In Concert |
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